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最近は埼玉の有名NKに日参していますが、いくつか生の店が存在します。
しかし、それで目的を達成しても楽しくないので、一応ゴムが基本の店でオキニを作りました。そして・・・。
いつものように嬢とご対面。
当然ですが、既に何度も通っているので嬢は抱きついてきます。
シャワーの前に軽くキスをしながらまずはベッドに座ります。
とにかく体を密着させてトークをします。
「そろそろ・・・」と促されてシャワーへ。
当然一緒に浴びるわけですが、ここで嬢のアソコに指入れ攻撃。
立っていられなくなるぐらいにかき回します。
イキそうになるくらい・・・。
「も、もうダメ!イッていいでしょ、いいでしょ!」
「俺も気持ちよくなりたいよ、ここでいれちゃおうか?」
「ダメ、ベッドでする・・・あっあっ!」
「入れるぞ!」
ここで立ちバックで挿入。
嬢はすでにイク寸前なのでとりあえずはダメだしはされず、でもイッてしまっては一気にさめて
「続きはベッドで」となりかねないので、ゆっくりとしかし少しだけ乱暴についてやります。
「はぁーっ!気持ちいいよぉ、もうつらいよぉ!」
「俺も気持ちいいよ」というと同時にキスで口をふさいで激しくピストン開始!!!
「んんんっうく(イクと言ってたんだろう)うくうくうくぅ!!!!」
キスの口をはなして
「俺も出る!中で出すからな!」
「ダメっ!?あああーーーーーー!」
・・・当然外に出す間はない。
たっぷりと注ぎこんだ。
「ねぇ・・・赤ちゃん出来るかもしれないよ、私、中出しされたの初めて・・・」
「出来たら、どうする?」
ここで一応安全日の計算をするべく嬢の生理周期等を聞き出すが、なんときっちり生理の谷間!!
「うんそれなら今日から3日程度は平気なはずだよ」
といい加減なことを言ってベッドへ。
当然2回戦目も中出し。
「ねぇねぇ、3日は全部中出しでいいんだよね?」
と聞かれ、なんかどうでもよくなって「うん」とだけ答えておき、店を後にした。
翌々日、再び生を楽しもうと店に行くと、なんと予約でいっぱいだとのこと。
それまではそんなことはなくせいぜい1時間待ちで入れたのに・・・。
たぶんですが、嬢が生で中出しをさせて客をつかんでいたのでしょう。
一週間後に行くと
「今日はもう危ないよね?ゴムつけてね」
と言われました。
その日はゴム射でしたが、一ヶ月後には再び中でやってやりました。
そしてさらに一ヶ月・・・。嬢は店をやめてしまいました。
携帯に一週間ほど前にこんなメールが・・・
「どう考えても危険日だったと思う。最初の日に言ったよね、赤ちゃん出来るかもって。
どう考えていますか。私、妊娠しました。もう仕事も出来ないし、とにかくどう考えているのか返事下さい」
そしてこんなメールを送りました。
「誰の子なんでつか?」
これで妊娠4人目となりました。
現在5人目を目指して中出ししている女(○学生)がいます。
これまでとちがって「素人女」なのでかなり楽しめそうです。
皆さんの投稿を参考に作戦を立てています。
また報告します。
まもなく人間の三大欲求の一つ「性欲」・・・そう「性欲の秋」がやってまいります!
そんな中少し早いのですが、本日も地元のちょんの間地帯へ足を運んできました。
少し歩くとそこにはなつかしい顔が・・・今年の初めまでよく遊んでいたEちゃんがそこにいました。
Eちゃんは香港出身の24才。
パッチリ二重の可愛い瞳にやらしい肉厚の下口唇が堪りません!
体型はスレンダーですがオッパイはしっかりお椀型。
ウエストのくびれからスラッと伸びた太股のラインはヨダレもんですなぁ。
そして小麦色の瑞々しい肌と肩まで伸びたストレートな髪は何とも言えない良い香りがします。
Eちゃんは今年の初めに急に店からいなくなり同じ店の娘に聞いたら「Eは国へ帰った」と言っていたので、もう二度と会えないのかと思って諦めていたので、偶然の再会に早くも興奮を抑えられませんでした。
Eちゃんもこちらに気が付くと手を振って笑顔でお出迎えです。
この覚えていてくれてた時のリアクションが何気に嬉しいんですよねぇ♪
本人が言うには先月の終わりに日本に戻ってきたそうです。
早速部屋へ入るといきなりEちゃんが抱きついてきて舌を絡めての濃厚なディープキスをしてきました。
こちらも負けじと妻子忘れて舌を突っ込み返して応えます!
久々のディープキスと再会した喜びからかもう愚息は張ち切れんばかりに硬直しています。
それを察したのかEちゃんも同じ気持ちだったのか、そのまま布団に押し倒され、ズボンとトランクスを半分までズリ下ろされていきりなり愚息を咥えてきましたっ!
「ジュルジュル・・・ジュポジュポ・・・」
唾液をタップリ絡めてのディープスロートは脳天痺れものです。
そしてそのまま今度はアナル攻めに入り、恥ずかしいM字開脚にさせられウンチの匂いが付いてるかもしれないアナルを舌を突っ込まれて舐められましたっ!
ただただEちゃんの怒涛の攻めにこちらから攻めることを忘れてしまってました・・・。
そっとEちゃんのアソコに手を伸ばすと何もしてないのにもうヌルヌル濡れ濡れ状態でしたっ!!
「Eちゃんの淫乱ぶりは相変わらずだなぁ・・・」
と思っていたらEちゃんが愚息を掴みそのまま騎乗位で腰を沈めてくるではありませんかっ!
「ハァ~ァン・・・」
とEちゃんの口から熱い溜め息・・・。
生で受け入れてくれたのは嬉しいのですが以前は必ずコンドームを着用していた娘なので
「あれっEちゃんコンドーム忘れてるよ・・・」
と心にもないこと言うとキスで口を塞がれてしまいこれが「生OKのサイン」と受け取ることにしました。
初めて感じるEちゃん生膣・・・暖かく愚息に肉壁のヒダヒダが絡み付いてくる感じです。
これが生の醍醐味ですよねぇ~♪
とにかく今日のEちゃん・・・激しすぎましたっ!
騎乗位で挿入してから一度も体位を変えることなく常に騎乗位でガンガン腰を振りまくります。
久々のSEXと生で挿入していることもあり、あっという間に射精感が襲ってきましたっ!
「Eちゃんそろそろイキそうだよ」
と告げるとまたキスで口を塞がれさらに腰の動きがスピードアップ!!
「あ~ダメだ・・・中でイクよっ」と心の中で叫び堪らずEちゃんの生膣に精液を大量に放出ました。
Eちゃんも膣内で熱い精液を感じた様子で腰の動きを止め、ゆっくりと覆い被さってきました。
その間も愚息はEちゃんの生膣の中でドックンドックンいやらしい脈を打ち続けていました。
気が付けばお互い服を少し脱いだだけの状態でかなりやらしい格好になってましたが、たまにはこういうのもアリかなって思いました。
もちろんタイマーなんてかけてなかったので、同じ店の娘にバレなかったかなぁと後から心配になりましたね。
でもいいんです!気持ち良かったからっ!!
また当分Eちゃんと楽しませてもらおうと思います♪
やっぱりオキニは最高ですっ!!
しかし、その研修の時は男は5人で他は女性ばかりでした。
昼間は真面目に研修を行っていましたが宿舎は同じ、食事も一緒にしていました。
そんなわけで仕事以外の話題も話し始めるようになりました。
研修の最後の夜、みんなで近くの居酒屋へ行く話がまとまりました。
講師や寮監にも了解を貰って全員で居酒屋へ行きそれぞれのご当地ソングを歌ったり、踊ったりで楽しい夜になりました。
寮への帰り道、熊本から参加した女性と意気投合、寮の近くの暗闇で肩を抱き寄せ唇を奪ってしまいました。
彼女は拒みませんでした。
他の研修生もいますのでその晩はそれだけで終わりました。
翌日、午前中で研修を終え解散、彼女は羽田から飛行機で明日、帰るという。
私は新幹線で少しの所に住んでいて時間は十分ありました。
そこで彼女の予約してあるホテルにいくことにしました。
幸い、ツインルームを予約してあったのです。
部屋に入り私はすぐに彼女を後から抱きしめ服の上から胸や臀部を撫でていきました。
彼女も激しく唇を求めてきました。
そのままベッドに倒れこみ激しく燃え上がりました。
気が付けば生で中だしをしていました。
その後も私の新幹線の間に合うぎりぎりの時間まで求め合いました。
口でも受け留めてくれました。
2ヵ月後、彼女は私の住む街に遊びに来ました。
小さな街でビジネスホテルしかなかったので車でモーテルへ行くことにしました。
そこで彼女は私の歓ぶことのほとんどに応じてくれたのです。
私も知る限りのテクニックを駆使して応えました。
新年を迎え彼女からの年賀状に見合いで結婚が決まったと書いてありました。
家族の前では淑女を演じていたようです。
最初で最後のアバンチュールの相手として私を選んだようです。
彼女も25歳でした。
処女を奪って何度も中だしをして何ともなかったのだろうかと気に掛けておりましたが、翌年の年賀状で結婚しましたとあり彼氏とのツーショットの写真がありましたので大丈夫だったのだと安心しました。
最近では半立ちペニスを無理やり自ら挿入し大きくするのがお気に入りだ。
美人でスタイルがいいので年齢を感じない彼女に正直に惚れてる状態だ。
先日の夕方、カフェ近くに用事がありアポ無しでカフェに立ち寄りったら愛人のオーナーは不在でした。
すぐに帰るにも悪いのでアイスコーヒーをオーダーし一人で席に着いた。
アイスコーヒーを持って来たのはオーナーの娘で5年振りの再会だった。
結婚も考えていたくらい真剣に付き合ってた5年前は高校3年生で、彼女の自宅に言っても鬼の形相で睨まれてた過去を持つので、お互いのなんとなく気まずい雰囲気でした。
今は23歳になり昔の様な母親の男に敵意はなくなったらしい。
「お久しぶりです。御一緒していいですか?」
と対面にすわり過去にあった事についてお互い話合い打ち解けた。
5年前は正直少しデブだったが現在はナイスバディに変身していた。
残念ながら美人の母親には似ておらず昔、スピードにいたNYに行ったダンサー似。
母親は実家の大阪に法事で不在との事で自然に食事に誘った。
高級焼肉屋に連れて行きカクテルしか飲めないと言うので行き付けのバーへ。
そこのバーテンダーは昔よく面倒を見ていたので俺が連れて行く美人にはサービスで酒が濃い(笑)
ただ、父親になるまで考えていた女だしスケベな気は全くなかったのだが、バーテンダーは分からなく・・・彼女はベロベロに酔ってしまった。
彼女は酔いながらいろんな事が判明。
父親の記憶がなく完璧なファザコンらしい。
今も好きな人は上司で50歳だけど相手にされてないらしい。
そして驚きが・・・処女。
うーん、23歳の処女は今時は貴重だし、このままでは50歳の上司に喰われるのもシャクだし、酔ったいきおいで記憶が無くやってしまった作戦を取る事に。
その後もカクテルをガンガン飲ませてお持ち帰り。
ベットで全裸になると・・・
「いけません、いけません。ママの彼氏でしょう」
と以外な抵抗。
クリを中心にクンニすると
「いくーいくーいきまーす」と大声を出し始めグチョグヨ状態に。
いつもの短少仮性包茎チンポをぶち込むと痛がりもせずに
「アン、アン」と喘ぎだした。
少し疑問に思いながら中に放出。
母親はさすがに緩いが娘はキュウキュウ状態で最高でした。
でも、処女と言ってたし変だなぁーと思い聞いたら
「オジサマをその気にさせる作戦なの。
ママが上手って自慢してたから試して見たかったのゴメンなさいね」
そして
「チンチンは小さいけど上手でしたよ。ママに内緒でまた、デートしようね」
確かに淫乱母親の娘が23歳で処女の筈も無く妙に納得してしまいました。
出来れば母娘3Pを実行して見たい・・・と変態政治家は実は普通なのかと思う体験でした。
このサイトを何時も楽しんで見ています。
私も、数回の中出し体験かあり、その一部を駄文ですがご報告いたしと思います。
昨年冬の事ですが、会社の出張で関連する人達と地方での出来事でした。
同じ地域の人達と連絡し夜食事をする事になり、私(K)と同じ町の人(男性:I)と隣町の人(女性:当時33歳人妻、未出産:U)と3人で少しお洒落な居酒屋に入りました。
3人とも翌日の研修前にもかかわらずビールをジョッキを飲むわ飲むわで、話も盛り上がり気が付けば閉店時間、かなりの量を飲んだにもかかわらず、二次会はスナックに・・・・
その後お腹空いたと言い3人してラーメンで締めたのですが、話し足りないとUが言い3人して(私とIは同じホテル)ホテルにタクシーで移動しました。
「じゃー、俺の部屋で飲みなおすか~」とIにも声掛けをしたが「眠いから、俺は寝るは~」と隣の部屋に消えてしまった。
残った二人(私とU)は私の部屋に入り、「缶ビールでも買ってくるわ~」と、自販機からそれぞれの分を購入し、部屋で飲み出す事に・・・
仕事が共通の為その話題を暫く話してしたが(何時も仕事で外では話していて、車で一緒の事も多々・・、私の中で何時かはこの女性と・・・と言う妄想はありました。”ちなみに、私は既婚で子供3人”)部屋は狭く、椅子は一つで、会話をしている位置はベットの上で横並びだった状況で、隣には豊満な彼女(ベージュのパンツルックに白のセーター)の胸が強調されて・・
何時も仕事の時は作業着ですが胸が強調気味、夏場は開いた胸元から谷間が・・・(普段何処見てんだと言われそうだが・・・)
酔った勢いで、仕事の会話が進んでいたにも関わらず、いきなり抱き寄せキス、そして押し倒してしまった。
本当は抵抗されると思ったのですが、全く無くそのまま受入態勢、さすが人妻・・、軽いキスが舌をお互い絡め合いディープキスへと・・・
キスをしながら妄想で抱いていた豊満な胸に手が伸び、揉みだすと
「ん・・うん・・あん・・ん」とヨガリ出すではありませんか。
そうなったら、セーターを捲くり上げてブラジャー姿をご拝見!
肌は色白(実際秋田県生まれの酒豪)に、DかEカップ紺色のブラジャーが”ボロン”って私の目の前に。(^。^)少しエロイ・・・
セーターを脱がして、耳や首筋に舌を這わせて感じさせまくりながら、ベージュのパンツのボタンを外しファスナーを下ろしていくと、Uの手が少し抵抗気味に私の手を押さえてきた(少し勝気な性格だけど・・・・)。
でも、弱々しいためただ恥ずかしいだけと悟り、ベージュのパンツも脱がしてしまい上から下まで下着姿のご拝見~
上下お揃いのショーツで、ブラジャーの肩紐をずらし豊満な胸をを舐めまわし地下に揉むと、重たい胸なのに形は全然崩れずにすごい張りで、まるでゴムマリみたい・・私の中ではご満悦・・
そしてUは
「ん・・うん・・あん・・ん」から「あぁぁん・・・あぁぁん・」
と声が次第に激しくなり、私の首などあちこち舐めまくりだしてきました。
そして、中途半端に上を脱がしてた所を今度は下のアソコを重点的に刺激していると腰をクネクネとし感じまくってすごい状態。
ところが、ショーツが少し厚く感じる・・・・???
そして、直接アソコをイジリだすと、
「ダメ!・・生理だったの・・・」
とUが言い出し、”これは生入れで中出しチャンス!!”と私の中で悪魔の囁きが・・・
もう強引に上下の下着は剥ぎ取り、あるとあらゆる所をペロペロ舐めまくり、Uはビクンビクンとイってきてました。
アソコにに指を2本入れて刺激していると、もう腰は激しくよがるは、あえぎ声は大きいはで・・・
私のナニは全快状態!!
でも、イカセてやろうと指で刺激していると・・・
「あぁぁぁ・・あぁぁぁ・・・ぃぃ・・いっちゃう~・・・ああああ・・」
「いくっ・・いくっ・・ああぁぁぁん」
私は、これでもかって位Uのアソコに指を奥に奥に入れると、Uの体は反り返って
「ああぁぁぁん・・・・いくっ・・いくっ・・うっうっ・・」
といってしまいました。
その後にキスしまくり再度刺激の再開を・・・・指2本でクチュクチュと音がし出し、又Uは
「あぁぁぁ・・あぁぁぁ・・・ぃぃ・・・・ああああ・・」
とよがりまくり。
二回目の絶頂を迎えてしまいビクンビクンと体が反応してました。
再再開の指攻めになると、Uは我慢が出来ずに
「ねぇ~・・入れて・・・」
「何を?・・・」と、とぼけると
「アソコに入れてよ・・・」
「何を何処に?」と意地悪く返す・・・
「アレをアソコに!」
「正しく言わないと入れないよ!」と返すと我慢が限界なのか
「ち○ぽを私のま○こに入れて~」
と切羽詰まった状態でせがみ出しました。
私はニコっと・・・v(^。^)v・・・内心待ってましたとばかりに、彼女の上に体を移してアソコに少し当てたり離したりしてると・・
「あ~ん・・ダメッ・・じらさないでょ・・」
と体をよじらせて挿入OK!
少しずつ入れていくと、先程のよがり声より深みのあるトーンに変わり
「うっ・・あっ・・・・ぁっ・・・うっ・・うん・・・はぁぁっ・・・」
と私のアレが突き進むと共に彼女の欲求を満たすに向かって行きました。
そして、とうとう奥まで満たしてから、キスを交わしながらゆっくりとUに突き始めますと、
「ん・・うん・・あん・・ん」
「あぁぁん・・・あぁぁん・」
と部屋の外や隣に完全に聞こえそうな大きなアエギ声で、あまりにも凄い声なので、キスで塞ぎ舌を絡めながら腰をズンズン突いてやると、
「うむっ・・・ん・・・んん・・・」
と少しは静かでしたが、何時も10分持たず射精感が来るのですが、酔っているのでかなり持続しているので、Uの豊満な胸を鷲掴みしながら突きたい衝動にかられ、バックに入れなおしてバシバシと突きながら胸をギュッギュッと揉みまくる。
さすがに、私も射精したくなって来たので正上位に体位を変えて突きだしました。
そこで、わざとらしく
「いっていい?」
「アッ・・・アッ・・・うん・・・うん」
「中でいっていい?」
「ダメッ!・・中はダメッ!」
「いやっ・・中に行くっ!」
「ダメッダメッ・・・中は絶対ダメッ!・・・アッ・・アッ・・外に出して!・・・アッ・・あっん・・」
とUが行きかけて来たので、腰を激しく振り、これでもかって位に奥に奥に突いてやる。
「行くよ!」
「中はダメよ!」「あぁぁん・・・あぁぁん・」
折角のチャンスに向かい
「中に行くから」
「ダメダメ!・・・アッ・・アッ・・中出ししないで・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・はぁぁぁ」
「無言」
「中はダメッ!・・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・あぁぁぁぁぁ」
「中はいゃぁぁぁ・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・中はダメッぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・」
もう限界状態Uの言葉を無視して、Uのアソコの一番奥にドスッドスッっと突いてやると・・
「あぁぁぁぁ・・中はダメッぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・」最後のアガキ
ドスッ・・ドスッ・・
Uの中で私の精子がとうとう、ズリュッ・・ズリュッ・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~・・・・・・・・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」
ドスッ・・ドスッ・・
ズリュッ・・ズリュッ・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・ぁっ・・ぁっ・・・」
とうとう大量の精子をUの膣の最奥に生のまま中出しをしました。
出し切った時には、Uも行ってしまい
「はぁぁ・・はっ・・・」
と物静かに余韻の中に入って行きました。
私は優しくキスをしてその余韻を暫く楽しんでから少し時間がたった時に、話しかけると・・
「夫にも中に出されてないのにっ・・・・・・・」
「何時もゴムするか外だったのに・・・」
と返されました・・・
そして暫くして抜き、アソコからは私の中出しした大量の精子がドロドロと流れ出て来ました。
その後にまたキスをしてジャレていると、私のアレが復活!!
二回戦へ・・・
またまた中に・・・
一回も二回も同じなのにUは
「中はっ・・・ダメッ!・・・いっぃっ・・いっくっ・・・」
後から聞いたら、中出しで初めて味わう絶頂感だった様でした。
そしてそのまま就寝してしまい朝起き掛けに二回また中出しを犯って上げました・・・・・
何度犯っても中出しには抵抗してましたが・・・・
中出し以外はエロエロのUでした。
当然研修は、二日酔いと寝不足でIには目真っ赤っかだよと言われ、睡魔と戦いながら1日を過ごしました。
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