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投稿No.6639
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年5月11日
かなり久しぶりの投稿です。
表現もヘタで需要があるかはわかりませんが・・

徹底的に性を堪能して人生を過ごすことを決意した、ある意味どしようもないプーです。。
幸い十分すぎる資産を得ることができており食うに全く困らないのをいいことに連日連夜射精の限界に挑戦するようにハメ狂う毎日です。
これも、高校生のときに僕を異常なまでに射精調教したあの変態ド淫乱OLエリさんのせいだ、と最近良く思い出し、美女を犯し欲望のカタマリの白濁ミルクを激しく射精してアクメ顔を楽しみつつ、精力剤を大量摂取しながら睾丸を苛めるように連続プレイして精力を鍛え、より濃厚な快楽を楽しむのを追及する毎日です。

水上コテージでの体験は、今までで最高、とまでは行かないのですが、綺麗な景色のなか、ぜいたくな水上コテージで、モデル級の身体のセレブ美女と、桐谷ちゃん似の極上ソープ嬢と、〇麻を使いながらひたすらにグッチャグッチャとナマハメを堪能し、結合部からあふれる精子と愛液をそのままに、〇麻の力もあって睡眠時間そこそこに飽きることなく結合させた性器がとろけるような甘美な悦楽で、射精の間際には頭の中で閃光が弾けるような強烈な絶頂でもちろん射精も逞しく激しい奔流が子宮口をノックし、Mっ気の強いさやかサンも、僕と悪友ホストで壮絶なサンドイッチファックで犯され何度も意識とばされたのに底なしに淫乱さが増してしまったソープ嬢Aちゃんも、終始ご満悦で淫欲に光る目線の妖しい表情でアクメしては、
「ナオちゃんも、カジ君(ホスト)も、すっごい精力で素敵ィ。。もう奴隷でいいからずっとイカセ狂わせてぇ。。」「ああっつ。。またドクドクしていやらしいわ。。でも、もっともっと、ミルク飲ませて。孕ませて・・・」
といやらしい事ばかり言って欲情させます。

前の投稿で書いたように、さやかには、ゴムは論外、ピルも禁止させての本気の受精不倫セックスです。堕胎はOKですが。
なぜそんなことを、というと中出しに狂って中出しにロマンを感じてしまっている僕らがとてつもなく興奮するからで、普通の人には理解されないかもしれません。
でも、僕とホストが、さやかのマンションに住み込み愛欲生活を過ごすうちにわかったのは、さやかはとんでもないM女で、乱暴に責めると洪水のように愛液を垂らして本気アクメをすることでした。

四六時中絶倫2人がかりの壮絶なセックス嬲り、浣腸責め、尿道責め、サンドイッチファック、ありとあらゆる激しい責めで一日中文字通りにアクメ漬けにして、僕は、さやかを食事制限させつつ浣腸責めして、少し肋骨が浮き出る程度のスレンダー体型に調教させつつ、屈強な男2人かかりで
「俺たちの性奴隷になれ」「こんどは絶倫10人がかりで合宿して理性壊れるほど肉欲漬けにしてやる」「お前の子宮は俺のモノだ。受精させろ」「奴隷にしてほしかったら旦那と離婚して遺産をぶんどって俺らに貢げ」などと言葉責めすると、
「も、もう壊して!!!」と絶叫しながらオネダリ。
そのたびに、僕とホストはサンドイッチで暴力的にハメ殺しました。。

ピル無し合宿をOKしたこともあり、4人で最高の体験をしようと話しあい計画したのが今回の〇麻も使う今回の4Pです。
まず、4人の淫乱さと精力を極限まで高めるため、1ヶ月近くかけて、さやかのマンションでハメ狂いました。
これももちろん、めくるめく快楽ですが、ただ快楽を貪るのではなくて、精力剤を乱用しながら限界以上にハメ、射精し、アクメさせる物凄いキツイものでした。
底なしに精力がある僕でも音をあげそうでしたが、さやかには、Sっ気も生まれ、中出しされたオマンコをクスコで広げながら見せつけながら、
「ねえ、赤ちゃんの部屋、もっとぶっかけてほしくてヒクヒクしてるでしょ。逞しいミルク、もっとぶつけて犯してぇ」とオネダリしつつ、僕が精力剤の飲みすぎで嘔吐していて、
「ナオちゃん、もう限界、、なんて言わないでしょお??奴隷にしてくれるって言ったんだから。フフ・・睾丸はこんなに血管ビクビクして、まだまだ頑張れそうね。。いいわ。テストステロン塗り込んであげる。排卵誘発剤も飲むわよね。。あっつ・・しごいてたらミルク尿道から上がてくるわ!!ほんと素敵・・」と煽ります。
亜鉛と、ヨヒンビンの摂取を時々オーバーして気持ち悪くなってしまいますが、僕はそれでも性欲が負けることはなく、、美女の愛液まみれのパンティをしゃぶらせてもらって気付けにして興奮を高めては種馬のようにピストンしてぶちまけます。。

そんな感じで精力を極限まで高めておいて、出発1週間前からは、♂は射精禁止、♀も絶頂禁止ルールにして、セックスも禁止、ひたすら回春料理と精力剤を飲みながら、手コキなどはされつつ、♀のオナニーを鑑賞しつつパンティに含ませた愛液を味わい、獣欲を高めまくり、、射精していなくてもトロトロと精子が溢れるほどに溜めました。
この1週間は地獄のようにキツかったですが、壮絶な肉欲が込み上げ、♀達もシたくてしかたがないことで、もう見るだけでいやらしい妖艶さを醸し出していました。

そして、スーツケースにぎっしりと精力剤やバイブ、電マ、等々(もちろん変圧器も)を詰め込んで出発。
出発前に、僕はさゆりを、ホストもAちゃんを1発ハメました。
1週間ぶりの射精は、物凄い量でした。。
中出しのまま極太バイブを仕込み、乳首ローターを付け、搭乗。
さらに、VRモニターをさやかと、Aちゃんにつけ、自分達が犯されているシーンや、AVを鑑賞させます。
ファーストクラスのペアシートで、僕とホストはCAに気を配りつつ、ひたすらバイブ責め。
シーツでバイブを隠しつつ責めてますが、VRを鑑賞しつつ声を殺しながら、でも、あきらかにイッてる顔はCAに見られてました。というか変態なので、見せつけてました。
CAに「ご気分はよろしいですか?」と聞かれたAちゃんはビクっと驚いてしまってましたが、「すっごいドキドキした。。」と言いつつ頬を赤く染め、、ホストとディープキスした後、またさらに激しいバイブ責めで何度も身体をピンと硬直させてイッてました。

このプレイは以外にも♂にも興奮がすごく、軽く手コキされてるだけなのに、何度もイッてしまいました。
もちろん、イク時はさやか舌上射精して飲ませましたが、9時間のフライトで4回飲ませした。
ホストも、3回飲ませたとのこと。
精子が残るままでディープキスを楽しみ、また、パンティも愛液まみれになるたびに新しいパンティに履き替えさせ、しゃぶって甘い味といやらしい香りを楽しみ肉欲を高めて、睾丸で濃厚な精子を量産してました。。

現地に到着すると♀二人は足もフラフラ、♂は空港内でもそのままハメたいくらいにムラムラ。
でも我慢し、車でマーケットに向かい〇麻を調達して水上コテージへ。
しばらくは景色を堪能しつつ、美女2人を水着に着替えさせ、シャンパンで乾杯してましたが、当然のごとく、〇麻を炊いて、乱交開始。
まずは、さやかの、受胎宣誓式。
「ナオちゃん、カジ君、Aちゃん、今回はありがとう。夢にまで見た〇麻セックス旅行ありがとう。約束どおり、ピルは無しです。夫を裏切る不倫セックスがこんなに興奮するなんて。いっぱい種付けして肉奴隷にしてくださいね。」と挨拶。。
もうそこからは肉欲にまみれて4人悶絶絶頂の連続、とろけるほどに中出しを繰り返し、屈強な絶倫♂に、淫乱♀が精力剤を飲せる奉仕しながら、一日3時間睡眠で、ヤ〇トのり並に濃厚な精子を子宮口に、アナルに激しくぶつけまくり乱れに乱れました。
食事もルームサービスと、持ち込んだ大量の精力剤だけで、殆ど部屋で〇麻炊いて乱れまくってました。。
射精するたびにマジックで小さく正の字で回数をチェックしましたが、1週間で♂2人で200発を超えました。。

水着で、ミニスカで、煽情的なコスチュームで気分変えながらすると肉欲は底なし、さやかも、Aちゃんも、
「凄い凄い凄い!!またこんなに出たのお??」
とオマンコを広げながら溢れる精子に感激しっぱなし。。絶倫冥利につきます。
さやかは、本当に子宮口に亀頭密着させて、有無を言わせぬ強烈な射精で子宮口をこじ開け流し込まれるのが気に入ってしまい、射精のタイミングはガッチリと脚で腰をホールドし、この、いやらしい感覚を味わいながらアクメするようになりました。。

僕は僕で、この旅行でまた性欲精力が強くなってしまったらしく、、別に投稿しましたが、この壮絶な旅行で帰って、すぐにまた、「高校卒業したばかりの、つい1か月前までJKの極上ソープ嬢」を求めて旅行に出るというロクデナシっぷりです。。

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投稿No.6638
投稿者 才谷マン (41歳 男)
掲載日 2017年5月10日
六年ほど前に飲み屋の客とホステスで出会った自分(41)より5コ上のバツイチの愛(46)
昼の仕事が配送業勤務の為、年齢の割に体型は崩れてなく締まったウエストに張りのあるヒップ、胸がCカップ位て乳首は人より少し長めでしたが「子供3人も育てたらこうなる」そうで、個人的には整った身体より崩れ過ぎない熟女体型がより興奮を掻き立てるので、非常に好きな体型です。
凄い美人ではないけど真面目で真摯な接客で固定客も多数の為、副業のはずが店側から主力扱いされ店を辞めたいのに辞められなくなってる程。

愛曰く、義理堅いらしい私は彼女に気に入られ、私も年上女性に甘えたい性格なのもあり意気投合してプライベートでも食事したりプラトニックなデートをしてました。
それでも私も男でしたので1年ほど前に初めてホテルに入りましたが、8年前にメンタルを病んで以来EDになっていた私は、挿入なしで胸の愛撫や手マンなどしてました。
愛としては妻帯者の私と最後の一線を越えると情が湧いて後々辛くなる…
また彼女自身も更年期から来る不正出血が多く、正直触られると感じるが性欲は全く湧かないと言われ、たまにしかそういった事もありませんでした。

しかし男としてはやはり寂しく、先日こっそりゼネグラ(ED薬)を知人から調達しホテルへ誘ってみました。
すると久々に不正出血等も無かったようで、EDだから安心してると言いながらOKが出たので心踊らせました。

そしていつもの様に愛撫を始めましたが、これまではこちらも挿入出来ないのにあまり興奮し過ぎると辛いので遠慮気味に攻めてましたが、今日は違います。
シャワーを浴び下着にガウンの彼女がソフトタッチで感じてきた所を一気に脱がせてしまい、クンニと手マンで攻めたてました。
すると感じ過ぎると理性が飛ぶことを恐れてか
「そんなにしたらダメ!」
と手で抵抗しますが
「アッ!アーッ!!!」
とものの数秒で痙攣しながらイッてしまい、それでもお構い無しに攻めると
「ダメ!もうダメッ!」
と言いながらまた数秒で痙攣しながら果てるのを繰り返してました。
既にアソコはぴちゃぴちゃとイヤラシイ音が鳴り響き
「濡れちゃうからもうやめて…」
と懇願されましたが、5分位攻め続け彼女はグッタリ。

その隙に正常位の体勢で股の間に入り込み、薬で大きくなったモノをアソコにあてがいました。
「私くん!ダメダメ!」
と手で私の腰を突っ張り抵抗しましたが、そのまま亀頭を膣口にあてがい押し込みました。
「ダメ!挿れたらダメ!」
と言いながら首を振り拒否する仕草をしますが、構わず腰を激しく動かすと
「アッ!アーッ!」
とまた絶叫して痙攣して果てました。

そしてそのまま動かしながら
「本当はダメって言いながら気持ちいいんでしょ?」
って聞くと切なそうな泣きそうなトロンっとした目で顔を紅潮させて何度もうなずき、激しく動かすと何度も喘ぎ果てます。

そこで激しく動かしてイキそうになるとゆっくり動かして焦らすと
「もっと…もっと…」
と私の目を見て呟くので
「もっとどうして欲しい?」
と聞くと
「もっと…もっと奥を突いて…」
と切なく甘えた声になります。
「奥がいいの…?」
と聞くとウンウンうなずき
「奥ってどこがいいの…?」
「……子宮、子宮突いて貰うと気持ちいいの…」
と喘ぎながら我慢できない様に喘ぎます。
「ダメダメ言ってたけど続けていいの…?」
とまた意地悪く聞くと紅潮した顔に涙目になって、何度も何度も大きくうなずきました。

その仕草に堪らなくなって激しく動かすと私の腰をホールドする様に抱えて、また何度も何度もイキ果てます。
その姿に一気に射精感が襲ってきて、一層激しく動かし
「あぁ…俺もヤバい…」
と呟くと
「外で…中はダ…」
と言いかけたので聞こえない振りをして一気に腰を打ち付け、高まりに高まった久々のsex、そして中出しの感覚を楽しみました。

年齢的な問題と卵巣を片方摘出してるので妊娠とかはなかなか無いとは思うのですが、射精しながら押し寄せてくる快感を楽しみながら(妊娠しろ…俺との子供出来ろ…)って不思議と思ってました。
四十過ぎてこんな気持ちになるとは思いませんでしたが、絶頂感と幸福感で痺れるくらいの快感でした。

終わった後には
「すっごい出てる…中から幾らでも溢れてくる」
って苦笑いされ
「もうこれっきりだからね…」
って言われましたが
「機会があってまたこんなになったらするよ」
って返事すると
「本当に触れたりしてる以外は性欲ないんだから…」
って膨れてたので
「また性欲出る様に触ってあげるから…(笑)」
と言うと
「もう…」
って恥ずかしそうに笑いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6637
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年5月09日
投稿No.6636の続き

もう20年以上も前の事なので、微かな記憶を思い出しながら書いています。
多少のズレや曖昧な部分は、何卒お許し下さい。

元嫁が仕掛けた罠にまんまとハマってくれた。
こんな簡単にハマってくれるとは・・・ラリって麻痺すると、自宅でも白昼堂々やっちまうですね。

その日は元嫁は休みで自分は仕事。
天気は雨だった。
自分は体調が悪かったが、そんな素振りを見せず、こっそりカメラを鞄に入れて家を出た。
なぜなら、その日は怪しい曜日で、恐らく何かあると考えていた。
会社を早退して自宅の状況を遠くから確認し、怪しければ突撃する。
何も無ければ病院へ行こうと思っていた。
今になって思えば、あれほど冴えていたのは、この時だけだと思う。

予定通り早退し、自宅へ向かう。
家の前に営業車が停まっている。
社名を見ると元嫁の会社だ。
不倫だとすれば、つまり相手は元嫁の会社の人間という事になる。
本当に有りがちな話だ。
自宅をバックに営業車を写真に撮る。
車のナンバーも合わせて撮る。
準備は整った。
玄関から入っても良いのだが、ドアチェーンが掛かっていると厄介だ。
相手に時間を与えてしまう。
勝手口なら鍵が掛かっていない可能性が高い。
掛かっていてもチェーンは無い。
営業車を塞ぐように車を停め、勝手口に回る。
やはり鍵は掛かっていない。
1階には誰もいない。
物音を立てないよう、静かに静かに玄関へ・・・あった!見たこともない男物の靴だ。
それと同時に2階からあの声が微かに聞こえてきた。
静かに階段を上がり、一気にドアを開け、急襲する。
バックで突きまくられ喘ぎまくる元嫁と、どんだけ突くんだってぐらいの勢いで突きまくる男の写真をバシバシ・・・元嫁の悲鳴と男のヤバイって表情と脳裏に焼き付き、元嫁から垂れる精子がグロくて吐きそうだった。
固まる男に生中出しの代償はデカイよと伝え、免許を提示させ、明日会社へお邪魔させてもらうと伝えた。
元嫁は義父母に連絡して迎えに来て頂いた。
義父母から浮気は本当かとしつこく訊かれたが、俺の目の前で起きていた事であり、写真もあると告げると、うなだれるしかなかった。
許してくれと懇願されたが、一蹴する。

「お義父さんお義母さん元嫁は、あろうことか、その男に生チンをブチ込まれて中出しされてたんですよ!そんなの許せますか?(本当にこう言った)今後は離婚が前提で話を進めます。明日、元嫁の会社へ行って事実確認をして今後の対応を考えます。貯金も使い込まれてるようなので、場合に寄っては、代理人をお願いする事になるかもです。元嫁、あの男に伝えといて。俺は絶対に手加減しないってね。よろしく」

それからの展開は早かった。
離婚の話し合いの途中に元嫁の妊娠が発覚する。
8週目だそう。
つまり、急襲した時には、既に孕んでいた訳だ。
当然、俺の子種ではないため、元嫁側は完全降伏。
即時離婚。
元嫁に対して不貞行為に対する慰謝料・自宅での行為に及んだ為、部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済を求めた。
間男も完全降伏。
他人の妻と知っていながら不倫に及び、夫婦関係が破綻する事への慰謝料・他人の妻を孕ました事への慰謝料・元嫁の腹にいる子供の認知し結婚する事・部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済などの条件を代理人である弁護士の先生から提示して頂いた。
減額には一切応じない。
承諾頂けないのであれば、調停や裁判も視野に入れると伝えると渋々白旗を揚げた。
元嫁は退職した為、何とか慰謝料の分割をと願い出たので、弁護士の先生と相談し、慰謝料のみ分割を了承した。
それ以外は、元嫁両親・間男両親が立て替えたのだろう。
一括で振り込まれた。
100%取るのはは厳しいと言っていた弁護士の先生に成功報酬を払い、公正証書を頂いた。
精神的には疲れたが、早めの決着に納得して気ままな独身生活になった。
独身ってのはこんなに楽だったのか・・・

クソ元嫁もいなくなったし、りほに会いにいこうか・・・いつものホテルに入り、りほを呼んだ。

「久しぶりですね・・・ずっと呼ばれてなかったからどこかの可愛い子と浮気してたんでしょ・・・?^^」
「ごめんな・・・ちょっとバタバタ忙しくて・・・どうぞ・・・」

少し世間話・・・

「で、どこの可愛い子と浮気してた?^^」
「浮気かぁ・・・してたんじゃなくてされてたんだよ・・・」
「えっ・・・ごめんね・・・こんな仕事だし、でもあたしチェンジされてばっかりし、てんさんが思ってるほどじゃないよ・・・」
「ごめん・・・そういう意味じゃないんだ」
「えっ・・・?それってもしかして奥さん・・・?」
「そういう事・・・」
「怪しいって言ってたよね・・・?」
「怪しいどころか、白昼堂々俺の家でバックでズッコンバッコンやってたよ。しかも中出し・・・その上、孕んでやがったよ・・・貯金も殆ど使い込まれてたし・・・」
「マジで?それでどうしたの?」
「弁護士さんにお願いして双方に容赦なく制裁したよ。離婚もした」
「ごめんなさい・・・可愛い子と浮気してたとか言って・・・無神経で本当にごめんなさい・・・」
「気にしないで。もう終わった事だから。前に来てもらった時、風俗の仕事辞めたいって言ってたじゃんかぁ・・・りほちゃんが辞めてたらこの話は誰にも言わないつもりだったんだ」

少しの間、沈黙が続いた。
決められた終了時刻が間もなく来る。
料金を渡す。

「りほちゃん、これ今日の分・・・」
「何もしてないからもらえないよ」
「話とか聞いてくれたじゃんかぁ・・・」
「そんなのでもらえないよ」
「店に言い訳出来ないぞ・・・」
「そうだけど・・・あたしが出しとけば済むから」」
「それは仕事じゃないよ」
「それじゃ・・・もし教えてくれるなら連絡先交換しませんか・・・? 外で会っても問題無いですよね・・・?」
「独身だからね・・・」
「あたしの唯一の常連さんの心のキズをあたしみたいなのが癒せるとは思ってないけど・・・」
「どうした?」
「キスして下さい・・・激しくてもいいから・・・」

いつものぎごちないキスだったが、りほは身体を預け、ぎごちなく舌をからめてきた。

「てんさん・・・てんさん・・・」

重ねた唇の隙間からうわ言のように自分の名前が漏れ聴こえてきた時、素直に勃起したのも事実・・・その感触がりほに伝わったしまったようだ。

「何もしてないのに本当にごめんなさい・・・」
「今キスしたよ」
「高いキスだね・・・」

耳元でりほが囁く・・・

「次は・・・呼ばないで・・・必ず電話します・・・」

りほは帰っていった。
呼ばないでの意味が分からず、困惑する自分がいた・・・

つづく

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投稿No.6636
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年5月08日
投稿No.6634の続き

りほを指名で呼んだ。
ドアの前で固まるりほ・・・

「えっ!」
「約束したよ。指名するって。どうぞ」
「指名だって言われて・・・まさか本当に指名してくれるって思ってなかった」

少し世間話・・・少し間が空いて

「他に可愛い子いっぱいいるのに・・・あたしブスだし、太ってますよ」
「そういう事は言わない」
「本当の事です・・・」
「指名しちゃ駄目なの?」
「そうじゃなくて・・・」
「この前は初対面だったし、りほちゃん緊張してたみたいだし、2回目なら少しも打ち解けられそうかなと・・・」
「もし、よければ名前教えてもらってもいいですか・・・?」
「俺、てんです」
「てん?」
「下の名前の字がそういう字なんだ」
「てんさん・・・でいいですか・・・?」
「いいよ^^」

その日も普通のSEXで終わる。
少し濡れてくれた。少し時間が余ったから話す。

「何かてんさんに申し訳なくて・・・」
「何が?」
「お金払ってあたしが相手じゃ・・・ブスだし、太ってるし、愛想もないし・・・」
「りほちゃんが言うほど酷くないと思うけどな。控えめで良いと思うよ」
「控えめって・・・きっとてんさんは、目が悪いんだと思う・・・^^」

やっと笑ってくれたか・・・笑顔は悪くない。目が無くなるが・・・

「また時間とお金に余裕が出来たら指名するよ」
「今度こそ期待しないで待ってます・・・」

りほを指名し続けて5回目くらいだった頃と記憶しているが、クソ元嫁に浮気の気配を感じた。
気配と言うより、確信に近い感覚があった。
この女は絶対やってる。いつもと匂いが違う。自宅の雰囲気が何となくおかしい。だが、証拠が無い。突き止めたくとも尻尾を出さない。
俺の父親は既に他界しており、母親も病気で入退院を繰り返していたのだが、恐らく母親の不在時にやってると睨んだ。

母親が死ぬ間際に俺だけに話してくれた事があった。

「あの女は絶対に信用するな。お父さんが遺してくれた俺名義の通帳を必ず調べなさい」

そう言い残して母親は亡くなった。
その後、通帳を調べてみると・・・やはり預金が何回かに分けて数百万ほどぶっこ抜かれていた。
見事にやってくれたな・・・キッチリ証拠を掴んで強烈な制裁をお見舞いしてやる!
俺は鈍感な旦那を演じながら罠を仕掛けた。

母親が亡くなって監視役もいないからか。俺の自宅でやりたい放題。
そんなのいつかはバレる。
相手は嫁の同僚・・・平日の昼間から自宅にしけこんでいた。
俺はいる曜日を割り出し、男と嫁の在宅中に元嫁とのと男の上司を伴い、急襲する。
そこには全裸の男と上でがつがつやっていてくれていた元嫁・・・ゴム無しで出す出す瞬間に踏み込まれ、茫然自失の嫁・・・

その時から俺はもう手加減をしなないと全裸の2人に引導を渡す事になった。

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投稿No.6630
投稿者 はさき (37歳 男)
掲載日 2017年5月01日
投稿No.6623の続き

合宿中に処女の彼女に中出ししてた時、まさか先輩が起きていて覗いてたとは…

先輩→4年生
自分→2年生
彼女→1年生

合宿から帰ってきたある日、仲の良かった先輩とサークル帰りに2人で飲むことに。
実はサークルに入った時からこの先輩が好きだったのですが、彼氏がいたりしたので仲良くなれただけでも嬉しかったんです。
今回は先輩の家で飲む事になりました。
いろんな話で盛り上がり終電を逃す事に…
先「電車ないなら泊まっていいよ。どうせオールするでしょ?」
俺『先輩がよければお願いします』
先「明日休みだし、彼氏と別れて暇だしいいよ~。そっちは明日デート?」
俺『合宿から帰ってきてまだ会ってないです』
先「うまくいってるの?」
俺『まだ付き合ったばかりなんで、これからですかね』
なんて話していると…
先「見ちゃったんだよねー。あれ…」
俺『ん?何かありました??』
先「2日目の夜中って何してた?」
俺『洗濯してたので夜遅かったですけど』と言いながら内心ヤバいと思ってたら
先「洗濯室で何してた?」
俺『……』『洗濯してました(笑)』
先「確かに洗濯もしてたね(笑) 他にもしてたよね?見ちゃってるけど?」
俺『マジですか…』
先「たまたま話し声聞こえたから近づいてみると、口に出していいですよって聞こえたから、えっ?て驚いたら、出すよとか言ってたしね(笑) 気持ちよかったの?」
俺『あれは…初めてだけどしてくれるって言われたのでつい』
先「あの子処女だったんだね。中出ししたの知ってるよ(笑)」
俺『全部見てたんですか…みんなに内緒にしてもらえませんか?』
先「どうしよっかな~。他人のエッチを見る機会なんてそうそう無いから貴重だったよ。いたの気付かなかった?」
俺『中出しに夢中でまったく周りを気にしてませんでした。』
先「元カレよりおっきそうだったけど?ちょっと見せてよ」
俺『えっ??アソコをですか??』
先「他にどこがあるのよ(笑) 内緒にするし泊めてあげんだから、それくらいしたら?」

恥ずかしい反面、見せたらなんかしてもらえるかもという期待もあって、下を全部脱いだ。

先「なんでおっきくなってんの(笑)? 先っぽはやっぱり大きいね。ちょっと触らせてよ~。」
願ってもない展開に興奮。
先「ちょー勃ってるし。はいおしまい。」
ここがチャンスと思い告白してみる。
俺『実は先輩が好きだったんですよね~彼氏いたので諦めてました。』
先「またまたー。酔っ払ってる?ほんとなの?」
俺『ほんとですよ。だからこうなって嬉しいんです。』
先「彼女と中出ししてるくせにね。説得力ないけど、彼氏と別れたし見せてくれた御礼に口だけならしてあげるよ」
心の中でガッツポーズ!この時、口だけで終わらせてたまるかと思ってました。
先「後輩に負けたらイヤだから口に出してもいいよ。」(ライバル心なのかな?)
たっぷりの唾液を垂らされてからテコキや玉舐めながらテコキなど、処女とは全然違ってうまい。

俺『先輩イキそうです』
先「自分だけズルイから私のも舐めてよ」
俺『舐めていいんですか?』
先「舐めるだけね」
この時点で間違いなくハメれると確信!!
下だけ脱いでくれたので69の姿勢に。
見るからにもう濡れている。
先「お互いイッたら終わりにしよ」
俺『わかりました。先輩も気持ちよくなってくださいね。』
まずはクリを舐めたり吸ったり。
先「アッ、ンッ、アッ、ハァ…」
膣内に舌を入れてみる
先「アアッ、ダメッ」
最後はクリ舐めながら指の出し入れをしてみる。
先「イキそうだよ。ダメッ、いい?イクッ……久々に舐められてイッちゃった。」

我慢できなかったので、体勢を入れ替え正常位の格好でキス。
先「ちょっと…」
胸を揉みながらのキス。B~Cカップくらいの胸ですが、巨乳があまり好きではないので最高!
ここまでくると無抵抗。
俺『シワになっちゃうので脱がしますね』
先「うん…」
上着とブラジャーをとる。
すかさず乳首を舐めたり触る。
先「そこ弱いの」
舐めながら指をアソコへ挿れてみる。
受け入れ準備完了。

正常位の体勢でキスをしながら硬くなったものをアソコへ当ててみる。
先「それはダメッ。口でしてあげるよ」
俺『擦るだけだよ』
先「アッ、気持ちいい」
擦りながらたまに先っぽを挿れてみる。
先「ダメッ、今挿れたでしょ?」
俺『挿れてないですよ』と言いながら挿れる。
先「アアアッッッ、ダメッ、ゴムは?」
俺『ゴムすれば挿れてもいいですか?』
先「ゴムしたらいいよ」
俺『ゴムないので外に出しますね』
先「ンッ、アッ、ンッ、外に出してね」
俺『せっかくなので気持ちよくなりましょ』
好きだった先輩に生入れ!!ここまできたら中に出すしかないと思い全力で腰振り。
先「またイッちゃうかもー」
ビクンビクンしながら絶頂。

俺『先輩ばかりズルイですね。イッてもいいですか?』
先「口に出していいからね」
俺『先輩好きなんでこのままはダメですか?』
先「えっ?中にってこと?」
俺『一緒にイキたいなーって』
先「…」
スピードを早める。
先「またイッちゃいそうだよ」
俺『一緒にイキましょ』
先「ダメッ、イクッ」
今日1番の締め付けが…
俺『先輩出しますね。イクッ』
先「アーーーーー」

先「何か暖かいの出てる。中ダメだって言ったのに…今まで出されたことないよ」
俺『先輩と出来て嬉しいです。まだ出来そうなので、このままもう一回しませんか?』
先「元気だね(笑) 気持ち良かったけど、中出ししされるとは…」
俺『一回出しちゃったし、次も中でいいですか?』
先「調子乗るなよ~。」

その夜はあと1回、次の朝にもう1回。
3回も中出し出来ました。

先輩とは卒業までに何回かしましたが、ゴムをしないとしてくれなくなりました。
今では2児の母。GWに久々に会う約束をしたので、ちょっと期待してます。

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