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投稿No.8708
投稿者 舞香 (18歳 女)
掲載日 2024年8月09日
私は今妊娠7ヶ月の妊婦です。
赤ちゃんのパパは、私の継父の健斗さんです。

去年の2月、高校1年生の私に、母が再婚相手として紹介したのが健斗さんでした。
当時の私は16歳、健斗さんは43歳。27歳差です。
少しの気まずさと同時に、胸がドキドキしました。
健斗さんは優しくて、見た目も若く見えて、私の理想の『大人の男性』だったからです。

高校2年の夏休みに入ったと同時に、看護師の母が夜勤を増やしたので、私と健斗さんだけで過ごす夜が多くなりました。
健斗さんは在宅勤務の仕事なのでずっと家にいます。
ソファで隣に座って身体を触れさせたり、キャミソールだけで抱きついてみたり、私のアピールに健斗さんもだんだん意識してくれるようになりました。

「舞香ちゃん、俺は舞香ちゃんのお父さんなんだ。これじゃ彼氏と彼女みたいだよ」
「でも、舞香はお父さんとしたい。健斗さんが好きだから、彼氏になってほしいの」
「俺も舞香ちゃんが好きだよ。美人で可愛くて良い子だ。本当に俺が彼氏になってもいいのか?」
「うん、お父さん大好き。舞香を彼女にして」

それから二人きりの夜になると、お互いの身体を触り合うようになりました。
母を見送った後、2人でお風呂に入ったり、布団の上で胸やおまんこを舐められたり、たくさんキスをして恋人同士のように過ごします。

「可愛いね舞香ちゃん、たくさん触るよ。アソコがどんどん濡れてくるね」
「あっあっ、お父さん気持ちいい、舞香のクリいっぱい触って」
「イケイケ、俺の指でイケ!」
「あー!気持ちいい、クリでいっちゃう!イク!」

初めて身体を繋げたのは17歳、高校2年の10月でした。
母がいるところでは『お父さん』、二人きりの時は『健斗さん』と呼んで、健斗さんも『舞香』と呼んでいました。

「舞香、舞香のおまんこは最高だよ!こんなに気持ちいいのは初めてだよ」
「あっすごいの、健斗さん気持ちいい!」
「このまま中に出すよ!舞香のおまんこに!」
「出して!おまんこの中に健斗さんの精液ください」
「舞香に中出しするからな。そしたらもう親子じゃない、舞香は俺の妻になるんだ」

健斗さんは私のおまんこから精液があふれ出すくらい、たっぷり中出ししました。
継父と本当のセックスをした私は、健斗さんの奥さんになりました。

この日から夜だけでなく、朝も昼も2人だけの時は身体を繋げるようになりました。
母のシフトに合わせて、健斗さんは仕事を調整し、私もバイトを減らして時間を作りました。
学校に行く前に制服のまま中出しセックスをしたり、学校帰りに健斗さんと待ち合わせて、ホテルで朝まで繋がり合い、何度も何度も愛し合いました。

「愛してる舞香、可愛いよ。また中出しするぞ、舞香の子宮に出す」
「あんっあんっ、子宮いっぱいにして!健斗さんの精液でイきたいの。妊娠してもいいから中に出して」
「精子を中出しして妊娠させる。舞香に種付けして俺の子供産ませるよ!」
「赤ちゃん産みます、健斗さんと舞香の子供たくさん産みたい。舞香をママにして!」

私の本当の父は、私が産まれる前に離婚しているので、父親や仲の良い夫婦というものを知りません。
愛し合う父と母とその子供という『家族』に憧れていた私は、健斗さんと家族になりたくて何度も中出しを受け入れました。

私たちが秘密の夫婦生活を送っていた時、母の不倫が発覚しました。
母は、再婚後に健斗さんが一度もセックスをしてくれなかったのが不満で、職場の人と関係を持ってしまったそうです。
母は不倫相手と結婚したいと言い、慰謝料を払って健斗さんと離婚しました。
私は再婚時に養子縁組をしなかったので、親権は母にありますが、18歳になれば成人なので自分の好きなように籍を変えることが出来ます。

「これで本当の夫婦になれるぞ。愛してる舞香、俺と結婚してくれ」
「嬉しい、大好きな健斗さんと結婚したい。舞香を健斗さんの奥さんにしてください」

12月に母が家を出て行ってからは誰にも邪魔されずに何度も愛し合いました。
クリスマスディナーは夫婦として予約し、ホテルのベッドでたっぷりセックスをしました。

初詣で行った神社では、健斗さんに子授け守を買ってもらった後に高校のクラスメイトと会ってしまい、関係がバレないかドキドキしました。
家に帰って枕元に子授け守を置き、新年初の中出しセックス。
子作りをしている感覚に興奮してしまい、いつもより激しく求め合い、射精されたと同時に絶頂してしまいました。

これだけの頻度で全く避妊をせず、44歳の継父の濃厚な精液を注がれ続けた17歳の私が、子供を妊娠するのは当然のことでした。
6月、私の18歳の誕生日に籍を入れ、戸籍上でも間違いなく健斗さんの妻になりました。
それと同時に私は高校を辞め、誰も私たちのことを知らない県外に引っ越しました。
血は繋がらなくても元親子であること、27歳差の結婚、17歳で妊娠して18歳で出産をすることは、どうしても世間では受け入れられないからです。

離婚した母は不倫相手とうまく行かず、その後不倫相手の奥さんにも慰謝料を請求されているそうです。
今まで育ててくれたこと、健斗さんに合わせてくれたことには本当に感謝しています。
ですが、もう二度と会うことはないと思います。

安定期に入ってからのセックスで、初めてゴムを使いましたが、全然気持ちよくないね、と2人で笑いました。
子供が産まれたら、またたっぷり中出しセックスをして愛し合います。
私が20歳になるまでに、何人子供を産むのか今から楽しみです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.8699
投稿者 ジャップドMまんこ (28歳 女)
掲載日 2024年8月05日
今は都内で普通の主婦をしてますが、12~25歳までアメリカのロサンゼルスに住んでました。
親の仕事の都合で渡米、その後家族は帰国しましたが私はそのままロスの大学に進学したため、19歳からロスでの一人暮らしが始まりました。
子供の頃から人より性に興味があり、初体験は14歳の時16歳のアメリカ人白人彼氏と。
その頃から既にドMで、その彼氏にイラマも生の気持ちよさも教えてもらいました。
大学進学までの経験人数は3人だけでしたが、家族が帰国した寂しさと一人暮らしになって得た自由で一気にセックスにのめり込んで行きました。

大学に入ってすぐから20人くらいとワンナイトスタンドをした後に、年上の彼氏ができました。
私が19歳で彼が36歳。すごく筋肉質な黒人で190cmあって148cmの私とは体格差もあるし、超ドSの人でした。
初デートの映画の後に彼の家にそのまま行き初セックスしました。
デート中の優しかった彼とは全く違い、シャワーも浴びず、ゴムやピル(元々のんでない)のことを聞かれもせずに押さえつけられ、無理矢理生中出しでした。
終わった後に優しい彼に戻り「どう思った?」と聞かれて「事前の同意無しで中出しって初めてでびっくりした」と答えたら、「嫌だった?」と聞かれて「人生で1番興奮した」と素直に答えたら、「君とは合うと思ってた、これから毎日迎えに行くから君の本来の姿になるんだよ」と言われました。

それからその通りに毎日大学帰りに彼の家へ行き生中出しセックス三昧。
ドSの彼に毎日犯されて目覚めたのですが、私は無理矢理犯されて中出しされて孕まされる願望がありました。
それをわかっていたかのように彼は私のまんことお尻を犯しました。
一切の避妊をしていなかったので、もちろん妊娠しました。
ただ私も彼も子供を持つ願望はなかったので堕しましたが、強制中出し、強制孕ませ、堕す、また強制孕ませという流れに異常なほどの興奮を覚えました。

彼とは2年お付き合いしましたが、途中からは彼の知り合いに貸し出されることもありました。次回以降お話しできたらと思います。
私の話で興奮していただいたり、いやらしいコメントいただけると嬉しいです。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8697
投稿者 ちゃみ (37歳 女)
掲載日 2024年8月04日
投稿No.8686の続き

餃子パーティーの翌日には両親に突撃挨拶をしていたのと、元々私の実家には彼もよく来ていたので結婚もすぐに承諾して貰えて、入籍をいつにするか?と話していました。
もう入籍もするし、ということでほぼ私の家で暮らしていました。
ちょうど仕事も忙しくなり、先日の猿のようなセックスはなかなか出来ないでいました。
そして金曜の夜、ぐったりして帰ってきた彼を迎えておつまみとビールでのんびりしていました。
私も疲れてるしもうこのまま寝ちゃいたいなーと思っていたのですが彼がおもむろに「お風呂ためよ」と言ったので私はお風呂の用意をしました。
溜まるまでまたソファでのんびりしていると彼の手が私のおっぱいに伸びてきました。
「今週忙しかったぁ~ご褒美~」
と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
私も忙しかったけどなかなかセックスも出来なかったので少し寂しくなっていたのもあり、すぐにジュンっと濡れた感じがしました。
「んん……っ」
声も思わず出ると
「チャミもシたかった?」
と乳首をくわえながら言ってきました。
「あんっ……そこで喋んないでっ……」
と彼の頭を抱え込むと彼は私に股がってきました。
彼のおちんちんは既にバッキバキ。
私のおまんこに擦り付けて来ています。
「疲れてるんじゃないの?」
と笑って私が聞いたら、
「疲れると余計に勃つんだよ」
と擦り付けるのをやめません。
気持ちよくて私のおまんこはだんだん濡れていくし私も我慢できなくなってしまい
「私も、シたかったよ……」
というと彼は自分のおちんちんをトランクスから取り出して、私のパンツをずらして一気にぶち込んできました。
「「あああ……っっ!」」
2人でまた声を上げてしまい、笑った後に彼がガンガン突いてきます。
「あぁ……チャミのおまんこあったかくてきもちいいよ……っああっ……」
と囁くので私も気持ちよくなってしまい
「いっぱいついて、奥まで……んんっ!」
と彼にオネダリをしました。
私の膣にピッタリとハマっている彼のおちんちんが私の中を擦りあげて気持ちいいところをピンポイントで刺激してきます。
「ああん……!きもちいいっっ……!ねぇ、キスしよ……」
と言うと彼は私の口を塞いで来ました。
するとおちんちんの角度がこれまでと変わってつかれた時になんかすごい刺激が来ました。
気持ちよくて目がチカチカしたと同時に、なんか出そうな感覚に襲われました。
「あ、まって、なんか出ちゃうっ……」
と言って彼を抑えようとしますが全く動きを停められず私への刺激がだんだん強くなっていきました。
「あぁ!ねぇ、お願い!やめて!」
というと彼が
「いいよ、そのまま出しちゃって!」
と言ってきて、ズンズン突き立てられてると私の我慢も限界になり目の前に星が飛んだと思ったら、
「ああああああああぁぁぁん、ダメでる!」
と口から言葉が出ると同時に私の股からなにか飛び出した感覚がありました。
え?漏らした??と焦って彼を見ると
「チャミ、潮ふいちゃったんだねぇ!」
とニコニコ笑ってました。
潮吹きって聞いたことあるけど初めてだったのでなんとも複雑な気持ちでしたがそれ以上気持ちよさが勝ってしまっていました。
そんな気持ちが影響したのか私はまた中がキュウっとしたと同時にイッてしまうと
「うわっ……チャミ締まる……ダメ出ちゃう!」
と言って私の中に彼が射精をしました。
ドクドクしているのが感じられましたが、私はどうやら彼がイクと私もイクタイプみたいでさらに締め上げてしまいました。
「まじで、チャミのおまんこ最高……」
と彼はおちんちんから精子を出し切るべくビクビクさせていました。

私の中におちんちんを入れたまま一息ついているとお風呂が溜まったアラームがなりました。
「お風呂行かなくちゃ。抜いて?」
と言うと、
「垂れちゃうからこのまま行こう」
と私におちんちんを入れたまま立ち上がりました。
「ああん……っ!」
大きいままのおちんちんは敏感になってる私の中を刺激してしまい声が出てしまいました。
お風呂に着くと壁に背を預けてまたガンガンつき始めました。
すっごく気持ちよくて背中がゾクゾクして止まりません。
「気持ちいいっ……気持ちいいの、シュウさんっ!いっぱいついて!」
と言うと満足気に彼が笑って
「オネダリとあったらしょうがないな!」
と速度をはやめてピストンをしてきました。
「あぁ……おちんぽ大きくなってく……!」
と言いながらつきまくった後に
「子宮……降りてきてるから……出すよっ……出るっ!」
と言ってまたビュービューと子宮に向けて打ち込んで来ました。

今回はダラダラと精子が垂れてきてましたがそのままお風呂に入るので気にならず彼とお風呂に入り、また湯船でも繋がって計3回出してもらいグッタリとしてベッドで眠りました。

翌朝、ふと目覚めると裸で寝ていたので私の太ももに彼の硬くなったおちんちんが挟まってました。
昨日あんなにしたのにどうして?と思っていると
「朝勃ちおちんぽになっちゃった」
と彼が言ってきました。
どうやら彼も目が覚めた様子でしたが、そのままそのおちんちんをおまんこの中に差し込んできました。
「あん……昨日もしたのになんで……」
と言うと
「極上のおまんこがあったらこうなるって」
と言って腰を動かしてきました。
私は腰がだるくて動けないでいると
「そのままでいいから、中で受け止めて」
と耳元で囁いてきました。
彼の声は低くて耳元で囁かれるのが私は弱くて、中からまた液が染み出した気がしました。
「チャミの中また濡れた……昨日の精子もあるからグチョグチョできもちいいよ」
と言って浅い所で動かしていました。
なんで奥じゃないの?とも思いつつ、浅い所もなんか気持ちいいと思うと私も中がギュッとなって静かにイッてしまいました。
「あぅ……出ちゃう……」
と彼もビクビクっと中に出してきました。

「なんで奥までつかないの?」
と聞いたらちょっと考えた感じで少し間があった後に彼が言ってきました。
「チャミさ、生理きてなくない?」
たしかに、もう生理が終わってもいい時期だったのですがまだ来ていませんでした。
仕事忙しくて不規則だったので、正直あまりそちらに気がいってなかったのと、遅れてるのかなくらいに思ってましたが……
「もしかしてと思って、浅めにしたんだ」
とお腹を摩ってきました。
さすがに硬さを失ったおちんちんを私から抜き出すとベッドに横になり向き合う形で寝転がりました。
「確かに来てないね。遅れてるのかとあまり気にしてなかったよ」
と言うと
「おいおい、ズボラ(笑)」
とお腹に手を当ててきて、
「とりあえず確認しよ」
と言って2人でベッドを抜け出しました。

着替えて近くのドラッグストアに行き検査薬を買って自宅に戻るとトイレに押し込まれました。
検査して待つと、はっきり陽性のライン。
スティックを握りしめて居間に行き
「出来てた……」
と彼に告げると、彼が抱きついてきました。
「やったね……!餃子パワーかな!(笑)」
と言って笑ってました。
間違いなく餃子パーティーの時に出来た赤ちゃん。
ジワジワと感動してしまい涙が出ました。

「入籍早めような」
と彼が言って来ました。
「よく生理遅れてるって気づいたね」
と私が聞くと、
「いや、昨日チャミのおっぱい触った時にさ、なんか硬かったんだよね。硬いというかなんか違って。生理前かなー?と思って昨日は思ってたんだけど朝ふと生理遅いんじゃん?っておもったんだよな。俺すごくない?」
と得意げに言ってきました。
「なんか怖い……」
と私は言いましたが彼はまたギュッと抱きしめてきて、
「ありがとう。身体大事にして行こうな」
と言ってくれました。
彼の精力もなかなかですが精子もなかなか強いです(笑)

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投稿No.8695
投稿者 課長 (45歳 男)
掲載日 2024年8月03日
投稿No.8644の続き

遂に私は首決定、今季で住宅展示場の責任者は交代です。
何せ最低の契約件数ですから仕方ない。
派遣とおまんこばかりしてるからだとはおもえませんが。

ここが終われば資材倉庫の管理に移動です。
要するに首です。
給料も約半分、辞めろと言う事です。

まー今季は展示場でのんびり次の派遣のとおまんこして倉庫に移動するつもり。
女房が別れたいと言ってたんで、どうせ男が出来てそいつと暮らしたいんだろう。
娘も反抗的で話もしない。
もはや家庭崩壊確実。

今度の派遣はデッカイおばちゃん、43のデブス。
何の楽しみもなくなった。
所がこのデブスがやたら積極的にぐいぐい来る。
離婚して子供連れて実家に戻ったらしい。
娘が二人らしい、22と18だそうだ。

又雨の日に掃除。
わざとけつ見せて来る。
何か誘って来る。
ブスは嫌いだから無視。
所が先日の雨の日客は来ないの分かってて、玄関開けて外に立ってる。
雨が入るから中に入ってろと言うと、服が濡れたと下着になって制服をほしてる。
アホかと無視してると洗面所で俺を呼ぶ。
行くとパンティ下げて
「課長セックスしましょ」
おいおいその気は無いと出ようとすると、凄い力で俺を引き寄せズボン下げてチンポに吸い付いた。
「やめろよ」
凄いしごきと舌使い。
意志とは別にチンポが反応、むくむくと勃起した。

夢中で吸ってしごくんで遂にビンビン。
アナルに指入れて前立腺を刺激されとうとう射精。
残らず飲んで竿に残った精液まで絞り出す。
凄い強引なフェラ。
気持ちいいけど主導権がブスは気に入らない。
ズボンも上げてベルトも締めるのもブス。
俺は童貞か!?

次の雨の日は風呂で立ちまんこ。
背が同じ位だから立ちまんこにぴったり。
「課長いいマラしてますよ」
とぐいぐいまんこでしごくんでたまらず射精。
抜くとキレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。

夕方しまい際にも玄関締めて廊下でブスが上になって腰を上下。
パンパン音出して「課長いい」
恥骨押し付けグリグリ。
たまらず射精。
又キレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
年は近いがここまで主導権を取られると納得行かない。
さりとてとりあえずおまんこ相手が居ないから我慢。

家ではとうとう女房が出て行った。
ついデブスに愚痴ってしまった。
すると家に来いと強引に軽に乗せられ車で30分。
デブスの家に着いた。

連絡してあったのかご馳走の山。
母親だろう70位のデブスと娘が一人。
父親は10年前に死んで女ばかりの四人家族、化粧品の匂いでたまらん。

これ又強引に風呂に入れられ婆さんとブスで全身洗われた。
じいさんのガウン着せられ、ビールやワインでワイワイ。
そのうち次女が帰って来た。
こいつはまーま~可愛い感じ。

帰れない状況で娘に今日は帰らないとメールして泊る事に。
かなり酔ってベッドにバタンキュー。

何か違和感で目がさめた。
婆さんがチンポ舐めてる。
「おばさん、何よ、止めてよ」
ニタニタして勃起したチンポをまんこに差し込んだ。
ぬる~と入ると意外と良いまんこ。
中の粒粒が亀頭を刺激。
そのまま杭打ち始めて、
「あぁ~良い、あんたのチンポ良い」
激しい杭打ちして、ピクピクしていった。

なんと今度は長女が股がって来た。
「本当に課長さん良いチンチンだね~気持ちいい~」
まんこ締めて背中丸めて「いっく~」
酔ってるせいでなかなか射精しない。

デブスがしゃぶってしごく。
長女がおっぱい俺に吸わせて婆さんがアナルに指入れて前立腺を刺激。
三人係りで責められた。
たまらず射精。

「出たよ母さんたまよ早く」
まんこ差し込んだ。
残った精液をまんこに取り込む。
こいつら何なんだ。
どうやら種付けしたいらしい。

朝からおまんこした。
次女には喜んで中だしした。

2ヶ月デブスの家にいた。
自宅を売却する事にして手続きしてると元女房が男に捨てられ帰って来た。
娘も実家が無くなると売却反対。
今さらふざけろと相場より高めに会社に買ってもらった。
すぐ解体入れて更地にして建て売り建てた。
女房も娘も行き場が無い。
かなり後悔して復縁を迫られたが拒否。

デブスの家で4人に毎日おまんこしてます。
長女も次女も妊娠。
とりあえず次女と籍入れて今倉庫の係長で定年までしがみつくつもりです。

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投稿No.8646
投稿者 幸せ者 (35歳 男)
掲載日 2024年6月09日
当時出会い系やテレホンセックスなどにはまってた体験です。
トークをみてたんですがサクラ無しの出会い系で、たまに何人かから『ピル飲んでるから中出しして下さい。』『不妊症なんですが妊娠願望有ります。中出しして下さい。』『妊娠したい。5回中出しして下さい。』などのトークが有るんです。
駄目元で妊娠願望の28歳の女性に決めたんです。
『自分で育てます。今が排卵日なんです。妊娠させてください。』と返事がきました。
私は独身だし結婚願望有るし子供好きだし待ち合わせしました。

来ないだろうと思ってたら来たんです。
素敵なプロポーション、余計妊娠させたくなりました。

ゆっくりセックスしたかったから私の部屋に招待しました。
ベッドは大きめサイズだし早速服を脱いでふくよかなおっぱいを揉んで乳首をしゃぶって「アーン、アウアアン、いいもっとしゃぶって」
凄く感じてくれて俺のむすこもびんびんになる。
ディープキスをして舌と舌が絡み合い、しびれるような快感。
パンティの中に手を突っ込み、あそこをさわりクチュクチュいわせて濡れさせました。

パンティを脱がせマンコに舌をペロペロ、クリトリスもチュパ。
「アアン、もっと~感じる、アハン、アアア」

ぐっしょり濡れてきたからチンチンを咥えさせました。
オオ最高、準備万端。
「まゆみさん入れるよ」
「お願い妊娠させて、硬いチンチン入れて!」
正常位から挿入、まゆみの中は暖かい。
腰を振り付けて「アンアンアン、アアン、アハ、いいわ排卵日だからいっぱい中にちょうだい!膣奥に出して赤ちゃん欲しい!! 何回も出せるだけ出していいからね、全部まゆみの中にちょうだい!!」
正常位でチンチンを奥に挿入したままドピュドピュドッピュン、大量にだしました。

いっとき繋がったままキスをしながら
「熱い子種がわたしの中に…アアン、幸せ。まだ出来る?」
チンチンを抜いたら少し膣に吸収されたのか、少したって精子がドピュって膣から垂れました。

チンチンを舐めてもらいバックで挿入。
パンパン、チンチンをスライド「アハ、アアン」
騎乗位になってズポズポ。
「射精しそう…」
「来て!奥に中出しして!!」
ドッピュン ドクドク、出しきるまでたっぷり出しました。
チンチン抜いたら精子垂れてきました。

休憩して風呂に入りました。
確実に妊娠したいらしくて「今日排卵日だしチャンス逃したくないの。復活して時間有るしゆっくりしましょう。性欲の有る食事作るわ。」
そしてバイアグラも飲みました。
時間も過ぎて結構ご無沙汰だったし2回中出ししたけどまだ精力止まりません。
やはり体つきグラマーだから興奮しますね。

又ベッドに移動。
今度は精子が奥に届くように腰辺りなどにクッションを敷きました。
膣が上向きになり挿入しやすいし子種を子宮に届くようにまんこを舐めてチンチン舐めてもらいローションをチンチンに塗りたくって膣に挿入。
思った以上に奥に届く。
「妊娠させるぞ!」
クチュクチュジュポジュポ嫌らしい音を立てて彼女の液がびっしょり。
正常位が最高。
「出すよ!中出しして赤ちゃん産んでくれ!!」
「産むわ、貴方の赤ちゃん産むわ!!」
子種発射!!奥に届け!!
ドピュドピュドッピュン!!
彼女の腰が浮き上がり絶頂期、チンチンが膣奥に。頭が真っ白に。
凄い快楽に2人とも繋がったままぐったり。
チンチンを抜いておまんこを眺めてました。

中出し写真は3回戦とも撮りました。
「本当に気持ちよかったわ、ありがとう」
バックでも中出ししました。

 
その後どうなったか…
なんと無事妊娠したんです。
あんだけすればね。
それでどうしたかというとプロポーズしたんです。
「1人で育てます」って言ってたけど美人だしセックスの相性がめちゃくちゃ良くて子供好きだったし。
戸惑ってたけど
「私でいいの?」
「勿論幸せにするよ」って言ってOK貰えたよ。

子供も2歳になったし2人目を考えてます。
30代で独身だったしこの出会いは最高だった。めちゃくちゃ幸せ。
今もセックスしてるよ。
2人目欲しくなったら又中出ししほうだいだね。

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