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投稿No.6189
投稿者 エロ助 (38歳 男)
掲載日 2015年4月22日
ふとした事で偶然このサイトを見つけてから楽しく読んでるうちに、これなら私の体験もぜひと思い投稿させて頂きました。

今から約4年前の事です。
ある出会い系サイトをきっかけに一人の人妻と連絡を取りあうよになり、やがて会うようになりました。
私は独身で彼女は当時28歳で旦那と一人の子供の3人暮らしで、とても出会い系を利用するようには見えない清楚な奥様、いや独身にも見えるほどの美人です。

最初に会った時は好印象を与えるため世間話や悩みを聞きながら食事を楽しみ、あえてホテルへは誘いませんでした。
彼女はどうやら旦那とは結婚5年になるが、ここ2年程前からセックスレス状態だそうで、つい出会い系に手をだしたそうです。
私は紳士的にふるまい彼女を引き付け、次回会う約束をしました。

そして1週間後の2回目にホテルへ誘うとすんなりOKしてくれました。
部屋へ入るともう自分のものだと思い、シャワーも浴びず激しく彼女の口びるを奪い、程よい大きさの胸を揉みまくり、徐々に服を脱がしました。
彼女はびっくりして少し抵抗していたが、欲望がピークに達していた私は彼女をベッドに押し倒し全裸にし、舐めまわしギンギンになった物を口へねじこみました。

イキそうになってきたので、今度は彼女の中へ生で挿入しました。
中出しはやめてと言ってたがすでにピークに達していたので、わずか1分程で中で発射してしまいました。
彼女の中から多量の精子が流れてきました。

少し休憩をしてから2回目に挑戦です。
当然生で挿入し、今度はたっぷり時間をかけてから中出しです。

それから週一のペースで彼女とホテルへ行っては中出しです。
2回戦も当たり前です。
私の経験からして人妻の場合は一度中出しを許すと、その後も無条件で中出しが出来ます。
そして今も彼女とは続いています。

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投稿No.6188
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2015年4月20日
投稿No.6185の続き
以前の投稿で少し書いた美佳が若い頃に中絶した話です。

20歳から働き出した美佳は当時の彼氏の家に半同棲状態で暮らしていました。
彼氏は中卒の19歳で仕事もあまりしていなかったそうです。
性欲旺盛な二人ですから朝晩2回はセックスしていました。
初めはゴムを着けていたみたいですが結婚を意識し始めた頃からは安全日は生でするようになっていました。
そして危険日も生外出しが当たり前になっていきました。
しばらくして妊娠が分かり二人は結婚を決意し両親に報告に行きました。
男の両親は賛成だったのですが美佳の両親は仕事をコロコロ変える男との結婚を猛反対しました。
美佳は母親に連れられ産婦人科で中絶手術を受けました。

その後しばらくは距離をとっていましたが徐々に以前の半同棲状態になり以前と同じようなセックスが繰り返されました。
以前よりもセックスの頻度は増えデート中でも男がしたくなったらトイレやラブホ、車などどこでも生でセックスをしていました。

半年ほどして2回目の妊娠が分かりました。
今度こそは産もうと両親の所にいきました。
男は土下座をして頼み込みましたがまたも反対。
男の両親も子供だけでも産ませてあげてくださいと頭を下げに来たそうですがそれでも美佳の両親は反対しまたも中絶をさせられました。
それ以降男のセックスはとても乱暴になり同じことの繰り返しになると思い別れたそうです。

次は美佳が25歳の時です。
相手は職場の後輩Yで22歳の大卒の童貞です。
ちなみに僕の部署の先輩になります。
美佳は事務職が好きなのかなw
今もいる先輩で今は結婚して家庭がありますが美佳を弄んで学んだテクニックで今の奥さんを捕まえたのでしょう…

この頃の美佳は今の旦那とも付き合っており浮気だったようです。
美佳は遊びのつもりだったのですが初めて女を知った童貞の性欲は強く様々なプレイをしたようです。
初めの頃は普通のセックスでしたがやはり危険日以外は生…初めは美佳の指導の下で色々なテクを学び元々大きいペニスで何度も美佳をいかせるまでに成長したそうです。僕の時と似てます…
アナルは何回かしたそうですが痛いだけで数回しただけ…
ノーパンノーブラデートはしょっちゅうでバイブを入れたままデートをし、夜の公園や公衆トイレでの青姦ではわざわざ見つかりやすい所で見せつけていたそうです。
僕が就職した頃、すでに美佳はYにかなり仕込まれていた事になります。

今の旦那と喧嘩別れしている時期がありしばらくYとだけセックスをしていました。
危険日前後に何回かゴムが破れたそうです。
後で分かったことですがこの時期にYはゴムに穴を開けてセックスしておりそれは危険日当日も例外なくしていました。

そんな事を知らない頃に僕は何度か仕事終わりの飲み会前にYと銭湯に行った事があります。
大きなペニスを見て驚きましたが、あのペニスに穴の開いたゴムを着けてセックスすれば破れるのも納得です。

2か月ほどして旦那と復縁した頃に妊娠が分かりました。
相手はもちろんYしかいません。
元々結婚を意識していた旦那を選んだ美佳はYに伝え3度目の中絶を決断。
ここで関係は完全に終わり仕事以外では関わりは無いと言っています。
Yはその後出入り業者の若い子を捕まえ結婚しましたが飲み会では「女は嫁さんしか知らない」とか言っており純情ぶってます。僕が全部知ってるとも知らずにw
美佳とのセックスや変態行為を無かった事にしたYに対して特に嫌悪感など感じず逆に嫉妬し興奮してしまう僕はかなりの変態だと思いますw
穴兄弟なので心の中で穴先輩って呼んでますw

美佳はこれまでに妊娠を8回しています。
中絶を6回(彼氏2回、Y1回、輪姦1回、僕2回)、流産と出産を1回ずつ(どちらも旦那)しています。
妊娠しやすい体質なのかタイミングが毎回悪いのか分かりませんが、ここまで妊娠した女性も少ないのではないでしょうか。
出産成功率2割切ってますね…

この後に以前書いた出来事があり今に至ります。
浮気は何回かしてますが一晩限りばかりで特に面白いネタはなかったです。
昔の事は全て話したと言うので美佳ネタはもう無いと思います。
何か新しい話が聞けたら書きたいと思います。
長文になってしまいすみませんでした。

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投稿No.6185
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2015年4月17日
投稿No.6095の続き

久々の投稿です。
不倫を続けている美佳ですがついに妊娠しました。
そして中絶もしました。

美佳は40歳になった今でもエロさは昔と変わらずで毎日仕事終わりに車で中出しセックス。
休日も旦那がパチンコに行く日は都合をつけてホテルや車などでハメてます。
思春期のサルみたいにほぼ毎日やってましたがやはり過去の中絶のせいなのかなかなか妊娠せずあきらめていました。
しかし、毎日のたゆまぬ努力の結果僕の子を妊娠してくれました。
偽装工作のため旦那には生理前の安全日のみセックスをさせ僕とは危険日も安全日も関係なく中出しを続けました。
そして、生理が2回飛んだのでまさかと思い簡易検査をすると陽性だったので産婦人科で検査をし妊娠のお墨付きをもらったと僕に連絡がありました。
僕に妊娠の報告をし、ホテルで喜びあったその日の夜に、旦那にも妊娠の報告をしたのですが何と旦那からは子供はもういらないと言われ中絶を勧められました。
その日は朝方まで旦那と話し合いをしましたが結局旦那の子ではないという後ろめたさから中絶するということになりました。
今回は堕ろさず産んでくれると言っていた美佳ですが旦那と血液型が違うため不安もあったようです。
その報告を聞き凄くショックを受けました。
今回の妊娠がおそらく美佳の最後の妊娠のチャンスでした。
投稿した話以外でも若い頃中絶を繰り返していた美佳は子宮の壁が薄くなり後一回中絶すれば妊娠は絶望的と言われています。
旦那はそのことを知らず中絶を勧めたのでしょう。
僕は美佳に考え直せないか聞きましたが娘も成人しておらず今は離婚したくないとの事で僕も渋々了承しました。
早い段階のため日帰り手術も出来ましたが用心のため一泊するようすすめました。
僕の子供を中絶する為に美佳の旦那が同意書にサインをし悲しむ美佳のそばには中絶を勧めた旦那が付き添っています。
そしてその旦那の金で中絶する。
その嫉妬からかその日の晩は何度もオナニーをしていました。

退院しその後しばらくセックス禁止でした。
体調も優れず一週間有給で休んだ美佳が職場に戻って来た時かなりやつれていました。
その日の仕事終わりに車内で美佳は泣きながら何度も謝ってきました。
美佳を二度も妊娠させ二回とも中絶させてしまった僕ももの凄く罪悪感を感じました。
二週間はセックスは控えるようにとの事で解禁になるまでは仕事終わりの車内でこれまでのとりとめない思い出話をしていました。

そしてセックス解禁日になり、いつもの様に生でセックスが始まりましたが僕はいつもより激しく美佳を犯しました。
美佳のマンコの濡れ具合も尋常じゃありません。
そして射精しそうになった時に涙目で「もう妊娠出来ないから気にせずに中に出してね」と言った美佳の顔が愛おしくてしかたありません。

今でも毎日のように美佳とセックスをしています。
中絶後から感度の上がった美佳はマン汁の量が増え車のシートが大変なことになってますw

美佳の過去の中絶話も聞きだしたので時間があるときに書きたいと思いますが需要ありますか?

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投稿No.6183
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2015年4月14日
投稿No.6086の続き

皆さんご無沙汰しております。
この半年間色々ありまして最後の書き込みから半年が過ぎてしまいました…。すみません。

それでは美里とのその後から続けたいと思います。
毎度の長文になってしまいますがお付き合いいただければと思います。

美里と付き合うようになって1年が過ぎようとしていました。
夕樹の時と違い無理の無い付き合いを続けていきました。
もちろん夜の営みもですが(笑)もちろんピルを飲んでいるので中出しも継続。
お互いに結婚を意識するようになり美里の誕生日に入籍しました。
話し合いで子供も早めに作ろうと言うことになりピルの服用を中止しました。
それからは出来るだけ「妊娠率」を高めにするためSEXの回数を調整するようになりました。
私も仕事が忙しく体力的に厳しかったので都合が良かったのですが。
週に1.2回のSEX & 中出しは気持ちが良いもんです。
出した後あそこからドロっと出てくるのを見るのは優越感を感じます。

美里は今までの仕事を辞めてパートタイムでドラッグストアに勤めるようになりました。
この転職が後々二人の関係を壊すことになるとは想像もしていませんでした…。

パート内では おば様間での派閥争いみたいなことがあるらしく元々人付き合いの苦手の美里は悩んでいました。
「辞めたいな」と言う里美に「職場に馴れたら解決できるよ」と言ったのです。
その後美里は「辞めたい」と言う事を言わなくなりました。
それと同時に通勤時の服装も垢抜け、化粧もきちんとするようになっていました。

半年が過ぎて美里が妊娠しました。
私の収入もある程度あったためパートを辞めて自宅で安静にすれば?と言ったのですが「仕事が楽しいから」と続けて働きたいと。
「無理をしないでね」と伝え認めました。
8か月目まで働き休職。
美里は出産後復職するつもりだったみたいです。

臨月になり帝王切開ながら無事に出産することが出来ました。男の子です。
お互いの両親も病院に駆け付けてくれて喜んでくれました。
しかし両親からとある言葉を言われました。
「赤ちゃんどちらにも似ていない気がするけど取り間違いとかない(笑)」それは冗談のつもりで言った言葉でした。
「まさかぁ」と笑って良いました。

翌日も病院に行くと看護婦さんから「先生からお話があるのですが」と言われ。
「妻は一緒じゃなくて良いのですか?」と聞くと「ご主人だけで大丈夫です」と言われ心臓がバクバク。
「まさか子供に障害でも…」そんな事が頭をよぎり。
面会室に入り先生に挨拶。
先生から「お伝えしにくいのですが…検査をしませんか?」
その言葉に「やはり子供に障害が?」と聞くと「いえ ご主人の血液検査と精子の検査です」と言われ理解できず。
昨夜両親が先生に挨拶に伺った時に「子供が両親に似ていない気がする?」と言ったらしく念のため調べたら私と美里の血液型からは子供の血液型が合わないと。
もしかしたらご主人の血液型が違わないかと言うのです。
動揺した私は「先生にお任せします」と伝え言われるまま検査を受けることに。
余計な心配をかけたくないので美里には内緒です。

二日後 面会室に私と美里が呼ばれました。
先生からは出産日の時系列から説明をされていきます。
美里は何の話?という感じで聞いていました。
そして「まず取り違いは有りえません。血液検査ですがご主人の血液型に間違いはありませんでした。そしてお伝えしづらいのですが…」と言われ

先生「ご主人は無精子症でした」
自分「えっ?どう言うことですか?現に子供が出来たじゃないですか?」
先生「無精子症だと治療をなさらないと妊娠させる事が出来ないとお考えください」
自分「はぁ?先生は何をおっしゃりたいのですか?」
先生「残念ですがご主人のお子様でないと思われます」

両親の言った一言がこんな結果を出すなんて…。私の頭の中は真っ白です。
美里は口に手を当て状況を理解できていない表情。

私はそのまま自宅に戻り待っていたお互いの両親にすべてを話しました。
美里の両親はすぐに病院に向かいました。
私の両親は「美里さん何考えているのよ」と怒り心頭。
私は「何かの間違いだよ」と言い現実を受け入れられず。

その夜 美里の両親から喫茶店に呼び出され。
開口一番「本当に申し訳ない」と涙ながらに言われ。
美里を問いただしたらパート先の店長と不倫をしていた事を認めたらしい。
子作りをしている事を店長に話していたらしく店長とは避妊をすることなく関係を持っていたとのこと。
さすがに血液型まで気にしていなかったらしい。

美里が退院後 自分と美里、美里の両親と不倫相手の店長、そして美里の両親がお願いした弁護士さんを入れて話し合いをした。
お互いに不倫関係を認め避妊をしなかった事も認めた。
話し合いの結果、美里とは離婚することに。
子供は美里が親権を持ち時期を見て不倫相手と再婚をすることで決着した。
慰謝料は私が200万貰う形で提案されたがそれを断った。
その代わりに美里が再婚後、東京を離れ二度と会わないで欲しいと頼んだ。
話し合いの最後、美里の父親が美里を引っぱたいて「勘当だ」と言い自分に詫びてきた。
その一言で気持ちは吹っ切れた。
それ以降弁護士さんを経由する形で話し合いをして一か月後に離婚をした。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6179
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月10日
投稿No.6178の続き

由紀から親父が副社長になりゴルフ接待三昧しているとメールがきた。
激務の3年間が終わろうとしていた3月、本社勤務の内示を受けた。
引っ越しの荷物とともに久しぶりに自宅に戻ってきた。
普通のサラリーマン生活が始まり由紀との会話は増えたが2人きりになることはなくたまに夫婦の寝室から由紀のかぼそい艶声が聞こえてくることがあった。
親父はまだまだ現役のようだ。

由紀から親父のゴルフ予定日を教えられ誘われた。
親父は早朝からいそいそとゴルフに出かけた。
「2人だけになるのは久しぶりだね」
「お父さんは夜まで帰ってこないわ」
「一緒にお風呂入ろう」と由紀を誘うと嬉しそうに頷いた。

仁王立ちフェラチオを堪能し由紀の片足を湯船に掛けクニリングスをすると由紀は親父の時とは違う大きな艶声を出し始めた。
湯船に手をつかせ由紀の生膣へバックで我が息子を挿入した。
「久しぶりね アアッ アッ 硬い イッイイッ~」
由紀の腰を掴み引き寄せるように生膣を男根で突きバスマットに横になると由紀は騎乗位で男根すべてを咥えこんだ。
「アッ すっすごい イイッ イクッ イッイイッ アッアアッ~」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

生膣深く精液を噴き上げるように注ぎ込んだ。
「いっぱい出したのね うれしいっ」
「久しぶりだから 次は寝室で」
「もう 元気なんだから」

大の字になった股間からそそり立つ男根を由紀が嬉しそうに咥え込んでくれた。
バックになり由紀の生膣深く男根を打ち付けながら
「このまま中出しすると妊娠しやすいよ」
「もうっ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀の両足を肩にかけ腰を浮かせたまま生膣深く男根を打ち付け覆い被さると同時に由紀はしがみつく。
「いっぱい 奥に頂戴」
生膣に男根を押し付け

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を解放った。
「由紀 俺の子を産んで」
「ええっ でも無理よ 考えてみるけど お父さんには内緒にね」

親父が2泊3日でゴルフに行く間がちょうど排卵日だと由紀から告げられた。
朝迎えの車に乗り親父は機嫌よくゴルフに出かけた。
私もこの日のためにたっぷりと精液を貯めておいた。
由紀の生膣生中出しセックスやりまくりの始まりである。
寝室で由紀を待っているとノーブラノ-パンシースル-ネグリジェで現れた。奮い立つような女体である。
危険日生中出しに我が息子ははちきれないほどいきりたっていた。
「だめよ まだ静かにしなくては」
亀頭にキスし舐め回すとすべてを咥え込む由紀のネグリジェを剥ぎ取り獣のような艶声を出しながら69を堪能した。
「今日は感じやすいみたいだね」
「女の日だからよ」
「入れるよ」「優しくして」
いきりたつ男根を由紀の生膣深くゆったりと沈めこんだ。
「由紀 愛してるよ」
「アウッ 私も愛してるわ イイッ すごくイイッ アウッ」
大きな艶声を出し始めた由紀に覆い被さり腰を生膣に激しく打ち続けた。
両足を肩にかけ腰を浮かせ生膣深く男根を打ち付けながら
「由紀 由紀 愛してる 中にいくよ」
「イッ イイッ 奥に 奥にいっぱい頂戴 イクッ イクッ~ アアッ~」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

男根がいつになく激しく脈動しながら気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を子宮に向け解放った。
「アウッ アッ 出されてる~ 愛してるわ イクッ~」
射精し終わり由紀に覆い被さると爪を立てながらしがみついてきた。
「奥にいっぱい出したのね」

2回戦は騎乗位からバックでそのまま由紀の生膣奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を子宮に届けとばかり注ぎ込んだ。

親父のいない3日間は由紀の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込み続けた。
キッチンで腰を引きつけバックで奥深く中出し、夕食後ソファハードセックスを堪能し屈曲位で生中出し、夜は寝室でしがみついてくる由紀の生膣深く屈曲位で生中出しした。
「もう おかしくなっちゃう 激しすぎて 今日はもう5回よ」
2日目も寝室でのけ反る由紀の中へ中出し、浴室で腰を引きつけバックで生膣深く中出し、夜の寝室では屈曲位とバックで2度ぐったりするほど歓喜の艶声を出し続ける由紀の生膣深く生中出しし続けた。
「もう 壊れちゃうわ 10回よ こんなにセックスしたのは初めてよ」
3日目は寝室で屈曲位で中出し、キッチンでそしてソファでたっぷりとバックで腰を引きつけ由紀の生膣深く精液を注入し続けた。
「もうっこんな体にしたのは あなたよ」「できるといいね」
「おとうさんとアリバイセックスしなくては」

夕方日焼けした顔で親父がゴルフから帰ってきた。
翌日の夜寝室から由紀の小さな艶声が聞こえてきた。

「遅れてるの」由紀が耳打ちし「明日 病院に行ってくるわ」
「親父には」「何も言ってないわ」

「3か月ですって あの時のあなたの子よ」「ありがとう」
「産んでいいでしょう」「もちろんさ」
「今からお父さんに連絡するわ」
親父から今日は早く帰宅しろと連絡がきた。
夕食の時親父が「兄弟ができるぞ」と嬉しそうに話し始めた。
「由紀さん おめでとう 親父も元気だね」
乾杯し何食わぬ顔している由紀の手料理を美味しく食べた。

ショッピングセンターで良子の家族とすれ違った。
旦那が小さな女の子を抱きかかえていた。
気づいた良子から「あなたに似てるでしょう 連絡するわ」とメールがきた。

良子と会いラブホに誘われた。
「あなたの子よ あの危険日の時の」
「本当なのか」「2人だけの秘密よ 誰にも言わないわ」
抱きついてくる良子が「今日は大丈夫よ」と誘ってきた。

ソファに浅く座らせ下着を剥ぎ取ると両足を広げ生膣を舐め回し仁王立ちフェラチオを堪能した。
ソファに座り対面座位で良子は生膣に男根をあてがい腰を沈めてきた。
2人産んだ生膣だが締りはよく艶声を出しながら奥深く咥え込み続けた。
「イクッ」童貞をささげた良子の生膣深く屈曲位で
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を解放った。
「相性がいいみたいね」と生膣から流れ出て来る精液を拭きながら満足そうだった。
「連絡するわ 時々会ってね」
人妻良子と微笑みながら別れた。

お腹が大きくなってきた由紀とのセックスはお預けとなったが親父の目を盗んで安定期になると仁王立ちフェラチオと騎乗位で生膣深く射精し由紀を堪能した。
そして無事女の子を由紀は出産した。
由紀と子供の名前は「真紀」と決め親父が「真紀」で出生届をした。

親父がゴルフに出かけた。
真紀を寝かしつけた由紀が寝室にくると
「真紀のことばかりで全然相手してくれないのよ」
愚痴りながら由紀が待ちわびたようにフェラチオを始めた。
「久しぶり 硬くて大きくて 私のものよ」
69で由紀の腰を引きつけクニリングスで生膣を艶声聞きながら舐め回した。
仰向けになり足を広げる由紀の生膣に反り返った男根をあてがい奥深く挿入した。
「アウッ ウグ~ おっおかしくなる~ アガァ~」大きな艶声を出し始めた由紀の生膣を数回突くと
「イッイイッ~ イクッイクッ すっすごいっ いっちゃう~」のけ反りしがみつきながら生膣を締めてきた。
「由紀 すごい」
さらに激しく突きまくると
「アアッ~ イクッ アガァ~ ウグッ~ イクッイクッ~ イクッ」
爪を立てのけ反りしがみついてきた。
騎乗位で由紀はこれまでにないほど大きな艶声を出しながら生膣を上下に動かし締め付けながら男根を咥え込み続けた。
「すごいっ イイッ こっこんなの初めて イクッ イクッ~」
「由紀 すごいよ」
大きな艶声を出し続ける由紀の両足を抱え込み屈曲位になり激しく突き捲り
「中でいいの」
「いいわよ もうっ すごいっ アウッ アガァ~ イクッイクッ~」
生膣深く男根を押込むと
「中に 中にいっぱい 頂戴」
「イクッイクッ アガァ~ イッイイッ~ 愛してるわ きてる~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を締まる生膣深く解放った。
眉間に皺をよせ口を開け歓喜の大きな艶声を出しのけ反りしがみついてきた。

「由紀 すごすぎるよ」
「私もこんなの初めて 頭がまっしろになって」
ぐったりとした由紀のまとわりつくような生膣から男根を引き抜くが精液が少ししか出てこない。
「由紀 中に入ったままだよ」
「もうおかしくなっちゃったわ すごく感じて痺れてしまって」
出産後の女体の変化なのだろうか由紀の淫靡な痴態にしびれてしまった。
「あっ出てきたわ」ティッシュで女陰を拭きながら
「もう 離れられないわ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀が嬉しそうに抱きついてきた。
由紀の魅惑な女体にさらに溺れのめり込んでしまった。

今、由紀からそろそろ2人目がほしいとせがまれている。

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