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気が付けば10日くらい出してないので、もう玉袋は精子でパンパンになってしまってます。
さすがにスッキリしたくなったので風俗サイトを見ていると、オキニだった嬢が長期休みから復活しているではないですか!
ダメ元で電話してみたら1時間後から入れるとのことなので、年度末進行なんて放り出してお店に向かいました笑
お店で料金支払ってホテルへ。
嬢が来るまでのこの時間はワクワクしますね~
女神が来るか魔物が来るか、、、一時期は新規開拓に夢中になってましたが悲しい思いをすることが多かったので、結局オキニに戻ってしまうのです。
今回の嬢に入るのは3回目なので安心感はあるんだけど会うの2年ぶりだから覚えてくれてるかな、、、と思っていたらチャイムがなりました、いざご対面!
やはり2年間の変化はありますね、前はスレンダーだったけど今はお尻周りなど肉付きが良くなってます。
でも、それがたまらない色気になっているんですよ。
押し倒してむしゃぶりつきたくなるようなフェロモンを出しています。
アラフォー女は最高ですね。
嬢も私のことを覚えてくれていて「久しぶり!会いたかった」と抱きつきながら潤んだ眼で言われたらたまりません。
そのままベッドに倒れ込み即プレイスタートです。
この嬢はDキスとフェラが大好きで、イラマ気味に咥えさせるとびしょびしょになってしまいます。
濡れたマンコを焦らし気味にスリスリさせていると、嬢のほうから生で入れてきました!
この嬢との初回プレイはゴム、2回目は生の外出しでした。
なので3回目の今日は絶対に中出しを決めてやる!と決意していたのです。
私は遅漏気味なのでまずは生の感覚を楽しもうと思ったのですが、嬢のマンコがウネウネ伸縮して不規則に締め付けてくるので最高に気持ち良いです。
そうだこの嬢は名器だったの思い出した。
楽しむどころか早々に出したくなってしまったので「中出ししていい?」と聞くと「ダメ」とのこと。
残念でしたがガッカリするのはまだ早い、この後の展開で流れが変わるかもしれないので、1発目は素直に腹に発射です。
発射後、DKしながらいちゃいちゃしたのですが、私の勃起は収まらず硬いまま。
当然です、中出しをしていないのだから治まりません笑
そのまま即位で挿入開始!
嬢は驚いていましたが直ぐに受け入れ態勢に、ガンガン付きまくっていたらなんか生暖かい感触が。なんとイキ潮してしまったようです!
嬢の顔もトロンとして口は半開きになりもう完全にメスになってしまってます。
ここらで私もイキたくなったので「中出しするよ」と伝えたのですが、今回もダメとのこと。
む~手強い!でもまだ時間はあると思い、2発目はお尻に発射。
そしてそして、まだ勃起は収まらないです。だって中出しをしてないから笑
肩で息をしている嬢をこちらに向かせ、正常位で挿入開始。
私も少し疲れてきたので今回はスローペースでねっとり攻める感じでいきます。
子宮口をグリグリしたり緩急をつけていると、嬢が半分白目になってきてヨダレを垂らすくらい乱れてきました。
喘ぎ声も獣のような唸り声になって両手をバタバタさせて感じてます。
こんなエロイ姿を見せられたらたまりません。
3度目の正直で「中出しするよ?」と伝えたところ、返事はありません。
もう1度聞いたけどやはり返事は無し。
ということはOKってことだね!と解釈、3発目でしたが溜めていた精子を思いっきり子宮に注ぎ込みました!
嬢がここで正気に戻って「あ。あ。。」と言いながら腰を浮かそうとしたのですが、ここまで来たら今更外に出しても意味ないです。
逆に嬢をたぐりよせて更に中出しを続行、10日溜めていた精子が一滴も出なくなるまで出し切りました。
最後は嬢も受け入れて、痙攣しながら大好きホールドしてくれました。
大満足の中出しが出来たので私は思い残すことがなかったのですが、なんと嬢のスイッチが入ってしまいました。
「またしよう!もっとしたい!!」と私にのしかかって騎乗位で挿れてきたのです。
さすがに勃起もおさまってきてたのですが、名器ともいえる嬢のマンコの締まり具合と激しい腰使いにまた勃起してしまいました笑
スイッチ入った嬢はその間に何回かイってしまったようですが激しい腰使いは止まりません、自分の快楽に溺れることにしたようです笑
イキ潮と中出しでもうお互いの股間はびちゃびちゃで凄いことになっています。
そんなエロい光景を見ていたら、もう一滴も出ないと思っていた精子が玉袋から大量に湧き出てきました。
「また中に出すぞ!」と伝えたところ、今度は嬢がハッキリと「出して、中に出して!!」と絶叫するので、渾身の4発目を子宮に注ぎ込みました!
やはり「中に出して」と言われての中出しは最高ですね。4発目なのに驚くほどの精子が出まして、嬢のマンコは更に凄いことになってしまいました汗
多少強引なところもありましたが、1~2発目は生で挿れて射精したあとお掃除していない状態で直ぐに挿れているので、実質中出しみたいなもんだと思います。
それに全て終わったあと嬢が「最高に気持ち良かった、また絶対に来てね!」と言ってくれたので、結果オーライということで。
嬢も大満足だったみたいで「60分で6回イったよ、新記録!」と笑ってました。
ベロチューしながらシャワー中にそんなことを話してたらまたムラムラしてきたんだけど、さすがに5発目は無理でした笑
今度は最初から中出しを許可してくれると思うので、また玉袋パンパンになるまで精子を溜めてから突撃しようと思っています。
やはりエロいアラフォー女は最高です。大満足でした。
26歳でEカップ。写真で見た目元はパッチリ二重の可愛い系だ。
迷わず呼ぶと来たのは予想より可愛い女の子。
新人でまだ慣れていないのでまずは話を聞いて心をほぐす。
バツイチで子供は居ないが旦那と離婚した事でお金が必要になり、この仕事を始めたらしい。まだ入店して2日目のひよこだ。
お客さんから本番の要求はされるがキモいおっさん達だから、全て断っているとの事。
それを俺に話す時点でこれはイケるなと直感していた。
会話の途中で抱きしめてキス。その後胸やら太ももやらを優しく触ってやる。
子供を産んでおらずまだハリのあるツルツルの肌。これは良い女だ。
途中オジさんのところにはもう行きたくないと時間延長のおねだり。
良いよとお店に電話を入れさせるが、新人を楽しみたいおっさんで予約でいっぱいのため、時間の延長は出来なかった。
ならばと生挿入を試みたが、見た目の割にガードが固くゴム付きならOKとの事。
よしよし。俺の女にして後でたっぷり中出ししてやる。心に決めた瞬間だった。
久々に付けるゴムはやはり生とは感触が違い結局時間内にイクことが出来なかった。
帰り際にLINEを交換。暇な時に店外で会う約束もしてその日は別れた。
1週間程たった頃、仕事終わりにLINEすると会いたいとの事。
車で迎えに行きラブホに直行。
この1週間の仕事の愚痴を聞き、やはりキモいおっさんに色々と要求されていたらしい。
まぁそれがお前が選んだ仕事だろ。と思いながら適当に聞き流す。
話の途中で例のごとく抱きしめてキス。
その後いきなりズボンとパンツを脱いで洗っていないチンコをしゃぶらせる。
これも征服感があって俺は好きだ。
丁寧にしゃぶる嬢。
そのまま前戯も無くベットに連れて行き、短いスカートの隙間からパンティをズラしマンコに生チンコを擦り付ける。
嬢は思い出したようにゴム付けてと言うので、とりあえずゴムを装着。
盛り上がったタイミングでゴムを外したっぷり中出しする作戦だ。
正常位、バックと一通り楽しんでから上に乗ってと言う。
ここで俺は一気にゴムを外し、生チンコヌルヌルのマンコに押し付ける。
嬢は最初は文句を言っていたが、自分から腰を振り生チンコを擦り付け、ついに自分から生で挿入した。最高だ。
そこからまたバック、正常位でフィニッシュに向かう。
右手で舌。左手で胸をこねくりながら、どこに精子欲しいんだと聞くと外にーと騒ぐ。
両手でケツをがっちり押さえながらこのままたっぷり出すぞーと鬼ピストン。
膣奥の子宮にめがけてたっぷりと射精してやりました。
嬢はその最中でまたイッタようで放心状態。
耳元で今日から俺の女な。と決め台詞を囁き、そこから1年程は都合の良い時にあっては無責任な中出しざんまいを楽しみました。
家の都合で地元に帰るとの事で、遠くなった今は会っていませんが、たまにLINEするのでいつか呼び出してまたたっぷり中出ししたいと思います。
そんな後悔した子をたまに思い出して、、
たまに使ってる人妻激安系で物色。
その日はチェックはしてましたが、タイミングが合わずに呼べなかった。
高身長のIカップの子をやっと。26.7表記だったかな?
激安系あるあるですがミケポの子が来る場合もありますが、それでも平気な僕は変態なのかもしれません。
その子はムチムチでしたが限界突破はしておらず、自己主張の激しいおっぱいとちょいとホンジャ○○の石ちゃん的な笑顔の子でした。
愛嬌ある感じなので全然オッケーです。
お話しながらお風呂でいちゃつきつつベットへ。
キスから始まるテンプレですが、その子のルーティンはあっちから徐々にしたに来る感じです。
手加減とか口加減とかあるじゃないですか。
その子は僕の感じ方とぴったりでどれも気持ち良い。
あー本番とかワンチャン狙わなくてもいいなーって思ってましたが、僕の眼前に顔がきたとおもったらたニコニコしながらぬぷっと。
これは正直できそうな気もしてましたが、あちらから来るとは。
そして騎乗位大好きな僕は目の前で視覚触覚聴覚とフル活動して感じてました。
具合もよく思ったより早めに限界が…
そのままでいいよって言われて放出!
その前に嬢と何回かイクイクビクビクしてたのでグチョグチョに。
賢者タイムが皆無な僕は横になりながら嬢を弄りながらすぐ回復するのを感じます。
嬢も凄いね!って本心かは不明ですが、あの具合のグニグニ感は感じてくれてたのかと。
次は正常位主体でパチパチパチュンパチュン攻めます。
Mの嬢は感じてくると自分で両足を手で開いて受け入れ体勢に。
それもまたエロさが倍増。
たまらずペース配分してたのをお互いヤバイゾーンに当てるように攻めてピューーーっと。
またいちゃつきつつ回復して再開、時間いっぱいしました。
大きくしてって言えばすぐぱくつきしてくれ、回復したら喜んで乗ってくる子でした。
なので呼べるタイミングでは遊ぶこと多かったですが、昼職とのからみでそこまでタイミングあうかというと中々。
こっちは中々に沢山出したいのにその頃別店のデリ嬢とおつきあいしてたので、そっち優先してたのもあり。
そのうち転職するとのことで完全引退に。
今思っても僕的な相性は非常に良かっただけに残念。
全力でうちつけてもムチムチ加減がよく抱き心地が良かったです。
ぽちゃの子のいいのってお尻の厚さがあるから下付きでも入れやすく角度が合いやすいですよね。
「またしてよい?」「いいよ、入れて」からの即ぬぷっと。
いまでも、復活してないよなーって検索たまにしてます。
その時、僕はまだデリヘルを利用したことがなく(ピンサロとソープと箱ヘルは経験あり)、どういうシステムかもどうやって遊ぶかもわからないまま風俗サイトを調べて勢いで電話をかけてお店の人に説明を受けながら予約をした。
お店の人のオススメでその日に入店したばかりの新人の子の第1号の客となった。
お店に勧められたホテルに入り、待つこと数分、チャイムが鳴り女の子が現れた。
その女の子は背が小さくてふわっとしたかわいらしい格好をした、一見中学生か高校生くらいにしか見えない18歳のとてもかわいらしい女の子だった。
当時の僕はどちらかと言うとモデルのような子がタイプで、自分の好みとは違うタイプの子だったが、顔だけはめちゃくちゃ好きな顔だった。
女の子も緊張しているのかなかなか目が合わない。
僕もド緊張だったので会話も弾まない。
この後どういう流れでプレイするのかさえわからなかった当時の僕はとりあえず会話をしようと頑張った(何を話したかは緊張であまり覚えていない)。
気まずい空気が漂う中、女の子から「お風呂行きましょうか?」と声をかけられる。
「あっ、はい」
それまでに経験したソープではお姉さんが服をぬがせてくれていたので女の子が服を脱ぎ始めたのを眺めながら待った。
女の子が下着姿になったあたりでコッチがまだ服を着ているのが恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながらうつむいて固まってしまった。
それを見た僕も恥ずかしくなってしまい、たまらずに質問した。
「あの、僕デリヘル初めてなんですけどどうしたらいいですかね?」
驚いた顔をした彼女がこちらをちらっと見ながら「すみません、私も初めてでよくわからないんです。お店の人に一応流れは聞いたんですけど、DVDを見せられて軽く説明されただけでここに来たんです。」
僕「今まで風俗の経験は?」
嬢「無いです」
僕「⋯」
嬢「⋯」
このままでは埒が明かないと一念発起して自分がリードする形を取った方が良いかな?と思いながら質問してみる。
僕「服は自分で脱いだ方が良いかな?」
嬢「え?あっ、私が脱がせるんですか?」
僕「いや、よく知らないんだけどお店の人はなんて?」
嬢「聞いてないです。DVDではいつの間にか裸になってたし⋯」
僕「あ、そーなんですね。じゃあ自分で脱ぎます」
嬢「ごめんなさい、脱がせましょうか?」
僕「大丈夫ですよ笑」
嬢「ホントにごめんなさい、慣れてなくて汗」
僕「大丈夫。気にしないで」
そんな感じで2人揃ってぎこちないままシャワーへ。
ところが、シャワーに入った途端別人にでもなったかのように積極的かつエロエロな感じの洗体が始まった。
嬢「お湯暑くないですか?シャワーかけますね」と言いながら僕の肉棒をとても小さく細い左手でまさぐりながらシャワーをかけ始める。
ボディソープを手に取る時も肉棒は離さない。
左手は常に肉棒を握ったまま、シャワーヘッドを股にはさみ右手で身体を洗っていく。
嬢「あっ!」
何かを思い出したかのように声を上げた。
どうやらグリンスを使い忘れたらしい笑。
右手でグリンスが入った小瓶を手に取り蓋を開けようとするがなかなか開かない笑。
キャップが硬かったのかそれともボディソープが滑ったのか、グリンスの小瓶を落としてしまった。
拾おうと手を伸ばすが左手で肉棒を掴んだままの為届かない笑。
必死に膝を曲げ、腕を伸ばして拾おうとするが、僕の肉棒も引っ張られた笑。
僕「ちょっ、痛い笑」
嬢「えっ?あっ!ごめんなさい慌」
また顔を真っ赤にしてうつむいた彼女。
すごく形式ばった洗い方でもあったので「ここはDVDで見たの?」と聞いてみたら、「⋯はい(真っ赤)」。
ちょっと泣きそうになっている彼女を見て慌てて「別に文句とかそういうんじゃないからね?さっきまでと別人のように動き出したからちょっと驚いちゃって」。
嬢「ホントごめんなさい。全然上手くできないや⋯」
僕「いやいや、大丈夫だよ、そんなに気にすることじゃないって。気持ちよかったし」と伝えると、すごく嬉しそうな顔をしながらこっちを真っ直ぐ見つめてきて「ホントに?嬉しい♡」。
(あぁ、この子はこの仕事に真剣に取り組んでるんだなぁ)と感じてちょっと好きになってしまった。
シャワーを終え、ベッドイン。
ここでも彼女の勢いは止まらなかった。
僕が横たわると、上に覆いかぶさってきて軽いキスからのディープキス、下へおりながら乳首舐め、リップを経由しながらフェラーリ。
ここまで来ればソープで経験したものとほぼ変わらない。
テクニックは未熟だがなんと言っても超好みの顔がするフェラ顔は大興奮。
ただ、このテクニックではイクのは無理そうだ。
(永遠に眺めていられるこの景色も悪くないな)などと思いながらしばらく堪能していると
嬢「ごめんなさい、気持ちよくないですか?」
僕「えっ?いや、超気持ちいいよ」
嬢「ホントですか?イきそう?」
僕「んー、まだイカなそう」
嬢「どうしたらいいですか?」
(一瞬挿入が頭をよぎったが未経験新人の一人目の客にそれはちょっとかわいそう)と踏みとどまり、どんな感じ方をするのか見てみたいのもあったので「こちらから攻めても良い?」
と聞いてみると「そんなの良いんですか?申し訳ないです」との返事が。
僕「なんで?」
嬢「だってお兄さんお金払って気持ちよくしてもらいに来たんでしょう?それなのに私が気持ちよくなっちゃうのってなんか違くないですか?」
(なるほど、そういう風に考えたのか)
僕「でも君かわいいから感じてるとこ見てみたくなっちゃったんだよね」
嬢「えええ?(真っ赤)」
僕「どうしても嫌だったら無理にとは言わないけど」
嬢「そんな、嫌とかじゃないです。恥ずかしいんです。」
僕「じゃあちょっと部屋の灯りを暗くする?」
嬢「あ、そうですね。それならちょっとは良いかも」
部屋を薄暗くし、彼女を仰向けに寝かせて薄明かりの中、彼女の裸体をまじまじと眺める。
彼女はというと、両手で顔を覆い隠し、全身を硬直させていた。
僕はその両手をそっと掴んで左右に広げながら恋人つなぎをしてキスをした。
さっき彼女から攻めてきた時には割と大胆なディープキスをしてきたのに、こちらから攻めるとなんともぎこちない受け身のキスになる。
このギャップに萌えながら、乳首を舐め、秘部へと進む。
ナチュラルなのかと疑うほどの無毛である。
割れ目は肌色で大陰唇がはみ出ていない。
身長や体型も相まって、もしや本当にやばい年齢なのでは?と疑うほどの穢れなき美マン。
唯一の救いはクリが大きめではみ出していたことくらいだ。
僕は真っ先に目に入ったクリちゃんを舌で優しく愛撫する。
小さめの「んっ」という声は漏れるがそこまで感じているようには見えない。
自分のテクニック不足か彼女の感度の問題か。
大して意味がなさそうなので、舌を割れ目の方に下ろしていく。
尿道口あたりで1度ビクッとした。
膣口周辺はそこまで感じてはいなそうだ。
再度尿道口に戻るとやはりビクッとする。
しばらくその周りを行ったり来たりしながら尿道口を攻め続けたところ、微量だが潮を吹いた。
ちょうどタイミングが良かったのか悪かったのか、吹いた潮が鼻に入ってむせた笑。
彼女もビックリして「大丈夫ですか?」と身体を起こした瞬間また潮を吹いた。
潮は僕の顎から首筋にかかり、彼女は酷く慌てて「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってきた。
僕は「なんで謝るの?」と聞くと、彼女は「だって⋯おしっこ⋯」と恥ずかしそうにうつむきながらモゴモゴと口を濁す。
僕「これはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんだよ」と教えてあげた。
嬢「潮吹き?ってなんですか?」
僕「今気持ちよくなかった?」
嬢「⋯気持ちよかった⋯です」
僕「良かった。気持ちよい時に出るのが潮だよ。それを見られるのは男としては嬉しいことなんだよ」
嬢「そうなんだ、知らなかった」
僕「潮吹きは初めて?」
嬢「うん」
僕「もう少しやってみても良い?」
嬢「コクッ⋯黙って頷く(真っ赤)」
もう一度クリ、膣口、そして尿道口へと攻めていく。
そしてまた潮を吹く。
この子は尿道口が感じるらしい。
本人はどこをどうされているかもよくわかっていないみたいだ。
ふと見ると、先程とは違い膣口が少し開いてピンク色の蜜壷が見えるようになった。
処女かもしれないと思い、一応確認をしてみる。
僕「指入れてみても良い?」
嬢「良いよ」
恐る恐る指を入れてみる。
処女ではなかった(ちょっとガッカリ笑)。
しかしこれがまた驚きの名器だった。
ミミズ千匹と言うやつだろうか、とにかく中のザラザラとした感触が半端ない。
過去に1度だけ名器のソープ嬢に当たったことがあったが、それを上回る感触だ。
こうなると話は変わる。
是非ともこの名器を我が愚息にも感じてもらいたい。
だが、イキナリもなんなのでとりあえずスマタしても良いか尋ねるとOKの返事。
割れ目に肉棒をあてがう。
ガードは無い(ここで鉄壁の守りをされた場合は潔く諦めるスタイル)。
少しずつ、ゆっくりと割れ目をなぞりながら様子を伺う。
すると、やはり尿道口に性感帯があるのかその箇所を何度か行き来しているうちにまた潮を吹いた。
今度は彼女も自分でわかったのか、驚いて状態を起こした。
その瞬間ちょうど膣口付近にいた肉棒の先端が蜜壷に吸い込まれた。
「あっ♡」
これまでの声とは明らかに違う声色の大きめな声を発したと思ったら起こそうとした上体を仰け反らせ、枕に後頭部を打ち付けるかのように後ろへ倒れた。
その動きで肉棒がすっぽ抜けた時、今度はブルブルと身体を小刻みに震わせながら「んんー♡」となんとも艶かしい声を発した。
一瞬ではあったがその感触を肉棒は覚えてしまった。
とてつもなく気持ちが良い。
目線を下げると膣口はパックリと開いている。
僕はギンギンになった肉棒を再度膣口にあてがう。
拒否反応は無い。
もう一度ゆっくりと挿入していく。
「あぁ~♡」
ハッキリとした喘ぎ声だった。
こんなにもかわいい子がこんなエロい声を出すなんて。
息子の興奮はさらに高まりこれまでにない怒張を迎える。
それに加えてこの名器である。
ものの1分程で絶頂が迫る。
中に出すのはさすがにまずいと思い、慌てて抜きお腹に射精した。
彼女の方を見るととても艶っぽくなんとも言い難いすごく魅力的な表情をしていた。
そんな彼女のことがたまらなく愛おしく感じてその日いちばん濃厚なキスをした。
彼女もそれに応えてくれるかのように舌を絡めてくる。
結構長い時間キスをしていたと思う。
そのままアラームが鳴り、彼女との初めての逢瀬は終わりを迎えた。
その後も足繁く通ったが、瞬く間に人気嬢となり入店から3ヶ月ほどでお店のナンバーワン嬢になった。
だんだんと予約が取りづらくなっていき、2ヶ月程会えない日々が続いたが、どうしても他の子と遊ぶ気にはなれず、なんとか頑張ってやっと予約を取り会いに行った。
既にスケジュールが上がると一瞬で予約が埋まる程の人気者になった彼女。
2ヶ月も空いたから忘れられたかもと不安を感じながら久しぶりの対面を果たす。
チャイムが鳴りドアを開けた瞬間、飛びついてくる彼女。
嬢「会いたかったよ~」
力強く抱きついてきた。
顔を見ると目が充血していて、必死に涙をこらえるような表情をしていた。
心を撃ち抜かれた瞬間だった。
身長差があるので普通に立ったままではキスは出来ない。
いつもは僕が腰を曲げた状態でキスをするのだが、この時は彼女が僕の首に飛びついてきてぶら下がった状態でキスをしてきた。
僕も彼女の背中と腰を抱きしめそれに応える。
扉を開けてほんの数秒、そこから五分くらいキスをしていた。
お互いに腕が疲れてきたのもあって、我に返った。
まだ入室の電話すらしていない笑。
僕から促すと「あ!忘れてた笑」
バッグから携帯を取り出し僕に抱きつきながら電話をする彼女。
抱きつかれた勢いでベッドに倒れ込んでしまった2人。
僕の「うぉ!」という声がお店の人に聞かれたことは気にしないようにしよう。
電話を切るとすぐさま彼女のほうから濃厚なキス攻撃を受ける。
もちろんこちらも負けじと応戦する。
キスが盛り上がったことで息子も元気に。
それに気づいた彼女が嬉しそうに愚息を引っ張り出し口に含んだ。
この数ヶ月でかなりの経験値を得たのだろう。
口技が最初とは比べ物にならないくらい上手くなった。
イきそうになるのを堪えこちらも負けじと応戦する。
ロングのフレアスカートをたくし上げ、下着を剥ぎ取りいつもの尿道口を攻める。
彼女はここを攻められると弱い。
すぐに少量の潮を吹き、全身を痙攣させてイった。
彼女も自分も服を着たままだったがそのまま蜜壷へ潜り込んだ。
やはりとんでもない名器である。
初めての頃より少しは慣れたが、それでも五分くらいが限界の最高級品。
着衣でのSEXはこの時初体験だったので、いつものようにお腹の上に発射する訳にもいかず、抜いてベッドに出そうと思っていたら彼女が「中に出して」と言ってきた。
その言葉に反応するかのように突然彼女の中で果ててしまった。
僕「あっ、ヤバい」
嬢「あぁ~ん」
彼女の脚が僕の腰に絡みつく。
逃げ場を失った肉棒がうねる蜜壷の中で脈打つ。
その鼓動と同じタイミングで彼女の下腹部が波打つ。
目が合った瞬間「ありがとう♡」とお礼を言われた。
僕「良かったの?」
嬢「なにが?」
僕「中に出して」
嬢「うん、嬉しい」
後で知ったことだが元々生理不順でピルを常用していたらしい。
しばらく余韻に浸りながらお互いの近況報告などを語り合う。
彼女に会いに来たくても予約が困難だったこと、僕がもう来ないならやめようとおもっていたこと、そんな話をしながらまだシャワーを浴びてないことに気づいて2人してどれだけ盛ってたんだと笑ってしまった。
シャワーを浴びながらもこの数ヶ月で一気にナンバーワンに駆け上がったこと、他のお客さんの話などで盛り上がり、ソファで談笑しながらアラームを迎えた。
携帯を手に取りアラームを止めた彼女がLINEのQRコードの画面を開いてこちらを見つめる。
僕は察して「LINE交換してくれる?」と尋ねると、満面の笑みで「うんっ!」と返してくれた。
それから毎日のようにやり取りをしてお互いのことを打ち明けあった。
実は彼女も僕もお互い既婚者同士で子供もいるが、どちらもセックスレス夫婦だったり、それでも家庭を壊す気は無かったりと互いの状況が上手くハマったこともあり、プライベートで会って濃厚な疑似恋愛をする関係になった。
お店では相変わらずダントツのナンバーワン嬢の彼女。
雑誌にインタビューが載ったり、某サイトの選挙でかなりの上位に入ったりと益々人気に拍車がかかっている。
そんな人気者の彼女とのプライベートでの逢瀬はとてつもない優越感とほんの少しの罪悪感でものすごく興奮する。
本当かどうかは定かでは無いが、彼女は他のどのお客さんとも本番行為をした事がないんだとか。
そんなはずないと思い、某匿名掲示板を覗いてみたりしたが、ほとんどの書き込みで「無しだった」とか「本番無くても大満足」といった内容のものが多かった。
彼女から聞く話でもアイドルみたいな扱いを受けることが多いらしく、中にはプレイ無しでおしゃべりだけしてプレゼントを置いて帰るお客さんもいるらしい。
これが僕がデリヘルにハマったきっかけとなった出会いでした。
彼女は子供が小学校に上がるタイミングでナンバーワンのままスパッと引退して今はパートをしながら普通の主婦をしています。
某匿名掲示板では未だに彼女の復帰を願う声がチラホラ。
僕とは未だにLINEのやり取りはありますが、お互いの近況報告だったりパートナーの愚痴を言い合ったりするくらいで、会うことはなく適度な距離感を持った良い友達みたいな関係を続けています。
年齢は25歳くらい。
顔立ちはハーフ寄りのカワイイ系。
体型はムチムチでお胸は小さめ。
身長は高め。
自分はどちらかと言うとロリ系が好みなので、顔以外はそこまで好みではなく少しガッカリした。
性格はサバサバしていて質問に対してなんでも正直に答えてくれる。
こっちが気を使ってしまうような個人情報まであっけらかんと教えてくれる。
初めましてなのもあり、会話に結構な時間を取られた。
時間がもったいないのでこちらからシャワーに誘う。
入浴中も至って普通に洗うだけでエロさは感じられない。
これはこちらから攻めるしか無さそうだ。
身体を拭いてベッドイン。
ここでも向こうからのアプローチは無し。
仕方が無いのでこちらからキスをした。
嫌がられるかと思いきや、まさか、とても情熱的に舌を絡めてきた。
ディープキスをしながら軽く胸を愛撫するとビクッと身体を痙攣させる。
反応が楽しくてしばらく乳首をコリコリ。
この子はとても感度が良いみたいだ。
乳首責めも飽きてきたので下の方を指先で確認してみると、既にビチャビチャの激濡れ状態。
筋に指を添えただけでビクビクと反応する。
(この程度でこれだけ感じてたら舐めたらどんだけだよ)と思いながらいざクンニへ。
凄かった。
彼女の膝裏を持ち上げ、脚を開きながらまじまじと割れ目を確認するとキレイなピンク色のアワビがこちらを物欲しそうに見ていた。
そっと割れ目の下の方から上に向かって舌先をなぞってみる。
痙攣とともに大きめの嬌声が聞こえた。
やはりものすごく感度が良いらしい。
楽しくなってきて夢中で責め立てていたが、感じすぎるのが嫌なのか、やたらと腰をくねらせて逃げようとするので思うように舐められない。
時間もないし面倒になったので交代して攻めてもらうようお願いする。
しかし、技術は拙くいまいち盛り上がりにかける。
仕方が無いので正常位スマタで何とかフィニッシュまで持っていこうと体勢を変えた。
お互いの性器を擦り合わせると、またその刺激でビクビクと跳ねる。
何度目かの痙攣の瞬間、偶然にも肉棒が蜜壷に入ってしまった。
その瞬間、彼女はイってしまったようだ。
ぐったりしている彼女。
刺さったままの肉棒。
締め上げてうねる蜜壷。
これはもう我慢できない。
何かが吹っ切れたように、激しく腰を打ちつける。
彼女は電流でも流されたかのような反応をする。
腰を手で抑えているため彼女は逃げることが出来ない。
容赦なく激しめのピストンを繰り返していると彼女が白目を剥いて激しく痙攣し始めた。
その姿を見てハッと我に返り慌てて肉棒を抜いた。
抜いた瞬間に潮を吹く彼女。
まだ白目を剥いて痙攣している。
心配になって声をかけた。
「大丈夫?」
「………」
激しい息遣いと蜜壷から出るグチュッビュルッという音だけが部屋に響く。
しばらくして呼吸も落ち着き焦点も定まってきたので再度確認してみた。
「大丈夫?」
「……大丈夫」
とてもか細い声で答えたその表情がなんとも色っぽくまた興奮した僕は彼女に尋ねた。
「もう1回しても良い?」
すると彼女は「うん」とだけ答えて恥ずかしそうに視線を逸らした。
ここでやっと交渉成立である。
行為を致すのは良いが先程の体位ではいまいち暴れ狂う女体を制御出来なかったので、膝を腕でホールドし、覆い被さるように上から腰を叩きつけた。
喘ぎ声は大きいが、こちらに下半身を固定されているため逃げようがないみたいでピストンもスムーズになった。
彼女も1度イっているせいかそこまでの拒絶はない。
むしろこの快楽に身を委ねようとしているように見える。
溢れ出す蜜汁とそれをかき混ぜる肉棒が奏でる卑猥な音と彼女の嬌声だけが部屋中に響き渡る。
まだまだ楽しみたかったところだが、そろそろ終わりの時間が迫っているはずなので、ラストスパートをかけ彼女にもイきそうなことを告げるがこれといった返事は無い。
経験上ここがNSとNNの最終チェックポイントだと思っている。
NN不可の子は「外に出して」等の言葉を発する。NN可の嬢は「中に出して」等と言ってくれる。
この子は無言でひたすら快楽に酔いしれている。
無許可で出すようなことはしたくないので、(ここは外出しだな)と考えながらフィニッシュへと向かう。
より気分を盛り上げるためにキスをしに顔を近づけた瞬間、向こうから抱きついてきて濃厚なディープキスをされた。
頂上目前だったのと不意に上半身を引き寄せられたためか突然膣内で暴発した。
その快楽にはさすがに勝てず、無意識に肉棒を再奥まで押し込んだ。
脈打つ鼓動とうねる蜜壷。
至福のひとときである。
しばしの放心状態のあと、落ち着きを取り戻し縮んでいく肉棒が蜜壷から抜け落ちた。
僕は彼女の耳元で「中に出ちゃった」と囁く。
すると彼女は動じることも無く僕の耳元で「気持ちよかった」と囁いた。
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