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投稿No.8781
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年10月20日
バイト先にバツイチの総務課長、美津子さん(51)が勤務してる。
時々「誠君、ご苦労様」声をかけられるくらいだ。

報告事項があり事務室行くと課長だけで、報告して職場に戻る際、叱れると思いつつ
「課長、バツイチになってから寂しくて無いですか?」
「特に無いよ」
「あちらの方はどうされていますか?」
「誠君、何を言っているの?」
「御免なさい」
「誠君はどうなの?」
「僕は彼女も居ないので、時々自分で処理してます」
「そうなんだ、離婚直後はむらむらした時も有ったが、特に何もしてないよ」
「変な事を聞いてすみません、持ち場に戻ります」
「誠君、ゴム無しで中出しした事があるの?」
「無いですし、殆ど経験がないので」
「生挿入、生中出ししたくない?」
「してみたいですが機会ないです」
「未だ閉経してないけど、こんなおばさんに関心はないよね?」
「そんな事無いです」
「明後日まで安全日なんだけど…」
「生挿入生中出しが出来るんですか?」
「私で構わないのならOKよ」
「お願いしたいです!」
「誰に言わないと約束出来るなら生で良いよ」
「墓場まで持って行きますので」
「18時に駐車場で合流しない」
「分かりました」
持ち場帰り、残り業務遂行した。

18時前に駐車場に行くと「誠君、乗って」
課長に言われ助手席に座った。
「ラブホか私の家、何方良いかな?」
「課長の家に行っても大丈夫なんですか?」
「秘密厳守なら構わないよ、それから課長はやめて美津子と呼び捨てにして、仕事に関係ないから」
「分かりました、美津子の家で抱きたいです」
「良いわよ」

自宅に着くと直ぐにお風呂の準備をしてくれて交互に入った。
バスタオル巻いて僕前に戻り「誠君、全裸になって」
既ににシンボルは硬直して痛い位だった。
「勃起してるでしょう?」
「はい」
全裸になると「亀頭部が大きいね」と言ってフェラを始め、卑猥な音を立てながら責められ、射精寸前で
「発射しそうなのでここまでにするね、これから私のお豆を舐めて欲しいけど出来る?」
「クンニさせて下さい」
直ぐに大きな喘ぎ声を出し、膣口から愛汁が出てた。
「私、もう駄目逝く」と言って痙攣していた。

暫くして我に戻り
「変な大きい声を出して逝ってしまって恥ずかしい」
「久しぶりに女の喜びを感じて逝って頂いて嬉しいです」
「これから挿入してみる?」
「はい、美津子の好きな体位は?」
「騎乗位が好き、でも、正常位で犯したいんでしょう?」
「騎乗位で良いよ」
僕に跨り、シンボルを膣口に当てると「根元まで挿れるからね」
硬い子宮口に当たったの分かった。
美津子は上下、前後に激しい動き、大きな喘ぎ声出して
「久しぶりで気持ち良い、私狂いそう、もう駄目逝く」
と言って痙攣しながら抱きついて来たのと同時にドクドクと脈打って膣奥に放出した。

暫くして美津子が立つとポタポタ精液が腹部に落ち
「沢山出たね」
「はい、生中出しってこんなに気持良いんだ」

シンボルが復元してるのを見られ
「もう一度挿入する? 良いわよ、どの体位でしたい?」
「バックからしてみたいです」
四つん這いになってくれ
「沢山出してね」
「はい」

バック1回、正常位で2回中出しして、帰宅準備をしていると
「避妊はしっかりするので、私で良いなら、何時も生中出しして」
「お願いします、可能ならゼミの無い、水、土曜に」
「分かった、毎回生中出しで最低2回はしたい」

3連休の時は泊まり生中出しをさせてもらい、無理を言って濃厚な密林を綺麗に剃毛してから生中出しを体験しました。

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投稿No.8777
投稿者 さちえ (46歳 女)
掲載日 2024年10月16日
もうおばさんな(46歳の)私と元旦那(44歳)との中出しセックスのお話です。

元旦那との出会いは40歳のとき、共通の知人の紹介でした。
結婚願望があり子供が欲しいと思っていたうえ、容姿も体の相性もお互いに特に文句なしだったので、すぐ結婚しました。

結婚してからは元旦那と毎日のように中出しセックスをしていました。
仕事が終わりお風呂に入った後、元旦那がボロンとおちんちんを出し私がお口で受け止めるというのがセックスの始まりの合図です。
バキバキでそり立った元旦那のおちんちんを目一杯お口に含んでジュポジュポと音を鳴らしながら吸いつつ、我慢汁でヌルヌルになったところでフェラは一旦終わり。
今度は私のおまんこをくぱぁと広げ、じっくり見られることに恥ずかしくなり穴がヒクヒクしてきたところでクリトリスを中心にペロペロ舐めつつ手マンをしてくれます。
私のおまんこがビチャビチャになり、毎回イキそうな寸前で手マンが終わり。

お互いに愛液でビチャビチャになり、気持ちがしっかり高まったところで生のまま挿入してくれます♡
たまに「おちんぽください は?」とか「挿れてください は?」と言われるのも興奮しました。
もちろんその時は「おっきいおちんぽ挿れてください♡」や「早く私のおまんこで気持ちよくなってください♡」など私なりに求められる上の回答をしちゃいます。

最初はおちんちんの形を膣が覚えそうな程じっくりゆっくりと出し入れされます。
ただ私が我慢できなくなって「もっと突いてください♡」というのがお決まりです。
私がもっともっとと求めると元旦那の腰振りは早くなり、パンパンクチュクチュという音が部屋中に鳴り響き、耳からの刺激で更に感度が高まります。
私は元旦那の前の交際相手とは全員ゴムを付けてセックスをしていましたので、元旦那と生で!しかも中出しで!セックスすることの快感にハマってしまいました。

元旦那の息遣いが少し荒くなってきたところで「中に出して♡」というとたっぷり中に出してくれて、調子のいい時には中出し後も挿入したまま2回戦に入り、また中出ししてくれます。
精子でいっぱいになった私のおまんこをくぱぁと広げ膣内を毎回元旦那にじっくり見られます。
膣から溢れてる精子をおちんちんでもう一度膣内へ入れ込まれたり、そのまま精子が混ざっちゃうぐらいグチュグチュ出し入れされたりもします。

最後は精子や私の愛液がついて白濁したおちんちんをお口で受け入れ、お掃除フェラをします。
そこでまた精子が出ちゃうときは、お口で受け入れ飲むのはもちろん、自らおまんこを広げて挿入はせずに膣内に目掛けて精子をビューッと注いでもらったりします。

私の方が年上なこともあり、日常的な立場は私が上ですが、セックスするときだけは元旦那の方が圧倒的に立場が上になります。
お互い普段とのギャップにもえていました。
ついでに孕まされて、子供もできて、年齢的にも母になれたらいいなと思っていました。

しかし何度も連続で中出しセックスをしても妊娠せず…病院で調べると、元旦那の精子が元気がないようでした。
私はすっかり中出しでのセックスにハマってしまったので、子供ができなくても、仕事や家事や性処理もするから一緒に居てほしいと頼みましたが一緒に居ることは叶わず離婚になりました。

オナニー後こんなおばさん誰も相手にしてくれないよな~とか思いながらこのサイトを見つけ、なんとなく思い出を書き込みさせていただきました。
ネットから出会うというのは勇気がないので出来ませんが…同年代の方で童貞や未婚、性欲が溜まってたり中出しセックスしたい方で、同じような相手を探している方はこのような40代に出会えるかもしれない励みになればと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8764
投稿者 (36歳 男)
掲載日 2024年10月03日
女を探す為に登録したマッチングアプリ。相手から連絡が来る事は稀ですが、たまに来ます。
来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。

まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。

程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。

このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。

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投稿No.8755
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年9月19日
投稿No.8712の続き

警察に摘発されたらしく一年でなくなったマッサージ店、あのぽっちゃりおばちゃんのフェラの素晴らしさがわすれられなかった。
杭打ちおまんこも最高で隣で寝てるトドを触る気もしない。

会社の昼休みにスマホがなった。
知らない電話、不審に思ったけど、知り合いかも知れないので出た。
「あっ、◯◯か?わかるか私よ」
半島の人らしい。
「誰だっけ?」
「マッサージのおばちゃんだよ~」
そうか帳面に連絡先を書いた覚えがある。
話を聞くと一通り警察の調べが終わって証拠不十分で出てきたらしい。
「お金いる、助けて」
アパートは解約されて韓◯人の知り合いの家に間借りしてるらしい。
久しぶりにおまんこ出来るとルンルン。
早速帰りに聞いた住所を尋ねた。

韓◯人が沢山いる地域、三階建の食材屋。
店のおばちゃんに話すとインターホンで呼んだ。
「あ~◯◯きたか」
三階まで上がる。
ドア開けると6畳位の部屋にベッドがポツリ、トランク二つに着るものがかかってる。
「助かったよ ◯◯嬉しいよ」
早速5000円渡す。
小さな冷蔵庫の上に蒸しタオル機。
「ズボン脱げ」
チンポ出して寝てると熱いタオルでチンポ玉肛門をゴシゴシ、たまらずビンビン。
いきなり咥えてシュポシュポ、やっぱり上手。
裏スジ吸ったり亀頭の尿道口に舌を差し込みチュパチュパ、肛門に指入れてコネコネ。
「あ~出る」
直ぐやめて玉をナデナデ。
「おまんこに出したいだろ?」
ウンウンと頷いた。

蒸しタオルでチンポ包んでじっとしてる。
「いれるか?」
頷いた。
ちょい縮んだチンポをシコシコ、たちまちビンビン。
おばちゃん股がりチンポをまんこに押し付けゆっくり腰を下げた。
ぬる~と入る。
中はまんこの肉がパンパン、亀頭が締められる。
ゆっくり杭打ち始めた。
少しづつ早く杭打ち、たまらない気持ち良さ。
三分で「行くよ~」
激しく杭打ちされて久しぶりに大量射精、恥骨押し付けまんこの奥に出した。
おばちゃんも恥骨押し付けグリグリ。

ここからがおばちゃんの素晴らしいところ。
まんこを締め付けゆっくり精液をしごき出す。
カリの根元で又まんこ締め付ける。
真空状態になるのか亀頭がじんじん、気持ちいいの何の。

しばらくコネコネしてチンポが小さくなると、抜いてタオルで丁寧に拭いて、又チンポを咥える、亀頭がじんじん。
残った精液を絞り出して「終わった」

ズボンはいて「又来るよ」
例の帳面出して「警察来た時タンスの隙間に隠したよ」
良かった、もし見つかってたら俺も呼び出されただろう。

しばらくここで治療するらしい。
月二回は通うつもり。
それ以上は小遣いがたりません。
その間はトドのアナルで我慢します。

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投稿No.8727
投稿者 酒飲み (48歳 男)
掲載日 2024年8月26日
連れ3人と散々飲み歩いたラストに行き付けの熟女パブに連れて行かれた。
妖怪みたいなのが出てくるんだろうなと半分酔いが醒めた感じだったけど自分に付いたのは胸元が大きく開いたドレスを着たアカネちゃん。メインの仕事は看護士だけどたまにここでバイトしてるとの事。
どのホステスも誰が一番カネ持ってるか見極めてるんだろうね、アカネちゃんはアタリを引いたのが分かったらしくカラオケの最中に何度も胸を押し付けてきて悪戯っぽく様子を伺ってくる。
カネにモノを言わせればGは有るだろうデカイおっぱいをモノにするのは割と簡単だった。

何度か店に通ってラインで連絡を取り合う内に飲みに行って深い仲に。
多分40になるかどうかって年齢だろうけどウエストは締まって肌はスベスベ、F~Gカップは張りが有って感度も抜群。
1ヶ月位、ご無沙汰で溜まったモノを吐き出したいとアカネを呼び出し、悪戯で媚薬ドリンクを忍ばせてみた。
しばらく様子を見ても特に変わった感じも無かったが、トイレから戻ると太腿を密着させてきて、潤んだ瞳で膝に置いた手をスリスリさせてくる。
ねぇ…って囁きに応えるべくタクシーを呼んで近くのホテルへ。

部屋に入るなりディーブキスからの生フェラ~自ら全てを脱ぎ去ってオレに跨り今迄、拒み続けていたゴム無しの息子をあっさり腟内に収めるなり狂ったように腰を振ったかと思えば、すぐに身体を震わせて最初の絶頂を迎える。
ハァハァハァとしがみつきながらもアソコはウヨウヨと蠢き、絡みついてくる。
プックリと膨らんだ大陰唇から溢れ出る愛液を掬っては擦り付けるとしがみついてきて痙攣しながらの大絶頂を迎えた。

足を開かせゆっくりと挿入するとヒダヒダが絡みついてきて最高に気持ちいい。
降りて来てる子宮口を刺激すると狂ったように腰を押し付けて快楽を貪るメスそのもの。
妊娠なんか考えられる状態ではなく、快感に身を任せてアカネの最深部に精を放った。
ドクッ…ドクッドクドクドクと大量に注ぎ込んでるのが良く分かる。
大きく脚を開いて恍惚の表情でそれを受け止めるアカネ。

最後の一滴まで腟内に収めて身体を離すと、パパとママになれるといいねと抱きついてきて正気に戻る。
多分、デキるよ。今日は一番危ない日だから~♪と笑うアカネ。どうしたものか…

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