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投稿No.6266
投稿者 はるよし (69歳 男)
掲載日 2015年9月07日
皆様のスレを読みレスを入れていますが、久しぶりに都会から呼び寄せたデリヘルの、下半身前後ろの穴に中出し出来たのは先月、21日の事を思い出し少し書きますので宜しく…

小生の住む田舎の小さな街には風俗店もなく、隣の市には小さな風俗店がありデリヘルも少なく、京阪神からの出稼ぎ組ばかりでしたが、1年間に33回利用しても生中出しは、1度も出来ませんでした。
大方がゴムだしで挿入可能ですが、拒否組は2,5割で、デリヘルに「Nさんは確率が高いわね」と褒められたのですが、中出しをしたくてpcで検索したのです。

検索の方法は京阪神には無限と言いたいほど、デリヘル店のhpが出ていました。
1店づつ電話を入れて聞くのも大儀の為、hpを利用して、「○○市迄出張する風俗店」と打ち込むと、15の風俗店があり、出張可能店に電話を入れてプレー代金、交通費、指名代を問い合わせると、運よく5件目の店で此方の要望に合う条件でした。
一時電話を切り、店hpの在籍デリヘルのオプションや体系を調べ、希望日時に我が街まで来るか店に問い合わせると、4時間足らずでOKです、交通費込みの総額は○、○万円幾ですと返事があり、翌日来ることが決まったのです。

当日は小さな駅でも特急の停車駅、で待つと、10人ほどしか下りないのこうのとり号から、デリヘルらしき女性が改札を出るとケイタイで、お客に電話している姿を見つけると小生の電話が鳴り、すぐに合流できたのです。
我が軽トラの乗せると直ぐ代金を支払い、その後ラブホでのプレー内容を聞くと、『時間内無制限だけどAF2回はきついから、前後ろの穴で生でも良いわ』
駅裏の対岸に見えるラブホ迄10分足らず、橋がなく遠回りした橋を渡るので、勃起した陰茎をデリヘルはチャックを開き弄ってくれます。
咥えようとした時にラブホ到着、車庫に車を入れカーテンを閉めると、マスターは鍵を持ってのお出ましです。
すでに電話予約で部屋を決めていたからです。

二人でルームインすると嬢にお湯を張らせるように言い、その後はソファーで細かいプレーの打ち合わせをしました。
サイズは160、83,60、89で36歳独身で、過去は保育士であったがこの道に、数年前から転職したと言う。
お金を貯めたい事と男は好きだから…この道に入りAFも出来る様に自分で弄り調教したそうだ。
中年の男性からお尻を求められることがしばしばあると言う。

早く入れたい事情を話てシャワーせずに、1回戦に入ることを了解してもらい、お互いに全裸になった。
綺麗な女体に思わず引かれたが、俺には睾丸が3ツ有る事とその事情を話、触って確認してもらった。
初めての男性だと驚いた様子だが、勃起して居た69歳の爺の陰茎を握り前後に扱くと、既に我慢汁がにじみ出ているので亀頭に擦りつけられた。
「このままで充分は居る硬さになってるわ」

ベットに嬢が横たわりその体位は横位で尻を突き出して両足を腹に付く様に抱え込む、男性は肛門に差し込みやすいし良く見える体位だからだ。
最初は舐めることから初め、枕元に出していたゴムを指に被せて(肛門の皮膚は傷つきやすいため)肛門をほぐし、指が2本入るまでゆっくりと出し入れします。
この時に大事なことは女性が協力的になることで、呼吸の仕方が大きく作用するのです。
大きく息を吸いリラックスして、ゆっくり吐く時に男性は指を押し込むのです。
この作業で中指と人差し指の2本が入り、痛くない程度だと普通サイズの陰茎は入るのです。
小生はmax前兆12cm、カリの横幅4cm、陰茎中間部横幅3,5cm位です。

もうこれでチンポが入る準備は整ったが陰茎はmaxでなく、扱いてもらい咥えてもらうと亀頭は堅くなったので、再度横位になってもらい亀頭と肛門にローションを塗り、宛がい幾を吐いてもらいながら徐々に押し込むのですが、年寄りですから竿中間部が曲がったりします。
何度も挑戦すると亀頭が肛門括約筋を通るとズルリと入るのです。
生で入れさせることは無いけど(病気や衛生面で)、今回は強い要望なので許してくれたのでした。

此の体位でゆっくり腰を振る、目一杯押し込んだり抜ける寸前までの範囲で動きます。
AFの場合は直腸は膣の様に締め付けるわけでもなく、この様な行為をする男性は限られますが、好みの男性は満足感があります。
体位を変えて正常位になると、乳が吸えたり弄られるので大好きです。
土岐伸にしては黒い乳首で親譲りだとか。
陰部がパイパンなので、ジャングル好きの爺にはショックでしたが、【阿呆が窯を研ぐように】何度も何度も腰を振っていると、射精感が出てきたので嬢に中出しを聞くと「中出ししてよいわ」の言葉を聞き数滴の精液を注入後、動かずにいたが陰茎がくすぐったくなり、抜くとカリの部分に便が付いていて、彼女はティシュで綺麗に引き取り、そしてトイレに入り排便の様子でした。

自分はそのままベットで大の字になり休息、嬢は入浴してからソファーに座り、小生が買って持参したニギリを食べていました。
その後2回戦が始まるのですが、今回は肛門生中出し編だけにして、膣中出しは次回の機会に書く予定です。

何時もの様に子供の書く作文に劣ります。
誤字脱字も多く句読点も間違いがありますが、文の前後関係で判断してください。
読んでくださった方にお礼を申します。

はるよし より

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6265
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月06日
首都圏某所のデリヘルを利用したときとその後の体験です。
その店は、だいたい月一で利用していまして、毎回違う嬢と楽しんでいました。
嬢によっては、まれにゴム付きなら、ということで、最後までということも何度かあったりしました。
ただ、18才~20代前半の嬢が主体の高級店ということもあり、生以降はハードルが高くて未体験でした。
そして天蓋(店外で逢うことです)も、ほとんど経験ありませんでした。

ある日、新しく入店した嬢を呼び、ラブホでご対面。
外見は、ビーチバレーの浅尾美和似で、さらにおっぱいを大きくしたような健康的な美人。
きれいというよりかわいい寄り。
人によっては、浅尾美和より断然いいと思うかも。
しかも、「普通の」女子大生。
スタイルもよく、スペック的には何も文句ありません。
ただ、自分のタイプとはちょっと違っていたためか、そのときはなぜかテンションがあまり上がりませんでした。
プレイに入っても、あまりテクニックがあるわけでもなく(むしろ素人感が好きな方にはたまらないでしょうけど)、ちょっとハズレっぽいかな、なんて感じさえしていました。
高めのデリをよく利用していたためかもしれません。
慣れというものは、怖いものですね。
ただ、きれいなやわらかEカップだったことと、最後はゴム付きでならOKということで、タイミングがあえばまた逢ってもいいかな、とは感じていました。

そんなことがあってから数ヵ月後、なんとなく気になってその嬢をリピートしました。
二回目ということもあり、お互いある程度打ち解けた感じになりました。
デリであることを忘れるような、でもラブラブな恋人同士というのともまた違うような、不思議な親近感を感じていました。
先輩と後輩、あるいは、上司と部下、という感じというと、少しはご理解いただけるでしょうか。
ですがその日も、プレイそのものは相変わらず淡白でしたけどね。
結局、ゴム付きでなら、という感じでした。
でも、ふと思い立ち、プレイ後にダメモトで「今度食事でも」と誘ってみたのです。
すると、あっけないぐらいにあっさりとOKということに相成りました。
自分が感じていた親近感を、嬢も何となく感じていたようです。
あまりがっつかないで接したのも、逆によかったようです。

それで別の日に、軽く食事をした後、いつもとは違うちょっとリッチなシティホテルで、時間を気にせずゆったりと嬢との逢瀬を堪能しました。
このときは、ソフトにやさしく接したことが功を奏したようで、嬢もまた、心から楽しんでくれている様子でした。
ただ、この段階でも、まだゴム付きでした。
それでも十分気持ちよかったんですけどね。

後日、また逢ってくれることになりました。
奮発して、選りすぐりのワインなどを交えながら食事を楽しんだあと、ホテルへと向かう道すがら、実は生理不順だからピルを飲んでいる、という話を聞かされました。
嬢はその時どのような思いだったのかはわかりませんが、ほろ酔いの中でそんな「告白」を聞いてしまい、自分の中に眠っていたはずのケダモノが、覚醒したのです。

その日のホテルでは、いつもと違い、入室後すぐに半ば強引に押し倒して服を脱がし、半裸状態のままで無理やり始めました。
嫌われてもいいからとにかくやらせろ、やらせてくれ、という思いでした。
絶対生中出ししてやるという、密かな、卑劣な欲情とともに。
ところが、なぜかいつも以上に嬢も濡れていたことを覚えています。
下着の中に指を入れてパイパンのアソコが濡れているのを確認した後、嫌がっている嬢を押さえつけながら、下着を半分だけずらし、ほとんど強制的にズププッといきなり根元まで生挿入。
躊躇なく奥まで押し込みました。
嬢は、いつもは見せない苦悶の表情を見せました。
それから、かわいらしい頬を両手で挟みながら唾液まみれのベロチューをしたり、Eカップの美巨乳を吸ったり舐めたり、力いっぱい鷲づかみしたりしました。
そうしながら自分自身は、浅尾美和似の女子大生の生の膣内を、えぐるように何度も何度もかき混ぜ、突き続けました。思う存分に。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、という卑猥な連続音と嬢のあえぎ声が、部屋中に響きわたりました。

ほどなくして、強烈な射精感がこみ上げてきました。
そこで、中出しはほとんど未経験だったこともあって、思わず「な、中でもいいの?」と聞いてしまったのです。
すると、少し間をおいて、わずかに、でも、何かを覚悟するかのように、しっかりコクンとうなずいてくれたのです。(絶対嫌がられると思っていたのに。)
それから正常位のまま、Eカップを鷲づかみしている握力をさらに強めながら、全力で何度か腰をたたきつけました。
しばらくして、「うぐっ」という声を発しながら果てた瞬間、未体験の快感と達成感が同時に押し寄せてきました。
そして、思わず嬢をぐっと引き寄せ、抱きしめたのです。
しばらくして、まだ相変わらずいきり立ったまま、時折ドクッと脈打つ自分自身を嬢の膣内からヌルッと出したところ、先ほど放たれたばかりの白濁液が、嬢の膣口からドロッと出てきました。
今までAVでしか見たことがないような、まさに絶景でした。

その後のトークでは、怒られるものと覚悟していたのですが、ちょっと強引な感じもたまにはいいかも、などと、むしろ褒めてさえもらえたのでした。
女の子の気持ちは、ほんとにさっぱり分かりません。
嫌われてしまって、もう二度と逢ってくれないだろうと覚悟してたのですが、不思議なものですね。
でも、なんだかとても嬉しかったです。

それから3年以上、現在に至るまで毎週のように逢瀬と生中出しを繰り返すセフレになるとは、そのときは全く想像できませんでした。

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投稿No.6232
投稿者 (28歳 男)
掲載日 2015年7月01日
その日はクソ客の言い掛かりも甚だしいクレームの処理で代休が半分も潰れてしまった。
忙しくてオナニーも一週間以上しておらず溜まっていたので、こうなったら女でも抱いてストレス発散するしかないと思いいつも使っているデリヘルのサイトをチェック。すると今まで出勤マークが付いた事の無かった黒ギャルのAちゃんが出勤していたので、すかさず120分で指名。

ホテルに入りシャワーを浴びて待つこと15分。
インターホンが鳴り、ドアを開けるとAちゃんが部屋へと入ってきた。
化粧が濃く、ケバケバしい感じのある黒ギャルではあるが明るい性格でとっつき易く、太ももを覗かせるホットパンツが何とも魅力的だった。

彼女は部屋に入るなり服を脱ぎだした。
胸は85のDカップとなっていたが、それより少し小さい印象を受けたが全体的にスレンダーな体型をしており、褐色の肌とマッチしていたと思う。
上下真紅の下着を俺が脱がすと、Aちゃんはシャワーも浴びずに俺の一物をしゃぶりだした。
何とも気持ちのいいバッキュームフェラで、ジュボジュボといういやらしい音が俺の気分を昂ぶらせていく。
そしていざ合体するために彼女がゴムをしようとしたその時、俺が冗談半分で
「ゴムかぁ・・・」というと彼女が
「生でしたいの?いいよ!1枚で何回でも中出しOKだよ!!」と提案してきた。
『こんなスケベな黒ギャルに生で中出し出来る機会なんて中々ないかもしれない』と思い彼女の提案を即受け入れた。

まず彼女に騎乗位で挿入。
日焼けしたギャルが自分の上で腰を振る様は何とも言い難い程自分好みだった。
しばらくして体位を正常位に変え、ピストン運動を再開。
一心不乱に腰を振る中、Aちゃんは足を使ってピストン運動をサポートしてくれる。

「Aちゃん、そろそろイっちゃいそうだよ」
「いいよ、中に出して」
「いいの?中に出しちゃうよ」
「いいよ、たくさん出して。あっ、あっ♡」
「じゃあ遠慮なく出すよ。たっぷり溜めた濃いやつ、出しちゃうよ!」

溜まらず1週間溜めた濃厚なザーメンをAちゃんの膣内に発射。
よほど濃かったのか、そのままではザーメンはAちゃんの膣内に留まったままで、指で掻き出すことでようやっと膣口からあふれ出すほどだった。

その後、シャワーを浴びて二回戦に突入。
まるで発情期の猿か、初めて女を抱く童貞のごとく一心不乱に正常位で腰を振り続けた。
そして二発目も膣内に発射。
自分の下で喘ぐ黒ギャルに中出しする行為は、俺の征服欲を満足させて行く。

そしてシャワーを再び浴びて三回戦に突入した。
若干勃ちの悪くなった俺の一物をAちゃんは唾液をたっぷり付け、濃厚なフェラで臨戦態勢までもっていった。
三回戦目は趣向を変えてバックで行ったが、途中から寝バックに体位を変更した。
顔は見えなかったが女を犯していると実感できる体位に俺は猛り、再び一心不乱に腰を振る。
三回目とは思えない濃厚なザーメンをAちゃんの膣内の一番奥に射精した。

個人的には四回戦に突入したかったが、残り時間が微妙だったのとAちゃんが疲れてしまったこともありシャワーを浴びた残りの時間はまったり過ごした。

時間になるとAちゃんは着替え部屋を後にする。
その時にまた指名したいと言い、キスをして別れた。

今回指名したAちゃんは個人的に相性も良く、アタリだったと思う。
おまけに性格もスケベでSEXを遊びか小遣い稼ぎ程度にしか思ってない股の緩いところも、それを体現したかのごとき黒ギャルなルックスも、相手にする嬢としてはかなり俺のニーズに合っていた。
もし今度この店を利用する時にこのAちゃんが出勤することがあったら迷わず指名したい。
そして再び、スケベでビッチな黒ギャルの膣内に濃厚な俺の精液を注ぎ込みたいと思った。
今度は五回戦くらいイけるように頑張りたい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6206
投稿者 ヤマ (39歳 男)
掲載日 2015年5月18日
初めまして、ヤマと申します。
このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!

私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM

約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。

約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)

挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。

先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。

そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。

ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!

ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末! 
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。

実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!

こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。

しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。

私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。

私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」

加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。

焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。

私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」

私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!

加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」

不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。

約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、

私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」

このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。

私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」

この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。

私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」

そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。

そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。

長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m

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投稿No.6191
投稿者 元出張おとこ (38歳 男)
掲載日 2015年4月25日
もう3年前のお話。
その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。
彼女の名前はみほ(仮名)。地方出身で東京の音大に通う大学1年生。
学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。
現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。
ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。
どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。

ただ前回呼んだ時にまずい事が。
私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。
慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。本日再度東京出張へ。

この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。
20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。
罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。
謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。
駄目もとでお店に電話。

店員「はい。気になる女の子はいますか?」
俺 「みほちゃんは空いてますか?」
店員「お時間調べますのでお待ちください。」

待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。
心の中でブラック入りしたのかと半ばあきらめた頃

店員「お待たせしました。○○時からの案内になります。お客様、この子は本指名の子でよろしいですか?。」

この店は本指名だとバックがいいらしい。
みほから聞いた豆知識。

俺 「はい。お願いします」

取れちゃった・・・。本指名だし間違いなくみほが来る。
会える期待と罪の意識からくる不安の時間が流れる。
「言い訳どうしよう・・・」

ピンポン ピンポン

部屋の呼び鈴が鳴りドアを開けるとみほがいた。

みほ「おじゃまします。○○さん呼んでくれてありがとう。今日も出張?」
俺 「うん。いつもの出張だよ」

きまづい反応を心配していたけどいつものみほとの会話。
彼女は前回の事についてはふれてこない。

みほに誘導されるままシャワーを浴び先にベットへ。
すぐに一枚のタオルに身を包んだみほが横に添い寝する。
身長150くらい、胸はCカップ舐めやすいこぶりの乳首で若く魅力的な体。
おしりの丸みがぷりっとしていてバックからの眺めが気に入っている。
キスだけで十分に濡れるアソコは少しの愛撫で何度も達してしまう。そんな子だ。

キスをしながら薄いタオルをはぎとる。
乳首を愛撫すると吐息が混じる。

俺 「みほちゃん。きもちいい?」
みほ「うん。気持ちいいよ」

右手でみほのアソコに触れると、もう十分に濡れている。
プレイ開始数分で痙攣しながら達してしまう彼女。
その姿を見て興奮が高まる。
愛撫を続けながら彼女の股を大きく開き、正常位から俺のアソコをこすりつける。
挿入前のいつもの信号を彼女へ送る。
みほからの抵抗はない。
前回の事が頭を一瞬よぎるがそのまま深く挿入する。

みほ「吐息・・・。○○さん、ゆっくりいれて。」

こころなしゆっくりとピストン運動を開始する。
生挿入のアソコの快感を堪能していると2度目に達する彼女。
彼女の達する姿は興奮を高め、私を狂わせ始める。

みほ「○○さん。前に中にでちゃったでしょ?。あれが始めてだったんだよ」
俺 「ごめんね。そうだったんだ。あれから大丈夫だった?。」
みほ「うん。大丈夫だったみたい。」

彼女との素直な会話。
いままで彼女から挿入をお願いされたことはない。
今考えると、謝罪した俺を安心させようと彼女の気遣が生んだ会話なのかもしれない。

心配そうな顔をしながら彼女の「初めて」という言葉でスイッチが間逆に入る。
彼女の言葉を覆い隠すようにキスをしながらはげしいピストン運動に変化する。
最高潮に興奮が高まり生挿入が許された開放感もあって、もう中に出すことしか考えられなくなってた。

バックを提案すると素直に従う彼女。
後ろからすることでこれから起こる罪悪感を打ち消そうとする。
彼女のお尻を両手でつかみピストン運動を始める。
お尻との衝突でパンパンと一定の周期で音がするとほどなく3度目に達する彼女。俺ももう限界だ。
間髪いれず最後のピストン運動を始める。

俺 「みほちゃん、もういきそうだ。いいかな?。」

はげしいピストン運動にあえぎながら頷く彼女。
限界を突破しそうになる。
いつもならここで抜いてお尻の上に出す所だが、スイッチの入った俺はみほの膣奥へ思い切り中だしした。
前回とは違いすべてを膣奥へ流し込むような中だし。

お尻からゆっくりと離れると、白い液体が彼女のアソコから流れてきた。
よくみると痙攣している彼女、中だしと同時に彼女も達したようだった。

しばらくすると冷静になり罪悪感にかられる。

みほ「え?。中にだしちゃったの?」
俺 「ごめん」
みほ「・・・・・駄目だよ。」

シャワーのあるほうへ駆け出す彼女。
彼女のいた場所には白い液のシミが広がっていた。

あれから出張の回数も減り、罪の意識から彼女を指名することもなくなりました。
もう3年前のお話なので彼女も大学4年生。
ふと最近お店の在籍表をみるとみほの名前をみつけたので今も頑張っているようです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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