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皆さんみたいに読みやすいものでは無いのですが、最近の出来事について書かせてもらいます。
僕は40才の妻子持ちで、若い子から見たら普通のおじさん、嫁にも夜の相手をしてもらえない生活を過ごしていました。
最近、ひょんな事から知り合った今年二十歳になると言う子(Iとしますね)とLINEを交換しました。
20才も年が離れてるから連絡なんかは来ないだろうな…と思っていたらある日Iから毎日連絡がありました。
普段は違う地域に住んでいるけど、今度僕の所に遊びに行くと。
会う日は仕事が手につかないので、早めに仕事を切り上げ、二時間早く待ち合わせの場所に向かいました。
まだ来てるわけ無いはずですが、なんとすでにIがいたのです!
業者の子かと怪しく思ったのですが声を掛けたら
「早く会いたくて早めに来たんだけど、私の思いが通じた!(笑)」
と、いきなり抱きつかれました。
ご飯を食べに行く約束だったので、少し洒落たカフェに連れていきました。
そこでIが
「ここは奥さんとよく来るの?」と聞いて来たので
「ここは、昔お世話になった人がオーナーしているところで、たまにオーナーさんに会いに来るぐらいだよ」と言うと
「よかった~(笑)」と。
食事を済ませ帰ろうとしたら、Iが
「今からラブホテルに行かない?」
とのお誘いが…
女の子にこれを言わせて断る理由もなく、ハニートラップだとしても行くしかないと腹をくくりホテルへ。
ホテルの部屋までは普通の会話をしてはち切れんばかりの性欲を抑えていました。
部屋に入るなりIが
「私の事、キライ?」と聞くので
「キライじゃないよ」と言うと
「一緒にお風呂に入ろう!」とのお誘いが!!
どこまで積極的なのか、やはりハニートラップなのではと頭の中ではパニックに…
服を脱ぎ、Iを見るとすでに裸に…ナイスバディーしかもパイパン…
19でヤリまくってるのかと思ったのだが、最近彼氏と初めてしたばかりで、俺が二人目だということが判明。
今日の為にビデオを見て勉強してきたのだと言っていたが、何故俺みたいなオッサンと?と思い聞いてみると
「優しくしてくれそうだし、ガツガツしてなくて私のしたいようにさせてくれそうだから!」との返答。
もう頭の中は益々パニック。
シャワーをお互いに済ませばベッドに入ると
「私のしたいようにやるから、あなたは寝てるだけで!」
と言われ、言われた通りに仰向けに寝るとIが攻めてきました。
キスから始まり、身体中舐められご奉仕プレイ。
息子を咥え、懸命にフェラしてくれるのだが、経験が浅く正直気持ちよくないorz
ぼちぼち息子が元気になると俺に跨がってきた。
入り口がきつく、中もきつく締め付けられるが、ご奉仕中にIのあそこは勝手にヌルヌルになっていてとても気持ちがいいが、俺は益々パニック…妊娠させたら、病気は大丈夫か?
「ゴム着けなくていいの?」と聞けば、
「もうすぐ生理だから大丈夫!彼とはゴムしてでしかさせないけど、おじさんは、私の特別な人だから💙」と一生懸命腰を振りながら答えてくれました。
「初めてゴム着けないでしたけど、いつもより何か気持ちいい!おじさん大好き💙」
と舌を絡めたキスをしてくれました。
そのタイミングで下から突き上げたら、Iが起き上がり俺の肩を押さえて
「おじさんは動いちゃダメ!」
とグラインドしてきた。
ビデオで勉強したのだろう動きで頑張ってくれてるが、マグロの女の子もこんな気持ちなのか?と考えているうちに、Iが
「何か変!!あっ!!」
っと言ってガクガクしながら倒れてきた。
勝手にイッてしまったようで目がトロンとしていた。
「じゃあ今度は俺が動くね」
と下からピストンを繰り返した。
そのリズムに合わせてIから
「あっ あっ」
と声が漏れる。
Iも気持ちいいのか、中がキュッキュッとしめつけてくる。
それが愛液でヌルヌルしてるから最高に気持ちがいい。
しばらく下からついていると段々込み上げて来たので外に出した方がいいか確認すると
「中に出して!」
と言われ、言われた通りに中に出した。
「やっぱ私の思った通り、体の相性もいいね!私スゴく気持ちよかった💙」とIに言われ
「これからたまに遊びに来るから、もう奥さんとはしないでね」と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
お掃除フェラもビデオで勉強したみたいで、全部吸いとってキレイにしてくれた。
何から何まで夢のような時間でした。
妊娠がきになっていたのですが三日後のLINEで生理がきた事とまた定期的に会いたいと言われ、まだまだ夢をみられそうです。
ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。
初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。
初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。
終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。
その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。
「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。
その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)
夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。
その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。
『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」
暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。
終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。
ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。
私は今(現在進行形で)独身の彼と不倫してます。
今回は今日の事を綴っていこうと思います。
今日は彼と一緒にラブグッズが売ってるお店に行きました。。。
初めてでのお店にドキドキでしたが、昼間でも男性のお客様がたくさん見えて、私は今日の服装がお嬢様系の可愛らしい感じのスカート姿でした。。。
もう女性は私だけ。
他の男性のお客様は二度見されたり、私を上から下まで舐め回すように見てきました。
流石に彼も可哀想と思ったのか、すぐに私を店外に連れて車の中に。。。
そして彼は鍵を掛けてまた店内に戻って行きました。
何分経っても戻らない彼に私は睡魔に襲われ車内で寝てしまいました。
途中、夢うつつな中、誰かが近づき立ち止まったりが何度もありました。
トントントントン
ノックの音で目を覚ました時は、彼が戻ってきてました。
そして
『ゆい。パンツ丸見えだぞ!』
えっ?
見てみると途中暑かったのか寝ながらスカートを捲ってたみたいでした。。。
「あー。。。だもんで誰か立ち止まったりしたんやな。」
って言った瞬間、彼の目つきが変わりました
そして、そのままホテルに行き、話をする間もなく私の背後にまわり、胸をそして乳首を激しく攻め立てる。。。
「あぁっっ!ど。。んっ。。どうしたの?」
『俺のなのに勝手に見やがって!』
???
なにが?
と聞こうと振り向いた私の口に彼が舌を入れてきました。
激しく口内を犯され息も絶え絶え。
そして、胸を揉みくちゃにしながら私の陰部の方へ。
『あぁ。。ゆい湿ってるよ』
そして、下着の上からクリへの愛撫。
「んーーーーーっ!!」
私の悲鳴の様な喘ぎは彼の口によって掻き消された。
一回イッたのを見届け、素早く私の下着を脱がせ、そして自分の服を脱ぎ捨てる。
そして私の目の前に彼の立派なモノが。。。
私は思わず口に含み丁寧に舐め回します。。。
そして彼がおもむろに舐めてる私を引き剥がし押し倒す。
そして自身のを当てがい一気に挿入。。。
挿れただけなのにイク私を
『挿れただけでイッたの?ゆいは本当に変態だな。。。』
そう言ってまた激しく腰を動かし、何度かイッてから彼自身が私の中で欲を吐き出す。
そして今日違ったのは前方で言ったお店でグッズを買ってたということ。。。
彼は袋からあるモノを取り出す。
ブーーーーーーーーー
「なにそれ?」
『これ?電マだよ』
そう言って私の更に敏感になった身体に当てがう。
「あっ!あぁ!!」
『凄いね~、少し身体に当てただけなのに。じゃあココだとどうかな?』
そう言って一番と言っても過言でないところに電マを当てがう。
「ああああああああああああああ!!!いやぁぁぁぁぁあ!!」
脳内には処理できないくらいの快楽が伝わりパニック状態に。。。
「いやぁぁぁぁぁあ!!むっ。。。りぃぃぃい!!」
半分泣き声になりつつ懇願しても彼は辞めない。。。
そして強い波が。。。
プッシャァァァァ!!
それにやっと電マのイキ地獄が終わり
『あぁ~、こんなに噴いて。。。そんなに気持ちよかった?』
と彼。。。
涙目の私の陰部を舐め回す。
「やぁぁあ!!ダメ!汚いから!」
そう言っても彼は辞めません。
そしていつの間にか復活した彼のモノをまた挿れる。
そして激しく突く。
正常位からそしてバックに。。。
私は快楽でお尻を高く上げてるのが精一杯。。。
『あぁ~。。。ゆい。。。ゆいの身体は俺の全部俺の。。あぁっ!!イクっ!』
そう言って中で熱いのが広がる感覚。。。
彼が抜くと
ゴプッ。。。
そして私の太ももをつたう精液が。。。
そして彼が買った袋の中にはもう1つ遠隔のローターが。。。
いつ使うのだろう?
そう思いながら私は意識を手放し夢の世界に行きました。
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。
何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。
その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。
1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。
一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。
「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。
「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。
Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。
朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」
こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。
ゆみこは俺の働く店でバイトしてました。
ゆみこには三年付き合ってる彼氏がいました。
飲み会の後なんとなく俺の家に連れてきて、話してた時にスカートがまくれてムチムチした太ももが見えました。
ゆみこは身長150cmくらい、色白で割と肉付きのいい体でした。
気付いたゆみこがスカートを戻そうとした手を掴んで抱きしめました。
スカートまくりながらキスしたら抵抗されましたがゆみこの服をどんどん脱がしつつ俺はすぐに全裸になりました。
ブラジャー外そうとしたら
「やめて」って強めに言われたので
「俺のことキライ?」
「キライじゃないけど…」
「俺、ゆみこのこと好きなんだけど。ゆみこは?」
「好きだけど…」
「じゃ、いいよね?」
って感じのやりとりでブラジャー外してゆみこの白いおっぱいにむしゃぶりつきました。
パンツと黒ストッキングだけになったゆみこの片足にまたがってゆみこの足で金玉刺激しながら色々攻撃してたら、ゆみこがチラチラ俺のチンコ見てました。
「何?」
「…チンチンでかいね…」「ありがと」
「おっぱいでかいね」「ありがと」
ちょっと変な空気になったけどパンツ脱がしてもう十分にヌルヌルになったゆみこのマンコをじっくりと楽しみました。
ゴム付ける約束させられたので「挿れて」って言われても挿れないで焦らしまくってたら生ハメOKになりました。
正常位で抱き合ったままガンガン突いてあげたら
「アッアッアッ!イヤ!気持ちぃ!!」
「アッアッ硬いっ!」
「イヤっ!イキそう」
なんて耳元で言われたので発射しそうになりました。
何としても中に出したかったので奥まで挿してこっそりちょっと精子出しました。
最初のピュッピュッってやつを出して腰止めたらゆみこが「ンンンッ」って呻いたのでバレたと思ったけど特に何事も無くその時は腹に出して終わりました。
それから3回目くらいに
「精子出そう」「ゆみこのマンコに精子出したい」って言ったら
「マンコでいいよ」って言われたので堂々と中出しキメました。
結局その日は8~9回セックスしてセフレ関係が始まりました。
それから二月くらいでゆみこが妊娠して彼氏との子供ってことで堕ろしたけど毎回中出しだったので多分俺との子供でしょう。
この続きは機会があれば!
では、これにて。
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