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我が家の嫁とのセックスですがどうやら夜明けの時間が気に入ったらしく夜明けのセックスから起床から出勤パターンになってます。
最近の嫁の好きなパターンですがゆっくり寝バックでのマッサージになります。
寝バックで肩や首のマッサージをしてあげると喜びますね。。この状態だと完全にセックスと言うよりは膣マッサージです。
嫁曰くこれはこれでゆっくりと全身が気持ち良くて好きらしいです。
最大のメリットは会話がほぼ可能です。
そんな会話で最近知った事。
介護施設で働く嫁。。とは言え40歳近いですから若い子からみたらオバサンです。
介護施設の職員は女性比率が高いのでまあそう言う話しや相談は多いらしい。。セックスレス、浮気、離婚、再婚の経験値の嫁ですから。。相談はあるらしい。
聞いたところ嫁は鉈で切ったみたいな回答をしてるみたいで驚いた。
精子が飲みたくないのですが。。なんて内容だと。。合わないかもね。
あまりセックスをしたくない。。なんて内容だと。。彼氏次第だけど極端に噛み合わないと結婚は無理かな。
結婚してセックスが極端に減った。。なんて内容だと。。我慢か離婚かな。
くらいの勢いで回答してるらしい。。まあ女の会話に容赦は無しか。。直球回答の方が好まれるのか?
寝バックでゆっくりと突きながら嫁に聞いてみた。
『お前。。なんかバッサリな回答だよな』
「ん。。面倒だし。。セックスは気持ちいい前提だと思うから。。合わないのは無理だと思う」
「私も離婚して思った。。セックスは努力してまでやるものじゃないよ。。合う相手とすればいいだけかな。。回数とか相性とかさ」
「結婚なんて長いから努力なんて無理!無理!」
「昔からお父ちゃんは相性いいし。一杯遊んでくれるから満足してるし。。。」
「あ~~。。我が家はかなりセックスしてる方だよ。。聞いた限りではさ」
『そんな会話もしますか?』
「さすがに詳細は無いけど。。月1とか年何回とかも居たりするしね。。彼氏や旦那の方が両極端みたい。。お父ちゃんみたいに多いかゼロ方向」
「お父ちゃんの年齢で子供を作ったんだから。。質問は増えるよ。。セックスレスで離婚した女が再婚して子供作ったんだからそれが答えなんだからさ」
『あまりにも生々しい会話ばっかりだな』
「若い子は夢の持ち過ぎ。。」
寝バックでゆっくりピストンしながら首を揉んであげるととにかく気持ちいいみたいだ。
オッパイは乳ガン検診なみにしっかりと確認しながら揉む事が当たり前になってる。
ひたすら寝バックマッサージを続けると嫁が途中で満足して寝バックが終了する。。毎回このパターン。
「じゃあ今度は私が上」
嫁は騎乗位で挿入してからキスしてくる。
「お父ちゃんは。。昔からセックスの会話が出来るからいいんだよ。。一方的じゃなかったから。。だから楽しいのかな。。。相性いいのもあるけど」
『他人のセックス事情なんてわからんしな』
『なんだかんだでサキさんとは十年近く遊んでるからな』
「十年近く遊んでるけど。。楽しいよ」
嫁も夜明けのセックスが楽しいとは言え自宅でのセックスは多少は諦めてる。。月1のラブホの全力の補填で帳尻合わせらしい。
だから騎乗位では一切の容赦はない。。寝バックで気持ち良くなっているのでこの騎乗位は抜きの作業みたいなものだ。
夜明けのセックスのパターンになってから攻められる時間が増えたので楽だ。
嫁が上の場合と時間が増えた。。それほどに寝バックマッサージは気持ち良いらしい。
嫁は笑顔で腰を振る。。月1ラブホを始めてから妊娠する前のセックスを思い出して楽しいらしい。
夜明けのセックスで変わった事と言えば射精を我慢しなくなった。。お互いに自宅だとこんなもんだろうと納得した。。自宅はレスにならない程度でたまに自宅でも頑張ろう程度。
『もう出すよ!』「いいよ!」軽い会話ですよ。
あっさり発射です。。嫁の騎乗位よりも寝バック時間の方が長いです。
ここから先。。最近の変化です。
嫁は射精の余韻よりも今はお掃除フェラからの抜きフェラを楽しんでます。。本人は趣味と言ってます。
射精から即お掃除フェラでそのままフェラ続行です。
確かに気持ちは良いがさすがに簡単には出ないし。
嫁のフェラは勃起フェラではなくて抜いて飲むフェラなので完全に趣味です。。勃起フェラは好きでは無いらしい。。わからん理由ですよ。
そしてまた会社の女性のセックス事情の会話内容を聞いて驚くのだが、会社の女性も夫婦だと知っているのに話すわけで、それはそれで凄いな思いますよ。
相談した若い子もそのうちに会社の男に食われるんだろうなと予想出来る話しばかりで笑うしかありません。
面白い会社です。
いつもは素人相手に中出しを楽しんでいますが、たま~に風俗で遊びたくなります。
大阪の風俗は北エリアの方が私はお勧めなのですが、私は南エリアに住んでいるのでミナミの風俗を利用しています。
ただミナミエリアはパねマジ店舗が8割なので、見極めが肝心です。
そこで私は前からあまりパネマジしていない店に電話をして、目をつけていた遥ちゃんを指名した。
92Gカップでバキュームフェラとパイズリが得意とプロフィールに書かれていた。
濃厚なプレイが得意とも書いてあった。
ゆっくりしたかったので180分をお願いし最後の枠18:00~で予約した。
この日は思いのほか競輪で50万近く儲けて余裕だったので、3時間5万というコースを選んだ。
18時前、今から向かわせますという電話が入り、お風呂を溜めて待っていると。5分もしないうち呼び鈴がなった。
ドアを開けると吉岡里帆激似の遥嬢がたっていた。
「遥です。ご指名有難うございます。今日は宜しくお願いしま~す」と軽く挨拶して入った。
遥嬢にお風呂先に入ろうか?は~いと可愛い声。
お互いに脱がし合いしてお風呂場にわ~広~い!!とここはつぐむさん、分譲?賃貸?と聞くのでどちらでもないよ~と答えると?遥嬢の頭には??ここはね私が管理してるウィークリーマンションだよ!つい最近叔父が私名義に書き換えてくれて、今は家賃収入と自営してると言うと、スゴ~イ!!っと言って抱き着いた。
遥嬢の巨乳がペタペタとくっついて気持ちよかった。
遥嬢は私の風呂場である物を見て大爆笑した。それはソープマット。なぜこんなのあるの~と聞くと私は正直に答えた。
ここのマンションは、実はコロナ禍で仕事と住む場所を失くした女性が住んでいるマンションなんだ~でもね最初の1年は家賃は取ってないんだ、その代わり女性には入居の時に僕の中出しセフレになる事と、二度と危ないことはしないこと、住民票を置いて仕事を見つけて安定させること。安定したら家賃を毎月5万支払ってくれたら、中出しセフレ契約の解除になると話した。
遥嬢はビックリした顔で凄い涙ぐんだ。
どうしたのかと聞くと、遥嬢も分にもれず首切りに合い家賃も払えなくなり追い出されて、寮がある風俗に仕方なく身を落したのだという。
遥嬢は元中堅会社の秘書だったらしくスタイルもよく笑顔も可愛い。
お風呂の中で遥嬢をバックハグしながら92Gの巨乳を揉みつつ話を聞いた。
少し気持ちが落ち着いたのか気を取り直して、綺麗に体を洗い合い、勃起した愚息を丹念に洗うと、口に含みながら上目使いに笑い、バキュームフェラをしてくれた。
その後はベットに移り、お互いに抱き合い、遥嬢の身の上話を聞いてあげた、地方から大阪にきた両親を幼少期に事故で無くした。でも勤めていた時はかなりの収入があったらしく、しかしコロナ禍で収入が激減し貯金を切り崩しながら生活していたという。
遥嬢はまだ勤めて1年も経っていないらしく、こんな話をしたのは初めてだと言う。
遥嬢の頭を撫でながら、抱きしめてあげた。
しかしここで無念の時間切れ。
遥嬢がラインを交換してほしいと言うので交換した。
すると10分後遥嬢からラインが来た。
原文搭載
【つぐむさんへ、先程は有難うございました。
そしてロクなサービスも出来ず、私の話を頭を撫でながら聞いてくれて、なぜか私の話を私はつぐむさんになら話せたのは不思議です。
もしよければ、きちんとサービスも出来なかったし、もう少しお話を聞いてもらいたいのと初めて会ったけど相談したいことがあるので、個人的にお伺いしてもいいですか?】
と私は大丈夫だよ~と返信すると、お泊りしてもいい?と言うのでOKの返信をだした。
遥嬢は30分後やってきた。
遥嬢は今回はプライベートで会いにきた。
会ってすぐに恋人と久しく会っていなかった様なディープキスをしてきた。
まずは遥嬢と遅い夕食を御馳走し、腹ペコ遥嬢を満たしてあげた。
遥嬢はこう切り出した。つぐむさん、もし良ければ部屋が空いていたら住ませて下さい。つぐむさんの条件は全部聞きますので。というので構わないよと答えてあげた。
遥嬢は風俗勤めが嫌らしく、私の話を聞いて、この人に頼ってみようと考えたらしい。
でも遥嬢に聞き返した。遥ちゃん私と中出しセフレ契約することになるよ。妊娠しないようにピルを飲んでもらうことになるけど、その代わりさっきの条件で住めるけどと再度聞き返した。
遥嬢はつぐむさんなら構わないという。
50前のおじさんになぜにこんなに若い女性に気に入られるのか?私は不思議である。
遥嬢はホッとしたのか緊張していた顔から笑顔がこぼれた。
つぐむさん、図々しいけど、明日店辞めて引っ越ししてきていい?というので、いいよと答えてあげた。
遥嬢は一層喜び抱き着いてきた。
遥嬢は素っ裸になり、私を素っ裸させた。
先程体験したバキュームフェラで私の愚息を勃起させ、自ら私が寝ている上から生で挿入してきた。
つぐむさん、大きくて太くて長い、当たってる~と自ら上下に動きだした。
遥嬢は相当気持ち良いらしく、動くたびに大きな喘ぎぎをだして、瞬く間に私を射精に導いた。
もちろん生挿入なので中出し。
遥嬢は勃起したままの愚息を抜き、つぐむさん一杯でたね~と言って、お掃除フェラをして綺麗にしてくれた。
遥嬢も相当気持ちよかったそうで、私の腕枕で2時間ほどお互い素っ裸のまま寝た。
その後風呂に2人で入り、お風呂でソープマットを使いたいというので、ソープ嬢になってもらいサービスしてもらった。
ヌルヌルした遥嬢のマッサージも気持ちよく、遥嬢を上向きにして、そのまま挿入するとアン!っと喘ぎ、つぐむさんまだ出来るの?とクスと笑い、お互いに気持ちが高まり一緒にイってしました。
ローションを洗い流して、湯船でパイズリを堪能し、またベットで3回戦をした。
遥嬢もH中はすごく幸せで気持ちいと何度も叫び、3回戦目では中にだして~いっぱいちょうだい~!!っと何回も叫んでいた。
そして朝、遥嬢のキスで起こされ朝食を作ってくれていた。
朝食を食べて遥嬢は、寮に戻り、昼頃スーツケースとバック2個を持って私のウィークリーマンションのやってきた。
私の横の部屋を貸してあげることにした。
入居してまもない女性は暫く衣食住が苦しいので、私が暫く面倒見るということで同じフロアに入ってもらっている。
遥嬢が入居して残り2室という状態だ。
遥嬢は部屋をみて驚いていた。
その日遥嬢を病院に連れていき健康状態とピルを処方してもらった。
いや遥はその日自室の荷物を片付け、私の部屋に、お泊りHしにきてくれた。もちろん生中出し。
遥のH中の姿は今までの女性より何倍もエロく、毎度ギンギンになる愚息をみて遥は愛しいそうに、丹念に舐めてくれます。
そして自ら腰を落して昇り詰めていきます。
しばらくは遥の逆レイプにはまりそうな予感です。
超高級ソープにて生まれて初めて女性の膣内に精液を放出する事を経験した私はあまりの快感と虚脱感のため正常位の体勢でA嬢と結合したまま暫くの間A嬢の胸に顔を埋めグッタリとしていました。
数分後勃起していたおちんちんが萎えてきたので起き上がり嬢の身体から離れようとした時に驚きが待っていました、
?ーーーーー!?ーーーーー抜けない!
ビンビンに勃起している状態ならまだしも既に萎えてきている状態にも関わらず普通の力で抜こうとしても抜けないのです、フェラで吸われているというよりも掃除機で吸われている様な吸着力でした。
この時点の私は殆ど女性経験が無かったのでこれがどれほど凄い事なのか正直わかっていませんでしたが、今現在でもこのA嬢以上の女性器には巡り合っていませんし今後も出合わないのではと思っています。
ある程度強い力で腰を引くと強い摩擦(抵抗)力が私の股間を襲いあまりの感触に思わず腰を動かしてしまうと萎えかけていたおちんちんに再び力がみなぎってきました、もう男としての本能に従い抜かずに2回戦目スタートです。
A嬢は当然私の1回目の射精を認識しているので抜かずにそのまま2回戦目を挑んできた事に驚いていましたが直ぐに受け入れ体勢を整え私の挑戦に答えてくれました。
1回目は足をM字に開いた普通の正常位でしたが射精後の私が再び腰を振り始めると膝を伸ばして180°足を開脚する様な体勢から徐々にV字開脚の体勢に移行してくれました。
その体位の興奮度・エロさは半端無く締まり具合も更に増した様な気がしました。
射精をコントロールする術を知らない私は彼女の膣圧と視覚的な性的刺激に負けまたもや数分で2度目の絶頂を迎えてしまいました。
A嬢の膣内に多量の私の精液がある状態でのセックスそして再びの射精、大きな満足感と虚脱感、凄く長い時が流れた様な錯覚に襲われましたが実はここまで入室してから20分程度しか経過していなかったのです。
恐らく私の人生の中で1番濃密で忘れ難い20分だったと思います。
2回戦終了後はさすがに強力な膣圧から逃げる様に一気に強く引き抜きました。
引き抜いた時に私のおちんちんに薄いゴムが被さっていないのを改めて見て本当に自分は生でA嬢とセックスしたんだ女性の膣内に初めて射精したんだと実感と感激が込み上げてきました。
精液や嬢の体液でベチョベチョになっているおちんちんをティッシュやタオルで拭う事もせずそのままA嬢は自身の口を使ってキレイにしてくれました。
こんな美人にこんな事させるなんてこれだけでも数万円の価値があるんじゃないかと思いました。
遅くなりましたが一応ここでA嬢のスペックを記載しておくと身長159cm・B90・W58・H88で全体的にバランスの良い少し筋肉質な身体です。
その後暫く飲み物を飲みながらA嬢と色々と会話をしました。
今回が2回目のソープでセックスするのも2人目、スキンを使わないセックスは生まれて初めてと全て正直に話しました。
A嬢も「貴方の初めての生セックスの相手になれて良かった」と言ってくれ実年齢や色んなプライベートな事も話してくれました。
「見た目と違ってかなり激しいセックスだったから私も凄い興奮しちゃった」とも言われとても恥ずかしくて赤面してしまいました。
先程のV字開脚の様な正常位が凄いエロくて自分もめっちゃ興奮したと言うと身体の軟らかさには自信があるらしく「じゃあ特別に」と目の前で体操選手がやるようなI字バランスのポーズをやってくれました、
全裸でのI字開脚で私の目の前30cm位の所にA嬢のおまんこが惜し気も無く晒け出され今セックスしたばかりだというのに思わず興奮してしゃぶりついてしまいました。
「そんなに興奮したらまだ全然時間あるのに精子無くなっちゃうよw」とA嬢に言われて我に帰り顔を放しました。
その後洗い場に移動してスケベ椅子に座って身体を洗って貰い女体を駆使したボディ洗いを堪能しました。
そして嬢がマットの準備をしている間1人で湯船につかり歯磨きを済ませます、待っている間に頭をシャッキリさせる用の冷えた濡れタオルなんかも用意してくれ至れり尽くせりです。
マット全体にローションを塗る為に嬢がクルクルとマット上を滑る様子は日常生活では絶対に見る事の出来ない美しいショーの様でした。
この頃になると私の緊張も大分ほぐれ頭で色々考えながらプレイを楽しむ余裕が出てきたのでマットをやって貰いながら心身共にA嬢の柔らかい身体を楽しんで堪能する事が出来ました。
マットでもNSなので途中挿入の為にスキンを着けてプレイが途切れる様な事も無く色々な体勢でA嬢と結合したり離れたりを繰り返し正に夢心地でした。
マットでは本格的にセックスはせずに射精も無くその後は2人でバスタブに入りソープ特有の潜望鏡プレイ等をして貰ってベッドに戻りました、因みにここでも射精は無しでした。
ベッドに戻り最後にもう1回となった時に正直しんどい感じもあったのですが(マットでも浴槽でもビンビンに勃起はしなかったので)、こんな美人とセックス出来るチャンスなんて滅多にある事じゃ無いんだから絶対に最後もう1回ヤりたいと思いました。
嬢も「絶対あと1回私の中で射精させるよ」と意気込んでいました。
ただ私のそんな心配も全くの杞憂でした、激しいディープキスをしながら玉を揉まれたりおちんちんをシゴかれたりしている内に徐々に固く勃起してきました、そして彼女に押し倒される様に騎乗位で合体、いやらしく腰をグラウンドされると相変わらずの凄い締まり具合で1分位で射精しそうになってしまい慌てて嬢に動きを止めて貰いました。
後背位もやっておきたかったのと最後はやっぱり正常位で射精したいとの希望を嬢に伝えバックで性交再開、射精しない様に堪えながら懸命に腰を振り程良い所で正常位に移行、ここからフィニッシュまではもういつ射精しても良いと思い一心不乱に激しく腰をA嬢の股間に打ち付けました。
極上のおまんこを十分に堪能し最後は思いっきり彼女の膣内最奥に思いのたけを残らず吐き出しました。
激しく息を切らせた私は暫くの間嬢と繋がり抱き合ったまま至福の時間を過ごしました。
時間まで飲み物を貰って雑談をしシャワーで洗体して貰った後服を着て最後に入浴料を払い名刺を貰って終了です。
別れ際に舌を絡める濃厚なキスをして部屋を出て階下の待合室に戻りました。
この時以降現在まで何人かの女性との生殖行為を経験しましたがこれ以上の快楽に巡り合う事はありませんでした。
この思い出を本サイトに記録する事が出来て私としても本当に良かったと思っています。
前回から引き続き拙い長文にお付き合い頂きありがとうございました。
本日は宿直なのですが。。今日はナツキが来ないので暇なので日常のネタがあるだけ投稿したいと思います。
今年4月から嫁サキと月一回ラブホを始めた。
去年からのコロナで保育園やら会社の事で余裕がなかったのでやっと落ち着いたかなと思えたので気晴らしに始めた。
久しぶりにラブホに行ったら嫁サキは上機嫌だった。
今更ながらの昔話を聞いて驚いた。
で!2回目のラブホ日。。。どうするか考えたがラブホは止めて日帰り温泉に行く事にした。
子供を学校と保育園へ送り出して車で一気に高速道路を快走。
目的地に到着!!思ったよりいいかも。
少し立派な家族風呂中心の日帰り温泉施設。
受付でラブホの選択パネルみたいな表示から部屋を選択。。。受付に2時間の希望を伝えると鍵を渡されて少しの説明。
嫁サキとマップを見て部屋へ移動。。。と思ったら戸建て形式だった。
「もう。。ラブホだよね」嫁サキ笑う。
『おそらく。。ラブホの休憩だな』
戸建ての家族風呂に到着して周囲を確認。
『これさ。。声出してもいいんじゃないの?。。微妙な距離だし。。向こうは山だよ』
玄関を開けて部屋に入る。
「もう。。布団の無い広い部屋だよね」
八畳くらいの畳部屋にテーブルやテレビ。。無いのはベッドとコンドームくらいのラブホ装備の部屋。
そして部屋の先ねスライド扉を開ける。
部屋より広い石床の風呂場。。真ん中に5、6人は余裕な檜風呂。
少し感動しながら浴槽に温泉投入!。。もの凄い水量でお湯が溜まる。
何も考えないで全裸になって石床の段差に座って待つ。
「これなら家族で来れるよね?」
『俺も思ったけど。。中学生がお母ちゃんと一緒に入るか?』
「!!あ!!!!無理かもね。。。。そうよね」
檜風呂が満水になったので2人で浴槽へ。
温泉がぬるぬるで気持ち良い。。美肌効果なんだろうな。
檜の縁にタオルを枕にして力を抜いて浮かぶと気持ちいい。。。2人とも無言で温泉を堪能。
山側に全開放に近いサッシ窓があるので開放。。景色がとても良い。
浴槽から山の景色が見える。。サッシの先には意味ありそうな縁側。
ぼ~っと景色を眺めてると嫁サキ「座るよ」と言って上に座ってきた。
私の首に手を回して横向きに私の上に座っている。
『え!オッパイ。。ツルツルしてるよね』オッパイを揉んだら予想以上にツルツル。
「そう。。お尻とツルツルで凄いよね」
『けど。。やっとのんびりになったかな』
「そうかもね。。結婚前から今までバタバタが多かったからね。。やっとかな」
『やっとこれくらいは楽しめる余裕になるかな』
『コロナな落ち着いたら家族旅行くらいしないとね。。子供も退屈の限界だろうからな』
「ちゃんとお父ちゃんしてくれてるから嬉しいかな。。安心してやってけてるし」
「やっとお父ちゃんとのんびりセックスできそう」
『そうね。。余裕は欲しい。。』
「ラブホのセックスが良かったから。。のんびりしたい。。。久しぶりにした感じだった」
「いつ以来くらいに良かったもんね」
『まあ。いつから。。。確かにセックスに余裕が欲しいね』
嫁サキを連れて縁側へ。。山の景色を見ながら縁側に腰をおろして背面で嫁サキを跨がらせる。
半勃起くらいのチンポをマンコに入れて座ってくる。
嫁サキが落ちない様に後ろから腰に手を回す。
『景色いいよね。。風もあるし。。静かで気持ちいい』
「ほんと。。のんびりとして景色も好き」
しばらくのんびりと。。。2時間だと余裕あります。
「気持ちいいね。。。私。。この状態。。かなり好きなんだよね」
『何が?』
「後ろから支えられて膝の上にいるのが好きかな」
「前は2人でお風呂入るとしてもらえたから好きだったんだよ」
『そうね。。今は2人で入る事なんて無いからな』
「こうやってチンポ入れてると気持ちいいから。。好き」
『のんびりしてると中の温かいのもわかるかな』
嫁サキ。。急に反転して対面に。。。
「けど。。これが一番好きな場所」
頭の中でナツキに言われたカリ高の性能。。しかし。。聞きにくい。
『確かににサキは昔から上は好きだよね』
「昔からこの場所が気持ちいいのよ。。相性だよ」
「昔からこれでのんびりしてるのが好き」
『では!それをエロエロな表現で!どうぞ!』楽しい下ネタトーク。
「私のマンコにチンポが入ってる!て一番感じれるポジションです。。硬くて気持ちいいです!」
「毎日上に乗りたいです!」
『はい!良くいえました』
笑顔で2人でキスをした。。ほとんどスタートサイン程度のキス。
足を胡座にしてお尻に手を回してこちらからピストンで突く。
自宅以外なら音を気にしないから気持ちいい。
ほぼ外同然の場所での交尾。。気持ちいいです。
『やっぱり気持ちいいね。。じっくりしてたね』
「ふぅ~ん。。チンポ気持ちいいよ。。気持ちいい」
「いっぱい入ってる。。んん!!んん。。」
目の前の乳首を舐め転がし噛みしめながら奥を狙って突く。
嫁サキに舌を出しながら顔を近付けるとしっかり返してくれる。
『腰!振ってくれる?』嫁サキはキスしながら頷き腰を振ってくれる。
頭を撫でながらキスばかりを楽しんでる間も腰を振ってる。。ギリギリでクリが擦れてると思う。
「気持ちいいですか?。。いっぱい出していいから」
『気持ちいいね。。中。。気持ちいいよ』
「お父ちゃんのチンポ。。やっぱり気持ちいい。。う。う。う。。ほんと。。あん!」
嫁サキ。。失速。。。
そのまま抱えて全開放サッシの側立たせて立ちバック。
『ちょっと!待って!』 まあ問答無用で挿入。
「あ~~ぁ~ん。。待って!待って!」
クリを手で擦りながら後ろから突く。。ツルツルの肌が気持ちいい。
「あ~~~ぁ~ぁ~~~ん。。。もう!。。ダメ!ダメ!。。もう~~~ダメよ!!」
「イッてるから。。もう~~いい!!いい!!いい!!ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
パンパン!パンパン!と打ち込みを加速させる。
オッパイを握り潰しながら発射!
「あ~~いい!!!!ふぅ~んんんん。。あ~~~ぁ」
オッパイを掴んで姿勢を維持したままクールダウン。
いつ以来の立ちバック?。。ちょっと屋外気分でやり過ぎた。
「あ~~お父ちゃん!ダメて言ったよ!!もぉ~」
「あ~~あ。。あ~~あ。。もう」
嫁サキを床に座らせる。。ペタンと座ったと思ったらそのまま横になる。
胡座で座ると頭を乗せてきたので頭を撫でてあげる。
嫁サキは勢いでフェラを始める。。まあ力の無いフェラ。
『どうした?。気持ち良かったか?満足した?』
「良かった。。けど疲れた。。」
嫁サキのマンコを掃除して浴槽に入る。。掛け流しの温泉は最高です。
「気持ち良かった!!また中出しされた!」
『それはそれは』
「勿体ないよね。。お父ちゃん。。こんなに気持ちいいのに」
『仕方ない。。諦めろ』
その後。。身体を洗って部屋でテレビを観てたら嫁サキはどうにも納得いかないみたいでマジなフェラ抜きをしてきました。
なんか勝ち誇った顔でお掃除してました。
子供が夏休みになると月一回ラブホも無理かな。
自分もまだまだ頑張りたいと思います。
何回かナツキとセックスをした。
ナツキは当たり前みたいに宿直室へやってくる。
『お前もよく来るよな!!』
「まあ割り切りだよね。。大人だし。。。奥さんには勝てないから。。。年齢的にも今さらセックスがどうとかないからさ。。しかもバツイチ」
「少し色々と吹っ切れた感じかな。。気持ちいいからいいのよ」
『まあ!いい奴を紹介するから待ってろ』
「その期待はしてるんだよね。。。よろしく」
まあ。。仲の良い友達ですよ。。肉体関係のある友達です。
『ちょっとお願い!この図面で寸法測定して』
「え?何?。。。。。あ!いいよ」
ベッドに座ってパンツをおろしてナツキにチンポを向ける。
ナツキに私たのは定規とノギスと寸法図面。
「これさ!勃起だよね?」
『そう!だから測定終わりまでよろしく』
「はいはい!」
ナツキは上半身だけ服を脱いだ。
「オッパイくらい見えた方がいいよね?」
ナツキは軽くフェラを始めた。
ナツキ絶賛のチンポの寸法を測定して確認しかたったので頼んでみた。
エロよりも治療みたいな感覚になるね。
「こんなものかな?。。測るよ」
長さ150。。根元40。。途中36。。くびれ32。。カリ幅40。。。側面くびれ高さ32。。側面カリ高さ38かな?
「この測定は難しいよ!!若い子ならビンビンだから測るの楽だけどさ」
『測定されると緊張してチンポが萎える』
『自分で測るのは長さくらいだからね。。どうなの?』
「いいと思うよ。。上からも横からも矢印みたいだし。。。私は気に入ってる」
「横から見た高さがいいのかな。。奥さんは何も言わないの?」
『いや!言わない。。聞いた事ないしね』
ナツキはカリを舐めながら話しを続ける。
「私はこのチンポ好きだから即入れしたいよね」
「舐められたり指も気持ちいいけど。。形の相性が良いなら即入れが一番いいかな」
『即入れアリなんだな』
「たまにあるよね相性のいいチンポ。。」
ナツキは立ち上がってパンティを脱いで跨がってきた。
「はい!入りましたよ!。。」
『お前は明るいな。。なんだよ』
「目の前にあるんだから。。それは入れるよ」
ナツキは対面座位でゆっくり腰を振る。
宿直室の安物のベッドがギシギシと音を立てる。
「なんか。。チンポ測定すると入れてる時にすごいリアルな感じがして興奮する。。この大きさが動いてると思うとなんかいい」
『サイズがわかりやすいのかな?』
「あのカリが今はここを掻いてる!みたいな感じでいいね」
ナツキが動きを止めた。
「ほら。今は何もしてないけど。。すごい気持ちいいよ。。自分で測定したから間違い無しはわかってるから」
『俺は嫁がどう思ってるかを考えたよ。。特にお褒めは無いし』
「言わないだけじゃないの?。。たぶん満足してると思うよ。。。これは贅沢な方だと思う」
『お前はチンポで語るね。。拘りか?』
「拘るよ。。セックスのすれ違い離婚女なんだから」
「好きとか愛してるでは限界あるよ。。はっきり言うとこの贅沢なチンポは私の歴史の中でも上位。。別れた旦那はかなりの下位。。」
「やっぱり最後はこれだと思う。。。本当。気持ちいい」
ナツキは再び腰を振る。。ゆっくりとゆっくりと。
『ナツキはゆっくり腰振るよね?』
「あ!。。キッチリだからこれが好きなの」
『声も出ないからどうなんだと思っただけ』
「あ!ごめんね。元々そんなに声出ないし。。このチンポならダラダライクからすごい気持ちいいの」
ナツキは腰の動きを説明してくれた。
「これくらいで動かすとたぶんカリ分くらい動いてるからずっと掻かれてる。。」
「これでイケるから十分。。合わないチンポみたいに無理矢理動く必要ないよね」
「だから私は騎乗位が好きかな。。贅沢な騎乗位だよね」
「奥さんも上に乗ってこない?」
『言われたら上は多いかもね』
「奥さんもわかってると思うよ贅沢な事は」
最初は犯すつもりの関係だったのだが。。今はスローセックスを楽しむ関係になってる。
ナツキの身体から大粒の汗が滴る。
目の前のパンパンのオッパイにシャブリつき乳首を噛む。。コリコリとした乳首。。
乳房を掴んで歯形を付ける。。ナツキは動じない。
こんなオッパイなんだから経験なら想定済なんだろう。
ゆっくり動きながら確実に息が荒くなる。
荒く呼吸を塞ぐためにナツキの唇を奪う。
唾液まみれの舌を絡めながらナツキのアナルに指を当てる。。挨拶程度のおさわり。
そのまま美尻を掴んでベッドで密着騎乗位。。本当に美尻だと思う。
ナツキは展開の予想が出来てるみたいで力を抜いた。
私は膝を立てながらナツキのマンコにストロークを稼ぎながら出し入れする。
ベッドのギシギシ音とマンコのクチャクチャな潤滑音。
目の前に大粒の汗で静かに喘ぐ女。。
『ナツキ!気持ちいいか?』
「気持ちいいよ。。もうたっぷり気持ちいい。。。あ~~ぁ。。いっぱいイッた。。満足よ」
「いつでも出していいから。。好きにして。。あん」
数回目にしてナツキの満足点が見えた感じだった。
そのままストロークの稼ぎながらピストンを続ける。
身体の力の抜けたナツキの美尻を掴んで最後のピストン。
可能な限りの奥で発射!
ナツキの美尻を撫でながらしばらくクールダウン。
片手で頭を撫でてるとナツキ復旧。
「偉いよね。。年齢?。ちゃんと待ってくれるもんね。。。セフレとしては反則だよ」
『何が?。。まあ年齢だよ。。待てる年齢なだけ』
「ふ~ん。。いいなぁ。。待てる男はさ。。。」
『何か違う?』
「さすがに私もこの年齢だけど。。さすがにすぐに抜かれて掃除を頼まれるのはイヤかな。。まあ掃除するけどイヤ。。一気に冷める」
「こんなに待ってくれる男なら私がまたやりたくなるから。。。何か色々としたくなるかな」
『じゃあ満足出来た?』
「満足した。満足。。。二回目は好きにしていいよ」
ナツキは自分で身体を離してお掃除フェラを始めた。
そしてしばらくして二回目。
全てバックの1本勝負。。言われ通りに好きなだけ突いて中出しした。。
そして近日中に男を紹介する段取りになった。
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