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投稿No.8625
投稿者 ガイエル (35歳 男)
掲載日 2024年5月14日
俺 35歳 妻と子供と3人暮らし
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ

美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。

ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。

俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。

その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。

その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。

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投稿No.8620
投稿者 サル (45歳 男)
掲載日 2024年5月09日
童貞のだった私が19歳、大学のアルバイト先の熟女貴子さんとの思い出です。

貴子さんは50歳の未亡人で娘さんがいますが、今は一人暮らしで、ちょっとふっくらした可愛らしい感じの女性でした。
身長は160センチぐらいで体重は50キロ以上だと思います。
女優でいうなら、斉藤由貴似の愛くるしい感じです。

アルバイト先の忘年会の後、酔った私を貴子さんが部屋まで付いてきてくれ、部屋に入ったのてすが、体を支える貴子さんから良い匂いがして酒の勢いもあったのか私は貴子さんを抱きしめました。
私「貴子さんすみません」
童貞の私は唐突に言ってしまいました…後から考えると怖くなりますが。
貴子さんは暫く黙ってじっとしていました。
私もどうしたら良いのか分からずじっと貴子さんを抱きしめていました。
怒られる、警察に連絡される、バイト辞めないといけない…そう思うと自然と涙が溢れてきました。
焦った私は床に土下座しました。
「すみませんでした…ごめんなさい」
私は泣きながら手をついて謝りました。
貴子さんは「k君、おばさん相手にしなくても大学に若い女の子いるでしょ?あなたモテるでしょうに」
貴子さんは意外にも優しい話した方でしたが、私は涙が止まりませんでした。
貴子さんが「土下座なんかしないで、ホラッ立ちなさい」
そう言って私を立たせてくれて、頬の涙を拭ってくれました。
貴子さんは「おばさん相手に泣いて、お馬鹿さんねぇ……お酒入ってるからもう寝なさい」
私は我慢出来なくて、また貴子さんを抱きしめました。
「貴子さん」
私は貴子さんと廊下に倒れ込んでしまいました。
「きやぁ…ちょっとヤダ…待って」
当然、貴子さんは抵抗しました。
私は欲望を押さえられずに貴子さんにキスをしました。
いい匂いと柔らかい唇でした。
貴子さんは「あぁん、イヤんあぁん」
手で私を離そうとしましたが、童貞の私は夢中でキスをしました。

暫くキスをしていたら貴子さんはおとなしくなっていました。
我に帰った私はとんでもない事をしてしまったと分かって、また涙がボロボロと出ました。
「ごめんなさい、ごめんなさい、すみません」
必死で謝りました。
貴子さんは「こんな事しちゃダメよ、もしかしてK君経験ないの?」
私は「はい」
貴子さんは「そっかぁ、そうなんだぁ…」
私は「貴子さんとやりたいです、お願いします、お願いします」
そう言いました。
貴子さんは黙っていました。
私は「お願いします」
貴子さんは「やりたいって、最初が私みたいなおばさんでいいの?」
私はやらしてもらえるような気がしました。
私は「貴子さんがいいです、お願いします、お願いします」
必死にお願いしました。
貴子さんは「部屋に入ろうよ、玄関でこんな事は…」

二人で部屋に入りました。
私はまだ泣いていました。
貴子さんは「いつまでも泣かないの、電気消して」
私は言われた通りに電気を消しました。
貴子さんはコートを脱いでセーターとスカートを脱いだのです。
薄暗かったですが、下着姿の貴子さんが目の前に見えました。
貴子さんは「中年太りのおばさんだよ、ガッカリするよ」
童貞の私は完全に勃起しました。
貴子さんはババシャツみたいな下着とパンストを脱ぎました。
白くて大きなブラジャーと大きなパンツでした。
貴子さんは「寒い、お布団入るね」
そう言ってベッドに入りました。
私はどうしたら良いのか分からず立ちすくんでいました。
貴子さんは「寒いよ、K君も来てよ」
私は急いで裸になって布団に入りました。
「貴子さん」
私は貴子さんの胸に顔を埋めました。
貴子さんは「絶対内緒よ、優しくして、私もずっとこういうの無いのよ」
私は夢中で胸を揉んでいました。
貴子さんがブラジャーを外してくれました。
大きくて柔らかい胸が目の前に現れて、私は興奮しました。
黒っぽい乳首に吸い付きました。
貴子さんが「あん、痛い、優しくして、落ち着いてよ」
私は「すみません、すみません」
謝りながらも哺乳瓶のような乳首を吸いました。
しばらくの間、私は左右の乳首を吸いました。
乳首が硬くなっていました。
貴子さんは小さな声で「あん、あん、あん、あぁぁん」
唸っていました。
思い切って貴子さんの股間を触りました。
パンツの生地が分厚いので硬い感触でした。
貴子さんが「ちょっと待って」
立ち上がって大きなパンツを脱ぎました。
その下から白い小さなパンツが現れました。
大きくて垂れた胸と突き出たお腹でした。
今思うと大きなパンツは婦人用のガードルだったのでしょう。
貴子さんはゆっくりと小さなパンツを脱ぎました。
股間に黒い陰毛が見えました。
私は興奮して貴子さんの腕を引っ張って抱き寄せました。
貴子さんは「どこにも逃げないから優しくして」
微笑んでいました。

私を寝かせて私を跨いで、「ここに入れるのよ、入れるからね」
貴子さんは和式便所のように腰を下ろしました。
私の勃起したモノを掴みました。
貴子さんが「硬い、K君凄い、入れるよ」
貴子さんはそう言って腰を下ろして、股間にモノを当てました。
亀頭の先が凄く熱く感じました。
私は興奮して言葉が出ませんでした。
貴子さんが「入れるよ、痛かったら言って」
優しい口調でした。
貴子さんは眉間に皺を寄せて体を動かしていました。
「ブジュブジュブジュ」
経験の無い強烈な温もりがモノに伝わりました。
貴子さんが「んんん、あぁぁぁぁぁ」
貴子さんは唸っていました。
私はモノに伝わる熱さと、貴子さんのツンと勃った乳首と黒々とした陰毛、そして貴子さんの苦しそうだけど、どこか満足そうな顔を見てドキドキしてゾクゾクとしました。
貴子さんが私のモノを入れて、体を前後に揺りました。
私はギューンとした快感のようなものがして、そのまま射精してしまいました。
私は「あっ、あっ」
止める事は出来ずそのまま貴子さんの中へ射精してしまいました。
貴子さんが「えっ?、あん、あん、あん」
ビックリした表情で私を見ていました。
貴子さんに入れてもらって、僅か5秒ぐらいで射精してしまい、私は気持ちいいのと恥ずかしいのと、申し訳ない気持ちで涙が出ました。
私は「すみません、出ました、すみません、中に、すみません」
冷静に考えると貴子さんが妊娠する事もなかったと思いますが、私は中出しした事が凄く申し訳ないと思っていました。
貴子さんはモノを入れたまま「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いのよ、気持ち良かった?」
優しく語りかけてくれました。
私は「はい、ありがとうございます」

射精すると私のモノは小さくなっていました。
貴子さんは私の上から降りて私に添い寝しました。
貴子さんが「私で良かった?」
私は「はい、貴子さんで良かったです」
素直な気持ちでした。
貴子さんはちょっと笑って「私も久しぶりなんだよ、主人が亡くなって15年、出会いもなかったわ」
貴子さんはそう言ってくれましたが、裸の女性が隣にいる事で、私はまた勃起していました。
私は恥ずかしかったのですが「貴子さん、もう一回ダメですか?」
思い切ってそう言いました。
貴子さんは「えっ?いいけど…」
そう言って私の股間を見ました。
貴子「あらー、大っきくなってる、いいよ、私で良かったら」
貴子さんはそう言って起き上がり私の上に跨りました。
貴子さんが「我慢しなくていいのよ、出そうな時は出していいのよ、もう月のモノはないから」
貴子さんはそう言って勃起したモノを掴んで腰を下ろしました。
再度、モノに熱い感覚が伝わりました。
貴子さんは勃起したモノを全部入れて、腰を前後に振っていました。
貴子「あん、あん、あん、あん」
目を閉じて腰を振り唸っていました。
私は一回射精していたので、ちょっとだけ余裕がありました。
貴子さんの垂れた胸が左右に揺れていました。
私は思わず、その揺れる胸を掴みました。
貴子「あぁぁん、あん、あん、あん、あん」
貴子さんは声を上げていました。
貴子さんは私の方へ手を伸ばしてきました。
私も手を伸ばすと貴子さんは私の指とがっちりと結んで更に腰を振っていました。
貴子さんは暫くそのまま腰を振っていましたが、私は2回目の絶頂を向かえました。
私は「出ます」と言いました。
貴子さんは更に腰を振りました。
私は下半身が熱くなって2回目の射精をしました。
貴子さんは「あん、あん、あん、あん、あぁん」
勃起したモノを入れてぐりぐりとお尻を私に擦り付けていました。
私はモノ凄い快感で驚くほどの精子が出たような気がしました。
貴子さんは体を止めて黙っていました。
貴子さんが「K君のが入ってきたのが分かったよ、汗かいちゃった、ふふふ」

この後も私は明け方まで貴子さんの体を堪能して、5回は射精したと思います。
翌日、貴子さんが帰る時も玄関でフェラしてもらいました。
貴子さんは「またなの?若いわねえ」
笑いながら、ちょっと呆れているようでした。

貴子さんという素敵な女性で私が男になった記念すべき日となりました。
貴子さん、ご存命なら75歳ぐらいでしょうが、会ってみたい気持ちもあります。
照れ臭いですが、お礼を言いたいと思っています。

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投稿No.8619
投稿者 下宿屋妙子 (74歳 女)
掲載日 2024年5月08日
私の家は50年目になる下宿屋です。
母が始めた商売で32年前に私が継ぎました。
母は若い頃ある資産家のお妾をしておりました。
その人が亡くなる三年前に自分が死んでも生活出来る様にと郊外の大学近くに作ってくれた12部屋の鉄筋コンクリートの当時はかなりモダンな建物、建築専門誌に掲載された事もあります。
もはや築50年、手入れはしてますが、かなり痛んできました。

母は98歳、施設に居ますがまだ頭ははっきりして、行くと昔話しを止めどなくしてきます。
下宿屋が出来てすぐ旦那が亡くなり本妻とすったもんだで、この建物と当時2000万程勝ち取ったらしいです。
私が資産家の種で出来たと頑張ったからです。
実際は誰の種だか分からないと言ってます。
旦那に隠れておまんこしまくり、私が知る限り30人はこえてます。
そんな母が下宿屋の女将、どうなるか想像つきますよね。

当時私は22、短大出ても仕事はせず、母ゆずりのおまんこ好き。まー美人なんで12人の男と毎日中だしさせてました。
お金は全く苦労しないしプレゼントの山、時計やバッグは同じ物買わせて一つ残して質屋に売る、12人いると必ずかぶります。
1日三人とおまんこも普通。
私はフェラはしない。母はフェラ好きで精液飲むのが大好き。
同じ男とおまんこしたことも何度もありました。

下宿の食事は近所のおばちゃん雇って掃除洗濯は業者任せ。
本当におまんこしかしない母でした。
可愛い子が入ると二人でおまんこ。
だいたい童貞なんで自由に仕込めて楽しい毎日。
私達のせいで留年する子も沢山いましたね。
母も私もリングいれてましたが、母は上がってとりましたね。

結婚してくれと何人にもいわれましたが一人に縛られたくなくて独身。
現在74、まだ若い子とおまんこしてます。
色キチばばあといわれてますが気にしません。

卒業生が後輩におまんこ付き下宿と世話して来たり、息子をわざわざここに入れ、おまんこ教えてやってなんてパパもいますよ。
懐かしいな~なんていいながら禿げた頭で夢中で中だしして帰るんっすよ。
「やっぱり妙さんのまんこ最高だよ」
嬉しいです。

50代で良くやったのが、今晩やりたい人は部屋番書いてピアノの上の花瓶に入れさせて、私が順番を決めて一斉に来ない様に調整します。
12部屋有りますけどいつも11人一部屋開けてそこがおまんこ場。
だいたい8人位がおまんこしにきました。
私はまんこの中に精液がたっぷりあるのにエクスタシーを感じて漏れない様に上向いたまま中だしさせます。
当然精液が吹き出て太ももまでぬるぬる、最後の一人が終わるとまんこに手を当て蓋して風呂場へ手を離すとダーと精液が流れ落ちる、それを全身鏡で見る、ものすごい幸福感。
完全に出るまで両太ももに垂れる精液の感覚を楽しむ。
かなり変態。

最近は、年取って只の便器扱い。
後ろからがほとんど。垂れた体見ないでいけるからみたいです。

今日朝から母さんのお見舞い。
少し調子が悪くなったと連絡が来たからです。
行けばしっかり朝ごはん食べてコーヒーのんでる。
「お前、誰かおまんこしてくれるの連れてきてよ」
どこまでおまんこ好きなんだ、98だよ。
こないだも介護師のチンポさわって怒られたとなげいてます。
私もこうなるのかな~。

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投稿No.8617
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月04日
数年前の話

看護婦をしてる母親康江50代、バツイチ。
30代の僕は康江とセックスしたくてわざと見つかるようにオナニー現場を見せるようにした。
母親のストッキングとパンツを穿き近親相姦のDVDを見ながら「お母さん、お母さん大好きイクよ~」とわざと気づかせるように。
案の定、母が部屋に入って驚きの顔に。

僕「実はお母さんが大好きでセックスしたかったから」
康江「○ちゃんは私の下着に精子をつけてるのを知ってたわ。セックスしたいんじゃないかと。お母さんとやりたいなら私はいいわよ。」
僕「ありがとう。じゃ、ナース姿でセックスしたいな。前から康江のストッキングとパンツでオナニーしてたから。」

着替えが終わり、ナース姿の母親に興奮。
まずはシックスナイン。ストッキング越しのパンツはエロくてたまらない。
康江は欲求不満なのだろう。
僕のチンコを舌でいやらしく舐め、
康江「○ちゃんのおチンコ美味しいわ。久しぶりのおチンコよ(笑)」
僕「お母さんにフェラされるなんて幸せ。パンツも濡れてきたよ(笑)変態康江(笑)」
ストッキングとパンツを下げて、ヌレヌレのマンコに指と舌を。ぐちょぐちょ音をたてながら母親のマンコを責める。
舌でアナルを舐めたら康江がビクンと。
息子にアナルとマンコを攻められるなんて変態女だよと。
康江のフェラの上手いこと。何年もしてないのに上手いな。

次は騎手位。
ストッキングを破りパンツをずらしてチンコを入れる。
大きな尻を掴みながら強引にチンコを突く。指でアナルを触りながら。
康江「○ちゃんのおチンコが私のマンコに(笑)いけない親子ね。チンコが気持ちよすぎておかしくなるそう。チンチン最高よ。」
僕「康江は変態女だな。息子のチンコで感じるなんてよ。前からして欲しかったんだろ。康江よ」
康江「そうよ。前から○ちゃんのおチンコを想像しながらオナニーしてたのよ。○ちゃんのチンコは最高よ。お母さんのマンコを壊してね。」

次はバック。
バイブを康江のマンコに入れる。AVかと思うぐらいいやらしく。
バイブを動かしぐちょぐちょと音が。その度に喘ぎ声。
アナルを舐めながらバイブを。

僕「おい。こんな経験初めてだろ。康江のマンコにバイブが刺さってるぜ。この淫乱女~次はゴムなしのチンコを入れるぜ。康江。」
康江「○ちゃんのおチンコ気持ちいいわよ。バイブよりも。アナルも感じるわ。○ちゃんはセックス上手いのね。おかしくなるそうだわ。○ちゃん。」

最後に正常位。
Gスポットめがけてチンコをマンコに入れる。
目の前の母親を見てると近親相姦してるんだなと改めて感じる。
もがく康江は最高だ。

僕「おい、これは近親相姦だろ。母親失格だな。康江よ。息子のチンコを感じるなんてよ。前から康江の下着でオナニーしてたけどセックスは格別だぜ。おい気持ちいいか?康江」
康江「気持ちいいわよ。○ちゃん。私はもう淫乱女~マンコに息子のチンコが。ただ、中には出さないで。お願い。」
僕「おい。そんなことできるかよ。康江のマンコに息子の精子をたっぷり入れるぜ。そろそろイクよ。康江大好き。オラオラいくぜ。」
康江「やめて、それだけは。○ちゃん~~~おかしくなりそうよーダメよ~マンコに出さないで~」

ついに康江のマンコに射精。
泣きそうな母親の顔がエロくてもう一回できそうな感じだ。

僕「おい。息子のチンコをフェラできれいにしな。」
康江「○ちゃんのおチンコ気持ち良かったわよ。これからもセックスしようね。」

マンコから精子を垂れ流しながらエロい母親。
これからも康江を犯すぞ。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8615
投稿者 (73歳 男)
掲載日 2024年4月24日
もう20年前の話。
二歳下の弟が癌で亡くなりました。
5年の癌との戦いの末力つきあの世へ。
弟の嫁昌子は45歳、背の高いスレンダーな良い女、弟にはもったいないと思う位、仲も良く良い夫婦でした。
看病疲れで老け込んだ感じがしましたが葬式の喪服は色気がムンムン。
子供はまだ大学生と高校の娘と息子。
三人共に10日も泣いて家庭は真っ暗、親戚一同元気付けるが全く効果無し。
49日も泣いて大変、昌子の両親が抱えて納骨、私も元気付けるが効果無し。
帰りに寄るといつも仏壇の前でボーとしてる。

私は二年前女房の浮気が発覚して離婚。
長男夫婦に家を譲ってアパート暮らし。
世の中に嫌気がさして喰うだけ仕事する状態。
弟が死ぬ間際「俺が死んだら昌子を頼む」と昌子の前で泣いた。
頼むと言われてもどうする事も出来ない。

いつもの様に弟の家に寄ると相変わらず仏壇の前に昌子がボーと座ってる。
子供達は元気を取り戻してすっかり元の生活に。
その日は弁当買って昌子に渡すと、「兄さん悪い、いつまでもウジウジしてて」と又泣く。
お茶入れて無理やり弁当食べさせ「お前がそんなんじゃヒロも成仏できんぞ」と肩を抱いた。これがまずかった。
ムラムラっとして押し倒しキスした。
昌子じっとしてる。
そのままおっぱい揉んでパンツに手を入れて指でクリトリスグリグリ、反応しない。
ビンビンのチンポ出して少し湿ったまんこに差し込むと、小さい声で「兄さん、ヒロが私を頼むと言い残したから?」と言うので「そうだ、ヒロの代わりにおまんこしてるんだ」と言って突いた。
少しづつ反応して抱き付いて来て「兄さん、気持ちいい」
そのままパンパン音出してドックンドックン中だしして恥骨を押し付けるとピクピクしていったらしい。
抜いて立ち上がるとチンポ咥えてキレイに舐めて亀頭ペロペロしながら竿しごく。
残った精液絞って飲んだ。

そのままずっと舐めてると又むくむく。
女房と別れておまんこしてないから久しぶりのフェラに年甲斐もなくビンビン。
すると昌子が上になって差し込むと杭打ち始めた。
両手でおっぱいもんでやると目を瞑って「気持ちいい~」と何度も言ってガクンと倒れこんだ。
キスしながら下から突き上げると「兄さんいい、気持ちいい~」と又いった。
やっと精液放出、ドックンドックンに合わせてピクピク入れたまま余韻を楽しんで「昌子、良かったか?」と言うと「兄さん、ありがとう」と言ってキスして来た。

それからは昌子は見違える位に元気が出て、行くたびにおまんこしてる。
昌子も7年ぶりだったらしい。
意地悪くはめながら「ヒロのチンポとどっちがいい? 言わないといかせないよ」なんて言いながら中だし。
背が高いから立ちまんこが最高。
「昌子、俺のチンポが刺さってるの見ろ、お前はスケベな女だ」なんて言うと余計興奮して「兄さん、意地悪」なんて言いながらヨダレたらします。
弟の遺言通りに昌子の面倒見てます。夜だけですけど。

今は私が立ってもフニャフニャ。
昌子と舐めっこして気持ちよく二人で寝てます。
子供達も認めてくれて幸せです。

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カテゴリー:近親相姦
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