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新工場稼働に対し旧工場からの設備移動、処分などまかされてました。
大型の機械を設置・移動・輸送を請け負う専門業者があり、以前から付き合いのあるとある業者に手配します。
ふつうこの手の業者は男臭いちょい悪感なガテン系な人が多いですが、ここの親方は女性で歳は40代後半で髪がチョイ茶で若干元ヤンっぽい感じで、テキパキと若い男達を仕切っている姿が素敵(ちょっとおっかない^^;)なんです。
そして、何よりぽっちゃり好きな自分としてはタマラナイ豊満な体型で、こういう業者さんは全身つなぎを着ていますがその胸の張り出しがすごいんです。
でも結構気さくな人で来るとと余計な世間話も楽しくする感じで、以前も値切り交渉してると
「これで勘弁してよ~、」と冗談で胸の谷間をちょっと見せてきて二人で大笑いしてたこともありました。
いよいよ工場取り壊しに向け不要設備の処分にその業者に下見と打ち合わせを依頼すると、その彼女が一人やってきました。
すでに稼働やめてから半年経つ工場に二人で行き、一通り内容説明し見て回って「一服しましょうよ」と二階の事務所(といっても使ってない処分待ちの机椅子やごみしかありませんが)へ行きタバコと近くで買ってきた飲み物で休憩してました。
仕事ですから、もちろん見積もりの話しになるわけで、もちろん使う側としては安く叩くわけで・・
「俺も上から言われるからそんなに出せないんですよ。」(といいつつ、かなり自分の采配でいける余裕はありましたけど。w)
「お願い、○○さん!これでやらせてくれたら、いい事あるよ~」
「いい事ってなんですか! www、まあいいっすよ、じゃあ○○万で一応」
「助かるわ~」
灰皿をかたずけ、背後から肩に手を乗せると彼女はビクっと驚く。
「いい事ってなんですか~?」
誰でもそうだと思うが、どう転ぶか俺はこの時心臓バクバクだった。
「何がいいのかなあ」
彼女は笑いながら言う。
”こ、拒まない!”ここまできたらもう、いくっきゃないでしょう!
「決まってるじゃないですか!」
肩の手を前に、後ろからその大きく張り出した胸をつなぎの上からぐにゃぐにゃ揉んだ。
柔らかくて最高に気持ちいい触り心地。
「あ・・ああ、こ、ここでするの?」
「こういうところのほうが興奮するでしょ?」
当然、誰も来ないことは分かっているけど、もしかしたらということも無きにしもあらず。
でも、ここまできたらもう止めらんない。
彼女を立たせるとさらに激しく揉みまくる。
もちろん股間はガチガチでそれを彼女の尻に押しつけると、彼女のほうも手を伸ばして俺の股間を触ってきた。
「ああ・・ ああ・・ 」
若い女と違う、独特のあえぎ声がまたたまらなくイヤラシク聞こえる。
応接ソファーがありそこに彼女を座り寝かせる。(ちょい埃かぶってて申し訳ない気もしたが)
つなぎのジッパーを股間のところまで下げると大きい黒いブラとショーツ、ぽっちゃったお腹。
夏前だが暑いので汗ばんでいる白い肌が妙にそそる。
ブラを一気にズリ上げると、ブルン!と白く大きなおっぱいが震え横に垂れる。
個人的には乳輪が大きくイマイチだったが、乳首がとても長く立ちあがっている。
エロい!思わず口に含んで舐める。
「あああ!・・いい・・気持いい、もっと」
舐めながら、指で乳首を摘まむとビクビクしながら大きくあえぐ。しばらく手に収まらないおっぱいをいじり揉み、舐め楽しんだ。
俺もたまらず素早くズボンとパンツを脱いで彼女にまたがってその勃起したのを目の前で見せた。
するとすぐ手で握り頭を起こし口に含んだ。
「おおお・・ すごいよ、○○さん、めっちゃ気持いい」
びっくりするくらい激しくヤラシいフェラをしてくる彼女。
俺も負けないように、もういきなり彼女のショーツの中に手を突っ込み弄った。
ほんとに、すごくヌルヌル濡れてる。
指でクリを撫でると、んんー!とくわえながらモゴモゴする。
熱く濡れまくったとこを触ってると、入れたくて仕方なくなり正常位のカッコに・・。
ショーツの脇から彼女の唾液で濡れたモノを一気にオマ○コにズブズブ沈めた。
「アアア!」とても大きな声で受けとめる彼女。
その声を塞ぐように唇を重ねると、これまた彼女の方から激しく舌を入れてきて俺の口の中をまんべんなく舐めてくる。
ゆっくり奥まで押し入れて腰を動かすとその舌の動きも激しさを増す。
次第に動きを早くして、しばらくして引きぬいた。
正直俺はそんなに強くないからすぐイキそうになってしまう。
「・・ハアハア 気持よすぎて・・イッてしまうよ」
すると彼女は俺の背中に手をまわして、
「・・いいんだよ、中で出しても・・」
うおおお!後で面倒なことになんないかな?という不安もあったが、欲望が勝利した。笑
また中に入れて今度は遠慮なしに激しく突いてやる。
久々の生の膣の中は強烈に気持いい。
彼女の豊乳が突くたびにヤラしく揺れる。
それを両手で握るように揉みながら腰を振る。
「ああ! イクよ! だすよ!」
「ああ! ・・きて・・来てえ!」
ググ!っと奥まで押しつけると
ドクドクドクドク!!と彼女の膣の中でなんども痙攣させて、おもいっきり射精した。
しばらくキスしながらじっとしてゆっくり引きぬいた。
そしてティッシュをと上着をまさぐっているとなんと彼女のほうから出したばっかりのペニスを握って舐めてくれるではないか。
俗に言うお掃除フェラは敏感すぎて痛いような気持よさで思わず声あげながら彼女の頭を押さえて堪能してしまった。
その後は自分も部署が変わったりしてこういう事はそれっきりでしたが、なんというか、こういう積極的な女性は経験なかったし、その後もいろんな女性としましたが、こんなエロい人とは出会ってないですね。いい思い出です。
(・・最終的に最初の仮価格より15万プラスして検収しちゃいました。・・バレたら首ですね。汗)
やしろ優という女だった。
あまりにもそっくりで本人かと思った。
顔も体系も一緒なんで、中身も安易に想像できるくらい。(笑)
あの手の女はおまんこの脇の肉が柔らかくてチンポの根元が気持ちいいのだがたぶんやしろ優もそうだろう(笑)
自分(40)はセフレと居酒屋で知り合った。
名前はユキ(24)と言う。
隣の席で女子会をやってる時、トイレに行ったタイミングで名刺を渡してそれから発展。
彼氏がいるようだが、オレも結婚してるのでお互いさまと言うことで盛り上がった。(笑)
初めてしたのが1年くらい前で今では週イチでセックス調教。
まず金曜日に来週の予定を確認。
ユキはパートなので、平日の休みがある。
オレは仕事が外回りだから、昼前くらいから会社を出て待ち合わせのラブホへ。
会うとお決まりの
「会いたかったよ~!」
「あたしも~!マサキ(オレ)に会えないと身体おかしくなるぅ!」
と、とりあえず気持ちを高める。
最初のうちは普通のセックスだったが、徐々にエスカレートしていきサランラップで手首と足首を固定してのセックス。
危険日ギリギリに
「中に出すぞ!」
「だめぇ!赤ちゃんデキちゃう!」
と言うが、ギュッと抱きしめて
「ユキを妊娠させてオレのモノにしたい。いいか?」
「はい。」
と、言葉に酔いしれながらの中出し。
そしてその後のお掃除フェラ。
二人のセックスをビデオに撮って、後で鑑賞しながらまたセックス。
「ユキのおまんこ、みんなに見せるぞ!」
「いやぁ!恥ずかしい!
「こんなにおまんこジュース出してるところ見せよう!」
とか言いながらブシュブシュ潮吹き。
今度はスマホで撮影して動画を彼氏にメールするフリ。
「送信押せば彼にメール行くよ!」
「ダメッ!ぜったいダメ!」
「じゃあクリトリスで押してみよう!」
と言いながらスマホをクリにこすりつける。
「ダメェ!ホントにダメェ!」
そうすると音がするくらいグジュグジュのオマンコ汁でスマホがびったり。
「ほら.今送ってるよ。」
「あああぁ!もうダメェ!」
とは言っても、動画だと送信が遅いから途中で送信中止。
「んふー!うふー!」
とものすごい鼻息で興奮度合いがよく分かる。
最初の内は、危険日こそ口に出してたが、それ以外は中出し&お掃除フェラ。
生理の時はさすがにお掃除フェラはさせないが、ティッシュで血を拭いた後にご挨拶フェラ。
ここ半年は中出し、お掃除フェラの後におまんこの精子を指でかきだして、ユキの身体全身にパック。
その流れでおまんこに入れる指を2本、3本、4本と増やしていき5本入れたら、おまんこの中でグーと作る。
もう膣内が拳を締めつけてくる。
最初は痛がったが、
「ユキ!本気で愛してる!」
とか言うと、痛みが和らぐようでグーパーを繰り返して拡張調教。
で、そのベトベトの指を今度はアナルで入れた。
「後ろはダメ!した事ないの。」
と言っていたが、
「ここはまだ?って事はオレが初めてになれるのか?」
「え?」
「ユキの身体でオレの初めての部分がほしい。」
とか言っちゃって、また言葉で酔いしれて結局拡張開始。
結果、指3本をローリング出来るまで拡張する事に成功!(笑)
最近の流れは、
普通のセックス
アナルセックス
普通のセックスに戻って中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだし全身パック。
仮眠。
起きてフェラ。
アナルにバイブを突っ込みセックス。
アナルバイブの振動で動かなくてもイキそうになって中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだしパック。
仲良くお風呂。
解散。
こんな感じを週イチでしていた為、当たり前のように妊娠。
生理が遅れているだけかと思ったら三カ月に入ってた。
彼氏とは月イチ生理前安全日のゴム付セックス。
(本当かどうかは不明)
なのでオレの子という事に。
「やっとオレの子を妊娠してくれたね!ありがとう。」
と建前の言葉をならべたら、泣きながら
「うれしい!嫌われるんじゃないかと思ってた!」
と言って、さらに
「もうマサキじゃないと感じないの。彼氏じゃ何も感じない。
別れられない。もし別れるならあたし死ぬほどつらい。
赤ちゃん邪魔ならおろしてもいいから別れないで!」
と、現在この状態。
たしかに拡張調教したので、普通じゃ感じないかもしれない。
しかしこのあとどうするか?
彼氏の子として産ませるかどうか?
検討中である。
スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。
綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。
引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。
体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。
またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」
ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!
綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。
その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。
「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」
ズンズン、ズチャズチャ…
「出そうです!」
「出して!中出しして!!」
ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!
チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。
少し休憩して正常位で挿入!
ズンズン、ズチャズチャ…
綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!
「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。
綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。
ズチャズチャ、ズコズコ…
「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。
ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!
正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。
その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??
前回(投稿No.5715)、黒ギャル風俗嬢に中出しした話をした者です。
あれから、週一位で通って彼女にそのたびに中出ししまくりました。
抜かず3発で種付けしたり、黒のニーソックスを履いてやらせてもらったりして黒ギャルま○こを堪能。
そして、きのう行ったら「赤ちゃん出来ちゃった♪」とピースで報告されちゃいました。
まあ、あれだけやりまくったら当然です。
これから、どうするのか聞いてみたら、「稼ぎが良さそうな客に報告して責任取らせるから安心してね♪」
責任取らなくてもいいのはいいけど、やっぱり、ほかの客にも生で中出しさせてたのね。
病気とか心配・・・でも、風俗通ってナマ中出しした以上、覚悟の上です!
「お祝いの中出し頂戴♪ま○こにたっぷり注いでね♪」この子やっぱりエロ過ぎです!
まず、69でお互いの性器にむしゃぶりつきます。
毛が薄くてま○この中はきれいな薄ピンクで黒い肌と対照的で最高です。
「おじさんのチンポが一番大きくておいしいよぉ♪」
唾液たっぷりで喉奥までち○ぽを飲み込むこの子はホントに淫乱で可愛い女の子だと実感します。
半分イキそうになったあたりで、騎乗位でま○こににゅりゅんと挿入。
赤ちゃんがおなかにいるのに相変わらずのザーメン搾り取ろうとする激しい腰使いがたまりません。
俺も下から突き上げながら溜め込んだ精液をぶちまけて1発目は終了。
すぐさま、彼女は口にパクリと銜えこんで綺麗にしながら大きくしてくれます。
40近いのにあっという間にビンビンに回復。
でっかいくびれた腰をつかんでバックで二回戦。
バックが一番好きという彼女は声にならない喘ぎを上げて感じまくってくれます。
私は興奮して精液を奥に押し込むように突きまくります。
そのままバックでもう一人、妊娠しろと思いながら奥で子宮に流し込み終了。
「おじさんの赤ちゃんがお腹にいるんだよ♪うれしいでしょ?」巨乳を押し付けながら抱きついてくる彼女は言います。
「お店辞めなきゃだけど、ここに連絡頂戴ね」とメアドとケータイGET。
「赤ちゃん何人くらい欲しい?5人くらい欲しいかもぉ♪ギャルママ妊娠させたくない?」
何人孕ませて産ませるか楽しみです。
セフレ3人の生活は、勤め人の私にとって実際やってみると結構辛い。
和子とは退勤後、週2日ラブホで交情、美紀とは土曜の午前から夕方までラブホでとなると、例の50代のママさん、麻友とは仕事にかこつけて平日の日中ということになる。
以前、本当に仕事であった時は夕方、彼女の店でとか、出勤直前の午後遅くに彼女のマンションでとかであったが、男女の関係になってからは午後1で彼女のマンションを訪れることにしていた。
パトロンの男が70を超え、男としての機能を殆ど喪い、このマンションに来てもクンニしかしなくなってから、彼女は男に飢えていたそうである。
後で挿入が約束されたクンニは楽しめるそうだが、クンニだけだと思うけど、逝くのも演技になっていき、欲求不満はオナニーで紛らわせていたとのこと。
あの我慢できずにここの応接間で彼女を襲った日、彼女は彼女で襲われるのを待ち侘びていたらしい(笑)。
年上の女だからやっぱり駄目なのかとあきらめていたとのこと、もっと、早く襲ってやればよかった。
マンションを訪れると彼女はいつも念入りにメークをし、精一杯おしゃれして私を迎えてくれる。
まぁ、有態にいえば、年にそぐわないかなりケバイメークに、細身の体に派手な格好で迎えてくれるのだが、これがある意味、私の感性を刺激するのだから男女の仲は難しいし、面白い。
麻友は私に脱がされ、抱かれることを想像しながらメークをし、私に媚びようと派手な格好をするのだと思うと、興奮する。
麻友は、その日に選んだ服を着た麻友を私がどうやって辱めて犯すのかを考えるだけでたまらなくなるそうだ。
事実、部屋を訪ねるなり麻友を抱きしめDキスしながらミニスカに手を差し入れ、殆ど性器を形ばかり覆っているTバックとか紐パンとかを探ると、下着自体がしっとり湿ってドロドロになっている。
だから、殆ど場合、応接間で、お互いに性器を弄り合いキスしながら、服を脱がせあい、クンニからテマン、生ハメとフルコースをこなし、その後でマンションの内風呂にしては豪華な広い浴室でさらに濃厚な痴戯に耽ることになる。
このマンションは3LDKでゆうに120平米はあるし、浴室の浴槽はラブホ並みのものである。
確かに麻友は会社の上客でもあることから、彼女のパトロンはかなりの資産を持っていることは間違いない。
歳はとって、乳房とか少し張りがゆるんではいるが、麻友の若い時はかなり美人でスタイル抜群であったに違いない。
その美貌と体でこのマンションと店を手に入れたのだろう。
そのマンションで、彼女は私のモノに狂っている様はちょっと優越感を感じるのもまたその通りである。
多くの場合、私は応接間と浴室では麻友だけを幾度も逝かせ、最後に浴槽内で仕上げに2,3度麻友を逝かせる時に一度射精することに決めていた。
正直、麻友の締め付けは和子にかなり劣り、美紀よりも緩い感じなので、彼女だけを逝かせることはそう難しいことではない。
ただ、いい声でヨガリまくり何度も何度も逝きながら痙攣したり、気を喪ったり、潮を吹きまくる様をみるだけで、男として充分楽しめる。
浴槽に最後浸かると彼女は私の膝上に乗り、濃厚にキスしながら当たり前のように私のモノを嵌めてくる。
「気が狂いそうに、あなたのぶっといチンポ気持ちいいの・・・ああああ」
麻友は私の肩につかまりお湯を揺らしながら腰を振っている。
「ねえ、あなた、まだ逝ってないでしょ?・・おねがい、私のまんこで気持ちよくなって、ね、ザーメン、中に一杯ちょう・だ・い・・ん・ん・たまんなぁい」
まぁ、正直出さないで済ませられるが、あまり逝かないと、
「わたしって、良くないの?」
と悩むので顧客対策の上でも、麻友の耳元で
「麻友のまんこ、グニグニして、ん・・・たまんない」
と囁きながら、私は意識を集中し、突き上げながら昇りつめていく。
まぁ、締め付けは弱いがネットリしてグニグニしているのは本当で、それはそれなりに気持ちいい。
「ほんと?良くなって、あああ、また逝っちゃいそう。ね、お願い、一緒に、ね、一緒に・・」
と懇願する麻友に
「あああ、麻友逝きそうだ・・」
と呻き、激しく腰を遣うと、麻友も
「来て来て、逝っちゃうぅぅ・・・」
と子宮口が開き、膣が膨らみ、粘膜が精一杯締め付け運動を始めるのに合わせ、最奥に向けて射精する。
2度、3度と放出をするたびに
「ああ、ああ、熱い、熱い」
麻友はうわ言のように叫び、デロデロのキスをしながら余韻を楽しむ。
「あなたって・・・さいこう」
まだ硬いモノをゆっくり彼女が引き抜くと、浴槽のお湯にモノに纏わりついた精液の一部と愛液の混ざったものが糸くずのように広がる。
「すごい、エロい光景ね」
麻友はそう言うと
「もう脚がガクガクよ」
といいながら浴槽を出て軽くシャワーを浴び浴室を出る。
私も浴槽を出て、シャワーを浴びて浴室を出ると麻友は真っ赤なブラとTバックの紐パンにスケスケのベビードールを付けた格好で、私の体をバスタオルで甲斐甲斐しく拭き、バスローブを着せると跪いてフェラを始める。
前も書いたが、麻友のフェラは風俗嬢上がりのこともあり絶品である。
玉から竿へと舐めあげ、亀頭をジュルジュル音を立てて咥えるのはたまらない。
軽く硬度を喪いかけていたモノがまた力強く蘇る。
「もぅ、ほんと、硬くて太くて・・・たまんない」
そういいながら涎だらけにしながら舐めてくれる。
実はここからがお楽しみなのである。
これがあるから、麻友とのことがあの日の味見だけで終わらなかったのだ。
浴室から上がると寝室に案内される。
寝室は羽毛の布団の豪華なベッドがおかれ、日中でも厚手のカーテンを閉めると部屋は暗くなり、淡いピンクの室内灯がエロい。
サイドテーブルには軽い飲み物とツマミが用意され、軽く彼女とグラスを合わせ、名目的な仕事の話もその時に済ます。
頃合いを見て、彼女が私のバスローブの帯を解き、脱がせ、触るか触らないかのタッチで肩から脇を愛撫する。
私の指を口元に持って行くと、一本一本、まるでチンポのように舐めてくる。
空いた手で乳首を掌で愛撫すると、鳩が啼くような声を出す。
彼女の手と舌が私の全身を這いまわる。
さすが、予約で埋め尽くされたという伝説の風俗嬢の業である(彼女の現役当時の源氏名を聞いて、ネットで調べると未だに彼女のスレが立っているほどである)。
私も応戦しようとするのだが、彼女の手と舌が、悉く私の性感帯を的確に刺激する。
ことに弱い乳首、アナル、足の指などをねっとり愛撫され声が我慢しても出てくる。
途中で
「あ!あなたのが」
と言うので、紐パンの紐を解くと、奥の奥に注いだ私の精液が流れ出始めたようだ。
「勿体ない」
そう言いながら指に精液をとり舐める麻友の姿に興奮する。
「美味しい・・・」
そう言いながら、また私の体の体の愛撫に没頭する。
全身くまなく触れられ、舐められる感じなのだ。
焦らしに焦らされて、我慢汁がボトボト滴っているチンポを甘手でグニュグニュと愛撫され、ついに舌で亀頭をペロンとされた時は大きく呻いてしまう。
その後、彼女のフェラがまたたまらないのだ。
もう逝きそうな状態で、でも決して逝かさないそういう拷問のような快感が永遠と思うほど続くのだ。
こうなると主導権は彼女の手に渡ってしまう。
悔しいが、この快感は、和子や美紀では味わえないものである。
「ねぇ?どぅ??逝きたい?」
そう尋ねる彼女の顔は暗い部屋で、往年の美しさが蘇ったかのようだ。
私は哀願するよう首を縦に振り彼女を見る。
嫣然と笑い
「じゃぁ、一杯ザーメン出してあげるね」
とじっと、私をみながら微妙に舐め方を変えてくる。
「あああ、たまらん、それ」
普通のフェラでは感じない腰から下が溶けてなくなりそうな感覚である。
その感じを充分に味あわせてくれた後で、片手でアナルというか中の敏感な部分を微妙に刺激しながら、口と舌は優しく搾り取る体勢になると、めくるめくような放出感が襲い、長い長い拍動が始まる。
それを彼女はしっかりと口で受け止め呑んでくれる。
放出が納まると幹に残ったザーメンも吸いだして、亀頭を綺麗に舐めまわしてくれるのが、なんともくすぐったいような気持ちいいような。
あまりの快感に、いつも彼女の口に出した後はずっと勃起したままである。
お掃除フェラがまた男に快楽を与えるフェラに変わりはじめる。
なんか、そうなると再び激しい欲情が湧いてくる。
フェラを続ける麻友の顎を持ち上げると、ザーメンの臭いが濃厚にする麻友の口を吸う。
舌が激しく絡み合う。
初めは精液臭いキスに抵抗感があったが、今ではこれに余計に欲情を掻き立てられるようになっていた。
「わたし・・また・・・欲・し・い・の・こ・れ」
精液混じりの唾液が糸を引きながら麻友が訴えるような目をする。
甘手でゆっくり扱きながら
「ね、この硬くて・・太いの・・嵌・め・て」
わたしはゆっくり麻友を押し倒しながら
「どこに嵌めるの?」
そう言いながらさっき出した精液でトロトロになってるモノを膣口に宛がい、クリのあたりへと擦りつける。
はぁはぁ息をしながら
「わたしの使い込んだドスケベまんこに嵌めて、お願い」
と囁く。
麻友はこういう淫語は平気だ。
私は自分の精液でドロドロになった麻友の膣に私のモノを埋め込み始めた。
「あああ」
麻友の手が空を掻き毟り、顔を歪めて仰け反る。
「気持ち・・・ぃ。ぃぃぃ」
喪った主導権がまたゆっくりと私の手に戻ってくる。
この転変が麻友と遊ぶ醍醐味である。
ベッドの上で麻友が飽食の限りを尽くすまで逝かせるのだ。
ベッドの軽く軋む音が麻友の高いヨガリ声で消されていく。
そういう訳で、セフレが3人になってしまった・・・・
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