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ソープでの中出しについて、何度も投稿させてもらってます。
今回は、ソープでコスプレを選んだときの体験についてお話しさせて頂きたいと思います。
小生はコスプレにはほとんど興味がありませんでした。
ただ、何度か通ったソープでコスプレができるようになったという話を聞きまして。
しかも無料ということなので、清水の舞台から…というのは大げさですが、体験してみました。
選んだのは「新妻」。
ハート型エプロンです。
ちょっとベタですかね?
付いてくれたのは、その店では初顔合わせになる若い娘でした。
まだ20代前半でしょう。
細身で胸は小さく、美形とは言い難いですが、かわいらしい感じです。
エプロンがよく似合ってます。
「若い娘にはサービスは期待できない」
この業界のあるあるですが、本日はそれも折り込み済み。
今回はコスプレがメインであって、サービスは二の次です。
この段階では、正直スキンのことも気にはしていませんでした。
ですがこの娘、対面するや「お帰りー」と抱き着いてくれました!
ちゃんと新妻を演じてくれてるわけです。
いきなりぐいぐい来る彼女に動揺する私の手を優しく握って、部屋までエスコートしてくれました。
部屋に入ってベッドに腰掛けると、なんとすぐに濃厚なディープキス!
私は面食らってばかりです。
「お兄さんのことなんて呼んだらいい?」
「ああ、じゃあ○○ちゃん・・・でいいかな?」
「うんわかった。じゃあ、○○ちゃん、よろしくね。で、どんなことがしたい?」
「ああ、えーと、新婚さんみたいにいちゃいちゃとか・・・」
「うん、いいよ。他には?」
「え?他に?」
「うん、こんなシチュエーションがいいとか、こんなプレイがしたいとか、なんでもいいよ」
「なんでもいいの!?」
「うん」
献身的な雰囲気作りです。
今までにはない興奮を覚えるのと同時に、ついついいつもの中出し欲求が頭をよぎってしまいました。
「ねえ、○○○ちゃんは、ゴムは着けるの?」
「ん~、どっちでもいいよ」
びっくりしました。この店はほぼゴム着の店だったからです。
年増のベテラン嬢の中には、何人かノースキンがいるくらいで、まさかこんな若い娘が!
「じゃ、じゃあ、あ、赤ちゃん作ろう!新婚だから!」
「えへへ、生でしたいの?」
「うん。めっちゃ溜まってるから。一発でできるよ!」
「いいよ・・・、じゃあ○○ちゃんの赤ちゃん産んであげる」
勿論、ピルを使用してるんでしょうが、彼女はちゃんと乗ってきてくれます。優しいなあ。
そのままプレイになだれこみました。
かなりディープキスが得意なようです。
舌フェラもしてくれます。
もうすでにチンコはギン立ちでした。
彼女は私の目を見ながら、いやらしく即尺してくれます。
玉舐めを要求すると、笑顔で応じてくれます。
あったかい舌の感触に膝が震えそうになりました。
「ねえ、もういれるよ」
「もういれたいの?」
「うん、我慢できない。中出しさせて」
「ふふ、いいよ」
正常位の態勢に押し倒して、エプロンをまくりあげると、未処理のヘアが露わになりました。
若いのに剛毛です。
彼女の毛深いアソコを何度が舌で舐め上げ、即挿入!
無論ノースキンです。
いい具合でした。
柔らかく、ほどよく締め付けてきます。
情けなくも1分少々で、強烈な射精感に襲われました。
「○○○ちゃん、いくよ、中で出すよ!」
「うん、赤ちゃんつくろ!赤ちゃんほしい!」
すんごい量が出ました。
本当にできちゃうんじゃないかなってくらい。
とてつもなく気持ちよかったです。
その後はマットもしてもらいました。
ですが、これはいまいちでした。
しかも一回目で大爆発したもんだから、二回目は結局いけずじまいでした。残念。
しかし、こんないい思いさせてもらったのだから、大満足です。
若いとはいえ、なかなか侮れない。
こういうコスプレもありだなと、認識させてくれました。
後で店員に聞いてみると、非常に勉強熱心な娘で、客を喜ばすことに努力を惜しまないそうです。
最近は、見てくれだけの嬢も多い気がします。
見習ってほしいもんです。
当然、また指名しよう!いい娘見つけた!って思ってたんですが、それも束の間、先日その娘は退店してしまいました・・・、とほほ。
こういう娘に限って、短命なんだよなあ~。
低用量ピルを服用して、生理休暇を計画的に取っていたN美とは、リピートを重ねるうちにゴム基盤となり、お互いに気心が通じ合うようになると、やがて中出し基盤をするようになりました。
さらに彼女の収入に配慮してあげつつ、私の深層心理では、「N美を少しでも独占したい…。」という利己的な欲望もあり、店外デート契約をして、その後は個人契約のような形で、月平均2回程度、毎回3~4時間、直接彼女に1時間につき15K+αチップに10Kを払うことにしてラブホデートを重ねて来ました。
+αでチップを加算していたのは、私とのデート日はN美に店を休ませていたからです。
その時のことは、「麻生久美子似の人妻デリヘル嬢と……」として7回程投稿させていただきました。
ところが、彼女がめでたく(彼女にしてみたら計画的に。)風俗をあがることになり、やがて一般の仕事に復帰するようになると、なかなか逢う時間が取れなくなり、私も悶々とするあまり、NS姫の在籍する吉原のソープに行ったりなどして下半身の欲望を仕方なく発散させていました。
その折のことは「吉原高級ソープNS姫と4回戦」にて投稿させていただきました。
私は、N美とはLINEで繋がっていましたが、もう風俗嬢ではないN美の新たな生活を壊したくはないし、すでに一般女性となったN美とのラブホデートは、風俗遊びの領域を越えて私の不倫になってしまうため、未練を残しつつ、積極的には連絡を取らないようにしていたのですが…。
ある日、N美からLINEに「来週、安全日だからシュンさんと逢いたい…。お時間はありますか?」という意味のメッセージが入り、私も欲望に負けて、N美の希望する日に有休を取り、LINEで頻繁に連絡を取り合い、お互いに調整できた昼過ぎに新宿の某コーヒーカフェチェーンで逢うことにしました。
約束したデート当日、久々に見るN美は、やはり麻生久美子のように清楚な雰囲気は相変わらずで、30代後半のアラフォーには見えない可愛らしさはそのままで、装いも白のノースリープブラウスに、膝丈のフレアスカート姿という、まるで少女のようで、私には輝いて見えました。
約2ヶ月ぶりの再会に、私の下半身はすでにヤル気まんまんでした。
私たちは以前のように阿吽の呼吸で、カフェを出るとコンビニに立ち寄り、ビールやおつまみにドリンク、そしてコスプレ用にストッキングを買い込んで、お気に入りの高級ラブホに向かいました。
休憩2時間だけでも15K以上必要な豪華な部屋のある、近年新装開店されたばかりのラブホです。
平日の昼過ぎでもあり、部屋は結構空いていて、一番豪華な部屋を選んでチェックインしました。
お互いに胸の高鳴りが聞こえてくるくらい、気持ちが高揚していましたが、グッと気持ちを抑えて、私たち二人は言葉少なにエレベーターに乗り最上階の部屋に向かいました。(ラブホのEVや廊下には監視カメラがあるからです。)
部屋に入り、やっと寛いでソファーに座ると私たちは抱き合って、久々にお互いに舌を絡め合い濃厚なDKをして、溜めていた肉欲を吐き出し合いました。
「シュンさんごめんね…無理に呼び出しちゃって…私…やっぱりシュンさんのこと、忘れられなくて…援助のことはもうどうでもいいの…ただシュンさんに逢いたくて…私…。」
「僕もだよ。N美ちゃんと逢えなくて…夢にも出てきたくらいだよ。今日はたくさんエッチしたい…。」
「私も…うっ…。」
私は、N美の言葉をそれ以上は遮るようにDKをしながら、N美のノースリープブラウスのボタンを荒々しく外し、ブラをずらして乳房を揉みながら、膝からスカートの下を太股に沿って手指を這わせていました。
N美も私に抱きつき、舌を絡ませて私の唾液を貪り吸います。
そうして、私はN美のノースリープブラウスを剥ぎ取り、スカートもホックとファスナーを下ろし、ショーツ1枚の姿にしてN美をソファーに押し倒しました。
N美はストッキングを履いていませんでした。
程よいD-Cupの乳房を揉みながら、乳首を舐め吸いし、ショーツの上から、すでにジンワリと温もりを感じさせるあそこを擦りだすと、N美は以前のように清楚な雰囲気の女性から、淫乱な牝へと変貌し、早くも淫声をあげ始めました。
「あぁぁん、いぃ~。早く脱がせてぇ~。」
私はショーツの上に鼻を押し当て、N美の汗臭と淫汁の匂いを嗅いで堪能しました。
そしてショーツをずらしクンニを始めようとすると…。
「あぁぁん、やっぱりダメぇ~。まだシャワーあびてない…。」
「シャワーなんかいいよ。N美ちゃんもういっぱい濡れてるじゃない。」
そう言うと、私はN美のショーツを脱がし、思いっきり舌を伸ばして、小陰唇を舐め回すと、すでにピンクに膨らんだクリを舌で舐め吸いしました。
さらに、N美の汗と淫汁の匂いの混じった股間に顔を埋め、暫くクンニを続けました。
「はぁぁぁん~いぃ~すごく気持ちいぃ~シュンさんに、いっぱいしてほしかったのぉ~はぁぁぁん…。」
N美の淫声が部屋に響きわたります。
私もそれに興奮して、両手を伸ばして乳首を揉みながら、あらんかぎり舌を動かして、小陰唇の割れ目に舌をねじ入れ、クリを鼻先で刺激し激しくクンニを続けました。
さらに、右手中指を膣口から挿入し、第一間接を折り曲げながら奥上のGスポを擦り続けました。
これを続けるとN美の淫声はさらに大きくなり、私の頭を両手で押さえて、悶えまくりました。
「はぁぁぁん~ダメぇ~もうイッちゃうぅ~はぁぁぁん~はうぅぅん!あんっ!イクぅ!はぁぁぁんっ!」
N美は髪を振り乱して、私に抱きつきながらイキ果てると、キスを求めてきました。
私もすでに、MAXに勃起していて、ズボンとトランクスを履いているのが窮屈な状態だったので、ボロシャツを脱ぎ捨て、ズボンを脱ごうとすると、N美が身を起こして、私をソファーに座らせると、N美自ら私のズボンを脱がせてくれて、テントを張った状態のトランクスの上から、私のチ○ポを擦りながら…。
「私もシュンさんのおっきなオチ○ンチン舐めたい…。」
…と目を潤ませて、求めてきました。
平素は清楚な雰囲気を持っているN美が、淫乱な牝に変貌する様を目の当たりして、私はすでにカウパー腺液でトランクスを濡らしていました。
N美が私のトランクスを膝下まで下ろすと、私のカウパー腺液がピチャッと飛んで、N美の口先にかかりました。
それを指先で拭って、カウパー腺液の着いたその指を舐めると…。
「シュンさんだって、オチ○チンの先っぽからこんなにエッチなお汁を出しちゃってるよ。私…舐めたい…いっばい舐めてあげるっ!」
私が頷くと、N美は亀頭の尿導口に唇を当てるとチューっと音を立てて、私のカウパー腺液を吸い、亀頭を口に含むとジュルジュルと音を立てて、口腔内で舌を使い亀頭を舐め回しました。
N美のフェラは相変わらず極上でした。
N美はN美自身の唾液で濡れて、グロテスクにてかり輝き、フル勃起して天井を向いた私のチ○ポを、丁寧に舐め回します。
決して奥までくわえないのは、私が早漏であることを知っているN美だからこそのテクニックです。
私はN美のそんなフェラを眺めながら、気持ちよさと同時にN美に対する、愛しさを感じていました。
「もう…N美ちゃんの中に入れたいよ!」
「私もシュンさんのオチ○チンほしい…。」
私は、もう一度N美をソファーに横たえると、N美の両膝を抱えて開脚させ、亀頭を小陰唇にあてがい、上下になぞりました。
「あぁぁん、焦らさないでぇ~早く…早くオチ○チン入れてぇ~。」
私はN美のトロトロオマ○コに、半分だけ挿入して、ゆっくり中でかき回しました。
「ダメぇ~もっと奥までぇ~お願いぃ~!」
N美が懇願するので、目一杯開脚させると、ぐぐっと奥まで挿入しました。
N美のオマ○コは、経産婦なので、少々弛マンで、締め付けはないのですが、トロトロの温もりが生で伝わってきます。
私は数回ピストンを繰り返すと、N美を抱き起こして、正常位から対面座位になって、ソファーに浅めに座ると、再びDKでお互いに舌を絡ませ、唾液を貪り合いました。
さらに、N美を仰け反らせ、胸に顔を埋めて、両乳首を貪り吸いました。
そして、ソファーのクッションとスプリングを利用して下からN美の膣奥を突き上げました。
N美は、私の首に両手を回して抱きつき、突き上げられる度に…。
「はぁぁぁん~いぃ~シュンさんのオチ○チンが奥まで当たってるぅ~もっとぉ!もっとしてぇ~はぁぁぁん~いぃ~。」
N美の隠語連発の淫声を聞いているうちに、私は射精感を催してきました。
再びN美をソファーに倒すと、抱き締めてDKをしながら、腰をフルにピストンさせました。
「あぁ…N美ちゃん…イクよっ!中に出すよっ!」
「私もイクっ!ちょうだい、シュンさんのいっぱいちょうだいっ!いっぱい出してぇっ!」
N美がイッたことで膣内が一時収縮したのか、私のチ○ポを締め付けそれに刺激され、私はN美の膣奥に大放出しました。
暫く、繋がったまま余韻に浸っていると…。
「シュンさん…ありがとう…シュンさんの温かいのが私の中に…すごく嬉しいっ!」
「僕もN美ちゃんじゃないとやっぱりダメだよっ!」
そしてN美がキスを求めてきました。私たちは暫くキスを繰り返し繋がったままでいました。
やがて、私のチ○ポが収縮してきたので、そろ~っと抜くと、N美は股間に掌をあてがい、下腹部に力を入れて流れ出た大量ザーメンをすくい取りました。
そして…。
「やっぱりシュンさんは、たくさん出してくれるから嬉しいっ!」
そう言うと、掌から零れそうなザーメンを口に入れてピチャピチャと味わうように、ゴクンと飲み干しました。
「うふふ…シュンさんのだから飲めちゃうのよ…シュンさんの美味しい…。」
本当に淫乱な牝です。
だから、しばらく逢わないでいると、私もN美の身体を欲しくなってしまう…。
そういうある種、麻薬のような女なのです。
入室していきなりのセックスで、大量の生中出し…。
私はちょっと賢者タイムに陥って、ソファーに伸びていましたが、その私の手を引っ張るようにしてN美から、バスルームに誘ってきました。
気を取り直した私は、汗まみれになっている自分に気づき、ようやく立ち上がると、N美に抱き着かれながら、バスルームへと向かいました。
そしてN美はアメニティーグッズの中から、シュシュとクリップで髪を上げます。
いつもなら、入室してすぐにお湯を張るのですが、今日は久しぶりにN美の身体がすぐに欲しくなり、いきなりシャワーも浴びずに、ソファーで中出しプレイをしてしまったことを多少後悔しました。
今までのように、バスルームでイチャイチャプレイをした後に、ゆっくりエッチを始めればよかった…と。
時間は焦らずとも充分にあるのです。
バスルームでは、いつものように、お互いにボディーソープをふんだんに使って洗いっこをしました。
時折抱き合ってDKを織り混ぜたりして、お互いのボルテージを高めていきます。
N美は私のチ○ポを、私はN美のオマ○コを入念に洗いました。
そうしているうちに、私のチ○ポは完全復活!
N美も膣洗浄で私のザーメンの残りカスを洗い出しました。
そうこうしているうちに、バスタブにお湯が貯まり、今度はバスタブでの入浴イチャイチャタイムです。
バスタブに身体を捩らせ横たえると、N美が背中を向けて、私の懐に身体を寄せてきます。
当然私は後ろからN美の乳房を揉みながら、うなじにキスをして、首筋から肩にかけて舌を這わせました。
N美は我慢できなくなったのか、身体を捩らせて、私にキスを求めてきました。
私は、N美とDKをしながら、N美の両乳首を中指と人指し指に挟んで、乳首を責めました。
N美の淫声が、吐息とともに漏れ始めます。
私のチ○ポもフル勃起で、N美のお尻に当たっていました。
「シュンさんのオチ○チン…もう固く…大きくなってる…。」
「N美ちゃんのここだって、もう濡れてるんじゃない?」
私がN美のオマ○コに手を遣ると、すでにお湯とは違う感触の粘液がN美の小陰唇の割れ目から分泌されているのが、触感でわかりました。
陰汁はお湯に比べるとさらさらしています。
私はN美を抱き起こして、バスタブサイドに座らせると、開脚させて、N美の股間に顔を埋めてクンニを始めました。
まず膣口に溜まったお湯を舌で吸い取ります。
そうしながらクリを舐め吸いして、責めていきます。
私は…ピチャピチャズズーッ。レロレロピチャピチャ…。レロレロピチャピチャ…。と淫靡な音をわざと立てました。
「はぁぁぁん~いぃ~気持ちいぃ~シュンさんとっても上手ぅ~はぁぁぁん~いぃ。」
N美はたちまち、悶え始めます。
次に、人指し指と中指とを膣口から中に入れてゆっくりお湯と陰汁を掻き出します。
もちろん、次第に奥に入れていき、Gスポも刺激します。
そうしながら、口ではクリ責めを続けます。
N美のクリはピンク色に膨らんで、舐めたり吸ったりする度に、割れ目の上部から隆起してきていました。
私は、指先の動きを早めて膣奥壁をなぞり、口では唇でクリを吸い、舌先で転がしたりを繰り返しました。
N美は私の肩を掴みながら悶え鳴きました。
「あぁぁん~いぃ~はぁぁぁん~もうイキそう…あぁぁんっ!イクイク!イッちゃうよぅ~あぅぅぅん~あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!」
N美はバスタブサイドでひとしきりのけ反ると、イキ果てて、スルスルっと脱力したまま、バスタブの中に滑り落ちたので、私はN美をバスタブの中で抱き留め。
N美とDKを交わしました。
そして、今度は、私がバスタブサイドに股を開いて座ります。
N美は瞳をウルウルさせて、フル勃起の私のチ○ポを軽く握ると、タマ袋を口に含んでレロレロと舐め回した後、裏筋から亀頭までを丹念に舐めてくれました。
時折横棒あたりをチュッチュッとキスで吸います。
そうして亀頭も同じように、舐めてはチュッチュッと吸い刺激を与えてきます。
それから、喉奥までくわえてディープスロートを繰り返しました。
1回目の中出しから20分と経っていないのに、このN美のフェラで、早漏の私は早くも射精感を催してきました。
「N美ちゃん…それ以上は…もうダメだよ!もう入れていい?」
「うん…入れてぇ…。」
私はバスタブの中に立ち上がり、N美にバスタブサイドを掴ませて、後ろ向きにさせると、立ちバックで一気に挿入しました。
後ろからN美に密着して抱きつきながら、両手で乳房を揉みつつ、腰をゆっくり前後させてN美の丸いお尻に打ちつけると、お湯で濡れた肌と肌がぶつかりビチャッ!ビチャッ!と淫靡な音がバスルームに響きます。
それに会わせるかのように、N美も…。
「あんっ!あんっ!あふぅんっ…あふぅんっ…はぁぁぁん~。」
…と淫声を発して悶えます。
ゆっくりですが突けば突くほど、私のチ○ポはN美の陰汁の分泌による温もりに包まれていくのがわかりました。
「あぁ…ダメだよ!…イキそうだっ!」
「はぁぁぁん~きてぇ~っ!また私の中にいっぱい出してぇ~っ!」
N美が上半身を反らして、身体を捩らせながら、私の首に片腕をかけてキスを求めてきました。
それで私も射精感がMAXになり、2回目の発射をしてしまいました。
「あっ!うっ!…N美ちゃん…ごめん…いつも早くて…。」
私はちょっと自分自身の早さに情けなさを感じて、N美に謝っていました。
しかし、N美もイッたのか、私の首に掛けていた腕をバスルームの壁に着き、グッタリとしながら…。
「ううん…私もイッちゃった…。そんな…シュンさん謝らないで…。」
私はそんなN美の言葉に、尚一層愛しさを感じて、後ろから繋がったまま抱き締めていました。
私が収縮し始めたチ○ポを抜くと、再びN美はすぐに股間に掌をあてがい、ザーメンを掬うと、また、愛らしい笑みを浮かべて、ぺろりとザーメンを舐めて、ゴックンと飲みました。
「また、たくさん出ちゃったね。シュンさん凄い。」
「そんな…N美ちゃんに吸いとられちゃったみたいだよ。凄い気持ちよかった!」
「私もよっ!」
N美はバスタブにしゃがみ込むと、放心したまま立ち尽くす私のチ○ポから、さらに尿導口に残ったザーメンを吸い取るように、お掃除フェラをしてくれました。
そんなN美にまたまた私は深い愛しさを感じて、抱き上げるとバスタブの中で膝立ちしながら、強く抱き締めました。
しばらく抱き締め合った後、私たちはお互いにまたシャワーで汗を流し合って、バスルームから出て濡れた身体を拭き合いました。
それから、お互いにバスローブを羽織って、ベッドルームに戻りました。
お互いに溜まっていた性欲を、一気に2回の中出しセックスで吐き出した私たちはようやく落ち着き、持ち込んだビールで乾杯しようとしましたが、なにしろ、荷物をテーブルに置くやいなやソファーでセックスを始めてしまったため、冷蔵庫に入れるのも忘れていて、温くなっていたので、仕方なく水分補給のために持ち込んだ、冷えていないスポーツドリンクで、ペットボトルごと乾杯し、ほとんど飲みつくしました。
温くなってしまったビールは慌てて冷蔵庫に入れました。
「セックスって、スボーツみたいね。私…かなり汗かいてカロリー消費しちゃった感じ。」
「本当にそうだね。僕も焦りすぎて…運動した後みたいに一気に体力も消耗しちゃったよ。N美ちゃんが凄く魅力的だからだよ…。」
そんな会話をして、二人で笑い合いました。
そして…二人でベッドに潜り込むと、照明を落とし、しばらくピロートークで近況を語り合いました。
そうこうしているうちに、私はまたN美の表情や黒髪ロングヘアを下ろした姿、そして脚をお互いに絡ませているいる際に伝わってくる、N美の温もりに欲情し始めていました。
「ねえ、またコスプレしてもらってもいい?」
…と尋ねた私にN美は、ちょっと遠慮がちに聞き返してきました。
「やだぁ~。シュンさんやっぱりエッチぃ~またSMみたいなコスチュームでするのぉ?」
「いや、またOLの制服とか、CAの制服とか、そういうのをN美ちゃんに着てもらいたいなぁ~。なんて思っててさ。N美ちゃんそういうの似合うし…。」
N美もまんざらではなさそうだったので、私はベッドから這い出して、テレビリモコンを持ち込むと、ベッドの上からテレビモニターのスイッチを入れて、客室案内のコンテンツからレンタルコスチュームの画面を表示させました。
そして、CAのコスチュームを選び…。
「ねえ、今日はこのCA制服コスチューム着てみてよ。」…とN美にねだりました。
「これって…CAっていうより、エステティシャンみたいね。でも、シュンさんが着てほしいならいいよっ。」
N美がOKしてくれたので、すぐにオーダーを確定し、配達を待ちました。
しばらくすると、部屋のドアの小窓に配達された音がしたので取りに行くと、レジメンタルのスカーフに上衣は白地にのブルーの肩章の着いた半袖ジャケット、スカートは青の伸縮性のある総ゴムシャーリングの超ミニタイトスカートがビニール袋に入っていました。
それらを、ベッドの上で、ノーブラのままN美に着てもらい、持ち込んだストッキングをノーパンで履いてもらいました。
「やっぱりCAというより、ちょっとエステティシャンの制服みたいだね。でも素敵だよ!ちょっと鏡で見てみようよ。」
私は、ベッドに寝ていたため崩れてしまったバスローブの居ずまいを正すと、制服姿のN美をドレッサー兼洗面所の鏡の前に連れ出しました。
N美は…。
「ヘアピンがあれば髪型もそれらしくアップできるけど、今はないから、ヘアゴムでアップさせるね!」
…とコスプレにのってくれました。
髪をアップさせて、CAっぼいコスチューム姿のN美は、さらに新鮮に見え、私はもうムラムラとヤル気がおきていました。
「N美ちゃん…スカーフが似合うね。凄く素敵だよ。」
少し恥ずかしそうにするN美を後ろから抱き締めると、N美も身体を捩らせて私の正面を向いてキスを求めてきました。
DKをするうちに私のチ○ポは再復活をしてきたので、すかさずN美をベッドに誘い、ベッドの上に座らせて、また抱き締めると、DKで再び、私たちはセックスモードに入っていきました。
コスプレですから、脱がすことはせず、上衣のボタンだけ外して、胸を露にさせると、ベッド押し倒し、乳房を揉みながら乳首責めを開始します。
N美も淫靡な吐息を洩らし始めました。
N美の程よいD-cupは、柔らかく乳首を舐めながら、頬擦りしたいくらい癒されるものでした。
乳首を唇で吸いながら、舌で転がすと、次第に乳首が固くなってくるのがわかります。
さらに、上衣ははだけたままにして、ミニタイトスカートを捲り上げて、薄めの黒ストッキングの上から、N美のオマ○コを擦りました。
もうストッキング越しに、温かい淫汁が染み出しています。
私はストッキング越しに、小陰唇に添って指を押し当て、割れ目の卑猥な食い込みを作って、ノーパンストッキングのいやらしい感触を堪能しました。
「N美ちゃん…すっごく濡れてる…。」
「シュンさんが、凄くエッチなことするから…。はぁぁぁん~。」
N美の淫靡な吐息が、次第に淫声へと代わっていきます。
見上げるとN美は枕の上で顔を横にして、恍惚の表情です。
私はたまらず、ストッキングの上からクンニを始めました。
ザラザラした感触の向こうから染み出すN美の淫汁は、さらに溢れ出しました。ますます興奮した私は、ストッキングのセンターシームに指を引っ掛け、ピリピリとストッキングを破り、N美のオマ○コを露にさせました。
「あぁぁん…。」
N美が思わず、叫びました。
私が執拗に舐めたため、N美の薄いヘアから大陰唇周辺までビチャビチャに濡れていました。
さすがに経産婦でもあるし、経年で沈色した小陰唇の襞ですが、その襞の奥は綺麗なピンク色で、むき出して、隆起したクリもピンク色には膨らんでいました。
私はそこをさらにクンニで責めました。
「はぁぁぁん~気持ちいぃ~シュンさんのお口…凄くいやらしい…あんっ!あふぅんっ!」
クリを舐めて唇で吸うと、その都度身体を捩らせ反応します。
私は羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て全裸になると、体勢を入れ換えて、69になるようにN美のお尻を抱えてクンニを続けました。
69に移ると、N美は「はぅん…あぅん…。」と嗚咽のような淫声を洩らしながら、私のチ○ポの亀頭をくわえてみたり、亀頭周辺に舌を絡ませたり、横棒を舐めたり一生懸命フェラをしてくれました。
私も無心に膣口に舌を割り込ませ、N美の淫汁を吸い出しました。
さらに執拗にクリを責めだすと、フェラができなくなり…。
「あぁぁぁん~もうダメぇ~オマ○コ気持ちいぃ~イクぅ~イッちゃうぅ~あんっ!あふぅんっ!ダメっ!イクッ!あんっ!」
淫声をひとしきり上げると、N美は身体を反らせて、私の下腹部に頭を落としました。
ひとしきり69でお互いの性器を貪り尽くしし、N美がイッたので、私はゆっくりベッドの上に立ち上がり、N美に仁王立ちフェラをさせました。
N美もさせられているというより、一心不乱に吐息を吐きながら、フェラを再開しました。
私もすでに2回の大発射を済ませているので、持続力を維持できていました。
コスプレセックスはやはり、仁王立ちフェラでコスチューム姿を眺めることに悦びを感じます。
私はさらに、N美のオマ○コに挿入して、コスプレでの征服感(CAと淫らな行為しているというような…。)を得たいと感じ、ベッドに座り込むと…。
「N美ちゃん…もう入れたくなっちゃった…。いい?」
…と欲すると、N美も…。
「私もシュンさんのオチ○チンはやく欲しいっ!」
…と、ウルウルした表情でこちらを見つめ返します。
私は思わずN美を抱き締めキスをしました。
N美は私のチ○ポを握って離しません。
そこで四つん這いにさせると、バックですぐに挿入しました。
ゆっくりピストンを始めると、ストッキングの破れ目が四つん這いの開脚でさらに大きく広がりました。
腰を振って、強めに突くと、N美の淫声がたちまち大きくなります。
もう3回目で私のチ○ポも感覚が多少麻痺しているのか、トロトロオマ○コに生挿入していても、まだまだ射精感が訪れそうにありません。
今度はクリ派のN美を膣内への刺激でイカしてやろう!そんな牡の欲望が私にみなぎりました。
四つん這いでのけ反り感じまくるN美…乱れたCA制服…捲り上げられたミニタイトスカート…さらに破れたストッキング…。
私の性的高揚感は最高潮に充たされていました。
そして、持続できているのをいいことに、横たわりバック~正常位~対面座位~騎乗位~正常位~松葉崩し~正常位とさまざまに体位を変えながら、イキまくるN美の姿を堪能して、最後は抱き締め合ったまま正常位で3回目の生中出し!
私はもちろんN美も、イキ果てた後は、しばらく繋がったまま、グッタリ余韻に浸る他ありませんでした。
ようやくお互いに我に帰ると、虚ろな表情でダウンしているN美に声をかけました。
「N美ちゃん大丈夫?3回目で長持ちしたから、無理させちゃったね…。」
「うぅん…そんなことないよ。私…シュンさんにこんなにしてもらって、何回イッちゃったかわからない…こんなエッチ始めてかも…シュンさんとはいつもこのくらいしてなかなぁ?…とにかくとっても満足!」
そう言うと、N美は私に抱き着いてキスを求めてきました。
絡みつくN美のオマ○コから逆流した私のザーメンが、シーツと私の身体に流れました。
よくぞ3回目で逆流するほど出たものだと我ながらビックリです。
すでにチェックインしてから、3時間半経過していました。
シングルスマザーのN美は帰宅しなければならない時間です。
私も私服で出て来たので、妻の帰宅前に帰宅しないと、怪しまれます。
私たちは、無香料ボディーソープで肉欲を吐き出し尽くした汗を流して身体を洗い、ビールで再会の約束の乾杯をして、ひとしきり飲み干し、固辞するN美のバックに封筒に入れておいた諭吉6を無理矢理押し込んで、ラブホを出ました。
街の雑踏を歩くN美はすでに清楚な若妻風の雰囲気を取り戻していました。
隠語を交えて淫声を上げる雰囲気は微塵もありません。
そして、雑踏の中で軽く手を振り別れました。
N美とは、LINEで時々やり取りをしていますし、数週間逢わないでいると、最早私の身体はN美を求めて止まない精神状態になるほど、N美とのセックス依存症気味です。
可能な限り、しばらくN美とは契約セフレのような関係が続くでしょう。
病気怖いけど、やっぱりやめられません(笑)
また、まゆこさんに中出し出来たので投稿します。
また2ヶ月ほど時間が空き、サクッと抜こうと思い、HPを確認するとまゆこさんが火曜日に出勤予定。
流石に週初めはキツいと思い、金曜になると、急遽出勤の文字が。
午前中に予約しないと最近はすぐに満員御礼。
あわてて連絡すると、22時スタート。
時間前にコスプレ可能なラブホへ。
お店へ部屋番号の電話。
すると、『まゆこさんなんですが、今同じホテルなので、終わり次第伺わせてもいいですか?』とのこと。
ちょっと笑いました。
よって、まゆこさんも時間より早めに到着(笑)
移動時間分はサービスしてくれることになり、90分予定が105分に。
チャイムがなり、まゆこさん到着。
『まさか、続けて同じホテルとは…(笑)』
お風呂の準備も終わらせてたしり、やること無いのでとりあえずお支払。
前のお客さんはコスプレしたそうですが、チャイナドレスだったそう。
何を着るか悩んでたので、強引に女子高生(笑)
『事故ですよ(笑)どうなっても責任取れませんよ。』
と言いつつもちょっと嬉しそう。
スタイルは申し分ないので似合うのは間違いないと思っていましたが、着てみるとなかなか。
流石にお顔は女子高生ではないですが、生足や透けブラの感じはかなり興奮しました。
まゆこさんのスマホで撮影会。
かなりムラムラしてきたので、ベットに押し倒しサービススタート。
折角だから着たまま犯すことに。
まゆこさんもノリノリで、痴漢ストーリーで。
後ろから抱きつき、胸を揉みしだき、太ももに固くなったペニスを押し付け、パンツの中に指を入れて犯すように。
『なんか興奮します。』
と、あっという間にグッチョリでした(笑)
こっちも我慢汁がいっぱいなので、とりあえずズボンとパンツを脱ぎ、
『ちょっとフェラしてくれる?』
と頼むと、制服の女性がしゃがみこみパクっとくわえる姿に妙に興奮。
『我慢汁すごいですね。おばさんの制服姿に興奮してます?』
すごくスタイルいいし、最高ですと答えると満更でもない様子。
フェラを堪能し、後ろから再度絡みながら下着を剥ぎ取ると、まゆこさんもかなりグッチョリ。
クリを責めまくると脚がガクガク。
ベットの縁に手を付かせ、スカートを捲りあげ、有無言わずペニスを割れ目に押し込んであげようとすると、
『ちょっとダメですよ。』とお約束の一言。
『擦るだけだから。ね。』と、こちらも定番返し。
ずぶ濡れの割れ目に、我慢汁たっぷりのペニスをなんの抵抗もなく奥まで押し込む。
まゆこさんとは初めての立ちバック。
締め付け感、立ちバックだと更にキツイ。
でも激しく突けるので楽しんでいると、
『ごめんなさい。脚が…立ってられない。』
と言うので、こちらも意地悪してラブホの窓際に。
大きい窓は目隠しがありますが、小さい窓はカーテンのみ。カーテンを開けると向かいのマンションが見え、下には駐車場が。
『ダメです。見えちゃいます。』
と言われても、立ちバックからガツガツ責める。
窓際の制服姿の女性を立ちバックで責めるのは初めての体験でしたが、妙に興奮しました。
少しして射精感が増して来たので、まゆこさんの腰を掴む手に、力を込めて奥に奥に当てるよう強く腰を動かすと、
『ダメ。ダメ。激しい、立ってられない…イクゥ…』
と、脚をガクガクしながら倒れ込もうとするので、窓際に押し付けるように立たせてラストスパート。
『は、早く。早く出してぇ。。。』とお願いするので、耳元で
『もうすぐ、もうすぐ。もう出ちゃうよ。中でタップリね。いいよね?』と囁くと。
『中、中ダメ。外にお願い。』と逝きすぎて涙目で懇願。エロかったです(笑)
『わかった。出るよ?』と、ガッチリ腰を掴みながら鬼の中出し(笑)
『えっ?ダメ。中ダメ。。。』と腰を掴む手をギュッと握り返して振りほどく素振り。
あれ?なんか嫌がってる?と思いながらも止められない射精を膣奥にぶちまけました(笑)
何度目かの波が落ち着くとようやくペニスを引き抜いてあげました。
まゆこさんも窓際に手を付いたまま、ブジュッ!?と膣から空気が漏れる音とともに中出しした精液が床にポタポタ。
脚にもタップリ垂れ流してました。
『すごい垂れてくる…ダメって言ったのに…』
と少し困惑しながらも、垂れてくる精液をクリに指で擦り付けてる(笑)
ベットに座り、こちらを見るまゆこさんが
『こんなに出したのに、まだ立ってるの?』
と、まだ萎えないペニスをくわえてお掃除フェラ。
『すごっ(笑)全然だね。溜まってたの?』と上目遣いのフェラ。
勿論溜めてきましたよ!
フェラで少し萎えかけたペニスは戦闘態勢。
ベットに押し倒して強引に2回戦へ(笑)
『無理。ムリだよ~。』と言われてもお構い無し。
正常位で2回戦を楽しみました。
コスプレの制服を捲し上げ、おっぱいも責めつつさっきとは違う感触を楽しみました。
そして2回目の射精も中にタップリ。
まゆこさんはグッタリしながらも、次のお客様のためにシャワーで洗い流しました(笑)
『流石にこんなに出されると、次のお客様にきづかれるかな?』
と不安そうな顔。
そんなこと言われると意地悪したくなります。
あと15分あるし。もう1回戦希望すると、
『ごめんなさい。ホントに困ります。ショウさんすごく優しくて、相性いいんだけど、こんなに求められても、今日は次があるから体もたないです。。。』
と、こっちにしたら関係ないお話(笑)
すっかり元気になったペニスを割れ目に擦り付けました。
何の抵抗もなく、奥まで入っちゃいました。
まゆこさんも『もう。ダメだって。』と言いながらもベットでマグロ状態(笑)
流石に3回戦は出ないと思ってたんですが、なんか妙にしっくりきて、5分前のお迎えコール前に射精感が来ました。
まゆこさんとの最短記録。
まゆこさんも3回戦だからもう出ないだろうとおもったらしく、
『また出ちゃうの?このまま最後までしていいよ!』と。
自分もびっくりでしたが、ビュッと出ました(笑)
まゆこさんも分かったらしく、
『えっ?今、出ました?なんか出たのわかったんだけど…』
お迎えコールもなり、ペニスを引き抜くとドロッと出てきてびっくりでした。
『こんなおばさんに。こんなに出してぇ。』
と、ご満悦のまゆこさん。
『次のお客様に本番してるのバレたら色々まずいから、次からはラストのお客様になってね。』
と、お願いされちゃいました。。。
拙い文章ですみません。
また呼べたら体験談書きます。
僕は野球が好きで某インターネットの野球ファン交流サイトに登録して各チームのファンの方々とサイト上でやり取りを楽しんでおります。
ある時、サイト内で我が虎さんチームの最大のライバルにしてにっくき宿敵のウサギさんチームのファンとやり取りを始めました。
もちろんサイト内なのでエッチな話ではなく純粋に野球の話で盛り上がる感じです。
彼女は東京在住の27歳のOLさんで、ウサギさんチームが好き過ぎて週末にチームがロードに出ると一緒に旅に出るという、なかなかコアなファンらしいです。
話していると来月の甲子園での伝統の一戦で関西に行きますというのです。
たまたま僕もその試合は観にいく予定だったので、じゃあ終わった後お食事でもどうですか?大阪の美味しいものをご馳走しますよ、と誘ってみると「是非連れて行ってください!」と承諾してくれました。
その時初めて写メを交換したのですが、顔を見ると「う~ん、、、ないな」という感じでした。
そして翌月、甲子園駅近くの指定した待ち合わせ場所に行くと向こうから
「Kさんですよね?」
と声をかけてきました。
見てみると良くも悪くも写メとはまるで別の子が立ってました。
良くも、というのは好みじゃないと思っていた顔は写真の写り方が悪かったのか実際は目鼻立ちのくっきりしたなかなか可愛い子だったということ、悪くも、というのはスレンダーな子と思っていたら結構なおデブちゃんだったということです。
わかりやすく言うと、最近某サッカー選手との熱愛が発覚した『アモーレ』ちゃんをデブにした感じかな。
というわけで彼女を以下アモーレちゃんと呼びますね。
とは言うものの、僕は痩せてる子よりぽっちゃりの子の方が好きだし、ぽっちゃりと言っても全然許容範囲内なのでむしろラッキー!って感じです。
そう思うと着ているウサギさんチームのユニフォームのピッチリ感もそそられます。
お互い応援するチームが違うので別々に観戦して終わったあとまた集合ということにしたのですが、僕は試合中アモーレちゃんのことばかり考えていてはっきりいって試合に集中できませんでした。
終盤まで競った試合で8回に一点を追いかけるチャンスのシーンでいつもなら「粘れよ~しょうもない結果出したら承知せんぞ!」と力の入るシーンも「OK!鳥谷ナイスセカンドゴロ!」とわけのわからない応援をする始末、、、結局虎さんチームは負けたわけですが、僕の気持ちはもう次へ行ってます。
待ち合わせ場所に行って勝ってご機嫌なアモーレちゃんを連れて梅田に出てお勧めの個室居酒屋で乾杯しました。
お酒が入ってくると野球以外の話が増えます。
僕には彼女がいるけど最近うまくいってないんだ、みたいな話をしてアモーレちゃんは彼氏は?みたいな流れに持っていくと、
「いないんです」
と答えます。
どれくらいいないの?と聞くと
「私いままで男性と付き合ったことないんです」
と恥ずかしそうに答えました。
「27にもなって、引きますよね?」と言うので
「そんなことないよ、むしろ最近の女が軽過ぎるだよ。ということは、、、アモーレちゃんはその、なんというか、、、」
酒に任せて思わずエロイことを言ってしまいそうになり思わず止めましたが、来ているニットの胸の膨らみを思わず見てしまいました。
そしたら向こうから冗談めかして
「そうですよ~まだサラですよ!というかKさん今エッチな目で見たでしょ!」と言うので、
「そりゃアモーレちゃんみたいな可愛い子がヴァージンだって聞いたらエロイ目で見るでしょうよ」みたいなノリの会話を楽しんで店を出ました。
するとアモーレちゃんが梅田スカイビルに登ってみたいと言うので登りました。
肌寒い時期だからか夜遅かったからか、あまり人はいなくてゆっくり見てたんだけど、僕のムラムラはピークに達していて、思わず後ろから抱きしめてしまいました。
拒否られるかな?と思ったらアモーレちゃんの方から目を閉じてキスを求めてきました。
はじめチュッ、そして次に舌を入れて、、、アモーレちゃんの目がトローンとしてます。
「アモーレちゃんの初めての男になりたい」
というと無言でコクンと頷きました、めちゃ可愛い!
タクシーに乗せてホテルに連れていきチェックイン、ラブホ初体験だったみたいで(当たり前か)、物珍しそうにキョロキョロしていたのでまた抱きしめてキスしてベッドに押し倒しました。
「汗かいてるからシャワー浴びたい」というので正直もう一秒も我慢できない僕は
「終わった後に一緒に浴びよ、隅々まできれいに洗ってあげるから。ふつうカップルはみんなそうするんだよ」と適当なことを言って服を脱がせました。
脱がしてみると随分ぽっちゃりしていて、たぶん世の中の男的にはデブ無理!ってレベルかもしれにけど、恥ずかしがって手で胸とあそこを隠すアモーレちゃんを、僕は愛おしくてたまらない思いでいっぱいになりました。
「大丈夫だから、手をどけてみて」というと
「嫌っ!恥ずかしい!」と言います。
それで首筋とか太ももとか無防備なとこ舐めると
「やっ!」
と言って今度は胸やあそこが無防備になります。
その隙を逃さずたわわな胸を揉みしだいて大きめの乳輪を舐めまわし乳首をチュパチュパするとびっくりするほど悶えます。
きっと彼女自身ホントはエッチにすごく興味があったんでしょうね。
ツツツーっとあそこの方に顔をやると茂った密林が湿っています。
舌で栗ちゃんをチョンとすると身体をのけぞらして反応します。
そして時間をかけてクンニをするとある瞬間に
「キャッ!」
と身体をのけぞらして枕をギュッと抱きしめました。
どうやらイッたようです。
枕をどかして耳元で「可愛いよ」を連発しました。
目が潤んでます、もう僕も限界です。
上になっておもむろに入れようとすると
「ゴムつけて、コウノトリさん来ちゃうよ」
と懇願してきます。
僕は「初めての時は血が流してくれるから大丈夫だよ」とまたデタラメなことを言いました。
「それにもしだよ、コウノトリさん来ちゃったらその時は、俺彼女と別れてアモーレちゃんと結婚してもいいと思ってるんだ」と言いました。
これはデタラメではなくホントにそう思ってました。
それくらい僕はアモーレちゃんにメロメロになってたのです。
そう言うとアモーレちゃんも何も言わず目を閉じました。
僕は史上最大にギンギンになった950gのバットを彼女の茂みに押し当ててゆっくり体重を掛け、、、ん?入らない(汗)なんで??処女のあそこってこんなにきつかったっけ??アモーレちゃんも不安そうに見てます。
そこで部屋の中の自販機で売ってたローションを買いそれを塗りたくってもう一度押し当てると今度は嘘みたいに入っていきました。
付き合ってる彼女とは最近不仲でご無沙汰、しかも生なんて何年もしてなかったのであまりの気持ちよさにすぐにイってしまいそうだったのを必死に我慢して、初めてで戸惑うアモーレちゃんの呼吸を見ながらゆっくり腰を動かしました。
時々耳もとで
「可愛いよ、最高に気持ちいいよ」
と言ってあげると恥ずかしそうにハニかんでまた目を閉じます、なんと可愛い子でしょう。
すると突然僕の首に手を絡めたかと思うと泣きそうな声で
「Kさんが好き!ずっとKさんといたい!」
と言いました。
突然のことで僕は驚くやら愛しさが爆発するやらで射精を我慢していたことを忘れてアモーレちゃんの中で大暴発をしてしまったのです。
もうびっくりするくらいに大量に、、
終わった後は男と女の立場って逆転するものですね。
僕は「やべえ!ホントに妊娠したらどうすんだ!?」とビクビクしてたけどアモーレちゃんはもう彼女になったみたいな感じで
「腕枕してください」
といってピロートークを始めました。
結論から言うとコウノトリさんは来なかったんだけどね。
それから月一度くらい彼女が関西遠征で来ると逢瀬を楽しみました。
裸にウサギさんチームのユニフォーム着せたプレーしたり楽しんでたんだけど、ある時アモーレちゃんに彼氏ができて僕たちの関係は終わりました。
鈴木尚広に似た男前だって。鈴木って男前か!?巨人ファンなんか大嫌いだ!
あ~あ~おのおっぱいにもう吸い付けないんだな(泣)
……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。
1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。
前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。
「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」
久美子嬢も気付いていました。
私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。
「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」
久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。
「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」
久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。
「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」
久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。
「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」
ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。
ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。
そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。
「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」
私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。
「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」
久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。
「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」
久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。
私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。
「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」
…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!
「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」
どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)
久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。
※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。
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