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おばあちゃん=玲子65歳
僕=たける23歳
おばあちゃんとSEXする様になり始めての夏の事。
この夏はとても暑い日が続いた。
65歳の歳なので自宅はあまりエアコンを使用しません。
なので、自宅での服装は殆ど薄手のシャツ(1ピースの服)を着ております。
昔から自宅ではノーブラでしたので夏になると乳首のぽっちが目立ちます。
夏の日曜日、朝起きて水を飲みに台所に行ったら、おばあちゃんは床の雑巾がけをしていた。
大きなお尻を突き出して掃除している所に行き服の裾を捲りお尻を触りました。
たけちゃん何するの?今おばあちゃんは掃除してるから待って!!
いいじゃん、お尻触るぐらい!!
ああん!!待って!!跡でゆっくり触らしてあげるから!!
いや!!待てない!!
しょうがないね!!と言い、パンツと服を脱いでくれた。
パンツを入れても2枚しか着ていないので直全裸に。
少し、おマンコを触っただけで濡れだしたので、バックからチン子を入れて突いた。
出そうになったので、そのままおばあちゃんのマンコに中出し。
チン子を抜くと、精子がマンコの穴からクリトリスをなぞって床にぼとっと落ちた。
そのまま2回戦。
おばあちゃんのおっぱいを摘みながらガンガンと突いて、そのまま中出し。
少し休憩して、2人でシャワーを浴びました。
風呂場で、おばあちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
マンコの毛はちょろちょろとしか生えていないので、おばあちゃんに”毛を剃って”といったら、たけちゃんが言うのなら良いよ!!
僕の髭剃りでジョリジョリとおばあちゃんのマンコの毛を全て剃ってパイパンにしました。
おばあちゃんの皮膚の色素が薄いのか分からないが、綺麗な色の縦筋になりました。
熟女のパイパン・・・物凄く興奮します。
言うまでのありません。3回戦をしました。
その日の夜中、寝ているおばあちゃんの部屋へ行ってスカートを捲ると寝巻きの下は”すっぽんぽん”マンコの縦筋をぺろぺろと嘗め回していると、おばあちゃんが起きて、僕の頭をマンコに押し付けて”もっと舐めて”と言いクリトリス中心に舐め回しているとおばあちゃんはそれだけで逝ったみたい。
その後ゆっくりとマンコに挿入して、この日4発目の中出し。
そのまま就寝。
朝起きて台所に行くと、おばあちゃんが洗い物をしていたので、おはようのあいさつでスカート内に手を入れたら、パンツを履いていない。??何で??
たけちゃんに直入れて貰えるようにパンツ履かないでいる様にする。だって。
その日から、おばあちゃんはノーパンでいる。
次回また書き込みします。
高校に通うため母の実家から学校へ通っていました。
高校卒業と同時に就職し母の実家から職場へ通っています。
おばあちゃん「65歳」五月みどり似の綺麗なおばあちゃん「玲子」と言います。
おじいちゃんは早くに病死していて、おばあちゃん1人暮らしをしていた関係で一緒に暮らし始めました。
成人式を終えたころから、おばあちゃんと関係「SEX」し始めました。
最初のきっかけは・・・
僕自身、熟女好きで(特に高齢豊満な・・・)エロ雑誌なんかを部屋に置いてたのを見られたのがきっかけです。
そうですまさしくおばあちゃんに当てはまる雑誌でした。
ある日、夕食のときに雑誌の事を聞かれました。
正直に「僕はおばあちゃんみたいな人が好き」「おばあちゃんが好き」と正直に告白をしました。
おばあちゃん「・ ・ ・」
夕食後風呂へ入っていたら、おばあちゃんが全裸で入ってきました。
おっぱいは大きく「メートルはありそうな」乳首、乳輪もでかい。
おなかも3段腹、マン毛は年のせいか薄くチョロ毛。
そんな裸を見たら、チン子はフル勃起。
タオルで隠していたら、剥ぎ取られチン子を握り上下にこすり始めた。
あっという間に射精をしてしまった。
おばあちゃんのおっぱいへ飛んでいった。
2人無言のまま体を洗い、風呂を出た。
部屋でゲームをしていると、寝巻き姿にちゃんちゃんこを着たおばあちゃんが入ってきた。
「たける、今日はおばあちゃんと一緒に寝ようか?」と聞いてきた。
「うん いいよ」と返事をし、おばあちゃんの部屋へ一緒にいきました。
布団に入って2人で抱きつき(寒い夜だった)おばあちゃんの豊満なおっぱいに顔を埋めやわらかいおっぱいの感触を味わいました。
そんな体勢でお尻を触るとノーパンだった。
マンコに手を持って行き触るとぐっしょり濡れていた。
マンコにチン子を挿しそのまま出してしまった。
朝まで5回もSEXをし、全て中出し。
翌朝は昼まで睡眠をしました。
その日から、ほぼ毎日おばあちゃんのマンコに中出しをしている。
最近は、いろんなプレーも受け入れてくれ、楽しいSEXライフをしている。
姉は51歳。
かなり以前からレスだそうです。
「じゃあ、オナしてるの?」て聞くと
「もちろんよ」といったので、
「セフレでも探せばいいのに。」と言うとそれは、嫌らしいです。
冗談で「僕でよかったら協力するよ」と言ったのが始まりです。
AVでは近親相姦は見たことあるけど、現実にはないと思ってたのでびっくりです。
うらはらに、僕のち○ぽはビンビンになって姉に「何よこれ」と強く握られました。
フェラされ気持ちよくなって、思わず「入れてもいい?」と言うと、
「バックでして」とスカートを下ろすと赤いTバックとそのデカイ尻が。
「姉ちゃん、Tバックはいてるの。」
かなり濡れていて、はいたままズボっと入れました。
デカイ尻が卑猥で射精してしまいました。
「もう、イッたの!?」
2回戦は二人全裸で姉の騎乗位で責めまくられました。
結局、その日は4回ヤッて姉は満足してました。
僕は気持ちよかったけど変な気分でした。
「今度、友達つれてくるから3Pやろう」と言って帰っていきました。
翌日、早くも連絡があり
「今から行くから」それだけ言って2時間くらいしてから友達と一緒にやってきたんです。
友達の女性も50代だと思いますが、Gストはいていてかなり卑猥でした。
姉と背面騎乗位で下からピストンしてるところをたっぷり見てもらい、中だしの瞬間と精液まみれでピストンしてるところもみてもらいました。
彼女はま○こを顔に押し付けてきましたが、それはグチョグチョでした。
長くなるのでこの続きは後日に。
熟女と呼ぶにはまだ早いが、といって決して若いという訳でもない。
年上の女性には抵抗ないものの、中出ししても妊娠の心配もなく、やや不満に思う。
といって若い女性は危険日だとそれなりにリスクを伴う可能性もある。
要するに妊娠するかどうか、危険と隣り合わせの体験に魅力を感じるようになってきた。
この前まで付き合っていた女性も同世代ではあったが、付き合っているとそれなりの覚悟をしない限り中出しは難しい。
そんな時に知り合ったのが一つ下の知子(44歳、旦那あり、子供3人)。
きっかけは省略するが、最初に体の関係を持った時はさすがに避妊しろと言われた。
それでも生挿入して外出しするようになると、なんとなくこのまま中で出しても許されるんじゃないかと思えるようになってきた。
どうせ出すなら安全日では面白くないし、なるべく危険日に出して一か八かに賭けるのも面白い。
付き合い始めてまだ2か月ほどだがSEX好きで、感じやすくイキやすい体質であることも分かってきた。
いろいろと興味があるようで、新しい体位にも興味を示してくれる。
知子は挿入してじっとしているだけでも感じてイッてくれるので、私もそれほど激しく動く必要がないので助かる。
いつも通りに指と舌を駆使して何度も絶頂に達して満足させた後、知子をうつ伏せに寝かせて脚をぴったり閉じさせ、背後から覆いかぶさって押し入るようにして挿入。
やや窮屈であるが、こうすると太腿が密着するのもあって、名器に変身してくれる。
このまま激しく後ろから突き上げるのもいいが、今回は窮屈な膣口の締め付けを味わいながら、ゆっくりと、そして小刻みに腰を動かす。
知子もさらに感じ、「ああああああーっ」っと喘ぎ声が高くなって絶頂に達する。
この瞬間は感度がさらに高くなって、締りも格段によくなり、気持ちいいものである。
十分な締め付けを味わいつつ、こちらもぎりぎりまで我慢に我慢を重ね、さらに奥深くまで押し込んで一気に射精。
何度も脈打ちながら、大量の精液が奥に送り込まれていくのが自分でも分かる。
この瞬間は背後から腰をしっかり掴んで離さないようにし、最も気持ちいい瞬間なのだ。
さすがに知子も中出しの感触がわかったようで、
「出しちゃったの?」と聞くから、
「そうだ」
「ちょっとやばいかも」
「なんとかなるよ」と無責任に答え、しばらく余韻を楽しんだ。
危険日だというが、それを計算しての中出しだから当然だ。
願わくば無事に生理がきてくれるのを祈るのみである。
掲示板の方にも書きましたが、詳細を書きたいと思います。
先日夜に歌舞伎町でベンチに座っていると熟女の方(42歳早紀さん)に声をかけられました。
とろんとした瞳で色っぽく「ホテルに行きませんか?」と。
ムッチリした体型で思わずはい、と返事をしました。
手を引かれちょっと強引にラブホテルに連れていかれました。
早紀さんがお泊まり(!)料金を払い一緒にエレベータへ。
狭いエレベータ内部で、早紀さんは僕を見つめ「ふー、ふー」と興奮していました。
部屋にはいるや、即、濃厚なディープキスをされました。
唾でねっとりした早紀さんの舌が僕の舌に絡まって気持ちいいです。
「飲んで」と言われ、早紀さんのおいしい唾液をたくさんいただきました。
「頂戴」と言われたので、僕の唾を早紀さんの口へ。
「おいしい」と言っていただけたので、思わず早紀さんをギュッと抱き締めてしまいました。
服を脱いでそのままベッドへ。
しばらくディープキスを堪能して69の体勢になりました。
早紀さんは、僕の息子を唾液でベトベトにして、「おいしい、おいしい」といいながら、ねっとり濃厚なフェラ。
僕は早紀さんの愛液で溢れた秘貝をじっくりと愛しながら味わいました。
「いっちゃう、もう入れて」とのことなので正常位の体勢へ。
備え付けのゴムを取ろうとすると、
「私のマンコに生でお願い!気持ちよくなりませんか」
と言われ、迷わず初の生マンコへ。
早紀さんの生マンコはまるで生き物のようにねっとり絡まってきます。
これがセックスか!と衝撃が走りました。
それまでの早紀さんとの濃厚な行為とも相まって、頭の中が真っ白になるほどの気持ちよさでした。
僕のはち切れそうな息子を早紀さんの子宮口へゆっくりとスライドさせると、早紀さんは「はぁ」と言う声を漏らしました。
最奥まで到達すると早紀さんのマンコがピッタリと吸い付いてきます。
「激しく突いて」
の言葉を聞き、夢中でピストン。
途中「ああー、突いて突いて」「マンコいいマンコいい」といった卑猥な言葉に包まれ、さらに激しくピストン。
溢れ出てきた愛液が息子に絡みついて優しく包み込んでくるのがわかります。
そのうちに気持ちよさの余り思わず早紀さんのマンコに中だししてしまいました。
早紀さんも「ああぁぁーー」と果ててしまいました。
そのまま覆い被さるように早紀さんを手でギュッと抱き締めると、ぐったりしていた早紀さんは手足でガッチリと抱き締め返してきました。
挿入したその状態で30分ほど抱き合って幸せな時間を過ごし、フラフラになりながら二人でシャワー室へ。
そのあと何度も愛しあい、何度も果てました。
朝気がつくと早紀さんと裸で身体を重なりあわせて寝ていました。
結局、連絡先は交換しませんでしたが、熟女さんに本当のセックスを教えられ、彼女とのセックスが何か物足りなく感じるようになりました。(僕の努力不足も原因ですね)。
あの日の濃厚なセックス以来、熟女さんと一杯愛し合いたい気持ちが強くなって、おかしくなりそうです。(そんなお相手がいまのところいないので)。
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