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投稿No.1654
投稿者 キーまん (42歳 男)
掲載日 2004年9月06日
毎回、このコーナーを楽しみに見させていただいております。
今回、私が中出しに成功した体験をお話します。
何気に女の子からの出会い系募集を見ていてメールしてみたら、すぐにでもお会いしたいと言われ、会ってみることに・・・。
初めの話と全然違ってて(自己紹介では30歳・既婚・すこしぽっちゃり)32歳のかなりのデブでブス、もう最悪でした。
今更、別れる事も不可能で取り合えず、元を回収することに専念しました。
聞くと生理前、もう中出しするしかない、って思い、即座に挿入(生)最初は驚いていたみたいだけど、だんだん本人も気持ちよくなってきたらしく、生でやってる、なんて気にしなくなってきました。
自分的にはゆっくり楽しみたかったけど早く逝って早く別れたい、そんな気持ちで腰を振り続け、ようやく射精感がやってきて中出しすることを告げるか告げないか、そんな時・・・いっちゃいました。
最後の一滴まで中に出させてもらい、余韻にひたる間もなくシャワーを浴び、別れました。
当然、女は「嘘でしょ」みたいな事いってました。

援助の女なんて街中では相手にしてもらえないけど、出会い系サイトならなんとか相手が見つかるんだな~。
デモでも、俺は終始、相手の顔も見ず、体も見ず、腰を振るのみの関係で終わりました。
まともなやつは援助になんか募集してこないもんですかね~。
がっかり・・・。

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投稿No.1653
投稿者 Tさま (36歳 男)
掲載日 2004年9月05日
先日ついに、会社で中田氏しました。
ちょっと残業し、社内の人影もまばらになったので、メールで指示して会議室スペースへGO!
よべばお○んこにお汁を滴らせてくる牝犬K美(29。同じフロアのw不倫)。
いいつけを守って、やってきました。

薄暗く広い会議室はもちろん二人きりです。
「ほら。」というと、まずは跪いてくわえます。
「Tさまのも準備OKだね。」
情けなくなくも、早くもB起してしまった俺。
うるさいと思い、頭を抑えると「ウグッ××」っていいながら、さかっています。
ふがいなく5分ぐらいで催してきたので、こんどは、K美を窓側にたたせ、膝上ほどの丈スカートをまくると、いつもの約束どおり、Pティなしの状態でケツを振ります。
「おいおい、どうしてほしいんだよ、淫乱K美」というと、
「ああん、××」と、意味のわからないことをいい、自ら頭を下げて、洪水状態のお○んこを丸見えにします。(もう、結構我慢きつかった・・・。)
「どうしてほしんだ?」ときくと、
「Tさまの・・・お○んちんを、K美のお○んこに挿れて・・・ください。」
というので、いれてやりました。
ブラインドをあけて外が見えるようにしてやりました。
T京でも結構有数のオフィス街の3階ほどの高さなので、見られたかな。
「早く一緒に行かせて」って、「今日も中で出して」っていうので、おもわずピストンを早めると、みなさんには申し訳ないけど、シチュエーションがよかったので、すぐぶちまけてしまった。

後の掃除をさせて、会議室を何気に出たら、われわれの上司たちが別の会議室から出てきたところだった。
チョイやばかったかも。
でも、病み付きになりそうです。

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投稿No.1652
投稿者 たけし (30歳 男)
掲載日 2004年9月05日
先日仕事が終って駅までブラブラ歩いてると、「久し振り!」と後ろから女性に声をかけられた。
誰だと振り向くとなんと3年ほど前まで俺の彼女だったC香だった。
突然でびっくりしたが、当時より少しやせてスタイルがよくなったように見え、(当時も悪くはなかったが)セクシーにも思えた。
しかしうわさでは、俺と別れて他の男とできちゃった結婚したと聞いていたのでそれとなくたずねてみると、もうすでに離婚して子供と実家に戻ってるとのこと。
とにかく懐かしかったので近くの居酒屋にはってゆっくり話すことにした。

当時の事を思い出し、いろいろ話すうちにお互い盛り上がってきて下ネタも出てきた。
C香は離婚してから新しい彼氏もできず、子供にばかり手がかかって自分のことは何もできない、セックスレスの状態だとも言い出した。
「でも、前より少しやせてない?俺にはずっと綺麗になったように見えるけど。」
と、お世辞半分で言うと少し照れてニッコリしていた。
事実、白のノースリーブTシャツに今流行のローライズのジーパン、へそ出しルックでTシャツの下はおそらく黒か紺のブラジャーが透けて見えていた。
「いろっぽいなあ!俺も未だに独身でHもそんなにしてへんからそそられるわ。」
「相変わらずスケベやねぇ。でも久し振りやしなぁ、フフ・・・」
「何年かぶりでホテルで楽しもうか。」
「いややわぁ。そんなこと言うて。・・・デヘヘ!どうしよっかなぁ。」

話は急展開し、さっそく少し離れた所にあるラブホテルへはいった。
部屋に入ってドアを閉めるとすぐにお互いにディープキス。
激しく舌を絡ませ合い、体中をまさぐりあった。
もちろん俺のチ○ポは早くもギンギンではちきれそう。
Tシャツを一気に捲し上げて脱がせ、背中に手を廻してブラジャーのホックをはずして剥ぎ取った。
Bカップくらいだけど形の良いバストがあらわになった。
ジーパンとTバックのパンティーをいっしょにずらして脱がせて全裸にして茂みに手を伸ばした。
するとすでにビチョビチョの洪水状態で、C香もかなり感じているようで
「アッ、イヤーン。恥ずかしいやんか。」
「C香は準備OKやな。」
「次は私がやったげる!」
と言って、手際よく俺の着てるものを全部脱がせてくれ、そそり立ってるチ○ポを咥えフェラをはじめた。
C香のフェラは大変上手くほんの2~3分で思わず口内発射しそうになったのでいったん抜いてC香をベッドに押し倒した。
まずはC香のうえに覆いかぶさるようにして手はバストを揉み、ディープキスから首筋、肩、乳首、腹、腰、下腹部の茂みと舌を這わせて最後はヌレヌレのアソコへ到達した。
しばらうそのあたりを嘗め回すとC香はイッてしまったらしく、
「ウッ、ウーン、アグ、アッ、イー!」
と声にならないような音を発し、力が抜けたようなようすだった。

俺はお構いなく愛撫を続け、そろそろチ○ポを挿入する準備にかかった。
蜜で溢れてるC香のアソコにチ○ポをあてがうと、スンナリと入って行き置くの方へ進もうと腰を使い始めると、C香も腰を振って迎え入れてくれた。
「アッ、アッ、ウーン、ウグ、ウグ、アーン、アーン!」
「どうや?久し振りのセックスの感じは?気持ちええやろ?」
「すっごく気持ちいい!感じるアッ、ウグ、ウーン!」
最初は正常位からやってたが、座位、後背位、立ちバックといろいろと変化させて楽しんでいるうちに、C香は何度もイッてしまったらしく、それを見てると俺もついに我慢しきれなくなって正常位に戻し激しくピストン運動を始めた。
やがて謝意がこみ上げてきたので、
「もうアカン、いくで。何処がいい?中へ出していいか?」
「中はだめーっ!ンーもう!」
実は以前付き合ってたころは、ずっとゴムを使うか生のときは外に出してたので生挿入中出しはC香にはしてなかった。
それでもしつこく
「中出しさせて。ええやろ。」
「ンー!ンー!ウグ!」
返事を聞くまでもなく、俺はC香の子宮奥深く大量のザーメンをドクドクと流し込んだ。
チ○ポを抜かないまましばらくじっとして、事後の愛撫を始めた。

「中出しはやめてって言うたやん!もう、しょうがないなぁ。」
「生理いつやったん?危険日やった?」
「もうすぐやから、今日は大丈夫やと思うけど。」
「それなら、もっとできるやろ?なっ。」
「このスケベが!」
と言った瞬間、今度はC香が上になって俺に覆いかぶさって自分からフェラして俺のチ○ポをコチコチにし、体を沈めてきた。
下から激しく突き上げ、両手でバストを揉み上げると、頂点に達したようで大きくのけぞりガクッとなったので、四つんばいにさせて後ろからつきまくり2度目の中出しをした。

その日は、C香があまり遅くなると子供のことが気になるというのでここでやめたが、携帯番号と来週にでもまた会って
「今日よりもっと楽しませてあげる!私も楽しみたいモン!」(本人談)
という約束をしてそれぞれの帰途についた。
最初の「今日だけ」という話は俺もC香もすっかり忘れていた。(その方がいいけど)
来週に会ったら、また中出しを楽しむつもりなので、報告(投稿)します。

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投稿No.1651
投稿者 キサミ (30歳 男)
掲載日 2004年9月05日
数年前から時々飲む同じ年の人妻に中出ししました。
顔は飯島直子にそっくりで性格もサバサバとしており、よく尽くすタイプの子です。

昨日もいつものように2人で飲んで、いい時間に。
帰るすべが無いので彼女の取っているホテルに行き、シャワーの後雑談し、唇を合わせました。
Dカップの胸をモミしだき、下半身に手を伸ばそうとすると
『できない、だんなが・・・』と言います、もう遅いのにね(ノ∀`)
「うん、んじゃしないよ、触るけど…」と言い、割れ目に指を滑らせました。
もうそこはトロトロでわたしの指をトプンと受け入れ、きつすぎる膣が指を締め付けました。

いざ、入れようとすると、『痛い(><)いたたた!』
ここ最近2年もSEXレスな性活だったとの事。
もう処女を犯すかのように、痛がる彼女にねじ込みました。
15分ほどかけて根っこまで入れると、わたしの愚息を何段階にも分け、キュウと締め付けます。
「いきそう、中にいい?」と言うと
『絶対だめ!血液型違うし、そもそも最近してないし!』
「でももういきそうだよ?」
『口で飲むから中はやめて!!』
「あ~~~~~でもいくいくいくいく!」
ビュル!ビュル!ビュル!っと中に大量に解き放ってしまいました。

怒るかと思いきや、お口で綺麗にアナルまで汁をすすります。
『もう!』とだけ言い、ニコっと笑いながらしゃぶり続けます。

その後は3回中出しして徹夜で仕事に向かいました。
肌にも張りがあるし、どう見ても25位にしか見えません、最高に気持ちよかった(‘∀‘)

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投稿No.1650
投稿者 ハンター (38歳 男)
掲載日 2004年9月04日
私の場合は別に中出しが趣味でなく、チンポが小さくコンドームを着けてもすぐに取れてしまう為に、常に生でしてると自然に中で出しているのが多いと言う自然な現象です(笑)。
世の中のチンポの小さい皆さんも自分の小さいチンポを武器に少なくとも生SEXを楽しみましょう。
小さいチンポは生や中出しについても意外と警戒されないのが俺の経験則だ。

今回の中出しさんは郵便局の女。
地元の郵便局で場違いで派手な目立つ女性が女3人と飲んでる所に、こちらは男2人で居酒屋の隣同士になった。
「あっ!郵便局の人」
と席に着くと声を掛けると酔っ払い女性三人が一緒に飲もうとよくある居酒屋簡易コンパ。
二件目のカラオケBOXではひとり帰り2対2のいい感じ。
俺は派手な郵便局員といい感じになり、昔の飯島直子の様な派手な格好の理由を聞いて驚いたのだ!
なんと、彼女は郵便局長の一人娘で後を継ぐ為にどうしても頼まれて働いている。
だから、格好などは次期郵便局長に対して誰も言わずにいるらしい。
小泉さんの郵政民営化は確かに世襲制があるかぎり必要だなど考えながらも・・・別のカップルは消えていた。
「もう少し、日本の郵政事業のありかたについて語ろう」
とキスをしながら口説くとO.K。
マンションに連れ込み美味しくいただきました。
29歳167センチの58キロのナイスバディー。
チンポを咥えながら
「なに、これカワイイ」
自ら騎乗位で挿入し勝手に動き勝手に中出しした。

後から聞いたら婚約者がいるらしく婿養子を貰う為、跡取り問題は解決済みらしい。
今日もポストでなくわざわざ手渡しでビジネスレターを出しにいったら、真面目な顔で切手を売ってくれた。
しばらくは楽しめそうな次期人妻だ。

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