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投稿No.6749
投稿者 どんぶり飯 (35歳 男)
掲載日 2017年9月04日
投稿No.6737を評価いただきありがとうございます。
さぎりちゃんの続編を書きたいところなのですが、平日なかなか休めないのと、土日は予約で埋まって入れないという事もあり、再会できてません。

今回は数年前のお話を書こうと思います。
この子も僕のお気に入りで、ずっと指名してた子ですね。
名前は「あや」ちゃんです。
豊富なコスプレが売りのデリヘルで働いていて、そこで気に入って指名し続けていました。
毎回違うコスプレを頼む事もあったし、お気に入りのコスプレでまったりご奉仕してもらった事もあります。

そんな関係が一年ちょっと続いたある日、いつもの様に指名で呼んだあやちゃんから報告がありました。
「このお仕事、今日で終わりにするんです」
前々から近いうちにとは聞いていたので、いよいよきたか、という思いでした。
とても寂しくなるなぁという思いと、相当気に入ってたので、また何とか会えたりしないかなあとか、いろんな思いがありました。
就職先が決まり、そこで働くので辞めるのだということ、接客業なのでそこでなら会えるかも、ということで、真っ当な道に行くなら良いことだよね、と一緒に喜んでました。

デリヘルなので当然本番は禁止、一年以上指名してるけど、一度も本番はしてませんでした。
しかしこれで最後と思うと名残惜しくなり、駄目元で
「これで最後だし、ずっとあやちゃんのこと気に入ってたし、ゴムするから一度だけ」
とお願いしてみることにしました。
「どんぶり飯さんなら良いですよ。むしろ私からお願いします」と、あっさりOKがもらえ、しかも
「生の方が気持ちいいですもんね」とゴム無しに。

いつもの様にシャワーで洗いっこして、混浴で優しく抱きながらあやちゃんの弱点の耳と首筋にむしゃぶりつくと
「くぅん、はぁ…あん」
と切ない声をあげてチンポを掴んできます。
背後から抱きついて、ねっとりキスをしながら微乳…もとい、美乳を手のひらで優しく愛撫すると、身をくねらせながら
「ベッドにぃ…」
と甘えてくるので、ベッドに移動することに。

体を拭いてベッドに移動する前に、あやちゃんはコスプレにチェンジ。
ノーブラノーパンですがお気に入りのコスプレです。
エプロンもかわいいメイド服。
なぜかあまり人気がなかったらしく、いつも僕しか使ってなかった様です。

さっきのお風呂と、お気に入りのメイド服に身を包んだあやちゃんに大興奮してベッドイン。
いつもなら本番はないので、69やらあやちゃんスペシャルのヘルスコースなのだけど、今日は特別。
あやちゃんをマングリ返しして、おマンコにむしゃぶりつく。
「や…恥ずか…やぁぁん、あんはぁんやぁぁん…!」

あやちゃんに火がついたので、そのまま
「入れるよ?」
「はい…」
ずぶぅ、と正常位でチンポをねじ込むと、すっかり濡れてたおマンコが熱を持って包み込んできます。
前々から指を入れて内壁の感触を確かめていたのだけど、ツルツルではなくザラザラのおマンコ。
それがキュンキュン締め付けてくる…これは天国か。
「あやちゃんのマンコ…気持ちいいね。それにすごく浅い」
「恥ずかしいよぉ…気持ちいいい」
「動くよ」
「はぅぅぅ」
ゆっくり動かして、徐々に動きを早くして行くと、おマンコからいやらしい音が響いてきます。
見ると、愛液でチンポが真っ白に。
「すごい濡れてる…感じてくれてるの?気持ちいい?」
「らめ…らめ…こわれるぅ…ぎもぢいい…」
息も絶え絶えの様子。
すると突然おマンコがギュウウっと締め付けてきて、あやちゃんはビクビク痙攣しながら、涙を流す。
もうこの時点でいつでもいけそうだったので、
「あやちゃん、出したいな。何度でも出来そうだから出していい?」
「やぁぁぁぁ、ダメ、もっと…おくぅ…」
「じゃあ出すよ。どこに出す?」
「このまま…抜いちゃやだぁ…おくぅ…」
「いいの?イクよ」
「あ、あ、あ、あ、あ、ひ、ぐ、う、う、が、ぐ」
あやちゃんはもう声にならない声になってたので、そのままラストスパート。
一番奥に押し付けて吐き出しました。

でもチンポを抜く気にはなれず、快楽で恍惚としているあやちゃんと激しいキスをして
「続きしようか」
「うん…抜かないでね…いっぱいして…」
チンポが回復するのを待って、二回戦目に。
そういえば正常位しかしてないな、と思い立ち
「あやちゃん、上になって見る?」
「ふらふらだから…できるかな…」
と騎乗位に。
僕の胸に手を置き、何とか身体を支えて騎乗位にするも、下から動かすとすぐ力が抜けて抱きついてきます。
ちょうど正常位の上下入れ替わった感じで、あやちゃんとキスしながら腰を突き上げてやると、あやちゃんは
「あんあんあんあんあっあっあっらっめっだっあっん」
と身体を震わせながら抱きついてくるので、愛おしくなってイクまで無茶苦茶に突き上げて上げました。

グッタリなったところで、あやちゃんをそのままベッドにうつ伏せにして、回り込んでバックの姿勢に。
あやちゃんの背中を堪能しながら、チンポでおマンコをかき混ぜる様に動かしたり、奥に届く様に突いたり色々してあげました。
さすがに2度めはマズイだろう、と思い、
「あやちゃん。外に出す?」と聞くと
「ぜんぶ…ちょうらい…」と押し付けてくるので、2度めもそのまま出すことに。

さすがに2度連続でもうヘトヘトになってると、グッタリしてたあやちゃんが回復してきたのか、チンポをパックン。
それが愛おしく思えて、そのままされるがままにしてたら、どうやらもう一回ヤル気らしい(笑)
いや、さすがに時間的に無理やろ、となって、
「でも、今日で最後なのにー」
と甘えてくるので、じゃあ、後日…と、連絡先を交換。
ついでに勤務先まで教えてもらい、それがきっかけで暫く客としてもお店に足を運ぶ事になるのですが、それはまた別の話。

それから店のお客の様な、セフレの様な関係が続きますが、あやちゃんの転勤がきっかけで別れる事になりました。
セフレの話は機会があれば後日書く事にします。

それから連絡を取ることもなくなり、自然消滅させてしまったのは勿体無かったかも。
妊娠したら責任取るつもりだったけど、アフターピルを手に入れてからはずっとそれを使ってましたね。
妊娠の危険が高かったのは、この一回だけでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6661
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月08日
今回は前回(投稿No.6657)めでたくゆみこ(当時22歳)とセフレになった続きを…

ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。

初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。

初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。

終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。

その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。

「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。

その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)

夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。

その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。

『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」

暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。

終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。

ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。

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投稿No.6559
投稿者 クリぼっち (42歳 男)
掲載日 2016年12月26日
出張からの帰り道、10数年前に暮らした街に寄ってみました。
当時お世話になった呑み屋さんを訪ねようと路地を歩いたのですが、すっかり景色が変わってしまっていたのと、記憶の曖昧さもあって迷ってしまいました。
すると、ある店の前でサンタさんの格好をした中川翔子さん似の女の子に、
「お店を探しているんですか?」
と声を掛けられました。
そこで、その店へ入ることに決めました。

私の席には、その子が付いてくれました。
その子は一人暮らしを始めたばかりの23才で
「私、クリぼっちなんです。」
との事。
クリスマスを1人で過ごすのをクリぼっちと呼ぶのだと知りました。
だいたい1時間くらい、休みの日の過ごし方など他愛のない話を呑みながらして、そろそろ出ようとしたら
「あ、私も帰りますから少し待っててもらえますか。」
という展開に。
彼女に誘われて入店した客は私が初めてだったとの事で嬉しかったので、お礼がしたいのだと。

店の近くの公園で待っていると、しばらくしてコート姿の彼女が来ました。
そして、その先のホテルを指して
「あそこじゃ、ダメですか。」
と言われました。
正直、呑みながら話していた時から可愛いと思っていましたし、Hな予感もしていましたので、勿論OKです。

ホテルに入り、コートを脱がすと、その下は店で着ていたサンタさんの赤いコスチュームでした。
そして、その下は白いブラとパンティ。
胸は予想以上に大きく、エロい乳首をしていました。
鏡に映った姿に
「なんだか恥ずかしい。」
とモジモジしだしたので、べッドに横になってもらいました。
少し触れただけでも吐息をもらす彼女から、
「私、もう濡れてるの。」
との喘ぎ声。
確かに、アソコに指をやると湿っていました。
そこで一気にクンニ。
すると、
「すごい、ピンポイント、どうして私の性感帯わかったんですか?」
と言いながら、やがて腰をクネクネ。
そして、ヒクヒクしながら逝ってしまったようでした。

「感動しました。今度は私からお返しを。」
とフェラ。
「ごめん、僕、もう若くないから、元気にならないんだよ。」
と言ったのですが、意外にも我が息子は久し振りにカチカチに。
「どうして、僕の性感帯を知ってるの?」
と聞き返しました。
懸命にフェラしてくれる可愛い女の子の姿、鏡越しに観る綺麗なヒップ、至福の時でした。

彼女は、私に跨がり、カチカチの息子をアソコに擦りつけ始めました。
私が手を伸ばして彼女の乳首やヒップを撫でると、
「気持ちいい~。」
と再びヒクヒク。
ニュルッという感じで、息子は彼女の温かさに包まれました。
お互い腰の動きを早めますが、濡れすぎているからか若干滑り気味。
でも、体をピタリ寄せて抱き合ううちに絶頂を迎え、奥へと発射することができました。
シーツには彼女の愛液などでシミができていました。

一緒にシャワーを浴びて汗を流していると、
「性感帯見付けちゃいましたから、また来てくださいね。」
との言葉。
次の出張の楽しみができました。

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投稿No.6556
投稿者 john (28歳 男)
掲載日 2016年12月23日
高◯生の頃の話です。
学校帰りに、男友達3人とボーリングやバッティングセンターなどが併設されているでかいアミューズメント型ゲームセンターで遊んでいる時でした。
1人の女性がUFOキャッチャーをしているのが目にとまりましたが、綺麗な人だなぁと思っただけでそのまま通り過ぎました。
友達とカーレースを終え、俺は途中でトイレに行きたくなり友達達を残し、一人トイレに向かいました。
その時先程のUFOキャッチャーの前を通りましたがまだその綺麗な女性が同じ場所で頑張っていました。
俺がトイレから戻ってもまだ悪戦苦闘していました。
しばらく近くから眺めていると俺の存在に気付いたその女性が
「あっ、すいません」
と言って、俺が順番待ちをしていると勘違いしたのか、台から離れようとしました。
すかさず俺が、
「もし良かったら取ってあげましょうか?」
と言うと
「え?取れるんですか?」
と聞いてきたので
「多分、3回くらい使えば取れると思いますよ」
と答えると、
「えー!ぜひお願いします」
と言うので、500円玉を投入しました。
その女性が500円を俺に渡そうとしましたが、取れる確証もないですからと断り、そのままUFOキャッチャーをしました。
結局、4回目の挑戦で見事賞品をゲット出来ました。
賞品はりらっくまのぬいぐるみでボタンを押すと動くタイプの珍しいぬいぐるみでした。

女性にそれを渡すとすごく喜んでくれました。
綺麗な大人の女性がぬいぐるみに喜ぶ姿はギャップが合って、面白い人だなと感じました。
また、容姿も小西真奈美さん似で俺よりもかなり年上なはずなのに可愛らしく感じました。
その女性はぬいぐるみを抱きしめたまま、何度もお礼を言い、そのまま帰ろうとしていたので俺は呼び止めました。

「あのー、店員さんに言えば袋もらえますよ」
「あ、そうなんですか?」
「はい、だってそのまま帰るのはチョット恥ずかしくないですか?」
「あ、そ、そうですよね」

恥ずかしそうにする女性を気にせず、俺はそばを通った店員さんを呼び止め、袋を持ってきてもらうように頼みました。
その間にその女性と少し会話をしました。
どうやらUFOキャッチャー自体が初めてでゲームセンターの雰囲気に戸惑っていたみたいです。
でもどうしても動くりらっくまが欲しくて意を決してゲームセンターに入った事などを話しているうちに店員さんが袋を持ってきてくれました。

その女性が
「何から何まですみません」
と言って、改めてお金を渡してこようとしたので、
「大したことじゃないですから」
と言っても
「でもぉ…」
と申し訳なさそうにしていました。
「気にしなくていいですから。それに友達を待たせてるので」
と言うと、
「じゃあ今度何かお礼させてください」
と言うので俺も冗談のつもりで
「じゃあ今度何かおごってください」
と笑って言うと
「わかりました。あの、連絡先教えてもらえますか?」
と言われてしまいました。
結局、連絡先だけ交換してそのまま別れました。

なんだかキツネにつままれたような感覚でした。
その後、一回だけメールのやり取りをしただけで何もありませんでした。
なぜかというと、そんなに年上の女性とどんなやり取りをすればいいのか分からなかったからです。

数日後、友達とまたそのゲームセンターを訪れた時、その女性の事を思い出し、友達に話すと、もう一回連絡してみろよと茶化されたので試しにメールしてみました。
そうしたらあれよあれよと言う間にその女性と会う約束になり、休日に横浜中華街でデートする事になりました。

中華街でランチを食べている時に、女性の事も詳しく知りました。
某有名な航空会社の国内線CAで年は29歳。
小西真奈美さんに似ていたのでここでは名前を真奈美さんとします。
どう見ても20代前半にしか見えなかったのでものすごく驚きました。
そして、共通の趣味であるスノーボードの話で盛り上がりました。

その後、スノーボードのDVDが家にあると言うので今度貸して下さいと言うと、今から家で一緒に観ない?と誘われ、そのまま真奈美さんのマンションに行きました。
この時はまだ期待半分という感じでした。
なぜなら歳も離れすぎているし、高◯生とスッチーでは住む世界が違いすぎていると思ったからです。

真奈美さんの家は品川のオシャレな1LDKマンション。
一人暮らしの家に入るのは初めてで、女性特有の香水と化粧品の香りが混ざった独特の良い香りがしました。
ソファに座ってDVDを見ている間も隣に座っている真奈美さんが気になり、解説をしてもらっても全然頭に入ってきません。
それよりも真奈美さんがローテーブルのドリンクに手を伸ばすたびに同年代の女の子にはない女性の色気を感じて、胸が高鳴りっぱなしになっていました。

スノーボードのDVDは映画と違い40分程で終わってしまいます。
エンドロールが流れる中、自然と目が合いました。
数秒見つめ合ったあと、真奈美さんは軽いキスをしてくれました。
そして今度は俺からキスをしました。
途中から舌を絡ませ長いディープキスを繰り返しました。
俺が服の上からおっぱいに触れると、「あっ」と言って真奈美さんが少し離れました。
俺は真奈美さんの予想以上のふくよかなおっぱいの感触に興奮し、強く抱き寄せました。
身体中をまさぐりながら更にディープキスを重ねました。

真奈美さんは少し不安そうに、
「こんなおばさんでいいの?」
と、聞いてくるので
「おばさんだと思うならこんな事してませんよ」
と言うと
「うれしい…」
と言ってまた抱きついてきました。

キスをしながら真奈美さんの太ももを触っていると、真奈美さんも俺の太ももに触れてきました。
真奈美さんはキスをしながら、片手で器用に俺のズボンのベルトを外しました。
そのまま、ビンビンになっている俺のチンコをズボンから取り出すと、妖艶な手付きで触ってきます。
その快感に、背筋がゾクゾクしてしまい、声が出そうになりますが、真奈美さんは更に舌を絡ませ、声を出すことも許してくれません。
俺がイキそうになるのを察すると、手の動きを止めてしまいます。
波打つような快感に上半身がガクガクとしてしまいました。

しばらくそんな行為を続けていると、真奈美さんがキスを止めました。
「ふふ、かわいい…。すごく鳥肌が立ってる」
耳元でそう囁かれ、そのまま耳を舐められました。
頭の中が真奈美さんの舌の音で一杯になり、そこで初めて声が出せました。
負けじとスカートの中に手を入れると、パンティの上からでも分かるくらい濡れていました。
そのままパンティの中に指を滑り込ませ、クリを軽く刺激すると、真奈美さんの舌の動きがとまり、
「あ、だめ。イッちゃう…。ま、まって。あっ…」
そして強く抱きついたまま、小刻みに震えていました。
少しして顔を上げた真奈美さんが困ったように見つめてきました。
「どうしよう。すっごく気持ちいい。お願い、もっと、…して?」

そこからお互いが貪るように激しい行為に移行していきました。
それまではリードされっ放しでしたが、真奈美さんが一度イッた後は完全に力が抜けてしまったのか、ソファにもたれ掛かって大人しくなってしまいました。
俺は服を脱がし、ブラをずり上げると、Eカップのおっぱいに夢中でしゃぶりつきました。
さらにパンティも脱がし、あそこに中指を入れていきます。
愛液が溢れ出てすぐに俺の手が愛液まみれになりましたが、構わず動かし続けました。
真奈美さんもフワフワとした表情のまま、俺のチンコをしごく手を早めていきます。
見つめ合いながらハァハァとお互いの吐息が重なり合いました。

俺がソファに座っている真奈美さんに覆いかぶさるようにキスをすると、真奈美さんはしごいていたチンコをそのまま膣に導いてきました。
生の感触に俺は一瞬動きを止めました。
けれど真奈美さんは惚けた顔で俺を見つめてきました。
「このまま、して?お願い…」
そして下から腰をゆっくりと動かし、俺のチンコをどんどん奥へと導いてきます。
それまで女性にそんな風に懇願された事はありませんでした。
そのあまりのエロさに理性が吹き飛び、真奈美さんを抱きしめ勢いよくチンコを奥まで付きました。
その瞬間、真奈美さんは
「あぁっ!」
という声と共に、大きく目を見開き、両足をピーンと左右に伸ばしたまま、また小刻みに震えました。
そして俺がゆっくりとチンコを引くと、弾かれたようにガクガクと腰を痙攣させます。
「だめ。どうしよう。気持ちよすぎて止まんない…」
俺は構わず、ディープキスをしながらピストンを続けていると、真奈美さんは何度も絶頂を迎えいました。
その度に膣がヒクヒクしてチンコを締め付けて、その直後、愛液がドバッと溢れ、俺の下腹部をビチョビチョにしていきます。
膣がまるで生き物のように包み込む、締め付けるを繰り返し、それに反応して真奈美さんの体全体がビクビクと痙攣してました。
それまで体験したことのないような感覚でした。
しかし、その気持ち良さ以上に、年上の綺麗な女性をイカせまくっているという感情が勝りました。
カウパー液はいつも以上にドバドバ出ていましたが、射精しそうになるのは必死で我慢しました。
何度もそれを繰り返していると、突然反応が薄くなりました。
ふと真奈美さんを見ると、真奈美さんの目の焦点が合わなくなり、どこかを見つめたまま、失神していました。

流石にヤバいかもと思い、ピストンを止めました。
真奈美さんは数秒間、虚空を見つめた後、意識が戻り、目が合いました。
すると、ブワっと大粒の涙を流しながら抱きついてきました。
俺は初めての経験で一瞬そのまま固まってしまいましたが、泣いている真奈美さんを優しく抱きしめました。

嫌われたのかもと思い
「だ、大丈夫ですか?ごめんなさい」
と謝りました。
真奈美さんは俺の胸に顔をうずめたまま首を振って、
「違うの。気持ちよすぎて訳が分からなくなっちゃったの。それで気が付いた時にあなたの顔が見えて安心したの。私こそ変な女でごめんなさい」
「そんなことないです。こんなに感じてくれて、すごく嬉しいです」

俺は真奈美さんの頭にキスをして、そのまま、顔中にキスをしまくりました。
真奈美さんの耳に舌を滑り込ませると、ビクっビクっと感じてくれて、その度に膣がキューっと締まる。
再度唇にキスをして、頬を伝う涙を舐めとる。
真奈美さんは両手で俺の尻を掴み、自分で腰を動かしながら、
「もう、大好き。ねぇこのままずっとして。お願いこのままいって欲しいの」
その言葉で興奮度が最高潮となってしまいました。

真奈美さんの腰の動きに合わせるように今度はゆっくりとピストンを再開していると、
「あっ、ダメ。やっぱりこの体勢だとおかしくなる。またイッちゃうよぉ…」
と、泣きそうな声で喘いでくれます。
俺も真奈美さんに気遣ってゆっくりピストンを続けようと思っても、真奈美さんの言葉や顔がエロすぎてどうしても興奮してしまい早くなってしまいました。
するとまた真奈美さんの全身が小刻みに震えてきました。
俺も射精を我慢するのをやめ、その気持ち良さに流されようと決めました。
するとチンコが更に膨張した感覚が起こった瞬間、大量の精液を真奈美さんの中に注ぎ込んでしまいました。
あまりの気持ち良さに、頭がスパークしそうになり、真奈美さんを押し潰すような体勢で覆いかぶさったまま、ドクドクと精液を膣奥に流し込む快感にしばらく浸っていました。
真奈美さんも両手で俺の尻を引き寄せたまま波打つように身体をビクビクさせています。

顔を上げ、真奈美さんを見ると、先程と同じように口を半開きにしたまま、目をトロンとさせ、呆然とした表情で身体をビクビクさせていました。
俺は真奈美さんの頬を優しく撫でながら待ちました。
数秒後、真奈美さんの意識が戻った時、笑顔でキスをしました。

その日はさらにベッドで1回、お風呂で1回、中出しSEXをして帰りました。

それ以来、3日に1度、真奈美さんとSEXしまくりました。
流石に毎回中出しはマズイと思い、それからコンドームを着けました。
けれど、お互い快感は半減してしまい、真奈美さんも失神するような乱れ方はしなくなってしまいました。

しかし、2ヶ月ほどすると、生SEXをせがまれました。
なんと真奈美さんは病院で生理痛が酷いと言ってピルを処方してもらい、毎日同じ時間に服用してくれていたようです。
ピルを飲み始めてから最初の生理が終わったのでこれからは毎回生中出ししても大丈夫だからと言ってくれました。

真奈美さんはイク時にビクビクするのを以前付き合っていた男性に怖がられてしまった過去があり、それ以来、男性と付き合っていなかったようです。
また、SEXにもネガティヴなイメージがついていたみたいです。
俺とだったら経験の浅い高◯生でイカされる事もなく、SEXの主導権を握れるので、そこまで変な風にはならないだろうと思い自宅に誘ったらしいです。
けれど、予想に反して今までで最高の気持ち良さだったと言っていました。
痙攣した経験はあっても、意識が飛んだのは初めてで、俺にそんな姿を見られると嫌われてしまうんじゃないかと不安だったみたいです。
だからゴムを着ければ意識が飛んでしまうまでは乱れないのでそうしようと思ったのに、それだと俺があまり気持ち良くなさそうでどうしたらいいのかずっと悩んでいたそうです。
その事を恥ずかしそうに言われた時、とても可愛く見えました。
なので俺も生でした時の真奈美さんの姿や顔を見ながらイクのが一番気持ちいいと言いました。
それでピルを服用する事を決めたそうです。

それからは、毎回生中出しSEXでした。
また、真奈美さんは俺に制服エッチをよく求めてきました。
男子高◯生に散々イかされてしまうのにハマったらしいです。
特に修学旅行生の団体が乗っている飛行機を担当した次の日に会った時は乱れていました。
真奈美さんもわざわざCAの制服を着て、俺も学校の制服を着たまま、SEXしていました。
黒いストッキングをビリビリに破いて、俺の制服のネクタイで真奈美さんの両手首を縛り、タイトスカートを捲り上げ、パンティの隙間からチンコをぶち込み、寝バックでクリを攻めながら突くと、枕に顔をうずめて声を出さないようにイキまくってくれました。
その時はCAの制服にも興奮しましたが、真奈美さんのお団子にした髪型にも興奮していました。
普段は巻きおろしの髪型が多く、仕事の時にしかお団子にしないので、大人の雰囲気の真奈美さんがSEXが終わった後もガクガクと腰を震わせて痙攣している姿を後ろから見るのが最高でした。
でも、ハメ潮癖がついてしまったみたいで、学校の制服のズボンが真奈美さんの愛液でテッカテカになってしまい、大変だったのは覚えています。
また、真奈美さんは身長170cm近くあり、俺も細身の体型だったので、真奈美さんのCAの制服を俺に着せて、化粧を施して本格的な女装をさせたままSEXしたりしました。

CAの仕事は土日などに関係なく、3日間連勤すると休みになる為、真奈美さんが休みの日はよく学校をサボって一日中、中出しSEXをしていました。
段々エスカレートしていき、青姦やカラオケBOXでもしていましたし、スノボに行く途中の夜行バスの中でもしていました。
激しいSEXをし過ぎて、俺の身体中にキスマークや爪痕があり、体育の授業で着替える時はちょっと困りました。
69をすると、フェラをしながら真奈美さんがイキまくり、俺のチンコを強く吸い過ぎて、亀頭が紫色になってしまった時もありました。
そのあと、泣きながら謝っている姿も可愛くて、罰として3回意識が飛ぶまでイカせ続けたりしていました。

その後、真奈美さんとは学校を卒業する時に別れました。
と言うより、その頃になると、付き合っているというより、セフレに近い感覚でした。
なので俺も散々浮気をしていて、その度に泣かれるのが若干煩わしくなってしまいました。

今思えばあんなに感じてくれる女性は中々出会えないなと、思います。
しかも、当時は本物のCAと付き合えるというラッキーさに全く気付いていませんでした。
しかも、服やスノボ用品一式など、何でも奢ってくれるので俺自身も調子に乗っていました。
結局、男子高◯生というステータスが外れたら真奈美さんにとっても魅力が半減してしまったんだと思います。
それまでは別れ話をしても納得してくれなかったのに、卒業するとすんなり受け入れてくれました。

その後、1度だけ会いSEXをしましたが、お互いが完全に冷めているのを感じて、全く盛り上がらず、途中で止めてしまいました。

そして連絡を取らなくなりました。
逃した魚はでかかったのかもしれません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6555
投稿者 りか (22歳 女)
掲載日 2016年12月22日
エッチ大好き。
特にバックが好きです。
中出しもぶっかけも勢いのいいのが好きです。
なんか発射を何度か我慢させてから発射すると勢いがいいらしいですね?
詳しいひといたらアドバイスください。

去年のクリスマス、ナンパされてエッチしました。
相手はたぶん少し年上くらい?
ご飯食べてカラオケからの買い物してホテル。
買い物はサンタコスと下着で、下着は中学生が履いてそうな白いパンツって感じのものでした。

ホテルについたらお着替え。
サンタコスはスカートだから、そのままアソコをじっくりいじられました。
バイブもつかって濡れ濡れ。

チンチンは手でシコシコ。
発射前まで何回かして我慢してもらいます。
私はバイブでいきました。

チンチンを入れるときはパンツをはいたまま。
生地をずらしてバックで入れられます。
熱いチンチンはやっぱり気持ちいい。

バックで激しくされるとお腹のおくに発射。
脈打つとおしっこみたいに飛び出る感触。

それを3回くらいされたらチンチンがぐったりしてた。
最後に口できれいにしてオシマイでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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