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投稿No.8045
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月13日
投稿No.8041の続き

一度解散をした後、次の開始時間をメールしてまずお風呂に。
お風呂で体を洗っているといつまでも垂れ続ける精液に、他の人にバレないか不安になりながら入浴。
と言ってもコロナ禍で他にほとんどいなかったんですがね。

ご飯を食べて部屋に戻り再び乱交準備。
男性陣には事前に別のところに集合してからまとまって来てもらうようお願いをしてあります。
F男に予備鍵も渡して、女三人、全裸になってオナニータイム。
感度を上げて、濡らして到着を待ってました。

しばらくすると部屋に人が入ってくる気配。
後発の三人(G男、H男、I男)もちゃんと合流できたみたいです。
F男「じゃあ、最初はまだ、な方々で」
と言いながらF男は服を脱ぎ、先を後発組に譲りました。
F男はB子の顔の前にチン○を差出し
F男「しゃぶってね」
といってフェラをさせ始めました。
先発組はもう慣れたのかD男にもE男も服を脱ぎD男はC子に、Eは私にフェラをさせ始めました。
E男「中出し限定だから俺たちイきそうなったら入れちゃうよ。今なら好み、早いものがちだよ」
と後発組を促します。
その言葉に慌てたのかG男はさっと服を脱ぎ、B子に挿入、H男は私に、I男はC子に挿入して9Pの大乱交の開始です。

一番先に限界が来たのはC子に入れたI男でしっかりとC子に中出し。I男がチン○を抜いた直後にD男が直ぐに挿入しました。
しばらくするとH男が
H男「あ、出る出る」
と言ってラストスパート。
私の中に、ビュルビュルと射精しました。
余韻に浸るH男にE男が
E男「ほら退いて。俺も出すわ」
と言ってフェラを中断させ私に挿入。
最初からラストスパートのような腰使いも、ちゃんと弱点を責めてくる徹底っぷりにEがイク直前に
私「あ、ダメダメイクゥ」
と体を仰け反らせてイッてしまいました。
ほぼ同時に中に出されて女の幸せを噛み締めて、気が付かないままにE男の腰に足を絡めていました。
E男「A子ちゃん離してくれないからこのまま二発目連続良いですかね?」
と後ろで順番待ちしてたI男に聞き、I男が承諾。
E男との抜かずの連戦で3度イカされて二度目の中出しをしてもらいました。

その後は男たちで順番が確立されて、A子マン○→B子口→B子マン○→C子口→C子マン○→A子口
と他の子の愛液と精液でベトベトのチン○をキレイにして入れてもらって中に出してもらっての繰り返しとなりました。
その間誤射の口内射精をB子はされちゃいましたが概ね男性は2周してくれました。
文字通り精(液)が尽きた男性陣をもり立てようと私がC子の、B子が私の、C子がB子のマン○をクンニしながら垂れてくる精液を味わうという変態な光景も見せたんですがそれでいきり立てたのはI男の一人で、トリプルフェラでご奉仕すると敢え無く撃チン。
発射直前にB子が跨ってなんとか1回プラスするのが限界でした。

この後死屍累々の男性陣を部屋に放置。
女三人でお風呂に行って、部屋に戻り予め買っておいたバイアグラをカバンに仕舞い、私はF男を、B子はE男、C子はI男を確保してそれぞれの男性が取った部屋で二次会と洒落込むことに。
ちなみに、私達がお風呂から戻った時点で男性陣は部屋で雑魚寝状態でした。
気に入った相手を叩き起こして相手の部屋へ連行。
私はF男に口移しでバイアグラを飲ませて彼の部屋で更に2発、騎乗位で搾り取りました。
F男に責められるのも良かったけど、彼に跨って下から突き上げられる感覚もまた最高でした。
最後にお礼と言うことでしっかりお掃除フェラで口の中に出してもらったはずですが、空打ちのようにすこーししか出なかったのが残念。

ちなみにB子もにたような感じでE男も限界だったみたいです。
I男は後発でまだ多少余裕があったみたいでC子はたっぷり責めてもらえたよう。

夕食後編はここまで。
2日目は観光に行ってる間に男性陣は体力(精力?)の回復に努めて貰って、夜のお別れ会に備えてもらってます。

お別れ会編はまた今度。

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投稿No.8038
投稿者 空き男 (42歳 男)
掲載日 2021年10月02日
最近、新しく出逢ったセフレと緊急事態宣言明けにラブホでお泊まりエッチを体験。

みこ(仮)は同い年のごく普通の人妻。
普段は薄化粧でオシャレもしていないようだが、私に会うために美熟女となって現れた。
外見的にはかなりいいオンナだと思う。

こっちが気後れしているので、さり気なく腕を組んでくれて二人でホテルに向かった。
道中の話からして常識ある大人な女性で、どちらかといえば控え目、おそらくオシャレをしていなければご近所の美人な奥さんというところだろう。

チェックインしてから世間話を聞いていると、どうやら離婚話が進んでいるらしい。
原因は『セックスレス』で、ここ10年は年1回あるかどうかでDVや浮気ではないという。
みこは紛れもなく『欲求不満妻』だった。

会話中もボディタッチが多く、入室後すぐにバスタブにお湯を溜めてくれていたので、お風呂に入ってからゆっくりと思っていたが当てが外れた。
手淫で隆起したチンポをみこが舐めたいというのでソファでフェラチオ開始。
「男らしいわ」と呟きながら、頬擦りしたり吐息を吹きかけたかと思えば、一気に喉奥まで咥え込み舌を巧みに駆使したエロ顔のディープスロートが目の前で展開している。
我慢汁が溢れてきたら口先で吸い上げたり舌先で転がされたり、10分ともたずに限界に達してしまい、みこを見ると上目遣いで「我慢しないで出して」の言葉と同時に、みこの頭を引き寄せて熱いザーメンを発射。
私が出し切るの待ってからゴックンすると、まだ隆起しているチンポの隅々まできれいにお掃除フェラする徹底ぶりだった。

バスルームでは、ベロチューしまくり黒い茂みに指を侵入させ、熱く濡れているオマンコを慰めるように犯しまくった。
高揚したみこが「欲しい」とチンポを触るので、たっぷりしゃぶらせてから立ちバックで挿入。
入り口は小さめだが吸い込まれるように根元までズッポリ。
ヌルヌルの肉ヒダが徐々に締めつけてくる感じが気持ちいい。
バスマットがあったので騎乗位でもハメて正面と後ろから卑猥な結合部を眺めると、淫汁を滴らせて切な気な鳴き声をあげて感じているようだった。
中出しOKだったがここでは堪えてベッドに移動した。

みこが「我慢しないで出してね」と言うので、射精量が多いので回数は抑えてると話したら「じゃ、これからたくさん感じて熱いのをいっぱい出してね」とキスされた。
少しの間、恋人気分で寝そべってエロビデオを観ていたが、我慢できなくなったみこが半勃ちのチンポをしゃぶり始めた。
つられて私もみこのオマンコを舐め回していた。
みこは腰のくびれもあるし、丸みのある桃尻はまさに美尻といえる。
こんな美人でエロい奥さんとセックスレスになる旦那の気持ちが私には測り知れなかった。

私は、今ここにいる淫乱な一夜妻を自由にできるという征服欲に満たされていた。
お互いにいつまでセフレでいられるかは分からないが、今はこの瞬間に集中してセックスを楽しもうと思った。
それからはみこの性感帯を探るように様々な体位を試しながら肉欲を貪りあい、みこの絶叫とともに熱いオマンコの奥にザーメンを注ぎ込んだ。

朝目覚めると勃起していた。
隣りには一夜妻が寝ている。
チンポを握らせると目覚めたみこが舐め始めた。
あと数時間後には、いずれ別れるであろう旦那のもとへ帰っていく妻に、もう一度男の匂いと味を植え付けるようにセックスをした。
結局3発、離婚前の人妻に発射したが、フェラチオも中出しも大満足のお泊まりエッチだった。 

みこのセックス偏差値はかなり高いので、次回は更に濃厚な時間を過ごせそうだ。

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投稿No.8007
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月29日
7月後半に子供達は夏休みに入った。下の子は保育園へ通っている。
しかしながらまだまだコロナ渦で親としても子供達に対しては何もしてあげられない。
しかも夫婦で大型の介護施設で働いているので感染は致命的なので子供達には我慢の方が多い状況だと思う。
夫婦どちらか休みの日に車で出掛ける程度でしのいでるくらい。

子供達も疲れる。。夫婦も疲れる。。おかげで夫婦で遠慮してしばらく性行動無し。
けど。。身体の疲労に反比例して性欲上昇。。なんか毎夜眠れなくなってました。。。なんか限界。

寝てる嫁のオッパイに手を伸ばしてシャツの上から乳首をクリクリ。
シャツの上から見る乳首はいやらしくて良いものです形のわかる二つのオッパイも好きです。
シャツの中に手を入れてオッパイをモミモミ。。なんか久しぶりに触れた気がした。。ふわふわのオッパイ。

さすがに嫁も違和感で目覚めたのだが特に嫌がる様子も無いので続行。
嫁のシャツを脱がせて嫁に乗ってキス。。
『ごめんね。。ちょっと限界です』
「もう。。お父ちゃん。。我慢しないでいいから」
オッパイを両手で揉みながら乳首を転がし舐める。
最近はしっかり食べる様になった嫁はちょっとだけ健康的なエロさが戻ったかな。

嫁には申し訳ないと思う。。声を殺してくれてる。。感謝です。
嫁のパンティを脱がして久しぶりにしっかりクンニです。。基本的に即入れなので久しぶり。
声を殺してる分は身体の反応が激しい。
嫁の両足をがっちり掴んで拡げてマンコとクリをじっくりと舐めあげる。。
嫁は仰向けで顔に枕を乗せて声を殺してる。
クリを指で弾くたびに身体がひくひくと反応してくれてる。
指2本嫁の中を狙い撃ち。。コンコンとノックするみたいに膣壁を叩く。。
「う~う~~~~う~~」嫁は枕を噛みながら必死に声を殺してくれてる。
それを見ながらさらに膣壁を叩く。。嫁の身体の痙攣が止まらない。
指を抜いて嫁の顔から枕をはずす。。呼吸の荒い気持ちよさそうな嫁の顔。
「お父ちゃん。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか。。』
「もう!。。意地悪過ぎ!。。我慢してたんだから。。早く入れて!」

嫁の顔にまた枕を乗せて正常位で挿入。
出来上がってる嫁の身体はかなり敏感になっていて挿入だけで身体は震えてる。
オッパイを揉みながらゆっくりと浅目の抜き差し。
シーツはすでに嫁の潮で濡れている。
嫁の潤滑音がぐちゃぐちゃと抜き差しで聞こえる。

枕を噛みながら嫁は唸り声をあげて身体を震わせている。
なんだかんだで馴染んだ身体は気持ちいい。
まあ不満が無いから続くし馴染むんだろう。
たまの深突きで悶える嫁。。エロ声が無いのが残念だ。
なかなか家で。。いや。基本即入れセックスだし、こんなに綺麗な順序でのセックスはしないから気持ちいいんだろうな。
たまには綺麗な順序でのセックスをしてあげようと思った。

ちょっと嫁の身体の落ち着きが無くなってきたのでそろそろ終わるかなと思いました。
枕の上から嫁に一言
『もう。。出すよ』枕が上下に。
連続深突きから発射!。。気持ちいい発射!

嫁の下半身がひくひくと絞り出してくれてる。
枕をはずすと放心状態の嫁。
効いてるはずのエアコンなんだが。。汗だく。
嫁の身体を起こして対面座位で抱き締める。
小ぶりなお尻に手を回して少し上下に揉み上げる。

『あ!気持ち良かった!』
「う~う~~。気持ち良かった。。お父ちゃん。。満足した?」
『まあ満足かな。。毎日疲れてるけど横に嫁が寝ててセックス無しはストレスがきつい』
「お互いにどう見ても疲れてるからね」
『たまにはこっちをやってみる?』嫁のアナルに指を入れた。
「え?!けっこうやってないよね。。三年くらい?。。お父ちゃんしかやった事ないし」
「たまにはいいけどね」
『たまに悩むからさ。。』

しばらく

「どうした?」
『もう一回やるか考えてる』
「はは!はは!。。本当にお父ちゃん元気でいいね。。元気で楽しい」
『まあ同年代だと二極化するね。。セックス現役とセックス退役。。身体の問題やら相手との関係で二極化してるよ』
「じゃあお父ちゃんは当たりなんだ」
『セックスが好きな嫁なら当たりだよ。。セックス嫌いな嫁ならハズレだよ』

嫁は対面座位から立ち上がり一通りのお掃除を完了させた。
その後に挑戦してみた。。非常にゆっくりな背面座位。
声が殺せるなら枕は必要ないし。。。

まあ無理でした。
最後は枕を使ってバックで発射!

急いで嫁潮の付いたシーツを交換してシャワーを浴びて寝ました。
子供が体力が余るこの時期に外出出来ないと寝る時間が遅いのでなかなかにきつい毎日です。
おかげで会社の終わり時間をずらせたので会社で大量の投稿が出来るので楽しいです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8005
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月27日
投稿No.8001の続き

性癖なんて色々なんでマキちゃんの抜き趣味も完全な性癖なんだろう。
気に入った男と密な関係になって射精させると興奮する。。そんな性癖もあるんだなと思った。
抜き趣味も手段は選ばない。。マキちゃんの基本はスカートに紐パンかノーパン。。たまのジーンズなどは生理か気まぐれ。。徹底したいつでもセックス。
こんな女もたまには良いんだろうが。。いつもだととにかく疲れました。
自分のペース以上のセックスは精神的に追い込まれます。

そんなマキちゃんとたまにはで泊まりの温泉旅行へ。
場所は群馬県水上の宝川温泉。。露天風呂がとにかく大きな旅館。
本当に服を着てる時は雰囲気のある女なのだが。。当日は当然スカートだ。

関越自動車道をてくてくと走って水上駅前の蕎麦屋で蕎麦を食べて旅館に到着。
何度来てもこの旅館は凄かった。。今は地元に帰ったのでとても残念です。
作りは古いが部屋はとにかく広い和室。。川の上にせりだした作りになってる。
川を挟んで両側に大きな露天風呂がいくつか点在する実に素晴らしい旅館。

少し高い縁側で景色を眺めていたらマキちゃんが下でフェラを始めた。
まあ慣れたものでしたね。あれだけ咥えてたらもう。
袋をマッサージしながら勝ち誇ったみたいに綺麗に飲んで掃除までしてました。

夕食前に男女別の露天風呂に入って敷地を散策して帰って来た。
夕食は山菜の天ぷらなどのオプションを追加してアルコールも入って満足。
まあこれはこの旅館を利用する時のパターンです。

布団の設置を確認していよいよ混浴露天風呂。
ここはとにかく大きな露天風呂なので混浴だと普通にカップルで入ってます。
女性はだいたいは大きなバスタオルを巻いてます。

やってるんじゃないの?みたいなカップルを見ながら二人で湯船に入る。
結構な透明度なんだけどね。。マキちゃんは触ってきたね。
まあ周りのカップルも似たようなもんだからな。

悶々としたまま部屋に入るとマキちゃんを後ろから捕まえて後ろから挿入。
まあマキちゃんの期待通りだったと思う。。とにかく主導権を掴みたかったから。
攻めるの好きだけど。。攻められると弱い。
部屋の柱を掴ませてオッパイを鷲掴みして立ちバック。
イッても泣いてもピストンで突くだけ。。とにかく全力攻撃。。
痙攣してふらふらの腰を掴んでそのまま畳に座り込んで最後の突きで中出し発射!。。畳に座り込んだ勢いもあるのでまあ効果ありだったと思う。

あわあわしながら痙攣してるマキちゃんのオッパイを手形がつくくらいに掴み揉み勝利の余韻。
しばらくするとマキちゃんは垂れる精子を指に付けて舐めたあとにお掃除フェラをしてくれた。
場所は変わってもやる事は変わらない。

その後は朝まで全てマキちゃんが上で抜かれてしまいました。

しかしながらやはり自分の限界を感じましたね。
しばらくして会社で山梨県甲府市への出向希望があったので自分は甲府市へ逃げました。

マキちゃんのペースに付き合える男がいれば良い女だとは思いました。。基本的には良い性格で良い身体でした。
自分は限界突破出来ませんでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8003
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月25日
嫁のサキちゃんとのセックス中の会話から始まりました。
「お父ちゃんは昔から好きとか愛してるとかあんまり言わないよね?。。初めてセックスした時から中出しだったよね?。。なんか凄くない?なんで?」
『え!?。。イイ女だよ!?浮気じゃないし。。避妊の必要ある?』
この会話からその後に聞き取りした嫁の気持ちの攻防を書きたいと思います。
心理描写が多いので楽しく無いと思います。。ごめんなさい。

嫁との最初の頃の事は過去投稿にあります私の名前で検索してください。

セックスレス、浮気の旦那と離婚。実家に戻り子供二人と両親と暮らして介護施設で働いてたまに夜勤をやっていたサキちゃん。
サキちゃんからの連絡待ちでのセフレ関係を続けていたけど何かえらく期間が空いた時期があった。
嫁曰く。。何であんなに中出ししてるのに自分から連絡して来ない?。。やっぱりセックス気持ちいい。。やっぱり再婚したいかな? と思ってたらしい。

で嫁は地元の友人に紹介してもらった男と交際したのだが。。まあ夜勤や土日勤務でさらに子連れではなかなか上手くいかない。。いうほど会えない。。。で消滅。
で私に連絡が来た。。「次の休みはいつですか?」『○○曜日』「じゃあ夜勤明けで行きますね」
嫁曰く。。ああセックスしたい、別れた彼は遠慮?避妊してたし。。中出しして欲しい。と思ってたらしい。

自宅の賃貸マンションに来たサキちゃんと浴槽で会話。。言われてみればこの日か!と思い出したので繋げてみます。

サキちゃんを上に乗せて後ろからオッパイをクリクリと弄りながら
『久しぶり。。元気だった?。。何してた?』会社では普通に会っていたのだけれど
「うん元気。。。男と別れた。。子連れで介護の仕事だと難しいね」
『もったいない。。こんなイイ女なのにな』
嫁曰く。。は?もったいない?イイ女?。だったらお前がなんとかしろよ!。。私。。自分から抱かれに来てるんだよ。。。なんて思ってたらしい。
嫁曰く。。髪の毛洗ってもらうと気持ちいい。。この人、身体はしっかりしてるしこのチンポもいつも元気でイイ。。。とも思ってたらしい。

風呂場から出て全裸でリビングに移動。
ソファーに座ってサキちゃんがフェラをしてくれる。
フェラは今と変わらずたっぷりと舐めて吸うエロ音満載のフェラ。。基本ノーハンド。
嫁曰く。。ああこの人美味しい。。時間までに何回してくれるかな。。なんて思ってたらしい

対面座位で挿入。。やっぱりこの女は好みだし可愛いよな。。なんて能天気に考えてました。
『久しぶりのサキちゃんの中。。気持ちいいね』
「うん。。気持ちいい」
サキちゃんの腰を掴んでゆっくりと前後に動かす。。サキはすぐにエロ声を漏らす。
嫁曰く。。マジでまたこの人の上に乗ってる。。このチンポ気持ちいい。。相性いいなあ。。。なんて思ってたらしい。

「ああ。ああ。ああ。気持ちいい!。。チンポ気持ちいいよ。。」
「あんあんあんあんあんあ~。。気持ちいい!気持ちいい!」
「あんあんあんあん。。イク!イク!イク!。。」
サキちゃんかなりのペースで連続昇天でピクピクしてました。
好みの女が昇天するのはこちらも気分が良かった。
サキちゃんがベロチューして来たので追加で掴んだ腰を動かしてやった。
「あ~。。もう!待って!待って!」
嫁曰く。。マジでこの人気持ちいい。。相性イイとこんなに。。。セックスしたい。。なんて思ってたらしい。

サキちゃんをソファーに乗せて正常位に近い状態で再スタート。。当時は何も考えてないので発射準備です。
突く前にサキちゃんとたっぷりとベロチュー。。記憶にあるのは何かいらっとしてオッパイを噛んで歯形をつけた。。まあ他の男が嫌だったんだろうね。
サキちゃんに何か言われたが無視してピストン。
嫁曰く。。痛い!歯形付いてるし。。マーキング?マーキングなら嬉しいかも。。なんて思ってたらしい。

ピストンでガン突き。。
「はあ!はあ!はあ!。。気持ちいい。。はあ!あんあ~」
部屋には潤滑音とサキちゃんの声。
『サキちゃん!出していいかな?』
「うん!うん!うん!いい!いい!いい!いいよ」
追加ピストン。。
「出して!出して!出して!イク!イク!」
中出し発射!!
嫁曰く。。中出し気持ちいい。。セックス気持ちいい。。これだけ中出しされたらやっぱり好きかも?けどこの人、何も言わないし。。。なんて思ってたらしい。

そのままサキちゃんを抱えてソファーに騎乗位状態でぐったりしてるとサキちゃんはお掃除フェラを始めた。。これは結婚した今も変わらず。

『サキちゃん。。満足できた?』
「うん。気持ち良かった。。満足だよ」

お掃除フェラのあとにソファーでイチャイチャしながらサキちゃんはチンポを触る。
嫁曰く。。こいつとのセックス気持ちいい。。この人優しいしな。。。バツイチ子連れ女に中出ししてるし。。覚悟はあるのか?。。セックスレスは嫌だし。。この人は連絡して来ないし。。この男とセックスしたい。。なんて思ってたらしい。

まあ当時はセックスの相手はかなりいたし。。ただ、いいかげんに一人は寂しいと思ってた。
ただ自分の年齢を考えると微妙だなと思って妊娠でもすれば人生変わるかなくらいで中出ししてましたね。

サキちゃんが二回戦の要求したので二回戦はバックで中出ししました。
その後に風呂場で身体を洗ってたらまたサキちゃんがフェラを始めた。
嫁曰く。。時間的に三回目は無理かな。。セックスしたい。。この人とセックスしたい。。どうにかしないと。。。なんて思ってたらしい。

その後サキちゃんは色々と考えて子供を使う攻撃に出て来ました。
まあその後はなんとなくなんとなくな関係から結婚した感じですね。
元々が結婚しても良い女としか続いてなかったので続いてた女なら誰でも良かったけど自分の年齢的には子連れの方が有り難かったです。

結婚の話しになった時
嫁曰く。。やっとここまできた。。やっとゆっくりセックスできる。。子供作れる!。。なんて思ってたらしい。

自分の無自覚な防衛が嫁の攻撃に負けた感じですかね?
ちょっと長い思い出を嫁との会話と記憶で繋ぎ合わせました。

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