- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その後由依はいろいろな要求をしてきましたが内容は無茶苦茶ではありませんでした。
・1回戦は必ず騎乗位ですること、2回戦以降は由依の指示に従うこと(2回戦に関してはたいてい私の要求を聞いてくれました)
・どちらかの体調がすぐれないときは1回戦で終わっても文句を言わないこと、逆に言えば体調が良いときはいっぱい”らぶらぶえっち“をする
・イクときは必ず「由依ちゃん大好き」「由依ちゃん、ダメ、もう出ちゃうよ」といった言葉を言う
・生理期間を除き最低週1回は”らぶらぶえっち“をすること
・生理周期、基礎体温が安定しないときは中出しにこだわらないこと
1回限定での要求はほかにもありましたが要約すると上記のような内容でした。
子ども二人は夜寝るときはおじいちゃんおばあちゃんと一緒に寝るようになっていましたのでいつしても問題はありませんでした。
ほぼ毎日行っていたことが第2子の出産、育児などに追われて気が付いたら週に1~2回になっていましたが”らぶらぶえっち“をして安全日には中出しをしていました。
今年のゴールデンウイークのことです、私たちは由依の両親の家に里帰りしていました。
夜更かしをして私、由依、由依の姉夫婦は4人で飲んでいました。
お互いが酔ってきてちょっとしたエロトークになっていました。
私たちが週1~2回まで減ってしまったことを話すと、由依の姉夫婦はうらやましいようでよく続いているね、と言われました。
由依姉夫婦は妊娠出産を経てそのままセックスレスになってしまったそうです(年に2~3回程度)、私から見ると二人はまだまだ若いです、由依姉夫婦と言っても実は二人とも私より年下です、私は由依と8歳離れていますので(^▽^;)。
初めのころは、ほぼ毎日中出しで妊活を満喫していたが、なかなか妊娠しないため不妊治療を行うようになり、それでも妊娠できず最後のころには「濡らす、たたせる、入れる、出す、終わり」とただの作業になってしまった。
夫婦関係がギクシャクして崩壊寸前の時にようやく妊娠したそうです。
そのため由依パパが私に言った”新郎妊婦“は話の話題つくりではなかったそうです(かなり真面目だったらしい)。
新婚旅行中に”中出しらぶらぶえっち“をしてそれがホームラン、すなわち妊娠という状況は、半分”ふざけんな “半分”うらやましい“だそうです。
でも、セックスレスがあることをきっかけにして回復したそうです。
それは由依旦那の会社の同僚から勧められた内容で“コスプレえっち”をする。
最近ハマっている“えっち”は、
・由依姉が女子高生ブレザーを着る
・生徒が教師を誘惑する
・教師が生徒の重大な校則違反をもみ消す代わりに肉体関係を要求する
・同級生でお互いが童貞、処女
・部活の先輩が後輩へのパワハラ
・部活の後輩が先輩を誘惑
などなど…、
衣装1つでいろいろ楽しめるらしい。
私と由依は真剣に聞き入っていました。
由依姉夫婦は女子高生コスプレを一休みして今度は看護師コスプレでエッチをするらしい、女子高生ブレザーはしばらく使わないので由依に貸してくれることになりました。
コスチュームはネット通販で購入しているようです。
「民ちゃん、いいこと聞いちゃったね」
由依はまた何か企んでいるような表情をしていました。
連休の最終日に私は由依とネット通販サイトを見ていました。
品数の多さにビックリ、由依は突然
「民ちゃん、見ちゃダメ、実際に由依が着るまでお預け(うふっ)」
由依にスイッチが入ってしまったようです。
さらに由依は”エビオ*“ではなくネット1番人気のドーピング剤「牡蠣サプリ」を飲むように言ってきました。
スイッチが入った由依は怖く、子づくり計画をした時のように由依の生理期間など関係なく毎日射精させられ精子増産計画をして、安全日に合わせて4日間の禁欲をさせられました。
私と由依は思い出のラブホテルへ行きました。
さすがに寝室ではリスクが高いです。
両親同居のデメリットです、昼間から盛っているのは、マズイです。
由依は大きめのスポーツバッグを持っていきました。
十中八九コスプレセットだと思います。
私と由依は服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ来ました。
ここまではいつも通り?です。
由依はバッグの中からTシャツと短パン、エッチなパンツを取り出し着るように促しました。
その後由依は私にアイマスクを掛けました。
由依も着替えているようです。
いよいよコスプレエッチが始まります。
由依…民ちゃんは担任の先生、由依は生徒、由依は民ちゃんのこと先生って呼ぶよ、民ちゃんは由依のこと由依って呼んで、“由依ちゃん”じゃないよ、水泳の授業中に由依の下着が誰かに盗まれた、由依はちょっとしたきっかけで犯人が民ちゃんであることを知る。由依は民ちゃんに校長先生に告発してほしくなかったら、休みの日に由依の家に来るように要求。民ちゃんは要求通り由依の家に来た。由依の両親は所用で出かけて留守。民ちゃんは由依に指示に従ってTシャツと男性用セクシービキニを履いて短パンで家に来た。由依は女子高生ブレザーを着ているよ。由依の指示で“凄*ドリンク”を2本買ってきた。民ちゃんは由依の指示に従って“牡蠣サプリ”を飲み続け、由依の写真を使って毎日オナニーを続け、4日前から禁欲をしていた。あとは、由依と“えっち”が出来るようにアドリブで、民ちゃん上手くやってよ。
民ちゃん…由依ちゃん、いつの間にそんなこと考えたの
由依…お姉ちゃんにLINEで教えてもらったの💙、【先生を誘惑して定期テストの問題を教えてもらい通知表の改ざんしてもらう】、【水泳の補修中に由依の水着姿をみて勃起した童貞の同級生である民ちゃんを由依が食べちゃう】だとか、いろいろ教えてもらっちゃった
由依…じぁアイマスクを外すよ、外したら先生と生徒だよ
由依はアイマスクを外しました。
民ちゃん…(思わず)由依ちゃんカワイイ
由依…民ちゃん、もう始まっているよ
由依…先生、どうして由依の下着盗んだの
民ちゃん…ごめん、つい
由依…ほかの子もいたのにどうして由依なの
民ちゃん…由依がカワイイからだよ、4月の担任と生徒の自己紹介の時、ドキッとして気が付いたら由依のことズリネタにしていた
由依…先生ってヘンタイ
民ちゃん…男なんてみんな同じだぞ、由依は自覚がないかもしれないけど由依のことズリネタにしているクラスメイトけっこういるぞ
由依…そうなんだ、知らなかった、由依って男子に人気あったんだ
由依…ねぇ先生、もしかして由依の下着を使ってオナニーしていたの
民ちゃん…うん、そうだよ、由依にバレたときはもう教師人生が終わったと思った、でも由依からあんな提案がって、ちょっとほっとした、それから由依の約束を守って“牡蠣エキス”を使って由依をズリネタにしてオナニーを続けたよ、しばらくしたら精子の量が増えた、でも禁欲命令がでてからはオナニーしていないよ
由依…先生ひょっとしてムラムラしてる?
民ちゃん…由依ってムチャクチャかわいいよ、襲っちゃいそうだよ、理性と本能が葛藤しているよ
由依…先生だって、クラスの女子に人気があるよ、先生童貞でしょ、先生の童貞を奪おうとしてみんな誘惑してなかった?そして、だれが先生の筆おろしをするかって競争になっているよ、先生の童貞由依にちょうだい、そうしたら許してあげる、校長先生にも告発しないよ💙、先生“凄*ドリンク”一緒に飲もうよ。
民ちゃん…えっ、それって
私は由依の指示に従って飲みました。
由依…先生が由依とエッチするってこと、オナニーより気持ちいいよ、先生ベッドに行こっ
由依の制服姿、由依の演技力などもあって本当に先生と生徒の会話になった気分です。
女子高生もどきの由依と今すぐ“えっち”したい本当にそんな気持ちになりました。
由依は私の服を脱がせセクシービキニ1枚にしました。
由依…先生えっち、もうおちんちんおおきくなっているよ
民ちゃん…由依ちゃん、本当にいいの
由依…先生いま、由依じゃなくて由依ちゃんって言ったよね、”ひとりえっち”をしているとき由依のこと”ちゃん”づけでよんで妄想していたでしょ、先生カワイイ
私は由依に抱き着きました。
由依…先生のすけべ、先生ちょっと待ってて
由依は私の見えないところでなにかやっています、由依はしばらくしてからこっちに来ました、由依は私を寝かせます。
「由依が全部してあげる」と言って私を攻めてきます。
由依は私に攻めさせてくれませんでした。
前にも同じようなことがありました、童貞卒業したとき、一人目の子どもが産まれてから再開した時、デジャブです。
由依…先生童貞でしょ、由依が全部してあげるから、先生は動いちゃダメ
前回までと違いは、私は下着1枚なのに対し由依はまだ着衣のままです。
着衣の由依に攻められるのはいつもと違いすごく興奮しました。
一通り攻めた後で由依はフェラをしてきました。
由依…先生、由依にフェラされてどんな感じ?
民ちゃん…由依、すごく気持ちいいよ、出ちゃいそうだよ
由依…由依が許可するまで精子出したら、ダメ
由依はブラを外しておっぱいとおへそは見える程度にブレザーを脱ぎました、またスカートを履いたままパンティーを脱ぎました。
全裸よりエロく感じました。
由依…先生に由依のブラとパンティーをプレゼントしてあげる、童貞卒業記念だよ
由依…先生、パンティー触ってみて
私は由依のパンティーを触りました。
由依のパンティーは濡れていました。
民ちゃん…由依、これって…
由依はスカートをまくって、まんこを見せてくれました。
由依のまんこからはコードが出ていてその先にはコントローラー?が付いていました。
由依はおまんこからおとなのおもちゃを外しました。
由依…先生これなんだかわかる?おとなのおもちゃだよ
由依…先生童貞だから、由依自分でおまんこの準備をしたよ、もう“ぐちょぐちょ”だよ
由依は私にまたがって、合体しました
由依…先生、童貞卒業おめでとう、どぉ、由依のおまんこ
民ちゃん…由依、うっ、すごい、“あったかい”というより”あつい“おちんちんが変になりそうだよ
由依…先生、まだ由依動いていないよ、ゆっくり動くよ、由依のおまんこ味わってね、
由依はゆっくりと腰を振りました、由依はスカートを履いた状態で合体して腰を振ってきます。
上半身は中途半端に服を脱いでいます、スカートで隠れて結合部が見えません、全裸より確実にエロいです、そして確実におまんこを通してちんちんに刺激が伝わってきます。
射精感が一気に高まってきます。
由依…先生、本当はもっと激しく動くのが本当だけど今日はずっとゆっくりしあげる💙、だから先生もイクのできるだけ我慢してね、我慢して射精するととってもきもちいいらしいよ
由依はゆっくりと、時々締め付けながら確実に刺激を与えてきます。
民ちゃん…由依気持ちいいよ、由依ちゃん、由依たん、ぁぁぁぁぁ…、出そうだよ、もうダメ、由依ちゃんイクよ
私は由依に射精をしました。
由依…先生どうだった、おめでとう、中出しで童貞卒業したよ
民ちゃん…えっ、中出しって
由依…見せてあげる
由依はおまんこから精子がこぼれているところを見せてくれました、そしてほじくり出しました。
由依…先生、出しすぎだよ、まだ出てくるよ
民ちゃん…由依、妊娠しちゃうよ、ごめん、どうしよう
由依…大丈夫、安全日だよ、妊娠したら高校卒業できないよ、由依そこまでバカじゃないよ
民ちゃん…本当だよね、びっくりした
由依…由依生理周期安定しているんだよ、大丈夫だよ、あっそうだ、ちょっと待ってて
由依は指を折って何か数えています。
由依…先生いいこと考えた(うふっ)、クリスマスイブの日に先生は由依とたっぷり中出しエッチをするの、由依生理周期安定しているからイブの日はたぶん排卵日だよ、そうすれば卒業式の時は妊娠11~12週くらいのはずだから大丈夫、由依はそのまま先生のお嫁さんになるの
由依…先生わかっているね、断ったら校長先生にタレコミするよ、断らなかったらズリネタにしていた教え子と結婚できるんだよ、それまで由依が厳しく先生を性教育するよ
由依は義姉とこんなことまでLINEでやり取りしていたと思うと、ちょっと引いてしまいそうになりました、でも由依の女子高生コスプレ、エロいです。
民ちゃん…由依ちゃん大好きだよ、ありがとう
由依…民ちゃん、2回戦だけど正常位、それともフェラでごっくん、どっちがいい?
民ちゃん…えっ、…
私は悩みました、普段から“えっち”に関する主導権は由依にありました。
その由依が着衣の状態です。
どちらも由依をレイプしている気持にさせられます。
今までの経験から3回戦目はほぼ間違いなく騎乗位で攻められます、すると両方行うには4回戦までしないといけません。
由依…民ちゃん、まさか終わりじゃないよね
女子高生の由依ではなくいつもの由依に戻っています。
民ちゃん…そうじゃなくて、どっちも捨てがたいので…、すごく興奮していつもより多めに出たと思う、3回目は由依ちゃんが攻めてくるはずだから、両方するには4回戦までいかないといけないでしょ…
由依は私の意図を察したのか
由依…じぁ、正常位で出した後でお掃除を続けてフェラ抜きしてごっくんしてあげる
民ちゃん…由依ちゃんありがとう、大好き
私は由依と正常位で合体しました。
着衣での正常位中出し、フェラ抜きごっくんは視覚的要素が加わっています。
当然ですがいつもより早めに射精してしまいました。
その日の夜、寝室にホテルのメンバーズカード、割引券が無造作に置かれていました。
由依にそのことを指摘すると、由依は「あっ、ごめん」と言って、片付け私のそばに座って昼間のことを話します。
その時に胸を私の二の腕に押し付けてきます、太ももを触ってきます。
昼間3回も射精したのにおちんちんは元気になってきました。
誘われている気持になりました。
由依にYes枕を差し出してお願いをしました。
「民ちゃん、昼間やったばかりだよ、民ちゃんのどすけべ、しょうがないな、貸し1、特別だよ」と言ってくれました。
由依は私のパジャマ、パンツを脱がせました、私も由依のパジャマを脱がせました。
由依はスケスケ体操服、スケスケブルマを履いていました。
ちょっとびっくり。
「由依ちゃん、どっちがすけべだよ、何が特別だよ」
「由依すけべじゃないもん、由依まだおまんこ濡れていないよ、民ちゃんおちんちん勃起しているよ、民ちゃんのほうがどすけべだもん、枕Noにしちゃうよ」
由依はパジャマを着始めました、わざとです、確信犯です、やはり由依はSの要素があります。
「由依ちゃんゴメン、どすけべな旦那でゴメン」
由依の唇を奪いました。
「由依もちょっと意地悪しちゃった、ごめん」
かわいい表情でこんなことを言われたら、ますますおちんちんが元気になります、私は思わず由依を押し倒しました。
「民ちゃん、まだ設定話していないよ」
由依は設定を話します。
【体育の授業中に体調不調になった由依の様子を見に来た担任である民ちゃんを誘惑する】。
私は女子高生もどきの由依の誘惑に負けて騎乗位で1回、正常位で1回由依に中出ししました、本日通算4回目、5回目の為射精した量は少なかったですが。
コスプレエッチは非日常を感じさせパンドラの箱の要素がありました。
そのため由依と相談をしてコスプレエッチは月に1回安全日のみにして、普段は通常通りの“らぶらぶえっち”をすることにしました。
今思えば由依で童貞を卒業したあの日、利用した電車が1本前か後に乗っていたら由依と東急ハンズで出会っていなかったかもしれません、経理課のボーイッシュな子、製造部の一社員、お互いが同じ会社の人という関係で終わっていていたと思います。
由依があるとき“ぽつん”と言った一言。
おじいじゃん、おばあちゃんになっても1回戦のみの“まったり、らぶらぶえっち”なら継続でき、セックスレスにならない。
なぜ由依が1回戦目を“まったり、らぶらぶ”にこだわった理由がわかりました。
由依と相性が良かったこと、一期一会を大切にしてよかったです。
追記
これが掲載される頃には由依の生理周期が安全日期間になり【病院でダントツ一番人気の看護師由依が入院している民ちゃんを誘惑し優しくリードして中出しで童貞を卒業させる】で“らぶらぶえっち“をしてお互いが大満足していると思います。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。
美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)
美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。
約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。
私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。
店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。
私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。
道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。
以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。
「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」
美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。
キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。
手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。
シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。
美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。
「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。
美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。
美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。
それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。
しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。
「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。
その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。
その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。
私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。
美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。
一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。
パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。
最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。
一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。
ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。
さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)
詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。
新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。
ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。
最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。
しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。
さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。
「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。
さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。
「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。
暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)
「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。
その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。
いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。
詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。
美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。
ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。
出逢い系アプリの「パパ活」で知り合った、数年前の本田翼を黒髪にした感じの女子大生(以下JD)の美香。
現在進行形で月2で逢ってはお食事+ラブホデートで、1回につき、お小遣いは食事別で諭吉5を渡しています。
さらに美香が紹介してきた、友人のJD詩織(小柴風花似のロリ系娘で潮吹きヤリマンの美香より経験豊富なJD…前回に詩織との潮吹きセックス体験は投稿済みです。)その詩織とも、パパ活で関係しているのですが、詩織とは、美香に対して、「お食事のみのパパ活」ということになっていて、いわば、美香から浮気をして、詩織ともお食事デート後に、ラブホデートで中出しセックスをしているちょっと複雑な関係です。
詩織にも美香同様の援○をしているので、私の隠し口座の残高は減って行く一方なのですが、20歳のJD2人との、それぞれ違ったセックスは旨味がありすぎ、はまってしまった私の出費の痛手は否めません。
しかし、私のようなオジサンが2人のJDと確実に中出しセックスできる代償ですから考えようによっては有意義な出費と考えています。
2人とも正真正銘のG-MARCHの中の女子大生です。(学生証も確認しました。)
知性も教養もそこそこあるので、高級ソープや高級デリの風俗嬢使い古しのオマ○コ相手に同じだけの出費をしてしまうより、私の価値観では、半素人の美香や詩織との援○の方がコスパは格段に上です。(パパ活をしている女子大生だから「半素人」でしょうか…。笑)
美香と付き合い始めて以来、いろいろ立ち入った話をするようになってみると、美香の地方の実家はやはり母子家庭でした。
日本学生支援機構の体裁のいい奨学金は、簡単に奨学金を得られる替わりに、利息が学生には重くのしかかり、卒業後に500万などという22~23歳の若者が抱えるにはあまりにも高額な借金の返済を強いられるのです。
ですから美香は安い大学指定の女子寮に入っていて、できるだけ母親に負担をかけたくないため、パパ活に足を踏み込んでしまったとのこと…。
また、私には男性+父性も少し感じてしまうとのことでした。
(「母親のことを気遣うならパパ活なんて辞めなさい。」…と私は心の隅っこでは思っていても、ばか正直に美香に言ったりはもちろんしません。いい思いをさせてもらっているので…。私はある意味で奨学金苦のJDの弱味につけこんで、パパ活などという簿かした言い方で援○をしていますが、諭吉先生を目の前にちらつかせ、金で学業本位のJDをプチ愛人にしている悪い大人です。)
しかし、何だかんだ言っても、美香は今時の女の子です。
私が不審者ではないことを知って、安心して私とセックスをするほど性にいたっては全く奔放です。
私には都合のよい娘ですし、性格的に嘘はつかない娘ですが、パパ活の旨味を知った以上、私の知らないところでパパ活をしていても何ら不思議ではありません。
とにかく感染症にだけは注意して(泌尿器科で定期検査を受けています。)、そして美香には毎回中出しセックスをしています。
ただ、中出ししながらの避妊に関しては荻野式だけでは危険性もあるので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を渡しています。
2回目のラブホデート以降は、素人の美香に少しずつ大人のセックス調教を始めました。
まずは、フェラテクです。
はっきり言って美香は最初は下手くそでした。
膨張した亀頭をペロペロと舐めるのが精一杯。
そこでまずは、口に含ませて唾液を分泌させ、口腔内で舌を絡ませるよう教えました。
また、カリ首舐め、裏筋舐め、タマ舐めも教えました。
亀頭を舐める時も舌を絡ませたり、口腔内でも舌をフルに使ってチ○ポに刺激を与えるよう教えました。
そして次第に私がまあまあ満足するフェラテクを身に付けてくれました。
美香とのセックスでは、いつも私の好きなコスプレセックスを強います。
初めは少し恥じらいを見せていましたが、セーラー服、AKB風アイドル制服、体操着、スク水、チアガールユニフォームなど、ラブホのレンタルコスチュームを着せる度に本人も、変化した自分を楽しむようになってきました。
Halloweenの感覚なのでしょう。まさに私の思惑にはまっています。
美香からしたら、1回のラブホデートで中出し3回させれば、このオヤジは諭吉先生を5枚くれて、食事までご馳走してくれるのですから、ついでにコスプレも楽しんじゃおう!程度の感覚なのかもしれません。
その日は、ラブホで美香と入浴イチャイチャプレイで盛り上がった後に、白いパイピングラインの入った、紺のコスプレ用Tバックスク水を着せて、ベッドの上やソファーで写メ撮影をしました。
美香を
「美香ちゃん可愛い~っ!」
「美香ちゃんは、本物のJKでも通るくらい可愛いよ!」
「美香ちゃんのスタイルなら、グラドルになれるかも!」
「笑顔がほしいなぁ!」
「今度はキスねだるような、思いっきりセクシーな表情してみて!」
などと誉めちぎりながら、次第に、自ら開脚させたり、四つん這いでお尻をつき出させたりなど、卑猥なポーズをとらせて撮影をしていきます。
そのうちに、美香もだんだんノリがよくなって、お股部分をずらして、オ○ンコを露出させたりして、羞恥心の感覚が麻痺していくようです。
今ではすっかり私の性愛奴隷人形になっています。
(お金の力ってすごいですね!志あって大学に入るため上京してきた地方の進学校の女子が、エッチなコスプレをして、中出しセックスまでオジサンに許容してしまうのですから…。)
そんなふうに、Tバックスク水コスプレの写メ撮影をしているうちに、私のチ○ポも当然固くなり、首をもたげて、我慢汁まで分泌してきます。
そうして、我慢できなくなって、私は美香に襲いかかります。
しかし、
「いゃん!シュンさんのエッチぃ!」
などと言いつつ、うっとりした表情で私に抱きついてきます。
あとは私の調理のし放題です。
ひとしきり抱き締めて、DKを交わし、スク水の上から美香の身体の感触を味わいます。
最初は脱がさずに、スク水から透けて浮き出た乳首を手指で弄んだり、お股をスリスリしたり、スク水姿で恥じらう美香を弄びます。
やがて肩から脱がし始めて、見事なEcupで乳首がツンと突き出た美乳を、唇と舌と手指で弄びます。
美香は乳首、背中、お尻、クリが性感帯らしく、そこを卑猥な音をわざと立てながら、舐めたり吸ったりしていくと、可愛い高い声で鳴きます。
その頃には、美香のオ○ンコは淫汁でスク水にシミを作っています。
ところで、ラブホにはたいていベッドサイドに、照明や有線放送のタッチパネルがあり、周辺にティッシュボックスやコンドームの入った小物入れ、スマホの各社充電器などが置かれていますが、さらに「消毒済」と書かれたビニール袋に包まれた、大型100Vの電マも設置されています。
その電マで美香の乳首やオ○ンコ…特にクリを刺激すると、可愛い鳴き声が淫声に変わって、悶え始めるのです。
バストを全開にして、スク水をウエストまでずり下げ、露になったバストを揉んだり、乳首を舐め吸いしながら、開脚させて、お股部分をずらしてオ○ンコを露にさせると、小陰唇の襞にかぶりつき、舌を襞から膣口にねじり込みます。
溢れる淫汁を吸い出しながら味わい、クリを唇で包み、吸い舐めを繰り返します。
膣内への指入れには、美香は嫌がるので、軽く中指だけ挿入して、チ○ポを入れる前に指の感覚で締まり具合を味わいます。
そしてめくったスク水のお股を元に戻すと、スク水の透けた繊維から浮き出た、プックリした大陰唇の割れ目からクリにかけて、電マの振動をMAXにして、刺激を与えます。
それまでは、
「あん…はぁん…はぁん…。」と美声ではありますが、単調だった美香の声が、
「あぁぁぁん~はぁぁぁん~いゃぁぁぁん。ダメぇ~イツちゃいますぅ~。」という淫声に変わり、腰をガクンガクンと反らせて、最後には両脚をひしと閉じ、身体をこわばらせて逝き果て、私に抱きついてキスをせがんできます。
それを数回優しく抱いては、DKを交えつつ安心させ、繰り返すのです。
私のチ○ポは我慢できずに45度以上の角度でいきり立ち、乱れたバスローブの合わせから顔をのぞかせてしまいます。
美香に電マで数回は逝ってもらってから、抱き締めて、DKを求め合い、落ち着いたところて、私がベッドの上に仁王立ちし、バスローブを脱ぎ捨てて、美香を膝まづかせ、フェラをさせます。
出逢った頃より格段にフェラテクが上達してきた美香ですが、時折私を見上げて、
「ここ気持ちいいですか?」
などと切なげな表情で聞いてきます。
その姿にいよいよ私は萌えてしまいます。
「いいよ。いいよ。気持ちいいよ。今度はタマタマを口に含んで舐めてみて。」
「こんな感じですか?」
「うん。そう。いいよ。じゃ次はここ(裏筋を指差しながら…)から先っぽまでキスしながら舐めあげて、最後に奥までくわえて舌で舐め回して!いやらしく音もたててね!」
とフェラ調教のレベルを上げていきます。
真面目な美香は、私の意図するような女に成長しつつあります。
美香のフェラを堪能したら、四つん這いにさせ、スク水のお股をまたずらしてオ○ンコを露出させ、バックから生挿入です。
スク水少女を犯しているかのような非日常性は、深層にある変態的達成感を味わえます。
美香の可愛い鳴き声でいよいよ射精感を催し始めたら、仰向けにして正常位で生挿入です。
美香は顔をしかめて、目を閉じ、
「うぅん~あっぁぁん~」
とちょっと痛がる感じになるので、ピストンはゆっくりにしてあげます。
そして美香の脚を掴み、大開脚させて、スク水少女の淫らな姿を上から堪能します。
それに満足したらキスをして抱き締め、身体を起こし対面座位で乳首を吸ったり、DKをしながら突き上げます。
「あん!だめだめ、はぁぁぁん~。」
美香も合体して狭い膣が挿入に慣れ始めると、淫声になっていきます。
さらに私が倒れて騎乗位となるのですが、締まりの強い膣(処女膜の名残りの膣奥側面にザラザラがある狭い膣)の美香は、私の上で身体を起こして騎乗できません。
(*≧∇≦)ノキツイようです。
騎乗位で突き上げられる快楽にはまだ達していないのでしょう…。
また合体中に身体を離しているのが不安なのか?すぐに下の私に抱きついてきてしまいます。
またそれが可愛いのです。
それでも私は自分の膝を立てて、少し開脚しながら下から突きまくり、強く抱き締め、
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよっ!」と耳元で告げ、
「あぁん~あぁん~あぁん」と鳴きつづける美香の中に一発目は大量中出しを敢行し、美香をしばらくは抱き締め、何度も後戯のDKを重ね、私のチ○ポが収縮するまで密着して至福のひとときを味わいます。
チ○ポを抜いたら、美香自身の手のひらで、膣から出てくるザーメンを掬い取らせます。
「美香ちゃんがあまりに素敵だから、こんなのがたくさん出てきちゃうんだよ。」
不思議そうに?または愛おしそうに手のひらのザーメンをしばらく見つめる美香。
「お薬飲まないで、排卵抑制させなければ赤ちゃんできるんですね…。」
…と意味深なことを言った時もありました。
その時は、私は征服感に充たされ、あまり気にも止めていなかったのですが…。
美香はまだまだ、女としての身体は開発途上なので、だいたいこのようなコースで、スク水から、セクシーメイドランジェリーになど着替えさせたりして、変化を持たせ、私の萌え度をアップさせては3回は中出しをし、入浴して、淫らな汗と、膣内に残った私のザーメンを洗ってスッキリしたらラブホデートは終わり…というパターンです。
美香はまだ20歳!熟女と比較したら稚拙なセックステクですが、私は美香のスベスベで張りのある肌や、無駄のないボディーライン。また、初々しい逝き顔を、毎回見ては大満足しています。
ところで、父親の顔さえ記憶にない幼少期に両親が離婚し、母親一人に育てられた美香は、そんな環境で育ったにしては、珍しくスレていない真面目な性格なので、大学の託児所に乳幼児を預けて、育児と勉強を両立させているシングルマザーの先輩のことを、私に時折ピロートークで話すようになりました。
「私…赤ちゃん産んでもいいなぁ…なんて思うんです。初産は絶対若いうちがいいって言うし…。母も20歳で私を出産したんです。」
などと…。
もしかしたら、妊娠出産して母親になりたいと考えているのかも知れません。
私はというと、経済的には問題はありません。
しかし、私の家族崩壊は確実です。赦すような妻ではありません。
今でこそレス夫婦ですが、妻は私が海外駐在員時代、自分の職とキャリアを棒にふって海外までついて来てくれた、大学以来の戦友でもあります。
私の心は今、美香の意味深な発言に葛藤しています。
…だからといって美香との付き合いはやめられません。
それは、もう一人の詩織も同じです。
(詩織は男性経験豊富なヤリマン潮吹きJDなので、自らアイピルと吐き気止めの服用を求めてきて、純粋にパパ活セックスでのお小遣いを有効活用している娘です。)
いずれにしても、私の男としての悲しい性で、こんな不純なパパ活相手の中出しセックスを、倫理観を打ち立ててまで、捨てきれないまま、性欲にまかせた野放図な性活が続いています。
暇だったので、新宿~渋谷~五反田あたりのデリで人妻嬢を抱いて遊んで帰ろうかな…。などと考えていた時、そのちょっと前からインストールした出会い系アプリのことを思い出し、帰宅せずに、新宿のコーヒショップで暇を潰しながら出逢える女の子を物色していました。
しかし、ヒットするのは、どう考えても、業者とおぼしき女性ばかり、やっぱり出会い系で素人なんて無理かな?…業者の風俗嬢でも待ち合わせ場所で遠目に見て、実物を物色できるなら、店のHPのパネマジで地雷を踏むより、それはそれでいいか…などと思っていた矢先に、ログインしたばかりでうつむき加減の写メを載せた自称女子大学生と、絡むことができました。
名前は美香。
今、問題になっている日本学生支援機構から奨学金を借りて、地方から東京の有名大学に入ったのはいいけれど、卒業後に数百万の返済が始まるということで、パパ活中というJDと食事で逢う約束を取り付けることができ、場所を移して渋谷のコーヒショップで逢う約束をしました。
現れたのは、本田翼を黒髪にしてやや地味にした感じの清楚な娘!年齢的に自分の娘より数歳下…罪悪感が先走り、一気に欲望に満ちた先程までの気持ちも多少失せてしまいました。(…が私の本能はこの娘と最後まで行けたら!とささやいてはいました。)
まあいい、JDと食事でもして、お小遣いを渡して、今日は大人しく帰ってもいい…というくらいの気持ちで露骨な貪欲さは控えて、ちょっとしたイタリアンの店を選び、コース料理とワインを振る舞いました。
美香は何とG-MARCHの中の大学の2年生でした。
美香がたまたま文学部で国文科ということと、私もかつては受験競争を少なからず勝ち抜いて、現役でWの当時の一文を出ている…ただし専攻は歴史学。
…ということから、彼女の勉強の事や、興味のある分野の事を話しているうちに、次第にジェネレーションギャップも解けて、フレンドリーな会話もできるようになりました。
もちろんお酒の力もあったと思います。
さて、食事も終えたし、そこそこ美味しいワインも飲めて、若い女の子と会話もできたからと、諭吉を二枚重ねて、美香の手に握らせて会計を済ませ店を出ると、美香は何となくもじもじしています。
JDと、勉強の話をするのもなかなか楽しいな…などと私は、プチパパ活の相手になれて、美香は美香でお小遣いまでもらったのだから満足して、また新しいパパを探すのだろう…。と思ってそのまま別れる気でいた私に身を委ねるようにしてきます。
「あの…今日はこれでお別れですか?」
「だって、美香ちゃんは食事もできたし、パパ活できたでしょ?それに君のお父さんくらいのオジサンと…いつまでも嫌でしょ?」
…と、ちょっと説教っぽくも遠慮がちに語ると…。
「シュンさんそんなにオジサンっぽく見えないし…もうちょっとお話したいなぁ…って…。」
と、彼女は遠慮がちながら態度は積極的に小声で語ります。
「ん~あのね、この先って言ったら…お茶とかコーヒタイムでトークするっていうのはねぇ~。」
私が突き放すように言うと、さらに私に身を寄せながら…。
「いいです…誘ってください…。」
恥ずかしそうに美香が答えます。
「誘ってもいいの?大人のお付き合いになるよ?」
「はい…シュンさんとまだお別れしたくありません…。」
「じゃあ…男と女が行くところに行くよ!」
「あっ…はい。」
私は美香と手を繋ぐと、丸山町のラブホ街に歩いて行きました。
美香はうつむくようにしながら私の腕にすがり付いてきます。(心の中でガッツポーズ!)
自分の娘より年下の女の子とラブホに…ちょっとした罪悪感もありましたが、素人の(と言ってもパパ活をしているJDではあるのですが…風俗嬢からすれば素人です。)そのJDとセックスに持ち込めるとう期待感に満ちていました。
ラブホに入ると、金曜日ということで、混んではいましたが、一部屋だけ中レベルの部屋が空いていたので、迷わずその部屋を選び、美香をエレベーターに連れ込むと、手を繋ぎました。
美香の手は緊張のためか汗ばんでいました。
部屋に入り、ソファーに二人で腰を下ろすと、私はうつむき加減の美香の手を取り、握りしめました。
美香はうつむいたまままです。
「こういうの初めて?」
「いいえ。ちょっと前にも1度…。」
「1度だけ?それもパパ活の相手?」
「本当です!1度だけ…あっ…まあ…はい…。パパ活ですけど…。」
「その時もエッチつき?」
「その時はお食事だけでした…。」
「こういう場合のお小遣いは?」
「お気持ちで…お食事に、それからお小遣いももういただいたし…。」
「割り切りエッチ?…なんかもしてるの?」
「そんな…私…誰にでも…っていうわけじゃ…。」
「そう?…信じていい?美香ちゃん、こんなのばかりしている女の子じゃないって僕も信じたいしさ。」
「風俗とかしてません。パパ活はしてますけど、この先のお小遣いも要りません。」
「そうか…。それはそれでまた考えてあげるけどさ…。」
(多少紳士的にふるまいながら、私は「もらった!」と心の中で叫びました。)
ちょっとした沈黙が数秒ありましたが、私が美香の顎に手を添えて、キスを求めると、美香も従順に唇を合わせ、私が舌を入れると、ぎこちないながらも合わせて舌をからませてきました。
私が日頃相手にしている、人妻風俗嬢やソープ嬢の貪欲なDKとは違う、若い素人感が新鮮でした。
キスをしながら、ゆっくりベストやブラウスを脱がして行きます。
美香はボタンは外させても、すんなり脱衣せず、多少身体をこわばらせています。(素人演技かな?そのうちわかる。)
やがてブラが現れると、見事なD~Ecupでツンと張りのあるバストはブラ越しにも見事でした。
美香の身長は約160cm、ショートボブで薄いメイク。
ウエストもしっかり括れて、結構いいスタイルです。
履いていたスカートがロングだったので、体型を隠しているのかな?と思っていましたが、ヒップは適度に丸みと張りのある私の好みです。
本田翼似と書きましたが、それより可愛く見えました。
ベストと薄いブラウスの前ボタンを外し、ブラの上から軽く豊かな胸を揉むと、「あっ…んん…。」と小さく声を出しました。
さらにスカートを脱がそうとすると、「恥ずかしいから…自分で脱ぎます。」とあっさり、自分からブラとショーツ姿になりました。
ブラもショーツも清楚なラベンダー色で、ショーツはフルバック。
勝負下着という感じではないのが、ますます素人感満載でたまりません。
私もYシャツ、ノースリーブシャツを脱いで、ズボンも脱ぐと、トランクス1枚になりました。
そして美香の身体を引き寄せると、再びブラ&ショーツ姿の美香の身体をゆっくり愛撫しながら、唇、首筋、肩、胸の谷間へとキスを重ねて行きました。
ブラの上から、乳首を指で円を描くようになぞると、小さく「あっ…あん…。」と声を漏らします。
そしてまたDKをしながら、ブラのストラップを肩から下ろし、背中に腕を回してブラホックを外しました。
するとツンと突き出た綺麗なバストが現れました。
乳輪もピンク色で、すでに乳首は固く立っています。
ただ、美香は両腕を固く閉ざして、ブラを完全に下ろそうとしません。
私は右手をウエストラインからお尻に回し、左手では肩を抱きながら、乳首を舌先で弄んだ後、ちょっと強く何度か舐め吸いしました。
美香の身体がビクンと脈打つと、「あっ…はぁん~。」と前より感じている反応です。
もうここまでくればヤレることは間違いありません。
美香をショーツ1枚にした頃には、私もスッカリMAX勃起状態になりました。
再びDKをしながら、バストを揉みつつ、ショーツの上から陰部をまさぐると、じんわりと湿気と体温が感じられました。
「美香ちゃん…濡れてるね…。」
首筋にキスしながら、そっと囁き、さらにクリの辺りを指で刺激すると…。
「あっ…ふんっ…。」
漏れる息がやや荒くなってきましたが、まだ身体全体は抑制してこわばらせています。
すると、美香が
「あの…シャワー浴びたいです…。下着汚れちゃうし…。」と言うので、
「一緒にお風呂入るのいい?」と聞くと、やや考えてから、
「はい。」という返事が返ってきたので、肩を抱きながらバスルームへと向かいました。
バスルームに入ってからは、すぐにバスタブにお湯をはり、二人でシャワーを交互に浴びながら、ボディソープを着け合い、洗いっこを始めようとしましたが、なるべく私に背を向けるように振る舞います。
私はちょっと強引に美香の身体を引き寄せると、ボディソープを泡立ててオ○ンコを洗いました。
そして、いざ私の45度近く膨張していきり立ったチ○ポを握らせると、やや目を背けて恥ずかしがります。
(これはまだ慣れていない!そう私は直感しました。この娘をこれから、どんなふうに性の解放をさせようか?)さまざまな妄想が私をますます興奮させました。
どちらかと言うと私が美香の身体を洗ってあげたようなシャワーが終った頃には、バスタブに浸かるほどのお湯も貯まりかけたので、入浴剤を入れて、美香を背中から抱き寄せ、肩や背中にキスをしながら、後ろから張りのあるバストを、乳首を指で刺激しながら、揉みしだきました。
そして私のMAX勃起チ○ポを美香の背中やお尻に当てると、「あっ!」と声を漏らします。
いよいよお湯が貯まったので、正面に向き合いながら、キスをしました、少しずつ舌をからませていくと、一生懸命合わせようとしているのがわかります。
私は美香にMAX勃起チ○ポを握らせ、美香のクリと小陰唇の辺りに指を這わせました。
「はぁん!」と先程よりは色気のある声が漏れました。
デリ嬢や人妻セフレだと、ここでクンニや手マンを激しく開始して、逝かせまくり、さらにはフェラをさせて、そのままバック挿入に持ち込んで、1回戦というのがいつもの私ですが、このパパ活JDを、ゆっくり調教しながら、できれば私の性奴隷にしたいという願望から、この日は入浴プレイはせずに、早々と身体を拭いて、バスローブに着替えると、ベッドに向かいました。
ベッドに美香を誘い、優しく寝かせると、
「美香ちゃん…可愛いね…可愛らしいからかなり興奮してきちゃった。」
と言って、少し照明を落として美香の羞恥心を取り除くと、恥ずかしそうに無言でいた美香に再びDKをしました。
まだ舌の絡ませ方や吸い方は下手ですが、一生懸命応えようとしてくれます。
そしてバスローブを脱がせ、私も全裸になると、全身隈無く舐めていきました。
最後に行き着いた秘部は、自然な疎林の陰毛に、沈色のない綺麗なピンク色の小陰唇です。
いよいよクンニを始めると最初の一舐めで、「あっ!」と声を小さく漏らし身体をビクンと反応させます。
私は構わず、美香の股間に顔を埋め、小陰唇から膣口に舌ドリルでねじ込み、じわじわ溢れる淫汁を吸い舐めし、プックリ膨らんだクリも執拗に舐め吸い続けました。
私の舌や唇が刺激を与える度に、美香は
「あっ…あっ…んん…。」
と声で反応しながら、全身をビクンビクンと反応させます。
どうやら感じやすい体質のようです。
しかし、声の反応が素人です。
やがて恥ずかしいのか、片手で自分の口を抑えてしまいました。
私はその手を美香の口から外し、
「恥ずかしくないから、思いきり発散しちゃいな。…それとも嫌だけど我慢してるの?」と尋ねると、
「いえ、こんなの初めて…気持ちよくて…でも…やっぱり恥ずかしいから…。」と健気な反応です。
私はクンニから手マンに切り替え、まずは中指一本だけ入れて、中の反応を見ました。と同時に、美香にはMAX勃起状態のチ○ポを握らせました。
中指で中をゆっくり掻き回すとやはり締め付けが強く、クチュクチュいやらしい音を立てるものの、美香は声も出さずに「ん…ん…。」と苦悶に満ちた表情に変わりました。
「痛い?痛いなら止めるよ。」
「大丈夫…でも優しくお願いします。」
と言うので、指入れは止めて、小陰唇を撫でながら、クリを擦るようにすると、こちらは感じてしまうらしく、「あっ…あっ…はんっ!」と何度もビクンビクンと反応させます。(この娘はどちらかと言うと「クリ派」なんだ!)
そこで、クリから恥骨の辺りを激しくマッサージしてみました。
すると美香の反応が豹変して、
「はぁぁぁん…ぁぁああ…はぁうぅぅ…。」
と淫声に変わり、やがて私に抱きつくと、両足を固く閉ざして私の手を挟んだまま、逝き果てました。
オ○ンコからも、大量の淫汁が溢れています。
私はキスをして逝き果てた美香を抱きしめながら、
「今度は僕のを舐めてくれる?」
とフェラの催促をしました。
私が仰向けになると、美香は私の腹にのたうつチ○ポを握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。
ただ一生懸命チ○ポの外側を舐めるばかりで、口に含もうとはしません。
全く下手なのですが、フェラを一生懸命する19才の健気さ、新鮮さに私は妙な満足感を覚えました。
「ちょっとお口に含みながら、舐めてみて。」
と私が要求すると、下手ながらも歯を当てることなくくわえて、ゆっくり吸います。
あまり高度なフェラテクは無理だし、これからこの娘を援○セフレにして…。ゆっくり自分の好みの相手に育てれば…。などと勝手に考えて、
「気持ちよかったよ!」と礼を言い、
「本当ですか?あんまり経験なくて…。」と正直な美香の傍らにまた寝そべって、DKを交わしながら、オ○ンコの濡れ具合を確認し、
「入れていい?」と聞くと黙って頷くので、ゴム着など確認せずにそのまま生挿入しました。
美香もなぜか拒絶しません。
正常位からゆっくりピストンを繰り返すと、
「あぁぁ…はぁぁん…」
と、か細い可愛らしい声で鳴きます。
そのまま対面座位、騎乗位(騎乗位と言っても美香は私に抱きつくばかりで離れないのですが…。)そして、また正常位に戻って、乳首を舐めたり、DKをして、少し身を起こして、19才の張りのある肢体や、美香のやや苦悶の表情を見ているうちに…それに何よりも締め付けが強く、ここ数年経産婦の緩めのにばかり入れていたこともあり、締め付けとチ○ポ全体にまとわりつくような刺激にも負けて、
「美香ちゃん!逝きそう…イクッ…イクよっ!」と、発射寸前であることを知らせると、
「あっ!中はっ!ダメっ!」とは言ったものの、時すでに遅く、私は数週間溜めた精子を自分でも最近これほど出たか?と関心してしまうほど出しきり、美香を抱き締めました。
美香も諦めたのか私にしっかり抱き着きしばらくは離れませんでした。
美香の膣の締め付けもよくて私は、何年ぶりかの大快楽に酔いしれました。
前戯でほとんど盛り上がらなくても、開発途上のオ○ンコに膣圧で締め付けられて、発射で全身から精気が抜けていくのを感じたのは本当に久々でした。
その後、私のチ○ポが収縮したので、ゆっくり抜き、ティッシュを5~6枚引き抜いて美香のオ○ンコから逆流する私のザーメンを拭いてあげました。
「我慢できなくて、中に出しちゃってごめんね。」と、内心とは裏腹に一応謝ると、
「今日は大丈夫だと思います。」とのこと。
それから、かなり汗をかいたので美香をシャワーに誘うと、歩きながら掌でオ○ンコを押さえながら、
「なんかまだ出てきそう、うふふっ。」
なんていう軽い反応。
その後、美香にいろいろな体位を教えながら1回目の中出しの勢いで、3回出し尽くしました。
若い娘の締まりと、膣圧は最高です。
その後も美香とは、「通帳パパ」の関係でLINEで連絡を取り合っては、ラブホデートと食事で繋がっています。
危険日以外はもちろん中出しです。
三回はそろそろきつい私でも、20才になった美香の若い身体は、私を奮い立たせます。
最近は私の好きな、コスプレセックスを楽しんでいます。
まだまだあどけない美香に、セーラー服や体操着、スク水、チアガールのユニホームなどを着せては、シチュエーションプレイをさせて、もちろん中出しで犯しています。
美香にとっては3~4時間で数万+お食事付きの割りのいいバイト感覚。
私にとっては、20才のJDに3回は中出しできる、風俗遊びなんかより断然お得な、お互いWin Winの関係です。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

