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寝バックで手足をおさえてずっと突いている。
頭も抑え、くぐもった荒い息が聞こえる。
20分以上このまま突き続けている。
中に出していいか聞いたら何度もうなづいたので、この後中に出す。
何回やるかはわからんが、もし明日早く起きれたならこの続きを書く。
女の子が寝た、続きを書く。
俺も眠いから短くなると思うがすまない。
今日の女の子は黒髪で長く、いわゆる清楚ビッチってタイプの女の子だ。
年始にまゆとえりとヤったが、やはり遠慮なしのセックスがしたくなったので会議懇親会が終わってセフレを呼んだらいい子がいるといわれて初めて会った。
彼氏のおちんちん(笑)が小さく、今までのセフレ以下なので太いのを体験してみたいと紹介された。
身長は俺の胸くらいで、圧迫プレイをしようとこの時決めた。
フレンチに行き、ワインと食事で心を許したあたりでさっそくホテル。
初めての子なので雰囲気重視のホテルに来た。
部屋に入って抱きしめながらイチモツを押し付けると自分からさすってきて驚いていた。
シャワーを浴び、口で奉仕させるが亀頭だけを舐め回す中学生のようなフェラ。
タマも触らない、あまり奥まで咥えようともしない。
しびれを切らしてクンニをしようとすると恥ずかしがって嫌がる。
しょうがないから指だけで前戯をするとそれだけで一度達した。
どんだけ無知でへたくそな男しか知らないんだ。
なんとか双方準備ができたが既に予定は4時間押しの12時過ぎ。
さっさと遠慮のしないセックスをしたかったのでバックで入れ、そのまま体重をかけて寝バックに移行した。
女の子は驚いていたが、そのまま為す術もなく突かれるがまま快感に浸っていた。
両足でこの子の足をおさえ、腕と頭は左腕でのしかかった。
最初は抵抗があったが、徐々に反発がなくなってきて、逆に潤滑液と喘ぎ声は増えた。
20分間突き続けて「中に出していい?」と聞くと何度もうなずいていた。
空いた右手で冒頭の実況を書き込み、寝バックのまま女の子の奥に直接出した。
胸元で涙を流しながら荒い息をしてる女の子がなんかかわいかったので、そのままさらに抜かずの3連戦をした。
女の子は4回目が終わると、疲れたのかシャワーも浴びずに股をびちゃびちゃにしながらそのまま寝落ちた。
彼氏くんはきっとガバガバになった彼女ですべてを察するだろうな笑
他のセフレ君たちも急に感度の悪くなったこの子を見て怪しむかもしれない。
この子もたぶんもう平均的な凡チンでは満足できない体になってしまったに違いない(経験則)
メンヘラ女との中出し後、自宅に向けて車を走らせていたらMからメール。
「これからお昼食べて仕事の準備します。」
俺は「買い物帰りだよ」と送ったら「仕事前に少し会いたい」と言われた。
俺は時間に余裕もあるからOKと言うと、Mの通勤経路途中にあるコインランドリーで待ち合わせすることに。
そのコインランドリーは信号のある交差点角地に位置し、周囲に視界を遮る物はない。
先に到着したので待っているとMも到着。
俺とMはMの車後部座席に乗り込み、買ったミニスカを渡すと喜んでいたが、「短すぎるから無理かも」と言われた。
雑談しているとMからキスしたいと言われたのでキス。
それもディープキスから俺に対面座位の状態で股がり、キスだけでは我慢できなかったのか俺の耳を舐めてきた。
Mは俺の耳や体を舐めるのが好きだ。
ちなみに旦那には絶対しないと言っていた。
コインランドリーには高齢の男性客が2人。
その後、おばちゃんが運転する車が1台入って来た。
Mの車は駐車場の端に停めてあり、その左隣に俺の車が停まっているためバレにくいと思われるが、俺は内心ビビった。
逆にMは俺への耳舐めで興奮してきたのかさらに激しく舐めだした。
さらに、俺の両手をMの胸に持ってきて「胸触って」とおねだりしてきたので服の上から揉んであげました。
ついさっきメンヘラ女としたばかりなのに、興奮してきたためムスコが元気になってきた。
Mもそれに気づき周りのことを気にせず俺のズボンを膝まで脱がし即尺。
メンヘラ女としたあと洗っていないこともあり、汚いからやめなって伝えても舐め続ける。
一応ウェットティッシュでは拭いていた。
時間もないし、このままフェラでイカされるのも嫌だからMにやめよって伝えると、Mは舐めるのを止めて自らのズボンを脱いで対面在位で挿入してきた。
Mはしっかりと濡れていたため何の抵抗もなく挿入できた。
Mが上下に動く度に車も上下に揺れだし、明らかに怪しい車に思われても仕方ない状況。
動く度にヌチャヌチャ、パンパンと音を出しながらMはよがっていた。
俺はMのフェラでイキそうだったのもあり我慢できないと伝えると、「まだダメ、私イッてない」と言われた。
時間もないしこのままだと出るよって伝えると、Mももう少しだから我慢してと伝えさらに上下の動きを速めた。
俺は騎乗位や対面在位での射精は少し抵抗があるものの、射精感が込み上げ我慢できずに生膣に発射。
Mにイッたことを伝えるとあともう少しだからとそのまま動き、しばらくすると「イッちゃった」とMが言い出し俺にもたれ掛かってきた。
お互いに息を切らしながら抱き合っていたが、周りのことが気になりだしお互いの愛液で濡れたまま急いで身支度。
Mは「バレなかったから良かったね」って笑いながら言った。
女って度胸あるなと感じた。
その後Mは仕事へ。
俺は帰宅。
Mから仕事終わりに「勤務中に精子が垂れてきて下着がベトベトに汚れちゃったw」とメールが来た。
そしてまた車でしようねって話になり次回のデート日程を決めた。
短時間に二人の女に中出しするとは思わなかったが、所詮人間も動物。
子孫残すために勃起、射精するんだなって自分の本能と性欲に呆れた話でした。と終わればいいのだが、その夜妻ともまた生中することになった。
過去に一日に2人としたことあったけど、3人の女と生中したのはこれが初。
この先こんな体験はないと思う1日でした。
正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感
なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。
『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」
「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」
トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』
とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。
「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」
『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」
狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。
風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。
「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」
トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。
「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」
かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。
全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。
『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。
なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。
対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。
「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。
『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」
少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」
とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。
とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。
打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。
『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」
確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。
打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。
最後はまたも無言中出し。
繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。
「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。
「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。
家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。
なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。
介護施設の職員どうしで嫁と結婚して嫁は出産からの育児休暇中。
介護職員の嫁。。施設全般対応職員の私。
大型の複合型介護施設なので職員数はかなりの人数。
女性職員が現在でも八割以上。
以前の投稿にも書いたのですが、男性職員はピラミッド型の様な?セックスチャンスがある。
私の場合はピラミッド下層くらいだったのでほそぼそとした活動の中で遊んでいて嫁と結婚に至った。
女性側の視点、考えについて嫁に聞かされた事。
まず、男性職員と交際がスタートすると即座に公表。
これには自分の男に女性職員を近付けないためと言う理由かららしい。
バツイチママや未婚でかなりフリーセックスな状況な職場なので早目の公表は必要らしい。
公表以降は確かに誘いは一気に減る。
しかしながら減るだけで無くなるわけではない。
必ず、他人のものを欲しがる女はいる。
次に結婚や出産などで男性職員が完全にパパになると女性職員からの誘いはさらに減る。
しかしながらこれも減るだけで無くなるわけではない。
小規模な施設ならこんなセックス事情ではないのかもしれません。
嫁としては育児休暇中の危険性を知っているので性欲管理が厳しくなるみたいです。
そして、嫁の出産近くに久しぶりに中出ししたトモちゃん。
この子もあまり考えていない子みたいです。
事務所の職員であるトモちゃんは私の勤務予定は把握してる。
私の宿直の日程などは完全に把握してる。
前回の中出し以来トモちゃんは内線で連絡してくる。
携帯だと履歴が面倒なので頼んだのは私なのだが。
正月期間中に宿直になっていた。
出産も終わっていたし予定も無かったので問題も無かった。
夕方に宿直室に到着してスマホでゲームをしながら暇潰しをしてるとトモちゃんがやってきた。
あえて今日、明日は出勤にしたらしい。
嫁が言うには一番悪い女のタイプらしい。
既婚のパパにもお構い無しな女は最悪らしい。
『ほんとにまた来るかね?』
「え!?。。迷惑だった?」
『せっかくの正月休みなんだからさ。。彼氏とデートすればいいのにさ』
「あ!大晦日の夜からやったからいいんだよ」
『とりあえずは。。やったんだね』
「ん~~。。飽きた!。」
『何が?』
「彼氏に飽きた!彼氏のセックスに飽きた!」
『けど、いいチンポで気持ちいいだろう?。』
「気持ちいいだけど。。。飽きた!」
『お前!贅沢だな!!気持ちいいなら問題ないだろう』
「パパ仕込みだから。セックスは好きなんだけど。。好きでも飽きた」
「いつまでたっても子供は出来ないし、いつまでたってもセックス中心だし。。飽きた!面白くない!」
『お前!。。。相当なストレスだな』
「もっと普通で普通の延長でセックスならいいんだけどね」
一時間以上に渡りトモちゃんはひたすら不満をぶちまけていた。
『で!。。。今日はどうするの?』
「とりあえずは朝までパパと寝る」
『寝る。。。』
「良かったねパパ!こんな若い子と寝れるんだよ」
今のトモちゃんに罪悪感は無いんだろうな。
完全にストレス発散なのかも?
宿直室の真ん中のテーブルで二人で食事をしてる間も不満爆発な会話ばかりだった。
食事の後、私はジャージに着替えたがトモちゃんにそんなものはなく。。どうするかと思ったら全力暖房で下着姿になった。
ベッドに寄りかかってテレビを見ていたのだがトモちゃんは布団を被ったまま頭を私の膝に乗せてきた。
元々が甘える子だったので少しだけ昔を思い出した。
しばらくそのままで二人でテレビを見ていたのだが。。トモちゃんはおもむろに私の全く無反応のチンポを取り出してテレビを見ながらフェラを始めた。
「ねえ!。。奥さんとはセックスしてるの?」
『してるよ。。まだゆっくりだけどね』
「ふ~ん。。奥さんはセックス好きなの?」
『嫌いではないと思うよ』
「ふ~ん」
『お前も口が上手くなってるし。。かなり頑張った?』
「頑張った!頑張った!」
トモちゃんは裏ばかりを丁寧に丁寧に舐めてくれた。
元々がバキュームよりは口の中で亀頭を舌で刺激するフェラが得意だったので頑張ったトモちゃんの舌技はとても気持ち良い。
「やっと元気になったね」
『気持ち良いからさ。。どうする?』
「もう少し舐める」
フル勃起のチンポをトモちゃんは本気フェラで攻め始めた。
唾液音とバキューム音でひたすらチンポを刺激してくる。
やっぱり聴覚刺激は良い。。。エロ音は良いです。
ここで視覚刺激と触覚刺激が欲しくなった。
トモちゃんが被っていた布団をベッドに戻し上着を脱ぎ、お尻へ向かった。
何をやるかは言う必要もなく。。トモちゃんは69の形へ身体を変えてくれた。
目の前にはトモちゃんのパンティがあるのだが。。すでに染みになってる。
染みパンティを剥ぎ取りマンコの登場。
『相変わらず。フェラすると濡れるね』
「パパの仕込みだからね。。このチンポの仕込み」
マンコに顔を寄せてきれいに舐め上げるとトモちゃんはいい声を上げてくれる。
「は~~~~~む。。は~~~~~あああ。。気持ちいい」
正直、彼氏とのセックスに興味は無かったが前回は聞けなかったので少し聞いてみた。
『マンコの反応がいいね。。気持ちいい?』
「うん。。。あん!」
『彼氏とのセックスは?何やってるの?』
「彼氏は早く入れたいみたいらだから。。。」
『あんまり舐めてくれないんだ』
わざと音を出してマンコを舐め回す。
クチャクチャと音をさせながら溢れる汁を吸い上げる。
「気持ちいい。気持ちいい。。」
「マンコ。。気持ちいいよ。。」
『もったいないな。。このお尻とこのマンコ』
『お~い!上で腰振って!』
ベッドに寄りかかって対面座位を要求した。
対面座位でトモちゃんを上にすると目の前には張りのあるパンパンのオッパイがある。
『オッパイにキスマーク付けていい?』
「え?。。ダメだよ」
『うそ!うそ!。。早く気持ち良くして』
トモちゃんは縦方向へ動き出した。
『なんか。。凄くないか?。。いきなり気持ちいい』
「車の中でやらされてるから。。。。」
『わかった!わかった!ストップ!ペースを落としてくれ』
「出しても良かったんだよ」
『ほんとに激しいセックスしてるんだな』
「どうかと思うよ。。車なんて当たり前だし。。外も多いしさ。。。性欲と精力が強過ぎ。。」
トモちゃんはゆっくりと再起動で腰を振ってる。
「これくらいでいいですか?」
『最初はこれくらいで』
トモちゃんがキスしてきた。。本日初めてのキス。
フレンチで逃げようとするとディープ希望らしく唇を噛んできた。
舌を絡めながらオッパイを揉み潰す。
張りのあるオッパイは握りがいがある。。
『ゆっくりで気持ち良くなれそう?』
「うん。大丈夫。いつものパパのチンポだから」
「やっぱりセックスに夢中にならないチンポがいい」
トモちゃんは深い縦方向の動きを繰り返してる。
徐々に徐々に密着しながら。。気持ち良くなってる。
「ふ~~~~ん。気持ちいいね。。」
『気持ちいいね』
「気持ちいいよ。。パパのは眠くなる」
「はぁあああああ。気持ちいい」
トモちゃんのお尻を鷲づかみにして主導権譲渡。
こちらのペースで高速ピストン。
「あんあんあんあんあん!」
トモちゃんの声質が変わった。
「はう。はう!。はう、あ!あ!あ!あ!あ!。。。い!いい!いいよ!いいいいいい」
「めう!もう!もう!もうもうもうもう」
『ほら!イッテしまえ!ほら!』
「うん!うん!うん!気持ちいい気持ちいい」
「いいいいいいいいいい!もう!いいいいいい」
「ダメ!ダメ!もうダメ!いいいいいい!いい」
トモちゃんは気持ち良くなれたみたいだった。
追撃は無しでトモちゃんの髪の毛を撫でながら落ち着くのを待っていた。
「気持ち良かった。。パパ。気持ち良かった」
『気持ち良くなれた?』
「やっぱりパパの好き。。」
『最後はどうしたい?。。彼氏は最後は?』
「最後はほとんどバック。。バックの時間が一番長い」
『犯したいんだな』
「そんな感じ。。気持ちいいだけどね。。」
とりあえずは逆狙いの正常位。
M字開脚のトモちゃんのマンコへ突撃。
マンコとチンポの出入りをトモちゃんに見せながらピストン。
濡れマンコは滑りも良く湿った潤滑音がいやらしい。
一突きする度にトモちゃんの反応はよく
「気持ちいい。。気持ちいい。。もっと」
前傾でオッパイを揉みながらピストン。
「ああああ!。。パパ!もっとして」
全体重を乗せてトモちゃんの頭を抱えにいく。
『ほんとに中でいいの?』
「好きにしていいから」
ピストン加速。
「あんあんあんあんあん。。。気持ちいい」
「気持ちいい。。あ~~~~~~~。。はぁああ」
「うん!うん!うん!気持ちいいいいいいいい」
『そろそろ出すよ』
「うん!いいよいいよ。。いいよ」
遠慮なく今回も中出し。
『あ~気持ち良かった』
「私も気持ち良かった。。パパ。バックでも良かったんだよ」
『たまには顔を見ながらやりたかったんだろう?』
「まあ。。ね。。ありがとう。。たまには顔見ながら精子欲しい」
『彼氏がいる間じゃないと中出しなんて出来ないよ』
『とりあえずは早目に彼氏とやって』
「うん。。仕方ない」
「ん?。。パパ。。抜かないの?。。掃除するよ」
『うーん。。まだこのまま。。』
『なんだかんだでお前はセックスに慣れたよな』
嫁への罪悪感あり。。。しかしながらピチピチの身体は捨てがたい。
結局はダメ人間な自分。
二回戦からは次回です。
初めて托卵の子ができた話
まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。
ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。
俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」
ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。
互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。
俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」
男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。
浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。
ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」
両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。
腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。
俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。
ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。
呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。
結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。
翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。
裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」
ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」
俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。
対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。
この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。
夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。
翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。
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