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当時大学4年で、たまたま両親たちに押し切られ行きたくもなかった祖母の親戚の家へ運転手として連れて行かれた。
東北地方の結構な田舎の集落で老人ばかり目立つ村だったのだが、天気は快晴で日差しは強く暑かったため清流ながれる谷川で泳ごうとしてた時、
「こんにちは」と元気よく少女が声をかけてきた。
少女は膝上までのワンピース姿でひとりで川遊びしていたようだ。
見るからに田舎の女の子って感じで気さくでおしゃべり好きで、田舎には合わないような可愛い顔立ちの少女だった。
「泳ぐならもっといい場所がある」
と言って連れてかれ、いきなり俺の前でパンツを下ろして脱ぎ、続いてワンピースも脱ぎ黄色のスポブラも脱ぐと幼く可愛い顔とはアンバランスな大きく成長しているオッパイがプルプル震えていた。
初めて見る少女の身体に下半身は素直に従い濡れたトランクスはピラミッドになってしまい、また少女が俺のピラミッドに興味津々になってしまったおかげもあり、川で泳ぐどころかお互いに身体を触りまくっていた。
少女の後ろからオッパイを掴み持ち上げるとしっかりとオッパイの重みがあり肌は柔らかいがオッパイは何かが詰まっているようにパンパンに張れているような感じで、乳首は未だ成長してなくて乳輪がまたプックリとオッパイの先端に丘を作っていた。
オッパイを揉んだ途端痛がったので、大きな石に寝かせ乳首と乳輪に口をつけ乳首を舌先で舐めながら乳輪を吸い上げたら、今まではしゃいでた少女が急に静かになり荒い息遣いに変わったのだ。
そして、アソコを舐めようとしたら
「汚いから」と言って逃げようとしたが、どうしても舐めてみたいと頼むと川面にしゃがみアソコを洗ってから石の上に上り俺の顔の前でしゃがんだので産毛が生えかけたワレメを舐め、ワレメを少し広げてさらに奥のほうへ舌を入れたり吸ったりしていると、いきなり口の中に何かが入ってきたので慌てて股間から顔を離すと、シュルシュル音をたてて俺の胸元にオシッコを漏らしたというより放尿した。
少女はしきりに謝っていた。
川の水でアソコを洗ってあげて先ほどオッパイを吸った時の石の上に少女を寝かせワレメにチンコの先をあてがい入れようとしたが入らなかった。
ワレメを左右に広げてうっすらと口を開けた膣口にチンコの先っぽでグリグリなぞっていたらワレメに射精してしまった。
精子をワレメに塗りたくって膣口から中のほうへも精子を塗って、元気の萎えないチンコの先を膣口にあてがい少女の身体を持ち上げるように抱き上げたらメリメリと膣の中にチンコは突き刺さっていった。
少女は「イタイ・イタイ・やめて」と言って泣き出しそうになったが、膣の奥までチンコが入ってしばらくじっとしていたら痛がらなくなり静かに出し入れしようとしたとき、勢いよく少女の中で射精してしまった。
チンコが膣の奥でこれ以上は入らないというところでガンガンと凄い勢いで精子が少女の膣の中へいっぱい突き抜けていった。
チンコをゆっくり抜き取ると、ワレメの真ん中で膣がポッカリと丸く口を開けたままでワレメ全体とチンコが血まみれで、川の水をかけてアソコを洗ってやり、もう一度少女のオッパイに吸い付き舐めたりしゃぶったり吸ったりして、口を開けたままの膣に精子まみれのチンコを挿入した。
が、やはり挿入するときは痛がるのだが膣奥まで入っちゃうとあまり痛がらない。
今度は少しもったがすぐに中出ししてしまった。
翌日もこの少女と川遊びしたが、少女のほうからオッパイを吸って欲しいと希望してきたがセックスはさせてくれなかった。
俺や家族が帰る当日の朝にさせてくれ、神社の賽銭箱の裏で3発全て中出しした。
田舎から帰ってきて半年近くたった時に祖母から電話があり、あの少女が妊娠して妊娠に気付くのが遅かったため出産するしかなく、またあの少女は11歳の5年生だったと判り、少女自身が俺とエッチして遊んだことを家族に話してたのでお腹の子の父親は俺だと判明したらしい。
俺の両親へは祖母と祖母の親戚が上手く口あわせをしてくれ、少女は幼い頃に母親が家を出てしまっていて祖父母と暮らしていたこともあり、深刻な問題に発展することなく、翌年の7月に女の子を出産し、小学校を卒業して中学入学時に長女を連れて上京してきて社会人2年目の俺と同棲して、双方の祖父母の取り計らいで都内の女子中学へ通学させ、今年附属の女子高へ進学し16歳になったので入籍しました。
祖父母が私立女子高の理事長と仲が良かったおかげでこの事は内密にすることが出来、学費も世話になり幸福な毎日ですが、在学中に妊娠すると退学になるので必ずゴムをして1日おきのペースでエッチしてます。
長女を出産して離乳してからも俺がオッパイをしゃぶったり吸っていたせいか今でも乳首を吸ったりオッパイを搾ると母乳が出ます。
授乳期ほどは出ませんがコップ1杯ちかくは毎日出ています。
もちろんオッパイは見事に成長してアンダー65のGカップかFカップです。
彼女が女子高卒業したら2人目目指してゴム無しセックスをする予定です。
その頃、単身赴任してて出会い系によくつないでいました。
E美という30歳の女性からメッセージが入り、土曜日の夜に逢うことになったのです。
ドライブしてから、近くのホテルに入りました。
スレンダーな魅力的な女性でした。
このようにして逢うということは初めてとのことでした。
旦那が浮気して寂しかった、旦那以外の男は知らない、等、いろいろ話してくれました。
最初にキスするときも、どことなく震えていたので、
「ホントにいいの?」と尋ねました。
無言でうなずく彼女、おっぱいは小さめでけど感じやすい女性でした。
私は愛撫は長い方なので、ほどなくしてから彼女の方から
「入れて・・・」と求めてきました。
結合してから、背をのけぞらして感じまくっていました。
いろいろな体位で激しく求め合いました。
射精感が出てきたので、
「そろそろいくよ」とささやいたら、
「中に出して」と言ってきました。
彼女は子宮内膜症でピルと同成分の薬を飲んでいるとのこと。
妻とは外出しだったので、久々に子宮にとどく勢いで放出しました。
したたり落ちる精液・・・・・
久々の快感に酔いしれました。
その後も何度か逢い、その都度中出しでした。
放出した後の私のモノをいつも口できれいにしてくれました。
ある日、休みを取って彼女とドライブに行きました。
とある人気のない駐車場で愛し合い、彼女のパンティーを取って、
「今日はノーパンでいこうね」と言ってみました。
「うん、いいよ。でも、ノーパン初めてだよ。おなか冷えないかなぁ?」
結局、昼食もノーパン、車の中ではスカートをめくり上げてクリトリスを触りまくりでした。
途中大型トラックやバスがすれ違ったけど、きっと見えてたんではないでしょうか。
ホテルに行って、服を脱がさないままで中出ししました。
彼女のスカートに精液がついたときは、さすがにあせりましたね。
だんだんと、私好みに仕上がっていく彼女が楽しくてしょうがありませんでした。
一年前に旦那の転勤で別れるまでたくさん中出ししました。
たまに今でもメールが来ます。
遠いとこに行った彼女だけど、また逢いたいと思っています。
彼女は最高の女性でした。
お盆休みも終わり調教奥様達も帰省から普段の生活へ戻りワタクシ早速、アポを取り中出し調教を昨日開始致しました。
連絡一番はお盆前にプールで衝撃的な中出し体験をさせてくれた社長夫人の恵美さん(杉本彩を小柄にした感じ)です。
前々から高価なピアノを買って頂いた他、中出しさせてくれた上に商品券まで郵送してくれる世間知らずの超セレブな社長夫人です。
旦那さんが25歳も年上のせいか奥さん、多少全開のワタクシとのセックスが旦那さんとは比べ物にならないらしく先日、軽いお誘いに二つ返事でご登場と相成りました。
この奥さん、体にもエステやフィットネス等で相当お金をかけてるらしくそのボディは今まで味わった女性でも3本の指に入ります。
しかも多少パイパン気味のオマンコ(爆)がお気に入りなのです。
待合わせ場所に奥さん颯爽と赤いボルボにサングラスで現れました。
黒いフェンディのミニスカートのスーツ、バックまでオシャレにきめてます。
淡いシャネルのコロンを漂わせながらワタクシの車に乗ってきました。
その後、郊外のオシャレなレストランでフレンチ&ワイン、二人で楽しくお喋りし過ぎたせいかアッという間に夕方に、心の中では残念でしたが本当に帰すつもりで車を走らせました。
「もう少しだけご一緒できませんか?そうね後30分くらい・・・家に帰ってもお手伝いさんが居るから別にする事ないから」と奥さん名残惜しそうに呟くので、30分ではラブホでもないなぁと思いつつも名案が浮かばず近くの郊外ショッピングセンターの屋上駐車場に車を停めました。
「奥さんこの前はとても素敵なセックスでした。ボクあれから忘れられなくって」と話すと奥さん
「ワタシ今まであんなに感じたこと無かったの・・・主人はもう歳だしスグ終っちゃうし」と奥さんかなりセックスには飢えてる様子。
すかさずワタクシ車の中にもかかわらずズボンのチャックを開いてオチンチンをニョキッと出しました。(笑)
奥さん「イヤァ~ン剛士さんったらこんな所で」と顔を赤らめ目を隠すような仕草もしっかりワタクシのオチンチンを見つめ
「大きいわぁ、凄い!主人のとは全然違うわ」としっかり凝視。
狭い車の中にワタクシのオチンコ臭がムッと漂った瞬間奥さん、口元が緩んでポカ~ンと口をだらしなく開けています。
心なしか息遣いも荒くなったような感じでしたので
「奥さんの可愛いお口でキスして頂けませんか?」と頭を優しく包んで股間へ押し付けると、抵抗無くフェラチオをしてくれます。
「ジュビッ、ブビッ、ジュボッ」と厭らしい音を出して金玉まで舐めています。
少し車のシートを倒した瞬間
「剛士さん、買物客がきたら教えてね。こんな所、誰かに観られたら大変よ」
といいつつワタクシやめる気持などある訳ありません。
「奥さん、人に見られないようにヤリますからそのまま続けて、アッあぁ凄く奥さん上手、気持イイです」
と興奮させるような口ぶりで盛り上げます。
そして奥さんのシートも倒し、カモシカのような美脚の伸びるミニスカートのホックを外しシャックを下げストッキングに手を入れてオマンコを撫で回しました。
「アッァアッ、クッ、ハッぁこんな所でハァッ、クッいけないわぁん」と言いつつもパイパン気味のオマンコはびしょ濡れ状態になっています。
ワタクシはズボンを脱いで下半身スッポンポンになりました。
「奥さん、奥さんも脱がすからイイですね」とスカートとストックングを脱が豹柄のTバックも取り去りました。
夕日に奥さんの濡れたオマンコが輝いてます。
「奥さん、オチンチン美味しいですか?凄くイイ気持ですよ」と言うと
「あぁっん、凄く大きくて美味しいわぁ」と金玉に唾を垂らして舐め捲ります。
そして奥さんの大きなお尻の方向から濡れたオマンコへ指を差込みました。
「アァァァッん凄い、クッうグゥッ、クッ、アッ、アッ、アッ!」と可愛い声で叫びます。
その時、近くの駐車スペースに車が1台停まり中から買物に来た若い主婦が車から降りてきてこちらの方へ歩いてきましたがワタクシそんなコトはお構いなしに奥さんの咽喉元までメイッパイ、怒り狂ったペニスを差込みます。
「グッグエッーッ」と奥さん声にならない嗚咽を漏らした瞬間、車から降りてきた主婦と目が合いました。
こちらを凝視して呆気に取られています。
やがて頬を赤らめ去っていきました。
「奥さん、さぁボクの上に乗って思い切りお尻を振って下さい」と助手席へ移動。
奥さんを腹上に乗せて「ニュッル、ズボッ」と挿入!
「フッグァッァァァッ、イイッ、ハァハァスンゴォ~イッ!」と奥さんデカ尻をクイクイクイクイ振り乱します。
「ハァッハァッもうイキそうよ、イキそうよ、あぁんっイクイク、イクイク、もうイッちゃうぅぅぅんググッハッ」と髪を乱してワタクシの背中に爪を立てます。
「奥さん、奥さん、見て御覧なさい。買物帰りの人達が皆奥さんとボクとのセックスを見てますヨ、ほら見て」
と叫ぶと奥さん声にならない嗚咽を漏らして
「イッ、イッ、イッグゥゥゥッ~!」と絶頂に達し同時に奥さんの子宮のかなたにドッぷり大量に中出しをしました。
奥さん全身をガクッガクッと痙攣させてゼェーゼェー肩で息をしています。
よっぽど気持ちよかったのでしょう。
「奥さん今日はオマンコを拭かないでくださいね」とそのまま後部座席に移動させ2連発!
タップリザーメンで濡れたオマンコの後からズボッと挿入し
「パンパンッパンパンッパンッパンッ」と太鼓のような高速ドリフトピストン攻撃に奥さん半開きの口からヨダレを垂らして
「はあっあぁぁぁ凄い凄いスンゴォ~イッ」と悦びます。
もう車の中はオスとメスの淫靡な匂いで充満しています。
2発目最中も買い物客に覗かれ奥様大興奮。
そしてまたまたタップリ溜まりにタマッた精子をブチ込みました。
30分の時間が2時間もヤリッぱなし。この奥さん相当スキモノです(ニヤリッ)
それから身支度整えて奥さんを送っていきました。
さてと、今度はどんなプレイで調教しようか楽しみです。
オチンチンが乾くヒマが無いよう中出し精進しますので皆さんも頑張りましょう!
それではまたヨロシク。
六本木のMから連絡があって、生理がきたという。
ホッとした気持ちと同じ位、妊娠させられなかった残念な気持ちが入り混じって、男の、いや、自分の習性をまたもや感じてしまった。
店に入って、Mが席につくと、ナマSEXが忘れられないとか、妊娠さえしなければいつもナマでシたいとMは語った。
その日は店が終わってからマンションに直行した。
私自身この歳になるまで、ゴム装着のSEXは数える程度しかシた事が無いくらいのナマ好きなので、排卵の周期と生理の関係に関しては、かなり専門分野的知識と経験があると自負しており、ベッドでMに教授した結果、実は今日がかなり妊娠する可能性の高い日であることが分かった。
Mは『中出ししなければ、ナマでシてほしい』と、あれほどナマを恐れていた女が、ナマじゃなきゃダメ、という女に変貌していた。
まさにコレが最高のステータスなのである。
泣いて嫌がっていた中出しを、自分から要求するという変化が、私はたまらなく好きだ。
それにしてもMは、女房子供を放り投げてでもモノにしたいと思わせる程、イイ女だ!!
現実にあってはならない事なのだが、Mを見ていると自分の子供を産ませたい、と強く感じてしまう。
一生治らない私の病気だ。
しかし、離婚裁判で私の財産の半分を女房にもぎ取られるのは絶対に避けなければならないし、そう考えるとMに5000万の価値があるのかどうか?という所に行き着いてしまう・・・・・
Mに聞いてみた
『もしオレの子供を妊娠したらどうする?』
Mは真剣な顔で少し考えると
『産むと思う』と答えた。
『でも、女房と離婚は出来ないし、娘は、もちろんMちゃんより大事だよ』
とMの反応を見る質問をしてみた。
『この前、○○さんに中出しされた時、一瞬妊娠してもイイかなぁ~って思ったんだ』
ひょとしたらMは本気なのかもしれないと思った。
抱きしめてキスをして、身体中を舐めまわした。
Mのオッパイはホントに大きさ、形、乳輪が小さい所など、最高のオッパイだ。
スタイルは抜群で、顔は良い、なんか私も本気なのか??
中出しはやめようと約束してナマで挿入、たまらない。
ディープキスしながら、出し入れすると、すぐに射精感が沸き起こってくる。
妊娠させたいという欲望が強く掻き立てられた。
しばらくすると
『中に出して』と、Mは小さく言った。
瞬間、5000万や子供と離れ離れで生活する事など、頭を過ぎったが、それよりもMに自分の子供を産ませたいという気持ちが完全に勝っていた。
『Mを妊娠させたい!』と言って全身をギュッと抱きしめた。
Mの奥深く私の精液は恐ろしく大量に注ぎ込まれた。
『わたし、○○さんに死ぬまでずっと中出しされたい』Mが笑顔で言った。
『他のヒトには絶対ナマで入れさせないよ』
最近思う・・・・・人間は、男が妊娠させている訳ではなく、実は女が妊娠させられるように仕向けているのだと。
しかし、やはり病気というか習性である。
このサイトも潮時かな、なんて思っていた頃、わりと近くに住む人妻アキコと知り合いました。
写メ交換後、相手から「会いたい」と行ってきたので、早速、アポ取り、待ち合わせ成功。
想像では、もう少し若く見えると思っていたが、実際に見ると、普通の33才の子供は1人のオネエサン風の人妻。
スレンダー、長身、顔もキレイ系のため、せめて、後5年早く会いたかったかも(笑)
車に乗せ、旦那のグチやダブル不倫の話等を聞きながら、ラブホテルへ。
道中の会話の中で生理不順のためピルを飲んでいるとのコトだったので、生中出しは問題なさそう。
部屋に入ると「わ~、この部屋キレイ!」とか「コンタクトケアセットまであるんだ?これ、もらっていって良い?」とか、楽しそうでした。
備え付けのアダルトグッズ販売機を見つけたときは照れながら、販売機のドアを閉めてました。
入浴しながら裸体をチェック。
アソコの毛は普通にボウボウ。
少し処理してもらいたいかな(笑)
オッパイは出産経験者の特徴で、萎みかけの風船状態。
張りもイマイチでした。
本人曰く「エッチは好きだけど、中々イケない。フェラは苦手。アナルはやったコトあるけど、したくない」とのコトだったので、「今日は苦労しそうだな・・・」なんて思っていました。
ベッドでエッチを開始。
最初、アキコは感じている素振りを見せないようにしていましたがだんだんと声を出し始めました。
キスによる唇への愛撫を重点的に行い、それと同時に胸、お腹、アソコと愛撫を続けました。
クリトリスとアソコを指で愛撫すること、10分くらい。
アキコが「気持ち良い。イキそう!」と言ってきました。
「ヤバイ、ヤバイ!いっちゃう!」との叫びと痙攣!
ナニがヤバイのか知りませんが楽勝でした(笑)
その後もペッティングを続けていると
「ねぇ。入れてよ。。。」と言ってきたのでフェラを要望して舐めてもらいました。
苦手と言っていた通り、クチに含む程度だったのですが、私の指導に忠実に従ってもらい、球吸い、アナル舐めまでしたもらいました。
正常位で生挿入時、チンコを入れず、亀頭でアソコの入り口付近をグリグリしていると
「焦らさないで、早く入れてよ!」と、おネダリしてきました。
ズブっとチンコを半分ほど挿入すると
「ツバメのデカイ!すごいよ!」と少々苦しそうだったので、そこからはゆっくりと挿入しました。
出産経験者にしては、アソコもキレイで、締まりも上々。
ナニより良かったのは、自ら腰を使ってくる積極性(笑)
しばらく腰を振っているとアキコの携帯のバイブ音。
私が「出なくて良いの?」と聞くと
「旦那からだと思う。多分、1回家に帰ってくるってメールだと思う」
とのことだったので、早く済ませねばと、腰の動きをスピードアップ!
「ヤバイ!イクよ!イキそう!」と本日2回目の絶頂を迎えていただきました。
その後、僕も射精しようと、更にピストンを続けると
「また、イッチゃう!ヤバイ!ヤバイ!」ってコトだったので、少し射精をガマンして、3回目の絶頂を味わってもらいつつ、僕も本日、1回目の中出し。
射精中、キスをしながら、お互い抱き合ってました。
その後、急いで入浴を済ませ、彼女を車で自宅付近まで送り届けました。
次に会うのは、いつになるかわかりませんが、体の相性も良いので、しばらく体だけの付き合いが続きそうです(笑)
次回の目標は「剃毛」か「アナル」です!
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