- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
匂いの相性と体の相性って割と近いと思いませんか?
昼からの講義なのにわざと朝から登校して、しかも女性専用車両じゃなくて普通車に乗ったり、ちょっと混んでる車両に乗ったり。
車内でクラクラして昂ってしまい、学校着くなりトイレに走ったりすることも。
その日も混んでる車内でいっぱいの人に囲まれて揺られてたら、居ました。匂いの相性良さそうな人が。
とは言え、いっぱいの人が居る車内。誰かはわかりません。
その日はもちろん学校着で即トイレ。その後も時折遭遇するけど誰かはわからず。
しかしある日、唐突にこの方とバッタリお会い出来たのです。
帰りの車内での事。朝ほど混んでない中でふわっと良さげな匂いが!
鼻に全神経を集中させて、車内をフラフラして見つけました。
とりあえず怪しまれないようにちょっと離れて様子を伺います。
そして降りた駅もチェックして。
その日はドキドキしっぱなしでした。
さらに数日後。あの匂いがしたかと思うと、彼が体を密着させてきました。
全身がゾクッとして、立ってるのがやっと。
…なあ、お姉ちゃん…俺に用か?ずっと見てたやろ?
彼に囁かれて腰が砕けそう。
彼に犯されるのを妄想して何度自分で慰めたか。彼の手がお尻を弄って、指がショートパンツの隙間から入ってくる。
くちゅ…
割れ目に指が飲み込まれて汁を絡み付かせる。
…あ…いきなり…気持ちいい…
腰がゆらゆら動いて指を出し入れ。
…めっちゃエロいやん…次の駅で降りよっか…
駅のトイレでディープキス。
おまんこくちゅくちゅされながらおっぱいちゅぱちゅぱ。
汗臭いおちんちんにクラクラしながらしゃぶると、お互いガマン出来なくなって向かい合って抱き合い、立ったまま挿れてもらった。
…あ…あああっ!これ!このおちんちんずっと欲しかった!
ずちゅっ、じゅぶっ…
10分くらい前に初めて会った人のおちんちんに犯されて悦んでる。
やっぱり自分でするより何百倍も気持ちいい!
彼に合わせて腰を振ると、ううっと呻いてお腹の奥がじゅわあっと熱くなった。
ぬぽっと抜いたら、大量の精子がドバッと出てきた。
…あー、めっちゃ出たわ…2週間ぶりくらいやからな…
一番奥に出されたのに、ゴボゴボ溢れてくる。
ラブホまで歩いてる間もどんどん太ももを伝って流れ落ちる。
部屋に入るとお互い待ちきれなくなって、抱き合ってキスしながらベッドにもつれ込んだ。
彼の体臭を胸いっぱい吸い込んで、身体中舐め回す。
…ホンマ、やらしい娘やな…ずっとこないされたかったんか?
返事する代わりに彼に跨っておちんちんをおまんこに擦り付けた。
…上に乗られるの、イヤ?
ゆっくり腰を前後に動かす。
にちゃっ、にちゃっと粘膜同士が擦れ合う。
気持ちいい。でも…
先っぽをビラビラで包み込む。
ぬぷ…ぷちゅ…ゆっくり彼を飲み込んでいく。
根元まで咥え込んだこの瞬間と中に出される瞬間がどうにも気持ち良すぎてたまらない。
…イヤちゃうよ…あー、めっちゃいいわ…今更やけど、ホンマにナマでええんか?
…うん…ええよ…って言うか、ナマがええねん。ナマでいっぱい出して欲しいねん…
おちんちんがまたググッと硬く大きくなった。
…エロ過ぎ…そんなん言われたらガマン出来へんわ…
下からグッグッと突き上げてくる。
乳首を摘まれ、しゃぶられ、その度にキュンキュン締めつける。
…あっあっ、き、気持ちいい!いい!乳首!あかん!おかしくなる!
ビュルルっと膣奥に精子が殺到する。
息も整わないうちに四つん這いにされて、後ろからズブリ。
…ちょ、ちょっと待って!休憩…あ!あああっ!い、いい!気持ちいい!もっと!もっと挿れて!
壁の鏡を見せられると、そこにはだらしない顔で獣みたいな格好で犯されてるウチの姿。
恥ずかしさと気持ちよさがぐちゃぐちゃになってもう何も考えられない。
…あー、やばいって!また出そうやわ!
…いいよ!いっぱい出して!ウチの中に全部!
ドクンドクン…3回目の精子を受け止める。
…普通は逆やんなぁ。先に風呂やろ…
洗いっこしながら笑う。
…まあええやんか。ウチ、匂いフェチやから…
…匂い無かったらイヤか?…
…あほ…
湯船でキスして、向かい合って繋がる。
お風呂を出てからも時間いっぱいまで喋って笑って、抱かれて。
やっぱりいい匂いの人とはより気持ちいいエッチができると思いました。
「うん、俺もイキそう…一緒にいこう…」
萌音ちゃんが俺の唇にむしゃぶりついて舌を絡ませて唾液を送り込みながら、仰向けの俺に抱きついて上半身をピッタリ密着させて激しく腰を振って打ちつけてきた。
俺も踏ん張って下から突き上げた。
二人とも髪からも顔からも汗を噴き出しながら、密着した胸元からお腹にかけては汗がピチャピチャ音を立ててた。
「あぁぁっ…イクイクイクッ……」
萌音ちゃんの中がギュ~ッと締まり、俺がドクドクドクドク発射し続けても二人とも動き続けてた。
真夏の猛暑の日が来ると思い出す30年前のこと。
飲み物を飲む以外、ほとんど一日中続けてた。
二十歳同士でサカリがついた獣のようだった。
物静かでおとなしそうで地味な雰囲気の萌音ちゃんとは大学に入ってすぐ、少人数のクラスで一緒になって話すようになった。
田舎の高校生みたいに素朴な感じで、彼氏なんかいなくて、男性と付き合ったこともなさそうな雰囲気だった。
5月の連休明けに初めて二人で出かけた帰り、なぜかラブホ入った。
「最初に言っとくね。私、物凄くエッチが好き。ピル使ってるから中に出して大丈夫だからね」
地味な雰囲気で大人しそうな萌音ちゃんは、知らない人が見たら絶対未経験のように見えた。
でも剃ってパイパンにして丸見えなピンクのオマンコはいつでもどこでも潤って光ってた。
セックスできない日はオナニーを欠かさないとは、大学の同級生たちも想像してなかったと思う。
萌音ちゃんは中2で同級生と初体験して以来、40代のオヤジから年下まで、ヤル相手が途絶えたことは無かったらしい。
俺も派手な女子とは縁が無い地味なフツメンで、そこそこ大きくて何回発射しても止まらないモノを持ってるようには見えなかったと思う。
中3の夏に一年先輩と初体験して以来、年上としかしたことがなくて、高校生から40代の人妻まで経験してた。
萌音ちゃんと俺は恋愛感情というより相手がいない時に欲望を満たし合うセフレというかヤリ友のような間柄だった。
「おはよう」
朝イチの講義の教室に他の女子と二人で萌音ちゃんが入ってきて、ちょっと離れたところにカバンを置いてから近づいてきた。
「森くん、今日の午後はヒマ?」
「ごめん午後はバイト…でもこの講義終わったら昼頃までは空いてるよ」
「良かった…じゃあこれ終わったらヨンヨンで」
「いいよ…じゃあヨンヨンで」
萌音ちゃんの言葉を翻訳すると…
「森くん、今日の午後ヤラない?」
「4号館の4階でやろう」
ということになる。
4号館は来年には取り壊しになる古い建物で、1階と2階しか使ってなくて、3階は午後になるとサークルの集会とかに使われてたけど、4階はほとんど使われてなかった。
階段を登りきったところのホールのベンチに萌音ちゃんが座ってた。
「ごめん…待った?」
「ううん…今来たとこ…」
「人居る?」
「大丈夫…誰もこんなとこまで上がってこないよ」
そのまま二人で女子トイレの個室に入った。
ノートなんかが入ったカバンを棚に置いた萌音ちゃんは振り返るとすぐに抱きついて唇を合わせて来た。
舌を絡ませてクチャクチャ音を立てて貪り合う。
萌音ちゃんがチノパン越しに俺のモノを握って来たのに合わせて、俺はポロシャツの上から乳首を強く摘んだ。
合わせてた唇を外す。
「後ろがいい?」
「上になる」
自分でズボンを下ろして便座に浅く座るとしゃがみ込んだ萌音ちゃんがしゃぶりつく。
左右の乳首をまた摘むと自分の手を股間に下ろしてる。
「もうグチョグチョに濡れてるだろ?」
しゃぶったままうなづく。
「このまま出す?」
と聞くとようやく口を離した。
「ダメ…オマンコに出して…」
そう言いながらショーツだけ脱いで向かい合わせにまたがって来た。
俺もポロシャツをたくし上げて張りのあるオッパイに対面して、ブラの上から乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁっ……」
首に抱きつきながら腰をずらして萌音ちゃんが自分で迎え入れてささやいた。
「あぁ…やっぱり凄いよ森くんのチンポ…」
そう言いながら腰を前後させてくると俺の先が握られるように締まってる。
「萌音ちゃんのマンコだって熱くて締まるし…動き凄いって…」
「あぁ…クリが凄いの…イっていい?」
「俺も一緒にイク…」
「いいよ…いっぱい出して…」
二人で腰の動きを合わせながら、声が出ちゃうので唇を貪り合った。
「んんんっ……」
俺のモノが膨らんだドクドク弾けるのとほぼ同時に、萌音ちゃんのオマンコは奥から入口まで全体が締めつけてくる。
俺のドクドクが収まっても萌音ちゃんは腰を振り続けながら唇を外した。
「あぁ…やっぱり森クンの凄い…後ろからして…」
そう言って立ち上がると壁に手をついて振り返った。
「焦らさないで一気に来て…」
一見エロくない童顔で言われて興奮した。
「あぁ…きた…」
振り返ったとろけそうな表情がエロかった。
俺も萌音もさっきとは違うところに当たって新鮮だった。
俺は後ろから両胸を握って乳首を強くつねった。
萌音ちゃんは壁についてた両手のうち右手だけ離して自分のクリをいじり始めた。
「あぁ…イキそう…声出ちゃう…メチャクチャにして…」
俺が左手で萌音ちゃんの口を覆うと、それを待ってたかのように声にならない声をあげた。
「んんんっ……」
「おぉ…俺もイクよ…」
腰の動きを速めると萌音ちゃんも合わせてきた。
「んんん…」
また一緒にイったけど、今度は萌音ちゃんの腰がブルブル震えて止まらない。
「あぁ…凄い…立ってられない…」
萌音ちゃんがぐったりしてた。
繋がったまま俺が便座に座って背面座位の形になった。
萌音ちゃんが振り返っておねだりしてきたので、また唇を貪り合った。
今から十数年前、まだ夫がいた頃の話。
夫の仕事の都合で上海へ行きました。
時系列で言うと、中国→エジプト→インドネシアとなり、この上海での体験が1番古い体験となります。
上海での滞在は最初義弟の住む、24時間セキュリティーのゲートタウンの一室を借り滞在することになりました。
義弟夫婦との同じ屋根の下という環境に興奮したのか、夫はいつも以上に求めてきました。
寝る前に「声、出さないで我慢するんだよ。」と言ってネグリジェのボタンを3つくらい外し、乳房に吸い付きます。
私の脚を軽く開かせ、右の手のひらで割れ目をさすり、人差し指でビラビラをかき分けるような仕草で会陰部を下から上になぞります。
ピチャッ。グチュ。
「もうこんなになっちゃってるよ。興奮しちゃう?舐めようか?それとも…欲しい?」
あなたはどうしたいの?
私ももう挿れて欲しいけれど…
「ん…じゃあ少し舐めてあげるね。」
ペロリ。
チュッ。チュッ。
「今日はすごいネバネバしてるよ、あきちゃん。」
そう言って私の蜜を救いとると、親指と人差し指で伸ばして見せました。
透明でビローンとした液体が糸を引きました。
室内の照明は落とし、枕元のテレビとダウンライトしか点けていなかったので余計にいやらしく見えました。
「今日はあきちゃんのネバネバしたの、少ししょっぱいね…」
そう言ってピチャピチャ音を立てて犬のように私の会陰部から淫豆を舐めてます。
「もう挿れたいな。」
そう言って私の淫汁でテラテラになった唇でキスをしながら、一気に私の蜜壺に太く長い男根を突き立ててきました。
夫は焦らすなどといったことはあまりなく、とにかく挿入したがります。
朝などは出かける寸前に玄関先で私の片足を持ち上げ、パンティを横にズラし一度だけ割れ目をペロリと濡らす程度に舐めると即座に挿入し、数十秒突き立て射精することもありました。
なので、前戯も短く、乳房をササッと触り、舐めたり吸ったりし、下半身を撫でて、濡らす目的でのクンニは作業的にも思えました。
夫はとても長く太い男根なので、挿入後の抜き差しは膣が壊れそうなほどズリズリ擦られる気になります。
お願い、もう少し舐めて…
「ん…痛かった?」
ペロリ…ペロ…チュッ…チュッ….
「すごく溢れて来たよ、あきちゃん…俺もう出ちゃう…」
そう言って一気に貫くと、ドビュッと中に放ちました。
「ごめんね。あきちゃん、今日のあきちゃんすごくヌルヌルしてエッチだよ…もう一回お願い…」
そして、自分でもう一度ヌルヌルしていやらしい匂いに塗れた竿を扱き、私に覆い被さるように乳房を舐め回しました。
アルコールの香りがする唾液で濡らされた私の乳首が硬い突起になりました。
ズブッ…ヌチュ…ビシャッ
「あきちゃん、おまんこから何か吹き出したよ…これが…潮吹きって…言うの?」
そう言って一度ちんぽを引き抜きと、膣口にズブッと一気に貫きました。
私の蜜壺には太い竿がズッポリと突き刺さり、串刺し状態です。
夫が動く度に、ビシュ…ビシャ…と蜜壺から愛液が飛び散りシーツは冷たくなっていました。
「あきちゃん、出すよ…俺の子供、妊娠して…」
あっ…ん…まだダメよ…私イッてないわ…
「ごめん、あきちゃん。クリちゃんペロペロするね。」
女芯の奥がまだ突かれたい気持ちでひどく不完全燃焼でした。
夫はまた犬のように私の濡れた淫豆に吸い付き、赤ちゃんが乳房を吸うようにチュパチュパと吸っています。
イマイチ、いやらしさの足りないクンニに不満でした。
射精すると夫はすぐにイビキをかいてしまうので、私は更に不満です。
寝ている夫の左手を割れ目にあてがい、気が狂ったように割れ目を押し付け擦り、果てました。
ズリ…クチュ…
その後、夫の中指と人差し指をハメ、膣壁を擦ります。
二度目の絶頂も間もなくやってきました。
いつの間に寝落ちていた私は何ならヌラヌラと下半身を這い回る感覚で起きると、夫が私の渇いたビラビラにむしゃぶりついているところでした。
舌でビラビラを広げ、貝汁を吸うように蜜壺に唇を押し当てています。
「あきちゃん起きた?」
そう言うと、ベロベロ割れ目を舐めて、覆い被さって来ました。
もちろん、下半身に太い竿を突き立てながら…
「あきちゃん、出ちゃう。」
そう言って4~5回抜き差しすると、また私の中に放ちました。
乳房を揉みながら、少し膨らみかけた私のお実をくいくいっと押し当て、人差し指の腹で撫でてきます。
「あきちゃん、イッて…」
中指をズブズブと抜き差しされ、私も朝から淫汁を吹き出しました。
その後、デパートに出かけることになり、まだ突かれたい気持ちが満足していない私は真ん中が割れたパンティの履き、ワンピースに着替えました。
タクシーを捕まえ、行き先を告げると夫の左手をワンピースの中に押し込み、パンティの割れ目部分をなぞらせました。
「あきちゃん、エッチなパンティ履いてるの?外に出て濡れたらどうするの?」
そしたら、愛液を舐め取って。
その言葉に興奮したのか、私の勃起してぷっくり膨らんだお豆を人差し指でツンツン、ツンツンとしました。
イキそうになりました。
ヌチュ…
「あきちゃん、おまんこの音聞こえちゃうよ…」
夫の左手の中指を割れ目にあてがい、上下させました。
3~4回上下させ、ヌチュッとまんこに突き立てて奥まで挿入し、愛液でベチョベチョになった生暖かい指先で割れ目をツツーッと擦り上げ、上下させました。
夫の股間が膨れ上がるのが分かりました。
14~5分車を走らせると目的地に到着しました。
車を降り、歩き出すとグチュグチュ音がしました。
エスカレーターに乗り誰もいなかったので夫の背後に回り、向かい合わせになり、今度は夫の右手をワンピースに突っ込み、人差し指と中指を膣に招き入れました。
自分の右手の人差し指でお実を擦りながら、夫の指を出し入れしました。
「あきちゃん、まずいよ…見えちゃう…」
そう言って、私のまんこに更に薬指を突き刺し3本で出し入れしました。
「俺の指とちんぽ、どっちがいい?」
もちろんちんぽ…あなた、お手洗いで挿れてくれない?
エスカレーターの終わりが来たので、膣口から指を抜いた夫がお手洗いを探し始めました。
2~3分歩くと、ちょうど広めのトイレがありそこへ入りました。
夫は私を台に座らせると、パンティの割れ目からまんこにむしゃぶりつきました。
「あきちゃん、すごくクリちゃんが赤いよ。今、気持ち良くしてあげるからね。」
ベロンベロン…ジュパジュパ…ベロベロベロベロベロベロ…
あっん…それいい…
「あきちゃん、ベロベロされるの好きなんだね。ベロベロベロベロ…ズズッ…あー…ジュパジュパ…あきちゃんのお汁がエッチな匂いしちゃってるよ…ベロンベロン…あきちゃん、また潮が出て来たよ…」
カチャッ…
夫がベルトを外し、ズボンを下げ、ボクサーパンツの隙間から竿を取り出しました。
朝、私のまんこに入って以来シャワーをしてなかったので、まん汁の匂いがしてました。
夫は自分の右手で2~3回上下させると、私の割れ目にあてがい、ワザと濡れ豆に突き立てます。
痛っ…あなたそこじゃありません…
「間違えた。あきちゃん、ちんちん欲しい?ちんぽ挿れて下さい、は?」
あっ…ひっ…私は涙目でヨダレを垂らしながら夫にお願いしました。
あなたのおちんぽを挿して下さい…お願いします…そして、私のいやらしいお実を擦り付けて下さい…
ズッブ…
ああああああ…ん.!……あなたあ….
突き立てられた途端にグジュッとハメ潮を吹きました。
イッ…ク…ひぃ……
「あきちゃんもうおまんこイッちゃったの?エッチな奥さんにはお仕置きしないと…ズッブズリュ…」
私のハメ潮まんこに突き立てられた太い竿が私の膣壁をズリュズリュと擦ります。
あっ…あっ…
「あきちゃん出る…」
ドバドバ…と吐き出されたのが分かりました。
ドクンドクン…
「あ、もう一度出すよ…」
ドビューッ…
私のワンピースも夫のズボンもまん汁塗れで汚れていました。
それから早々に買い物を切り上げ、近くのリッツカールトンホテルを取り、思いっきりハメ続けました。
クリトリスにしゃぶり付く夫の様はもう犬ではなく獣のようでした。
しつこく私の淫豆を舐め回し、噛み、吸い、ひたすらに指の腹で擦り付けました。
ちんぽをハメながら、いやらしくお実を弄びました。
「あきちゃん、膣でイクまで寝かせないよ。ハメ潮がまた見たいんだよ…」
何度も竿を挿してはハメ潮を吹かされました。
後にも先にも夫との行為でこんなにイッたのはこの日が最初で最後だったように思います。
今の夫との行為中にたまに思い出してしまう、体験の一つです。
そうして仲良くなって行く内におばちゃんからの指示がたまに届くようになり、最初はNPNBでとか仕事中にクリキャップやローターを付けたままって軽い感じだったのが段々とエスカレートして来て、残業で帰りが遅くなった時なんかは、ずっと消さずに書き足してる落書きだらけの裸で社員証のクリップをクリに挟んだ格好で、会社の女子トイレから非常階段に出て屋上や、一番下まで降りて会社裏の駐車場を抜けた先にある小さな公園まで行って、シャッターの降りた公衆トイレの前や外灯の真下で潮吹き出来るまでオナニーさせられたりする様に…。
そして今日はお昼前に、適当な男ザーメンを恵んで貰って、最低でも顔に一発以上、口とマンコに3人分以上は溜めたまま裸に服一枚でお店へ来るようにと指示されて、急にだったので私を妊娠させてくれた方達にお願いして見ると、2人は用事で遅れるものの7人全員からOKのお返事を頂き、体の落書きが隠せる踝丈のロングワンピ一枚にサンダルの格好で待ち合わせ場所の駅まで行きました。
駅で合流してから、週末にも関わらず客足が疎らなゲーセンの男子トイレで犯して貰ってると入って来た男の子が、男子トイレで裸にされて犯されてる私の姿を見たまま、漫画みたいに入り口で固まっちゃってました。(笑)
それに気付いた男性達に、秘密に出来るならと促されるまま近付いて来た男の子が男性達と色々話してると、どうやらお友達と遊びに来てたみたいで、せっかくだからとお友達も呼びに行かせて、その子も入れた4人の中学生達も加わる事に…。
既に中だしや顔射でドロドロなままでは嫌かと思ってゴムを買って来るように促しましたが、4人とも生でしていいなら構わないとの事で、興味津々に私の身体中に書かれた落書きや、11週と少し過ぎたお腹を見て触ったり胸を揉んだりしながら、そのまま全員に一回ずつ生で中だしされてると後の2人も合流して、全員から2~4回分の精子を顔やオマンコを中心に全身へぶっかけられ、最後にそのまま周りを囲んで貰いながらプリクラの中まで移動して、鼻や耳からも精子を垂らして全身ドロドロな姿で数人ずつ撮影した、私の顔に目線だけを入れたプリクラ(データの方は渡さずシールの方)を渡して男の子達とはそこで別れました。
中学の同窓会でバーベキューをすることになった。
僕は地元から離れた場所の高校大学に行き仕事をしていたので、皆とはかなり久しぶりに会った。
その中に、中学の時から巨乳だったミキがいた。
背は小さく少しぽっちゃりはしていたが顔は可愛くおっぱいも当時から女友達に聞いた話だとFカップあった。
当時は想像しながらよくオナニーしていた。
久しぶりに会ったミキはさらにおっぱいが大きかった。
顔は変わらず可愛く色気もあった。
当時から仲は良かったのでお酒も入り楽しく過ごした。
二次会はカラオケに行くことになり、部屋に入るとミキは隣に座った。
そこでもお酒を飲み皆酔っぱらってきていた。
ミキは寄りかかってきたりしておっぱいがかなり当たっていた。
僕は「ミキ、おっぱい当たってるよ」とミキは「大丈夫!」とワケわからない返事だった。
僕は悪い気はしないしたまに肘でミキの巨乳をつついたりした。
ミキはかなり酔っぱらっていて僕のモモに手を置いていたのだが徐々にチンコの上に乗ったりしていた。
僕はだんだん膨らんできてしまった。
ミキは気づいたのかポケットに手を入れるとチンコを触ってきた。
僕は「ミキ!まずいよ!」とミキは「トイレ」と立とうとするとふらふらしていたので僕はミキを介抱しながらトイレに行った。
トイレが2つしかなく混んでいたので当時、使われてなかったが上の階のトイレに連れていった。
ミキをトイレに入れ僕はドアの前で待っていた。
終わったのかミキが「立てない、開けて!」と声を掛けてきたので「開けるよ!」とドアを開けるとミキはトイレをしたまま、ズボンもパンティーも穿いていなかった。
僕は「ミキ、ちょっと!」と言いながらもマンコを見てしまった。
ミキがこんなに露な姿で意識も朦朧としているのに僕は我慢出来なくなってしまった。
便座に座ったままのミキの股を拡げ、おまんこにシャブリついた。
ミキは「アッ!」と声を出すも抵抗はしなかった。
僕はミキのおまんこを夢中に舐めまくった。
ミキのおしっこの味もしたがすぐにおまんこから溢れてきたマン汁ともう理性は振り切っていた。
ミキも「アッ!汚ないから、」と言いながらも「アッ!アッ!」と感じていた。
もうマンコは洪水状態でびちゃっびちゃっになっていた。
僕は念願のおっぱいも触りたくなりTシャツを捲り上げ、ブラジャーも捲るとかなりの巨乳が露になった。
僕はその巨乳を揉んだ。
大きく柔らかかった。
僕は「ミキ!何カップあるの?」と聞くと「H!」と僕はさらに乳首は赤っぽく綺麗な色をしていた。
乳首を舐め、吸いまくった。
片方は吸い、片方は揉みながら片手はおまんこを手マンした。
もう、チンコは爆発しそうな位ギンギンだった。
僕は充分にミキを味わうとズボンを下ろし「ミキ!入れるよ!」とチンコをおまんこに当てるとゆっくりとミキの膣に挿入した。
ミキは「アッーー。」と僕もミキのおまんこにチンコが全部入ると「ミキ!気持ち良い!」とゆっくり動いた。
ミキも「気持ちいい。」とHカップの爆乳を揉みながらゆっくりゆっくりミキのおまんこを感じた。
あまりに興奮していたからか直ぐに僕はイキそうになった。
僕自身もヤバい!と思ったがこんなに可愛くて爆乳なミキに耐えれなく、腰が早くなってしまった。
「ミキ!イキそう!」とミキは「気持ち良い!イッて良いよ!」と僕は「ミキ!イクよ!アッー!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
ミキのおまんこの奥にそのまま思い切り精子を放った!
僕は味わったことのない気持ち良さだった。
僕はチンコが治まらずそのまままた突きだした。
ミキは「アッ!良いよ。気持ち良いよ!」と僕はミキのおまんこに出た僕の精子をぐちゃぐちゃにかき混ぜながら更に突いた!
ミキのおっぱいはぶるんぶるん揺れミキの感じてる顔に声に最高に気持ち良く、「ミキ!またイッちゃいそう」とミキは「もう駄目!イクッ!」と僕は「ミキ!またオマンコに出すよ!」とそのままピストンし、「ドピュッ!!ドピュッ!!」と更にオマンコの中に精子を出しまくった。
僕がゆっくり腰を動かす度に精子がドクドク出ていた。
チンコも小さくなるとミキのおまんこからゆっくり抜いた。
僕の精子がどろどろと溢れて垂れ落ちてきた。
僕はその精子をミキのおまんこに手で戻した。
ミキは「んんっ。あっ。」と僕はそのままミキにパンティーを穿かせ服も着せた。
その後はカラオケに戻ったがミキと帰り送っていった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

