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このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!
私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM
約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。
約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)
挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。
先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。
そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。
ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!
ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末!
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。
実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!
こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。
しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。
私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。
私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」
加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。
焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。
私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」
私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!
加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。
約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、
私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」
このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。
私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」
この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。
私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」
そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。
そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。
長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m
その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。
彼女の名前はみほ(仮名)。地方出身で東京の音大に通う大学1年生。
学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。
現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。
ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。
どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。
ただ前回呼んだ時にまずい事が。
私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。
慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。本日再度東京出張へ。
この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。
20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。
罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。
謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。
駄目もとでお店に電話。
店員「はい。気になる女の子はいますか?」
俺 「みほちゃんは空いてますか?」
店員「お時間調べますのでお待ちください。」
待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。
心の中でブラック入りしたのかと半ばあきらめた頃
店員「お待たせしました。○○時からの案内になります。お客様、この子は本指名の子でよろしいですか?。」
この店は本指名だとバックがいいらしい。
みほから聞いた豆知識。
俺 「はい。お願いします」
取れちゃった・・・。本指名だし間違いなくみほが来る。
会える期待と罪の意識からくる不安の時間が流れる。
「言い訳どうしよう・・・」
ピンポン ピンポン
部屋の呼び鈴が鳴りドアを開けるとみほがいた。
みほ「おじゃまします。○○さん呼んでくれてありがとう。今日も出張?」
俺 「うん。いつもの出張だよ」
きまづい反応を心配していたけどいつものみほとの会話。
彼女は前回の事についてはふれてこない。
みほに誘導されるままシャワーを浴び先にベットへ。
すぐに一枚のタオルに身を包んだみほが横に添い寝する。
身長150くらい、胸はCカップ舐めやすいこぶりの乳首で若く魅力的な体。
おしりの丸みがぷりっとしていてバックからの眺めが気に入っている。
キスだけで十分に濡れるアソコは少しの愛撫で何度も達してしまう。そんな子だ。
キスをしながら薄いタオルをはぎとる。
乳首を愛撫すると吐息が混じる。
俺 「みほちゃん。きもちいい?」
みほ「うん。気持ちいいよ」
右手でみほのアソコに触れると、もう十分に濡れている。
プレイ開始数分で痙攣しながら達してしまう彼女。
その姿を見て興奮が高まる。
愛撫を続けながら彼女の股を大きく開き、正常位から俺のアソコをこすりつける。
挿入前のいつもの信号を彼女へ送る。
みほからの抵抗はない。
前回の事が頭を一瞬よぎるがそのまま深く挿入する。
みほ「吐息・・・。○○さん、ゆっくりいれて。」
こころなしゆっくりとピストン運動を開始する。
生挿入のアソコの快感を堪能していると2度目に達する彼女。
彼女の達する姿は興奮を高め、私を狂わせ始める。
みほ「○○さん。前に中にでちゃったでしょ?。あれが始めてだったんだよ」
俺 「ごめんね。そうだったんだ。あれから大丈夫だった?。」
みほ「うん。大丈夫だったみたい。」
彼女との素直な会話。
いままで彼女から挿入をお願いされたことはない。
今考えると、謝罪した俺を安心させようと彼女の気遣が生んだ会話なのかもしれない。
心配そうな顔をしながら彼女の「初めて」という言葉でスイッチが間逆に入る。
彼女の言葉を覆い隠すようにキスをしながらはげしいピストン運動に変化する。
最高潮に興奮が高まり生挿入が許された開放感もあって、もう中に出すことしか考えられなくなってた。
バックを提案すると素直に従う彼女。
後ろからすることでこれから起こる罪悪感を打ち消そうとする。
彼女のお尻を両手でつかみピストン運動を始める。
お尻との衝突でパンパンと一定の周期で音がするとほどなく3度目に達する彼女。俺ももう限界だ。
間髪いれず最後のピストン運動を始める。
俺 「みほちゃん、もういきそうだ。いいかな?。」
はげしいピストン運動にあえぎながら頷く彼女。
限界を突破しそうになる。
いつもならここで抜いてお尻の上に出す所だが、スイッチの入った俺はみほの膣奥へ思い切り中だしした。
前回とは違いすべてを膣奥へ流し込むような中だし。
お尻からゆっくりと離れると、白い液体が彼女のアソコから流れてきた。
よくみると痙攣している彼女、中だしと同時に彼女も達したようだった。
しばらくすると冷静になり罪悪感にかられる。
みほ「え?。中にだしちゃったの?」
俺 「ごめん」
みほ「・・・・・駄目だよ。」
シャワーのあるほうへ駆け出す彼女。
彼女のいた場所には白い液のシミが広がっていた。
あれから出張の回数も減り、罪の意識から彼女を指名することもなくなりました。
もう3年前のお話なので彼女も大学4年生。
ふと最近お店の在籍表をみるとみほの名前をみつけたので今も頑張っているようです。
某大都市に単身赴任中で、不倫の彼女に振られて、悶々する毎日でした。
ネットで検索すると近くにデリヘルが・・・
その中、スレンダーのNさん40歳。
顔は分からないが、好みな女性!
思わずTEL・・・1時間半待ち。
ピンポーン、来た!
思った以上の女性、挨拶もそこそこに、DKそして下に向かうN。
ベルトを外し、ギンギンになった愚息・・・即尺・・・
凄く気持ちいい。
出そうになるので、攻守交代で、立ったままクンニ。
Nも声が出る、本気か演技か?
お互いに、裸になりベットIN・・・Fカップのおっぱいを揉みながら、マンコに指を這わした。
そのうち濡れてきた、自分入れたくなりダメ元で愚息をマンコに当てたら、スルッと入った。
Nは拒む様子は無く、むしろ当然って様子。
時々、マンコを締める。
当然射精感が来る。
生で入っていて、Nに
自分「中で、出したい」
N 「安全日だから、いいよ」
もう理性はぶっ飛び、高速で腰降り発射!!
しばらく、抱き締めて愚息を抜くと、ザーメンが出てきた・・・
風俗での中出し、それもこんないい女!
当分、虜になりそうなデリヘルデビューでした。
「ゆいちゃん(仮)って高校の後輩なんだよ」
あ、知ってる。
最近入った新人だ、サイト見ると可愛い感じで一度遊んでみたかったんだ。
「なら入ってみればいいじゃん、話してあげよっか?」
え?いいの?
「ゆいちゃん、可愛いよ。」
おし!
「話しといたよ~。」
後日、めぐちゃんから連絡来たのでさっそくお店に電話。
「聞いております。ゆいさん、めぐさんとの3Pですね。」
え?3P?
(違う、ゆいちゃんとだけ・・・)
「どうなさいますか?ゆいさんだけでも可能ですよ。」
(俺はゆいちゃんとエッチが・・・)
ハイ、3Pでお願いします。
(ここでゆいちゃんだけ指名したらめぐちゃんに怒られる。)
やられた~ ><
ピンポ~ン♪
来た!
「ヤッホ~♪」「はじめまして~♪」
おとなしそうだし、素人っぽくていい感じ。
「ゆいちゃんはそっち座って。」
俺とゆいちゃんをソファに座らせてめぐちゃんはベッドに。
「ね、可愛いでしょ。胸も大きいんだよ。」
ド~ン!
ホントだ、胸だけじゃなく全体的に大きくてグラマーボインて感じだ。
ゆい「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいです。」
めぐ「見せてあげなよ。」
ゆい「ハイ♪」
めぐちゃんナイス♪
上着を脱いでブラ姿に。
ド~ン!
お~、デカイ!
Hカップだっけ?
ゆい「そうです、ブラも取りますか?」
うん、お願い。
めぐ「もう興奮してるじゃん、おっきくなってるし。」
いつのまにかめぐちゃんが目の前に来て俺のおちんちんを触ってる。
めぐ「ホラ!」
すばやく上着を脱いで俺の膝の上に乗ってくる。
ノーブラなので生乳が目の前に。
ゆい「私も!」
今度は右からブラを外したゆいちゃんのデカパイが♪
ハーレムだ―――――♪(  ̄▽ ̄)
めぐ「今日はハメ撮りしよ♪二人のエッチ、私が撮ってあげる。」
めぐちゃん、いきなりなんて事を。
ゆい「私、本番しないですよ。お店では本番しないって決めたんです。」
え~!?
今日はゆいちゃんとのエッチが楽しみだったのにぃ。。。
めぐ「そんなのいいじゃん、こぢちゃんのエッチ気持ちいいよ♪」
ゆい「ごめんなさい。」
うん、本番しなくてもいいよ、楽しく遊ぼ♪
ゆい「ハイ♪」
めぐ「じゃあ、私から入れるね♪」
いつものように騎乗位でおちんちんを入れるめぐちゃん。
今日はゴム付きです。
めぐ「どお?入ってるの見えてる?」
ゆい「凄い、ハッキリ見えてます。おちんちんが入るとおまんこってこんなになるんですね。」
パンパンパンパン♪
おかまいなしに腰を振るめぐちゃん。
ゆい「先輩、おつゆが一杯出てきましたよ♪」
めぐ「やだ、あんまり見ないで。」
ゆい「ジックリ見てます~♪」
めぐ「ヤダ―♪」
アハハ、3Pも悪くないね。
パンパンパンパン♪
今度は正常位で突きまくる。
「あんあんあんあん」
ゆい「先輩、気持ち良さそお。」
「あ―――、いい―――!」
ゆいちゃんの声に反応したのか締め付けが強くなってきた。
「あー、ダメ。いく、やめて、ダメ。やめて、やめて、イヤ、イヤ、あ、イク―――――!!!」
ギュ―――!
出る!
ビクン、ビクン、ビク、ビク、ビク
ゆい「凄い、こんなに・・・」
出たー!
気持ち良かったー♪
見られて快感も倍増したみたい。
めぐちゃんも凄い汗かいてる。
ぐったりしてて、全然動こうともしない。
今日は凄い感じてたみたいだけど、どうだった?
めぐ「うん、最高♪」
そうか~良かった♪
おちんちんを抜いてゴム内の精液をゆいちゃんに見せようと
ゆいちゃ~ん、見て見て~、ほらぁ、こんなに出ちゃったよ~
ゆいちゃ~ん。
あれ?
ソファの上でひとりゴソゴソしてる。
ゆい「・・・ん、んん、う、あ、うう・・」
あらら、オナニー始めちゃったよ。
めぐ「ゆいちゃんもしたいんだよ。」
そうかもね。
めぐ「見てて♪」
ん?
めぐちゃん、自分のバッグをゴソゴソと・・・
めぐ「ジャ~ン♪」
電マじゃん!
カチッ、ヴイ~ン
あ~~~~ん♪
ヴィ~ン
あ、あ~~~♪
ゆい「先輩、やめて~♪」
楽しそう。
どうする?
ゆい「挿れて欲しいです。」
電マも使って二人からたっぷり責められたら我慢できないよな。
めぐ「ビデオ録画開始~♪」
ソファで脱力感たっぷりのゆいちゃんに前からゆっくりと挿入。
ゆい「アッ、アー、いい!いいー♪」
ちょっと緩いような気がするけど、ゆいちゃんはかなり感じてるみたい。
まだ少ししかピストンしてないけどすでに絶頂が近いみたい。
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~♪」
めぐ「逝っちゃったみたい。」
気持ち良かった?
ゆい「うん♪」
そうか。
ズコズコズコズコ
ゆい「あ、また、あ、あー、もう、もう・・」
俺、まだ逝ってないもん。
ズコズコズコズコ
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂2回目。
ズボッ!
一旦抜いて今度はバックから。
グググ、グイ!
ゆい「あ、いい、そこいい♪もっと、もっと突いて♪」
めぐ「そろそろ代わろっか?」
もう少しだから、ちょっと待ってて。
バックだとおちんちんの先っぽが何かに当たって気持ち良い。
バコバコバコバコパンパンパンパン
ゆい「いく、いく、いく、いい~~~~~♪」
絶頂3回目。
俺も逝きそう。
めぐ「ねえ、交代しよ。」
もうすこし。
めぐ「お願い、我慢できない、お願い!」
ゆい「いいですよ。ハアハア、先輩として下さい。」
ゆいちゃん・・・
ゆい「先輩、生で挿れるんですか?」
(すでに生で騎乗位してます。)
めぐ「生の方が気持ちいいよね?」
うん。
めぐ「こぢちゃんとはいつも生で中出しなんだ♪」
こらこら。
めぐ「精子が出るとき中が凄く熱くてチョー気持ちいいんだよ♪」
ゆい「次は私にも中出しして・・」
めぐ「ダメ!」
ゆい「こぢさん、いいですよね♪」
うん。
めぐ「エイ!」
ギュ―――!!
あ、締まる~♪
ゆい「先輩、それ私もしてみたい。」
今度、おじさんが・・
ギュ―――!!
あ~、なんか出そうなんだけど。
めぐ「ゆい、ちゃんとビデオ撮ってる?」
ゆい「バッチシ~♪」
めぐ「よ~し!」
さっきまでの悲壮感はなんだったんだ~?
めぐちゃん、腰振りすぎ~、速すぎ~
うわあ、出ちゃう~
う!
ドピュ、ドピュ、ドクドクドク・・・
ゆい「・・・ろく、なな、はち、・・きゅう、9回ドクドクした。凄い、私もして欲しい・・・」
変な解説いらない。
それでも興奮したけど。
(;´∀`)
ダラ~~~、ポタポタ・・
ゆい「いっぱい出ましたね~、先輩のおまんこからザーメンがチョー出てますよ。」
めぐ「チョー恥ずかしいんだけど。」
ゆい「いいなあ」
おしまい。
どうしても本番がしたくて人妻デリを選んだ。
人妻さんなら優しく許してくるかな?
3戦全敗。
世の中そんなに甘くないですね。
でも初風俗、初フェラ、初パイズリに初スマタ。
気持ち良かった~♪
おしま・・いじゃない。
まだ本番してない!
若いイケイケギャルだったらできるかな?
まだ諦めてません。
今度は若い子がいるデリヘルです。
Iカップ!
決めた、この子だ!
ワクワクし過ぎて30分も早く着いちゃった。
ラブホの駐車場で人間観察でもしようかなと思ってたらお店から電話。
「○○ちゃん、体調不良で今日はお休みです。」
えー!そんなあ!なんとかしてよ~
「なおみさん(仮)にキャンセルが出たので1時からなら応対できますよ。」
どんな子?Eカップ?
「うちのナンバーワンなんで間違いはないです。どうします?」
お願いします。
待つこと2時間。
ピンポーン♪
来た!
この瞬間が一番ワクワクするね♪
「こんにちわ~♪」
ん~、普通だ。
どこにでも居そうな普通の子がコンビニに来てるみたいな。
まずはシャワーで身体を洗ってもらうんですが、目の前の乳首をそっと触ってみる。
ビクッ
「あん!」
敏感なんだ。
「まだ早い~♪」
なんか嬉しくなってきた♪
「ねえ、もうおっきくなってるよ。」
あ、俺も敏感だった(;´∀`)
「ああん、あん、あ、あ~♪」
全身性感体みたい。
首も腰も太腿も背中も触るだけでビクビク震えてる。
もうそれだけでチンコびんびん。
「しゃぶってあげる」
気持ちいい~♪
「入れますか?」
え?あ、あの・・・
「さっきから入れたいみたいだし、いいですよ。」
やっぱ分かっちゃうんだ。
「はい、ゆっくり入れてね。」
目の前に足を大きく開いた女の子が。
そしてその真ん中にはおまんこがある。
そこに俺のおちんちんを入れるんだ。
あ、そうだゴム着けなきゃ。
「そのままでいいですよ。」
え?いいの?
「うん、ゆっくりね。」
ハイ。
ドキドキ
ここかな?
入らない。
違うみたい。
「ここね♪」
なおみさんがおちんちんを握って位置を教えてくれる。
あ、入りそう。
「あ~」
入った。
うわ~、なんだこれ気持ちいい♪
チンコ気持ちいい!
凄い気持ちいい♪
あ、動かさなきゃ。
くいくいくい
あ、出る!
ドピュドピュドピュ!!
あ!
ちょっと待って、出るの早すぎ。
うわ~、出ちゃったよ~
「気持ち良かったの?」
うん、凄く気持ち良かった。
「もう一回する?それとも休憩する?」
ちょっと休憩しよかな。
嬉しかった。
10秒も経ってないのに出ちゃった俺になおみさんは優しかった。
責めるでもなく、笑うでもなく、呆れるでもなく。
恥ずかしいという気持ちを抑えてくれたんだと思う。
「このまま寝ていい?」
いいよ。
二人は抱き合ったまま寝ることにした。
・・・
すーすーと寝息を立てるなおみちゃん。
俺は全然眠くないんだけど。
でもいいや、ゆっくり寝させてあげよう。
先日書いためぐちゃん(投稿No.6165参照)に聞いたんですが、二人は知り合いで昔同じ店にいたそうです。
その時大喧嘩して今は別々のお店になり、今でもライバル視してるみたい。
俺の童貞を貰ってくれた相手はなおみさんだよ。と話したら凄い悔しがってました。
それも嬉しかった。
おしまい。
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