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投稿No.1644
投稿者 あやの (30歳 男)
掲載日 2004年9月03日
私の初体験は今の妻です!!!
高1の夏に付き合って冬まで経験出来ませんでした。
今では自慢じゃないですけど高校時代はかなりの人気で鼻高々の俺でした(笑)
やっとチャンス、お互い初めて同士もあり痛がる彼女・・・幾度もテャレンジしたが喪失ならず。
フェラなんてしてもらえずカサカサのチンポ入る訳が有りません。
それから数ヶ月・・・
口でしてみる?と言い、まったく経験のない彼女は恐る恐る口でくわえるだけ。
それだけなのに私は溜まりに溜まって即射精してしまいました。
結局この日も喪失ならず。

それから数日やっと彼女の家でビールを飲み、頃合を見計らってキス→フェラ
俺>入れるよ
彼女>うん
オマンコにあてがって念願の挿入!
今でも忘れてません、メリメリしながら根元まで入り妻の顔を見ながら数回(2回かな)のピストンの動きが悪く摩擦で初中出し。
なかなか経験が出来ずSEXの執着、妄想が積もりに積もって、物凄い量の精子をオマンコに。

それ以来、安全日には中出しです。
SEXをすると学生ながら日に日に綺麗になる女にタジタジの私でした。
今では何でも有りの淫乱妻。

この後2人目に続く。

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投稿No.1643
投稿者 エロマニア (25歳 男)
掲載日 2004年9月02日
先日、電車内で彼女に中出ししました。
彼女は女子高生なので、制服のまま電車ですることにしました。
しかし、人に見つかると、さすがにやばいので、始発の電車で決行することにしました。

彼女に電車でエッチする話をしたところ、意外にも、すんなりOK。
当日は、ノーパンで来るように言いました。
ホームで待ち合わせ、始発に乗り込みました。
案の定、車内には誰一人としていません。
座席に座ると同時に彼女がいやらしく舌を絡めてきます。
「あぁ・・・なんか電車ですると思ったら興奮してきたぁ・・・ねぇもう濡れてるから触って・・・」
「パンツはいてきてないから、自転車に乗ってる時とか階段とか誰かに見られないか興奮しちゃった・・・」
と言うので、触ると本当に洪水状態。
ヌプッっと指が簡単に2本入りました。
「人が来ちゃうとマズイから早く挿れちゃおーよ。」って言うので、私はズボンを少し下ろし、もうビンビンなアレを出しました。
「もう、おっきいね。」
といいながら、座席に座ってる私の上に背中を向け腰をおろして来ました。
「あぁ・・・声が出ちゃう・・・」
グチョグチョになっているアソコにチ○ポを突っ込みました。
彼女のいやらしい音をたてているアソコは丸見えでした。
腰を振るたびに、アソコから愛液が溢れ出てきます。
彼女も興奮して激しく腰を振ってきます。

一度チ○ポを抜き、ドアに両手をつかせ、立ちバックをすることにしました。
そのうち、射精感が来たので、
「このまま中で逝っていい?」と聞くと
「駄目っ!中は駄目っ!」って言われましたが、お構いなく腰を激しく振り続け彼女の中にドクッドクッ注ぎこみました。

チ○ポを抜いても、精子が出てこないので、彼女をそのままドアに手をつかせたまま、私はその場にしゃがみこみ、
「ほら、力を入れろ・・・」
といいながら、手で精子をかき出すと、床にポタポタと精子が垂れ落ちました。
「駄目って言ったのに・・・」って言うから
「でも気持ち良かったんでしょ?」って聞くと
「ウン・・・すごく興奮した・・・また、したいかも・・・」って返事が。

また、始発の電車の中で制服を着せたまま中出ししようと思います。

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投稿No.1642
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年9月02日
33歳の時 携帯出会い系品質低下

45人目
看護婦22歳
このころから、オレの使う出会い系サイトの質が低下する。
出会い系による犯罪が多発したのも一因かとも思ったが、冷やかしや、すっぽかしが多くなったように感じた。
援○希望の値段もあがり、3.0が当たり前となっていた。
写メ交換の募集ばかりで、普通の募集に返信しても悪質サイトが来る始末だった。
そろそろ携帯の出会い系サイトも潮時かと感じ始めていた。
そんな中で、ようやくこの子をゲットした。
この子はとりあえずストレスを発散したいと募集していた。
オレは海を見ながらSEXしようと持ちかけた。
それに食いついてきたのだから、会ってすぐにエロモード全快だった。
彼女は服の上からも解かるくらい豊満な体をしていた。
彼女は海の見えるホテルに着く前に、車の中でオレのズボンを下ろしてチ○ポを咥えてきた。
ホテルの部屋に着くなり、服と脱ぎ去って、オレに乗っかって挿入してきた。
二人で獣のようにお互いの身体を求め合い、獣のように何も付けずに一緒にイッた。
そして2回戦目は窓を開け放し、彼女を窓枠に手を付かせ、後ろから挿入した。
外に数人のカップルがいた。
むこうからはこちらが見えないと思うが、彼女は見られているかも知れないという恥ずかしさに、異常に興奮し激しく腰を振って絶頂を何度も迎えていた。
オレもそれに応えるように、彼女の奥のほうに熱いものを放出した。
彼女とは、つい最近まで関係を持っていたが、彼女に恋人が出来たので会わなくなった。

46人目
援○希望の1X歳高○3年生
援○希望に、駄目もとで0.5でしようと返信したら、あっても良いという返事。
田舎に住んでいたエッチな女の子だった。
クリを弄るだけでイって、挿入したとたんに又イッた。
胸は無く、黒い乳首。
陰毛もボウボウで、マ○コは割れたザクロのようにグロかった。
しかし、強烈な締め付けをしていて、若い肌とあいまって充分楽しめた。
それに、激しい喘ぎ声を発し、まるで怪獣のようだった。
スゴイ締め付けの為あえなく数分で撃沈してしまったが、抜かずに2回戦に突入し、相手を5回ほどイカせ、最後は抜いてすぐ、中出しをカモフラージュする為マ○コにスペルマをぶっかけた。
イッてる時に口を半開きにして、白目を剥いた顔は今でも強烈に覚えている。

この子が、携帯出会い系サイトによる漁の最後の獲物となった。
他にも中出しは出来無かったけど、色々と美味しい思いをさせてくれた携帯出会い系サイトには、感謝の一言です。
また落ち着いた頃、携帯出会い系を利用したいと密かに思ってる。

47人目
たまに行く飲み屋のねーちゃんと仲良くなった。
その店にはオレは友達と年に数回しか行かないが、その子はオレの事を覚えていた。
その子はA美という名の小柄でちょっぴりグラマーな23歳の子だった。
オレはいつも既婚者というのを隠さずに、エロさ爆発で飲んでいた。
キスは挨拶代わり、お尻のタッチはあたりまえ。
おっぱいなんて生で触るし服を捲って覗いたりもしていた。
勿論、普通の飲み屋で ・ ・ ・ 
そんなオレにA美は仕事終わりに食事に誘ってきた。
オレは当然のように同意し、店が終わるまで飲んでいた。
友達も目当ての子を店が終わってから送る約束が取れたようで、店を出たら解散とした。
A美とオレはラーメン屋でラーメンを食べた。
やはり、飲んだ後はラーメンが一番だ。
『ご馳走さまでした』
「どうやって家まで帰るの?遠いの?」
そう聞くと、
『近いけどタクシーで帰ります』
と、言ってきた。
オレが
「じゃあ、オレは電車で帰るからタクシーを拾えるまで付き合うよ」
と、言ったところ
『終電なんてもう無いから朝まで家で休んで行きません?』
オレは一つ返事で了承した。
A美の家に着くまで、オレのチ○ポはビンビンだった。
A美はそっとオレの股間に手を伸ばし膨らみを確認し、
『もうチョッとだから我慢してね』
と、耳元で囁いてきた。
「オレなんか家に入れて良いの?」
『○○さんみたいな優しくて、いやらしい男の人だったら良いよ』
A美の家に着いた。
部屋に入るなり、オレ達は先を争うように自分の服を脱いでいった。
A美はエロい身体をしていた。
少しお尻が大きかったが、白い肌におわんのようなおっぱい、そして黒ずんだ乳首。
陰毛はビキニラインで整えられていた。
A美がオレを押し倒し、シックスナインの体勢でフェラをしてきた。
オレもすでにグショグショのマ○コをクンニし、指でもて遊んだ。
オレのチ○ポが一段とエラを張ってギンギンになった頃を見計らって、A美がオレに馬乗りになってきた。
そしてオレのチ○ポを掴み、マ○コに擦ってオナニーを始めた。
どんどんマ○コから蜜が溢れ出し、オレのチ○ポとはいわず股間がべチョべチョになった。
A美がかるい絶頂を迎えた。
そうしてA美はオレのチ○ポをマ○コの入口に導いて、深深と腰をゆっくり下ろしてきた。
A美の中は暖かった。
A美は激しく腰を振ってきた。
オレも負けじと下から突いた。
締りはイッた後にも関わらず、それほど感じず、射精感は一向にやってこなかった。
A美は何度も絶頂を迎え、オレの上でぐったりしていた。
オレはそのままA美を抱き抱えるようにし体勢を変え、正上位の形になった。
A美の膝を閉じて抱え込むようにストロークを再開した。
オレの射精感を促すように激しく、大きなストロークで腰を打ちつけた。
A美は連続してイっていたようだった。
そしてオレもやっと射精感がやってきた。
「何処に出したら良い?」
『中でお願い』
「今日のオレ、濃いの出すから危なくない?」
『大丈夫』
それだけ言って、あとはすすり泣くように喘いでいた。
オレはちょっと意地悪をしたくなり、
「何処に欲しいか言って」
と、言ってみた。
すると、声を振り絞って
『私のマ○コに頂戴!』
と、言ってきた。
その声と同時に
「イクぞっ!」
と言って、中に放出した。
最後にA美も同時に果てた。

その夜は合計2発のSEXを楽しみ、シャワーを浴びて始発で家路に着いた。
彼女とはその後何度かデートを重ねたが、彼女に彼氏が出来て、さらに夜の仕事を辞めたと同時に会わなくなった。

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投稿No.1641
投稿者 ナインボール (30歳 男)
掲載日 2004年9月02日
いつも拝見させていただいてます。
みなさんの素晴らしい中出しの投稿に感化され私の10年前の実話を投稿させていただきます。

当時、私はまだ20才を過ぎたくらいで趣味も兼ねてビリヤードにはまっておりました。
そこの店員ミキ(仮名)当時18才となかよくなり、最初はお互い相手がいたのもあり、客と店員の中良い会話程度でした。
しかし、しばらくしてからミキが
「N(私です。)の事好きになっちゃった…どうしよう…」って告白されてしまいました。
私は彼女もいたので付き合えないと答えましたがミキは
「私も彼氏と別れないから割り切った付き合いにしようよ」といわれました。
私もミキのことは 気にいってましたのでそれならばとOKしました。

するとミキはいきなりキスをしてきました。(昼間のビリヤード場で客は私ひとり店員はミキ一人という状況)
私も理性を失い激しいディープキス。
誰かがくるかもしれないのでミキは休憩中というフダを店にさげ店の休憩室へ僕を誘導していきました。
すでに私のムスコはいうことを聞かず、ミキが私のムスコにむしゃぶりついてきました。
ミキはもう我慢できないと愛撫もさながらに立ったままバックでついてといってきました。
この状況でゴムなんてあるわけもなくそのまま生挿入。
「あ~~~~~Nの大きい~~~イ~~キモチイイ~~~」
私も無我夢中でつきまくり誰かがきたらとの緊張感の中今まで味わった事のない快楽につつまれました。
しばらくするとミキはイったらしく足がガクガクしていました。
それを見てわたしもラストスパート!
中に出しての一言で子宮奥底に私の子孫を放出してやりました。
その日はそのまま帰り、私は毎日のように玉突き場へと足を運びその度に トイレのなかや駐車場の影でミキと中出ししまくりました。

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投稿No.1640
投稿者 かえる (37歳 男)
掲載日 2004年9月01日
中出しマニアの皆さん、こんにちは。
今回は私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。
私の職場のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人位、「中年好き」の若い子もいるようで、相手の積極的アプローチと今どきっぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。
まぁ最初は私も当たり障りのないデートを重ねていたのですが、たまたま重度のインフルエンザを押して仕事に行って、職場から帰ろうとしたときに、後を追いかけて来て、
「かえるさんが心配だから早引きしてきました。駅まで送りますよ。」
・・・女性の優しさに飢えていた俺は、駅付近のラブホに寄るように言いました。
相手も「やっと」の想いがあったのか、ごくスムーズに二人でチェックインしました。
インフルエンザで頭は朦朧としているのですが、そんな時に限って、下半身はエネルギー充填率120%!!
相手にインフルエンザをうつしてしまうかも!?と考えたのですが、「人にうつすと早く治るよ。」という天使のような言葉。
もうお風呂も後回しで、相手を押し倒しました。
職場がスポーツクラブですから、当然インストラクターのY美も無駄のない体をしています。
色白で、胸は大きくない(Cカップ)ですが、腰から小さめの尻にかけての滑らかなラインが俺好みです。
ジャージの上から想像していた以上に、いい体です。
風呂にも入っていない俺の息子を愛しく頬張ってくれました。
はっきり言って、経験も少なく、幼い技でしたが、今の私にはそれで十分!
半月も溜め込んだ精子を、これまた小さめの口の中に、思いっ切り放出しました。
多少咽ていましたが、全て飲み込んでくれて、
「こうすると男の人って嬉しいんだよね。」と涙目の笑顔をくれました。

しばらくお風呂に一緒に入り休憩しようとしたのですが、お風呂の中でのイジりあいで、またもやエネルギー充填率120%!!
そのまま挿入となっちゃいました。
ほとんど割れ目が見えるほどの薄毛の陰毛は、ロリではない俺でも興奮ものでした。
壁に向いて立たせて、ぴっちり閉じた割れ目を舌で抉じ開け、甘しょっぱい秘蜜を味わい尽くしました。
はっきり言って、剛毛で開ききった割れ目には興味はないです!
相手の押し殺したような艶かしい声を聞くだけでもイってしまいそうですが、再度フェラに持ち込み、さっき以上に丁寧なフェラをさせました。
そういうものだと思っているのか、タマに、裏筋、尻の穴まで、丹念に、奥の方まで、舌を捻じ込むように、舐めさせました。
もちろん大好きな仁王立ちスタイルで。
いよいよ挿入です。
閉じていた割れ目も、うっすら開いて、準備万端。
俺の息子で抉じ開けるように、深々と挿入しました(もちろん皆さんナマですよね)
インフルエンザのせいなのか、快楽のせいなのか、頭の奥がジンジンするような気分です。
割れ目から想像するように、かなりキツメではあるのですが、中は柔らかで動かなくても放出してしまいそうです。
元来、独りよがりのセックスが好きな俺は、相手の事など考えず、「イキたい時にイク」をモットーとしてるので、とっとと放出しようと思いましたが、相手は多少の痛み(ちなみに俺のは並サイズ)があるようで、痛みを堪える顔が俺のS心に火を付けちゃいました。
特に痛がる奥の方をズンズン突きまくり、ピンクの小粒の乳首を歯を立てて噛んだり、つねったり、相手の尻の穴に指を入れたり・・・
「最初から、こんな事したら、これで終わりかなぁ」と思いながらも、相手の反応が楽しくて、止めれませんでした。
そろそろイキたくなったので、一応
「どこに出して欲しいんや?」と聞いてみました。
「かえるさんの好きな所でいいよ。でも妊娠しないようにしてね」
と息も絶え絶えに言いました。
もちろん目指すはピンポイント!中以外ないでしょう。
「妊娠したら、ずっと俺の傍にいれるぞ。」
との一言がY美に火を付けたようです。
「だったら妊娠したい。中に出して、中に一杯出して!」
相手が頼むのですから、中に出してやるのが、Y美の為でしょう。
奥の方にピッタリ押し付けて、ビュクビュク出してやりました。
危険日だったか、どうかは知りませんが、とにかく気持ちよかったです。
・・・まぁ結果から言うと今回は妊娠しなかったのですが。今回はネ。

もうひとつ俺の好みが、ドロドロになった息子を、口でキレイにしてもらうことです。
ここまでがワンセットですんで、俺の場合。
ちょっと躊躇してましたが、素直にパックリと咥えさせました。
いやぁ、気持ちよかった。

やり過ぎた感はあったのですが、今でもY美は相変わらずアルバイトやってますし、俺にとってのSFもやってます。
たまに閉店後のエアロスタジオやウェイトマシンを使って、楽しくハメてます。
でも、そろそろ限界でしょう・・・何故って!?妊娠しちゃったみたいですよ。

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