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俺は大学生、今日の授業は午前中だけだったので、昼からは一人暮らししているマンションで暇潰しにTV見てたら、チャイムの音。
出て見ると、40歳ぐらいの訪問販売員?!の女性が一人です。
俺から見ればオバサンだが、短めのタイトスカート履いてスケベそうな人だった。
名前は仮にチサトにします。
チサト「化粧品の販売ですが、スイマセン、男性の方のお住まいでしたか?」
俺「はい、僕の1人暮らしです。」
チサト「スイマセンでした。そしたら化粧品には興味ないですよね」
俺「そうですね。スイマセン」との会話です。
俺は、チサトがすぐそのまま退散すると思ったんですが、チサトは
「あっ!でも、お兄さん、彼女にプレゼント用として購入してみる気はないですか?」
俺「あ。。。彼女いませんので」
チサト「そうなんですか? 1番若くて楽しい時に寂しいね」って急に馴れ馴れしくってえ感じ。
チサト「いつから彼女いないの?!」
俺は、なんだ急にタメ口で。。。と思いながらも
「いつからと言うか、今まで彼女なんかいません」って答えた。
心の中では、なんかAVビデオみたいな感じ。。。このオバサン販売員とそんな関係になったりして、とか想像しながら、短めのタイトスカートから見える黒パンストの綺麗な脚を見て少し興奮してた。
チサトは「えー!! 今まで彼女いないの?!私で良かったら化粧品買ってくれたら少しだけ彼女になってあげようか?!化粧品カタログ見てほしいから、お邪魔してもいい?」
俺はビックリしたけど、何故か
「はい、どうぞ!汚い部屋ですが。。。」と部屋に入れた。
部屋にあがると、チサトは化粧品なんて関係なく
「その若さで彼女ずっといないなんて、どうしてるの?」
俺「どう?って、どう言う事ですか?」
チサト「ふふ、オチンチンの処理。まさか、チェリーなの?」
俺は恥かしくて何も答えられなかった。
チサト「チェリーなんだ。私が経験させてあげてもいいよ」って、いきなりキスされました。
俺には、キスも初めて。とても気持ち良かった。
俺はもう頭おかしくなりそうだつたが、夢中でチサトとキスして、女性の胸も初めて触った。
あまり大きくはないが、柔らかくてドキドキした。
チサトは「カワイイね!服脱がしてみる?」って言うので、興奮しながらチサトを全裸にしてやった。
チサト「次は私の番ね」って、次は俺も全裸にされた。
もう俺はビンビンだった。
チサト「若いから元気だねー、もうこんなに大きくしちゃって」と言って俺のチンチンを口に咥えて舐めはじめた。
すっごい快感、凄い気持ちいい!
たぶん2分程だと思う。俺は我慢出来なく、すぐにそのままチサトの口の中に出してしまった。
チサト「んんん、」って少し苦しそうだったけど全部飲んでくれた。
そしてチサトは「早いよ!」って笑っていた。
俺はお互い全裸で、次にどうしたらいいか、わからなかつたけど、チサトを押し倒して乳を舐めまくった。
そして、初めて女性のアソコにも触ってみた。
ヌルヌルに濡れていた。
チサトは「早く女の中に入れてみたい?ここだから、そのまま来てごらん」って言った。
ゴム付けてないけど、入れてもいいんだろうと、そのまま押し付けると簡単にニュルと入った。
チサトは「ああ、気持ちいいよ」って言った。
初めての挿入、40歳ぐらいのオバサン相手だが、中はビチョビチョに濡れていて、温かく柔らかい肉に包まれ、とても気持ちいい。
ゆっくり腰を動かしてみた。
腰を動かすと、さらにチサトの肉が絡みついて来て、もの凄く気持ちいい。
一瞬で射精感が来た。
俺「イキそうです」
チサト「もうイクの?!そんなに気持ちいいんだ。でも、早すぎるよ、まだ我慢して!それに中に出したら妊娠するから許さないよ」って言った。
俺は妊娠って言葉に恐くなり、生で挿入しているチンチンを抜こうとしたが、チサトは脚を俺の腰に絡ませて来て抜けないようにガッチリホールドしてきた。
そしてチサトは自ら腰を動かしてきた。
俺は気持ちいいが、必死に射精を我慢した。
チサトは「硬くて気持ちいい!」って腰を動かして童貞の俺を攻めてくる。
もう俺は頭が真っ白で必死に射精を我慢した。
どれくらい我慢したがわからないが、チサトが
「凄いよ! 気持ちいい! イッちやうよ! あ、あ、あ、私の中に出して!」って言ってきた。
俺は、え?!妊娠されたらヤバイ思ったけど、チサトは
「安全日だから大丈夫よ、いっぱい出しても大丈夫だから、きて!」って言うので、我慢限界で、ついに俺はチサトの中にドクドクと、初めて女性の中に出して経験しました。
凄い出来事だった。
それ以降、妻とのセックスが最高です。
毎回、凄い興奮します。
パイプカット後の妻とのセックスは、だいたいこんな感じです。
妻もビチョビチョでマンコも開帳になると、俺は「生で入れるよ」って挿入する。
妻は「生が気持ちいいけど、安全日じゃないから、イク時は外に出してね」っていつものセリフが返ってきます。
俺は「イク時は、お腹の上に出すから」とウソついて、挿入のピストン運動開始!
妻は「アン、アン」言いながら「やっぱりゴム無い方が気持ちいいよ」って感じてくれます。
ピストンしてると、俺もイキそうになると俺は「気持ちいい。このまま射精してもいい?」って聞きます。
妻は当然「嫌、中はダメ。外に出して!」って言います。
パイプカット後は、このトークのやりとりを俺は最高に楽しんでます。
俺は「我慢出来ないよ。このまま中に出しても大丈夫だよ。この前も妊娠しなかったし。中出しいいよね!」って、妻の反応を見ます。
妻は気持ち良さと戦いながら、
「お願い、中には出さないで!外に出して!今日は本当に危険日だから。。。中はダメだよ。」って言いますが、俺はその言葉に興奮して
「イクよ、イクよ!」って妻の膣奥に中出ししてます。
妻も「嫌、ダメだって」とか言うが昇天してます。
セックスの後は、妻から
「もう!最近は、安全日じゃないから、中には出さないでね!って言ってもずっと中にだすんだから。。。妊娠したらどうするのよ!」とかって、4人目が出来る心配してる43歳の妻が可愛くて仕方ない。
俺は優しく
「ゴメンね。気持ちいいから我慢出来なかったよ。お前も中出しの方が気持ちいいだろ?!」って聞くと、妻は
「うん、正直、中出しの方が気持ちいいよ。オチンチンが脈打って射精してるのがわかるし、ゴム付きとは比べものにならないけど。。。次から中出しは、安全日の時だけだよ」って言う妻が最高!
また中出しを楽しみます!
前から気になっていたけど、一緒に酒を飲む機会がありました。
俺「T子さん、俺のタイプやわ」とかってトークしてから、段々親密になり、メールも頻繁にする仲になりました。
メールでも徐々に下ネタ出来るようになり、メールで
「昨日はT子さん想像してオナニーしちゃった」とかってすると、最初は
「もう、奥さんに相手してもらってね」とか「私のどこが好きなの?!」って感じだった。
でも、最後の方は
「そんなに私のこと好きなら、フエラチオならしてあげよっか」ってメールもらえるようになりました。
これは、イケる!と確信して会うことにしました。
某公園の駐車場でお互い車で待ち合わせ。
もう、僕は駐車場で待ってる時からフル勃起状態。
そしてTさんも到着して、僕の車に少し恥ずかしそうに乗って来ました。
T子さん「もう、本当に会う事になるなんてね」って話しかけてきます。
僕は今にも押し倒したい気持ちを我慢して
「嬉しいよ。昨日寝れなかったよ」とかタイミングみながら、思いきって
「我慢出来ないよ。本当にフエラチオしてくれる?!」って言うと。
「うん、フエラチオだけだよ」って言うのでズボン脱いで性器を出しました。
恥ずかしそうにフエラチオしてくれるT子さん。
すっごい上手い!
我慢出来ず、僕は服の上からT子さんの胸を揉みました。
抵抗もないので、服の中に手を入れ、乳を直接触りました。
もうT子さんの乳首もコリコリでした。
「乳、舐めたい」って、お願いすると、T子さんは
「ん、、、少しだけ」って許可してくれたので、ブラを取って、あとは舐めまくり。
T子さんも感じてきて「あ、あっ」とか言うので、T子さんのアソコに我慢出来ず手を入れ触ると濡れ濡れ。
そのままスカートもパンティーも脱がしてやりました。
T子さん「もう、フエラチオだけの約束だったのに」って言いながら嫌がる様子もない。
僕は「挿入しないから、素股させてね」と言って素股開始。
「えー本当に?! 入れたらダメだよ」って言うので
「うん、入れないから」って正常位で素股開始。
心の中では、もう挿入OKだろうと思い僕の性器でクリを擦ってT子さんを気持ちよくさせた。
T子さんも「気持ちいいよ」って言うので、もうそのまま勢いで生挿入しました。
T子さんは
「入れたらダメって言ったのに。。。」って言ってきたけど、僕は
「だって、我慢出来ないよ。 T子さんの中、凄い気持ちいい。」ってピストン続けると、もう何も言わず「ハァハァ」って、T子さんは感じていました。
だんだん僕も射精感が来て
「気持ちいい。もうイキそう。お腹の上に出すよ」って言うと、T子さんは
「たぶん安全日だから、このまま中に出していいよ」って嬉しい展開になりました。
でも、僕は本当に大丈夫かな、と思って
「本当に中に出していいの? もうイキそうだよ」って確信すると、
「うん、このまま中に出して大丈夫だから」って言うので、もう興奮してT子さんの膣内にそのまま射精しました。
すっごい気持ちいい中出しでした。
今回は、私の愛しい淫乱妻の日常をつづってみます。
朝起きた後、毎朝妻はミニのワンピースでノーパンで朝食を作ります。
私に朝食を食べさせた後、私はソファで妻をM字開脚させ、クリトリスを舐めあげます。
すると敏感な妻は、悶絶の表情を浮かべながら、
「クリトリス気持ちいい~、もっと舐めて~」とおねだりをします。
毎朝クリトリスを約10分程、舐めてやりますが、出社するまで少し余裕がある時は、おフェ○を四つん這いになってさせます。
その後、ソファで座位ではめてやります。
勿論中出しですので、妻の朝ごはんは私の白い液です。
朝から敏感な妻は、勿論私の肉棒を潮まみれにします。
どうもお○ん○の一番深いところが感じるらしく、毎回腰を大きくグラインドしながら、
「お○ん○気持ちいい、頭が変になりそう。犯して下さい。」と絶叫しながら、いってしまいます。
時間がない時は、クンニまでですが、びしょびしょとなったお○ん○に私の出社後、指をつっこみオ○○ーしているようです。
ちなみに私のフィリップスのシェーバーで3日に一度は、下の毛をシェービングさせており、いつもパイパンです。
パイパンの方が中が良く見えるうえ、舐めやすいです。
最近は、ラビアを左右に大きく開いてやるだけで潮を吹くまで、成長しました。
開いてやると、
「もっともっと開いて、クリトリスを刺激して下さい。」と言います。
また、妻のランジェリーは、全てサルートで淫靡な身体に妖しく下着がマッチングしています。
こんな女は、この世の中でまず存在しないと思います。
TVに出演しているどんな美人の女優よりも美しくかつ淫乱な女です。
デリヘルの指定ホテルを利用して。
30分世間話したら、同じ出身だったことが判明。
なんという偶然だ。
そろそろプレイ開始。
フェラして。
女性の方から欲しいと。。。
ゴムなしで挿入してきました。
行きそうになったらと聞くと、そのまま出していいよとのこと。
なかなかの締りで5分くらいで大量中出し。。。
インターバルおいて2回目おもっきり動きまくったけど、中出し出来なかった。
1回目の大量出しで、、、、女性の方をイカせてあげました。
すごいよ。の連発発言しながら。
やっぱり、熟女はいいです。
また、来月指名します。
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