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投稿No.1639
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年9月01日
30歳~32歳 携帯出会い系サイトの登場!

もっと早くに携帯電話の出会い系と出会いたかった ・ ・ ・ 
簡単に女をゲットできる。
しかし、30歳になったオレにはそれがなかなか大変。
それでも数多い良き思い出が出来た。
もっとオレが若ければ中出し100人斬りも夢では無かったかも?

出会い系でゲットした中で、中出し出来た女を思い出してみた。

33人目(出会い系初ゲット)
19歳のスレンダーな専門学校生
車でドライブしたいと募集していて、オレが夜景の素敵な場所に行こうと返信し、会う事に。
車で山奥に連れ込んで、ここで置いてきぼりかヤラせるかを問い、SEXへ持ち込む。
バレーの大友愛似の子の、中と口に発射した。

34人目
1×歳の高○2年生
胸が大きくなりたいから何か方法を教えてと募集していて、オレが揉んで大きくしてあげると返信すると会う事に。
深田恭子似のムッチリボディーの小さな胸を揉み、下から突っつきながら中で放出!
その後も5度ほど会って、すべて中出し。
彼女はそのたびに何度もイっていた。
胸をいいだけ揉んだが、当然おっぱいは大きくはならなかった。

35人目
21歳のOL
はっきりいって不細工。幸のうすい顔に、寸胴の身体。
大人の関係を求める募集に、これっきりでSEXしましょうとストレートに返信すると会う事に。
キスもせずに、ただSEXをした。
ゴム付きの条件は起たなくなるからと拒否し、勿論中出しNGだったが構わず中で一回果てた後、そのまま続けて二回目で顔射した。

36人目
援○希望の19歳
小さな細身の子で、今回が始めての援○でのSEXだったらしい。
会って金額を決めると言って、会う事に。
幼稚体型をいいだけもてあそんで中出し。
すかさず抜かずの2回戦に突入し、最後は彼女のイクのを待って腹の上に発射。
1.3で素敵な思いをしました。

37人目
1X歳の高○2年生
ちょっとぽっちゃりした感じの良い子。
とりあえず会ってドライブに行った。
いろんなSEXに興味しんしんで、オレが大人のSEXを教えてあげると言うと、即OK。
アクロバティックな体位を次々とこなし、黙って中に放出。
続けて2回戦に突入し、最後は口内射精。
3回程あったが、お小遣いを要求してきたので会わなくなった。

38人目
20歳OL
メールでエッチな会話をしていて、彼女の飲み会の後に会う事に。
しこたま飲んでいた彼女は会うなりエッチモード全快。
ホテルに直行し、獣のようにお互いの身体を求めあった。
形の良いおっぱい、くびれたウエスト、締りが緩いが可愛い喘ぎ声。
彼女とはその後3回程会ってヤッたが、程なくアドレスが変更されていて音信普通に。
むこうから中出しを求める素敵な女だった。

39人目
援○希望の1×歳の高○3年生
ヤリマンぽかったので山奥に連れ込んで車内でSEX。
中で放出し、もうこんな事はするなと脅してタダでヤリ逃げ。

40人目
21歳のデブスな女
遠距離恋愛で寂しいと募集していて、オレのチ○ポで慰めてあげると返信したら彼女の家に招待される。
ぽっちゃりと言っていたが、会ったら超デブ。
むかついたが、中出しで気分を晴らす。
中で出されても喜んでいたバカなデブ女だった。
帰り道にすかさずアドレスを削除した。

41人目
援○希望の27歳の人妻
良い女だと自分で言っていたが、会ったら下っ腹は出てるは、胸は垂れてるは、アソコは緩いは大した事無い女だった。
生意気にもキスは駄目で、フェラもゴム付き、勿論SEXもゴム装着と言ってきたので、ゴム付きフェラの後、解からないように先っぽを爪で引っかいて穴をあける。
挿入中、明らかに亀頭が露出し、そのまま中で爆発!
こねくり回してそのまま2回戦。
さらに大量のスペルマを発射させて終了。
行為の後、彼女に気づかれないように抜いて、すかさずチ○ポにティッシュを包んで機能を果さない姿となったゴムを取り去った。
そして、不細工!ガバガバ!と罵って、お金を踏み倒してオサラバした。

42人目
援○希望の1X歳高○中退のフリーター
アトピーのあとが痛々しい、可愛い子。
とても良い子でオレの言う事を黙ってやってくれた。
試しにアナルを要求すると、それに応じてくれた。
以前の彼氏にかなり開発された女のようだった。
良い子だったので、イク時はアナルで中出しか、口内で果てるようにした。
最初は1.5だったが、次からはは0.5で会い、4回程会った。
プロより安くてお得だった。
オレの小遣いがもう少し多ければもっと会っていた女だろう。
最近メールしたが、アドレスが変わっていた。

43人目
援○希望の21歳フリーター
彼氏はいるが、SEXをいっぱいしたいと言う女の子。
援○も気持ち程度で良いと言うので0.5でヤッた。
背が小さく、胸も小さい。お尻はぷりっとしていてマ○コはグロテスクだった。
彼女とはマットの置いてあるホテルに行って、マットプレイを堪能した。
初回は途中でゴムを付けてイっていたが、2度目に会った時に黙って中出し。
これはバレてしまって、それ以降会ってくれなくなった。

43人目
帰る足を探していた1X歳高○3年生
何処どこにいるから、何処どこまで送ってくださいという募集にちょうど帰り道だったから良いよと返信したら、会う事に。
普通の感じの子に見えたが話を聞いたところ、援○をしてヤリ逃げされそうになって逃げてきたらしかった。
話をしていくうちに、オレにどうかと訊ねてきた。
オレはお金が無かったから断ると、ここまで言っても身体を求めてこないオレを気に入ったのか、タダで抱いても良いと言ってきた。
公園の脇に車を停めて、車の中でSEXした。
彼女は幼い身体つきだったが、アソコは充分開発されていて、ヒイヒイよがっていた。
グイグイ締め付けてくるので、まもなく中で果てたが、そのまま行為を続けた。
程なくして、彼女がイッた後に、オレもチ○ポを抜いて彼女の口の中で果てた。
その後アドレスは変わっていた。

44人目
モデルをしていたと言う19歳のフリーター
食事をご馳走して欲しいという募集に返信して会う事に。
食事の後、車の中でエッチな話に花が咲いて、そのまま彼女の家に招待。
裸でエプロンをしてもらい、モデル体型を堪能。
オレのジュニアを美味しそうにしゃぶる、エッチな美しい女だった。
ピルを服用しているらしく、中での放出を要求。
オレが果てると、中で出ている感じを味わって彼女も昇天。
それから3度ほど会ってはSEXをしていたが、彼女が田舎に帰ってしまって関係も終了した。

この子との関係が終了した頃、オレは彼女だったY枝と結婚した。

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投稿No.1638
投稿者 剛士 (41歳 男)
掲載日 2004年9月01日
全国中出しファンの皆さんこんにちは!
毎日、更新される体験投稿で益々刺激され中出し人生を充実させるべく活動に励んでおります毎度ピアノのセールスマンです。
昨日の日曜日、マンションの町内会でバーベキューのお誘いを頂きラッキーにも町内随一の美人若妻さんに中出し出来ましたのでご報告致します。
これで今月、新規人妻さん2人目!
昨日の奥さんは泥酔中出しでしたので多少不完全燃焼でしたがまさかヤレるとは思わなかったのでホントにラッキーでした。

ワタクシと同じマンションに住む由美さん(30歳、元cocoの三浦理恵子にそっくりさん)は町内一番の美人奥さん。
旦那さんが地方へ単身赴任という由美さんは町内会活動に積極的。
夏の行事も盆踊りに続きバーベキュー大会と一生懸命です。
エクボの可愛い奥さんで、オバサン連中の中でひと際目立つ派手な服装にプロポーション、いつも行事がある度にワタクシも優しくお手伝いしておりました。
子供もいないせいか20代前半にしか見えない若妻さん。
この日も一生懸命に焼肉や焼ソバを町内の皆さんに振る舞い大盛況でした。
やがてバーベキューも終了し役員の方々に誘われお疲れ会ということで後片付けの後、5~6人で残ったお酒で乾杯!
由美さんとワタクシも輪の中に加わりご近所さんという気の許せる人とワイワイ飲み食いし盛り上がりました。
由美さん今日はデニムの短パンに赤いタンクトップ、腰から時折見える黒いパンティがセクシーです。
お酒を注ぎに回ってきた奥さんに
「いつもご苦労さまです」と言われ
「イヤイヤ、どうぞどうぞ奥さんも飲んでください」
と甘いリンゴジュースで割った焼酎を勧めます。

1時間後、最後の後片付けは明日やりますと町内会長が言うと同時に1人また1人と家族がある人は帰宅します。
由美さんは部屋へ帰っても一人ぼっちなせいかまだ居ます。
ワタクシと楽しい会話をしながら奥さんに濃い目の焼酎に甘いジュースで酔わせました。
気がつけばもう12時近く。
「では皆さんおやすみなさい」と最後の役員さんが帰りついに奥さんとワタクシと町内会会館に二人きりになりました。
「あぁ~ん、剛士さんワタシ酔っ払っちゃったみたい、トイレに行って来ますね」
と立ち上がろうとした瞬間フラフラッと転びそうになったので
「奥さん、危ない危ない」
と肩を抱いたら甘い奥さんの香りがします。
「ごめんなさい」と千鳥足でトイレへ行ったのでワタクシ心配でトイレまで後を追いました。
やがて奥さんが帰ってきてまたお酒を勧めると
「剛士さん、もうワタシ飲み過ぎましたから帰ります」
と言うので
「奥さん、タマにはハメ外してもイイじゃないですか、んじゃぁあと一杯!」
と言うと
「うんっ、んじゃぁもう少しだけよ」
とノリノリです。
奥さんベロンベロンに酔って旦那さんの愚痴やら町内会の会員の愚痴などを話します。
ワタクシはそんな話を聞きながらタンクトップの隙間から奥さんの豊満なオッパイを見たり小股の切れ上がった脚やお尻などをなめまわすように見ておりました。
心の中で、もしかしたらヤレるかもというコトを想像するとアソコがはちきれそうになりました。

奥さんはもう目がトロ~ンとして半分酔いつぶれたようになっているので「これはチャンス、ヤルしかない!」と決意し
「奥さん、もう遅いので帰りますね」
と帰るフリをしても返事はありません。
奥さん、テーブルに手枕でウトウトしています。
ワタクシはおもむろに入口へ行き、部屋の電気を「パチッ!」と消しました。
隣のマンションの薄明かりに見える奥さんの寝顔はとてもセクシーです。
そしてそっと三浦理恵子風の寝顔にキスをしました。
奥さん「うっうんんん」と寝ぼけている様子を確認し、そっとタンクトップの裾から手を入れてブラジャーのホックを外し乳首をコリコリしてみました。
「ウッ、ンンンッ」と吐息を荒げるも抵抗はしません、夢でも観ているとでも思ってるのでしょうか。
優しく乳首を口に含むと
「んっ、うんっ、ハァンッ」
と甘い声を発します。
座布団で即席のベットを作りタンクトップを上にひん剥いてボディに舌を這わせ人妻の蜜を舐めまわします。
ガクッ、ガクッと感じているのですが目は覚まさないのでソッとデニムの短パンのボタンを外してオマンコを触ってみました。
するとどうでしょう、奥さんもうお尻まで濡れ濡れです。
もうワタクシ、入れたくて入れたくてどうしようもないんですが奥さんがいつ目を覚ますかドキドキハラハラです。
思い切って奥さんのデニムの短パンと黒いパンティを一気に脱がせ去りました。
うっすらと陰毛の生えたオマンコが夜露のような愛液で濡れ光っています。
奥さんが気がつかないウチにとワタクシ、怒り狂ってパンパンに勃起したオチンチンを一気に奥深く挿入しました。
その瞬間、奥さんが
「ウッ、ンンンッ!」と言う声を出して目を覚ましました。
「アッッ、ナニこれ!あぁっ、止めて下さいッ」と言うとワタクシ
「大丈夫ですよ奥さんッ、鍵は掛けておきましたから安心してください」
と囁くと同時に猛烈なピストン攻撃をしました。
「はぁうはぁうっ、はぁぅっ、はぁぅっ」
とメス猫のような甘い声を出して抵抗するどころかワタクシのケツに爪を立てて腰を振るではありませんか。
やはりこの奥さん、スキモノと読んでいたワタクシの感が的中です。
「奥さん、ナイショにしときますから大丈夫、二人だけの秘密にしますから思い切り感じてイイですから」
と囁くと狂ったように
「イイッ、凄く大きくて気持イイィィィィィッ~!」
とオマンコを擦り付けるようにケツを振り乱します。
酔った勢いの人妻は本当にスケベです。
しかも旦那さんが単身赴任でよっぽど欲求不満だったのでしょう。
三浦理恵子似の町内で人気の若妻さんのオマンコに今ワタクシのオチンチンが根深く挿入していると思うととても興奮しました。
奥さん、よっぽど気持イイのか両脚をワタクシの腰にギュッとまわし脚の指をクィッと曲げて感じています。
「おっ、奥さんっ、どうですか?気持イイですかぁっ?」
と聞くと
「んあぁぁっ、凄い凄いこんなの、こんなの初めてヨ!もっと来てっ、激しくしてっ!あぁぁっ、ギモヂィィィィッ~ッ」
とそこが町内会館というのも忘れたみたいによがり狂っています。
この奥さんイキやすいタイプらしく3~4分に一度絶頂をむかえて白目っぽくなり全身痙攣します。
ワタクシこれは面白いと思い奥さんから一旦離れテーブルにあったトウモロコシを手にして奥さんのオマンコにブチ込みました。
奥さんナニがどうなったのかわからないまま
「ングァァァァァッ、ヒィィィィッ、かっ感じるぅぅぅっ!」
と悦ぶのでトウモロコシを高速ピストンさせクリトリスを片手で刺激しました。
「すっスンゴイ、凄い!気持ちいいっ、もうイキそうもうダメダメダメッ」
と言うので一旦トウモロコシを抜き今度は茹でたトウモロコシの実を手でほぐして30粒くらいバラしてオマンコの中に入れ、それからオチンチンをねじ込んでネッチョリ腰を振ってみた所こーれがイイんです。
プチュップチュッとしたトウモロコシの実がお互いの性器を刺激します。
ワタクシ、我慢できなくなり奥さんをひっくり返してバックでピストン攻撃です。
奥さんとワタクシ、数秒後に野獣のような雄叫びを上げて果てました。
奥さんのオマンコ奥深く焼肉でスタミナたっぷりの極深中出しをきめました。
オチンチンを拭きながら奥さんのオマンコを見ると白いワタクシのザーメン太郎と一緒に黄色いトウモロコシの実が流れ出ています。
残念ながらデジカメ&携帯は持って行かなかったので写真を撮影できずとても残念でした。
奥さんはビクンッ、ビクンッ、と痙攣しながら
「ハァッ、ハァッ、ハァッ」
と余韻に浸っています。
最近、中出しし過ぎて金玉スカスカのワタクシ、そっとその場を後にし就寝。
マンションで一番の美人奥さんと中出し出来て大満足の爆睡でした。

今朝、会社へ行くため部屋をでるとエントランスでゴミを捨てにきた由美さんと偶然すれ違ったのですが頬を少し赤くしてうつむき加減に
「おはようございますぅ」と一言。
「昨夜はどーもっ!またヨロシクね」とワタクシが挨拶すると小さな声で
「ハイッ!」と返事をする奥さん。
やっぱり人妻さんって貞操観念ってナイんですね。
ではまた皆さん頑張りましょう!

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投稿No.1637
投稿者 takuya (32歳 男)
掲載日 2004年9月01日
こんにちは。
毎日、更新される情報を楽しみにしております。
今日は、1年ぐらい前かな。
テレクラで知り合った人妻との話でもしますね。

テレクラの伝言板で知り合いました。
25歳かな。実は相手はサクラ?のバイトをしており、たまたまいい人そうだしということで会ってみようと思ってくれたのが幸い。
会えました。
かなり慎重で、実際に会った事もないそうです(てかサクラだし)

初回はドライブオンリー。
1時間ほど話しながらドライブをして、バイバイしました。
そこでの印象がよかったらしく、二回目の約束も向こうからいってきました。
話をきくと、結婚して2年。
旦那とは1年間、触れもしていない冷めた関係でした。
じゃあ、なぜ結婚したの?と聞くと、どうも形式だけのつもりだったみたい。
しかも旦那の嫌なとこしか見えず、今では、いっしょに住んでいるだけ?みたいな話。
近い将来、別れるためにも準備?するのにいい相手と思ったらしい。

その相手はルックスはなかなかのもの。
顔もかわいく、スタイルも文句なし!
しかもお洒落。
これは旦那としてはつらいだろうなと。
そんなことは知ったことではない!
2回目のデート?では、食事をし、夜のドライブへ。
人気のないところを連れていき、いいムードに。
“好きになってもた”の一言でコロッと。
キスを交わし、俺のいきりたったペニスに触れさせると
“いきなり?”みたいにいわれたんで
“誰のせいでこんなんになってるの?”と聞くとうつむいたまま。
一気におっぱいを触れ、後ろの座席に。

奥さんのお口いっぱいにびんびんのペニスをしゃぶらせると“はあはあ”いいながらしっかり奥までくわえこみ!
あそこに手をいれると
“それはだめ!”
とかいいながらぐちょぐちょ。
おかまいなく、生のペニスを挿入。
“ゴ、ゴムは?”なんていいましたががんがんに下から突きまくり。
“どないや?気持ちええか?旦那とは比べもんにならんやろ?”
と聞くと
“サイコー”
の一言。
“このままぶちこむよ!”というと
“妊娠しちゃう”とかいってましたが、後の祭り。
たっぷりと中出し。
しかも3回戦、全て。

それから、その人妻の家にもいき、旦那が出張な時は、泊り込みで中だしな日々。
気が向いたら呼び出し、中だし。
深夜、残業してるときは会社の会議室でもしてましたね。
1年間ぐらい、持ちましたよ。
最後は、妊娠したから責任とっての一言でさよなら。

以上、実話でした。

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投稿No.1636
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年8月31日
28歳の時

30人目
Y枝という彼女がいながらも、オレは一人の女で満足する事は無かった。
オレは友達と二人で久々にナンパに繰り出した。
そこで3人組みのOLと出会った。
オレ達はもう一人の男友達を誘い、彼の家に彼女達を連れ込んで、そこで6人で飲み始めた。
3人組に一人生意気な女がいた。
大して可愛くも無いのにやたらと他の二人を取り仕切っていた。
他の二人の女の子は結構オレ達に気があるみたいだったけど、その生意気な女のせいでいまいち盛り上がりに欠けていた。
オレ達はその女を落とせば他の女もヤレると読み、その生意気な女にしこたま飲ませた。
そしてオレは友達の為にその生意気な女を誘惑した。
いつしかオレはその女と抱擁し、服の中に手を入れ胸を揉むまでになっていた。
それを見て友達の二人も部屋の明かりを消して、それぞれターゲットとしていた女に迫っていった。
暗くなったのを合図にオレは強引にその女の服を脱がした。
生意気な女はちょっと抵抗したがオレは構わず女を裸にした。
暗闇に浮かぶ女の裸はトドのようだった。
無意味に柔らかく、胸も貧弱だった。
オレは愛撫もそこそこに無理やりマ○コにチ○ポをぶち込んだ。
マ○コはすんなりチ○ポを受け入れるほどグショグショになっていた。
オレは言葉でいたぶった。
あれほど生意気だった女が侮辱されながら、素直にオレのチ○ポを受け入れている様はヤッていて爽快だった。
他でも喘ぎ声が聞こえてきた。
皆、首尾よく犯しているようだ。
それからオレはその女の中で果てた。
他の友達の女と交換してヤリたかったが、皆、犯している女と付き合うことにしたと言うので、オレは諦めた。

そしてその後、オレはそれっきり彼女達と会う事は無かったが、数年後この中の一組のカップルが結婚した。
結構マジでその後も付き合っていたらしかった。
その結婚式にオレのヤッた女も来ていたが、改めて見た彼女の不細工ぶりにオレは萎えた。
勿論、2次会でその子に付きまとわれたが、バックレたのは言うまでもない。
今でも生意気なデブスとヤッた、オレの勇気に彼らは感謝してくれている。

31人目
ある日、先輩の結婚式の2次会で、R香先輩に絡まれた。
R香はオレの5歳年上の33歳、女盛りの独身OLだった。
しかし、酒癖が異常に悪かった。
R香は2次会が終わるまでオレに絡んでいた。
2次会が終わり、オレが帰ろうとすると、R香が送ってくれと言ってきた。
先輩方も酒癖が悪いR香をオレに押し付けて3次会に行ってしまったので、しぶしぶながらR香を送る事にした。
オレはシラフだったので、車でR香を送ると彼女は助手席ですぐに寝てしまっていた。
俺はR香の家は知っていたのでR香の家まで無事着いた。
しかし、部屋の番号が解からなかったので、R香を起こす事にした。
R香は一人で歩けないと言ってきた。
オレは渋々肩を借して一緒に部屋まで行く事にした。
R香は自分で鍵を開けて部屋の中に入ることができた。
オレが帰ろうとするとR香は俺の首から離れなかった。
そしてR香はオレの耳たぶを噛んできた。
オレはいいだけ絡んできたR香に、やましい気持ちがこれっぽっちも無かったが、その行為でオレの男に火がついた。

オレは服を脱いでいった。
そして裸になってR香と向き合いそしてオレの股間にR香の手を導いた。
R香はしっかりとオレのチ○ポを握ってきた。
オレはR香にキスをしながら彼女の服を脱がしていった。
R香は細身の身体をしていた。
その肌は透き通るように白かった。
オレ達はそのままベッドに行く時間も惜しむように床の上で絡み合った。
オレはR香の股間に顔を埋めた。
そこは既に洪水状態だったが、オレは夢中で愛撫した。
R香はヒイヒイ喘いでいた。
R香のマ○コはグロテスクなものだった。
ぱっくりと口を開いたその様は、まさに高級アワビのようであった。
オレはそこにいきなりいきり起ったジュニアを突き刺した。
案の定、締りは緩かった。
それでもR香がグイグイ腰を使ってきて、それなりに感じる事は出来た。
オレは射精感が迫って外で出そうとして抜こうとしたが、R香が腰を押さえイっていたので、そのまま中に放出した。
R香はニッコリと
『ありがとう』
と言った。

オレは中に出したことを後悔したが、股間は意思とは異なり元気なままだった。
『若いから元気なのね』
それを見たR香はそう言って今度は上に乗ってきた。
激しい腰使いでオレの息子をR香は味わっていた。
オレも一度も二度も同じだと思い、今度は躊躇なく中で放出した。
その時、R香はオレを強く抱きしめまたイっていた。
行為が終わり、我に返ったオレは逃げるようにR香の部屋から出て行った。

その後、R香が妊娠したという話は聞かなかったので、大丈夫だったようだ。
正直ほっとした自分がいた。
それっきりR香とは遊ぶ事はなかった。

29歳の時

32人目
高○生1X歳のT里に逆ナンされた。
オレの良く行くレンタルショップの店員でいつもオレに色目を使っていたが、その日はオレにこっそりと
『あと15分でバイトが終わりなので待っていてくれますか?』
と言ってきた。
「じゃあ、そこで立ち読みして待っているよ」
オレはそう言って、期待に胸を躍らせ股間を膨らました。
T里は十代らしいむっちりした身体つきで、可愛らしい顔で愛嬌のある子だった。

時間を過ぎたので外に出ると、T里が待っていた。
車に乗り込みしばらくドライブしていると、ラブホが見えた。
「あそこに行ってみる?」
『ああいう所、行った事無いから連れてって』
と、きたもんだ。
オレは久しぶりに高○生を犯せるという期待で我慢汁を出しながら、ホテルに入った。
T里は見るものすべてにびっくりしていた。
ヤル為だけの空間。
オレはT里を抱きしめキスをし、服を脱がしていった。
T里は豊満な胸に小さな乳首をたたえていた。
アソコの毛は薄く、まるで少女のようだった。
オレも服を脱ぎ、T里の前で股間をあらわにした。
オレのチ○ポはそそり起っていた。
彼女はオレの裸をまじまじと見つめていた。
そのまま二人でシャワーを浴びてお互いの身体を洗いやっこした。
T里の股間に手を伸ばすと、そこは既にヌルヌルだった。
風呂場でT里はぎこちないフェラをしてくれた。
オレはT里にお返しとばかりに、風呂場でT里を抱きかかえるように結合した。
T里の中は強烈な締め付けを感じた。
オレは身体を拭きもせず、結合したままベッドに移動して十代の身体をさらに堪能した。
勿論フィニッシュは同意の上で中出し。
聞けばあと2、3日で生理が来る予定らしかった。
張りのある十代の肌はたまりません!

T里とは彼女に彼氏が出来るまで関係が続いた。
お互いSEXフレンドとして付き合っていたからだ。
T里に彼が出来、まもなく彼女が孕んでしまったので自然と会わなくなった。
スポーツのようにSEXを楽しんだ相手であった。

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投稿No.1635
投稿者 武蔵 (20歳 男)
掲載日 2004年8月31日
俺が高校生だった頃、携帯で無料の出会い系を利用した。
そのなかでの経験の一つを書こうかと思います。

その出会い系で一つ下の麻衣とメールをするようになった。
何度かメールしてお互いのことを知っていった。
麻衣は22歳の彼氏がいるということ、学校以外で演奏するクラブに入っているらしいこと、など。
その演奏クラブのおかげで何度か遊ぼうよと誘ったけれど断られた。
しかしついに初めて会える日ができた。

夏休みも終わりに近づいてきたまだ暑い日。
麻衣の地元の駅で待ち合わせた。
もうすでにメールで裕子の家に行くことになっていたので、俺は興奮していた。
女子高生とやりまくれる、と。

そして、麻衣と駅で初対面したのだ。
ショートカットで茶髪、体系は細くもなく普通だったと思う。
Tシャツとダメージジーンズを穿いていた。
顔は可愛くないと思った。

お互いの印象など話しながら、麻衣の家へと歩いて向かった。
10分ほど歩いて着いたそこは立派なマンションだった。
少し気後れしながら、マンションの入り口からエレベーターに乗り7階に上がった。
興奮しながら麻衣の家のドアまで来た時に、ドアが少し開いていた。
「どうしようお母さんが帰ってきてる。」と麻衣が言った。
無理して部屋に入ってエッチしても親がきたら洒落にならないし、しかも彼氏じゃないし。
しかし麻衣もその気らしくマンションをウロウロ二人で歩いたりしていた。

そしてマンションの階段に二人で座った。
我慢できなくなった俺は、ここなら人もあまりこないし平気じゃないかと思い、胸を揉み、キスをした。
麻衣も興奮しながらそれを受け入れた。
すぐに、まんこを触ってみるとぬるぬるになっていた。
だんだんと麻衣のジーパンを脱がしTシャツもまくりあげた。
よく考えてみるとその階段は高いマンションだし駅の近くとあって、隣のマンションやビルから丸見えだったと思う。
しかも夏の日中。
遠くに見える道路にも車やバイクがたくさん走っているのが見える。
それに興奮した俺はもうびんびんになっていた。
フェラを要求した。
麻衣は、「私ってクラスでも暗い方だから武蔵みたいな人とすると興奮しちゃう。」と言って舐め始めた。
温かいフェら。あまり上手ではなかったけど、状況に興奮していた。

そのままバランスの悪い階段で麻衣は俺にまたがり挿入した。
ぬるぬるのまんこにスっと入った。
ゆっくりと腰を動かす麻衣。
「おっきい。気持ちいいよ、武蔵。」と息を切らしながら耳元で話す。
そろそろ出したくなってきた俺は階段の踊り場に移動して、麻衣を仰向けにし挿入しなおした。
そして肩をしっかりと持ちながら奥まで何回も突いた。
声を我慢していた麻衣もだんだんと声が大きくなってきている。
麻衣の足を曲げ深く早くピストンした。
胸を揉んだり、キスをしたり、麻衣の体を堪能した。
そして、
「イキそうだよ。中に出すぞ?中に出すぞ?」と動きながら聞いた。
裕子は、
「あ。駄目。駄目。外に出して。」
あまりイヤがっていないので俺はこのまま出すと決心した。
この日のために一週間くらい溜めた精子が麻衣のまんこの奥深くに射精された。
そのまま麻衣の上に倒れこんだ。

すぐに麻衣は、
「え。中に出したでしょ?」と聞いてきた。
「全部出したよ」と答えると、
「まじで。妊娠しちゃうよぉ。」と言っていた。
ほんとに中に出されると思っていなかったらしい。
彼氏は外に出してと言ったら外に出してくれるらしかった。
そんなことも知らず俺は大満足だった。
ぬっくりと引き抜き、最後にフェラしてもらい服を整え、二人でマンションを出た。

帰り道にセフレにしようと思い、付き合おうと言ったら、なぜかOKをもらった。
俺はその日はそのまま用事があるからといって電車に乗って帰った。

後日、やっぱり彼氏は裏切れないからゴメンというメールが来てからは、会っていない。
一度だけ麻衣の体を堪能できたのだった。
あとから考えてみるとあれだけの精子を出して流れてこなかったのかなと不思議に思っています。
連絡もないので妊娠したかは、わかりません。

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