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投稿No.5605
投稿者 中田氏オヤジ (41歳 男)
掲載日 2013年6月23日
俺41歳、妻45歳、子供3人です。
もう子供はいいから、、、との事で安全日であっても生挿入すら厳禁の妻です。
だから、3人目を出産してから約11年ほど妻に挿入する時は必ずゴムです。
生で挿入なんて許してくれませんでした。

しかし、今月で45歳になり、妻も「もう自然妊娠の確率もほぼないよね」との事で、生挿入解禁になりました。
中出しは、当然禁止。
イク時は外に出す約束です。
久しぶりの生挿入!
もう、こんなに気持ちよかったのかと思うほどの快感でした。
妻の温かい肉圧、濡れ具合、たまりません!
ダイレクトに快感が伝わってきました。
なにせ11年ぶりですから、最高です!
妻の蜜壺、生だと超気持ちいい!
この快感を長く味わいたいとピストンしては小休止して、乳を愛撫しました。
妻も生が凄く気持ちよかったようで、今までにない感じ方です。
妻は「凄く気持ちいいね!ゴムないと、こんなに気持ちよかったんだね。いっぱい突いて」とエロMAX!
俺もスゲー興奮した。
妻も感じまくってた。
俺は久しぶりの生挿入に我慢も限界がそろそろ。。。。
俺「イキそうだ!」
妻「もう少しで私もイキそうだから、我慢して!」
俺は頑張った!
俺はもう興奮して「生は気持ちいいよ!このまま中に出してもいいだろ?」とダメもとでお願いしてみた。
妻は「私も凄く気持ちいいよ。中出ししても大丈夫かな。。。わかんないよ。。。ハアハア」ってイク寸前。
俺は中出しOKになりそうだ!と思い
「いいのか! このまま一緒にイこうよ!出すぞ!」って言った。
妻は「ハアハア、イ、イクよ、イクー!」っていった。
と同時に俺もそのまま妻の蜜壺の中でイった。
俺は感激した!

俺は了解なしに出してしまったから、怒られるかとも思った。
しかし、妻は「凄く気持ちよかったよ。」と怒らなかった。
俺は「俺も中出し凄く気持ちよかった。もうゴムとか着けたくないよ。こんなに生で中出しが気持ちよかったんだね。」
妻「うん。そうだね。もうこの歳なら妊娠しないよね。」
俺「今からは、生挿入で中出しさせてほしいよ」
妻「。。。。うん。いいよ。」
俺はとても幸せを感じた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5602
投稿者 中出し最高オヤジ (41歳 男)
掲載日 2013年6月20日
投稿No.5594の続き

あれから、本日、T子とホテルデートしてきました。
俺は前回の中出しから、なんとしても、もう1度T子に中出ししたいと願っていた。
メールでホテル行こうよ!と誘っていたら、本日、お互い家庭の用事も大丈夫との事で密会ホテルデートです。

ホテルに入り、俺は我慢出来ず、すぐにディープキス!そのままベットへ押し倒した。
T子も特に抵抗なく舌を絡めてきた。
すぐにT子を全裸にし、俺も全裸になった。
T子の綺麗なマンコは興奮する!丁寧にクンニした。
しばらくすると、
T子は「気持ちいい! イク!!」と言って絶頂した。
マンコはヒクヒクしていた。

俺は「次は俺も気持ちよくしてくれよ」って、フェラしてもらった。
やはりT子のフェラは最高に上手で気持ちいい。
俺は挿入したくなり、T子に
「入れてほしい?!」って聞いた。
T子「うん、でも、今日は安全日じやないからゴム付けてね」と言った。
俺は当然付ける気はない。
俺は「生がいいよ。ゴムなんて気持ちよくないし、生でも外に出すから。いいだろ?」ってお願いした。
T子「ちゃんとイク時は外に出してくれるなら、いいよ。」って事で生挿入!
T子の中は気持ちいい!
人妻に生挿入してる事がさらに興奮する。
正常位でT子を攻めた。
T子も気持ちよさそうに「あん、あん!」と言って俺に舌を絡めてくる。
乳首も触ってピストンしていると、
Tが「もうイッちやうよ、イク」って言うので、
俺は「まだイッたらダメだよ!一緒にイこうよ、我慢して」とイジめた。
T子「無理だよ。。。イクよ。。。」
俺「先に自分だけイクのはダメだ。我慢しないと抜いちゃうよ!」と、さらにイジメてT子の反応を楽しんだ。
T子「気持ちいいから、抜かないでよ! 我慢出来ない! あー!」と言って絶頂した。

ぐったりしたT子に俺は興奮しながらピストン続行してると、俺も絶頂が。。。
俺は「俺もイキそう。T子の中に出すよ」
T子「やだ、待って、安全日じやないから外に出してよ」
俺「このままイキたいよ!中出しさせてよ!」
T子「ホントにダメ!外に出して、お願い!」
俺は興奮して、
「大丈夫だよ!そんな簡単に妊娠しないよ!イクよ!」
T子「お願い、中出しはやめて。ヤダ、ヤダ。。。」って言ったが、俺はそのままT子の中に出した。
終わって、
俺は「ゴメン、T子の中が気持ちよすぎて我慢出来なかった。」って謝った。
怒るかと思ったけど、
T子は「もう仕方ないんだから。この歳だから、簡単には妊娠しないと思うけど、中出しはダメだよ!」てキスしてきた。
そして、T子は、ここ2年ほど、旦那さんとは関係がないと言っていたので、パイパンにしたいとお願いしてみた。
なかなかOKしてくれなかったが、
T子「そんなにお願いされたら断れないね!主人とはレス状態だから、パイパンにしても大丈夫かな、バレないよね」と言ってOKしてくれた。
そして、風呂場でパイパンにしてやった。

綺麗なマンコが丸見えで興奮した俺は2回戦へ!
俺「さっき中出ししたから、もう今日は生で中出しでいいだろ?」
T子「うん、生でいいよ。」
俺は2回目も気持ちよく、T子に中出ししました。

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投稿No.5600
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年6月18日
前(投稿No.5567)に茶会の若師匠とできた投稿をした時ちょっと触れた気になっていた熟女×1.5の会員と遂にいたしました。
それは5月の末、恒例の皐月会の終わった席での会話から始りました。

前回若師匠の会では彼女は欠席していました。
幸い若師匠は今回は来ませんでしたので私の方から積極的に声を掛けて仕掛けました。
「前回はお休みでしたね?」ときっかけを作ると
「ハイ、お友達とイタリアへ旅行でしたので」と返事が帰ってきた。
ナンヌッ、イタリアだと、それならかつて私がローマに駐在してたぞ!と俄然やる気満々(マン、マン)。
「○○年前2年半ローマに駐在してたんですよ」と言うと
「えーっ、そうなんですか!、驚きました事前に知っていれば情報を教えていただけましたのにねっ」といかにも残念そう。
こんなきっかけでとんとん拍子。
「ここでは長い話もできませんからよろしければお茶でもしながらいかがですか?」と誘うと
「アラァーッ、よろしいのかしら?」と聞くから
「よろしいも何も是非気軽にお付き合いいただければ光栄です」と歯の浮くようなお世辞とも本気とも取れる返事をする。

ところでこの彼女の外見だが年はすごく若造りで40代半かな?、でもよ~く見ると後半位かな?って感じ。
身長があって167,8くらいでやや細身なんだが尻の周りがモッコリ丸い感じで何か色っぽい。
和服を通して感じるのはああっこの尻抱えて突き刺して見たいってところでしょうか。
尻だけ見てれば確実に20代って感じ。

車で近くのプチ・ホテルの喫茶店に。
彼女の旅行の話や私の体験した話題などで話が尽きない。
気がつくともう夕方。
「いやあ、もうこんな時間です。少し早いですが良かったらディナーでもいかがですか?」と誘いの攻撃だ。
「ご主人が心配でしたらまた日を改めてでも・・・」と言うと
「あらっ、家のほうは大丈夫なのせっかく御知り合いになれたのですからそういたしましょう」と答えた。
ならばとプチ・ホテルとはいえ幸いにもこじんまりした落ち着いたレストランがあるようなので
「こんなプチ・ホテルですが静かなレストランがあるようですからよろしいですか?」と誘う。

レストランに場所変えしてイタリアンのセミ・コースをオーダー。
「こじんまりして落ち着いたいいレストランですね」と彼女御気にの様子。
「出逢いを祝してワインで乾杯をしましょう!」と言うと
「アラっお車でしょう!」大丈夫かしらと心配してくれる。
「私は形だけのカンパイでノンアルコールでいきますから祐美(彼女の名前)さんは遠慮なくと勧めてカンパイ。
料理もまづまづで祐美さんもご機嫌。
グラスワインからハーフボトルへとオーダー。
桜色とは言えないまでもほんのりとした顔色に色香が滲んできた。
ボーイがキャンドルに火をつけながら気をきかせてお酌をする。
「アラァー、そんなにいただいたら酔ってしまうわ!」と呟く。
「大丈夫です、ちゃんと送って行きますから、そのために私は飲まないで居るのですから」と安心させる。
「お料理も美味しくて素敵なレストランね」と言いながら
「少し酔ったかしら?」と言いながらトイレへ行った。
このタイミングでフロントに少し広い部屋があったらと頼むとセミ・スイートが空いているのでいかがでしょうとのことでチェック・イン。
彼女が席に戻ると
「祐美、さん少し酔ったと言ってましたから少し休憩したらと思い部屋をリザーブしておきました」と言うと
「あら、お部屋にですか?」と少し驚くも
「すぐ車で揺すられると気分を悪くなるかも知れないと思いまして・・・いけませんでした?」と話すと
「いえ、ありがとうございます」と返事が来た。
ならば即部屋へ、GO。

部屋は小奇麗なやや広めのラブホ等と違うシティーホテルの気分を与える印象。
彼女は「わたくし、このような部屋に殿がたと一緒に入るのは初めてよ」と言う。
「○○さんはよくいらっしゃるのですか?」ときたから
「まさか、祐美さんが少し休んだほうが良さそうだったので気を利かせてだけですよ」と言うと
「あらっ、本当にゴメンナサイ」と謝った。

「でも正直に言いますと、私は前から祐美さんに大変魅力を感じていました。出来たら一度食事でにでもお誘いできたらと思っていたんですよ」と話すと、
「あら、嬉しいわ!、今日はとても楽しく過ごせたの」と。
「いえ、楽しく過ごすのはまだ終わっていません」と言いながら彼女の隣に座ると肩を抱き寄せた。
祐美は嫌がらず私に体をあずけてきた。
そっと反らすと唇を重ねた。
祐美の甘いルージュが口の中に広がる。
そっと重ねながら舌先を差し込むと少しずつ迎い入れてくれる。
時間をかけて根元まで差し込むと彼女は自分の舌を絡ませてきた。
柔らかな舌を絡ませ合いながら
「舌を入れてごらん」と言うと祐美はそっと舌を差し込んできた。
柔らかな真綿のような感触なんです。
少しずつ吸い込んでやると
「あっぅー・・・」と小さく呻きながら私に強く抱き付いてきた。

長いキスを堪能して手を裾に這わせてめくろうとすると
「着物を脱ぎます、灯をお願い」と小さな声で囁いた。
ベッドランプを消すと弱いルームランプに彼女が浮かび揚がったように照らす。
帯紐を解いてシュルシュルと帯を解く姿が観音様のように見える。
女が着物を脱ぐ時は皆おんなじに観音様に見えるんだと思った。
祐美のお足元に帯が蛇のトグロを巻いたように落ちている。
着物を肩から脱ぐ衣擦れの音が「シュッ」とした。
帯を隠すように下に落ちた着物、その中に立つ祐美はピンクの肌襦袢に下は真っ赤な腰巻姿だった。

自分は思わず駆け寄り絞れた腰を抱き寄せた。
「ダメ、シャワーを使ってから」と祐美は言うが俺はもうそんな余裕はなかった。
以前から狙っていた獲物だものおれの思うとおりに料理したいと本音を言うと祐美は
「シャワー使ってなくても嫌じゃないと言って、一度っきりの使い捨てみたいな交接は嫌よ」と言う。
「無論これだけの女だ継続しておれの女として抱く覚悟で口説いているよ」と。

祐美は納得したように自らベッドに横たわった。
長く伸びた脚、くびれた腰だが肉感的な盛り上がりが女らしさを象徴している。
艶かしい真っ赤な腰巻がその腰を覆っている。
堪らず腰巻をめくると股の間に顔を沈めた。
なんと、やはり下着は着けていなかった。
蒸れたメスの臭いに咽る。
黒々とした密林をかき分けると割れ目に吸い付いた。

出てる!、ビショビショの洪水になってメスのお汁が垂れ出していた。
夢中になって舌ですくいながら汁を飲み込む。
祐美はあっと大きな声で叫ぶと腰を痙攣させた。
いつの日にかと狙っていた女の秘部に今顔を鎮めている。
この臭い、この味があの女のものなのかと征服感を感じる。
オマン○に顔を鎮めながら肌襦袢の紐に手をかける。
すると祐美自らが紐を解いた。
手を伸ばすと丸いこんもりとしたボールに触った。
おおーっ意外に大きいぞ?。
オマン○から顔を離してオッパイを見ると肌襦袢がめくれて大きなカップが覗いている。
Dはあろうぐらい大きい。
今度はオッパイにシャブリ付いた。
柔らかな風船みたいな感触、小さめな乳首が吸いだすと段々と大きく成長する。
もうメチャクチャに舐めて吸いだして乳輪の回りにキスマークも付けてやった。
片手は下の割れ目を探索し指入れやGスポの掻き出しをする。

祐美は遂にあああーと大声を出すと腰を持ち上げるようにして海老反りして失神してしまった。
尻の下が少し愛液とは別の濡れ方をしている、吹いたんだ!。
ここまでは我ながら慌てる感じで攻めてきた。
ここで少し落ち着いてから攻めなおそうと一服って感じ。
肌襦袢を脱がし、腰巻は割れ目まで開いてじっくりと観察する。
真っ赤な腰巻から露出した丸くて真っ白な長い太腿がなんともエロい。
思わず腿に口付けをする。
割れ目からのメスの臭いが漂ってる。
いったい彼女の年はいくつなんだろうと思う?。
体の脂の乗り具合から見れば40そこそこかな?、オッパイだけなら20代、でも顔は色気のある目つきをみると40代半ばだろうか?迷いながら乳首から滑々した腹に舌をはわせる。
見事に手入れされたまき込むような臍、そしてこんもりとした土手に生い茂る陰毛へと進んだときやっと祐美が目を覚ました。

「○○さん、私恥ずかしいです、こんなの初めてなの」と抱きつきながら小声でいう。
「でもすごく感じてたよ、大きな叫びをしてたから」と言うと
「それ、言わないで」と懇願してきた。
また長いキスが始った。
キスしながら片手を祐美の尻に回す。
あの和服越しの丸くコロッとした憧れの尻?。
確かに量感がありスポンジのような柔らかい弾力。
まさぐるように割れ目に指を差し込んむ、祐美はいやいやをするように尻を振る。
尻を引き寄せると勃起した丸太が祐美のオマン○に当る。
ゆみはぴくっとして腰を引く。
手を取ってカチカチの棒を握らせる。
驚いたように握ったまま動かさない。
これで俺のチンコの感触は覚えたはず、
「祐美上になって入れてごらん」と言うと
「そんなのしたことがない」と困った様子。
「そっとまたいで私のオチンチンを握って祐美の所に当てればいいんだよ」と言うと恐る恐る腰巻を肌蹴けて跨ってきた。
握った棒を割れ目へと導いていく。
亀頭が割れ目の下に当ると
「ここね!」と言って少しずつ腰を沈めて来た。
その感触がまた何ともいえない快感なのだ。

膣口にのめり込む締め付け感がいいものをもっていると感じさせる。
お汁が十分出ているにもかかわらずキツイ。
祐美はカリが飲み込まれると
「ああああっ、何か変・・・」と呟く。
「祐美のすごくいいよ!」と言ってももう自分で感じるのに精一杯で応えてこない。
ほぼ根元まで沈むころ
「あああ~、変なものくわえた感じ、おおきくて・・・」。
上体を真っ直ぐにさせて腰を全部私に預けさせると根元まで深ぶかと刺さり「アウうぅ~っ、おくが壊れそう」。
腰を抱くようにして少し動かしてやると
「アウウウぅ・・・、ダメダメおかしくなりそうー」と言うが早いか嵌めたまま大量のオシッコを漏らした。

そんなの関係ない!の調子で腰を上げ下げ・左右に振らせて攻めまくる。
祐美は放心状態で体を預けてきた。
「中でいいか?」って聞くと少し頷くていど、こみ上げてくる絶頂感を
「出すぞー」と言うと祐美の壁にめり込んだ中にドクドクと噴射した。
祐美は俺の上に倒れこんだまま動かずに失神状態。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が不定期に締め付けてくる。
遂に生で中出しをした!。

そのまま暫らくしていると祐美が気がついた。
俺の竿はまだビンビン状態で膣に納まっている。
それを祐美も感じているのだろう、時々腰を動かして確かめている風だ。
「祐美、中に出したけど大丈夫か?」と聞くと
「ええ」と頷く。
「祐美、すごく良かったよ、宇宙旅行してたみたいだ」と言うと
「わたくしも、なんだか変になって・・・どうしよう・・・」。
「そんなに良かった?」と返すと「初めて、知らなかった世界を知ってしまったわ」。
「これからはもっと楽しい世界に行こう」と言うと「まだ別の世界があるの?、嬉しいわ正直こんなに感じたの初めてなの○○さんに付いてく、」と。

それから二人でシャワーを浴びた。
立ち姿の全裸を惜しげもなく晒す祐美のは締まった体に盛り上がった乳房丸いこんもりとした尻は芸術ものかもしれない。
まだ怒り勃ってるチンポを祐美の前に晒し咥えるように押し出すと祐美は手を沿えてゆっくりと飲み込んだ。
横笛・ディープ・ふぐり・渡渡り・ピストンとしっかり教え込む。
「大きくて顎が疲れます」と泣き言。
「オシャブリはしないの?」と聞くと
「もうず~っとしたことないの」と答える。
そんな他愛のない会話をし相互愛撫で祐美はまた昇天しそうになったのでベッドへ。

改めて腰巻だけは付けさせて膝立てポーズをとらせる。
いいね!、これ絶対和服でしか出来ないエロい世界です。
「祐美、祐美の大事な女性自身をゆっくり観察させて欲しいよ」と助平丸出しのお願い。
もう1回のオマン○で今更ダメもないものと
「いいわよ、恥ずかしいけど見て」ときた。
もう120%助平精神で祐美のオマン○を割り、膣穴の奥からオシッコ穴や恥底の両穴更にアナルまで広げて十二分に観察させてもらった。
「もうここだけ見たら祐美ってすぐにわかるようになったよ」と言うと
「もう恥ずかしくて死にそう」と。

フィニッシュはM字開脚、その前に勃起したチンポをしっかりと咥えさせて味を覚えさせる。
「大きすぎて口が変・・・」と言いながらのどの奥を突付き咽びこんでる。
69で膣の中に舌先を入れてクリを指ではじいていると堪らずか?「お願い、ねっ入れてぇ」と自分からせがんできた。
M字になるとビンビンの一物を一気に差し込んでやった。
「うううーん、あっあっあーー」と言いながら綺麗な腹が波打つ。
乳の回りにキスマークも付け祐美が
「いくうぅー、ダメダメ・・・」言いながら泣くように顔を激しく振った。
同時に子宮に入れと残りの精子をぶちまけてやった。

後日談:翌日祐美からのメールはあんなHは初めてで今もあそこが何か棒を挟んでるようで変なの、大丈夫かしら?。と
お時間のある時はまたお誘い下さいね。
とありました。
勿論キープです。
前の若師匠と合わせて茶会SFは二人に増えました。

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投稿No.5599
投稿者 マッサージ (32歳 男)
掲載日 2013年6月17日
先日、出張で兵庫県某市へ行きました。
疲れていたので宿泊のホテルでマッサージを初めて頼みました。
期待はしてなかったですが、男ですから、多少は綺麗な女性マッサージが来てくれる事を願ってました。
そして、来たのは、50歳ほどの熟女。
まあ、OKのルックスとポッチャリ体型。

マッサージがはじまりました。
簡単な話しはしたけど、
俺「疲れてるので寝てしまうかもです」
熟女「いいですよ」と言ってマッサージは続く。
俺は寝たふりしながら、やはりエッチな事を考えてしまう。

熟女のマッサージが太ももとかに移った。
仰向けに寝ていた俺のモノが大きくなりそうだ!
マッサージが股間近辺にくる。
さりげなく、玉袋に熟女の手が触れる。
俺は興奮して、モノがビンビンになってしまった。
完全に熟女にもバレているだろう。
熟女のマッサージは、必要に股間近辺の太ももマッサージを続けてくる。
そうしいると、
熟女「お兄さん、寝てないでしよ?! 」
俺 「え、う、うん。 大きくなってスイマセン」
熟女は怒ることもなく「疲れてるんじやないんだ。こんなに元気だもんね!」
俺 「スイマセン、気持ちよくて、ちょっとエッチな事も考えてしまいました」
熟女「そうなんだ、ここもマッサージしますか?」と言って熟女は俺の股間を触りはじめた。
熟女「コリコリにオチンチン凝ってますね。もっと気持ちいいマッサージしましようか?」
俺 「気持ちいい! お願いします」
熟女「仕方ないな~でも、若い人は皆んな大きくなるからね!」と言って俺のパンツを脱がした。
熟女「大きいね!ビンビンに反ってる!」と言って袋を触りながら、フェラをはじめた。
このフェラがとても気持ちいい!
しばらくフェラが続き、
俺は「イキそうです! 口の中に出てしまう!」って言ったが、熟女はそのままフェラを続けるので、俺は熟女の口におもいっきり発射した。

熟女「凄い出たね。スッキリした?!」
俺 「うん、気持ちよかったです。」
熟女「フロントには内緒で約束出来る?!」って言うから、俺は「はい」と答えた。
そしたら、熟女は
「次は私もマッサージしてほしいな。いいでしょ!」と言ってパンティーを脱いだ。
熟女は、旦那さんとは長い間していないとの事で、旦那さんは58歳で元気なく勃起しないと言っていた。
熟女は「若い人のオチンチン素敵!実は私も濡れてるし、あまり長い間いるとフロントにも怪しまれるから、もう食べちやうよ」って腰を沈めてきた。
生のまま合体した。
熟女の中は濡れ濡れだった。
ほどよい締まり具合、そして、生の感触がとても気持ちいい!
熟女は自分で腰を動かしてきて
「凄い気持ちいい! こんなビンビンのオチンチン久しぶり」と感じていた。
俺も気持ちよくて、熟女の上着を脱がせ、少し垂れた乳を揉んでやった。
熟女の女性上位での腰の動きは最高だった。
俺はイキそうになった。
さっきフェラで発射したのに、また大量に発射しそうだ。
俺 「出そう! 」
熟女「一緒にイク?!もう私もイキそうだよ!」
俺 「生だけど、このまま中に発射していいんですか?」
熟女「大丈夫。もう生理終わったの、このまま中に出して!あ、あイク!!」って、俺も一緒にイキました。

なかなか熟女もいいもんだなーと思いました。
その熟女とは、連絡先を交換して、またプライベートで会う約束しました。
また、生で中出しさせてもらいます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5598
投稿者 中出し大好き (42歳 男)
掲載日 2013年6月16日
前回(投稿No.5595)からの続きです。

今日は仕事が休みだったので妻に求めました。
いつものように、たっぷり濡らして挿入しようとする時、妻に言われました。
妻「また、生挿入するんでしょ。外に出す言っても結局はまた中に出すんでしょ?最近怪しくない?実は妊娠しないように手術したりして?」って言われて。
俺は「いや。。。そんな事ないよ」
妻「ホントに?!いつも私が中はダメ!外に出して、って言っても中に出してるじゃない。なんか、それを楽しんでるようだよ。私は手術してる方が実は嬉しいんだけどね」

俺は、妻のその言葉を聞いてパイプカットした事を言いました。
すると妻は「やつぱり?!ホントに手術してたんだ。でも、嬉しいよ。私も中にそのまま出される方が気持ちいいから。私も妊娠の心配せず生を楽しめるよ」って喜んでくれました。

俺は興奮して、もっとスリルあるとこで楽しんもうか!と家での行為を中断して、市内のスーパーへ妻を連れ出しました。
男性がいない事を確認して、某スーパーの男子トイレに妻を誘いました。
妻は「ここでするの?!ヤバイよ、見つからない?!」とか言いましたが、俺は妻のスカートとパンティーを脱がしてクンニ開始!
すぐに濡れ濡れ状態になりました。
妻は小さい声で
「声出ちゃうよ。。。見つかるよ、恥かしい」って言いながらも興奮してスリルを楽しんでいるようだった。
俺は、もう即、生挿入でゆっくり立ちバックで妻を攻めました。
声が出ないようにしている妻がとても可愛く興奮しまくりました。
俺は、なんとか妻に声を出させてやろうとピストンしながら胸を揉みまくったりしました。
妻は必死でしたが、家よりも興奮しているようで、イク時だけ、「あん!」と一言だけ発して脚ガクガクになりました。
俺は妻の姿に興奮しながら、立ちバックのまま妻の中に出しました。

家に帰って妻にいろいろ聞くと、妻もスリルがあって興奮したとの事でした。
次はどこで妻と中出ししようかな~とスリルある場所を検索中です。

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