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投稿No.6184
投稿者 ニコニコ (53歳 男)
掲載日 2015年4月15日
昨日、デリヘルデビューした。

某大都市に単身赴任中で、不倫の彼女に振られて、悶々する毎日でした。
ネットで検索すると近くにデリヘルが・・・
その中、スレンダーのNさん40歳。
顔は分からないが、好みな女性!
思わずTEL・・・1時間半待ち。

ピンポーン、来た!
思った以上の女性、挨拶もそこそこに、DKそして下に向かうN。
ベルトを外し、ギンギンになった愚息・・・即尺・・・
凄く気持ちいい。

出そうになるので、攻守交代で、立ったままクンニ。
Nも声が出る、本気か演技か?

お互いに、裸になりベットIN・・・Fカップのおっぱいを揉みながら、マンコに指を這わした。
そのうち濡れてきた、自分入れたくなりダメ元で愚息をマンコに当てたら、スルッと入った。
Nは拒む様子は無く、むしろ当然って様子。
時々、マンコを締める。
当然射精感が来る。
生で入っていて、Nに

自分「中で、出したい」
N  「安全日だから、いいよ」

もう理性はぶっ飛び、高速で腰降り発射!!
しばらく、抱き締めて愚息を抜くと、ザーメンが出てきた・・・

風俗での中出し、それもこんないい女!
当分、虜になりそうなデリヘルデビューでした。

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投稿No.6180
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年4月11日
めぐちゃん(投稿No.6165参照)と仲良くなって1年も経つとお店の愚痴とか他の娘の事とか話題に出てくるんですよね。
「ゆいちゃん(仮)って高校の後輩なんだよ」
あ、知ってる。
最近入った新人だ、サイト見ると可愛い感じで一度遊んでみたかったんだ。
「なら入ってみればいいじゃん、話してあげよっか?」
え?いいの?
「ゆいちゃん、可愛いよ。」
おし!

「話しといたよ~。」
後日、めぐちゃんから連絡来たのでさっそくお店に電話。
「聞いております。ゆいさん、めぐさんとの3Pですね。」
え?3P?
(違う、ゆいちゃんとだけ・・・)
「どうなさいますか?ゆいさんだけでも可能ですよ。」
(俺はゆいちゃんとエッチが・・・)
ハイ、3Pでお願いします。
(ここでゆいちゃんだけ指名したらめぐちゃんに怒られる。)
やられた~ ><

ピンポ~ン♪
来た!
「ヤッホ~♪」「はじめまして~♪」
おとなしそうだし、素人っぽくていい感じ。
「ゆいちゃんはそっち座って。」
俺とゆいちゃんをソファに座らせてめぐちゃんはベッドに。
「ね、可愛いでしょ。胸も大きいんだよ。」
ド~ン!
ホントだ、胸だけじゃなく全体的に大きくてグラマーボインて感じだ。
ゆい「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいです。」
めぐ「見せてあげなよ。」
ゆい「ハイ♪」
めぐちゃんナイス♪
上着を脱いでブラ姿に。
ド~ン!
お~、デカイ!
Hカップだっけ?
ゆい「そうです、ブラも取りますか?」
うん、お願い。
めぐ「もう興奮してるじゃん、おっきくなってるし。」
いつのまにかめぐちゃんが目の前に来て俺のおちんちんを触ってる。
めぐ「ホラ!」
すばやく上着を脱いで俺の膝の上に乗ってくる。
ノーブラなので生乳が目の前に。
ゆい「私も!」
今度は右からブラを外したゆいちゃんのデカパイが♪
ハーレムだ―――――♪(  ̄▽ ̄)

めぐ「今日はハメ撮りしよ♪二人のエッチ、私が撮ってあげる。」
めぐちゃん、いきなりなんて事を。
ゆい「私、本番しないですよ。お店では本番しないって決めたんです。」
え~!?
今日はゆいちゃんとのエッチが楽しみだったのにぃ。。。
めぐ「そんなのいいじゃん、こぢちゃんのエッチ気持ちいいよ♪」
ゆい「ごめんなさい。」
うん、本番しなくてもいいよ、楽しく遊ぼ♪
ゆい「ハイ♪」

めぐ「じゃあ、私から入れるね♪」
いつものように騎乗位でおちんちんを入れるめぐちゃん。
今日はゴム付きです。
めぐ「どお?入ってるの見えてる?」
ゆい「凄い、ハッキリ見えてます。おちんちんが入るとおまんこってこんなになるんですね。」
パンパンパンパン♪
おかまいなしに腰を振るめぐちゃん。
ゆい「先輩、おつゆが一杯出てきましたよ♪」
めぐ「やだ、あんまり見ないで。」
ゆい「ジックリ見てます~♪」
めぐ「ヤダ―♪」
アハハ、3Pも悪くないね。
パンパンパンパン♪
今度は正常位で突きまくる。
「あんあんあんあん」
ゆい「先輩、気持ち良さそお。」
「あ―――、いい―――!」
ゆいちゃんの声に反応したのか締め付けが強くなってきた。
「あー、ダメ。いく、やめて、ダメ。やめて、やめて、イヤ、イヤ、あ、イク―――――!!!」
ギュ―――!
出る!

ビクン、ビクン、ビク、ビク、ビク

ゆい「凄い、こんなに・・・」
出たー!
気持ち良かったー♪
見られて快感も倍増したみたい。
めぐちゃんも凄い汗かいてる。
ぐったりしてて、全然動こうともしない。

今日は凄い感じてたみたいだけど、どうだった?
めぐ「うん、最高♪」
そうか~良かった♪
おちんちんを抜いてゴム内の精液をゆいちゃんに見せようと
ゆいちゃ~ん、見て見て~、ほらぁ、こんなに出ちゃったよ~
ゆいちゃ~ん。
あれ?
ソファの上でひとりゴソゴソしてる。
ゆい「・・・ん、んん、う、あ、うう・・」
あらら、オナニー始めちゃったよ。
めぐ「ゆいちゃんもしたいんだよ。」
そうかもね。

めぐ「見てて♪」
ん?
めぐちゃん、自分のバッグをゴソゴソと・・・
めぐ「ジャ~ン♪」
電マじゃん!
カチッ、ヴイ~ン
あ~~~~ん♪
ヴィ~ン
あ、あ~~~♪
ゆい「先輩、やめて~♪」
楽しそう。

どうする?
ゆい「挿れて欲しいです。」
電マも使って二人からたっぷり責められたら我慢できないよな。
めぐ「ビデオ録画開始~♪」
ソファで脱力感たっぷりのゆいちゃんに前からゆっくりと挿入。
ゆい「アッ、アー、いい!いいー♪」
ちょっと緩いような気がするけど、ゆいちゃんはかなり感じてるみたい。
まだ少ししかピストンしてないけどすでに絶頂が近いみたい。
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~♪」
めぐ「逝っちゃったみたい。」
気持ち良かった?
ゆい「うん♪」
そうか。
ズコズコズコズコ
ゆい「あ、また、あ、あー、もう、もう・・」
俺、まだ逝ってないもん。
ズコズコズコズコ
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂2回目。

ズボッ!
一旦抜いて今度はバックから。
グググ、グイ!
ゆい「あ、いい、そこいい♪もっと、もっと突いて♪」
めぐ「そろそろ代わろっか?」
もう少しだから、ちょっと待ってて。
バックだとおちんちんの先っぽが何かに当たって気持ち良い。
バコバコバコバコパンパンパンパン
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂3回目。

俺も逝きそう。
めぐ「ねえ、交代しよ。」
もうすこし。
めぐ「お願い、我慢できない、お願い!」
ゆい「いいですよ。ハアハア、先輩として下さい。」
ゆいちゃん・・・

ゆい「先輩、生で挿れるんですか?」
(すでに生で騎乗位してます。)
めぐ「生の方が気持ちいいよね?」
うん。
めぐ「こぢちゃんとはいつも生で中出しなんだ♪」
こらこら。
めぐ「精子が出るとき中が凄く熱くてチョー気持ちいいんだよ♪」
ゆい「次は私にも中出しして・・」
めぐ「ダメ!」
ゆい「こぢさん、いいですよね♪」
うん。
めぐ「エイ!」
ギュ―――!!
あ、締まる~♪
ゆい「先輩、それ私もしてみたい。」
今度、おじさんが・・
ギュ―――!!
あ~、なんか出そうなんだけど。
めぐ「ゆい、ちゃんとビデオ撮ってる?」
ゆい「バッチシ~♪」
めぐ「よ~し!」
さっきまでの悲壮感はなんだったんだ~?
めぐちゃん、腰振りすぎ~、速すぎ~
うわあ、出ちゃう~
う!

ドピュ、ドピュ、ドクドクドク・・・

ゆい「・・・ろく、なな、はち、・・きゅう、9回ドクドクした。凄い、私もして欲しい・・・」
変な解説いらない。
それでも興奮したけど。
(;´∀`)

ダラ~~~、ポタポタ・・
ゆい「いっぱい出ましたね~、先輩のおまんこからザーメンがチョー出てますよ。」
めぐ「チョー恥ずかしいんだけど。」
ゆい「いいなあ」

おしまい。

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投稿No.6166
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年3月24日
まだ童貞だった俺はやりたいだけの男でした。
どうしても本番がしたくて人妻デリを選んだ。
人妻さんなら優しく許してくるかな?

3戦全敗。
世の中そんなに甘くないですね。
でも初風俗、初フェラ、初パイズリに初スマタ。
気持ち良かった~♪
おしま・・いじゃない。
まだ本番してない!

若いイケイケギャルだったらできるかな?
まだ諦めてません。
今度は若い子がいるデリヘルです。
Iカップ!
決めた、この子だ!

ワクワクし過ぎて30分も早く着いちゃった。
ラブホの駐車場で人間観察でもしようかなと思ってたらお店から電話。
「○○ちゃん、体調不良で今日はお休みです。」
えー!そんなあ!なんとかしてよ~
「なおみさん(仮)にキャンセルが出たので1時からなら応対できますよ。」
どんな子?Eカップ?
「うちのナンバーワンなんで間違いはないです。どうします?」
お願いします。

待つこと2時間。
ピンポーン♪
来た!
この瞬間が一番ワクワクするね♪
「こんにちわ~♪」
ん~、普通だ。
どこにでも居そうな普通の子がコンビニに来てるみたいな。

まずはシャワーで身体を洗ってもらうんですが、目の前の乳首をそっと触ってみる。
ビクッ
「あん!」
敏感なんだ。
「まだ早い~♪」
なんか嬉しくなってきた♪
「ねえ、もうおっきくなってるよ。」
あ、俺も敏感だった(;´∀`)

「ああん、あん、あ、あ~♪」
全身性感体みたい。
首も腰も太腿も背中も触るだけでビクビク震えてる。
もうそれだけでチンコびんびん。
「しゃぶってあげる」
気持ちいい~♪
「入れますか?」
え?あ、あの・・・
「さっきから入れたいみたいだし、いいですよ。」
やっぱ分かっちゃうんだ。
「はい、ゆっくり入れてね。」
目の前に足を大きく開いた女の子が。
そしてその真ん中にはおまんこがある。
そこに俺のおちんちんを入れるんだ。
あ、そうだゴム着けなきゃ。
「そのままでいいですよ。」
え?いいの?
「うん、ゆっくりね。」
ハイ。
ドキドキ
ここかな?
入らない。
違うみたい。
「ここね♪」
なおみさんがおちんちんを握って位置を教えてくれる。
あ、入りそう。
「あ~」
入った。
うわ~、なんだこれ気持ちいい♪
チンコ気持ちいい!
凄い気持ちいい♪
あ、動かさなきゃ。
くいくいくい
あ、出る!

ドピュドピュドピュ!!

あ!
ちょっと待って、出るの早すぎ。
うわ~、出ちゃったよ~
「気持ち良かったの?」
うん、凄く気持ち良かった。
「もう一回する?それとも休憩する?」
ちょっと休憩しよかな。

嬉しかった。
10秒も経ってないのに出ちゃった俺になおみさんは優しかった。
責めるでもなく、笑うでもなく、呆れるでもなく。
恥ずかしいという気持ちを抑えてくれたんだと思う。
「このまま寝ていい?」
いいよ。
二人は抱き合ったまま寝ることにした。

・・・

すーすーと寝息を立てるなおみちゃん。
俺は全然眠くないんだけど。
でもいいや、ゆっくり寝させてあげよう。

先日書いためぐちゃん(投稿No.6165参照)に聞いたんですが、二人は知り合いで昔同じ店にいたそうです。
その時大喧嘩して今は別々のお店になり、今でもライバル視してるみたい。
俺の童貞を貰ってくれた相手はなおみさんだよ。と話したら凄い悔しがってました。
それも嬉しかった。

おしまい。

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投稿No.6165
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年3月23日
投稿No.6156の続きです。

「まだ30分以上あるよ?」
そ、そうだね。でもちょっと休憩しよ。その方がギンギンになるし。
「分かりました。」
あれ?素直じゃん。

シャワーが気持ちいい。
めぐちゃんが俺の身体を洗ってくれてる。
ゆっくりと・・・
こらこら、その体勢は何かな?
俺の前に跪いて口を開け今にも咥えようと・・・
もぉ!
スッと腰を引く
「あ、ごめんなさい。」
ハイ、今度はめぐちゃん洗ったげるから。
と、下を見るとめぐちゃんのおまんこから出したばかりの俺の精子が垂れてる。
「いっぱい出ちゃったもんね♪」
ここも洗ってあげよう。
ジョボジョボジョボ
「あ~ん、気持ちいい~」
感じてるなよ!

ふ~ん、そうなんだ。
高校入ってすぐ先輩にナンパされた事、その先輩がいい加減すぎる性格だった事、興味で始めた出会い系で今のエロイめぐちゃんが出来た事、そこでスカウトされてデリヘル始めた事、色々話してくれた。
「もお、ホント怖かったんだから。」
話し出したら止まらない。
ピロピロピロ♪
「あ、やだー!15分前!」
「お願いします。延長して!もっと一緒にいたい。もう一回したい。」
俺、金無いよ。
「う、う、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
あらら、泣き出しちゃった。( ̄◇ ̄;)
しかたないな~

「ハイ、30分延長です。ハイ、分かりました。」
電話を切る。
振り返っためぐちゃんが満面の笑顔で
「大丈夫です。延長できるって♪」
もお!今まで泣いてなかったっけ?
でも可愛いからいっか!

さて、さっきのお話の続きかな?と思ったら全然雰囲気違う。
同じように笑ってるのに凄くエロい。
え?
顔から、眼から視線を逸らす事ができない。
俺の口がめぐちゃんの唇に塞がれる。
口の中にめぐちゃんの唾液と舌が入ってくる。
そのまま押し倒されてしまった。
両腕を頭の上で固定され、口は塞がれ身体も密着されて身動きできない。
ん、ん~
「ハッハッハ・・・」
凄い興奮してる。
視線が俺を掴んで離さない。
あ、半立ちおちんちんが捕まった。
掴んだ手が一気に入れにかかる。
ジュボズズズ・・・
「あ~~~~」
濡れてるおまんこは簡単に俺を食べてしまった。
「フ――――ッ」
大きく息を吐き出すめぐちゃん。
めぐちゃんの視線が外れてやっと身動きができるようになった。
でも、でも、おちんちんが食べられてる。
凄く熱い。
根本までズッポリと咥えこみ、中ではアイスを溶かすように上からも下からも肉が絡み付いてくる。
溶けちゃうよ。
「ハ―――――ッ」
動き出した。
溶けたアイスを全て舐めとる様に上に下に。
「あ~、あ~、あんあんあんあん」
気持ち良さそうに俺の上でリズミカルに腰を振っている。
それでは俺も・・・
えい!
「あっあ――――っ」
おちんちんに力を込めて突き上げてみる。
「いい!当たる~!あ~、硬くなってきた!」
動き止ってるよ。
えい、えい、えい、えい、えい
「キャー、あんあんあんあんあん」
騎乗位だと奥まで入るんだな、何かがおちんちんの先に当たってるのが分かる。
気持ちいいな~、最高~♪
えい、えい、えい、えい、えい
「あんあんあんあんあんあん」
「も~だめ~、動けない~」
めぐちゃんが倒れてきちゃった。
えい、えい、えい、えい、えい
かまわず突いちゃう。
「あ~あんあんあ~あ~」
仕方ないなあ、次は正常位だな。
「あ~、いくいくいくいくいく」
ズコズコズコズコズコ
「いく―――――!!!」
あ、あ、締る、締るう
バコバコバコバコバコバコ
出る!

ドピュ~~~
ドピュドピュドピュ

ハッハッハッハ・・・
3発目なのに凄い出た。
おまんこの奥深く、確実に妊娠できる位の量は出た。
気持ちヨカッタ~♪

ブリッ
お!?
おまんこからおちんちんを抜くと精液と愛液の混ざった物が大量に出てきた。
「ああん、気持ちいい」
凄~い、こんなに出たんだ。
シーツがぬるぬるだぜ。
てか、めぐちゃんの愛液も半端なく出たね。
オネショしたみたいだよ。
「うそ、これあたしなの?」
「恥ずかしい、ちょっとシャワーしてくる。」
「あ、まだ精子出てくる~」
「ほらほら、ここ見て♪」
立ち上がったフトモモに精子が垂れてくるのを嬉しそうに見せてる。
ポタポタ・・・
ゆっくり歩いてね。
てか、ティッシュ使えよ。
「アハハ♪」
最高のひと時でした。

あれからめぐちゃんとは2年位遊んだ。
結婚するから風俗辞めると言われ、最後のお客に俺を指名してきたけど身体を壊してしまい会えず仕舞い。
お互いの連絡先は消そうね。とメールでお別れしました。

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投稿No.6156
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年3月05日
投稿No.6154の続きです。

「に~じゅう。ハイ!休憩おしま~い。」
パクッ
無理だってば、10分くらい経たないと硬くならないよ。
レロレロ、ん~、んぐんぐジュボジュボ

・・・
硬くなってきたみたい・・・

めぐちゃん(仮)気持ちいいよ。
ホントにフェラ上手い。
どこでそんなフェラ覚えたんだ?
この店の前にもどっかでやってたの?
「ううん、初めてのお仕事だよ。」
彼氏に教えてもらったの?
「内緒~♪」
「ん~、ぁ~~ん~」
あ、凄い!
そんな奥まで咥えて・・・
チンチンが全部入っちゃってる。
15センチはあるはずだから・・・
うわぁぁぁ、気持ちいい~
「んぱぁっ」
「ほら、もうカチンカチンだぁ♪」
お、お、お、ギンギンだよ。
ギンギンのカチンカチン。

めぐちゃんの熱い口から解放された肉棒が外気に触れて気持ちいい。
挿れたい。
すぐに挿れたい!
めぐちゃんが笑ってる。
ゆっくりと押し倒し脚を開いためぐちゃんの上に乗っかかる。
肉棒がめぐちゃんのクリちゃんに当たってる。
軽く突いた後腰をゆっくり大きく動かすと、おまんこの入り口が肉棒の先に来てる。
めぐちゃんは待ち切れないみたい。
入るかな?
グググ、ズリズリ、グィ―――
「入った♪」
え?
それはこっちのセリフだよ~。

めぐちゃんの熱いおまんこ。
めぐちゃんのおまんこが俺の肉棒を歓迎してる。
肉棒を逃がさないように出口は締り、中ではやさしく密着してくる。
気持ちいい~♪
ゆっくり動く。
「あー」
早く動く。
「あんあん」
可愛い♪
さっきよりエッチを楽しむ余裕があるな♪
めぐちゃんの肩を抱いて腰だけ動かしてみる。
ズリュズリュズボズボッ
「あんあんあんあんあああ、いい~♪」
「もっと動いて~♪」

・・・

ハアハア
疲れた。
今度はバックだ。
俺のバックは超気持ちいいぞ~♪

ズボ、ズボズボズボ
「あ、当たる。気持ちいい。そこ、いい!」
パンパンパンパンパン・・・
「キャー、あんあんあんあん、い~♪」
あ、また締ってきた
パンパンパンパンパン・・・
「あー、いく、いく、いくいくいく!」
締る締る、すげっ!
「あ―――――――――!!」
おれも出ちゃうかも。
パンパンパンパンパン・・・
もう少し。
頑張れ!
パンパンパンパンパン・・・
「あ―――――――――!!」
出る!

ポタポタ
「すごーい。こんなの初めて見た~。」
めぐちゃんのおまんこから俺の出した精子が垂れてるのを二人で見ながら笑っちゃった。
「ピル飲んでなかったら絶対赤ちゃんできたよね。」
「あ~、気持ち良かった♪」
これから他のお客ともエッチしちゃうの?
「ううん、もうしない。」
ホントか~?
「こぢちゃんのオチンチンじゃないとこんなに気持ち良くならないと思う。」
「だから、さー・・・」
ダメ!
絶対ダメ!
「まだ30分以上あるよ?」

つづく

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