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投稿No.6283
投稿者 58歳のおじさん (58歳 男)
掲載日 2015年9月27日
58歳で定年退職まで2年のおじさんです。
現役ナースのデリ嬢と中出し関係継続中ですので、そのことについて書きたいと思います。

私は、生来性欲が強い方で今でも週4回から5回は射精しています。
セックスしていますと書かないのは、ほとんどがマスターベーションだからです。
妻はおりますが、元々性格が合わないこともあって家庭内別居状態で、もちろんセックスなんて10数年していません。
だけど、マスターベーションだけでは性的ストレスが溜まりますので、たまに出会い系で女を買ったり、デリヘルで遊んだりして、女の肌を体で感じて性のストレスを発散しています。
家には必要な生活費は入れているものの、自分の稼ぎは自分で管理していますし、株や外貨で稼いだヘソクリが多少あるので、月に数回位はこのような遊びをしても破綻することもありません。

今年の6月のことです。
いつも利用しているデリに新人の「まなちゃん」28歳が入ってきました。
プロフでは、現役ナースの触れ込みで、借金返済と彼氏の自分勝手なセックスに不満を感じたのがデリを始める理由だと書いてありました。
顔はモザイクがかかっているため分かりませんでしたが、とにかく可愛い雰囲気が出ていて、しかも私がこだわるオプションの「ゴックン」がOKというのが気に入り早速予約しました。
なぜ「ゴックン」にこだわるかというと、口内発射したザーメンを「ペッ」とティッシュに吐かれたりすると、興ざめしてしまうからです。
中出しはできなくても「ゴックン」をしてもらえば、女の子の体内に私のザーメンが入るわけですから、充実感や征服感が満たされるのです。

さて、当日のことですが、会社帰りに指定されたラブホテルに入り、シャワー浴びて、バスタオルを腰に巻いた状態の臨戦態勢で、まなちゃんが来るのを待っていました。
しばらくすると、フロントから「お連れ様がみえました」との電話が入り、間もなく「ピンポーン」とドアチャイムが鳴りましたのでドアを開けました。
開けた瞬間、衝撃が私を襲いました。
とにかくメチャクチャ可愛かったからです。
「まなちゃん」という名前も合点がいきました。
双子のタレント「マナカナ」にそっくりだったのです。

私はまなちゃんを部屋に入れ、あまりに可愛かったので抱きしめてキスをしました。
すると、まなちゃんは自分から舌を絡ませてきて、しばらく、たぶん5分位だと思いますが、ずっとディープキスをしていました。
私はとにかく早くやりたい一心で、まなちゃんの服やパンティを脱がせましたが、そこでまた衝撃が走りました。
まなちゃんの胸がメチャクチャ美乳だったからです。
それでいて触り心地がとても良いんです。
もう焦るようにしてまなちゃんとベッドに入りました。

私もそうですが、まなちゃんも、とにかくディープキスが大好きなようで、ベッドに入った後、しばらくは裸で抱き合ったままずっと唾液で口の周りがベトベトになるディープキスをしていました。
その後、まなちゃんのプリンプリンの美乳を夢中で舐めたり吸ったりしました。
そして、徐々に私の舌は下半身の方に行きました。
ホテルの部屋は電気を暗くしていませんでしたので、まなちゃんの体はよく見えました。
オマンコもピンク色で黒ずんだりしていなくて大変きれいで、思わずクンニをしまくりました。
透明な液体がオマンコから流れ出てきて、指を入れるとヌレヌレでした。
私はダメ元で
「ここ(オマンコ)はダメだよね。」と聞くと
「延長してくれるなら(いいですよ)」と言われたので、すぐに店に電話を掛けました。
店の方は私がその日のまなちゃんの最後の客ということで「女の子がいいなら延長はOKですよ」ということで、まなちゃんにも電話を代わり、延長することになりました。

そして、延長が決まった後、まなちゃんのあそこに私のチンポをあてがうと、ぬるっとした感じですぐにチンポは入っていきました。
まなちゃんのオマンコの中は、濡れ具合といい締り具合といい絶妙で、チンポにまとわりついてくるような感じで、今までの58年の人生で出会った中でもトップクラスの名器だと思いました。
これほどの美乳の美女、しかも名器に生エッチができる興奮から、すぐに射精感が起こりました。
「ああ、いっちゃいそう」というと、
「ゴックンはしなくていいんですか」と聞いてくるではありませんか。
そこで、私は一旦まなちゃんのオマンコからチンポを抜くと、まなちゃんはいきなり私のチンポをしゃぶりついてきました。
私はたまらずまなちゃんのお口の中に大量のザーメンを放出しました。
すると、まなちゃんはしばらく私のチンポをくわえたままで、丹念に舌と指も使って一滴も残すことなくザーメンを絞り出してくれました。
そして、まなちゃんは口を開けて、私の出したザーメンを見せ、その後飲んでくれました。
まなちゃんは
「ああおいしかった。ごちそうさま」
と言ってくれました。
私が何も言わなくても口の中のザーメンを見せてくれたり、ごちそうさまと言ってくれたり、とにかくそのサービス精神には参りました。

それからしばらく休憩しながらまなちゃんと話をすると、プロフはほぼその通りだということが分かりました。
ナースということについては、私自身、医者や看護師ではありませんが、関係する業界の人間であり、話をしていれば本物のナースかどうか分かりますが、まなちゃんは間違いなく本物のナースだと思いました。
そして借金はカードの買い物でできた借金が数百万円あり毎月の返済が十数万円(数十万円だったかな?このところだけ記憶があいまい)、彼氏は関西の有名国立大学(大学名も聞きましたがあえて名前は伏せます)を出たドクターで来年夏には結婚予定とのことでした。
まなちゃんは自分で
「婚約者は知らないけど、いろんな願望があり、自分では変態だと思っている」
と言っていました。
また、デリは始めて見たものの本業の仕事もあるのでなかなか出勤できず、しかもお客さんからもらった金額の半分位はお店に持っていかれるので、思ったほどは稼げないというようなことも話してくれました。

そんな話をしているうちに、私のチンポは復活してきました。
また、まなちゃんとディープキスをしながら、オマンコに手を当てるとヌレヌレになっていました。
私は今度はまなちゃんに中出ししたいと思い、まなちゃんのオマンコにチンポを入れました。
2回目なのでさすがにすぐには射精感は来ませんでしたが、少しずつ興奮の絶頂に達してくるのが分かり、まなちゃんに
「さすがに中(中出し)はまずいよね」と聞くと、
「追加があるならいいですよ」と言うので、念のため
「でも大丈夫?」と再度聞くと
「ピルを飲んでいますから」ということでした。
追加は福澤さん1枚と決まり、ピルを飲んでいるということで安心した私はとにかく興奮してまなちゃんにピストンしました。
間もなく射精感が訪れ、私はまなちゃんの中に思い切り中出しをしました。
私は中出し自体が久しぶりということもあり、しかも美形、美乳の若い女性で、オマンコも名器なんですから、何十年ぶりかに味わう快感だと思いました。

私にとって、1発目は口内発射&ゴックン、2発目は中出しという、人生初めての経験でした。
今までもゴックンしてもらった女性に別の機会に中出ししたとか、その逆はありましたが、一度の機会で両方を味わったのは初めてでした。

時間を延長して、結局2時間遊びましたが、2発目を出した頃には残り時間も少なくなっていたので、まなちゃんに
「お店には2時間で3万円払ったことになるんだけど、結局半分くらいはお店に持っていかれるのなら、これからは直接逢って2時間3万円でどうかな。それならまるまる手取りになるよ」というと、まなちゃんは
「それいいですね」と言いました。
それで私はまなちゃんとアドレスを交換し、その後はお互いにメールで連絡を取り合い、都合の良い時に10日に1回位のペースで逢っています。
大体は私の仕事帰りで、一度だけ日曜日に逢ったこともありました。
毎回、大体は1発目は口内発射&ゴックン、2発目は生の中出しをしています。
しかし、まずは最初はセックスをして、頃合いを見て口内発射態勢に移るので、最初のセックスであまりに気持ち良くなってしまい、結局、中出し2回ということもよくあります。

まなちゃんは私と逢うのとは別に、引き続き時々デリにも出勤しているようですが、デリのホームページの出勤状況を見るとジェラシーを感じて複雑な気持ちになるので、最近は見ないようにしています。
まなちゃんは非常に用心深く、ホテルも人通りが少なく他人と顔合わせしない造りになっているホテルを選び、一緒にホテルに入ることなく、ホテルの出入りは時間差でしています。
メールをする曜日や時間帯も彼氏とのデートの関係で決まっていて、私もそれを守っています。
まあ将来性豊かなエリートドクターの妻の座に収まれるというプラチナチケットを手に入れているわけですから当然でしょう。

そして、この関係も来年6月に結婚するまでという約束になっています。
残念ですが、仕方がないでしょうね。
私には若手のエリート医師に勝てるだけのものは何一つ持っていないのですから。
それにストーカーみたいなことは性分としてできないし、そんなことをしてもまなちゃんを得られるはずもないのは分かっていますからね。
ただ、心では分かっていても、最近はストーカーをする奴の気持ちも分かるようになりました。
やはりどうしようもない未練がそうさせるんでしょうね。
まあそんなことはしませんけど。

しかし、今からもう既にまなちゃんを失った時の喪失感が怖いです。
あと、まなちゃんと逢えるのは何回かな?
段々結婚準備で忙しくなってくるとも言っているので、これからは月に2回と見ても10月から5月までで8か月だから16回かな、多くても。
でもまなちゃんとエッチしている時は、これからも会うこともないであろう婚約者のエリート医師の顔を勝手に想像して
「お前のフィアンセは、俺の汚いペニスをくわえ、濃いザーメンを飲み、お前もデートの時に入れている名器のオマンコに中出ししているんだ。今この時はお前のフィアンセは俺だけの性欲玩具だ」
と心の中で叫んでいます。

まなちゃんは、美形美乳、名器の持ち主で、エッチの方も私にとって最高のエッチを提供してくれます。
それでいて福澤さん3枚ですから、まあこんなうまい話はこれからの人生でも二度とないでしょう。
残された時間、回数をとにかく大切にして、まなちゃんが結婚する頃には、まなちゃんを俺のザーメンの香りのする女にして、ウェディングドレスを着せてあげて、きれいにお別れしたいと今は思っています。
長文、駄文を読んでいただき、ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6269
投稿者 はるよし (69歳 男)
掲載日 2015年9月10日
前回(投稿No.6266)の続編です
  
読んでいただいた方に感謝すると共に、文字の変換ミスなどがありご迷惑をかけていますが、約束しました後編(ワギュナ中出し)を、詳しく書きますので宜しくお願いします。

待望の肛門内射精も終わり、嬢は小生が持ち込んだ軽食を食べている時に、自分も入浴して陰茎を洗剤で丁寧に洗い、2回戦にそなえました。
陰茎は1射した割に元気で半立ち以上の硬さがあり、少ししゃぶってもらうとオメコなら簡単に入りそうです。
嬢はソファーで白の薄いガウン(寝巻)の前を開き、両足を開きパイパンのクリを弄っています。
自分は横に座り観音様の前で跪き、とっさにオメコを舐め、暫くして手で薄黒いビラ両方に引っ張り開くと、間隔は5cmあまりあったでしょう。

中は綺麗なピンク色で尿道口も確認できました。
チンポを差し込む膣も中指が入る程の穴、指を入れると上側は膣壁のヒダが分かり、指を2本入れて潮吹きをさせようと弄ると、
「ごめん…私は潮吹きしないのよ…」
分かったよ。
デリヘルでも愛液は出てきたのか指の汁で糸を引く。
「もうベットに行きたいわ、此処だと坊やさんを可愛出来ないから…」

二人でベットに行き嬢は全裸で大の字になり、舐めやすい様に尻の下に枕を置き、あらわになったパイパンを舌で舐め、クリを指で上下左右に軽く弄るが、大豆より小さく大きくはならなかった。
感じているのか陰部をよじる程度で、声も出さず軽く目を閉じていて、左の頬のホクロが一つが白い肌に目立った。
擂鉢状の火口もヒダが綺麗に目立ち蟻地獄にそっくり、また弄りたくなったので中指を肛門に当てると、
「チョット待ってよ…生入れすると肛門内の皮膚が傷つくから…」
舐めるだけで辞めた。

そろそろ咥えてくれるかな、今度は自分が大の字になった。
少し萎えかけたチンポをパクリと咥えて、高速でフェラされると数分で硬くなった。
嬢は片手で軽く扱きながら、腹部から胸の乳まで手を滑らせ、舌でも同じことをした。
男性でも乳首を弄られたり吸われると硬くなるし気持ちも良い。
「お客さんは助平の証拠だわ・・・乳が硬くなったから」
世間ではそんなことも聞いたことがある。

そこで嬢に2つほど要望をすると、簡単に応じてくれることになった。
一つ目はアナル舐めだ、以前オキニにしてもらって以後暫くご無沙汰だったので、自分は膝立ちで体をまえにたおして尻を突き出す、そしてベロベロ舐められると止められない。
この時に2つ目の要望は睾丸舐め、片方ずつ口に含んでもらい、舌先でくるくるされるのも良い。
それが終わると股下に顔を上にして入ってもらい、イラマチオを少しだけして、いざ挿入へ・・・。

嬢から「体位はどうするの…?」
正常位が好きなんだ、入れていて乳が吸えるし各所にキスが出来るから。
「分かったわ・・・」とベットでM字開脚をする。
いきり立ったチンポをフェラしてもらい、直ぐに膣に当て膣口からクリにかけて、亀頭を5回上下させてから膣の下部分に宛がい、腰に少し力を入れると«ずる~»と呑み込まれた。
お互いの陰毛が強く押さえられるほど目一杯差し込んだ。
嬢は「あああぁ~」と声を出した後、美脚で俺の尻を羽交い絞めした。
気持ち良い小さなチンポでも握られているようだし…、「お客さんからキツイと褒められるは…」と自慢そうに言う、未産婦だと言いたいのだろう。

目一杯入れたけど子宮を押し上げるには長さが足りなかった。
たかが12cmの短小だし仕方ない。
亀頭の感触も良く、スローやクイックを使い腰を振りながら、キスをしたり乳房を吸う。
動きを止めて入れたままクリを弄ると、顔を仕向ける、感じているのだろう?

今度は騎乗位をしてほしくてお願いすると「私の好きな体位よ・・・」。
自分は勃起したチンポを天に向け両足を閉じた伸長位、嬢は跨り陰茎を膣に宛がい腰を沈めると、抵抗なくズル~と根元まで入った。
そして腰を曲げて俺の胸の両側に手を突き高速で腰を振る。
亡き家内の騎乗位とは比較ならないほど気持ち良い。
あまり早くピストンされると出てしまうから、「だってもうすぐ時間になるわよ…」
 
(注)この店は駅で合流した時間からホテルを出る時間をプレータイムとして計算する。
   田舎の店ではホテルインからホテルアウトで計算する。

その時には射精感があった、嬢はマイペースで腰を振り、我慢していたが限界で膣内に生出ししてしまった。
射精前には大抵出そうだと言い、射精時には出出ると口走り伸長して射精します。
「気持ち良かったの?」と聞き、良かったよと答える。

上から下りて直ぐに風呂に、俺も後を追った。
約束は100分コースだから、30分延長でも由紀地1枚近く必要御釣りは2英世、これで良いのだと言い聞かせた…
二人身繕いして駅に走る、2時前の電車が来るまで10分ある。
駅で嬢を下すとき、«今度はプライベートしない?»と書いたメモを渡すと3日後にメールが入ってきたよ。
★初めて聞いたが、【予約時プレー及び交通費前銀を銀行振り込み制度】、皆さんは知っていますか?

駄文を読んでいただき有難うございました。
☆デリヘルさんもお客探しには、«体を張っていることを聞きましたが、裏では苦労していることも感じました»

はるよし より

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投稿No.6266
投稿者 はるよし (69歳 男)
掲載日 2015年9月07日
皆様のスレを読みレスを入れていますが、久しぶりに都会から呼び寄せたデリヘルの、下半身前後ろの穴に中出し出来たのは先月、21日の事を思い出し少し書きますので宜しく…

小生の住む田舎の小さな街には風俗店もなく、隣の市には小さな風俗店がありデリヘルも少なく、京阪神からの出稼ぎ組ばかりでしたが、1年間に33回利用しても生中出しは、1度も出来ませんでした。
大方がゴムだしで挿入可能ですが、拒否組は2,5割で、デリヘルに「Nさんは確率が高いわね」と褒められたのですが、中出しをしたくてpcで検索したのです。

検索の方法は京阪神には無限と言いたいほど、デリヘル店のhpが出ていました。
1店づつ電話を入れて聞くのも大儀の為、hpを利用して、「○○市迄出張する風俗店」と打ち込むと、15の風俗店があり、出張可能店に電話を入れてプレー代金、交通費、指名代を問い合わせると、運よく5件目の店で此方の要望に合う条件でした。
一時電話を切り、店hpの在籍デリヘルのオプションや体系を調べ、希望日時に我が街まで来るか店に問い合わせると、4時間足らずでOKです、交通費込みの総額は○、○万円幾ですと返事があり、翌日来ることが決まったのです。

当日は小さな駅でも特急の停車駅、で待つと、10人ほどしか下りないのこうのとり号から、デリヘルらしき女性が改札を出るとケイタイで、お客に電話している姿を見つけると小生の電話が鳴り、すぐに合流できたのです。
我が軽トラの乗せると直ぐ代金を支払い、その後ラブホでのプレー内容を聞くと、『時間内無制限だけどAF2回はきついから、前後ろの穴で生でも良いわ』
駅裏の対岸に見えるラブホ迄10分足らず、橋がなく遠回りした橋を渡るので、勃起した陰茎をデリヘルはチャックを開き弄ってくれます。
咥えようとした時にラブホ到着、車庫に車を入れカーテンを閉めると、マスターは鍵を持ってのお出ましです。
すでに電話予約で部屋を決めていたからです。

二人でルームインすると嬢にお湯を張らせるように言い、その後はソファーで細かいプレーの打ち合わせをしました。
サイズは160、83,60、89で36歳独身で、過去は保育士であったがこの道に、数年前から転職したと言う。
お金を貯めたい事と男は好きだから…この道に入りAFも出来る様に自分で弄り調教したそうだ。
中年の男性からお尻を求められることがしばしばあると言う。

早く入れたい事情を話てシャワーせずに、1回戦に入ることを了解してもらい、お互いに全裸になった。
綺麗な女体に思わず引かれたが、俺には睾丸が3ツ有る事とその事情を話、触って確認してもらった。
初めての男性だと驚いた様子だが、勃起して居た69歳の爺の陰茎を握り前後に扱くと、既に我慢汁がにじみ出ているので亀頭に擦りつけられた。
「このままで充分は居る硬さになってるわ」

ベットに嬢が横たわりその体位は横位で尻を突き出して両足を腹に付く様に抱え込む、男性は肛門に差し込みやすいし良く見える体位だからだ。
最初は舐めることから初め、枕元に出していたゴムを指に被せて(肛門の皮膚は傷つきやすいため)肛門をほぐし、指が2本入るまでゆっくりと出し入れします。
この時に大事なことは女性が協力的になることで、呼吸の仕方が大きく作用するのです。
大きく息を吸いリラックスして、ゆっくり吐く時に男性は指を押し込むのです。
この作業で中指と人差し指の2本が入り、痛くない程度だと普通サイズの陰茎は入るのです。
小生はmax前兆12cm、カリの横幅4cm、陰茎中間部横幅3,5cm位です。

もうこれでチンポが入る準備は整ったが陰茎はmaxでなく、扱いてもらい咥えてもらうと亀頭は堅くなったので、再度横位になってもらい亀頭と肛門にローションを塗り、宛がい幾を吐いてもらいながら徐々に押し込むのですが、年寄りですから竿中間部が曲がったりします。
何度も挑戦すると亀頭が肛門括約筋を通るとズルリと入るのです。
生で入れさせることは無いけど(病気や衛生面で)、今回は強い要望なので許してくれたのでした。

此の体位でゆっくり腰を振る、目一杯押し込んだり抜ける寸前までの範囲で動きます。
AFの場合は直腸は膣の様に締め付けるわけでもなく、この様な行為をする男性は限られますが、好みの男性は満足感があります。
体位を変えて正常位になると、乳が吸えたり弄られるので大好きです。
土岐伸にしては黒い乳首で親譲りだとか。
陰部がパイパンなので、ジャングル好きの爺にはショックでしたが、【阿呆が窯を研ぐように】何度も何度も腰を振っていると、射精感が出てきたので嬢に中出しを聞くと「中出ししてよいわ」の言葉を聞き数滴の精液を注入後、動かずにいたが陰茎がくすぐったくなり、抜くとカリの部分に便が付いていて、彼女はティシュで綺麗に引き取り、そしてトイレに入り排便の様子でした。

自分はそのままベットで大の字になり休息、嬢は入浴してからソファーに座り、小生が買って持参したニギリを食べていました。
その後2回戦が始まるのですが、今回は肛門生中出し編だけにして、膣中出しは次回の機会に書く予定です。

何時もの様に子供の書く作文に劣ります。
誤字脱字も多く句読点も間違いがありますが、文の前後関係で判断してください。
読んでくださった方にお礼を申します。

はるよし より

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投稿No.6265
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月06日
首都圏某所のデリヘルを利用したときとその後の体験です。
その店は、だいたい月一で利用していまして、毎回違う嬢と楽しんでいました。
嬢によっては、まれにゴム付きなら、ということで、最後までということも何度かあったりしました。
ただ、18才~20代前半の嬢が主体の高級店ということもあり、生以降はハードルが高くて未体験でした。
そして天蓋(店外で逢うことです)も、ほとんど経験ありませんでした。

ある日、新しく入店した嬢を呼び、ラブホでご対面。
外見は、ビーチバレーの浅尾美和似で、さらにおっぱいを大きくしたような健康的な美人。
きれいというよりかわいい寄り。
人によっては、浅尾美和より断然いいと思うかも。
しかも、「普通の」女子大生。
スタイルもよく、スペック的には何も文句ありません。
ただ、自分のタイプとはちょっと違っていたためか、そのときはなぜかテンションがあまり上がりませんでした。
プレイに入っても、あまりテクニックがあるわけでもなく(むしろ素人感が好きな方にはたまらないでしょうけど)、ちょっとハズレっぽいかな、なんて感じさえしていました。
高めのデリをよく利用していたためかもしれません。
慣れというものは、怖いものですね。
ただ、きれいなやわらかEカップだったことと、最後はゴム付きでならOKということで、タイミングがあえばまた逢ってもいいかな、とは感じていました。

そんなことがあってから数ヵ月後、なんとなく気になってその嬢をリピートしました。
二回目ということもあり、お互いある程度打ち解けた感じになりました。
デリであることを忘れるような、でもラブラブな恋人同士というのともまた違うような、不思議な親近感を感じていました。
先輩と後輩、あるいは、上司と部下、という感じというと、少しはご理解いただけるでしょうか。
ですがその日も、プレイそのものは相変わらず淡白でしたけどね。
結局、ゴム付きでなら、という感じでした。
でも、ふと思い立ち、プレイ後にダメモトで「今度食事でも」と誘ってみたのです。
すると、あっけないぐらいにあっさりとOKということに相成りました。
自分が感じていた親近感を、嬢も何となく感じていたようです。
あまりがっつかないで接したのも、逆によかったようです。

それで別の日に、軽く食事をした後、いつもとは違うちょっとリッチなシティホテルで、時間を気にせずゆったりと嬢との逢瀬を堪能しました。
このときは、ソフトにやさしく接したことが功を奏したようで、嬢もまた、心から楽しんでくれている様子でした。
ただ、この段階でも、まだゴム付きでした。
それでも十分気持ちよかったんですけどね。

後日、また逢ってくれることになりました。
奮発して、選りすぐりのワインなどを交えながら食事を楽しんだあと、ホテルへと向かう道すがら、実は生理不順だからピルを飲んでいる、という話を聞かされました。
嬢はその時どのような思いだったのかはわかりませんが、ほろ酔いの中でそんな「告白」を聞いてしまい、自分の中に眠っていたはずのケダモノが、覚醒したのです。

その日のホテルでは、いつもと違い、入室後すぐに半ば強引に押し倒して服を脱がし、半裸状態のままで無理やり始めました。
嫌われてもいいからとにかくやらせろ、やらせてくれ、という思いでした。
絶対生中出ししてやるという、密かな、卑劣な欲情とともに。
ところが、なぜかいつも以上に嬢も濡れていたことを覚えています。
下着の中に指を入れてパイパンのアソコが濡れているのを確認した後、嫌がっている嬢を押さえつけながら、下着を半分だけずらし、ほとんど強制的にズププッといきなり根元まで生挿入。
躊躇なく奥まで押し込みました。
嬢は、いつもは見せない苦悶の表情を見せました。
それから、かわいらしい頬を両手で挟みながら唾液まみれのベロチューをしたり、Eカップの美巨乳を吸ったり舐めたり、力いっぱい鷲づかみしたりしました。
そうしながら自分自身は、浅尾美和似の女子大生の生の膣内を、えぐるように何度も何度もかき混ぜ、突き続けました。思う存分に。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、という卑猥な連続音と嬢のあえぎ声が、部屋中に響きわたりました。

ほどなくして、強烈な射精感がこみ上げてきました。
そこで、中出しはほとんど未経験だったこともあって、思わず「な、中でもいいの?」と聞いてしまったのです。
すると、少し間をおいて、わずかに、でも、何かを覚悟するかのように、しっかりコクンとうなずいてくれたのです。(絶対嫌がられると思っていたのに。)
それから正常位のまま、Eカップを鷲づかみしている握力をさらに強めながら、全力で何度か腰をたたきつけました。
しばらくして、「うぐっ」という声を発しながら果てた瞬間、未体験の快感と達成感が同時に押し寄せてきました。
そして、思わず嬢をぐっと引き寄せ、抱きしめたのです。
しばらくして、まだ相変わらずいきり立ったまま、時折ドクッと脈打つ自分自身を嬢の膣内からヌルッと出したところ、先ほど放たれたばかりの白濁液が、嬢の膣口からドロッと出てきました。
今までAVでしか見たことがないような、まさに絶景でした。

その後のトークでは、怒られるものと覚悟していたのですが、ちょっと強引な感じもたまにはいいかも、などと、むしろ褒めてさえもらえたのでした。
女の子の気持ちは、ほんとにさっぱり分かりません。
嫌われてしまって、もう二度と逢ってくれないだろうと覚悟してたのですが、不思議なものですね。
でも、なんだかとても嬉しかったです。

それから3年以上、現在に至るまで毎週のように逢瀬と生中出しを繰り返すセフレになるとは、そのときは全く想像できませんでした。

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投稿No.6232
投稿者 (28歳 男)
掲載日 2015年7月01日
その日はクソ客の言い掛かりも甚だしいクレームの処理で代休が半分も潰れてしまった。
忙しくてオナニーも一週間以上しておらず溜まっていたので、こうなったら女でも抱いてストレス発散するしかないと思いいつも使っているデリヘルのサイトをチェック。すると今まで出勤マークが付いた事の無かった黒ギャルのAちゃんが出勤していたので、すかさず120分で指名。

ホテルに入りシャワーを浴びて待つこと15分。
インターホンが鳴り、ドアを開けるとAちゃんが部屋へと入ってきた。
化粧が濃く、ケバケバしい感じのある黒ギャルではあるが明るい性格でとっつき易く、太ももを覗かせるホットパンツが何とも魅力的だった。

彼女は部屋に入るなり服を脱ぎだした。
胸は85のDカップとなっていたが、それより少し小さい印象を受けたが全体的にスレンダーな体型をしており、褐色の肌とマッチしていたと思う。
上下真紅の下着を俺が脱がすと、Aちゃんはシャワーも浴びずに俺の一物をしゃぶりだした。
何とも気持ちのいいバッキュームフェラで、ジュボジュボといういやらしい音が俺の気分を昂ぶらせていく。
そしていざ合体するために彼女がゴムをしようとしたその時、俺が冗談半分で
「ゴムかぁ・・・」というと彼女が
「生でしたいの?いいよ!1枚で何回でも中出しOKだよ!!」と提案してきた。
『こんなスケベな黒ギャルに生で中出し出来る機会なんて中々ないかもしれない』と思い彼女の提案を即受け入れた。

まず彼女に騎乗位で挿入。
日焼けしたギャルが自分の上で腰を振る様は何とも言い難い程自分好みだった。
しばらくして体位を正常位に変え、ピストン運動を再開。
一心不乱に腰を振る中、Aちゃんは足を使ってピストン運動をサポートしてくれる。

「Aちゃん、そろそろイっちゃいそうだよ」
「いいよ、中に出して」
「いいの?中に出しちゃうよ」
「いいよ、たくさん出して。あっ、あっ♡」
「じゃあ遠慮なく出すよ。たっぷり溜めた濃いやつ、出しちゃうよ!」

溜まらず1週間溜めた濃厚なザーメンをAちゃんの膣内に発射。
よほど濃かったのか、そのままではザーメンはAちゃんの膣内に留まったままで、指で掻き出すことでようやっと膣口からあふれ出すほどだった。

その後、シャワーを浴びて二回戦に突入。
まるで発情期の猿か、初めて女を抱く童貞のごとく一心不乱に正常位で腰を振り続けた。
そして二発目も膣内に発射。
自分の下で喘ぐ黒ギャルに中出しする行為は、俺の征服欲を満足させて行く。

そしてシャワーを再び浴びて三回戦に突入した。
若干勃ちの悪くなった俺の一物をAちゃんは唾液をたっぷり付け、濃厚なフェラで臨戦態勢までもっていった。
三回戦目は趣向を変えてバックで行ったが、途中から寝バックに体位を変更した。
顔は見えなかったが女を犯していると実感できる体位に俺は猛り、再び一心不乱に腰を振る。
三回目とは思えない濃厚なザーメンをAちゃんの膣内の一番奥に射精した。

個人的には四回戦に突入したかったが、残り時間が微妙だったのとAちゃんが疲れてしまったこともありシャワーを浴びた残りの時間はまったり過ごした。

時間になるとAちゃんは着替え部屋を後にする。
その時にまた指名したいと言い、キスをして別れた。

今回指名したAちゃんは個人的に相性も良く、アタリだったと思う。
おまけに性格もスケベでSEXを遊びか小遣い稼ぎ程度にしか思ってない股の緩いところも、それを体現したかのごとき黒ギャルなルックスも、相手にする嬢としてはかなり俺のニーズに合っていた。
もし今度この店を利用する時にこのAちゃんが出勤することがあったら迷わず指名したい。
そして再び、スケベでビッチな黒ギャルの膣内に濃厚な俺の精液を注ぎ込みたいと思った。
今度は五回戦くらいイけるように頑張りたい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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