中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6630
投稿者 はさき (37歳 男)
掲載日 2017年5月01日
投稿No.6623の続き

合宿中に処女の彼女に中出ししてた時、まさか先輩が起きていて覗いてたとは…

先輩→4年生
自分→2年生
彼女→1年生

合宿から帰ってきたある日、仲の良かった先輩とサークル帰りに2人で飲むことに。
実はサークルに入った時からこの先輩が好きだったのですが、彼氏がいたりしたので仲良くなれただけでも嬉しかったんです。
今回は先輩の家で飲む事になりました。
いろんな話で盛り上がり終電を逃す事に…
先「電車ないなら泊まっていいよ。どうせオールするでしょ?」
俺『先輩がよければお願いします』
先「明日休みだし、彼氏と別れて暇だしいいよ~。そっちは明日デート?」
俺『合宿から帰ってきてまだ会ってないです』
先「うまくいってるの?」
俺『まだ付き合ったばかりなんで、これからですかね』
なんて話していると…
先「見ちゃったんだよねー。あれ…」
俺『ん?何かありました??』
先「2日目の夜中って何してた?」
俺『洗濯してたので夜遅かったですけど』と言いながら内心ヤバいと思ってたら
先「洗濯室で何してた?」
俺『……』『洗濯してました(笑)』
先「確かに洗濯もしてたね(笑) 他にもしてたよね?見ちゃってるけど?」
俺『マジですか…』
先「たまたま話し声聞こえたから近づいてみると、口に出していいですよって聞こえたから、えっ?て驚いたら、出すよとか言ってたしね(笑) 気持ちよかったの?」
俺『あれは…初めてだけどしてくれるって言われたのでつい』
先「あの子処女だったんだね。中出ししたの知ってるよ(笑)」
俺『全部見てたんですか…みんなに内緒にしてもらえませんか?』
先「どうしよっかな~。他人のエッチを見る機会なんてそうそう無いから貴重だったよ。いたの気付かなかった?」
俺『中出しに夢中でまったく周りを気にしてませんでした。』
先「元カレよりおっきそうだったけど?ちょっと見せてよ」
俺『えっ??アソコをですか??』
先「他にどこがあるのよ(笑) 内緒にするし泊めてあげんだから、それくらいしたら?」

恥ずかしい反面、見せたらなんかしてもらえるかもという期待もあって、下を全部脱いだ。

先「なんでおっきくなってんの(笑)? 先っぽはやっぱり大きいね。ちょっと触らせてよ~。」
願ってもない展開に興奮。
先「ちょー勃ってるし。はいおしまい。」
ここがチャンスと思い告白してみる。
俺『実は先輩が好きだったんですよね~彼氏いたので諦めてました。』
先「またまたー。酔っ払ってる?ほんとなの?」
俺『ほんとですよ。だからこうなって嬉しいんです。』
先「彼女と中出ししてるくせにね。説得力ないけど、彼氏と別れたし見せてくれた御礼に口だけならしてあげるよ」
心の中でガッツポーズ!この時、口だけで終わらせてたまるかと思ってました。
先「後輩に負けたらイヤだから口に出してもいいよ。」(ライバル心なのかな?)
たっぷりの唾液を垂らされてからテコキや玉舐めながらテコキなど、処女とは全然違ってうまい。

俺『先輩イキそうです』
先「自分だけズルイから私のも舐めてよ」
俺『舐めていいんですか?』
先「舐めるだけね」
この時点で間違いなくハメれると確信!!
下だけ脱いでくれたので69の姿勢に。
見るからにもう濡れている。
先「お互いイッたら終わりにしよ」
俺『わかりました。先輩も気持ちよくなってくださいね。』
まずはクリを舐めたり吸ったり。
先「アッ、ンッ、アッ、ハァ…」
膣内に舌を入れてみる
先「アアッ、ダメッ」
最後はクリ舐めながら指の出し入れをしてみる。
先「イキそうだよ。ダメッ、いい?イクッ……久々に舐められてイッちゃった。」

我慢できなかったので、体勢を入れ替え正常位の格好でキス。
先「ちょっと…」
胸を揉みながらのキス。B~Cカップくらいの胸ですが、巨乳があまり好きではないので最高!
ここまでくると無抵抗。
俺『シワになっちゃうので脱がしますね』
先「うん…」
上着とブラジャーをとる。
すかさず乳首を舐めたり触る。
先「そこ弱いの」
舐めながら指をアソコへ挿れてみる。
受け入れ準備完了。

正常位の体勢でキスをしながら硬くなったものをアソコへ当ててみる。
先「それはダメッ。口でしてあげるよ」
俺『擦るだけだよ』
先「アッ、気持ちいい」
擦りながらたまに先っぽを挿れてみる。
先「ダメッ、今挿れたでしょ?」
俺『挿れてないですよ』と言いながら挿れる。
先「アアアッッッ、ダメッ、ゴムは?」
俺『ゴムすれば挿れてもいいですか?』
先「ゴムしたらいいよ」
俺『ゴムないので外に出しますね』
先「ンッ、アッ、ンッ、外に出してね」
俺『せっかくなので気持ちよくなりましょ』
好きだった先輩に生入れ!!ここまできたら中に出すしかないと思い全力で腰振り。
先「またイッちゃうかもー」
ビクンビクンしながら絶頂。

俺『先輩ばかりズルイですね。イッてもいいですか?』
先「口に出していいからね」
俺『先輩好きなんでこのままはダメですか?』
先「えっ?中にってこと?」
俺『一緒にイキたいなーって』
先「…」
スピードを早める。
先「またイッちゃいそうだよ」
俺『一緒にイキましょ』
先「ダメッ、イクッ」
今日1番の締め付けが…
俺『先輩出しますね。イクッ』
先「アーーーーー」

先「何か暖かいの出てる。中ダメだって言ったのに…今まで出されたことないよ」
俺『先輩と出来て嬉しいです。まだ出来そうなので、このままもう一回しませんか?』
先「元気だね(笑) 気持ち良かったけど、中出ししされるとは…」
俺『一回出しちゃったし、次も中でいいですか?』
先「調子乗るなよ~。」

その夜はあと1回、次の朝にもう1回。
3回も中出し出来ました。

先輩とは卒業までに何回かしましたが、ゴムをしないとしてくれなくなりました。
今では2児の母。GWに久々に会う約束をしたので、ちょっと期待してます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)