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体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。
我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。
あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。
転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~
考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・
<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。
本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。
部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。
「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」
「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」
ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・
禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」
しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。
最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。
その友人Sとは大学で知り合い、Sの家に行くようになった。
Sは自宅通学、俺はアパート住まいであった。
Sの母親は離婚しておりSと二人暮らし、当時42歳でごく普通の女性でした。
母親のAは俺に普段ロクな食事してないでしょう?とよくご馳走してくれていた。
結果的にはAの身体をご馳走になってしまった。
それは、俺がSの留守を狙ってAの家を訪れた時から始まった。
実はAも俺の事を気にいってたようです。
俺は当時彼女もおらず、ただただヤリたい盛りだったのだ。
だから身近にいたAを狙ったのです。
「好きです。Aさん!」
Aを名前で呼び抱きついた。
それまでは当然「お母さん」と呼んでいた。
「マー君、止めて!私なんかと」
一応、口では拒否してましたが俺のギンギンに反り返ったペニ棒を見せると諦めました。
俺は愛撫など全くせずに、挿入しましたがAのマンコは濡れておりスムーズに根本まで入りました。
「アアー、マー君凄い!」
Aはいきなり喘ぎ始めました。
5年ぶりのペニスだったとエッチした後に言われました。
その日は3発で勘弁してあげました。
もちろん全て中だしです。
42歳のマンコでもやっぱり中だしは最高でした。
タップリ出たと思います。
帰り際にAにアパートの住所を教えて言いました。
「僕のアパートに来て!Sには内緒でね!」
2日後きました。
Aの目は女の目でした。
それもネットリとした。
2日前は俺が攻めまくりでしたが、その日からはAも俺を攻めるようになった。
乳首を舐めながらの手コキは最高でした。
5回くらいはその攻撃で直ぐにギンギンになってました。
もちろんフェラもしてくれたし、中だし放題でした。
ある日、Aにラブホに連れていかれました。
まっ昼間にです。
俺のアパートでは思い切って声が出せないからと言われたのが萌えました。
ヒーヒー言わせるぞと頑張りました。
部屋に入り、シャワーも浴びずにAを抱き締め既にモッコリ君をグリグリしてやると
「ああー、マー君もう我慢できない」
Aは俺の前にしゃがむと俺のズボンとパンツを剥ぎ取りました。
ビクン、ビクンと脈打ちながらそそり立つペニ棒を見てウットリと
「こんなにおっきくなってる?入れたい?」
「入れたい!」
「入れてぇ~」
俺はAも同じように下半身だけを脱がせました。
Aはソファーに手を付き、尻を俺に突きだします。
俺は”S!、お前のママのマンコ頂きます”と心で言いながら、ペニ棒を友人の母親に突き刺しました。
射精するまでノンストップで超ピストンしました。
Aは
「イイー、気持ちイイー、マンコ壊れるう~!」
などと念願の大声で鳴いていました。
ドピュゥ~!
初弾は濃い塊が出ました。
その塊が尿道を通過する時は死ぬほど気持ち良かったです。
背中に電気が走りましたね。
あまりの気持ち良さに、腰がガクガク震えました。
Aもウゥー!と言っていきました。
ソファーに倒れ込むA、ペニスがニュルンて抜けました。
Aの上も脱がすと復活しました。
Aは見逃しません。
まだ自分の汁でテカテカのペニ棒を咥え込みます。
ング、ング言いながら必死でシャブります。
友人の母親はメスの顔で息子と同じ年のペニスをフェラしてます。
硬くて太いペニスが大好きなメスです。
ソファーで2回戦
浴室で3回戦
ベッドで4,5回戦と2時間ヤリ続けました。
湯船でイチャイチャしてたら、また勃起!
湯船でパチャパチャしました。
結局、昼の12時から8時間フリータイムを過ごし11発抜きました。
あっ、1発はAの口にだしましたが、飲み干したので俺のザーメンは全てAの体内に注ぎ込みました。
こんな感じで1年間、Aは俺のザーメンを絞ってくれました。
S君ありがとう!
Sのママおいしく頂きました。
スッキリ卒業出来たのはSママのおかげです。
卒業旅行にも行きました。
もちろんAママとです。
感謝してます。
ペニ君は少し黒くなりましたけど!
熟女じゃないと萌えなくなったけど!
デカ尻のオバチャン見て勃起して困るけど!
今も二人の熟セフレと中だしを楽しんでいます。
二人とも週1希望なので俺は週2となります。
なので、一人に3発しか射精しません。
こんど一緒に3Pしようかと思っています。
したらまた報告します。
Yが後から入ってきた。
俺は雑誌を読んでいたので気ずかなかった。
傍に誰か来たなと横目で見たら、Yだった。
かなり酔っていた。
気にもせず、雑誌を手に取り飲み物などを選び買い物を終え表に出るとYがフラフラと前を歩いている。
そして突然振り返ると俺に話かけてきた。
「あら、コンビニにいたわね。どう?オバサンと一緒に飲まない?」
悲しい俺、彼女いない歴26年、オバサンの誘いに乗ってしまった。
彼女のマンションに、一人暮らしらしい。
そして、オバサンに身ぐるみ剥がされチンコを咥えられた。
気持ちよかった。
ドックン、ドックンとオバサンの口に出してしまった。
全部飲み干して、俺の目の前で全裸になるオバサン。
たぶん40代後半の身体に、悲しい俺のチンコは出したばかりなのに再びカチカチになる。
「やっぱり若い子は凄いわね。もうこんなに勃ってる。」
ベッドに押し倒され、上に跨られてチンコを食べられた。
今度は下の口で、下はもっと気持ち良かった。
2回目なのでさっきより少し長持ちし、俺は突き上げてみた。
「あぁ~、いい~もっともっと激しく突いてぇ~!」
卑猥な言葉にチンコは再びザーメンを噴出させた。
オバサンのマンコ奥深くにさっきと同じ位の量が出た。
浴室に連れて行かれ、チンコや後ろを洗われまた勃起する悲しい俺。
その場で後ろから入れた。
パンパン突いて、3回目もたっぷり出した。
再びベッドに押し倒され、チンコを咥えられた。
見る見る間に膨れるチンコに
「何回勃起するかしら?」
オバサンが足を拡げ、マンコも拡げ
「舐めて!」だと。
舐めてしまった。
ねっとりした体液を吸ってしまった。
正常位でハメてガツンガツン腰を振りました。
4回目はだいぶ長持ち、オバサンは髪を振り乱して喜んでいた。
俺のチンコも喜び、歓喜の涙(ザーメン)を流した。
朝までオバサンは俺を離してくれませんでした。
何発出したか思い出せません。
マンションから解放され、自分のアパートに帰りぐったりと眠ってしまった。
携帯の着信音で目覚めた。
寝ぼけて相手も確認せずにでるとオバサンの声だった。
勃起した悲しい俺。
またオバサンのマンションに出かけた。
勃起したまま、前を膨らませたまま部屋に入ると、また下を剥ぎ取られた。
「スケベな子ね!もう勃起してるの。」
返す言葉がない。
チンコはギンギンになって、天井を向きビックンビックン脈打っていたから。
また食べられた。
上の口で、そしてザーメンを吸い取られた。
また朝までオバサンのマンコを突きまくりザーメンを出し尽くした。
そんな日が5日続き、俺のチンコが勃たなくなった。
俺はオバサンに捨てられた。
1週間後、オバサンに電話する悲しい俺。
「勃起してるならいいよ!」の返事に狂喜乱舞し、前を膨らませてオバサンのマンションに出かける悲しい俺。
また一晩中腰を振ろうと誓う俺がいた。
どエムな身体に調教されてしまいました。
パブロフの犬状態の俺、オバサンの声で勃起してしまいます。
そして、俺の後ろに電動バイブが突っ込まれ、スイッチを入れられビィーン、ビィーンと振動しチンコが張り裂ける位にビキィッビキィッと脈打ち、それをオバサンに入れるとオバサンは気が狂ったように暴れます。
これは一晩に1回しかできません。
オバサンに出会ってひと月、俺は何回射精したんだろう?
100回くらいかな?
俺って死ぬかも!
オバサンは死なないなきっと!
しかし、今では、すっかり体格も腹がポッコリと出て、頭もハゲた、いわゆるチビ・デブ・ハゲが3拍子そろった冴えない中年男だ。
44才のある日、とにかく誰でも良いから、すぐに抱けそうな新しい女を捜して歩いていたら、ノーメイクでノーブラ、顔は並み以下でデブのオバサンを見つけた。
(ノーブラのオバサンは、すでに女を捨ててるというか、普段、特に女を意識していないのか、結構 簡単にナンパできるし、事に及ぶ時にはすぐ生乳を揉んだり吸ったりし易い)
その後、オバサンはファミレスに入り、一人でビールを飲み始めた。
「昼にもかかわらず一人で飲んでいるのは、絶対に一人暮らしだ!」と直感し、出てくるのを待って後をつけていき、オバサンが住んでいるマンションの集合ポストのところで声をかけ、笑顔一杯の顔で爽やかに
「スミマセン。・・・あのー、・・・貴女みたいな人がタイプなんですけど、良かったらホテルに行きませんか?」
とあえて直球勝負で誘った。
少し考えていたが会話で色々と情報を聞き出すと、やはり一人暮らしで年齢は57才だった。
Hも一年以上ご無沙汰だとの事。
粘って粘って、やっと「行っても良いけど」とOKが出た。
ホテルに行こうかとも思ったが、このままでは行きずりのHで終わりそうだったので、しばらくキープしておこうと少し強引だったがオバサンの家に上がりこんだ。(ホテルは良いけど、家には絶対に上がって欲しくなかったみたいだったが)
玄関のドアの中で
「貴女が欲しい! 貴女が抱きたい!」
と言いながら強く抱き締めて何度もキスをしてやると、帰って欲しくて最初は抵抗しようとしていたが段々力が抜けてきた。(この時点で、「この女は陥ちたな」と思った)
すかさず硬くなった股間をズボンの上から触らせて耳元で
「僕のココも貴女の中に入りたがってるでしょ?」
と言いながら、逆にオバサンの股間も右手でさすってやり、耳や首筋にも唇や舌を這わせ、左手で服の上から巨胸をまさぐった。
次に、右手を服の裾から入れ、生乳を軽く揉みしだき指で乳首をツマミこすりあげたあと、乳房を口に含み激しく音を立てながら吸ったり舌先で乳首を転がすように舐めてやると乳首を勃起させて鼻息が荒くなってきた。
部屋に入り、ベッドに押し倒してパンツの中に手を入れじっくり時間をかけ優しく手マンをし、頃合いを見計らって素早くパンツを脱がせてから、たっぷりとクリやオマンコを唾液でビショビショになるくらい舐め回したり、指でGスポットを掻き回し続けているとオバサンは何度も何度もイキ、最後には
「早く入れて」
と言ってきたので、
「僕のも気持ち良くして」
と言って生チンポを手でシゴかせたり、舐めたり、フェラさせたりしてから色んな体位で嵌めながら、
「ねー、今日だけの関係にする? それとも、しばらく付き合おうか? どうする? もっと一杯気持ち良くしてあげたいから。」
と腰を動かしながら聞くと
「しばらく付き合いたい」
とのことだった。
オバサンは、ユルマンだったが、体全体が柔らかくて非常に抱き心地が良く、正常位とバックで1発ずつ気兼ねなく中出ししスッキリした。
オバサンも久々だったから満足したらしい。
自分は、このHでこれくらいの年齢の女性に目覚めた。
若い子も抱けるけど、妊娠の心配がないので、やっぱりオバサンの方が最高!
その後、二人の関係はオバサンが娘との同居のために引っ越しするまで約1年続いた。
昔、高1(16歳)の頃、性に目覚めたが、30代の女の人でも「オバサンなんて恋愛相手として見れない」と思っていたが、自分が年を取るにつれ、そんな青かった自分が微笑ましく思えた。
統計を見ると結構年寄りでもHしてるみたいやし、『女の性(サガ)』で最初は嫌がっても「二人だけの秘密にするから」とか「あなたが好きです」とか、抵抗しようとする女性には「勇気を出して告白してるねんからから恥かかさんといて」とか、とにかく必死に口説きながら、多少、強引でも抱いたら吹っ切れて歓んでくれるし、その後は優しく抱き締めたり、ウソでも「ムチャクチャ良かったよ」と言ってあげると相手の方から求めてくれる。
オバサンやお婆さんは自分の身の程を知っているから、また抱いて欲しいと思ってる人が多くて若い子よりも素直で可愛げがある。
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千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
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