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いつも閲覧頂きありがとうございます。
しばらく振りの投稿になります。
美里と付き合う事になった翌朝 美里から
「今日病院に行きたいのだけど付き合って貰えますか?」と言われ
「どこか悪いの?」と聞くと
「産婦人科でピルを貰おうかと思って・・・。中出し気持ち良いから(笑)でも赤ちゃんはまだ良いかな。平田さん独り占めしたいし(笑)」と言うじゃないですか。
可愛すぎてそのまま抱いてしまいました。
その後産婦人科に行き 薬を処方して貰ってからは中出し三昧です。
同棲も考えましたが夕樹の時と同じ事になるのでは無いかと考え週に2.3回美里の家に泊まりに行く事で話がつきました。
日に日に美里も女の色気が出てきました。
今まで地味だった下着が赤とか黒のレースを履くようになりました。
髪の毛も伸ばしはじめ結わいたりして大人の色気を出してきます。
そんな美里にメロメロな私は飲み会に参加する事も無くなり、もちろん女の子と遊ぶ事は無くなりました。
ある日ドンキーに一緒に買い物に行く事がありコスプレコーナーに立ち寄る事がありました。
私が冗談で
「美里、これ着てHしない?」と言うと
「変態だよ(笑)」と話を流されました。
その2日後家に行くと そこにはナース姿の美里が居ました。
「えぇ~」と声を出すと
「これでH盛り上がるかな」と恥ずかしそうに言うじゃないですか。
その姿と服装に息子はスイッチオン(笑)
ベッドにお姫様だっこで運び服を脱がそうとすると
「このまましよ」
とおねだりするので脱がさずプレイ開始。
すっかり美里もエッチ(と言うか変態になった感もありますが・・・)になり言葉攻めが上手くなりました。
「平田先生私を回診して下さい」「おっぱいが小さいので揉んで大きくして下さい」「先生の注射を打って下さい」「先生の白い薬を下さい」なんて。
まるでコスプレ風俗です(笑)
わずか1ヶ月前は処女で痛がったりHに興味の無かった里美がここまで変わるとは・・・。
ある意味 女は怖いですね。
ピルを飲み続けているので もちろん中出ししまくり。
2.3日間隔のHなので精液も濃いのが出せるのですがサプリを飲んだり性欲のつく食べ物を食べて努力しています。
中出しの時はお互いが男と女から雌と雄になります。
言葉攻めとプチSM的な動きで中出しをします。
フェラも上手くなり中出し後の息子も綺麗にお掃除してくれます。
聞くとネットで調べバナナを使って練習をしたらしいです。
中出しも気持ち良いのですが フェラで口に出すのも気持ち良いですね。
このまま結婚までいきたいと思っていたのですが 願いは叶わず・・・。
その後はまた時間がある時に書ければと思います。
嫁大好き野郎です。
嫁のお腹に居る嫁との愛の結晶は、八ヶ月になりました。
実は、この子は、うちの夫婦にとっては、3人目の赤ちゃんです。
1人目は、俺と嫁が高校2年の時にデキてしまい、中絶しました。
2人目は、去年デキてしまい、できちゃった結婚しようとしていた矢先に流産してしまいました。
2回とも俺が勝手に中出しをしてデキてしまい、嫁には酷い事をしたなと反省してます。
しかし嫁は、「パパとの赤ちゃんやから全然イヤじゃなかったよ(^^)だから気にせんといて(*^^*)今パパと結婚してパパの赤ちゃん妊娠出来てあたし凄い幸せ(///ω///)♪」と言ってくれてます。
そんな嬉しい事を言ってくれる嫁と結婚出来て俺も幸せです(*ノ▽ノ)
今回は、1人目の赤ちゃんを妊娠させてしまった時の話です。
高校2年のクリスマスに嫁の家で2人でクリスマスパーティーをしてました。
嫁は、サンタのコスプレをしてました。
スカートが短めでパンチラを何回もしており、俺は、欲情してましたが、必死に我満してました(笑)
嫁手作りのケーキを食べて、プレゼント交換をして初めて2人で過ごすクリスマスを楽しんでました。
嫁とイチャイチャしてる内に嫁を抱きたくなり、嫁にキスをしました。
最初は、唇を重ねただけでしたが、嫁のパンチラで欲情していた俺は、ディープキスをしました。
嫁も俺の強引なディープキスに応えてくれました。
俺は、嫁の耳を舐めながら、胸を揉みました。
この頃嫁は、CカップからDカップになってました。
嫁曰くパパがモミモミしてくれたからおっきくなったの(///ω///)♪との事(笑)
嫁のDカップの胸は、とても柔らかくて揉み応え抜群でした。
サンタのコスプレの上着をはだけさせてブラを外し、形のいい嫁のDカップの形のいい胸とご対面しました。
俺は、右手で胸を揉みながら、反対側の乳首を舐めました。
嫁は、「んっ・・・はぁっ、あぁん」と可愛い声で喘いでました。
嫁の胸に愛撫をしてから嫁のパンツを脱がし、既に濡れていた嫁のマンコに指を入れました。
指を動かすとクチュクチュを卑猥な音がしました。
嫁は、「あぁっ、んっ、はぁぁん」と喘いで感じてました。
俺は、嫁が可愛い顔をして感じてるのと、可愛い喘ぎ声を聞いてる内に嫁を虐めたくなり、クリトリスを舐めながら、マンコを指で掻き回しました。
すると嫁が「んっ、あぁん、あっヤバァい、あたしイッちゃう、イッちゃうよぉ~(///ω///)♪」と声を上げイキました。
嫁の身体は、ビクビクしてました。
絶頂を向かえ、肩で息をしてる嫁に
「俺も気持ちよくなりたいからチンコ可愛がってくれる?」と聞くと、
嫁「うん(///ω///)♪可愛がったげる(///ω///)♪」と言ってくれたので俺は、服を全部脱ぎ、チンコを嫁の顔の近くに持っていきました。
嫁は、柔らかい手でチンコを手コキしてくれました。
手コキをしてると嫁が
「ご奉仕しまぁす(///ω///)♪」
と言い俺のチンコをシャブりました。
当時のフェラは、ぎこちないフェラでしたが、必死にチンコを舐めて俺を気持ちよくさせようとしてくる嫁の健気な姿に興奮させられました。
今では、フェラのテクニックは、極上のテクニックになりました(笑)
フェラを止め、生で嫁に入れようとすると、
嫁「待って(///ω///)♪ゴム着けたげるから着けてから入れて(///ω///)♪」
と言い、嫁は、慣れた手付きで俺のチンコにゴムを着けました。
しかし俺は、生で嫁のマンコを味わいたかったのでちょっと不満を感じました。
サンタ姿で上着をはだけさせられ、スカートの下は、ノーパンの嫁に興奮し、嫁にキスをし、正常位で嫁のマンコを貫きました。
嫁「ああぁん、はぁぁ」と入れた瞬間に声を上げました。
俺が腰を振ると、ベッドが軋み、嫁は、可愛い喘ぎ声を上げました。
正常位をしてると嫁が、
「あたしが上になって気持ちよくさせたげる(///ω///)♪」
といい、騎乗位になりました。
この頃体位は、正常位、騎乗位、バックを修得してました。
この頃の嫁の腰使いは、ぎこちないものでしたが、一生懸命腰を振って俺を気持ちよくさせようとしてくれる健気な嫁が大好きだったので健気な嫁の姿が見れるのでけっこう好きでした。
今では、チンコが溶けそうなくらいの最高の腰使いになってます(笑)
騎乗位の後バックになりました。
俺は、ずっと生で嫁を抱きたいと思ってました。
実は、騎乗位からバックに体勢を換えた時に俺は、ゴムをハサミで切りました。
ちょっと切ったつもりがだいぶ切れて、バックで挿入すると亀頭は、完全に露出しており、嫁のマンコのヒダヒダと温度を感じる事ができました。
腰を振ると亀頭の部分は、生だったのでとても気持ちよくマンコの締め付けがそのまま伝わってきました。
バックから正常位に換えて嫁を抱きました。
マンコのヒダヒダ、温度、締め付けが亀頭を刺激してきて俺は、腰を振ってる内に射精感が込み上げてきました。
俺「朱里、俺もうヤバい。イキそう。」
嫁「あたしもイッちゃいそう(///ω///)♪激しく突いてぇ♡」
俺は、腰を速く深く動かし嫁の膣を突きました。
嫁「あっあん♡ひゃうん♡気持ちいい♡凄い気持ちいいよぉ♡」
俺「俺もめっちゃ気持ちいい。あぁヤバい。あっあかん!出る!」
嫁「あっあたしもイッちゃう!!♡イッくぅ!!!♡」
俺と嫁は、同時にイキ、嫁の膣の奥深くに俺は、精子を放出しました。
嫁は、ビクビクと痙攣してマジでイキました。
俺が、嫁の膣内にチンコを入れたまま余韻に浸っていると
嫁「あれ?たかちゃんゴム着けたやんねぇ?(;´∀`)」
俺「着けたよ。ってか朱里が着けてくれたやん。」
嫁「やんねぇ?(;´∀`)でもね、中に凄い出てきてる感じがするの(/≧◇≦\)」
俺「マジで?今日危ないん?(゜ロ゜)」
嫁「今日排卵日(/´△`\)赤ちゃん出来ちゃうよ(/≧◇≦\)」
この時俺は、本気でヤバい。やってしもた。と思いました。
調子乗って中に出すんじゃなかったと思いました。
嫁「ヤバいよぉ(。>д<)赤ちゃん出来たらホンマにどうしよ(/´△`\)」とずっと言ってる嫁を抱きしめ、俺は、嫁に本音を言いました。
俺「なぁ朱里。もし出来たら結婚して産も。俺学校辞めて働くから、2人で頑張っていこ。俺いつかは、朱里と結婚して、俺の赤ちゃん産んで欲しいと思ってるねん。何があっても朱里の味方で居るし、幸せにするから。」と言いました。
嫁を好きになって付き合ってから俺は、本気で嫁と結婚したいと高校生の時からずっと思ってました。
ここまで本気で惚れ込んだ女は、嫁が初めてです。
嫁「ホンマに?(´・ω・`)もし出来たら産んでいいの?(´・ω・`)」
俺「産んで。俺朱里との赤ちゃん欲しい。大好きな彼女に俺の赤ちゃん産んでもらえたらマジで俺嬉しい。」
嫁「ありがとう(〃ω〃)あたしも実は、たかちゃんの赤ちゃん欲しいなって思ってたんよ(〃ω〃)大好きな彼氏の赤ちゃん産みたい♡そんなん言われたらたかちゃんの赤ちゃんホンマに欲しくなっちゃったやんかぁ(〃ω〃)子作りしちゃう?(///ω///)♪」
俺「しよかO(≧∇≦)O元気な赤ちゃん産んでなO(≧∇≦)O」
嫁「うん(///ω///)♪」
となり、2回戦も中出しをしました。
俺と嫁は、本気で子供が欲しい、そして結婚したいと思いその後のセックスは、生挿入中出しでした。
年が開けて、姫初めも子作り。
そして姫初めから数週間後嫁から生理が遅れてると言われ、検査薬を使ってみると、陽性。
病院に行くと、妊娠確定。
俺と嫁は、本気で結婚して産む気でいました。
しかし、親に報告すると、嫁の親、俺の親から猛反対され泣く泣く中絶する事になりました。
嫁は、産みたかったとずっと泣いてました。
嫁を抱きしめ
俺「ごめんな。朱里に辛い思いさせて。いつかちゃんと結婚してから子供作ろ。赤ちゃんは、居らんようになってもたけど俺は、ずっと朱里と居るから、だから前向きに頑張ってこ。」
嫁「うん。そやね(*^^*)いつまでもくよくよしてたら赤ちゃんにも悪いもんね(*^^*)いつかたかちゃんがプロポーズしてくれんの待ってるからね(*^^*)何年先であってもあたし待ってるからね(///ω///)♪」
と2人で前向きに考えて生きていこうと決意しました。
2人とも親に怒られはしましたが、別れろとか言われなかったので、交際を続け、愛を育んでいきました。
1人目の一件から俺と嫁の絆は、深くなり、俺は、この時から嫁じゃないとあかんと俺は気付かされました。
産まれる事はできませんでしたが、俺と嫁にとっては、大事な子供です。
時々この子と2人目が居る水子供養をした寺に嫁と行ってます。
次に会うときは、俺と嫁の愛の結晶が産まれてからになるかなぁ。
ド淫乱な可愛いサンタクロースとは、サンタクロースのコスプレをした嫁です(*´∇`*)
思い出しただけでチンコが勃起してます(笑)
あの日の夜嫁が作ってくれたクリスマスケーキと唐揚げとサンドイッチを2人で頬張ってました。
嫁がサンタのコスプレ俺がトナカイのコスプレをしてました。
嫁の手料理を食した後に酒を飲みながら話をし、プレゼント交換をしました。
俺は、嫁からレザージャケットを貰いました。
しかも俺が一回欲しいなぁって言うたやつ(*´∇`*)
俺は、嫁にブランド物のカバンをあげました。
嫁泣いて喜んでくれました(*´∇`*)
泣き顔も可愛かった(*´∇`*)
すんません。ノロケてました(笑)
俺は、嫁にベタ惚れです(*´∇`*)
プレゼント交換をした後に嫁を後ろから抱きしめて、泣くなよ~と慰めました。
慰めてると嫁がこのままギュってして(〃ω〃)と言ってきたので後ろからギュっとしました。
ギュっとしてると嫁がチューして(〃ω〃)と言ってきたのでので嫁にチューをしました。
後ろからキスをして嫁の豊満なGカップの巨乳を揉み嫁を責めました。
乳を揉み後ろからサンタのコスプレのスカートに手を入れ嫁のパンツを触ると湿ってました(笑)
嫁曰く後ろから触られるの凄い興奮する(〃ω〃)との事(笑)
パンツの中に手を入れ嫁のマンコに手マンをすると嫁は、可愛い声で喘ぎました。
高速手マンをすると嫁は、イっちゃうよぉ(///ω///)♪と声をあげイキました。
イった後嫁がトナカイ君のオチンチンいただきま~すと言いフェラをしようとしてきました。
しかし俺は、トナカイのコスプレ(笑)
チンコを出す事が出来ない(泣)
すると嫁がトナカイの被り物を持ってきて、俺の頭に乗せ、一応トナカイやから脱いでいいよ(〃ω〃)と言い俺は、全裸で頭にトナカイの被り物を被った状態になりました(笑)
すると嫁は、俺のチンコを一心不乱に舐めてきました(笑)
嫁の最高のフェラテクニックで俺のチンコは、最大にフル勃起しました。
すると嫁がこのおっきいオチンチン生で後ろから入れてほしいなぁ(///ω///)♪と言ってきたので、パンツだけを脱がしサンタのコスプレのまま四つん這いの嫁のマンコにチンコを入れました。
サンタの嫁にチョー興奮し、俺のチンコは嫁のマンコの中で硬くなりました。
バックで突いてると嫁に背面騎乗位をしてほしくなり、嫁に背面騎乗位で腰を振ってもらいました。
嫁の腰使いは、素晴らしく俺は、嫁の腰使いを堪能しました。
嫁にそのまま腰を浮かしてもらい俺は、下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁は、気持ちいい(///ω///)♪オチンチンガンガン当たってるぅ(///ω///)♪と言い感じてました。
俺は、このまま嫁のマンコに精子を出したくなり、突き上げるスピードをあげました。
すると嫁が
「イく!イく!気持ちいいところにオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪トナカイ君のオチンチン気持ちいい(///ω///)♪」
と言ってきて、俺はさらにスピードをあげました。
すると嫁が
「もうあかん(///ω///)♪イく!イっちゃうよぉ!」
と言い俺も
「俺もイく!出る!」
と言い2人同時にイき俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
嫁のマンコからチンコを抜くと精子が出てきて俺の陰毛にかかりました(笑)
俺は、嫁に
「トナカイからサンタさんにもう1つのクリスマスプレゼントは、トナカイの精子やで(笑)」
と言いました。
すると嫁が
「精子ちょいちょい貰ってるよ(笑)でも気持ちよかったよ(*^^*)あとでまたHしよね(///ω///)♪」
と言ってきたので、また嫁とセックスしました。
もちろん中出しで(*´∀`)
長くなるので一回切ります。
嫁との過去談を書くたびにチンコ起つ(笑)
嫁とのセックスは、病み付きになります。
恐らく身体の相性がいいみたいです(*´∇`*)
ド淫乱な嫁との中出しセックス3話です。
最近俺と嫁は、コスプレセックスにハマってます。
JK、メイド、ナース、チャイナドレス、バニーガール、裸エプロン、AKB風のコスプレ、レースクイーン、チアガール等大半のコスプレセックスは、しました。
中でも一番2人ともハマってるのは、メイド服です。
メイド服にコスプレしてる時嫁は、いつも俺の事をご主人様と呼び、言うことを何でも聞いてくれます。
会社から家に帰ると、嫁がメイド服のコスプレをして俺を出迎えてくれました。
嫁「お帰りなさいませ、ご主人様🎵」
俺「何でお前コスプレしてんねん(笑)」
嫁「今日メイド服で無性にHしたくて着ちゃった(///ω///)♪」
俺「メイドやったら何でも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?ご奉仕して。」
と言い俺は、玄関で下半身裸になり、嫁の顔の目の前にチンコを出しました。
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしのご奉仕で気持ちよくなって下さい❤」
と言い、俺のチンコをフェラし初めました。
俺「俺のチンコ美味しいか?」
嫁「はい❤美味しいです❤おっきくて、太くて、硬くてサイコーです(///ω///)♪」
と言いながら嫁は、仁王立ちフェラをしてくれました。
ちょいちょい嫁の方から
嫁「気持ちいいですか?ご主人様(///ω///)♪」
と聞いてきました。
俺「サイコー。もっと気持ちよくして。」
嫁「はいご主人様❤」
と言い極上のテクニックで舐めてくれました。
俺は、イキそうになり
俺「出そうやねんけど、顔にかけさして。俺の精子でお前の可愛い顔汚したいねん。」
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしの顔ご主人様の精子で汚して下さい❤」
となったので俺は、嫁の顔に精子を大量に出しました。
嫁は、俺の精子で顔が汚れたまま、俺のチンコをお掃除フェラをしてくれました。
俺は、嫁の顔が精子で汚れてるのを見て、興奮し、セックスしたくなり、嫁をお姫さまダッコして、寝室のいつも子作りしてるベッドの上まで連れて行き、顔についてる精子の処理して、嫁にキスをし、ディープキス、首筋、耳と愛撫を初めました。
嫁は、嫌がる様子もなく、受け入れてくれました。
嫁のマンコを愛撫する時に俺は、久しぶりにオモチャ使おと思い、タンスからバイブと電マを出し、嫁のマンコに手マンした後に、バイブを入れました。
俺「久しぶりのオモチャどうや?」
嫁「気持ちいいです(///ω///)♪あたしのオマンコの中でウネウネ動いて気持ちいいです(///ω///)♪」
と言い嫁は、久しぶりのバイブに感じまくってました。
嫁がバイブで感じている時に俺は、嫁のクリトリスに電マを当てました。
嫁は、ひゃうんと可愛らしい声を上げて感じてまました。
俺「バイブマンコに入れたまま、クリトリスに電マ自分で当てみて。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪でもちょっと恥ずかしい(///ω///)♪」
と言いながらも、ベッドの上でM字開脚をし、マンコにバイブを入れたまま、クリトリスに電マを当ててめっちゃ嫁感じてました(笑)
俺は、全裸になり感じてアへりまくってる嫁の前に立ち、嫁の可愛らしい口にチンコをねじ込みました。
そして、頭を手で抑え、腰を振りました。
あまりにも、嫁の淫乱ブリが凄かったので、俺は、また興奮し、イキそうになり、そのまま嫁の口の奥の方で精子を出してしまいました。
すると嫁は、ゴクゴクと精子を全部飲みました。
しかし、チンコは、元気なままだったので、嫁の口の中に入れたまま腰を振り続けました。
そして体勢を四つん這いに変えました。
チンコを抜いた時嫁が
嫁「ご主人様の精子美味しかったです(///ω///)♪濃厚な精子また飲まして下さい❤(///ω///)♪」
と言ってきたのが、めっちゃ興奮しました(笑)
体勢を四つん這いにし、嫁のマンコにバイブ、左手で電マを持ち、クリトリスに当てて、右手で俺のチンコ持ってフェラをしてる嫁の姿に興奮しまくり、思わず写メ撮りました(笑)
嫁から電マをもらい、バイブをマンコから抜き、電マをクリトリスに当て、グショグショに濡れてる嫁のマンコにクンニをしました。
嫁「あっあ❤ご主人様気持ちいいです(///ω///)♪気持ちいぃ❤潮吹いちゃいそう(///ω///)♪あっ気持ちいぃ❤もうあかん(///ω///)♪吹いちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、嫁は、潮を吹いて、ビクビク感じてイキました。
俺の顔面に潮かかりました(笑)
まさか顔射されるとは(笑)
肩で息をしてぐったりしてる嫁に
俺「一人で気持ちよくなってイクとかズルいわ(笑)俺も気持ちよくなりたいから入れるで。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪ご主人様のおっきくて、太くて、硬いオチンチン入れて下さい❤(///ω///)♪」
となり、正常位で嫁のマンコにチンコを入れました。
嫁「奥に当たってる❤気持ちいぃ❤」
とうわごとのように言ってました。
騎乗位に変え、嫁は、自ら腰を振り
嫁「気持ちいぃ❤サイコー❤ご主人様ぁ大好き❤」
と言ってくれました。
俺は、嫁を抱き寄せ、
俺「俺も嫁大好き❤可愛いで❤ほんまに可愛いな❤」
と言い下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁「あぁっ❤ご主人様いぃ❤気持ちいぃ❤また吹きそう(///ω///)♪あっ吹いちゃう~(///ω///)♪」と言い、再び潮の吹きました。
今度は、俺の腹にかかりました(笑)
座位に移りました。
嫁は、俺の目を見て
嫁「ご主人様ぁ❤大好きです(///ω///)♪❤これからもっとイジメて下さい❤(///ω///)♪」
俺「俺も嫁大好きやで❤お前イジメんの好きやから覚悟しときや❤」
とかずっと言いあってました。
そして正常位に再び戻り、嫁と愛しあいました。
嫁「ご主人様ぁ❤大好き❤ご主人様の子供いっぱい産みたい❤大家族になるくらい産みたい❤」
俺「多過ぎやろ(笑)でもお前が本気で産みたいって言うんやったら子作りしまくるで❤お前に種付けするんめっちゃ好きやし❤」
とかアホな事言いながら、愛を確かめてました(笑)
そして俺は、イキそうになり
俺「もうあかん出そう。」
嫁「ご主人様ぁ❤あたしもイキそうですぅ(///ω///)♪」
俺「中に出してええやろ?俺の子供産んで❤大好きな嫁に俺の子供産んで欲しいねん❤」
嫁「はい❤ご主人様ぁ(///ω///)♪中にいっぱい濃い精子出してあたしを妊娠させて下さい❤(///ω///)♪大好きなご主人様の子供産みたいですぅ(///ω///)♪❤」
キスをし、俺は、ラストスパートをかけ、高速ピストンをしました。
嫁「オマンコ壊れちゃう(///ω///)♪❤あっあっ❤気持ちいぃ❤奥までオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤イッちゃう~(///ω///)♪❤」
俺「もうあかん。お前のマンコの締まり具合サイコー❤俺もイク!!妊娠してくれよぉ!!あっ出る!!」
俺がそう言うと嫁は、腰を浮かせ、イキ、それと同時に俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
今まででたぶん一番量が多いんちゃうかなって思うくらい大量の精子を出しました。
嫁にお掃除フェラをしてもらい、チンコに残ってた精子を全部出しきり、服を着ようとしたら、嫁が
嫁「今日は、裸族で居らへん?(///ω///)♪Hいっぱいしたい(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、服を着ず、嫁は、メイド服を脱ぎ直してそれからは、2人で家に居る時は、裸族で過ごすのが定着しました。
その後は、次の日仕事やけどもっぱらセックス(笑)
仕事行く前朝から子作りして行く日もあります(笑)
ちなみに書いてる今も全裸です。
嫁も当然ながら全裸なので、チンコが常に元気な状態になってます(笑)
嫁との中出しセックス談まだまだ続きます(笑)
よかったらまた見てやって下さい。
本能の第1ラウンドからの続編です。
第2ラウンドへ突入前に、お互い一度シャワーを浴びようかという事になり、お風呂へ行こうとしましたが、私の強力な性欲は15分後には回復しており、ハルカちゃんにチョット待って・・・と。
私「もう一回、またしても良いかな・・?」
ハルカちゃん「え!ええ・・・・ でも濡れていてベタベタだよ」
私「いいから、そこで更に我慢汁を出すと、もう妊娠の危険は皆無だからいい?」
ハルカちゃん「・・・・・・うーん、すぐならいいよ でもお小遣い増えるよ?」
私「いいよ」
その時、私の陰茎はまたしても14cmの硬さになり、ビクビクしています。
我ながら、性欲の塊だなと思いつつ濡れたままのハルカちゃんの性器にコスリつけています、正常位での素股状態。
また、ハアハア・・・とお互いの息遣いが荒くなり、また愛液が出るハルカちゃん。
そして私のさきほど膣内射精した精液がハルカちゃんのマンコから出ています・・・そして唾液とグチュグチュになりつつ、背面騎乗位での挿入です。
ニュルン・・・・根元までしっかり挿入。
パンパンパンパン・・・愛液、ガマン汁、精液と唾液で真っ白なマンコのハルカちゃんの性器。
後ろから見ているだけで、恍惚感にひたります。
そして3分程度で、射精感がきて堪らず膣内射精、ビューっビュっドクドク・・・ドクドクドク・・。
今度は中出しバレたな?と思いつつハルカちゃんの顔色を見ると、また外出ししてねと・・・・・懇願しています。
知らないとは末恐ろしいことです。
無事にJCのマンコに中出しをして、しっかり子宮口に注ぎました。
身震いするぐらいで、頭は真っ白・・・恍惚。
まだ、10秒ぐらい射精、気持ちいいです。
そして、今度はインチキの外出し射精をします。
適当に、いくよ!と言って抜く。
バレていません。
ハルカちゃんは性器がグチュグテュで気持ち悪く、お風呂へ済んだらダッシュww
私の陰茎は、見事に勤めを果たした達成感で、まだカチカチwww
この頃の時間はまだ、午前中の11時30分。
一日はまだ、半日あるなと思いつつ、ベッドでハルカちゃんが、グッタリしている時に、JCの下着をクンクン・・・・JCの匂いは選択の柔軟剤の匂いでした。
本当の制服と(セーラー)、スクール水着で交尾をお願いしたので、手提げのカバンを覗くと・・・持参しているではありませんか、いい女の子だな。
お風呂にお湯を貯めて、湯船につかり休んでいる最中のハルカちゃんを待ちつつ、スクール水着と制服をクンクン。変態悪魔な私ww
ありえないぐらいの性欲がまた溢れてきましたw またしてもビンビン↑
自分で思わず、クンクンしながらシコシコ シコシコ簡単に射精しそうです。
ですがココは我慢。ハルカちゃんがお風呂を出て、私が入っている間はラブホの好きなメニューで昼食中のハルカちゃん。
しっかり食べて午後の交尾に備えてね^^;
12時には昼食もお互い食べ終わり、なぜか昼寝タイム。
13時30分まで寝てします。
この昼寝が午後の性欲を大きな影響を与えます。
回復が大きく早く、性交渉をしたい気分になり、ハルカちゃんもその気分。
こちらの要望である、セーラー服を着てのエッチをしたいと言うと、キチンと事前の約束を守ってくれるとのこと。
但し今日は2回戦までだったので小遣いは値上げして欲しいとのハルカちゃんの要望。
私はもちろん快諾。(もうお金はいくらかかろうが関係ない)
まずは、フェラチオでイキナリペロペロをしてもらいます。
私は、ベッドで座り、ハルカちゃんは床に立て縦膝ついて私を見ながらのフェラ。
セーラー服姿のハルカちゃんのフェラチオは、絶景です。
すぐに、ハルカちゃんが「苦いのが出ている・・・」と、私の顔をみながら少し苦痛顔。
これは我慢汁だから、飲んでも大丈夫だよと言い、しっかり咥えさせます。
すでに10分程度だが、カチカチでギンギンな陰茎。
そろそろ私は、シックスナインをしながら舐めたいな思いつつも、実は口内射精が嫌なハルカちゃんの口に射精したいと思うので、「このまま出すよ?」
ハルカちゃん「うええ・・・ええ・・いいけど吐き出すよ・・」
よし! このままセーラー服姿のJCに口内射精!
思わず、射精の瞬間に、ハルカちゃんの後頭部を両手でグイっと引き寄せて、射精。
うっ・・・・うう。 ビクン・ドクドク。
少し奥の方に射精しすぎたようで、ゲホゲホとむせている、ハルカちゃん。
恍惚な気分。
口からは、精液がだらり・・・・・と。
この光景を撮影したい気持ちですが、写真等は一切ダメなので我慢。
口の中の精液を見せてもらい、ゴックンは嫌だというので洗面所へダッシュww
うーん ハルカちゃんって意外に従順だなあと思いつつ、今後も逢いたいと確信。
ここで、すでに3発射精しているので、そろそろ限界気味であろうかと思っても、今すぐそこにいるハルカちゃんとまだまだエッチしたい私。
ハルカちゃんは、お金が目当てなので、もう夕方まではお小遣いが増えるならばOK。
ここで、最後の射精に挑むために、コスプレ(本物だから違うか?)をスクール水着にセーラー服を着てもらい、ベロチューを・・・。
最後の膣内射精をするということは、一回膣内射精、そのあとは外出しを演じる必要があるので、早めに中出しをすることを思案しながら、シックスナイン。
さっきよりフェラチオはぎこちなくペロペロしているハルカちゃん。
マンコは、正直いうと精液臭く愛液もネットリ・・・・
もう既に、ガチガチなチンチンを今度は、スクール水着と、セーラー服を着せて背面位で挿入、ニュルン・・・・すんなり奥まで入る。
バックはかなり奥まで届くので、ハルカちゃんの喘ぎ声は今までで一番大きく、ううううううう・・・ううっうぅぅ・・・・と言っている。
子宮口に当たる感触がたまらなく、射精をしたら間違いなく妊娠するだろうなと悪魔の囁きどおり、中出しを決意します(すでに2回射精しているので、3回も関係ないですけど)
そして、ここで思いついたのは、今までは嘘の外出しだったので、本当に中出しするぞ!とハルカちゃんに声をかける・・・
私「ハルカちゃん 中出しするぞ・・・・たぶん妊娠しないから・・・」
ハルカちゃん「安全日だからいいのかな・・・・わかんない・・・」
私「妊娠しないし、お小遣いはもっとあげるからいいよね?」
ハルカ「うぅぅ・・・ん 」
ガンガンとバックで突きながら、セーラー服のスカートを両手で握り、しかもスクール水着のクロッチ部分をずらしての挿入。
たまにクロッチ部分が擦れてそこに、体液がネットリ付着しています、いやらしいの一言。
どんどんと射精感が高まり、奥で思いっきり膣内射精をしたいので、ハルカちゃんに中出ししてください!と言って要望。
ハルカちゃん「ナカ・・ダし・・・・てしてくだ・・・さ・い! お願い・・しま・・す!ううぅぅ・・」
ドクドクドク・・・・・・しっかり根元まで挿入して子宮口で大射精。
ビクビク・・・ビュービュー・・・・
最高!中出し!
そして、排卵日のJCが妊娠して欲しいなと思いつつ、まだ射精・・・・
今度は、さすがに量が少ないのでマンコからは垂れてきません、しかしマンコは完全にクタクタでビチョビチョです、匂いは凄いことになっています。
最後の射精は、直ぐに抜かずゆっくりとピストンしながらのこの愛液と、精液が混ざる感触をしっかり味わいながら、ハルカちゃんとベロチュー・・・・。
すべての精液を出し尽くした感じです。
まさに、本能のままの膣内射精交尾です、JCとすることは当然若い女性ですが、男は若い健康的な女性を妊娠させて、子孫を残したいという動物的本能をもち、時には理性がなく自然の交尾は、悪魔の思考ではない気もしました。
ですが、この交尾はやはり禁断の妊娠交尾なので背徳感が更に快感へ導きだしているものだと思いました。
鬼畜や悪魔だと思われようと、男ならば必ずしたいと思うでしょう?
この日の交尾は、4回となりましたが最高の1日でした。
お小遣いはあげましたが、この1日で大金が入る楽なことを覚えたJCは、案の定、次回も会えるのかな?という雰囲気でした。
排卵日を狙うので次回は、更に一ヶ月後になりそうですが、私にとって本当の安全日でも中出しができればいいだけなので、1週間後にまた会う約束を取り付けました。
たぶん、1週間で精液はパンパンに貯まるでしょう。
まだ、排卵日期間ギリギリなので、恐らく妊娠ができる可能性はまだあると思うと、既にギンギンな陰茎です。
ハルカちゃんは、次回も避妊をしてくれれば大丈夫とのことなので、同じようにしてくれれば、安心とのことでした。
これで、今回の中出し交尾体験は終わります。
2回目の交尾についてはまた記載します。
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