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その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。
そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。
帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。
A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。
二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。
A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。
A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。
また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
きっかけは2人で遊んだ時で、本当は3人で遊ぶはずだったけどその友達が急な用でこれなくなったから2人で。
ちなみに本当はキャンセルだったんだけど、相手の彼氏のほうが暇なら2人で遊んじゃおうかって連絡してきて遊びました。
ご飯食べてからカラオケの流れで、薄暗い室内で体を触られました。
最初は腰で次に脚・・・そしてスカートの中に手を入れてあそこをナデナデ。
「ダメだよ~」
ってかるーく拒否してみるとむしろヤル気が出たみたいでもっと触ってきましたw
「しようよ」
って誘われちゃって~
「え~、とりあえずご飯にしよ」
って言うとカラオケやめてご飯。
お話しながらお酒飲んで、ご飯食べたらホテルに移動。
部屋に入ると2人でベッドに寝て、相手が私の体を触りまくり。
それで、1回目はゴムありでして、二人でお風呂。
抱っこされたままお風呂は入って、ずっとおっぱい触られてました。
体を洗われるときに
「おしっこでそう・・・」
って言ったら
「見せて」
ってw
割れ目開いてもらって、お風呂場で見られながらおしっこ・・・
相手も興奮したみたいw
お風呂から出たら2回目。
バックでしようとしてて、入れる時に
「生でいいよ」
って言ったら喜んでゴムはずしてたw
後で聞いたら生ははじめてらしい。
バックでして中だし。
もっと生でしたいからって正常位でもやった。
ちなみに私は普段セフレと生だからぜんぜんへーき。
最後にお掃除フェラしたら超喜んでたw
それからは、時々2人だけで遊んでる。
なんか彼氏とする回数減ったって友達に相談されたから、その人とはやめちゃった。
その人も彼女持ちで、遠距離だからよく相手の家でエッチする。
そして、私は彼氏と婚約して籍はいれて絶賛子作り中!
それでも、セフレとはまだ続いている。
回数は減ったけどね。
そして、エッチする時のこと。
「旦那とは毎日してるん?」
「毎日じゃないよ~」
「もう生でしてる?」
「うん」
ご飯食べてお風呂入りながらお話しました。
向かい合っておっぱいを揉まれてました。
ちなみに私はCカップ。
「じゃあ、今日は俺もさせてよー」
「ダメだよー」
とか続け、一度断ると他の話へ。
で、お風呂出たら私はパンツ1枚、相手は裸でお酒をのみお話。
旦那とのエッチのことを中心に聞かれながら体を触られた。
そして、ついにベッドイン。
すでに私はイってました。
あれを入れるまで丁寧でまた何回かイき、とろとろのあそこを足開いて、しかも割れ目を自分で開いてました。
潮吹きもしました。
気持ちよすぎでした。
「旦那さんいいなぁ、いつでもはなよとできるなんてなぁ」
アレを割れ目にすりすり
「生でしていい?一回だからさ」
そう言われて私は
「いいよ」
と言ってしまいました。
そして、入れられました。
セフレは旦那より出るまでかかります。
あおむけでして、途中からバック。
といっても顔はベッドに埋めてあ尻付きだしてる格好。
そして、ついに中出しをされました。
もちろん一度じゃなくて、さらに出されました、
旦那が出張だからと泊まりでエッチです。
朝起きても
「昨日3回出したしいいよね」
とさらに中出しと口でお掃除。
そのあとは、またお風呂。
出たらまた中出し。
結局2泊して帰りました。
旦那はさらに二日して帰ってきてもちろん子作り中出しをされました。
ちなみにその後からセフレは毎度生です、そして現在妊娠中です。
今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。
その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。
俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」
七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。
俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。
七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。
そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。
七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。
そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。
数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。
それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。
前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。
サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる
このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。
ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。
すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。
俺は、寝たフリを続けてました。
すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」
と言いながら、手コキをしてきました。
それでも俺は、寝たフリ(笑)
すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。
嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」
と言い、俺のチンコを舐めてきました。
俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。
すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。
思わず、俺は腰がビクっと動きました。
嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」
と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。
出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。
すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。
嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」
と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。
すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑)
嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。
俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。
嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。
オナニーを続けている嫁は、
「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。
嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。
すると嫁は、俺に気付き、
「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」
と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。
舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。
嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#)
初パイズリよかった(〃ω〃)
巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。
すでに、大洪水でした(笑)
クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。
嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。
清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。
手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、
「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」
と言い、潮を吹きました。
潮を吹きグッタリしてる嫁に、
「ほい。大好物上げる。」
と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。
すると嫁は、
「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」
と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。
仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり
俺「イマラチオさして。」
嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」
と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。
気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。
もちろん、生挿入です(///ω///)♪
正常位で入れ、対面座位で入れました。
嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。
キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*)
対面座位の次に、バックで入れました。
嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。
この7年でよく育ちました(*´∀`)
バックの次に、側位で入れました。
前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑)
側位の次最後に正常位に戻って入れました。
やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。
正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。
嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、
「中にいっぱい出して(///ω///)♪」
と言いました。
俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。
すると嫁が
「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」
と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。
嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」
俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」
俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、
俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」
嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」
と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。
お掃除フェラをした後、嫁が
「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」
と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。
最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。
現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。
当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT)
でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑)
嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪
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