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投稿No.5515
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月31日
中だしファンの皆様お元気ですか?
山陰地方も例年になく雪の少ない年で珍しいです(我が家近辺では)
面白い文面作成は出来ない爺です、過去の事を作文の様に書いていますが、読んででもらえると嬉しいです。
若い諸君には不向きだと思いますが、空想も書けないので事実を投稿します。

本文です。
時は昭和48年に振り返り、俺が26歳の時に隣の町にスーパーが出来た。
今の様な大きな規模でなく40店が入る程度だったが珍しい、一ヶ所で多種多様な買い物ができた。
俺も日曜日に買い物に出かけたのがPM1時頃だった。
店内通路の一角のベンチに腰を下ろして、ショートピース(たばこの名)を咥え呆然としていた時、小奇麗な熟女タイプの奥さん(後で話し分かったが【後家で52歳みどり】と言う名でした)が近寄り、
「お隣に腰を下ろして良いですか?」と声を掛けられたので
「どうぞ どうぞ」と返事をした。
タイプとしたら色気のある五月みどりさん似であった。
奥さんから
「お買い物ですか」と尋ねられ
「まあーね」と返事をしたら、
「今頃の若い子は愛想無い返事をするのね」と言われ
「すみません」とペコリと頭を下げたら
「意外と素直なのね、嫌いでなければお茶でもおごるわ」
その言葉に無心に
「有難うございます」と答えた自分が何故か後で分からなかった。

奥さんの後ろに付いてスーパー内の喫茶&軽食の店に入り、一番奥の外が見えにくい2人席に座ったのだが、合向かいでなく横に座る席なので驚いた。
奥さんに押し込まれるように背を押された。
座ると横に奥さんが座り
「女性とお茶なんか飲まないの」と、俺のぎこちなさを弄んでいるようにも思えた。
俺からは話さないので質問形式に問いかけてくる、コーヒーを飲みながら応える。
同じ町内の奥さんであることが分かった、距離は離れているが。

俺の勤め先や仕事内容を聞き、
「見たことあるのよ、長い鉄(注 HやC形鋼で最長12mを6mの車で運ぶ)を積んだトラックは度々見るの」
「はい、その運転手です」と返事をした。
「華奢な体で大丈夫なの」と腕の筋肉を触られた。
「奥さん止めてください」と小声で言った。
遠慮なくシモネタも他人に聞こえない程度で話してくる。
店の客もパラパラで数えると合計8人だった、空き席は30席程度かな。
すると
「坊や知っているの」と言うので
「知りません」と言うと
「そうなの、この年迄…?」と疑ったが、自分も無意識に答えたので、童貞の事だとは思わなかったが訂正は出来ない。

耳もとに小声で
「私に付き合わない少しの間?」
「お金が無いから次回にして」と頼んだら
「お金なんかいらないわよ、可愛い坊やが欲しくなったの」
その言葉に
「分かった、俺の車で良いか」と聞く。
「頼むわ」と言う事で店を出て車で離れた9号線沿いで、国道から200m入った雑木林のモーテル(今でもモーテルの看板を出している)に走った。
途中で過去の性歴を聞かれ白状したが、ホモ行為だけはは隠し通した。
奥さんも童貞だとは思っていなかったと言った。
旦那が病死後は適当に男性と交わり、お小遣いは稼いでいたと言いながら、
「只でさせる必要は無い」と言い張る。
「男からは声が多く掛けられたけれど、近くの男は全て断った」と、ウソかホントか知らないけれど。
田舎では噂が命取りになりかねないと言われているのは事実だ。

フロントのオバサンから部屋のカギを預かり、部屋に入ると俺は直ぐに抱きついてキスをした。
チンポは移動中も勃起して、奥さんはズボンの上から確認していた。
「若さには勝てないわね、オナニーの頻度は、毎日出してるの、回数は?」等聞かれたので応えた。
「坊やそんなに慌てないでも逃げないわよ、そのために来たのでしょう…」と突き放され、手を引かれてシャワーを浴びて下半身を丁寧に洗ってもらった。
「今度は私も洗ってくれない?」と言うのでシャンプーで首から下を洗う。
「手を入れて弄っても良いのよ」と言うのでシャワーで流して弄ったり舐めたりした。
いきり立って亀頭が痛いほどになっていた、手で扱かれ動かされて出そうにもなっていた。
奥さんは
「もう出そうなのね、ピクピク脈うってるわよ、お口で頂くわ、大事なエキスを捨てるのはもったいないから…」と跪きフェラで頭を振った。

30秒も持たないうちに射精して、奥さんの口に中だし射精してしまった。
奥さんは手のひらに出して見せながら、
「多く出したわね、とても粘りがあるみたい、スッキリしたでしょう?」と。
「超気持ち良かったです」と言うと、手に出していた精液をゴクリと、音を立てて飲み込んだ。
それからチンポを丁寧に舐めてくれて、シャワーを浴びてベットに移った。

「今度は坊やがオバサンを喜ばせてよ、アソコを重点的に舐めたりしてね」と言われて2ラウンドに突入した。
風呂場では綺麗に見えなかった膣のご開帳、大胆にもM字開脚して恥じらいもない様子。
50過ぎとは言え3段腹や乳房の垂れはごく当たり前だが、やや細身である体型なのでその割に目立たない。
背丈も157位と言っていたし体重も50k弱と言っていた。
熟女の陰部は全て淫水ヤケでビラは黒ずんでいるが、奥さんはまだ色が薄いように思えた。
トルコ(今でいう風俗店ソープの事だ)で遊んだ若い嬢の方が黒い奴も居たと思った。
陰毛は毛深くはないが、一部を手入れをしたのか剃った跡が綺麗に分かる、生えかけは短いから目立つのだ。

チンポはニギニギされているので、100%以上と言うほどに硬さを維持している。
年配でも若くてもビラを開くと大差はないが、血色には多少の差が出てくる。
膣内壁の皮膚の色や血管の目立つ人や微妙な差がある事は事実だ。
クリの大きさも多少は違うし感度はマチマチだ、奥さんはクリよりも中が良いと言うにで2指で掻き廻す。
これまでに弄られても潮吹きは一度も無いと。
乳房も吸ってと指示が出るので吸う。
「俺は経験が少ないからポイントが分からない」と言えば
「言う通りにして」と言われた。

乳房をむしゃぶりつく様に揉んだりして吸い廻していると、急に奥さんが起き上がり俺を寝かせて上に乗り、69の形で
「お尻の穴も舐めて、そこも感じるから…」と、俺のチンポは扱かれて舐められて出そうな感じになっていた。
奥さんは尻を俺の方に向けて、チンポをオメコに当てて尻を下すと、抵抗もなく根元までズルーと入り尻で陰毛が抑えられて重さを感じた。
東京から田舎にUターンしてからは、年2回程度しか風俗で女に入れていなくて、手コキ専門だったため言葉に表せないほど気持ち良かった。
熟女のオメコは最高だと言われている。
膣が亀頭に巻きつく感じやサオを締め付けるようだった。

年代でも時間を掛けると愛液が多く出て、ツバも垂らさないのにに陰毛はへばりついていた。
奥さんは太腿に両手をついて尻を上げ下げして動く、暫らくして抜かずに半回転してキスをする。
「まだ出したらダメよ」と、俺は
「もう少しで出ます」
「我慢できないの」と不満そうな言葉。
「バックで入れるまで待ってよ~」と言い、尻を突き出して前かがみになった。
尻を抱えて亀頭を宛がいズル~と差し込んだら肘を伸ばした。
ケツが持ち上がる・・・
尻株を分けるようにしながらピストンを繰り返した。
時間にすると1分ほどだが亀頭がピクピクして射精したら痺れる快感を味わった。

抜くと奥さんは足を伸ばし腹ばいになったが、
「気持ち良かったわ、坊やは若いので精液が、子宮に当たるのが分かるのよ、もう一度お願いね」
「はい」と言う。
暫く休んでいたら、膣の割れ目から白濁液が流れ出てシーツを汚していた。
2回出すと元気なチンポも萎えたが半立ち状態だった。
生理も閉経に近くなって不規則で、数か月に一度だから、生で良いとコンドーム無しに受け入れてくれたそうだ。

休憩も20分ほどで挿入可能だが、奥さんは咥えてより硬くするのか、手で握りひねるように扱く、喉の奥まで咥えるフェラも味わった。
時には嗚咽もしていたが…
「これだけ硬ければ大丈夫よ、今度は出るまでバックからしてね」と言い尻を突き出した。
挿入していてのキス、無理な体勢でもキスは出来た、奥さんの首が良くもこれだけ捻じれるのかと。
休みながら尻を抱える様に腰を振った、3度目は簡単に出ず10分ほど持続できたと思う。
奥さんも何かわからぬ言葉で呟いていたけど分からない、「いいとかいくとかああ…」とか言っていたが。
射精も空打ちでなく液が出たのは分かったし、抜いてから金玉裏から絞り出すと数滴の精液が出てきたが、最初のどの粘りは無かった。
水気が混じったと表現したい。
オナニーの一日での最高回数は10回で高校2年生の時だった。
確か6回目から空打ちで飛び出さず、絞ると1~2滴と覚えているし、最後は気が逝くだけであったが。

奥さんとシャワーしてから衣服を整えて、ドリンクを飲みながら話すと、
「一人娘が居るのでお婿さんが欲しいけど、財産も無く借地に仮住まい程度のプレハブだから、良い人が居たら嫁に出したいので探してるのよ…」と言っていた。
俺は「両親が居るけど嫁さんに来てほしいです」と言えば
「娘に会って話してよ、どこどこの診療所で看護婦して居るのよ。その子が娘なの(24歳で敬子さんでした、今の女優に例えると、松嶋菜々子さん似で小柄)だけど独身なのよ」と言う。

奥さんとは次回に会う約束だが当時は携帯もなく、電話も村に数台しかない時代だった。
キャンセルの時はバス停に、赤の布きれを指定場所に吊るす約束をした。

それまでに胃潰瘍を患い、娘さんの勤める診療所で診察終えて、数日後の帰宅時間に待ち合わせて車で送り(彼女はバス通勤)、プロポーズに成功してひと月後に、多少の暴力もあったがコンドームが無くカーSEXして、中だしすると一発で妊娠、彼女から告げられて結婚しなければ示しがつかず、幸か不幸の日々だったが正式結婚した。

奥さんを抱いたのは2回で途切れたが、結婚後がお産した後には奥さん宅で時間無制限に楽しんだ。
一度の交わりで最低2回以上で生と決めていた。
多いときは4回も入れた、奥さんがせがむのでした。
結婚後はお母さんと呼ぶので、俺が可愛くて仕方ないと何度も言われた。
娘婿は可愛がられるのはどこの家庭でも同じ、孫が相手になるようになると婿以上に可愛いと言う。
だけどオメコとなれば安全なのは娘婿だと思っているに違いないが。

この先も数度の行為を重ねたが思わぬ想定外が起こり、お母さんが半病人で働くことも出来なくなり、俺たち夫婦が資金で面倒をみた。
我が父母はカンカンに怒って、一時期は離婚の話も、子供が居るために仲人が収めてくれて、ぎくしゃくだが今に至ったのだ。

親子を抱いたが裏には人には話せない苦労もあった。
嫁やその母親を抱く例は田舎では珍しいことではない。
必ずお産した時でひと月程度は行為が出来ない事が原因のようだ。
最近では噂は出ないがマレに行われているとも?
妻との婚前のアナル行為等も詳しく書きたいけど、5年ほど前に極簡単に投稿したので今回は控えます。

くどくどと長文で失礼しました、読者の皆様有難うございました。
誤字脱字変換ミスは毎度のことお許し下さい、
数多くの家内との変態行為等も書きたいと思います。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5512
投稿者 万年青年 (59歳 男)
掲載日 2013年1月24日
再び、定宿としている上海の中国人向けビジネスホテルにて。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。

まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。

ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。

彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。

そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。

ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。

一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。

抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。

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投稿No.5511
投稿者 あやかし (42歳 男)
掲載日 2013年1月23日
大阪には、激安の風俗がたくさんある。
Dキス、69、素股、口内射精がレギュラーコースで、25分4000円ってピンサロも、いくつもある。
但し、嬢のレベルは…

その日の俺は金は無いけど人肌を求めてた。
マッサージ30分3000円の店があった。
大阪の相場なら、タッチ無しのテコキのみってところ。
まあ、それでもいいや!と思い入店。
前金で3000円払ってマッサージベッドへ移動。
直ぐに、40手前の美熟女がやってきた。

まずは、肩のマッサージ。
俺は、うつ伏せで寝て、嬢は、俺の頭の前にたち肩をマッサージ。
そうすると、頭に嬢の股関が当たる。
相場なら、タッチ無しなので、どうしょうと思ったが思い切って、太ももにタッチ。
まったく、逃げる兆候がないのでお尻を撫で回しスカートをまくしあげ、顔は、うつ伏せの状態から股関にむしゃぶりついた体勢。
次にパンストとパンツを一気に下ろし、むしゃぶりついた。
嬢は「舐めたいの?」と聞いてくるので未だ未経験だった顔面騎乗をしてほしいと頼んだ。
嬢は、俺の頭に跨がり腰を下ろした。
少し大きめのビラビラに吸い付き、肉穴に舌を差し込み、ベチョベチョになるまでしゃぶりながら、自分も下を脱ぎフル勃起した肉棒を自分でしごいた。
俺のモノは、嬢の背後になるので最初は気づいていないようだったが「硬くなってる」と言って、テコキし出した。

少しすると、嬢は急に俺から降りてでもテコキしたまま何か考えてた。
俺は、肉穴に指を入れていじっていると
「本当は駄目だけど内緒にしてね」
と言って、いきなり生騎乗位!!3000円なのに!
気持ちよくて、激しいピストン。
しかも、「ピル飲んでるから」だけ告げる!
つまり、中だしOKってことか!!!
それに興奮して、直ぐに大量射精してしまいました!

それから、そこの常連です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5509
投稿者 taku (40歳 男)
掲載日 2013年1月21日
少し前の話ですが・・
インフルエンザで病院の待合室で意識無くすほどひどい状態で入院したことがあります。
もちろん2日くらいは具合悪かったのですが、3日くらい経つともう熱も下がり平気になりましたがインフルエンザということもあり個室で部屋を出てはいけないと言われとても退屈でした。
担当看護師の綾子さんという、見た目45くらいかなという私の好みのぽっちゃり系で気さくで楽しく話たりしてました。
シャワー浴びたくて仕方ない私は彼女にお願いしたら翌日許可が下りさっぱりできました。

その日綾子さんは夜勤で就寝前の巡回でやってきて
「シャワーできました?」
「いやあ、ありがと。すごくさっぱりできたよ、ほんとよかったわ、でも綾子さんに洗ってもらったらもっと良かったんですけどね~」
「何言ってんだあ?こら」
冗談ぽく笑いながら話ししてたんだけど言ってしまった自分にちょい興奮して
「やーほんとほんと 特にこのへんね」
と股間を触って見せた。
彼女も笑いながら、受け答えて会話が弾みました。
「だってさ、ほんと綾子さんって結構俺、好みなんだよね~、このおっきな胸とか」
と冗談ぽく触るような手を伸ばしてみたりして、ただ、もちろんだめだよー!とかはらわれたり逃げると思ったら、そのままにしてるから少し撫でるように触ってしまった!
やべーと思ったら、笑いながら
「だめだよ、ほら、寝る寝る!」と。
なんか俺も調子に乗って
「ほら、こんなに立っちゃって、あ、夜中、さわらせて、おねがーい」
「だめだってば、お休み」
そそくさと出ていってしまった。
まあそんなもんか・・と。

夜中11時くらいだろうか、スタンド電気つけて本読んでた時、軽くノックし入って来た綾子さん。
「だめですよー寝ないと・・」
注意してさっさと出て行けばいいのにわざわざベットの脇に来て、妙に顔を近づけて言うんです。
ここまできたらもう俺は突っ走ってしまいます。
胸を軽く触り、ぎゅ!っと揉んだ。
彼女は「はああああ・・」と明らかに喘ぐ小さな声。
「だって、こんないやらしい胸してるから眠れなくて・・」
口調とは裏腹に激しく服の上から揉みまくり、ジッパーを下げてブラの上から揉むと、自然と唇を重ねその瞬間彼女の舌が俺の口にいやらしく入ってきた。
すごく気持よくて吸った。
「ほら、今日シャワーしたから綺麗だよ、ね」
とパンツを下げて勃起しモノをビンビンに立たせてみせた。

手を綾子さんの股間に、ズボンの上から柔らかい部分を撫でてあげると
「はあああああ・・・」
といやらしくくねりながら俺のモノを握ってきた。
二人見つめ合って自然に唇をかさねてお互いの舌をカラメあいながら性器を愛撫するのってすごい快感、これが病室で看護師さんとしていると思うと本当に興奮しまくりだった。
ズボンとパンツの中に手を入れて直接触ってみたらびっくりするほど濡れていて、クリに触れるたびにビクビク震えながらそれに合わせて激しくシゴいてくる。
あまり気持いいので俺も喘ぐとその声に興奮したようで俺のビンビンのモノをくわえてきた。
イキそうなのをこらえて負けないように俺もクリや中に指を滑りこませたり、出したりを繰り返す。
本当に経験無いくらいに流れるほど濡れている。
「ああ・・い、イッていい?」
もう我慢できなくて、当然このまま手か口でイカせてくれるのだろうと発射寸前のところでフェラをやめてこちらを向くと、目が明らかにトロンとして唾液で唇を濡らしながら俺にキスをせまり、耳元で
「わ、私に注射・・しないの?・・」
どこかで”手コキ“発射なら・・と思っていた俺の脳裏の抑制機能はこの言葉で完全にブチ!っと音がしてはずれた!という感じで、もう何も言わずにベットから降りて欲望のまま強引な感じで彼女をかがめベットに手をつかせて素早くズボンとパンツを下げて後ろから彼女の膣に挿入!した。
「ああ!」
彼女のいやらしい声がその瞬間とても大きかったので思わず後ろから口を手で押さえて、そのまま全開でピストンした。
妻ともだいぶご無沙汰だったというのもあるが”女のマ●コってこんなに気持よかったっけ、”と彼女の膣の中は最高の快楽だ。
1分も経ったかどうかでもう寸前・・
「な、 中に出すよ、いっぱい溜まってるからね、いい?」
横から彼女を見ると、コクリとしながら”出して”と眼で訴えている(少なくとも拒んではいない)と・・・・
ドクドクドクドクドク!
過去最高の快感でないだろうか、というくらい思いっきり膣内に射精した。

しばらく後ろからギュっと抱き、離れると股間から精液がポタポタ流れ出た。
本当にエロくてたまらない。
お互い ハアハアと息きらしつつテイッシュで拭きながら服を着てキスした。
「気持よかった・・・本当に秘密だからね」
少しの時間彼女は椅子に座って息を戻して、ニッコリしながら”おやすみ”って言った。

彼女に迷惑かけてもいけないので、その後は昼勤だったのでそういうことはなく退院しても連絡も、もちろん他言もしていない。
・・連絡先聞いとくべきだったなぁと、今思えばおしいことをしました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5502
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月13日
もう8年も前の事ですが鮮明に思い出せる実話、後家さんとの中出しを書かせてもらいます。

俺は56歳で近所の奥さんはアサエさん(後家で66歳)で、旦那(68歳)は癌で亡くなり2年過ぎたころでした。
6月の晴れた日曜日タマネギの収穫時期の事で、畑から我が家に持ち帰り茎を縛り、竹竿に掛ける(吊るす)て保存するのです。
奥さんは暇人なので近くに腰を下ろして俺を話し相手にするのでした。
世間では口の軽いおばさんと評判であるが、シモネタも大好きで夜の行為の事もかなり詳しく言います。
オメコとかチンポとは言わないけど…

俺もシモネタは好きなので相手になると、
「50半ばで奥さんが居ないならたまには扱くの?」と聞くので、
「まんだ現役じゃし入れさせて欲しいな、裏の戸のカギを開けといて…」
「もう忘れかけたし男も卒業して汁も出れへんわ」
「ツバだけで入るじゃろう…」
「入れりゃー入るじゃろうが、したーねーわ(したくない)」と言いながらひざ下のオバサンスカートから、太腿の1/3隠れる白いオバサンパンツが見える。
誘惑しているのかと考えたが言葉とは違うし、でも素股を見せられるとオメコの事を想像して勃起しかけた。
奥さんは
「はるさん、膨らんできたみたいだけど…」
「パンツ見せたり太腿見せるから感じるわい」
するとその時横に来てズボンの上から軽く押さえて、
「カサは小さいけど硬いわ」と言い離れた。

そしてどこの誰は遊んでいるとかの、噂話があるとか話してくれた。
物知りで宣伝かーの存在か。
自分の旦那も電気工事店をしていて金回りも多く、女遊びでも評判していたし知り合いの奥さんを孕ませて、子供を産ませたことは俺も知っている。
(その旦那は協会の)はその子が出来て喜んででいたが、子が幼いときに時に病死して奥さんは子供を連れて実家に帰ったのだ。協会は弟が継いだ。
奥さん(アサエ)もそのことは知っているが直に言う事は出来なかった。
飲んだり女には金を使ったと言ってはいたが、黙認していたのであろうか?
パンツは白だが布が厚いのかオメコの割れ目の筋はみえなかった。

俺は仕事がはかどらないけど帰れとも言えず困っていると、奥さんの知人が
「探していたのよ、ここで何しゃべっていたの」と聞くと
「おもしれえ話…」と、集金に来たらしく連れて帰った。
チンポも萎えてきて数百のタマネギも処置を済ませた。

風呂に入り奥さんの太腿とオメコを想像してタイルを片手で支えて、手でシコシコとオナニーしていると誰かだ来た。
玄関を入り呼んでいるがオナニーの最中で、風呂の窓を開けることも出来なかった。
5分足らず扱いて出したのですっきりした。
回覧板が置かれていた。
メモガキがあり「注文品の事で聞きたいので家に来てほしいと」
酒を飲み夕食を済ませてTVを見ていると有線電話だ、奥さんの家に行く事を忘れていた、催促の電話だった、時間も8時を過ぎていた。

回覧板を持ち行くと玄関は鍵、ノックすると開けてくれた、入ると直ぐにカギを掛けた。
●上にあがれと言いカンビールを出してくれた、用件は肥料や農薬の数量が分からないからだった。
飲みながら記入していたら合向かいに座っていたが、立ち上がり腰を曲げると太ももとパンツが見えた。
パンツもベージュで昼間より見える範囲は広かった。
2本目のカンビールを持ってきたときに腕をつかみ横に強引に引き寄せ座らせた。
嫌がっていたが大きな声を出せないので従ってくれた。
大きな乳房がえると服の上からでも弾力が分かる、手を引き寄せズボンの上から触らせる。
「アサちゃん昼間から誘惑されたのでこんなにチンポがなるんじゃ、責任をとってくれんと治まらんが…」
「そんなこと言われても困るわ…」
「入れさせてくれーや…」
「なげーことしとらんので…」
「ホンなら口でしてくれてもえーで…」
するとチャックを下げた、ズボンとパンツを抜いて咥えてもらった。

オバサンではあるが年期と言うのか歳の甲と言うのか上手だ。
もうメス豚の様に、肛門から金玉や、サオで横笛をしてくれたので、何時でも入れることができる。
入れたくなったが礼儀と言う事を忘れずに、奥さんの尻を付き出させて谷間を舐めた。
大きな尻だ、90はあるだろう、背丈は160で60kと言っていた、胴回りも70くらいありそう。
色が白いのに黒の陰毛の中の白髪が良く目立つ、ケツの穴からオメコまでは茶褐色の色をしてビラは塊のコブシの様に大きかった。
上に乗ってもらい69でオメコやクリを弄り回した、ケツの穴にも塊があり余り弄る気はしなかった。
肛門も外輪山のごとく盛り上がっていた、便秘で常に気張るからだと言うが?

正常位になってもらいオメコにはツバを纏めて垂らし2本指で掻きまして、はちきれんばかりのチンポを宛がい、何時もの様に亀頭の部分でクリからアナルまで、押さえながら数回往復する。
亀頭を少し入れては抜きまた入れる、半分入ると一機に入れる。
この時に「痛い…」との声が聞こえたが、そのあとは長い脚を腰に巻きつけようとする。
「気持ちええじゃろ」と聞くが返事はない。
余りにも前戯を長くされた為が射精感が込み上げてきた、ピストンはユックリと1分ほどしかしていないのに。
出さない様に気分を変えるために畳の目を数えた、奥さんは「動いて」と言う。
「出そうだから待って」と…、やり取りしている間に静止しているのに中に射精してしまった。

奥さんは気が付いていないのか腰を上げて動こうとする、「主人は15分位動いてくれたわ」と言う。
するとチンポが急に萎えてきた。
「あら!何時出したの?」
俺は正直に「動かずに我慢していても出た」と言った。
「早漏でもこんなに早いのは初めてよ、奥さんは満足してたの?」と皮肉を言われた。
「体も小柄だけどチンポも小さいし、主人の方が大きいかった…」と、確かに旅行などで見たが太かった。
抜いてから奥さんにフェラ等をしてもらい回復作業には全く効果が無かった。
既に風呂で一度抜いているのだから。
奥さんは諦めてタオルで拭いてパンツを穿いた。
最後の捨てセリフの様に
「元気でもそんなに早う出したらだーれも満足出来へんわ…」と言われた。
反抗も返す言葉もなく
「悪かった、今度仕切り直しするから…」と言うと
「もう2度とせーへんわ」と言われた。

衣服を巻き上げて帰ったのだが、その後は親しみのない儀礼的な挨拶だけで、シモネタや冗談話無しに数年過ぎたが、今でも行為の話には乗らないがシモネタは復活した。
奥さんにしたら恥をかかされたと思うのが普通だと俺でも思いました。
失敗談でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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