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投稿No.7196
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月25日
投稿No.7101の続き

嫁のサキちゃんは無事に出産。
子連れのサキちゃんと結婚して新居に引っ越して数ヶ月、色々と気付きました、本当に。

まずは年齢が一回り以上も若い嫁は良いです、しかも30代半ばの女なのでほどよいです。
肉体的にもセックスにも飽きる感覚は今はないですね。
嫁の年齢的にもセックスには寛容で積極的なのであまり頑張らなくても気持ち良く終わる事が出来ます。
食生活も子供中心の食生活をしてると栄養の関係か?かなり元気になります。

そんなこんなの嫁の出産近く介護施設の中を仕事で徘徊中に事務所に立ち寄るとトモちゃんに声を掛けられた。
この子は長い間色々と仕込んで楽しく遊んでたのだが年齢を考えてほどよい彼氏を紹介してあげた。

「ねぇ!ちょっといいですか?」
『ん?どうした?』
「ちょっと相談があるんだよね」
『いいよ。。昼に電話しな』

昼休みの電話。

「パパ!。。次の宿直は明後日よね?。。行っていい?」
『え!?。。。たぶん大丈夫』

なんと言うか。。正直、慣れ親しんだ身体なので特にトモちゃんを断る理由はない。
嫁が出産近くな事も周囲は知ってるし、すでに嫁は出産近くで宿直日には子供と実家に帰るし。
まあ。。。いいかな。。。

宿直日当日。。いつも通りに大量の食糧を買い込んで宿直の建物へ到着。
しばらくしてトモちゃん到着。

『で!何の相談ですかな?』
『紹介した彼氏と別れたか?』
「別れてないよ。。別れてないし嫌いでもない」
『では何かな?』
「ん。。。子供が出来ないんだよね。。。なかなか」
『ん?。。かなりセックスの相性はいいて言ってたよね』
「あ!セックスは問題ないよ。。気持ちいいし。。精力もチンポも好き。。少し大きいし」
『はいはい。。で。。子供て事は。。全部生中?。。』
「うん。。もう全部生中。。けっこういっぱい出てるんだけどね」
『どっちか不妊なのかな?。。』
「子供出来たら結婚考えようと思ってたけど。。結婚して出来ないが嫌だからか」
「これだけ生中のセックスして出来ないとさ。。悩むんだよね」
『まあ。。わからんでもない。。。』
「パパはよく子供が出来たよね?。。50なのにさ」
「なんか凄い。。。羨ましい」
「なんかね。。セックスは気持ちし、それが子作りだから尚更良かったんだけど。。あんまり出来ないと疲れてくるよね」
「嫌いではないけど。。なんか相手の存在がぼやけるよね。。」
『まあ、お前の感覚だからな。。』
「パパ!。。少し子作り手伝って!」
『?』
「ん。。久しぶりにパパと色々な話ししたらパパとセックスしたくなったの」
「たまには嫁以外の女を抱きなよ。。私とパパの間だしさ」
「元々は年齢差を考えて今の彼氏を紹介してくれただけだし。。パパの事は嫌いじゃないし」

トモちゃんは宿直室のユニットバスにお湯を入れ始めた。
大量の食糧を二人で食べながらエロ交えながら近況その他で盛り上がる。
食事の途中でトモちゃんは全裸でターン。

「どう!?パパ!久しぶりに見た感想は」
『相変わらずの元気なオッパイ!。身体もエロくなったな』
「まあね。セックスしてるからね」
『本当に仕込みたくなるね。。。多少の罪悪感はあるけどさ』
「パパ!生中だからね。。」

とりあえずはユニットバスへ。

「パパ!久しぶりに後ろから抱っこ!」

言われるままに狭いユニットバスの浴槽の中へ。
行き場もないので私の両手はトモちゃんのオッパイへ。
相変わらずの張りのあるオッパイ。

「パパ、少しはヤル気出た?。。」
『若い女のオッパイは良いね。。プリンプリンだし』
「捨てたのはパパだし。。。」
「パパ。。チュー!」

トモちゃんは顔を向けてキスして舌を絡めてきた。
ひとしきりキスを楽しむとトモちゃん。。

「パパ。。立って」

立ち上がるとトモちゃんはフェラを開始した。
亀頭ばかりを舌で刺激しながら

「パパのチンポ。。。久しぶり。。気持ちいいでしょう?」

覚えたものは忘れないみたいで、気持ちいい事を以前と同じようにやってくれる。

『あんまり気持ちよくすると口に出すよ』
「パパの。。飲みたいけど。。もったいないよね」
『もう。。お尻だしな。。。やりたいから』

トモちゃんをユニットバスの壁に向けて立たせて中途半端なバックの姿勢。
遠慮なく挿入。。。しかしながら。。なんかいまいち。

『彼氏は良いチンポを持ってるね』
「ん?わかる?。。。」
『マンコが彼氏サイズだよ』
「パパ。。気にしないで!私も久しぶりのパパのチンポを楽しむんだから」
『じゃあ、頑張って絞り取ってみな』

ユニットバスの手摺りを持ってトモちゃんは腰を回し始める。
彼氏とのセックスで変わったのか?トモちゃん感度も技も上がってた。

「あ~~~~~あ~~ああああ~~~~~」

声は以前よりも大きくなっていた。。。かなり驚いた。

『なんか声が大きくなったな』
「あう。。。ああああ~~~~!。。。いっぱいしてるから。。変わったかも」
『嫌いじゃないからいいよ』

手摺りからトモちゃんの手を取り、浴槽の縁に腰掛けた私の上にバックのまま座らせて腰を振ってもらう。

『久しぶりのマンコ。。やっぱり気持ちいいね』
「あう、あう。。うんうん。。ああ。」
「パパのチンポ。。やっぱり気持ちよくて好き」
『彼氏のチンポとどっちかな?』
「パパのパパの!今はパパのがいい!。。もっと」

オッパイを揉みながらクリを擦る。

『ほら!頑張らないと発射しないよ』

クリを徹底的に擦りながら。。トモちゃんをいじめる。

「あ。。あ~~気持ちいい!気持ちいい!」
「チンポ。。気持ちいいよ。。パパ。。気持ちいい」
『向き変えようよ。。正面』

そのまま対面で!
トモちゃんは上手に上下左右に以前と変わらずにツボを心得ている。
乳首を噛みながらトモちゃんのお尻からアナルへ。
指を一気に入れる。

「はう。。。ううう。はあはあ。。あん」
『彼氏とアナルは?』
「ない。。」
『どう?久しぶりにアナルの攻めは?』
「パパ。。気持ちいいよ。。。あん!」
『このまま中出ししたいからさ!気持ちよくして』

トモちゃんは絶叫に近いくらいで腰を上下のみにして刺激してくる。
尻を撫で回しながら快感に浸っていると意外に早く気持ち良くなった。

『もう、出すよ』
「うん!うん!うん!。。出して。。精子ちょうだい」
「ああああ~!気持ちいいからちょうだい。。あ~~~」
『出る!』

。。。発射!

「パパの中出し。。ああ~~気持ちいい」
「パパの精子」
『やっぱりトモちゃんは気持ちいいや』

トモちゃん、マンコからチンポを抜く。

「ああ。。けっこう出たね。。パパ元気だ」

出た精子の量を確認したらお掃除フェラ。

「あ!パパの味だ。。彼氏とは違う。。やっぱりパパの味。。美味しい」

その後、トモちゃんは身体を洗ってくれた。

「なんなんだろうね。。私は好きな人とのセックスは好きだし、今の彼氏みたいなガツガツしたセックスも嫌いじゃない。。」
「けど、パパとのセックスも好きなんだよね」
『洋食と和食の違いだろう?』
『現状で責任は取れないからさ。。。運が良ければまたセックス出来るよ』
『嫁の精子管理は優秀だけどね』

とりあえずはあと一回は生中で!

「仕方ないよね。。また次に期待するよ」

結局トモは明け方近くまで滞在して追加の相談やらしながら中出し一回、フェラ一回追加。
最後のフェラは空砲に近かったですが。

その後、一週間しないで子供が産まれました。
嫁の精子管理が良くて。。。
なかなか投稿できる出来事が起こりません。

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投稿No.7195
投稿者 りの (23歳 女)
掲載日 2018年12月24日
2年前、当時の彼氏とのエッチが原因で今があります。
当時彼はハメ撮りやらもちろん中出しも好きな人で、その時も違和感なくエッチしました。
その時のエッチはハメ撮り+目隠しでのプレイでした。
目隠し中に挿入、中出しまでされ私も気持ちよくてイキまくり、ボーっとしていた時に目隠しが外されて、カメラを向けているであろう彼氏が居るはずなのに、私の上に挿入していたのは見たこともないオジサンでした…。
私は何がなんだかわからなくて、何も言えずにいたら、横から彼氏がカメラを向けニヤニヤした顔で「彼氏以外のちんこでイキまくったあげく中出しされるような淫乱だと思わなかったわー。もう俺たち無理だなぁ。これは証拠として保存させてもらうから。今後一切俺に近づかないでな。」と処理などもそこそこに彼氏の家を追い出され、彼氏とはそれきりになりました。

そのあと、彼氏から聞いたのか私に中出ししたオジサンと会うことがあり、事の詳細を聞きました。
オジサンが言うには、彼氏は他に彼女ができたけど別れるのに自分が悪くなるのは嫌だという理由で私が悪いような感じになるようにしたと…。
オジサン自身は彼氏や旦那が居る女性とエッチする、寝取るのが好きな人らしく、ネットで誘われ今回のような事になったと聞きました。
私はショックももちろんありましたが、でも思考が追いつかなくてオジサンにお礼を言いその場は終わりました。

その後時間が経つにつれて色々考えられるようになり、彼氏の事も諦めとゆうか、なんとも思わなくなりましたが、、、一番あり得なかったのがオジサンとのエッチが忘れられなくなり、オナニーする日が増えた事です…。
日に日にオジサンに奥を突かれ中出しされた事を思い出しながら何度も何度もオナニーしていました。
最初のうちはインパクトがあって忘れられないのだろうと考えていましたが、オナニーするにつれてまたオジサンに中出しされたくて仕方なくなっていました…。

そんな日が続いた時に偶然オジサンに会い、私から声をかけ、また抱いて欲しいと言いましたが、オジサンは私に彼氏が居ない今はなんの魅力もないと拒否されましたが、また彼氏が出来たら抱いてもいいよと連絡先を教えてくれました、、
そんな事を言われオジサンに抱かれたくて仕方なくなっていた私はオジサンを振り向かせるために彼氏をつくりました。

オジサンは本当に彼氏なのか?とその場だけでは?みたいな感じだったので、その時の彼氏とのキスやエッチしてる所の写真を送りました。
しばらくそんな事をしていたらオジサンは機嫌よく私を抱いてくれるようになりました。
オジサンは「俺は中出しするから、今後彼氏には中出しさせたらダメだからね?約束破ったらもう二度とエッチしないし会わないからね」と言われ私は必死に頷き約束を守りました。
オジサンとは彼氏と会う前や会った後にエッチできるようになり嬉しくて彼氏にも感謝しました。

そんな関係が続き彼氏も何度か変わった最近、オジサンとは変わらずにいたんですが、オジサンが「この男と結婚しなさい。結婚しないならこの関係は終わりだけど、結婚したら避妊は君に任せるよ。もう相手は彼氏じゃないから避妊していたらおかしいからね。」と言われました。
相手はオジサンの仕事関係の人のようで最近離婚したらしく、しかも相手はオジサンと私の関係を知ってる上での結婚との事、今まで以上にオジサンと気にせずエッチできる事で私は嬉しくなり、そのお相手さんと結婚する事になりました。

今はピルも飲まずにオジサンと旦那さんに中出しされて毎日幸せです…。
あの時の彼氏があんな事していなければ今は無いと思うと、ショックだった瞬間も幸せだと思えるようになりました。

また、オジサンや旦那さんの関係者の方々が集まって私が誰の子を妊娠するか試すようでドキドキしています。
最終的な産む産まないは私が決めていいけれど、産まない選択をしてもギリギリまで堕ろす事はしないと、そしてまた妊娠してもらうよと言われ、私の事をこんなにも考えてくれるオジサンや旦那さんに出会えてよかったです。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.7193
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2018年12月22日
投稿No.7186の続き

忘年会でセックスパートナーとなった私達ですが次の逢瀬のタイミングはなかなかとれませんでした。
職場ではバレないように最低限の会話しかせず、スマホでお互いの予定を相談する日々。
年も明けてしばらく経ち、ようやく昼間の時間を使ってみどりと会うことができました。

職場からも自宅からも離れた郊外のラブホテル。
それぞれの車で現地で落ち合います。
入るまでは慎重でしたが、部屋を選び中に入るとどちらともなくキスでお互いを貪ります。
「みどりはキス好き?」
「大好き。たまぞーとずっとしててもいいよ。途中でエッチしたくなっちゃうけど」
「今日はわたしの気持ちいいとこいっぱい教えてあげる。いっぱい可愛がってね」
スマホでのやり取りで今日は私がみどりを気持ち良くする手はずとなっていました。
搾り取られるセックスも物凄く気持ち良いのですが、男のプライドもありました。
みどりを満足させたかったのです。

お互い順番にシャワーを浴びて、下着姿のままベッドに並んで座ります。
「女の子はチューが好きだから最初はいっぱいキスして。最初から舌入れちゃダメだよ。優しくね」
言われた通りに唇を重ねたり軽くついばんだりします。
チンポは前回の濃厚なセックスを覚えているのか、すでに勃起していました。

もっとみどりを味わいたくなった私は、首筋にキスをしたり、いよいよ舌先で唇を刺激します。
みどりも応じて口を開けてお互いの舌を絡ませました。
軽いキスで慣らした後のディープキスは痺れるような快感があり、みどりの唾液を甘く感じます。

しばらくお互いの舌を絡ませると、みどりは私の手を胸へ誘導します。
「最初は下着の上から優しく触って。勝負下着だったらなおさらね」
すぐにでも乳首にしゃぶりつきたい気分でしたが、みどりに言われた通りに時間をかけてブラの上から愛撫します。
みどりの胸はAカップあるかないか。
控えめに膨らんだ乳房を包んでいる布の上からも乳首が固く勃起するのを感じとります。
我慢できなくなった私はブラをずらすとあらわになった勃起乳首にしゃぶりつきます。
「そんながっついたら嬉しくなっちゃう」
「わたし乳首大好きなの。いっぱいしゃぶって…!」
私はおっぱいフェチではないですが貧乳に似つかわしくないピンと長く勃起した乳首はエロすぎました。
夢中で舌で転がし、吸い付き、みどりの反応をみながら2つの乳首を攻め立てます。

「たまぞー上手…もっとわたしのこと触って…」
みどりは私の手をとりマンコに誘導します。
下着の上からマンコを触るとたっぷりと濡れているのが分かります。
「みどりのマンコめっちゃ濡れてる」
「たまぞーが一生懸命おっぱいいじめるからぁ…そんなにされたら嬉しくて感じちゃうよ」
若い男に奉仕させるプレーに気を良くしたのか、みどりは自ら足を広げ、下着を横にズラしてマンコをさらけ出します。
両手でマンコを広げ、膣口や尿道、クリトリスまで丸見えにします。
「おばばのアソコどうなってる…?」
「びちょびちょだね。毛がないから濡れてるのまるわかりだよ」
「たまぞーにエッチなことされて濡れちゃってるの…。おばばのアソコ舐めるのイヤ?」
「キレイだよ。みどりのマンコ美味しそう。早くしゃぶりたい」
みどりは私の返答に満足したのか妖しく笑います。
「嬉しい。いっぱい舐めて…」
みどりのマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
やはりみどりのマンコはイヤな匂いがなく、男を誘う淫靡なマン汁の匂いが私をさらに興奮させました。

私は両手で腰をつかむと、まずは蜜が溢れる膣口に吸い付いてみどりのマン汁の味を堪能します。
「みどりのマンコ美味しい」
みどりの無臭のパイパンマンコから溢れるマン汁を舐めると不快感なく興奮が高まります。
男を発情させる媚薬のようです。
マン汁はすすってもどんどん溢れてきます。
もっとみどりを味わいたく届く限り膣の中に舌を差し込みます。
「ホントに美味しそう…たまぞー気持ちいいよ…。今度は指入れて…」
みどりは私の手をマンコに誘導するといきなり中指と薬指の二本を膣に挿入させます。
「クリの裏側が女の子の気持ちいいとこなの。優しく押すようにして…」
「……ああっ!そこっ!気持ちいい!」
Gスポットを刺激され、悶えるように腰を震わせるみどり。
目の前の痴態に私の興奮はさらに高まります。
指を膣にいれているため、行き場のなくなった舌でクリトリスを舐め始めます。
最初は柔らかいクリトリスも刺激を加えるとあっという間に固く膨らんできます。
「それ!すぐイッちゃうぅ…ああん!…そのまましてぇ…」
みどりの望むまま、クリトリスとGスポットを一定のリズムで刺激します。
みどりは悶えるように腰を動かそうとしますが、私はがっちりとホールドして離しません。
「イク…イク…!」
みどりは腰を痙攣させるように悶えると、そのままぐったりと動かなくなります。
弱点を的確に刺激されたみどりはものの数分でイッてしまいました。
私は手ほどきを受けながらも年上のロリ熟女をアクメに導いたことに達成感に覚えます。

しかし、変態ロリ熟女の本領はここから発揮されました。
1分もしないうちに自ら腰を動かし始めます。
「まだ…終わらないで…。ゆっくり触ってもっとイかせて…」
一度の絶頂では満足せず貪欲に連続アクメを求めるみどり。
ロリ熟女の痴態に応じて弱点をさらになぶっていきます。
反応をみながらGスポットを指の腹でなぞると面白いようにみどりの腰が跳ねます。
「ああ…すごい…いい!それ好き…!そのままして!」
自分の行為で目の前のメスをアクメさせるのは、男にとっても無上の喜びです。
徐々に反応が鈍くなり荒い息が漏れるだけになるまでの数分間、連続アクメを味わせてやりました。

みどりの痴態にチンポはすっかり勃起してパンツには先走りによるシミが出来ていました。
固くそそりたつチンポを見せつけるようにパンツを脱ぐとマンコに先っぽをあてがってキスをします。
「みどり、もう我慢できないよ」
「…いいよ。たまぞーのオチンチンで気持ち良くして…。奥まで入れたらそのまま動かないでね」
チンポをゆっくりと生膣に挿入すると相変わらずの極上生膣オナホは精液を搾り取ろうと絡みついてきます。
みどりの言う通りに進めると行き止まりに差し掛かります。
奥に当たる感触とともにみどりは小さく震えながら抱きついてきます。
「ああっ!おばばの一番奥まできてるよぉ…」
みどりの小柄な体のおかげで私の決して大きくないチンポでも十分にボルチオを刺激することができるようでした。
みどりの火照った体はボルチオを一突きしただけでさらにアクメを迎えたようです。
「このまま奥にきて…」
普通にピストンをすればものの数分で射精してしまうことが分かる名器。
みどりの痴態をもっと見たくなった私は我慢しながら挿入を続けます。
私はピストンを極力抑え、みどりのボルチオを押し潰すように刺激します。
私の動きに合わせてみどりの体は小さく震え、甘い声をあげます。

摩擦の刺激はなくてもみどりのマンコは射精を促すように締めつけてきます。
さらに鬼頭をボルチオに押し付ける圧迫による快感は想像以上に気持ちよく、情けないことに結局10分ももたずにイク寸前まで追い込まれてしまいました。
「みどり、もう出そう」
「いいよ!そのままきて!」
みどりは私の腰に足を絡めて膣内射精を要求してきます。
中出しOKのだいしゅきホールドをくらい、私は射精にむけて腰を振りみどりのボルチオにチンポを押し付けながら子宮に一番近い場所にザーメンを注ぎ込みます。
みどりのマンコは射精中もチンポを健気に締め付けてとことんザーメンを搾りきります。
挿入したまま覆い被さるようにみどりを抱きしめて膣内射精の余韻に浸ります。
「たまぞーのオチンチン、すごくビクビクした…」
「ごめんね、みどりとのセックス気持ちよすぎて早漏になっちゃうみたいだ」
「嬉しいな!遅い方がわたしイヤだもん」
「そうなの?」
「イくと私の中気持ち良かったんだなーって思うから。それにたまぞーのオチンチンだと私もすぐイッちゃうし」
本当に男心のくすぐり方をよくわかっています。
しばらく余韻を楽しむと私はみどりのマンコからゆっくりとチンポを引き抜きます。
「あぁ、たまぞーのオチンチンずっと中に入れてたいよぉ…」
みどりは名残惜しそうに言うとマンコから溢れ出たザーメンをすくいとって口にいれます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、美味しいよ…」
みどりはそのままザーメンを飲み込みます。

 
~~ここからは番外編。中出しではなく手コキでのザーメン乳搾りです~~

「今度はたまぞーのこと気持ちよくしてあげるから!バックみたいにお尻突きだしてね」
「え~恥ずかしいな」
私は言葉では抵抗しつつも素直に四つ這いになってみどりに尻を突きだします。
しかし内心では初めてアナル舐めをされた快感を思い出していました。
「たまぞーの恥ずかしいとこ丸見えだよ。うふふ、この前お尻の穴舐められるの気持ち良かったの?」
「…恥ずかしいけど気持ち良かったよ」
「素直な子にはサービスしないとね!」
アナルに温かく柔らかい唇が押し付けられ、ピチャピチャと卑猥な音をたてながらアナルを舐められます。
チンポはロリ熟女のアナル舐めに反応して触ってもいないのにギン勃ちです。
みどりはアナル舐めを楽しむと口を離して金玉を指でなぞります。
「たまぞーってお尻舐め大好きなんだ。この前もガッチガチにオチンチン固くしてたもんね。今日もすっごい固くなってる」
私自身も気づいていなかったのですがアナル舐めに異様な興奮を覚えていました。
アナル舐めされると勃起が収まらなくなっていたのです。
変態ロリ熟女にどんどん知らない性癖が暴露され、開発されている私です。

「さっきは気持ち良くしてくれたからたまぞーのこともいっぱいいじめてあげるよ」
みどりはホテルに備え付けのローションを手に取るとチンポに塗りたくって手でしごき始めました。
裏スジやカリ首など的確に性感帯を責められ、チンポはビクンビクンと反応します。
みどりの性技に翻弄され、私は情けなく喘ぎ声をあげるしかありませんでした。
あっという間にザーメンが金玉から昇ってくるのを感じます。
ほぼ我慢の限界に差し掛かる頃、ようやくみどりの手はチンポから離れます。
「まだイッちゃダメだよ。今度はたまぞーにダメになってもらうんだから」
射精寸前まで追い込まれたチンポはフル勃起して射精まで至る刺激を求めて前立腺が脈打ちます。
「少し落ち着いたらまた手でしてあげるからね。イキそうになったらちゃんと言うこと!」
1分ほどのインターバルで手コキが再開されると、あっという間に射精寸前です。
「で、出そう…」
「ほら!男なんだから頑張って!」
宣言しても手コキは続けられ、また射精寸前で止まります。
「たまぞーのオチンチンはいい子だね。もうすぐ出ちゃうよーって教えてくれてるよ」
二度の寸止めをくらい、私の頭は射精することしか考えられなくなっていました。
「すぐ出ちゃいそうだから今度はゆっくりしてあげるね」
みどりの手はしっかりと私のチンポを握ると今度はゆっくりと10秒で1ストロークするようなスローな手コキをしてきます。
勝手に私の口からは声が漏れます。
「イく、イく…!」
もう私の頭の中はザーメンを出すことしか考えていられません。
しかし願いは叶いません。
再び射精寸前で寸止めされます。
何度も射精寸前で止められると、腰にだるく熱い感覚が残り射精寸前の甘い快感が持続するようでした。

その後もみどりは数度チンポを寸止めしますが快感で頭がグチャグチャでよく覚えていません。
おそらくそれからも数回寸止めされたと思います。
何度も寸止めされると射精直前の快感がいつまでも続くようで苦しさと快感がごちゃまぜになります。
「みどり…もうイキたい…出したい…」
「じゃあちゃんとお願いして!『射精を我慢できない情けないチンチンをしごいて射精させてください』っておねだりしてごらん」
寸止めされると本当に射精のことしか考えられなくなるのです。
変態ロリ熟女に屈服・服従するような言葉、普段なら絶対に言えません。
しかし、射精という人質をとられてチンポを攻められると射精したい願望が勝ってしまうのです。
「我慢できない情けないチンポをしごいて射精させてください…」
自分でも引くような発言でしたが、みどりは満足そうな声色で私に告げました。
「よくがんばりました。じゃあおばばにチンチンからミルク出すとこ見せてね」
みどりはゆっくりとスロー手コキを再開すると私は自分の腰が震えるのを感じます。
すでになにもしなくても射精寸前の快感に支配されたチンポは数回のストロークで情けなくザーメンを吐き出しました。
いつもの勢いはなく、チンポからドロリと大量のザーメンが漏れ出るような射精でした。

ようやく射精を許された私はぼーっとした状態でみどりの声を聞きます。
「たまぞー、いっぱいミルク出たよ。おつかれさま」
片方の手で私のザーメンを受け止めると、口の中に入れてもてあそびます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、くさくって美味しい…」
ザーメンを何度も口いれたり、手でいじったりするのを私はボンヤリと眺めていました。
そのうちにザーメンを飲み込むとうがいをして戻ってきます。

ロリ熟女に時間をかけてこってりとザーメンを搾られた私は連続アクメで動けなくなった女性のようにベッドから動けません。
「みどり…これヤバい…」
「うふふ、おばばも楽しかったよ。たまぞーが気持ちよくなってるとこ可愛い…!」
ロリ熟女はベッドで動けない私を見て満足そうでした。
「旦那にもこんなことするの?」
「旦那はわたしのエッチでメロメロだもの。たまには遊んであげてるよ」
「こんなことしてもらえる旦那さんが羨ましいよ」
「嫉妬した?」
「いんや、お互い都合のいい関係って話だろ?」
正直な話、こんなエロエロなロリ熟女とヤリまくれる旦那を羨ましいとも思います。
「残念。彼氏になってくれたら私のお口もアソコも手も好きなときに使っていいのに…」
「それは今でもありがたく使わせてもらってますよ」
「だよね!いっぱいエッチしようね」

すっかりみどりに虜にされた私は変態ロリ熟女とセックス三昧の生活に溺れていくのでした。

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投稿No.7189
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月18日
露出デート(投稿No.7187)で異様に興奮した俺達はそれ以来より激しい刺激を求めあった。
それは又ちなみが頑なに拒んでいた精液中出しを受け入れる事でもあった。

いくら40代に差し掛かり着床率1%と言われても旦那以外の精液で孕むかも知れない、そんな背徳の快感がちなみにはあるのかも知れない。
現に今まで何個もの妊娠検査薬を使った。
幸い的中せず益々俺はちなみを征服したい衝動に駈られ、いつも射精の間際には「ちなみ、逝きそうだ!ドコに、ドコに欲しい!?」
それまで頑なに中はダメと言っていたちなみが「頂戴っ!俺くんの精液、ちなみの中に下さいっっ!」
俺  「良いのか?俺に孕まされたいのか?妊娠しちゃうぞ!」
ちなみ「良いのっ!俺くんの、俺くんのっ!妊娠させてぇ!!」
俺  「逝くぞっ!ちなみの赤ちゃんの部屋に精液注ぐぞっ!ほらっ、妊娠しろぉおっっっ!」
ちなみ「ダメぇぇっ!!あっっっ~っ!」
そんな言葉遊びで興奮の最高潮、俺の射精に合わせて逝く事もちなみは覚えた。

相変わらず熱い絶頂を迎えていた俺達だったが前戯での刺激が欲しくてSMもどきにも手を出した。
ネットで買った、手枷、足枷、アイマスクでちなみの自由と視覚を奪いソファーに横たわらせる。
そこにこれまたネットで買ったリモコンローターとバイブでちなみの陰部を責める。
バイブをちなみの敏感なところに突き刺しわざと手を放すとバイブの描く放物線がさらにちなみを刺激する。

俺  「落とすなよ、しっかりおマンコ締めて、抜けないようにしろよ!落としたらお仕置きだからな!」

ウグぅっ、うぅっと言うちなみの唸りとバイブのモーターの音が部屋に響く。
スイングを最強にしている為、徐々にちなみの穴からバイブが抜けようとする。
それを防ごうとちなみは自分の牝穴を締める。
そしてまた感じるの繰り返しだ。
俺はわざとらしく煙草を吹かしながら黙っている。
「落ちちゃうっ、落ちちゃうぅっっ~!」
次の瞬間ガチャーンと床に落ちたバイブの電池とフタが飛び散る。
ちなみは痙攣しながら牝穴から尻まで愛液を垂らしながら呻いている。

俺  「あ~あ、落としたな、お仕置きだな!」
ちなみ「だって、落ちちゃうよぉっ、お仕置き、何するの?怖いよぉ」

俺はホテル備え付けのデンマをマックスにしてちなみのクリを責める。
「強いっ!強すぎる!ギャァっっ~!」
ちなみの聞いた事ない下品な叫びと共に合皮のソファが潮まみれになった。

俺  「あ~あ、お漏らしかよ、イケない女だな」

ちなみは鼻水をすすりながら吐息を荒くしていた。
本当に嫌ならオモチャの手枷足枷を外せば良いのに外さないって事はまだ苛めて欲しい裏返しだ。
俺はこの日の為にドラッグストアで買ってあったイチヂク浣腸を用意した。
ここでちなみのアイマスクを外しそれを見せてやった。

ちなみ「ダメっダメっ、お腹痛くなるよぉぉっ」
俺  「ちなみのウンコするところ見せてみろ!」
ちなみ「イヤだぁっ、無理、無理だよぉっ!」

俺はちなみの言葉を無視してまず1本目を注いだ。

ちなみ「1本でもう痛いよぉ、俺くん、外してっトイレ行かせてっ」
俺  「トイレ?トイレでなんてさせないよ、風呂で俺に出てるところ見せるんだ」
ちなみ「嫌だよっ、無理っ、お願いトイレっ」

言ってる間に俺はもう1本ちなみの肛門に注ぎ入れた。

ちなみ「痛い、お腹痛い、漏れちゃうよぉっっ」

ちなみはそう言うが、その気になれば手枷と足枷の繋ぎはワンタッチバックルだから自分で外せるのにそうしない、ちなみも被虐されながらも感じているんだ。
5分程して本当に辛そうなちなみを風呂場に連れて行った。
しゃがむと同時にブブォ、ブリュュュっとちなみの肛門が盛り上がると共に便が洗面器に排便される。

俺にはスカトロ趣味は無い、断じて無いがこの最愛の他人妻の全てを征服したい思いから、ちなみが今まで誰にも見せた事のない人として最も恥ずかしい排泄行為をあえて晒させた。
清楚な妻、優しい母のちなみが苦痛に顔を歪ませながら俺の目の前で排泄している。
風呂場はちなみの便臭でむせかえる。

ちなみ「やだぁ、臭いよぉ、お腹痛いっ」

やはり羞恥心から上手く力めないのかまだお腹に残っているようだ。
俺は指でちなみの肛門から便を掻き出す。
最初はビックリしたちなみだったが上手に俺の指に合わせて力んで残りを絞りだす。
最初は2本だった指が最終的には4本の俺の指をちなみの肛門は飲み込んだ。
その度にちなみは熱い吐息を吐き出しながら呻く。

ちなみ「俺くん、ちょっと痛いの」

ちなみの申し出で俺は正気に戻った。
あのまま責めていたらアナルフィストになるところだった。

二人で風呂で暖まり、ベッドに戻り弛くなったちなみの肛門を犯す。
直腸越しに子宮か刺激されるのか時折ちなみは甘い吐息で応える。
やっぱり最後は膣内射精をしたくてちなみの牝穴に深々と差し込む。

ちなみ「ファっっ、やっぱりこっちが気持ち良いっ!」

ちなみの言葉に刺激され奥深くピストンする俺。
ちなみの足を肩にかけ、より一層奥深くを押し付ける。

ちなみ「アッっ~深いのぉ、奥に当たってるぅぅ、凄いっ凄いっ!」

ちなみは言いながら俺の腰を手でホールドする。

俺  「出すぞ!どこに欲しいっ?」
ちなみ「頂戴っ!奥に、奥に下さいっ!」

ちなみが泣きそうな声で答える。
興奮でギンギンになった俺のぺニスが2回、3回と脈打ちながらちなみの体内に欲望と愛情の精液が注がれるとちなみも足を痙攣させながら達した。
後戯のあとのベッドでは力尽きた二人は深い眠りについた。

ちなみとは未だ密かな愛を育んでいる。
もう彼女は精液は必ず膣内か口内に出してもらわないと満足しない。

最初の頃は淫乱とかスケベ女と言われる事に抵抗していたが、今では自分から「スケベ女を犯して下さい!」とか「はしたないオマンコの中に出して下さい!」とか言うようになった。
かなりの調教が進んで来たが俺は最終的には複数の男にちなみを犯させたり、究極は彼女が溺愛する1人息子に彼女を犯させたいなんて妄想もしている。
母子姦は無理かも知れないが彼女自身、最近は違う男に抱かれても乱れるのか興味はあるようだ。
一応現在進行形でちなみの話は終えるが、また進展があればこの場を借りて報告したいと思う。

掲示板管理人様、拙い文章を発表する場を与えて頂きありがとうございます。
今度は短編ですが出張や同窓会での中出し体験を投稿させてもらえたらと思っております。
宜しくお願い致します。

また乱筆に最後までお付き合い頂いた皆さんにも合わせて感謝致します。

KAZY

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投稿No.7188
掲載日 2018年12月17日
はじめまして。
露出コスプレ好きです。

ルックスは白石麻衣に似てるといわれます。
身長164cm、体重58kg
バスト98cm(トップ)72cm(アンダー)Hカップ
ウエスト60cm
ヒップ95cm

子供の頃からマンガやアニメ、ゲーム等が大好きでした。
中学の時にはすっかり一人前のオタクになり、高校でコスプレデビュー。
大学では目立ちたくて露出コスプレに目覚めました。
エロコスのレイヤーは一杯いるので、だんだん過激なコスやポーズで注目を集めようとする様になりました。
具体例を挙げますと、不知O舞コスで上はノーブラの二プレスなし、下はノーパンの下着風なボディペイントとかこのコスでハイキックしたり、前傾姿勢でお尻を突き出したり撮影する人もすっごく喜んでくれました。

そうこうしている内に露出の気持ちよさにも目覚めちゃって下のペイントがエッチなおつゆで流れ落ちたりする事が度々ありました。
ほとんどの人は黙って撮影しているだけなんですが、ある時それを指摘してくれた人がいました。
なんだか嬉しくなって、私の方からお礼代わりに個別撮影のお誘いして、そのままコスプレエッチに。
その場の勢いではじめちゃうので、当然の様に生ハメ中出しです。
コスプレ会場から興奮しっぱなしだったので、私も彼もすぐにイッちゃいました。
でも、すぐに回復して再ラウンド開始です。
結局は夕方から翌朝まで抜かずの種付けプレスでした。

終わった後で聞いたのですが、彼もコミケに向けて色々準備していて、すごく溜まっていたそうです。
私のおOんこからエロマンガみたいに精液があふれていました。
そんな風にあふれる精液を眺めながら、私って中出し好きなんだなって気づきました。

この時のエッチが縁で大学卒業後に彼と結婚。
彼は社会人で定職についていましたが、私も働いてみたかったので地元の市役所に臨時職員として勤めました。
サーOント×サーOスみたいですね。

結婚後も露出コスの気持ちよさが忘れられず、彼の許しを得てコミケなどに参加しています。
彼はNTR趣味があるそうで、事前に連絡を入れれば個別撮影も浮気エッチもOKとのこと。
ただ托卵だけは無理といわれていますので、避妊用にピルは飲んでます。
最近はいろんなコスプレイベントがありますので、年に何度も無責任な生ハメ中出しの浮気ックスを楽しませてもらっています。

皆さんも露骨なエロ露出コスのレイヤーを見かけましたら、声をかけてみてください。
ただし、彼の希望でエッチの撮影を伴いますのでご注意を。

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