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土曜日に美津子さんに中出しして帰宅すると、由美さんがLINEで
「明日予定通りに剃って下さい」
「本当に剃毛してパイパンにしても良いのですか?」
「約束だからパイパンにしてから生中出しして下さい」
「明日楽しみにしてます」
「私の自宅に10時頃までに着ける?」
「大丈夫です」
「自宅に着いたら直ぐに剃って、綺麗になった行きつけのお寿司屋で昼食をたべてからラブホに直行しましょう」
「分かりました」
自宅からカミソリとセービングホームを持参した。
チャイムを鳴らすと
「誠君、鍵が掛かってないので入って、それからロックしてね」
「はい、分かりました」
「綺麗に洗って。ノーパンなので、ここで横になるのでお願いします」
「本当に剃毛しても良いですね?」
「はい」
由美さんがスカートを脱ぐと膣口は既に濡れていたので、お豆に触ると
「駄目、直ぐに逝ってしまうわ」
更に膣内に指を入れてGスポットを責めると腰をくねらせ卑猥な言葉を発した。
「お願い直ぐに剃って」
30分位で綺麗なパイパンにした。
「終わりました」
「はい」
と答えてオマンコに触って
「子供見たいで恥ずかしいです」
お寿司屋て昼食を美味しく頂いて、IC近くのラブホに入った。
お互いに風呂で綺麗に洗ってからベッドに入ったが、由美さんは何も隠さず全裸で戻り
「私、興奮してるの、誠君の陰嚢を吸い、菊紋を舐めてから、騎乗位で挿れて良いかな?」
「分かりました」
騎乗位で根元まで挿れて激しく前後左右上下に腰を振り、目前で大きなバストが揺れ、何もしなくされるがままにしていたが、左乳首を吸うと
「そこは感じるの、敏感なので右乳首を吸って」
無視して左乳首を吸い続けると
「私、もう駄目逝きそう、生中出しして」
「僕くも限界に近いです」
膣が急に締まり
「生で頂戴」
「逝きます」
射精が始まると
「由美の中で誠君のオチンチンがドクドクして中に出ているのが分かる」
と言って抱きついてきた。
暫く余韻を堪能している様だったが、シンボルが中で回復してしまい
「誠君、また硬くなったんでは?」
「はい、また勃起しました」
「若い子は元気有って良いね、私の好きなバックから責めて、中出し出来る?」
「大丈夫です」
手を着き、四つん這いになり、パイパンのオマンコから先程出した精液が膣内に有り興奮してバックから深く突いた。
「子宮口に当たり気持ち良いです」
「パイパンのオマンコを見ながら興奮してます」
「恥ずかしいです、でも気持ち良いです、私、また逝きそう」
「生中出しするよ」
「はい、生で良いです」
「出すよ」
「来して、またドクドクしてる」
「出したよ」
「この事は美津子さんには内緒にしてね」
「良いけど、少し伸びたらまた剃るけど」
「分かりました、常時パイパンで抱きたいの?」
「はい」
「分かりましたが最低2回の中出しが条件よ」
「了解致しました」
シンボルを抜くと大量の精液が床に落ちた。
「誠君は何時が良いの?」
「出来れば今日みたいな日曜日が良いです」
「次回は8日て良いかな?」
「はい」
「決まりだね、夕食はすき焼き専門店です。ご馳走するね」
「有難うございます」
すき焼きをご馳走になり先程ほど帰宅した。
美津子さんも由美さんも膣の締まりが良いので当分間お世話になるつもりだが、体力的に辛い面もあるが中出しを楽しみたい。
美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」
ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」
入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」
15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。
ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。
「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」
駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」
抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。
初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。
先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」
準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。
5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」
お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」
洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」
僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。
美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」
正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。
いつものルーティーンで備え付けのゴムに穴あけをしてベッドにセットし待つこと10分。
チャイムがなって嬢とご対面。
ホームページでは40歳だがもう少し上かと思う。
尋ねると44歳とのこと。
やっぱりと思いつつ事務手続きをすませると、嬢から脱がしてとのリクエストがあり、それではと手際よくやると、いきなりしゃぶってもいいと言われてうなづくとシャワー前の息子をパクリ。
デリで即尺は初体験だったが、そのまましばらくすると嬢が四つん這いになって、後ろから擦ってとおねだりするので近づくと、そのまま息子を握って数回擦ったと思ったらいきなりズブリと自ら入れてしまった。
そして絶対外に出したらダメ。必ず中に出すように言われそのまま発射。
ここまで30分位。
一息ついて2回戦もそのまま膣奥に発射。
なんだかどうやって中に出そうか考えてた自分がアホに思えた。
こんな女もいるんだ。
世の中変わった奴もいるな。
また小遣いためて来よっと。
美人という訳では無いですが、身体がいやらしくて。
ムッチリした巨乳で歩くと揺れる。
そんなみよ子さんに仕事の事で聞かれたりしたら丁寧に教えると、段々距離も近くなり「今度飲みに行きたいですね?」とか話していた。
そのうちにLINEをやり取りしたりして上司の愚痴やらを話してきて。
「こまった時はひろきくんに聞くね?」と。
飲みの誘いはなかなか受けられずでした。
しかし、夏を過ぎて9月に入り連休の夜に「なにしてるの?」とみよ子さんからLINEが。
「家にいますよ?」と返すと
「そっか…今日友達と飲んで…送ってって欲しいなぁ…なんて」
「今行きます。どこですか?」
「○○で飲んでるよ?」
「じゃあ、そこからちょっと離れた○○のLAWSONは?」
「いいよ(^-^)」
すぐに着替えて車でコンビニに。
着くと店の外にみよ子さんがいて気づくと乗り込んで
「ごめんね?急に」
「暇なんで」
家の地区を聞いて走らせました。
みよ子さんの服装は黒いロングスカートにニット。
ニットの膨らみがシートベルトに食い込んでまた凄い。
話をしながら
「彼女居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ」
「モテそうなのに」
「じゃあみよ子さんがなってくれますか?」
「やだぁ、こんなおばさんなんてつまらない」
酔ってるからか陽気で
「みよ子さんみたいにセクシーな人なら」と話すと
「やだぁ~」
「ちょっと話しますか?」と言うと
「いいよ」と。
郊外の公園に止めて仕事やらの話をしていると
「だんだん眠くなってきた」とシートを倒して寝そべり
「寝たら触りまくりますよ?」と話すと
「ひろきくんならいいよ」と。
そのうちにすやすや
「触りまくりますよ?」
「ん…」
反応が薄くなりそっとおっぱいを下から触るとずっしりて柔らかい。
両手で撫で回し、がっつり揉みました。
「ンッ…ンッ」
少し反応がありましたがそのまま触り続け、襟元から中に。
ブラの隙間に指をいれると先に尖った乳首が。
指でこねくりまわすと
「ンッ…アッ…」
もっと手をいれると捕まれ
「こら」と笑われ
「こんなおばさんでもいいの?」と聞かれ頷くと
「嬉しい」とみよ子さんからキスをして来ました。
吸い付き合いながらみよ子さんのおっぱいを撫で回し、裾から中に入れて生乳。
「アンッ…」
キスをしながら息を漏らして舌先をいれてきて、舌と舌を絡ませて濃厚にしていると、みよ子さんが股間を触り出して
「凄い…元気…」
撫で回してきて立たされ
「みたい…」
みよ子さんが起き上がりチャックを開けてモノを出して
「アンッ…凄い」といきなり咥えてきました。
ジュルジュル吸い付き、しゃぶりつかれ、ねっとりしたフェラで立たされ
「みよ子さん…しようか?」
「欲しい…だけどここじゃいや」
そのまま車を走らせて近くのラブホに行きました。
空室1つのギリギリのタイミングで入室。
入るなりみよ子さんは抱きつき
「久しぶりなの」とキスをされそのままベッドへ。
「暗くして」と言うので薄暗くして、お互いの体をまさぐりながら裸になり抱き合う。
肌も柔らかいしおっぱいも堪能して、下半身を触ると滴るくらいに濡れて
「ひろきくん…入れて…」
そう言われてみよ子さんに
「生でやっていいですか?」
「いいよ…中に出さないでね?」
そして生で入り込み
「アア!」と声をあげるみよ子さん。
ヌチュッヌチュッと卑猥な音が出てきて
「アンッ!気持ちいい!硬いわ!」
抱きつきながら、そして揺れるおっぱいを舐め回しながらしました。
そして「アーッ!イクッ!」と痙攣し、二度そうなると
「ひろきくん…それ気持ちいい!」としがみつかれ、高まりが来てしまい
「みよ子さん…出ちゃうよ」
「中は駄目」
「抜くね?」
「駄目!いきそうだから」
「ヤバい」
しがみつくみよ子さん、中は駄目といいながらしがみつくので、
「もう駄目だ!イクよ!」
激しくぶつけ合い高まりを中で
「アアン!イクッ!…気持ちいい…」
そのまま奥地で放ちました。
「凄い…温かい…アアッ…」
射精に声をあげるみよ子さんとしばらく抱き合っていました。
「気持ち良かった?」と聞かれ
「もうヤバい」と話すと
「ウフフ…あたしも…久しぶりに気持ちいいセックスした」
初回から生中でしかもかなりのスケベ。
それから不定期にあってはしてるけど
「ひろきくん欲しくなった…しよ?」
「明日の夜に会いたい」と誘われてはラブホで。
パイずりも最初は嫌がりましたが、今では毎回してくれるし
「中でドクドクする感触が堪らない」と。
毎週のようにしていますが、熟女の性欲には勝てないかも。
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