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投稿No.6435
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月19日
こんにちは。
投稿No.6430、6425、6423、6422…にて、『アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ1~4』を投稿させていただいてきました、シュン・Kです。
今回から、コンパクトな題、『人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ』に改題させていただきました。

私はオキニのNN嬢である、新宿の某人妻デリヘルに所属する、30代後半で麻生久美子似のN嬢をリピートしてきたわけですが、リピートすること10数回に及んで、彼女とLINEのIDを交換。
今はあらかじめ、早めに彼女を呼びたい日を決め、LINEで連絡し、私と逢う日には、彼女は店休し、店を通さずにラブホでエッチをするようになりました。

そもそも、アラフォーなのにスタイルのいい、女優の麻生久美子にクリソツで清楚系。
人当たりの良い明るい性格。
時間を無駄にしない良心的で、奉仕する人気嬢のNさん。(バツ1シングルマザーで人妻の定義からは外れますが…。)

それでも、人気嬢ですから、なかなか店外デートをできる、嬢ではないのですが、私が15回目くらいのリピートで呼んだ際、LINEを交換してもらい、思い切って、
店を通さずに毎回4時間。店の設定料金別+諭吉1で…。という店外でエッチしないか?
…と提案してみたところ、利害関係が一致して、すんなり契約成立。

そこで、現在は前述のように、私が仕事を調整し、彼女とエッチしたい日を設定して、予め私は時間休を取り、彼女に逢いたい(彼女とヤリタイ(笑))日時をLINEにて相談。
彼女はそれに合わせて店に出勤予定を提出。
または、提出済の場合、私と逢う日は出勤をキャンセルしてもらい。
毎回約4時間(店外なので、時間はアバウトですが。)ラブホでのんびりエッチをしながら過ごすようになりました。
これで、彼女も経済的にかなり得をしたので、私とのラブホデートを喜んでくれています。

ここ数年、人妻デリヘルの価格破壊が進み、さらにはショート(60分)の客が多くて収入減となり、さらには元DV旦那からの養育費や慰謝料の支払いも滞りがちになり、子供を私立有名校に通わせている彼女は、経済的に困っていたようなので、私の提案は亘理に船…だったようです。
これでますます、N嬢(ここからは、いつものように久美子嬢とさせていただきます。)と私の長時間ラブホデートは、濃密になりました。

先日も、前記の通り、私は仕事に影響のない平日の午後から時間休を取り、昼過ぎに新宿区役所近くのコンビニで待ち合わせんし、飲み物やおやつ…それからストッキング破りプレイをするためのストッキングを購入。
二人でじっくり好みのラブホを選んで、チエックインをしました。

久美子嬢はラブホのエレベーターで二人きりになった途端に清楚モードから、エロモードに切り換えスイッチオン!
早くも抱きついて来て、DKを求めて来ました。
私もそれに応じ、早くもスラックスはテントを張ってモッコリです。

エレベータが止まり、ドアが開いたので一事休戦。
久美子嬢は私の腕にすがりながら、二人で選んだ部屋に向かいます。
その日は宮殿応接間+寝室風(ベッドは天盖付きお姫様ベッド。)の部屋でした。
玄関に入り、自動精算機の自動音声が始まるやいなや、久美子嬢は再び私に抱きついて来て、戦闘再開。

私はDKで盛り上がりながら、久美子嬢のブラウスのボタンを外していき、ブラをずらして乳房を揉みながら、乳首を弄びます。
さらには、久美子嬢のフレアミニスカートをたくしあげて、ヒップをまさぐりました。
やや大きめで丸く肉感のあるヒップはさわりごたえがあります。
しかも久美子嬢はストッキングを履いていなかったので、私は無理をして腕を伸ばし、若干姿勢を低くしてTバックから無理矢理、手指を入れて、肛門からオ○ンコに指を忍び込ませました。
久美子嬢のオ○ンコはすでにトロトロでした。

ひとしきり抱き合い、DKで一旦満足した私たちは、豪華な部屋に入りあちらこちらを、点検します。
豪華なお姫様ベッド。
広いバスルーム。
座り心地のよい大きなソファー。
60inchのテレビモニターをつけて、ルームサービスをチエックします。
私のその日の目的は、久美子嬢にOLコスプレをさせて、ノーパンでストッキングを履かせて、ストッキング破りプレイをしながら、着衣セックスで生中出しするという狙いでした。

早速、久美子がバスルームのバスタブにお湯を張ります。
その間、私はテレビモニターのルームサービスのメニューから、レンタルコスチュームを検索し、紺のベストに、ミニタイトスカート、開襟の半袖ブラウスのOLコスチュームをオーダーしておきました。(この奥行があって広くて長いソファーなら、ここでOLをハメるスティエーションプレイをしてみたいな…。)などと考えながら…。

あちらこちらを点検してきた久美子嬢がソファーに座るとお決まりのDKと着衣の脱がせ合いが始まりました。
DKで欲情を高めながらお互いにゆったりと脱がせ合います。
次第に久美子嬢の吐息が荒くなっていきます。
私はすでにフル勃起状態!
久美子嬢も濡れ濡れトロトロ状態。
久美子嬢の下着が汚れてしまうのは可哀想だと思い。私は一気に久美子嬢を全裸にしました。

私はトランクス1枚の状態ですが、すでにフル勃起でテントを張っています。
それを嬉しそうに可愛らしい笑みを浮かべて眺め、さらにトランクスの上からマッサージする久美子嬢。

「すっご~い!シュンさんのオ○チンチンもうこんなになって…。しがも、おつゆが出ちゃって染みてる…。」
「半分は久美ちゃんの責任だよっ。エッチなのはお互い様っ!」

再び抱き合い、DKの応酬です。
そのまま、シャワーを浴びずに1回戦も可能な流れでしたが、またここで一旦休戦。
なにしろ時間はたっぷり4時間もあるので焦る必要はありません。

二人で全裸の継兄弟バスルームに向かい。
シャワーでお互いに洗いっこのボディーソープヌルヌルプレイです。
ラブホには、たいてい無香料のボディーソープが置いてあります。
この無香料のボディーソープはなかなか泡切れ感が取れにくく、その分ヌルヌルプレイが楽しめます。

洗いっこしながら、時々DKで絡みます。
その度に久美子嬢の吐息が淫声に変わっていきました。

そして、洗体が終わったら、バスタブに浸ってラブラブイチヤイチャ入浴。
店を通して呼んでいた時には、ここでクンニとフェラで盛り上がりながら、最後はバックでハメて生中出しの1回戦でしたが、余韻を残したまま、バスルームを出て身体を拭き合いながら、バスローブを羽織り、ソファーで落ち着き、持ち込んだビールで乾杯。
ちょうどその頃には、オーダーしておいたOLコスチュームが玄関の扉のデリバリー用の二重扉の小窓に入っていました。
私はOLコスチュームを取りに行き久美子嬢に見せると…。

「久美ちゃん、今日はこれを着てみて!懐かしくない?」
「わぁ!OLの制服。懐かしいですぅ。会社にいたときは毎日きていたもん。でも私の会社はブラウスにアスコットリボンタイがあったの。銀行だったから。」

久美子嬢は、都内の某お嬢様大学を出て今やメガバンクになった、某銀行のテラーをしていたのでした。

「じゃあ、ノーブラでいいからブラウスから着てみてよ。下はこれ、さっきコンビニで買ったストッキングをノーパンで履いてね。」
「えぇーっ!やだぁ~シュンさんエッチぃ!」

そういいながらも、嬉々として着替える久美子嬢。

やがて着替えたので…。

「ちょっと鏡で見て見ようよ。すごく似合ってる。さすが元一流バンクのテラーだね。」
「私じゃ、もうお局様だなぁ…。」
自分を卑下する久美子嬢。
そんな謙虚な姿勢も私にとっては好感度大なのです。

久美子嬢を洗面所のドレッサーの前に連れ出し。
鏡にその姿を映し、思いっきり誉め殺します。

「ほらっ!全然違和感ないよ!お局様なんかじゃなくて、キャピキャピのOLだよ。それに可愛い…。」

ちょっと満足気な久美子嬢を抱いて、DKでお互いに唾液を貪ります。
そして、今着たばかりのOLコスチュームのブラウスのボタンを外していきます。
はだけたブラウスの中のノーブラにほどよいDcupの胸が露になり、嫌らしさが倍増します。
さらに、ベストのボタンも全て外し、上体は半裸状態です。
私が乳房に手を忍ばせると…。

「あっ!こんなところでダメですぅ…。誰かに見られちゃいますぅ…。」
イメージプレイに走る久美子嬢。私もε=ε=(ノ≧∇≦)ノMAXで…。
「大丈夫だよ。二人で楽しもうよ。我慢できないよ。あっちのソファーにいこう!」(我慢できないのは事実です(笑))
久美子嬢をソファーに座らせると、DKをしながら、私は舌を首筋から乳房~乳首に這わせ、乳首を吸い舐めして責めます。
「はぁぁぁん…あはぁん…。」

次第に淫声を発していく久美子嬢。
さらに、ミニタイトスカートをたくしあげ、ストッキングの上からオ○ンコをなでなでします。
すでにストッキング越しに淫汁をにじませる久美子嬢。
私は思いっきりストッキングのシームに指をひっかけ破り、オ○ンコを露にしました。

「あんっ!ダメですぅ…。」
「だって、いやらしいおつゆがあんまり出ちゃって吸ってあげないと…。」

そう言うと、私は思いっきりオ○ンコに吸い付き、膣口に舌をねじり込ませ、淫汁を吸い取りました。
当然時々クリ責めも忘れません。

「あぁぁぁぁん…はぁぁぁあん…はぁうんっ!オ○ンコぉ~オ○ンコぉ~イッちゃう…イッちゃいますぅよぉ~。」

クリを舌と唇で責めつつ、トロトロオ○ンコに指を入れて、膣奥上部のGスポを第一間接を折り曲げて刺激すると、久美子嬢は、大きく身体をしならせて大きな淫声を上げました。

「あぁぁぁぁん~イッちゃうっ!イッちゃいますぅ~はあぁぁぁぁん~あぁぁぁあ~あうんっ!はうんっ!」

久美子嬢はソファーにぐったりもたれると、脱力したままま、逝き果てていました。
そこに間髪を入れず、いきり立つフル勃起のチ○ポを差し向ける私。
久美子嬢はソファーに座りながら、亀頭にシツヨウニ舌を這わせると、亀頭を口に含み、口腔内で舌をしきりにくねらせます。
さらに喉奥までくわえ込み、ジュルジュルっといやらしい音を立てながら、ばきゅーむを繰り返します。(毎回述べていますが、久美子嬢のフェラは口腔内の粘膜、舌先、舌全体、唇を駆使した絶品フェラです!)

「あぁ…気持ちよすぎ…もうヤバイよ…。それ以上は…。」

私は久美子嬢をソファーに押し倒すと、アイコンタクトで挿入のサインを出しました。
久美子嬢も受け入れを身体で示し応えます。

私はまず、正常位でゆったりと挿入。
次第にピストンを早めていきました。
さらに、松葉崩しで膣奥を最大限突きました。

「あぅん!はぁぁぁあん!当たってる!当たってる!奥までオ○チンチンはいってるぅ~はぁぁぁん~。」

部屋中に響き渡る久美子嬢の淫声に、早漏の私の射精感が高まっていきます。
(コスプレで、ストッキング破りまでしたのだからもっと体位を変えて楽しみたい!…でも限界は近い…。仕方ない。そのままOLコスチュームを着させて2回戦でバックや騎乗位を楽しもう!)
私は、久美子嬢に抱きつくと、久美子嬢がDKを求めてきたので、思いっきり抱きしめ、腰を降りました。

「久美ちゃん…イキそう…イクよっ!中に出すよっ!あぁぁ…うっ!うっ!」
「私もイクぅ~イッちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~いっぱい出してぇ~いっぱいほしいぃ~はぁぁぁん~あんっ!」

私たちは同時に逝き果てました。
そして、1回戦の大量中出し!
私たちは繋がったまま、しばらくソファーで一体化していました。
できることなら、抜かずの2回戦をしようともくろみながら…。

※OLイメージコスプレの着衣セックス。抜かずの2回戦は次回続きを投稿させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6393
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年5月04日
10代から20歳にかけては街中でのナンパに明け暮れていた日々。
定職に就いた20代半ばより、女性との関係を得る手段はネットに移った。
数々の掲示板やSNSを経て、ここ数年はツイッターが主なナンパ手段となっている。

当時、私は37歳。
平々凡々なサラリーマンである。
バツのあることを除けば、特筆できる点はない。

今回の女子大生はツイッターを通して知り合った。
名をF美としよう(Fカップなので)

F美は20歳。
某有名私立女子大学に通う頭の良いお嬢様。

私がエサとしてツイッターでばらまいていた”ある写真”に釣られ、F美からフォローして来た。
F美がコスプレに興味があると知ると、半ば強引に「好きな衣装を買ってあげる」と持ち掛け、何とかして会う約束までこぎつけた。

約束の当日。

約束の時間に10分と遅れていないのに、慌てて息を切らしながら現れたF美。
周囲の男が振り返って見るほど、その大きな胸をぷるんぷるんと揺らしていた。
顔も想像の遥か上を行く美形。

自撮りは上げないF美。
事前にアップした写真からある程度の容姿は想像できていたが、まさかここまでのアタリであることは想定外であった。

まずは約束していた洋食屋へと入った。
F美のリクエストでオムライスの美味しいお店ということで選んだのだが、そんなことはどういい。私にははなからF美をいただくことしか頭にない。
始終「持って来た衣装を着て欲しい」と切り出すことだけをうかがっていた。

多少強引ではあるが衣装の話題に持って行き「F美さんが着たところを見たいな。よかったら撮影もしたい。」と提案してみた。
F美からの反応は意外な物であった。
「せっかく貰うのだから着たところを見て欲しい。撮影もして欲しい。写真は後で私にも見せて。」

このあとの流れは早かった。
場所についてもこれまた幸運なことにF美から「ナマデインさんさえ良ければホテルとかでも…」と言ってくれたからだ。
あくまで想定外の流れという体でその場でホテルを調べるふりをしつつ、事前に調べておいたホテルへと移動した。

部屋に入るなり
「着替えて来ますね」
と衣装を持ってトイレに入ったF美。
「シャワーを浴びるべきか?」で悩んだが「あくまでも撮影までしかしない紳士で行こう」と考え、F美が出てくるまで待つことにした。

衣装は胸元の大きく開いたメイド服。
F美のはちきれんばかりの胸が、今にもこぼれ落ちそうにたわわに実っていた。
短いスカートからはすらりと伸びた長い足にはニーハイソックス。
2次元から飛び出して来たかのような神々しい光景を前に、自分でも信じられないほど息が上がっていくのがわかった。
「おちつけ、おちつけ、おちつけ…」
と心の中で呪文を唱えつつ、F美に様々なポーズを要求し、あっちからパシッ、こっちからパシッと写真を撮っていた。

「そろそろ…」と思い、極端な接写に切り替えたときであった。
F美が何だかモジモジしていることに気付いた。
呼吸も不規則で荒くなっている??
物は試しにと足にそっと触れてみた。
「ンー…アッ…イヤ…」
声にならないか細い声をあげ、F美は床の上にへたり込んでしまった。
目を覗くとトロンとしている。
今度は服の上から胸を掴んでみる。
「あぁ…だ、だめ…」
そう言って私の手に手を重ねるが、払いのけようとはしない。

ここからはもう「ずっと俺のターン」であった。
「ここは冷たいからベッドに行こうね。」
細身であるF美は思ったより簡単に持ちあがった。
ヒョイと持ち上げお姫様抱っこをしてベッドの上に寝かせた。

「こういう…こと…良く…ない…よ??…ね???」
力ないF美の言葉には耳を貸さず、絶対領域をさすりながらスカートの中へと手を伸ばした。
パンツに届く前から手に湿気が伝わって来るほど、F美の秘部は熱く湿っていた。

「よくないかな?F美さんが嫌ならやめるよ?」
少しいじわるっぽく言うと、顔を背けながら
「わかんない…わたし…わかんないよぉ…」
ガバッとスカートの中に頭を突っ込み、パンツの上から吸い付いた。
私の急な行動に驚き、腰を引いて私の頭の上に手を置いたF美。
「き、きたない!きたないから!」
スカートの上から私の頭を離そうとするが、力なき抵抗であった。

パンツは申し訳程度にしか紐のないTバック&紐パン。
申し訳程度にしかない布切れであるパンツをずらし密林に指を侵入させる。
ほんのりとチーズのような香りと、おしっこのアンモニア臭がしてくる。

「シャワー…しよ?ね???」
涙声になり懇願するF美。
もちろん今は俺のターンなので無視(笑)
舌をクリに押し付け、ねっぷりと舐め上げる。
「ンッ、ハッ、ハッ!アァー…」
F美の息遣いとも声とも取れない音と、クリをペチャペチャと舐める音が響く。

自分の指を舐め一本だけ膣に入れた瞬間に
「ア!!!イク!!!イッちゃう!!!!!」
の絶叫と共に、私の頭をより一層力強く抑えながら、F美は早くも絶頂を迎えてしまった。

私の愚息はホテルに来る前からスタンバイOK。
シャワー前にフェラをさせるのはさすがに失礼かと思い(こんなところだけ紳士(笑))ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、F美のパンツを足パンにした。
ギンギンになった愚息に自分の唾をつけ、F美の割れ目を数度往復させて十分に濡らした。

それからおもむろにズブリ…

…しようと思ったが。

一度絶頂したとはいえ、ほぐしが足りなかったのか、なかなか入っていかない。
絶頂の余韻に浸っていたF美は、私が何度か腰を前後して徐々に入れていく中で我に返り
「え?着けないの?ナマ???」
と消えるような声で訪ねて来た。
「俺、ご無沙汰なんだよね。だから最初はこのままで。ね?」
と意味不明な理屈を述べてF美の中を生で堪能することにした。

セックスの経験は浅いF美。
程よく締まり、愛液の出の良いF美の中は、これまで私の経験した中では指折りの物だ。
遅漏が自慢の私であったが、このまま動き続けていては即果ててしまいそうであった。
F美は自分でクリをいじり、途中で何度か絶頂を迎えていた。
そのたびにキュッキュッと締まる膣も快楽を増幅させていたのであった。

カラータイマーが点滅したため、慌てて動きを止め、上にそびえる双子の山を味わうことにした。
メイド服はツーピースタイプで上だけ脱ぐことができる。
挿入したまま座位に持って行き、上を脱がせた。
すると予想外にもF美はヌーブラを着けていた。
元々コスプレするつもりで持ってきたらしい。
要領の良いというか、頭のキレるというか…何とも面白い子である。

ヌーブラをペリッとはがすと、そこにはたわわに実った禁断の果実がぶら下がっていた。
またしてもねぶるように乳首を舌でこねくり回す。
「あふぅ…アッ…アン…」
再び感じるモードに入るF美。
座位のまま、片手で胸をもてあそびつつ、乳首にしゃぶりつきつつ、腰を上下に動かしていた。
そこでも何度か絶頂を迎えたF美。
バックに体位を変えしばらく激しく突いたあと正常位に切り替える。

「そろそろフィニッシュ…」と脳裏をよぎるも、中に出そうか、外に出そうか、正直私は迷っていた。
初対面でいきなり中出し。
ゴムを着けてと言っていたのだから、中出しをすれば怒るだろう。
こんなアタリの子を怒らせて一度キリで逃がすのはもったいない。

いやいや。
こんなアタリの子だからこそ、一生に一度あるかないかなのだから、最高の快楽を味おうよ。

私の中の天使と悪魔が堂々巡りのディスカッションをしていた。

そこで出た結論は
「少し中に出して、残りは外出しにしよう。」
という極悪非道かつ非常に合理的なものであった。

腰の動きを早め、快感のステージを徐々に上げて行く。
もう限界だ…と思うと同時に、込み上げて来る射精感。
無言で射精の瞬間を迎え、あくまで自然なように腰の動きを保つ。

ドプッ!ドプッ!

コンマ何秒の世界だ。
一週間近く溜めた精液がF美の膣内に解放される…

…無理だった。
あまりの気持ち良さに気が遠くなってしまい、愚息を抜くのを忘れてしまった。
気が付けばF美に無言でしがみつき、愚息を根元までくわえ込ませ、全ての精液をF美の奥深くにぶち込んでいた。
F美もそれに応える形で私の背中に両腕を回していた。

肩で息をして次の言葉を考えていた私に、またしてもF美の意外な言葉が。
「すっごくよかった…すっごい出たね。中、あったかい…」
そう言って腕にギュッと力を入れたF美は、ほっぺにキスをして「ありがとう」と言ってくれた。
私もこんなに燃えるセックスをしたのは久しぶりであった。

この日はこの後も中出しをするだが…
長くなったので続きはまたの機会に。

実は、ホテルに入ってからの様子は、バッグに仕込んだ隠しカメラで撮影していた。
F美にはあとで事情を説明し「もう!いじわるなんだから!(笑)」という言葉と共に事後承諾済み。

今も映像はHDDの中だ。
これからこいつをオカズに久しぶりにオナニーでもするとしますか(笑)

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投稿No.6161
投稿者 田中○雄 (51歳 男)
掲載日 2015年3月19日
ありささんとの出会いは2年半ほど前のことでした。
夏が終わり、年末に向けて仕事も忙しくなり残業続きの日々を送っていた頃、仕事帰りに部下たちと馴染みのバーで飲んで終電前に帰ろうとした時だった。
突然めまいに襲われ椅子から立ち上がる事ができなくなってしまい、店員さんの機転で救急車を呼んでもらい、そのまま大学病院に搬送→緊急手術。
幸い命は救われたが重度の後遺症が残ってしまい、その後リハビリ病院で半年間の入院生活。
毎日、きついリハビリが続き、半ば生きる気力も失ってベッドで横たわっている時が安心という日々。
食事も満足に喉を通らず体重もひと月で十数キロ落ち、麻痺した側の脚は筋肉がなくなりやせ細って病院内の移動は車イスでした。
お風呂もシャワーのみで週に2回。
そこで介助してくれるのがヘルパーさんでした。
私の病室(4人部屋)にも何人かのヘルパーさんが担当してくれていたが、今思い出しても、ありささん以外は私と同年代のベテランさんばかり。

リハビリ生活が一ヶ月、二ヶ月と過ぎた頃、ふと気づいたことが、朝勃ちのこと。
食欲もなければ性欲もない…。
病院には若い看護士も少なく、こっちは一日も早く退院することばかり考えていたので周囲を気にする余裕さえ無くしていたのだった。

ちょうど三ヶ月を過ぎた頃、同室の患者さんがチョコを差し入れしてくれたのですが、いつもなら口にすることもなかったけど、この時はなぜか食べたくなり3分の一ほど食べました。
すると翌日、朝勃ちが!
しかし、久しぶりで新車の慣し運転状態だったので無理はできません。
それから次第に食欲も出て来て生きる気力も少しずつ湧いて来た感じでした。
そんな頃に、担当の看護士から新人のヘルパーさんが入ったことを聞き、どんな人か興味を持ったことを覚えている。

数日後、入浴の介助をしてくれたのが、ありささんでした。
年齢は30代前半で結婚してお子さんが一人いるみたいで、優しい雰囲気で美人だけど可愛らしい感じのスレンダータイプでした。
その後、何度か介助をしてもらううちにお互いの事を話すようになり、退院も近づいた頃、身の下話を繰り出すと、最初は驚いていたが親身になって聞いてくれたので、すごく好感が持てたと同時に好きになってしまいました。

退院を数日後に控えたある日、突然チャンスが訪れた。
ありささんが夜勤となり、深夜枕元に…。
この日は優しいフェラチオで完全勃起状態に!
しかし、発射には至らず。

退院後にリハビリに付き合ってほしいと頼み込んでアドレス交換し、約一ヶ月後にありささんは訪ねてきてくれました。
リハビリ介助に家事全般と買い出しをしてくれ、そのあと一緒に入浴して自然と男女の関係に。
彼女に上になってもらい、スリムながらくびれたウエストから丸みを帯びた美尻を眺め、生きている実感をかみしめた。
ありささんのオ●ンコにむしゃぶりつき69で互いに舐め合い、私のペニスは痛いほどに膨張し挿入を欲していた。
頃合いをみて彼女から跨がってきて腰を沈めてくれた。
彼女の中は熱く濡れていて動きもスムーズだったので、先端がウィークポイントを擦りあげると肉襞が収縮してペニス全体を締め付けてきたので、10分もしないうちに絶頂を迎えてしまい(中だしをやんわりかわされ)彼女と離れた瞬間に自分の腹上に射精した。

それから月に一度の関係が始まりました。
私は彼女に似合うコスプレを用意して二人で楽しむようになり、ありささんの痴態をフレーム内に収めるようになりました。
三度目の時、ありささんは自前のセーラー服を持参してきて素肌に身につけたスカートの下から覗くと、いやらしいオツユが太ももを伝って流れてきた。
ありささんは私の顔をスカートで覆い隠しオ●ンコを口元に押し付けて腰を前後にくねらせ、可愛らしい喘ぎ声を発している。
この日はかつてないほど怒張したペニスをありささんの口内で踊らせてから正常位で挿入。
彼女もいつもより感じているようで白濁した愛液がペニスにまとわりついて溢れ出てきた。
いつもより激しく長く挿入したせいで、ありささんは半ば失神状態でぐったりしているので
「中に出していい?」
と聞くと、無言で頷いた。
私は両手でしっかりと腰を抱え最深部へ射精した。
しばらくぐったりしていたが意識を取り戻すとお風呂に駆け込み洗い流している様子だったので、帰りに婦人科でアフターピルを処方してもらうように話をした。

それから今日まで、今では会うたびに中だしを求めてくるのは、ありささん。
私も彼女のお陰でどうにか社会復帰も果たし、元気を回復しました。
ありささん曰く、「最近セックスレスだった旦那さんが夜求めてくるので、夫婦生活も円満よ。」と言ってくれたので、私も安心して中だしセックスを続けられそうです。

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投稿No.6160
投稿者 ケン太くん (47歳 男)
掲載日 2015年3月18日
ある出会い喫茶での事です。
時間つぶしのつもりで入店すると間もなく綺麗な女性が入ってきました。
細身でとても清楚な感じでスタイルもよく思わず見入ってしまいました。
すかさず私は店員にトークを申し込みました。

彼女は20代後半の事務員で話をしているといい男性が居れば大人の付き合いもOKだそうなので誘うと少し間あったが何とかOKしてくれました。
私はコスプレが趣味なのを話すと彼女も少し興味があったようなので私が持参していたOL服をきてもらう約束をしました。

店を出て近くのトイレで着替えてもらいそのままラブホまで歩きました。
OL服は半そでだったが彼女も約束をした以上仕方なく着てくれました。
3月でまだ寒かったが身をすくめながら歩く姿がたまらなかった。

ホテルへ入るなり欲望を抑えきれずすかさずOL服のまま本番行為に入りました。
彼女は少し抵抗していたようすですが援助のお金も払っていたのですべてを受け入れてくれました。
そしてコスプレを楽しんだあと我慢出来ずとうとうゴムなしで挿入しました。
彼女は何も言わなかったので私はそのままOL服を着た状態でたっぷりと中出ししました。
時間つぶしのつもりが最高の思い出でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6153
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2015年3月02日
うちの夫婦は、自分で言うのもあれですが夫婦仲が非常に良好ですO(≧∇≦)O
大好きな朱里と夫婦になり、付き合った当時のドキドキ感を結婚した今でも感じながら夫婦生活を楽しんでます。

いつも俺の左隣におる朱里。
ソファーで座ってる時も寝る時も左隣に居てます。
正直隣に居られるだけで俺は、ドキドキしてます(〃ω〃)
本気で惚れ込んで告白したあの時と同じような感じがしてます。
いつも俺を立ててくれて、家事全般をパーフェクトにこなす良き妻。
容姿は、色白で美巨乳。
ウエストは、くびれてて、お尻もプリッと上を向いてる可愛い美尻。
グラビアアイドルの様な身体(*´∇`*)
数値で表すと、103(Hカップ)、59、88と堪らん身体(*´∇`*)
とても出産2ヶ月半の身体とは、思えないくらい良い身体をしてます(*´∇`*)
身長は、152㎝と小柄です。
小柄でウエストが細い為ボディラインがもろに映る服装になると巨乳が良く目立ちます(笑)
顔は、俺と嫁がファンの乃木坂の白石麻衣ちゃんによく似ており、本物と比べると嫁の方が目が大きく、クリっとしたパッチリ二重瞼で童顔。
夫婦で飲みに行くと毎回嫁だけ年齢確認されてます(笑)
姉弟構成が長女(28)、次女(26)、三女(嫁24)、長男(生後4ヶ月)です。
長い間末っ子であった為か典型的な末っ子ちゃんな性格です(笑)
甘えたでワガママでかまってちゃん。
おっとりしてて、天然で泣き虫。
けど芯が強く、気がよくきくて、誰からも愛されて人が良く優しい性格。
感情豊かでいつもニコニコしてます。
後めっちゃ一途で俺の事を本気で愛してくれてます。
あたしも付き合ってすぐのドキドキ感今でも感じるよ(〃ω〃)と言ってくれてます(*´∇`*)
お互い全ての事が初めての相手です。
初めての恋人、手を繋いだ相手、ファーストキス、初デート、初体験。
愛を育み、7年の交際を経て去年の3月3日に入籍。
もうすぐ結婚して1年になります。

お互い子供が欲しくハネムーンに行った時の子作りセックスで命中し、嫁は、妊娠。
去年12月12日に第一子となる長女誕生。
そして今年に入り1月12日から夫婦の営み再開。
現在に至っております。

嫁のスペックと夫婦に起こった出来事をまとめてみました。
多分お気づきかと思いますが、義理の弟と俺と嫁の愛の結晶の娘ちゃん同い年です(笑)
義父(48)、義母(46)で出来た子供です(笑)
お義父さんお義母さん夫婦揃って未だ現役です(笑)
嫁とお義父さんお義母さん夫婦みたいな夫婦になりたいなぁといつも言ってます(〃ω〃)
お義父さんお義母さん夫婦かなりラブラブです。
俺と嫁の夫婦としての目標にしてます(〃ω〃)

今現在のうちの夫婦の営み頻度は、毎日最低2回です(*´∇`*)
俺が仕事から帰ってくるのが遅くなっても2回は、してます(*´∇`*)
早く帰ってきた時は、4回。
休日前の夜は、早く帰ってきた時の倍くらいは、してます(*´∇`*)
休日前の夜は、基本的に嫁の足腰がガクガクして立たれへんようになるくらい営んでます(笑)

お誘いは、俺からの時もありますし、嫁からの時もあります。
比率で言うと7割嫁からです(笑)
うちの嫁かなりの好き者です(*´∇`*)
出産後も性欲が強く、生理の時以外は、求めてきます(*´∇`*)
嫁曰くパパに抱かれるのがあたしの心の支えになるし、いっぱい愛されたいし、凄い落ち着くのとの事(〃ω〃)
そんな事言われたら嫁抱きまくりたくて堪らん(*´∇`*)

避妊らしい避妊はしておらず、生挿入で生ハメ中出しが定番です(*´∇`*)
極稀に顔射や口内射精、乳射、尻射をしてます。
けどやっぱり膣内射精が一番サイコーです(*´∇`*)

嫁コスプレ好きでコスプレセックスをするときも多々あります。
JKやナース、メイド、チャイナドレス、バニーガール、婦警、花魁などのコスプレセックスを楽しんでます。

最近の俺のお気に入りは、JKです(*´∇`*)
JKコスをした嫁に中出しするのがめっちゃ好きです。
JKコスをしても女子高生で通用するくらい可愛い嫁に中出しする快感を味わうのが好きです(*´∇`*)

今回は、出産後初JKコスセックスの話です。

その日は、次の日が休みで嫁を抱きまくるつもりでした。
そのとき俺は、嫁が今まで見せてきたアヘ顔や揺れてる巨乳、中出しされて膣から逆流してくる精子を思い出し、真っ昼間から卑猥な事を考えながら仕事をしてました(笑)
そして仕事が終わり、真っ直ぐソッコーで帰宅。
そして嫁と共に育児と家事をこなし、夜になったため娘を寝かしつけました。
育児や家事中嫁の身体触りまくってました(笑)
お尻を触って揉んでみたり、乳を触ってみたり、太股を触ったりしてました。

娘を寝かしつけ、リビングに戻ってきた嫁を抱きしめて、唇を奪いました。
最初は、ソフトキス、途中から舌を絡み合わせてディープキスをしました。
1度唇を離し、嫁の顔を見ると嫁は、とても色っぽい顔をしてニコッと笑い
嫁「パパぁ♡(〃ω〃)」
と抱きついてきました。
嫁を抱きしめて耳元で
俺「女子高生なってぇや(*´∇`*)」
嫁「パパホンマに好きやねぇ(〃ω〃)ちょっと待っててね♡」
と言い着替えに行きました。
俺に今まで何回も服脱がされてきたのに着替えを見られるのは、恥ずかしいからヤッ(*ノ▽ノ)と嫁は、いつも言います。
なので俺は、嫁の着替え姿を覗きに行きました(笑)
今まで何回も全裸を見てますが着替え姿は、凄い新鮮に見えて、覗いてるとチンコが勃起しました(笑)
そして着替え終わる前に俺は、リビングに戻りソファーに座ってました。
ちょっとしてから
嫁「入るよぉ(〃ω〃)」
と言い女子高生の姿をした嫁登場(*´∇`*)
めっちゃ可愛えぇ( ♡∀♡)
とても子持ちには、見えん(*´∇`*)

俺「腰周り見えてるし(笑)」
嫁「だって高校生の時のおっぱいのサイズやからおっぱいでつっかかってるの(´・ω・`)」
嫁が着てるのは、実際に高校生の時に着てた制服です。
当時に比べると乳めっちゃ大きなってます(笑)
5カップも大きなってます( ♡∀♡)
揉みごたえ、触り心地抜群(*´∇`*)
そりゃ引っ掛かる(笑)
俺「巨乳になり過ぎやろ(笑)」
嫁「おっきくしたんパパやんかぁ(〃ω〃)あたしのおっぱい好きなクセにぃ( ´∀`)σ)∀`)おっぱい星人のパパさん( ´∀`)σ)∀`)」
ええ、俺嫁のデカイ乳大好きです(*´∇`*)
乳だけじゃなくて、色白な美尻、綺麗な脚、程よく肉が着いたウエスト、綺麗なくびれ、全部好き(*´∇`*)
ソファーに座った嫁をソファーに押し倒して、再びキスをしました。
ディープキスをしながら、豊満な巨乳を揉みました。
カッターシャツを脱がせて、ブラも外して、豊満なHカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
谷間に顔を埋めてから揉んで、乳首を舐めました。
乳首を吸うと母乳が出てきました。
嫁に飲んでいいか聞くと、右は、娘ちゃんのやから左側やったらええよ(〃ω〃)と言われたので左乳首を吸って母乳を味わいました。
朱里の母乳上手かった(*´∇`*)

そしてパンツの上から膣を触りました。
膣濡れ濡れ(*´∇`*)
パンツが湿ってました(笑)
パンツの上から膣を指で突いて遊んでました。
そしてパンツを脱がせて、嫁の膣とご対面(*´∇`*)
愛液が分泌されて、見ただけで濡れてるのが分かるくらい濡れてました。
パンツは完全に脱がさず太股に掛けました。
俺的にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
露になった嫁の膣をガン見するのが最近の日課になってます(笑)
嫁「もぉっガン見せんといてよぉ(〃ω〃)恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
恥ずかしがる嫁にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
膣に指を入れるとミミズが指に絡んできました。
そして膣から指を抜くとトロトロの美味しそうな愛液が指についてました。
嫁にめっちゃ濡れてるで、と言い愛液まみれの指を見せると
嫁「ヤぁッ(〃ω〃)見せんといてよぉ(*ノ▽ノ)」
と恥ずかしがる姿に激萌えしてディープキスをしながら手マンをしました。
嫁の膣は、めっちゃ濡れていきました。
俺は、嫁の膣を舐めたくなり、膣から指を抜き膣の真ん前に行きました。
膣は、濡れまくってかなり光って膣周りに愛液がついてテカテカになってるのに俺は、興奮しました。
膣周りから舐めて、膣を舐めると腰をピクンと反応させました。
嫁の膣そして愛液めっちゃ美味い(*´∇`*)
俺が膣を舐めてるとき、リビングにくちゅくちゅと卑猥な音がしてました。
嫁「んっ・・・あっはぁっ・・・」
と声が漏れてきたので俺は、もっと声を出さしたれと思い、舌の動きを早く大きくしました。
嫁「あっはぁっ♡あっあぁ・・・あっはぁ♡」
と声が大きくなってきたので、Gスポットを重点的に舐めて、右手の親指でクリトリスを攻めて、左手の人指し指でアナルに指を入れました。
指を追加した瞬間腰がピクッと反応してましたが、受け入れてくれました。
ずっとしてると腰が動き声が段々と大きくなったので、イカしたれと思い舌と指の動きを速めました。
嫁「んっはぁっ♡あぁん。あぁあっはぁ♡はぁっ出ちゃう♡あっあぁあっはぁ♡出る出るう♡あっはぁ♡はぁぁぁんっっ!♡」
と声を出し潮を吹きイキました。
ソファー潮まみれ(笑)
俺の顔にもちょっとかかりました(笑)

腰をピクンピクンさせてはぁはぁ♡と声が出てる嫁が愛しく思いキスをして、
俺「俺のチンコ可愛がったってくれる?」
嫁「うん♡お口で可愛がったげる(〃ω〃)」
と言ってくれたので、俺は、全裸になり、嫁の顔にチンコを近付けました。
すると嫁は、俺のチンコをガン見してきました。
俺「なんでガン見してんねんな(笑)」
嫁「ん~あたしぃこのおちんちんに孕まされたんやなぁと思ってたの♡あたしの中でパパの精子とあたしの卵子が受精して娘出来たんやなぁって思ったの(〃ω〃)」
俺「朱里にとって俺のチンコってどういう存在?」
嫁「大事な大事なおちんちん(〃ω〃)パパのおちんちんやから大好き♡いつも気持ちよくしてくれてありがとうございます(〃ω〃)見てたらしゃぶりたくなってきちゃった♡いい?♡」
俺「どうぞどうぞ(*´∇`*)」
いつも通り仁王立フェラで嫁がしゃぶりました。
7年間かけて嫁に仕込んだフェラテクニックは、サイコー(*´∇`*)
チンコ溶けてまいそうなくらい気持ちいい(*´∇`*)
なんせめっちゃ可愛い顔を崩して俺のチンコをしゃぶってるのが堪らん(*´∇`*)
俺は、射精感を覚え
俺「イラマチオするで(*´∇`*)」
嫁「うん♡いっぱい喉突いてね♡」
嫁の頭を掴み腰を振りました。
嫁は、んッんッと声にならない嗚咽のようなものを出しながらチンコに喉を突かれてました。

清楚な美人で美人と可愛らしさが同居する俺の最愛の妻朱里。
清楚な見た目とは、裏腹に実は、セックス好きなド淫乱でドMちゃん(*´∇`*)
しかも夜の本性を見た事あるのは、俺だけ(*´∇`*)
嫁の経験人数は、一人。
俺だけ(*´∇`*)
そんな娘が俺のチンコに喉を突かれて、嗚咽を上げながら感じてる(*´∇`*)
俺めっちゃ幸せ(*´∇`*)
俺「もうあかん。出る。あぁっ。出すぞ!あぁっ!」
と嫁の喉奥で射精しました。
涙目になって、吐き出しそうになりながらも精子を健気に全部飲んでました(*´∇`*)
俺「吐き出したらよかったのに。」
嫁「ヤっ(>_<)だってパパの精子もったいないもん(´・ω・`)美味しかったからいいの(〃ω〃)♡」 俺のチンコは、かなりの量の精子を射精しましたが、フル勃起を持続してました。 嫁「パパのおちんちんホンマにスゴいね♡あれだけ出したのにまだおっきぃ(〃ω〃)今度は、おまんこに入れてぇ♡」 俺「入れるわぁ(〃ω〃)チンコが朱里のマンコに入りたがってるし(笑)」 嫁は、ソファー上で大股を開きそして俺に 嫁「早くぅ♡あたしぃもう我慢でけへんのぉ♡その逞しいおちんちんでいっぱい気持ちよくしてぇ♡」 俺は、理性のリミッターが完全に外れて、嫁に覆い被さりました。 いつもならゆっくり膣の中にチンコを進めて行くのですが、最初はゆっくり入れて、3分の1入ったくらいで思いっきり力強く腰を振りました。 ズバン!と音がして嫁の膣の奥を突きました。 それを10回以上繰り返した所で嫁の声が変わりました。 嫁「んぐぅっ!!はぁっはぁっあがぁっ!!あっはぁうぶぅっ!!あっはぁああぁんっ!!・・・ごうぅっ!!」 と喘ぎ声と言うより呻き声な感じでした。 嫁の腰がピクピクしてから思いっきり力強く突くと 嫁「ああぁんっ!!うっうっうぅぅぅ・・・」 とやり過ぎたかなと思ったその時しゃーと何かが流れる音が、何かなと思い結合部を見ると嫁、失禁してましたΣ(゜Д゜) 初めてこんな事になったのでただただ驚きました(;・∀・) しかも目も白眼向きかけ、絶頂を迎えた時と違う身体のヒクつきかた、これヤバないか(;・∀・)と思い嫁に声をかけるも応答なし、心肺は、無事てことは意識飛んだ?(;・∀・) おい朱里、朱里ぃ!!意識戻してくれ!!可愛いニコニコした顔見せてくれよぉ!!ずっと俺の側居りたいって言うてたやんけぇ!!朱里、朱里ぃと気づけば叫びながら一心不乱に腰を振りまくってました(´;ω;`) しかも泣きながら(´;ω;`) すると小さい喘ぎ声が聞こえてきて、顔をずっと見てると目が開いた(≧▽≦) 嫁「あっはぁっ♡パパ?パパやぁ(///ω///)♪えっなんで泣いてるんよぉ(  ̄▽ ̄)」 俺「覚えてないん?(;・∀・)」 嫁「途中から記憶飛んでるんよねぇ(´・ω・`)」 俺「後で言うわ。朱里ずっと俺の側居ってな。俺朱里居ってくれなマジ無理やから(´・ω・`)」 嫁「居るよぉ(*´ω`*)あたしもパパが側居ってな無理(〃ω〃)愛してるよパパ♡(〃ω〃)」 俺「俺も愛してるで朱里♡」 ディープキスをしながら、腰を振ってると 嫁「あたしぃ、イっちゃいそう(〃ω〃)」 俺「俺もイキそう。」 俺は、スピードを上げて腰を振りました。 嫁「あっんっあはぁっ♡しゅごぉい♡気持ちいいぃ♡もっとぉ激しくしてぇ♡」 嫁の要望通りスピードを上げて突きまくると 嫁「んっんっんっ♡あっあぁんっ♡しゅごぉい♡いいぃ♡はぁっああぁんっ!!♡もっもう無理っイっちゃう♡イっく・・・あっはぁ♡イっくうぅぅぅ!!♡♡」 俺「俺も出すぞ!あっうあぁっ!!」 嫁の膣内に俺の精子が大量に放出されました。 嫁も俺も身体をピクピクさせてはぁはぁと粗い息遣いで余韻に浸りながら抱き合いキスをしました。 すると嫁がさっき何があったの?と聞いてきたので一連の流れを説明すると 嫁「あたしの事そんな風に思ってくれてるんやぁ(*´ω`*)あんがとぉ(〃ω〃)パパ大好き~♡(*≧∀≦*)」 と抱きつかれ2回戦突入(*´ω`*) ヤりまくりの毎日を送ってます(*´ω`*) 毎日嫁を抱いてるからか最近嫁の色気がヤバいです(*´∇`*) フェロモンと言うか艶やかな雰囲気が出てると言うかとにかく色気が半端ないです。 今回の営みでやり過ぎ注意と言うのを勉強しました( ̄▽ ̄;) ヤる頻度は、変わりませんが(笑) 基本的に避妊せんと嫁を抱いて中に出してるんでそのうち赤ちゃん出来そうやな(*´ω`*)と二人で言ってます。 嫁可愛いし、ええ身体してるから子供作りまくろかと一人で企んでます(〃ω〃) 毎日大好きな嫁抱けて幸せです(*≧∀≦*)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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