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投稿No.9136
投稿者 マサヤ (27歳 男)
掲載日 2026年2月14日
投稿No.9092で投稿したマサヤです。

仕事も一段落したので、月曜日と火曜日に有給をいただいた。
親には出張だと偽り、電車に飛び乗って大学時代に過ごした街へ…地下鉄で大学の最寄り駅へ降りると、街並みは当時のまま。
角の定食屋で遅い昼食を済ませ、例のコンビニまで歩くと奥さんの姿が見えた。
地元の銘菓を持参して店に入ると、奥さんがスーツ姿の俺をガン見してた。
「お久しぶりです!」
「え、もしかしてマサヤくん?」
突然の訪問に驚いてたが、仕事で来たと嘘をついた。奥さんに会いに来たとは言えずにいた。
「相変わらず綺麗ですねーww」
「もーーー、上手くなったよね」
店長は糖尿病の精密検査のため、明日まで不在と聞き少し期待してしまった。
「いつまでいるの?」
「明日の夕方には電車で…」
俺は少しお喋りをし、お菓子と名刺を渡してきた。
名刺の裏には「会えませんか?」と付箋を貼り付けておいた。

ホテルにチェックインを済ませ、スマホを覗きこんだ。奥さんから短いLINEが届いてた。
「私も会いたいです」
21時に待ち合わせをし、奥さんの軽自動車の助手席へ…
「エッチしちゃう?」
奥さんは黙って車線変更し、車を郊外の方へ走らせた。
以前お世話になってたホテルだった。

久しぶりに奥さんの身体を抱きよせ、甘くとろけるようなキスをした。
薄いブルーのセーター、タイトなスカートを脱がすと黒いガーターストッキングと赤い下着に興奮してしまった。
俺は奥さんの茂みをかき分け、舐めてあげた。
「あん…久しぶりだから優しくしてください」
あの頃もエッチの時は俺に敬語を使ってた。
今も同じで、クリを吸ってあげると可愛い声を漏らし始めた。
「舐めてあげよっか?」
めっちゃ嬉しかった。
当時2回目は奥さんのフェラからだった。

ギンギンに熱く反り勃つと奥さんは奥まで咥えて
「このまま挿れて欲しいです」
麻木久仁子さんの若い頃みたいな顔立ちは、俺を更に興奮させた。
奥さんを四つん這いにした。
バックが好きなのは知ってたし、ゆっくり中へ奥へ繰り返す。
「誰かとしてるの?」
「してないです…あぁ、あ…」
黒いストッキングは履かせたままだし、細い脚がとてもエロくて興奮してた。
「どうして欲しいの?」
俺は電マを取り出してクリに押し付けた。
「あーーーーーーーー、あぁん、んーーー、ダメ、ダメぇ」
オナラ音が部屋に溢れていた。
「やめる?」
「やめないで欲しいです…」
更に電マをもう少し強くし、奥さんに持たせた。
脚を閉じさせ、上から押し付けるように突きまくってやった。
相変わらず中は俺のを包み込むようだし、吸い付いてチンポが最高に気持ち良かった。
奥さんは、ビクビク身体を震わせてた。
「逝きそう…中に出すよ!」
奥に全て注ぎ込むとハァハァと息を荒げて崩れ落ちた。俺も心臓がバクバクしてた。
「気持ち良すぎて、おかしくなっちゃった」とホッペにキスしてくれた。

「来月ね、またこっちに来ようかな?」
「ホント?また会えるの…」
湯船に浸かりながら、後ろから抱きしめてやった。
お風呂から上がるとタオルで身体を拭いてくれた。
「そろそろ帰らなきゃ」
腕を組んで駐車場まで歩いた。
「また、会えるよね?」
目をウルウルさせてた。
久しぶりのセックスは、最高に気持ち良かったです!

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投稿No.9111
投稿者 あかり (19歳 女)
掲載日 2026年2月02日
こんにちは…あかりです。
もう普通の女子大生に戻れないかも…ってくらい、昨日は壊されちゃいました♡

クラブのオフ会、今回で3回目。
毎回「今日は20人目標」って言われてたけど、結局25人以上来ちゃって…。
会場は地下の貸し会議室。照明暗めで、ベッドと拘束台が中央にドン。
入室したらすぐ全裸にされて、黒ビキニだけ残してM字開脚で拘束台に固定。
チョーカーには「中出し専用肉便器」とタグがついてて、首輪に鎖。
体中にマジックで落書きされてました。
「お前は今日からただの肉便器。精液受け止めるだけの穴だ」って司会の人に言われて、もう興奮と恐怖で震えちゃった。

1人目から容赦なく生で挿入。
奥まで一気に突かれて、「あっ…♡」って声出ちゃった瞬間、中出し。
熱いのがドクドクって来て、子宮が喜んでるみたいにキュンってなった。
抜いたらすぐ次の人が来て、また挿入。
休憩なしで5人連続中出しされたら、もうお腹がぽっこり膨らんで、溢れた精液が太もも伝って床にポタポタ落ちてる。

10人目くらいで頭がおかしくなって、アヘ顔全開。
舌出してよだれ垂らしながら、「もっと…中に出してぇ…♡」って自分から腰振ってた。
絶頂禁止ルールだったのに、何度もイッちゃって罰として電マをクリに当てられながら次の人に使われて、ビクビク震えながら連続中出し。
「悪い肉便器です…ごめんなさい…でも気持ちいい…♡」って泣きながら謝ってた。

15人目からは輪姦モード。
4~5人で囲まれて、口・膣・アナル同時に使われて、体中精液まみれ。
顔射されて目に入って視界真っ白、乳首に精液塗られて乳首立てられて、お尻叩かれながらバックで中出し連発。
失禁しちゃって床に水溜まり作った瞬間、「お漏らし肉便器!」ってみんなで笑われて、恥ずかしくてまたイッちゃった。

最後、25人目が終わった頃には、もう動けなくて。
お腹は精液でパンパン、ビキニはぐちゃぐちゃ、落書きも精液で滲んで読めなくなってる。
体中べっとり白くて、髪も固まって、匂いがすごい。
拘束解かれて床に崩れ落ちたら、みんなで写真撮られて、
「次は30人目標な」って言われて終了。

帰り道、歩くたびに中からドロドロ溢れてきて、パンツ履いてないからスカートに染みて、電車の中で立ってるだけでまたイキそうになった…。
家に着いて鏡見たら、体中精液の跡と落書き残ってて、「肉便器」って文字が一番鮮やかで、興奮してまた一人でイッちゃった♡

次はもっと壊してほしい…。
誰か一緒に肉便器やりませんか?

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投稿No.9078
投稿者 あやちゃん (26歳 女)
掲載日 2026年1月15日
お久しぶりです、あやちゃんです。
前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。

前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡

するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」

目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。

おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」

おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。

私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。

おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」

おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。

おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」

おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。

おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」

おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。

そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。

するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。

そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。

あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」

おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。

おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」

おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。

私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」

おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。

おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」

おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。

その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。

警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。

4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。

5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。

その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。

おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。

写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。

そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡

レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪

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投稿No.8983
投稿者 かつてのエース (42歳 男)
掲載日 2025年8月29日
――42歳。妻を持つ私の、誰にも見せられない裏の顔。

家庭では穏やかに暮らしていた。
だが、夫婦の営みは久しく途絶え、妻の瞳に欲望の色はもう宿らない。
その反比例のように、私の内にはなお渇きがあった。
制御できない衝動は、年齢を重ねるごとに濃くなり、役職が上がるにつれて背負わされた仕事の重圧と絡み合い、さらに飢えを強めていった。
職場では上役から厳しい言葉を浴びせられ続ける。
かつて「エース」と呼ばれ、ギラつくように成果をあげていた栄光の影は、今や遠い。
自己肯定感はひたすら削られ、擦り減る一方だった。
そんな私を辛うじて支えていたのは、夜ごとに通うデリヘルだった。

選ぶのは決まって、二十歳前後の出稼ぎでやって来た嬢たち。
爆乳でいて、線の細い身体。
私はリピートを嫌い、毎度新しい相手を求めた。
楽しみはただ一つ、禁断の交渉に持ち込めるかどうか。
嬢たちの前に晒す自分の肉体――昂ぶり切ったそれを見て、誰もが驚愕の声を漏らした。
「大きい」「太い」「こんなの初めて」。その瞬間だけ、失われた自信が蘇る。
私はその言葉を浴びながら、ようやく生を実感した。

さらに、NNの取り引きもまた一種の勝負だった。
嬢が提示する額を、巧みに値切り、私の望む条件で成立させる。
わずかな金額の差に過ぎなくとも、それが勝利の証となり、己の存在を確かめる手段となった。
仕事では削られ、家庭では満たされず、ただこの場所でだけ、私は「生きている」と思えたのだった。

いつものようにホテルの一室で待っていたとき、インターホンが鳴った。
扉を開けた瞬間、私は言葉を失った。
これが、ルナとの出会いだった。
ルナは二十歳。華奢で白磁のような肌を持ち、モデルを思わせる均整の取れた肢体に、豊満さを隠しきれないGカップの胸。可憐というより、凛とした美しさを纏っていた。
百人を超える女たちを見てきた私でさえ、初めて胸を撃ち抜かれるような衝撃だった。

「正直に言うよ。君は、今までで一番だ」
聞けばありきたり過ぎる言葉。思わず出た本心だった。
私の言葉に、ルナはわずかに笑みを浮かべた。
その笑顔には慣れと余裕が混じっていたが、不思議と距離は感じなかった。
むしろ、初対面とは思えないほど自然に会話が弾み、まるで旧知の恋人のようだった。

オプションの電マとコスプレを付けていたので、ルナが楽しそうに
「どのコスチュームがいいか一緒に選ぼ?」
とフェチや好みを打ち明け合った。
下半身が見えてしまうくらい短いスカートタイプの黒のボンテージを二人で選んだ。

着替えたルナは慣れたように
「NS、NN、何でイきたい?いつも何でイくの?」
と尋ねてきた。それぞれの金額も提示して。
私は当然いつものNNのつもりだが、白々しく尋ねた。
「他の人は何が多いの?」
「うーん、NSかな?」
少し迷ったフリをして、
「こんなにタイプな女性は初めてだから正直にいうとNNしたい」
と伝えた。ここが毎回試される場所だ。
「でももう少しダメかな?」
とルナの提示額より安い金額を伝えた。
ルナは迷わず、
「いいよ!特別ね!」
と笑顔で答えてくれた。

すぐにシャワーを済ませってベッドに入ると、ルナは自ら電マを取り出し、
「オプション付けてくれたからとっておきの見せてあげる」
と、二人がこのあと繋がる場所に当ててオナニーを始めた。
自分で声をあげて感じながら私に見せつけてくる。
自分より一回りも若い女の子が自ら乱れている姿に驚きと興奮を覚えながらまじまじと見ていた。

すると今度は、
「次は気持ち良くしてあげるから交代ね!」
と、ベッドに仰向けになった私に体を重ねて、手と口で私の乳首を攻めてくれた。
私の弱点を重点的に攻めてくれた。
ギンギンになったソレに手をかけ丁寧にフェラしてくれた。
すると、ルナは私のを持ったまま跨ろうとし、
「すごい大っきい。もう我慢できないからしよっ」
と私の許可を待たずに自ら深く腰を落としてきた。
2度目の衝撃だった。ルナと繋がった場所は私好みの狭くてキツイ上に、先ほどのオナニーで暖かいを通り越して熱い。
一番奥深くまで到達したときには私も思わず声を上げてしまった。

そこから我を忘れたかのように、ただ目の前のタイプの女と溶け合うかのように体位を変えながら快楽に集中した。
騎乗位、座位、正常位、バック、再び対面座位。コスプレを存分に堪能し終えた私は、ルナのボンテージを脱がせて再び体を重ねた。
そのとき私は悟った。これまでの“遊び”とは異なる、別種の感覚に触れようとしていることを。
ルナの所作は流れるように艶やかで、それでいてどこか幼さの残る純粋さを帯びていた。
目の前で乱れる彼女を見つめながら、私はただ圧倒され、若さの熱に包まれた。

やがて、彼女の吐息と私の呼吸は絡まり合い、理性の境界が崩れていく。
「キス、してもいい?」
問うた私に、ルナは待っていたかのように唇を重ね、舌を絡めてきた。
その瞬間、私は確信した。
彼女もまた、私を求めている。
それは錯覚だったのかもしれない。だが、錯覚でもよかった。
その夜、私は初めて“欲望”ではなく“存在”そのものを肯定された気がした。

再び重なり合いながら、私は疲れを覚えていた。
だが、その気配を敏感に察したのか、ルナはふと私の胸に顔を寄せ、柔らかく乳首を弄んだ。まるで私の弱点を知り尽くしているかのようだった。
身体は再び昂ぶり、抑えがたい衝動が込み上げる。
最後の瞬間を悟った私は、耳元に囁いた。
「――中に出して、って言って」
従順な声で、ルナは何度も言葉を繰り返した。
「中に出して」
「いいよ、いっぱい出して」
その響きに背徳と独占欲がないまぜになりながら、何度もその言葉を聞きたいがために焦らしてルナの言葉を自分に刻み込むと、ルナの一番奥深くまで押し当て本能のまま全てを注ぎ込んで溶け落ちた。

しばし、二人の間には言葉がなかった。
だが沈黙は、むしろ心地よい温度を帯びていた。やがてルナが小さく呟いた。
「恋人や奥さんには、お願いできないことってあるでしょう? だから、私が代わりにしてあげたの」
その一言に、胸の奥が揺れた。
欲望と共に、愛おしさにも似た感情が芽生えていた。

別れ際、ルナは不意にスマホを差し出してきた。
「お店のサイトに載せる写真を撮ってほしいの」
私は黒のコスチュームに身を包んだ彼女をシャッターに収めた。
仕事に貪欲でありながら、性に対してもどこか無邪気に、そして大胆にオープンである。
そんな姿に強烈な印象を受けながら、ホテルの部屋を後にした。

エレベーターの中、まだ頭の中では先ほどの光景が再生され続けていた。
ふと、背後から声が届く。
「ねぇ、LINE交換しない?」
これまで数多の嬢と関わってきたが、嬢の側から持ちかけられたことは一度もなかった。
私はためらうことなく頷き、画面に彼女の名前を残した。
LINEで繋がった私たちは、これで終わりではなかった。

つづく。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8917
投稿者 冥土喫茶 (29歳 男)
掲載日 2025年5月17日
投稿No.8891の者だが、この間ヤって、夏休み中にまた会う約束していたOが
「GW期間中に会う予定の人が来れなくなったので代わりに来る?」という旨の連絡くれた。
聞けば今度はTという先輩が一緒らしい。(夏休みに会う予定の子とは別)

Tは今年卒業し、資格のために短大行ってる。
父子家庭で、一度酔った父親に犯されてしまったがあれでセックスにハマってしまい、◯歳で父親との息子を産んで育てている。
その後も父親の知り合い中心に幅広い年代の男とやっているらしく、3回ほど父親不明の子を孕んだが激しいセックスして流した。
一度息子をコミュ強にする為にセックスの教育という名目で童貞を奪った事がある。
ただその息子、セックスにハマってしまい、つい最近は同じ学校の子と交際しているのでその子が懐妊するのも時間の問題だろう、とOが言っていた。
ともあれそういうセックス経歴であり、またストレート卒業や産んだ子を育てている事が珍しいので周囲に慕われているんだとか。

ともかく隣町のショッピング街でデートしてラブホ行こうという事になった。
Tはホットパンツがよく似合ってるショートカット、クールな不良という印象。Oといい勝負のバストサイズ。

そのOの妊娠は継続していた。
あれからも何回か乱交したけどまだ流れないからヤバい、と言っていた。
「この時期の胎児って中途半端に頑丈だから困るんだよね」とコメントしていた。
相変わらず倫理観バグってやがる。

カフェで2人の昔の話とか聞いたり、ランジェリーを見物したり、VRセンターで遊んだりした後ラブホへ。
3人でシャワー浴び、風呂場でWフェラさせた後猥談タイム。
セックス経歴や好きなプレイ等を話し合った後、色々とスマホで写真とかハメ撮りとか見せたり。
Tが妊娠していた時の写真とかも見せてくれたが◯歳妊婦のワンピースのリアル写真を見れるとは思わなかった。
Kはともかく、SC学生の妊娠、マスコミの作ったヤラセだと思ってた節あったから…。

まずはウォーミングアップとばかりにOに正常位で挿入しつつTの乳を吸いつつ手マン。
Oの子宮口を一心不乱に付きながらTも気持ちよくさせ、軽く同時絶頂させる。
続いてTを騎乗位、Oを顔面騎乗での3P→一旦休憩挟む→Tをバック、Oにも後ろから電マ→Oに対面座位しながらTの乳に顔埋める…とまあ乱れに乱れた。
無論しっかり各回の終わりには最奥で中出ししてあげた。

Tからはかなり好評だった。
「突くスピードが凄かった、Oから聞いていた通りだった、息子に見せたい」
T、そのうち息子との子を妊娠したいらしいのでセックス上達させたいのだと…。

いずれ実物を見せる事になったら是非、という事で連絡先交換した。
こうして変わった価値観持ったセフレが増えてしまった。
セフレだから性格面にはあまり拘らないんだけどね。

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