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Y美と付き合っている頃、H美、M奈、R子(ともに19歳)と出会った。
H美はオレの得意先で事務をやっている子だった。
M奈とR子はH美の同じ学校の同級生だった。
H美達とは最初グループで遊んでいた。
とはいっても、男はオレだけで、4人でテニス等のスポーツをしたり、宅飲みをしていた。
そのうち、M奈に彼氏が出来、R子は不倫に走るようになっていた。
オレは自然にH美と付き合っていた。
H美は八重歯があって、笑顔の可愛い幼児体型の女だった。
スタイル的には好みではなかったが、あまりSEXの出来ないY美との付き合いも億劫に思っていたので、身体が目当てでH美と付き合った。
H美とは付き合ったその日に、彼女のアパートで当たり前のようにSEXをした。
H美は小さな胸、クビレのあまり無い腰、ムチむちっとしたお尻、そして薄い陰毛。
まるで少女を犯しているようだった。
1回目をあっさり当たり前のように中出しで終了し、イッたばかりのチ○ポにフェラを催促すると、激しくむしゃぶりついてきた。
素晴らしいテクニックだった。
オレのチ○ポはみるみる元気になっていった。
「上に乗ってできる?」
と、聞いてみると、
『うん』
とだけ言って、上に乗ってきた。
そして、自分でチ○ポを掴んでマ○コに導き、挿入したとたんに激しく腰を使ってきた。
あっというまに射精感が襲ってきて、オレは
「もうイキそう」
と言うと、
『ワタシもイキそう』
と言って、しがみ付いてきた。
オレはそのままラストスパートへと、腰の動きに鞭を入れた。
オレは中で果てた。
「ところで、中で出してるけど大丈夫?」
『○○の子供なら良いよ、できたら結婚しましょ』
オレはちょっと怖くなった。
しかし、欲求には勝てずにその夜は計4発の中出しSEXをした。
1週間後、長年片思いの彼から告白されたからと、H美から突然別れを告げられた。
なんの事は無い、H美も寂しさを紛らわす為にオレと付き合っていたようなのだった。
そんな時、R子の相談を受けた。
R子の彼は、妻子のある男らしいが、いつもそのうち別れると言って体を求めてくるそうだった。
オレは別れるならとっくに別れているし、そんな男はうまくR子と付き合ってもきっと又不倫を繰り返すと思う。と、R子に不倫は止めて普通の恋を見つけなさいとアドバイスをした。
R子はありがとうと言っていた。
数日後、R子から電話があった。
寂しいから遊びに来て欲しいとのこと。
R子は泣いていた。
不倫相手の家に黙って見に行き、カーテンの隙間から家族だんらんの姿が見えて、やはりあの男の言っている事がウソだと気づいたらしかった。
オレはR子を抱き寄せキスをした。
R子はそれに応えて強く抱き返してきた。
オレはR子の服を脱がしていた。
R子もオレの服を脱がしてきた。
R子はジャージを着ていて、すぐに上半身を裸にする事が出来た。
R子の胸はリッパだった。
大きな小山にピンクの大豆が乗っかっているようだった。
オレはR子の下のジャージと一緒に、ショーツを一気に取り去った。
R子は陰毛を剃っていた。いや、正確には剃られていた。
オレはそのツルツルマ○コを優しく愛撫した。
ツルツルの綺麗なマ○コは、オレの指を咥え込んで離さなかった。
発達したクリ、波打つビラビラ、ぱっくり口を開いたその様は、とても官能的にさえ思えた。
オレはR子のマ○コが充分潤ったところで、R子にフェラを催促した。
R子は懸命にオレのチ○ポに奉仕した。
たっぷり唾液を絡ませ、大事な宝物のように丁寧に扱ってくれた。
オレは我慢が出来なくなってR子を壁に手をつけさせ、バックから挿入することにした。
R子はお尻を振って、オレのチ○ポを待っていた。
挿入すると、R子は仰け反っていた。
案外するりと入ってしまった。
R子のマ○コはイマイチの締り具合だった。
それでもR子は隣近所に声が漏れないように唇を噛んで、腰をグラインドしてきた。
R子の大きく美しいお尻の肉が、オレが打ち付けるたび波打ち、オレのチ○ポをグイグイと締め上げていった。
いつのまにか、強い締まりを感じ、オレは高まりを覚えていった。
「そんなに締めたらイッちゃうよ」
そうオレが言っても、R子はさらにグイグイ腰を振ってきた。
オレは遠慮しないでR子の中で果てた。
(後で聞いたところ、前の不倫相手の影響で、ピルを服用していた)
チ○ポを抜いたらR子のマ○コから、白い物が流れ落ちてきた。
ソレを指ですくいR子の口へ導くと、R子は迷わずソレを口に含んだ。
オレはまだ萎えていないジュニアを今度は上になってR子に挿入した。
激しくストロークしていると、突然玄関のチャイムが鳴った。
簡単に服を着て、玄関を開けるとそこにはM奈がいた。
M奈は部屋に上がってきてしまった。
気づかれないように会話をしていたが、M奈がベッドの下から俺達の下着を見つけてしまった。
オレ達は服を着ただけで、下着を着けてはいなかった。
M奈はずるいと言って、私も仲間に入れてとイキナリ服を脱ぎだした。
M奈もオレがH美と別れて、オレとやりたいと思っていたらしかった。
俺達も負けじと服を脱ぎ去った。
M奈の身体は細身で貧乳だった。
しかし、綺麗な白い肌は充分オレの股間を刺激した。
オレはM奈のマ○コにむしゃぶりついた。
R子はオレのチ○ポをしゃぶっていた。
M奈はすでにヌレヌレで、弓なりになって反応していた。
オレはM奈に乗っかって挿入した。
M奈の中は狭かった。すぐに奥に当たったようだった。
R子はオレのタマタマを、後ろからイタズラしてきた。
「どこで出したらいい?」
そうM奈に聞いたら、M奈は口へと答えた。
オレは激しく腰を打ちつけた。
そしてイキそうになって、すばやくチ○ポを抜いた。
M奈の顔面に大量のスペルマが放たれた。
ソレをM奈が慌てて口で受け止める。
M奈の顔にかかった精子はR子が舐め取っていた。
ソレを見ていたオレのチンポは、まだ堅さを保っていた。
R子が上に乗ってきた。
下からオレが突き上げる。
M奈はそんなオレの顔の上に股間を乗せてきた。
オレの顔面はM奈の愛液でグショグショになった。
それでもオレはR子をチ○ポで責め、M奈を舌で攻撃した。
オレは3度目の射精をした。
またR子はすべて中で受け取ってくれた。
それを見たM奈が私もと、オレの萎えたチ○ポを堅くしようとしゃぶってきた。
そんな光景を見て、すぐにオレのジュニアはすぐに復活を遂げた。
M奈を今度はバックから犯した。
R子はまたオレのタマタマを触ってきた。
M奈は『今度は中で頂戴!』
と、催促してきた。
そうしてM奈の中でもオレは射精する事となった。
R子とM奈とは、その後しばらく別々に関係は続いた。
しかしあれ以来、彼女らとの3Pは無かった。
今思えばこの3人に、オレはおもちゃにされたのかも知れない ・ ・ ・
しかし、こんな関係ならいつでも大歓迎だ!
メールが始まって2週間もたったころに、もうすぐ生理がきそうという・・・?
こいつは中出ししたいに違いない・・間違いない(長井風)
次の日は仕事が休みだから会おうということになった。
写メをみていたので顔は可愛い系であったが胸のサイズまでは聞いていなかった。
服装がヒラヒラ系だったのであまりわからなかったが・・・
喫茶店でお茶をしながらしばし談笑。
彼氏と別れて半年たっていて母子家庭ということもありマジメな印象。
実際にもマジメに違いない。
そろそろホテルに行こうか・・・?
「はい・・緊張します・・」
ホテルに入るときには一応カムフラージュのため手をつないでIN。
つないだ手はどこかよそよそしい。
そこがまた可愛い。
部屋に入ってシャワーを別々に浴びる。
先にベッドで待っているとバスタオルを巻いた若い肢体が目に飛び込んだ。
立たせたままでバスタオルを取ると!!なんとGカップのやわらかオッパイが!!
十分に堪能してオマンコに手を伸ばすとすでにヌルンヌルン。
かなり下付きでクリトリスも大きい。ビラビラも発達している。
指を入れてみるとビクンと反応する。
ひとしきりマンコとオッパイを責めると
「私も・・したい・・」と言うので半立ちのチンコを仁王立ちで銜えさせる。
あまり上手ではないがゆっくりとしたスピードでなめる。
かなりカチカチになったので合体しようと言うと
「はい・・ゆっくりお願いします・・」
先を穴の位置にあて、ゆっくりと少しづつ入れていく・・
そのときの顔の表情が苦しそうにゆがんでいる。
痛いのかな?と思い聞くと
「いえ・・いつもこんな感じです・・入れてください・・」
そうなのか。ならばと思い返し挿入する。
標準的?なオマンコだと思うがGカップが揺れて顔は苦しそう。
けっこう燃える(笑)
オマンコからは「グチュグチュ・・」と卑猥な音がする。
いやらしい音が聞こえるよ・・と言うと
「いやぁ・・恥ずかしいぃぃ~」
初めてするというバックでもパンパンとピストンをすると
「あぁ~当たるぅぅぅ・・気持ちぃぃよぉぉぉ・・」
いい感じで気持ちよくなってきた。
生理近いから中に出すよ??と言うと
「はぃ・・中に出すの初めてで・・ちょっと怖い・・」
ならやめるかい?
「いえ!中に出してください・・お願いします・・」
よしよし。じゃあ中にイッパイ出してあげるからね・・
ラストスパートを高速ピストンしながらGカップをつかむ。
「あぁぁぁぁ・・すごいぃぃぃ~」
出すよ~出すよぉぉぉ~ ビュッツドクドク・・奥に届くようにオシリを押さえて大量発射!!
チンポを抜かずにオッパイをさわりキスをした。
ゆっくりと抜くと少しづつマンコに戻ってくる様子がみえる。
出てきてるよ・・
「なんか・・初めてだから・・ちょっとビックリ・・」
程なくベッドで休憩後、2発目へ・・
女性上位で動きがぎこちないがGカップが揺れる揺れる(笑)
それを鷲掴みにして苦しい顔を見ながら発射。
2回目だというのにドクドク出る。
「また絶対に会ってくださいね・・もっと私にHを教えてください」
ははは・・(汗)いいけど~
来週会う約束です。
新しく更新されてないと寂しいですよね。
さて、もう2年位前になりますが自分がにヘルスで後藤まき似の子を指名をして「おっ!いいな延長しよう^^」と思ったら後に予約が入っていて出来ずに無念のタイムアップ。。。
射精できずに次回に出勤を聞いたら週一との事!!
しょうがないので来週にそなえてザーメンを溜めてそして秘伝の合法ドラックを手に入れ^^待ちに待ったその日!
「いらっしゃいませ!ご指名の方はございますか?」
「えーーと。このコ」
「えーーこのコでしたらご用意の時間だけでいけます。ご利用時間の方は?」
自分は自信満々に
「3時間!」
「3時間のご利用ですと5万円になりますが。。。」
そろそろ合法ドラックが効いて来たな。
「以外と安いな。じゃあそれで^^」
はちきれそうな愚息と極まりかけの合法ドラックでもう意識は飛びそうです。
さて、5分くらい待ったところでお呼びがかかります。
1週間ぶりのご対面です。
「あら。本当に来たんだ^^3時間だから誰かと思ったよ。いっぱいサービスしないとね。」
最低、飲ませるか中出しだなと思いました。
結構、エロエロモードの合法ドラックなのでシャワーを浴びた後は大好きな乳首なめをさせながらどんなエロ体験をしたのかと聞くと過去にかなりのテレ蔵好きだったみたいです。
「こんなかわいいんだからみんな顔射とかしたがったでしょ?」
「うん。みんな一発はするよ。あと飲ませたり。。。」
へへっ。精飲は確定です。
「しかしゴマキに似てるね。」
「よく言われるけど、結構、歳が離れてるからうれしくない」
とか何とか言いながら手マンをクリ中心にしていたらめちゃくちゃ感じやすいみたいんで思い切り(さすがテレ蔵すき。。)クンニしてやると洪水にすぐなりましたよ。
今度は攻守交替をして体全体を舐めさせるとかなりしっかりよしたアナル舐めをしてくるではないですか^^
我慢汁が滴り落ちそうになっていたのでそれをしっかりと飲み込ませフェラをさせると、まどろっこしくなったので髪の毛をつかんで強引にフェラをさせると嫌がるそぶりを見せずにいるので、調子にのって奥まで出し入れをすると少々涙目。
目線を合わせるように言うとキチンと言った通りにやるので超興奮状態に!!
ドラックで決まっているので少ししつこいくらいに奉仕させた後に当然のごとく生挿入。
流石に遊んでいるらしくて締まりはさほどではないのですが、舌を絡めながらバコバコやっていると急締め付けが強くなりました。
後で聞くと結構自在に締めれるらしくて30秒もしたら発射感がきてしまったので問答無用の中出し慣行!!!
あーーー気持ち良かった^^
くたくたになり寝っころがっていると、急所の乳首に舌を思い切り伸ばして責めてくるではないですか!
ドラックが効いているので早くもピンコ立ち状態に。。。
一発終わっているので適当に愛撫をしてから再度、生挿入。
今度は最初から締めるように命令をするとキチンと締めてきた^^
5分くらいで往きそうになったので仁王立ちの状態にしてべろを出させてザーメン放出!!
出た後もしつこい位しゃぶらせていたら、出た後なのとドラックの効きで脳が痺れるくらい気持ちよかったよ^^
最後アナルの奥まで舌を入れさせていたら、なかなか立たなかったチンポが80%位立ってきたので上に乗せて腰を使わしてみた。
男に好き勝手なsexをさせてばかりなのかあんまり上手ではなかったが、俺の乳首を舐めさせながら腰を振らせて締めさせて、発射した後もマンコで最後の一滴まで絞らせた。。。
3時間で内容の濃い3発で大満足だったが辞めてしまったようだ。
俺のせいかな。
3人でしばらく話しして、彼がトイレの隙に当時ポケベル教えて、10日後にはやっちゃいました。
しかも処女で2時間で数発・・・
このときは避妊したのですが、後日やった時、まだ経験が浅い為「痛い痛い」を連発。
その声と抜き差しの興奮で、中出ししてしまいました・・・
「えっ?中でだした???」
「大丈夫だよ」って言って腹を紙で拭いたふりをしました。
それから、しばらくして妊娠したらしいと噂をきき(彼氏との)本当は俺?????
それからは、大変だったそうです中絶。
あれから数年、友達と彼女は結婚して幸せにくらしてます。
高○生Y美1X歳と知り合った。
Y美は後輩の彼女で、顔見知り程度であった。
オレはこの頃、購入料金と通話料が安くなり始めた携帯電話を持っていた。
当時の携帯電話は家庭用電話の子機程の大きさで、まだ服のポケットに入れて持ち歩くといった代物では無かった。
ある日Y美とコンビニでばったり会った。
その時、Y美は制服姿でとても可愛らしかった。
オレはY美が後輩の彼女だった為、紳士的に接していた。
Y美がオレの携帯番号を聞いてきた為、オレは深く考えずに教えた。
その次の日に、Y美が電話をかけてきた。
後輩に悪いと思っていたが、昨日電話で別れたらしく、オレは気兼ねなくY美とカラオケに行く事にした。
Y美とオレは歌いまくった。
そして自然にエッチな会話をするようになっていった。
「オレはすけべな男だから、このままだったらヤラれちゃうよ」
『○○さんなら良いよ』
「ホントに?」
『でも、できれば付き合いたい』
「じゃあ付きあおう!」
オレはY美を自宅に連れ込んだ。
しかし、Y美は生理中だった。
『今日、ケチャマンだから口でしてあげる』
そう言ってその日はお口を堪能した。
テクニックが未熟で、果てるまでは行かなかったが、愛情のこもったフェラを思い出し、その夜一人で自家発電をしていた。
Y美はオレのジュニアの大きさと堅さに惚れ惚れしていた。
きっと今までの彼は皆、租チンだったのだろう ・ ・ ・ 。
Y美にとって、オレは3人目の男性だったようだった。
生理が終わった頃、Y美を学校まで迎えに行った。
制服のまま自宅に連れ込み、抱き合った。
オレはキスをしながら巧みにY美の制服を脱がしながら自分も裸になっていった。
あっという間にY美は下着だけの姿になってた。
Y美はFカップはあろうかというブラで窮屈そうにオッパイを包んでいた。
そしてお尻は小さくは無いが、引き締まった形の良いのが下着の上からでも解かった。
キスに夢中でいつのまにか下着姿になった。
そのあまりの手際のよさにY美はびっくりしていた。
ブラを取ろうとすると、Y美は拒んできた。
聞けば、乳首が他人と違うのが恥ずかしく、誰にもまだ見せた事がないとの事だった。
構わずブラを取り去ると、そこには大きな張りのあるおっぱいと、陥没した小さな乳首があらわになった。
オレは黙って、乳首に吸い付いた。
乳首を吸い出すように愛撫していると、小さな乳首を少し出っ張らせる事が出来た。
「ほら、乳首が出たよ」
オレはそう言ってさらに乳首を愛撫した。
Y美の股間に手を忍び込ませると、下着の上からもわかるくらいしっとりと湿っていた。
Y美がよがるたびにショーツを少しずつ下へずらしていって、最後は足を使って脱ぎ去った。
Y美のマ○コを直に触ると、もうそこは洪水状態だった。
愛撫を少しづつ下に持っていって、マ○コをあえてとばして太ももを愛撫した。
Y美は股を開いて俺に秘部への愛撫を催促してきた。
Y美のマ○コは大きかった。ぱっくり口を開けていて、ビラビラは右だけ大きく発達していた。
なかはピンク色をしていて愛液でてらてらに光っていた。
舌と指で愛撫していると可愛らしい声で反応していた。
『あっあっあっあっ ・ ・ ・ 』
全身性感体のように感じた。
中に指を入れてまさぐると、1回目の絶頂を迎えていた。
『入れないでイッたのは初めて ・ ・ ・ 』
オレはすかさずぐったりしているY美の上に覆い被さり、チ○ポをマ○コにあてがった。
しばらくチ○ポでクリを刺激し、指でマ○コをイジメていた。
そうしてY美は2回目の絶頂を迎えた。
そこで、ようやくオレはY美の中に挿入した。
少しづつ、しかし確実に
オレはY美の中に進入していった。
亀頭がすっぽり入ったところで一旦挿入を中止し、チ○ポの根元を持って円を書くように動かした。
Y美はシーツを堅く握って、激しく喘いでいた。
そしてオレはおもむろに一気に奥までジュニアを挿入した。
Y美は跳ねるように仰け反った。
そして声にならない喘ぎ声を発していた。
Y美のマ○コの締りは普通だった。
中もなんか空洞があるように感じた。
しかし、若い肌はスベスベで最高だった。
張りのある大きな胸を堪能したくなり、下から苛めたいと思った。
「上になれる?」
『うん』
オレはY美を抱えて起き上がり、そのまま後ろに倒れこんだ。
抜かずに体位を替えた事にY美は喜んで、オレにしがみついてきた。
オレは下から突き上げながら、目の前で揺れる十代のオッパイを堪能した。
右の乳首は辛うじて出ていたが、左の乳首はすでに完全に埋まっていた。
ソレをまた弄って出っ張らせながらオレはY美のお尻を鷲づかみにした。
そして少し広げてさらに強烈に下から突き上げた。
Y美は3度目の絶頂を迎えていた。
オレはY美が生理直後だと言うのもあって、中で射精しようと決めていた。
「このまま中でイッてもいい?」
この答えにY美はキスで応えてくれた。
オレはストロークを大きく、そして強く打ち付けた。
Y美はオレの上でくの字になるくらい仰け反った。
そのままオレも上半身を起こして、座位の形になってY美を抱きしめた。
そしてオレはY美の耳元で
「気持ち良いよ」
と、ささやいた。
『ワタシも ・ ・ ・ お願い、一緒にイキたい』
オレはラストスパートに入った。
『また来るっ!』
「オレも来たっ!」
オレはY美の中に大量のスペルマを放出した。
Y美はオレのチ○ポがびっくんびっくんするたび、オレにしがみ付くように感じていた。
結局、Y美とは3ヶ月で別れてしまった。
オレの二股が原因だった。
門限のある高○生と付き合って、めったにSEX出来ないでオレのチ○ポが満足するはずも無く、違う女とやったのをY美にフェラされて勘ぐられてしまったのだ。
Y美曰く『今日は薄い』らしかった。
自家発電をしたと誤魔化したが、それからしょっちゅう携帯に電話が入るようになって、めんどくさくなって別れた。
別れるには勿体無い程の、エロいボディーの持ち主だった。
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