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インフルエンザで病院の待合室で意識無くすほどひどい状態で入院したことがあります。
もちろん2日くらいは具合悪かったのですが、3日くらい経つともう熱も下がり平気になりましたがインフルエンザということもあり個室で部屋を出てはいけないと言われとても退屈でした。
担当看護師の綾子さんという、見た目45くらいかなという私の好みのぽっちゃり系で気さくで楽しく話たりしてました。
シャワー浴びたくて仕方ない私は彼女にお願いしたら翌日許可が下りさっぱりできました。
その日綾子さんは夜勤で就寝前の巡回でやってきて
「シャワーできました?」
「いやあ、ありがと。すごくさっぱりできたよ、ほんとよかったわ、でも綾子さんに洗ってもらったらもっと良かったんですけどね~」
「何言ってんだあ?こら」
冗談ぽく笑いながら話ししてたんだけど言ってしまった自分にちょい興奮して
「やーほんとほんと 特にこのへんね」
と股間を触って見せた。
彼女も笑いながら、受け答えて会話が弾みました。
「だってさ、ほんと綾子さんって結構俺、好みなんだよね~、このおっきな胸とか」
と冗談ぽく触るような手を伸ばしてみたりして、ただ、もちろんだめだよー!とかはらわれたり逃げると思ったら、そのままにしてるから少し撫でるように触ってしまった!
やべーと思ったら、笑いながら
「だめだよ、ほら、寝る寝る!」と。
なんか俺も調子に乗って
「ほら、こんなに立っちゃって、あ、夜中、さわらせて、おねがーい」
「だめだってば、お休み」
そそくさと出ていってしまった。
まあそんなもんか・・と。
夜中11時くらいだろうか、スタンド電気つけて本読んでた時、軽くノックし入って来た綾子さん。
「だめですよー寝ないと・・」
注意してさっさと出て行けばいいのにわざわざベットの脇に来て、妙に顔を近づけて言うんです。
ここまできたらもう俺は突っ走ってしまいます。
胸を軽く触り、ぎゅ!っと揉んだ。
彼女は「はああああ・・」と明らかに喘ぐ小さな声。
「だって、こんないやらしい胸してるから眠れなくて・・」
口調とは裏腹に激しく服の上から揉みまくり、ジッパーを下げてブラの上から揉むと、自然と唇を重ねその瞬間彼女の舌が俺の口にいやらしく入ってきた。
すごく気持よくて吸った。
「ほら、今日シャワーしたから綺麗だよ、ね」
とパンツを下げて勃起しモノをビンビンに立たせてみせた。
手を綾子さんの股間に、ズボンの上から柔らかい部分を撫でてあげると
「はあああああ・・・」
といやらしくくねりながら俺のモノを握ってきた。
二人見つめ合って自然に唇をかさねてお互いの舌をカラメあいながら性器を愛撫するのってすごい快感、これが病室で看護師さんとしていると思うと本当に興奮しまくりだった。
ズボンとパンツの中に手を入れて直接触ってみたらびっくりするほど濡れていて、クリに触れるたびにビクビク震えながらそれに合わせて激しくシゴいてくる。
あまり気持いいので俺も喘ぐとその声に興奮したようで俺のビンビンのモノをくわえてきた。
イキそうなのをこらえて負けないように俺もクリや中に指を滑りこませたり、出したりを繰り返す。
本当に経験無いくらいに流れるほど濡れている。
「ああ・・い、イッていい?」
もう我慢できなくて、当然このまま手か口でイカせてくれるのだろうと発射寸前のところでフェラをやめてこちらを向くと、目が明らかにトロンとして唾液で唇を濡らしながら俺にキスをせまり、耳元で
「わ、私に注射・・しないの?・・」
どこかで”手コキ“発射なら・・と思っていた俺の脳裏の抑制機能はこの言葉で完全にブチ!っと音がしてはずれた!という感じで、もう何も言わずにベットから降りて欲望のまま強引な感じで彼女をかがめベットに手をつかせて素早くズボンとパンツを下げて後ろから彼女の膣に挿入!した。
「ああ!」
彼女のいやらしい声がその瞬間とても大きかったので思わず後ろから口を手で押さえて、そのまま全開でピストンした。
妻ともだいぶご無沙汰だったというのもあるが”女のマ●コってこんなに気持よかったっけ、”と彼女の膣の中は最高の快楽だ。
1分も経ったかどうかでもう寸前・・
「な、 中に出すよ、いっぱい溜まってるからね、いい?」
横から彼女を見ると、コクリとしながら”出して”と眼で訴えている(少なくとも拒んではいない)と・・・・
ドクドクドクドクドク!
過去最高の快感でないだろうか、というくらい思いっきり膣内に射精した。
しばらく後ろからギュっと抱き、離れると股間から精液がポタポタ流れ出た。
本当にエロくてたまらない。
お互い ハアハアと息きらしつつテイッシュで拭きながら服を着てキスした。
「気持よかった・・・本当に秘密だからね」
少しの時間彼女は椅子に座って息を戻して、ニッコリしながら”おやすみ”って言った。
彼女に迷惑かけてもいけないので、その後は昼勤だったのでそういうことはなく退院しても連絡も、もちろん他言もしていない。
・・連絡先聞いとくべきだったなぁと、今思えばおしいことをしました。
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