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投稿No.9112
投稿者 浩人 (43歳 男)
掲載日 2026年2月02日
関東某県で中学教師をしている独身中年です。
先々週、成人を祝う会の同窓会に呼ばれて参加した。
二十歳になったのに相変わらず騒いでばかりの男子達と、冷めた目で見る女子達の成熟度に笑ってしまう。
なかでも美沙という当時バレー部だった女子が格段に大人っぽくなっていて、髪が長く胸も大きくなっていた。
終盤に差し掛かると酔った美沙が絡んできた。
先生は結婚してるのか、彼女はいないのかと聞いてきたので、素直にいないと答えるとニヤニヤ笑っていた。

同窓会が終わって二次会に行き、流石に三次会は辞退して帰ろうとすると、また美沙がやってきて一緒に帰ると言い出した。
美沙の友達にニヤニヤしながら送り出されたので、これはもしかすると…と期待しながらホテル街へ向かった。

ホテルに着くと美沙は急にもじもじとし、腕に抱きついて離れなくなった。
一部屋だけ空いていたグレード高めの部屋を選び、一応この部屋でいいかと聞いたが、画面も見ずに頷いた。

部屋に入ってすぐにキス。
元教え子とこれからヤるんだと思うと興奮が抑えられなかった。

濃い紺色のワンピース?ドレス?の背中のファスナーを下ろすと、見た目よりも大きな胸が現れた。
ベッドに押し倒してキスしながら胸を揉みしだく。
「あっあっ」と小さく喘ぎ始めたのでマンコを触るとすでに大洪水。
美沙がこんなエロい生徒だったなんて知らなかった。

「先生とセックスしたくて濡らしてるのか!」と声をかけながら生チンポを擦り付ける。
「先生いれてぇ」と甘えた声で言うのでそのまま正常位で挿入してズコズコ出し入れした。
さすがに処女ではないが締めつけがキツくて具合がいい。
勃起したクリをいじりながらピストンすると美沙は大声でイクイクと叫びながらイッたので、痙攣する脚を押さえつけてさらにピストン。
20歳以上年下の元教え子に遠慮なくドプンドプンと大量に中出しした。

次は美沙が騎乗位。
中出しした精液を逆流させながらガニ股で腰を振る美沙がエロすぎた。
ブルンブルンと揺れる胸の乳首をいじるとのけぞってイキ、吹いた潮が腹にかかった。
ごめんなさいと謝る美沙の腰を掴んで下から突き上げ、ぎゅうぎゅうと絞り取るマンコにまた中出しした。
「こんなに出したから美沙は妊娠するぞ」というと、
「妊娠していい、先生ともっとしたい」といっていた。
3月に短大を卒業して就職する予定だと聞いていたが、そんなにしたいならと絶対に孕ませてやりたくなり、さらに種付けをした。

夜が明けて午前6時、目が覚めると恥ずかしそうにしている美沙がいた。
可愛かったのでもう一度中出ししてからホテルから出た。

その後はカフェで朝食を食べ、最寄りの駅で解散して、俺はそのまま職場の学校へ向かった。
美沙とはどうやらこのまま彼氏彼女の関係になるらしい。
先週の土曜日はホテル、そして明後日は俺の家にきてセックスデートをする予定になっている。

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投稿No.8942
投稿者 ゆみ (49歳 女)
掲載日 2025年6月28日
投稿No.8938の続きです。

49才既婚の高校教師です。
5年前に卒業した卒業生の小田くんからLINEが来て3年ぶりに会いました。
ホテルの部屋に入ってすぐ立ちバックで1発目、ベッドに行って私が上に乗って2発目を小田くんが発射して、私の記憶が飛んだところから続きを書きます。

気がつくと小田くんが下からふんわり抱いていてくれていて、目は閉じてました。
上から唇を合わせて舌を差し込むと、それに応えて絡めてきてくれました。
「凄かったよ、やっぱり…ありがとう…」
「僕こそありがとうございます…」
「前と変わってない…凄くなったかも…」
「あっ…またそうやって締めます?」
「だって気持ちいいんだもん…」
上体だけ起こしてワンピースを脱ぐと、小田くんもシャツを脱いで全裸になりました。
「先生、ブラだけってエロいです」
「そう?もう少しこのままでいい?」
「いいですよ…先生がそのまま前後に腰だけ動かすのが超エロくて凄いです…」
「こう?」
「そうです…中も当たるけど見てて興奮します」
「ね、オッパイつねって…噛んで…」
ブラ越しに強くつまんでくれます。
「あぁ…これだけでイッちゃうよ…」
「オマンコ締まってます…動いて動いて…」
「あぁぁっ…イっくうぅ…」
腰が震えてますが、また上から抱きついて唇を重ねます。
すると小田くんがそのまま起き上がって対面座位の型になりました。
これって正常位ともバックとも上とも違うところに当たるんです。
「先生見て…入ってるとこ…」
「やだぁ…凄いって…こんなに大っきいの…」
言いながらブラを外しました。
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
ワザと音を立てて舐めて吸ってくれます。
噛まれた時は気が遠くなりそうでした。
「小田くんのも舐めさせて…」
小田くんの乳首も同じようにしてあげると、私に入ってるチンポがまた固さを増します。
「あぁ凄いよ…気持ちいい?」
「凄過ぎです…イッちゃいそうです…」
「まだ大丈夫でしょ?」
「この格好凄いし、先生の動きも…」
「ね、ギュッとして…一緒にいこ…」
「あぁぁっ…」
また一緒にイケました。
ドクドクドクドクされながら動いてます。
「イキながら動くの好きぃ…」
「凄過ぎですって…」
小田くんが全部出しきるまで突き上げ続けてくれました。
しばらく唇を合わせて舌を絡ませながらギュッと抱きしめ合ってました。

今度はは繋がったまま私が少しのけ反って腰を上下させました。
「先生に入ってるのが丸見えです」
「あぁ…大っきく固くなってる」
腰を動かし続けました。
「先生の動きがエロくて激しい……」
「嫌?小田くんも動かして…」
「嫌じゃないです…最高です」
突き上げるタイミングが合ってました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
身体がブルブル震えたけど小田くんの腰は動き続けました。
「あぁ…またイッちゃうって…」
もう1回イッて小田くんが止まりましたが小田くんはイッてませんでした。
そのまま私が膝をM字に立てたまま仰向けになると、小田くんが上からピッタリ重なってくれて、心地いい重さを感じながら唇を合わせました。
私が少し踏ん張って腰を上下させると小田くんが唇を耳元に移動してささやきました。
「こうやって下から動いてもらうと、最初の時を思い出します」
「そうだよね…でもあの時はすぐにイカなくて驚いたのよ」
「僕も先生がエロくて驚きました」
「嫌だった?」
「いえ、嬉しかったです」
「静かでおとなしそうな小田くんのチンポが凄くて私も驚いたもん…あの時みたいに…」
さっきより大きく腰を動かすとクリが当たって最高です。
「先生これだとクリ当たるから好きでしょ」
「うん」
「一緒ににイキましょう」
もう二人とも我慢できませんでした。
ギュッと抱きしめ合いながら腰をぶつけ合って一緒にイキました。
本当に至福の時でした。

もちろん、そのあとはお風呂でもたっぷり。
そしてお約束の「帰り際」も。
次はいつ会えるかわかりません。
私からは連絡しないようにして小田くんが会いたい時だけ素晴らしい時間を過ごしたいです。

また会えたら書き込みます。

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投稿No.8938
投稿者 ゆみ (49歳 女)
掲載日 2025年6月23日
投稿No.8231の続きです。

49才になりました高校教師です。
5年前に卒業したばかりの卒業生の小田くんとヤルようになって2年くらいは頻繁に会っていたんですが、私の親の介護とか小田くんの大学での学業が忙しくなって3年ほど会ってませんでした。
久しぶりに小田くんからLINEが来て、大学院生になった小田くんに会いました。
学業の合間に筋トレを始めたそうですが、笑顔は変わりませんでした。
大学に入ってできた彼女とはずっと続いているそうで、結婚も考えてるようです。
3人でしたこともある春陽先生のことには触れませんでした。
会う1週間前にLINEが来てから会えるまでの間毎日、小田くんとしたことを思い出して濡れちゃってました。

以前のように車に小田くんが乗って来ました。
「ホントに久しぶりね」
「お久しぶりです」
カノジョのことには触れないことにしました。
他愛もない言葉を交わしながら、オマンコをグチョグチョに濡らしながら、何回も一緒に行ったことがあるラブホに入りました。

お互い無言のまま部屋に入ってすぐ抱きしめ合って唇を貪り合いました。
私が小田くんのチンポに手を延ばしました。
「凄い…大っきくなってる…」
「先生の乳首も……」
弱くですが絶妙な加減でつままれました。
「やだぁ……」
「先生もう濡れてる? 入れましょうか?」
「うん…」
私は小田くんに背中を向けてショーツを脱いでワンピースの裾をたくし上げてお尻を突き出しました。
「凄いですね…濡れまくって光ってますって」
「いいから早く🥺…」
両手を壁に付いて振り返ると小田くんが下半身脱いで近づいて来ました。
「あぁぁっ…」
物凄く熱くて硬くて太くて長いチンポが一気に入って来ました。
「あぁ…先生の中、超熱いです…」
「小田くんのも凄いよ…前より凄い…」
「何にも変わってないですって…」
「今日も好きなだけメチャクチャにして…」
さすがわかってます。
無言で上下前後に掻き回すようにしながら激しく出し入れし始めました。
「あぁ無理…久しぶりですぐイッちゃう…」
「いいですよ。イッても続けますけど…」
久しぶりの激しい攻めにアッという間に汐を吹いて腰がブルブル震えちゃいました。
でも小田くんの攻めは止まりません。
「ダメだって…またイッちゃうからぁ……」
自分でも驚くほど大声を上げちゃいました。
「あぁ…先生締まってる締まってるって…あぁぁっ……イクイクイクっ…」
小田くんのが一番奥まで突き刺した状態でドクドクドクドクって出始めて、抜き差しが続きながら物凄い脈動が30秒ぐらい続いて、熱いものがたくさん出された感覚が広がりました。
私もまた足がガクガクしちゃって小田くんが後ろから両胸を握って支えていてくれました。

幸せ過ぎて気が遠くなりそうでした小田くんのチンポを受け入れて後ろから抱きしめられたまま、二人でヨチヨチ歩きで移動してそのままベッドに横向きに倒れ込みました。
私はすぐに小田くんを仰向けにして上から重なってディープなキスを始めました。
無言のまま私が唾液を送りこむと、小田くんが飲み下してくれます。
ちょっとだけ硬さが減った小田くんのチンポを私のクリに当てて前後に動いていると、もうそれだけでイキそうでした。
「わかる?当ててるの…」とささやくと
「いいですよ、イッて…」と返されましたが、私が両手で乳首を強く摘むとあっという間にガチガチになりました。
ゆっくり腰を移動してその硬いチンポを招き入れました。
「え?先生休まないで大丈夫なんですか?」
「だって久しぶりで我慢できないの…」
自分でもエロいと思うくらい腰を動かします。
「今日は中が凄く熱いですね…」
「小田くんだって凄いよ…貯めてきた?」
「そんなことないです」
「こんなおばちゃんでごめんね…」
「いえいえ先生とホントにヤリたかったです」
「ありがとう…もっといっぱいしようね」
「もちろんです」
ブラとワンピースの上から乳首を強めにつままれました。
「あぁ…ダメ…またすぐイッちゃうかも…」
「着たまま動いてる先生エロ過ぎです…」
「だって小田くんのが凄いんだもん…」
「どう凄いんですか?」
「太くて長くて硬いのが奥まで来てる…」
「先生のオマンコだって熱くてヌルヌルでキュンキュン締まってますよ」
「あぁ…動いちゃダメだって…イッちゃう…」
「俺動いてないですよ…先生が動いてる…」
「だってェ…自然に動いちゃう…」
私が小田くんの乳首をつまむとチンポが即反応します。
「おぉぉ…凄いよ先生…」
「ガチガチだね……一緒にイク?」
「お願いします」
「じゃ、いっぱい突き上げてくれる?」
上半身を重ねて耳元で囁くと反応します。
「あぁ…先生のオマンコ凄過ぎますって…」
「……クリにも来てる……」
耳元で囁き合ってから唇を合わせます。
お互いの唾液が溢れるエロいキス……
「大っきくなってきた…イキそう?」
「先生は?一緒にイキましょう…」
「いいよ…一番奥に熱いのたくさん出して…」
「エロい先生の熱いオマンコに出すよ…」
「大っきいチンポで行かせて」
「あぁぁっ…出ます出ます…」
「出しても突き続けて…」
「あぁぁっ……」

……ここで記憶が途切れました。
最初のドピュっとした熱い一撃だけ覚えてます。
気づいた時は小田くんに重なったまま下からふんわり抱かれてました。

(つづく)

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投稿No.8900
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2025年4月30日
30年くらい前の話です。
既に時効ですし、当時の社会情勢的によくある話だと思うので告白します。

当時、大学生だった私はアルバイトとしてJK(当時はそんな言い方無かったと思います。)の家庭教師をしていました。
ある日、定期試験前ということで特別授業をしました。
親御さんは法事ということで、ご両親とも不在です。
私が生徒さんの家に着くのと入れ替わりに、ご両親は、娘(私から見ると生徒さん)に「郁美、今日は特別に見てもらうんだからちゃんと勉強して、裕さんを困らせるんじゃないよ。」と言って出ていきました。

一時間位勉強して、休憩を入れていると郁美は「ジュース持ってくるね」と言って部屋を出ていき、ジュースとともに戻ってくるときにはキャミソール姿になっていました。
「ちょっと、なんて格好!」とたしなめると「だって熱いんだもん。」と言って私の隣に座って顔を近づけてきました。
「裕先生って彼女いるんですか?」と聞いてきました。
当時、彼女と別れたばかりだったので、動揺して「どうでもいいじゃん。」とぶっきらぼうに答えました。
今にして思えばこの答え方を郁美は私がチェリーボーイだと勘違いしたのかもしれません。
「私で試してみない?」
こうなれば据え膳喰わぬはというやつです。
隣に座る郁美の肩に手を回しキスをして舌を入れ舌をからめます。
郁美は少なからず動揺したようです。
たっぷり時間をかけて唇を離すと驚いたような目で見つめてきました。
もう一度キスをしながらキャミソールの脇から手を入れて、乳首に触れると起立しているのがわかります。
じっくりと乳首をつまんだり胸を揉んだりして再び唇を離すと「んはぁぁ、なんでこんなに上手なの?」と聞いてきます。
それには答えずに、キャミソールを脱がしてお姫様抱っこでベッドに横たえます。

郁美は私のことを挑発する気満々だったようで黒い紐パンをつけていていました。
片方の紐をほどいて脱がせるとあふれ出した愛液で張り付いたようになっていました。
息子をしゃぶらせるとなかなか上手でいつしかカチカチになりました。郁美は自慢気な表情です。
私は目の前の割れ目にそって指を這わせたり、中に入れたり、クリを刺激したり、たっぷり時間をかけて愛撫してやると、正体をなくしたように激しく声を上げました。
ひくひくしている入口を舐め上げるとさらに声が激しくなりました

指を入れながら、「いいかな。入れちゃって」
郁美の部屋にゴムがあるわけもなく私も持参などしていないので当然生です。
郁美は激しい声を上げながら大きく何度も頷きます。
息子は吸い込まれるように入っていきました。
郁美はこれまで稚拙な男しか相手にしたことがないのか、なすがままに感じまくり、「あはぁぁん!あはぁぁん!」と声を上げ続けます。
正常位からはじめ騎乗位、背面騎乗位、バックと体位を変えながら攻めまくると郁美は息も絶え絶えです。
最後に正常位に戻って激しいピストンを続けながら、「このままいいよね?」と尋ねると激しく喘ぎながら何度も頷きました。
最後に奥の奥まで突き、そこで大量に放出してやりました。
郁美はそれで逝ったのか「いいいぃぃっっ~」と言ってぐったりしました。

郁美の両親にバレることなくこの後も両親不在の時の定番となりました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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