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その日から1ヶ月程前に仕事中に偶然、11年振りに昔良くつるんでいた女友達のR(31)とバッタリ。
久々に逢った印象は昔と変わらず、スレンダーなチョイ色気のある姉さん風。
結婚してまぁまぁ幸せだよ、との事。
こちらも仕事中だったので「おう、久し振り!今度飲みに行こうぜ。」程度の会話をしただけでした。
それからRも私の仕事の業界人になったらしく、ほとんど毎日顔を合わせる事になってました。
その内Rから「KKKも知ってる女友達も誘うから、昔遊んでた男連中と飲みたい」と言う事だったので、私は「未だに遊んでいる友達を誘うよ。」と言う事で飲み会の予定が出来ました。
私は当時から特別に気にしてない女性でしたが、周りの友達はRを結構狙ってたのは知ってました。
そして飲み会の日。
珍しく時間通りに来た私とRが二人。
私の悪友は仕事で遅れるとの事。
Rの友達は急用で来れないとの事。
「じゃ、先に飲んでるか。」と先に店に入りました。
まぁ、昔から狙ってたわけじゃなかったので、普通の話をしながら時間が過ぎた頃、悪友登場。
実はこの悪友、Rを狙ってた1人。
で、気を効かせて私が誘ったんですが、仕事の疲れとハイペースな私達に着いて来れず2件目のカラオケで撃沈。
テーブルを挟んだ向うに悪友とRという席だったんですが、Rがトイレに立って帰って来た時は、私の隣に。
撃沈の隣じゃ面白くないからなぁ、と思ってた矢先の事。
いきなりキス!頭ん中、はぁ?!状態。そしてまたキス。今度はディープ。
私自身女好きな方なんで、気持ちを瞬時に入れ替えて雄バージョンに変化させ、淫らしいキスのお返しを。
キスから離れてRを観ると目が潤み、私の耳元で
「生理で出来ないけど、ホテル行かない?いい?」
と言ってきました。
女性からの誘いに断れるハズもなく承諾し、内心撃沈の「コイツには悪いな・・。」と思いつつ、私の女好きを知ってる撃沈を送り際「Rは食わねぇよ。」と少し安心させ、Rとホテルへ。
ホテルに着き部屋まで行くまでにもRはもうベタベタくっつきフェロモンを撒き散らしていました。
生理で出来ないけど・・、と言ってたから添い寝でもしてやれば満足かなぁと思っていたら大間違い。
エロいキスの嵐!モロ発情してんじゃん!
その内
「出来ないから口でしてあげる。(フェラが)嫌いじゃないから・・。」
と言うつつ、半立ちの私を口の中に含むと、唇でクビレの所をしごき、舌先で先から裏まで往復させ、胴部を右手で擦り、左手は袋を揉むと言うフェラクイーンでした。
先ほど書き込んだ通り、オナ禁10日目だったのですぐガチガチ&射精しそうだったんですが、女が逝かせなきゃ射精しちゃダメという自分のルールを守りたかった為、クリまでならOKかなと思い正上位の体位で亀頭をクリに擦りつけました。
もうRのクリは私の我慢汁でぬるぬるです。
薄明かりの中、Rのアソコを観ても生理血は確認できず、代わりに愛液が出ていました。
私は生理でも構わない方なのでディープキスをしながら胸をくっつけ合うと、亀頭・カリ・竿、と認識出来る様にゆ~っくり挿入していきます。
Rは挿入されると思っていなかった様で突然の挿入感にディープキスを外し、
「ン・・、ンウ~ン・・。」
と小さな吐息混じりの喘ぎ声をもらしました。
まだ彼女との逢引き(再使用)までには4日間あるから、ザーメンも溜まるだろうという考えの下、今日は射精する事を決意。
Rを逝かせる事に専念します。
どうも、最奥が感じるポイントらしく、子宮口を越えた辺りに亀頭をゴリゴリと押しつける度に
「気持ちイイ~、ア~、ア、アァァ・・」
と喘ぎ、Rの
「ア~逝きそう、イって良い?いいの?」
の声に、ラストスパートに向って亀頭が抜けるまで引き、クリが潰れるまで深く突く凄まじいピストンをします。
「ど、どこに出す?ハァ、ハッ、ハッ、どこに欲しい?」
メチャメチャに突きながら聞けば、
「ア~、ア、ア・・、な、中。中でイイよぉ!」とR。
「溜まってるからな。すごい量が出るケド、イイのかァっ!」と私。
「イイよ!イイ!中あぁっ、アァーっ!」
Rがイッてる最中に合わせ爆発!
「ンーーーーーーーッ!!」
と最奥で射精を受けたRが海老反って果てました。
3日も溜めれば結構な量が出るんですが、10日だとザーメンの濃さも違い、ドクッドクッじゃなく、ビュルゥッビュルッと出ました。
あとでRに聞けば
「旦那とは生理時はしないよ。旦那には届かない深い所まで突かれ、おかしくなっちゃった。」
らしい。
「精子もすごく沢山出てたのがわかったよ、すごいビクンビクンするんだもん。」
その後も4発共、同じ様な奥に打ち付けて中出し。
一晩5発の中出しは初めてでした。
また次の週に仕事で逢ったんですが、耳元で
「腰がフラフラにならなかった?」「また中で出させてあげる。」
とか言ってきたので、負けずに下腹部を指差し
「そこを満タンにしてやるよ。孕むなよ。」と私。
そしたらR、「子供欲しいからイイよ~。」だと。
今はRとは中出しセフレになってしまいました。
こんな私だが、不倫の彼女に少し悪い気がしますよぉ・・。
コンビニにアルバイトしている高○生のA希1×歳と顔見知りになった。
いつも決まった時間にだいたい同じ物を買っていたので、ひょんな会話から親しくなった。
A希は良い印象の子で、なによりオレ好みのスレンダーな身体つきをしていた。
しかしまだ高○生なので、異性としては見てはいなく妹のような感じで接していた。
ある日、地元の温水プールでその子とばったり出くわした。
A希は黄色の花柄のワンピースの水着だった。
細身の身体にぴったりと張り付いた水着、胸は小さいようだったが、お尻はオレ好みの小さく締った形であった。
A希は同級生の女友達2人と一緒に来ているようだった。
オレはというと、男友達がダイエットのためにプールに通うというので、たまたまその日はそれに付き合い、一緒に泳ぎに来ていた。
A希はオレの身体をマジマジと見つめ、オレと目が合い、照れて目をそらすそぶりをした。
「せっかく泳ぎにきたんだから、さっそく泳ぐぞ!」
オレはそう言ってA希の手を取ってプールに向かった。
その時、嫌がるそぶりをしなかったのでこれは脈があるなと勝手に思った。
A希とは別々にひたすら泳いでいたが、A希達が帰るようなので、オレも友達に用事があるとウソを言って帰ることにした。
プールの施設から出てタバコに火をつけて一服していると、A希達がちょうど出てきた。
そうして会話を交わして、成り行きでカラオケにA希とその友達2人と共に行く事となった。
午後4時ごろ、門限のある子がいたのでおひらきにし、車で皆を送る事にした。
勿論カラオケ代はおごってあげました。
A希が案内する順番で友達を送っていって、最後にA希が残った。
道順ではA希が2番目に送る順番に思えたが、二人きりになりたい為の行動だと解かった。
『今日はおごってもらってありがとうございました』
「いいって事よ、それよりもオレもカラオケ楽しめたから良かったよ。やっぱり君達は若いね~」
そんな会話をしながら走っていると、急に
『海って遠いかなぁ?見たいなぁ ・ ・ ・ 』
と、A希が言ってきた。
「車で1時間程で行けるけど、門限とか無いの?」
『いつもバイトしてるから、夜9時までなら大丈夫です』
「それじゃ、行ってみる?」
他愛の無い会話をしながら車を走らせていると、A希がこっちをじっと見ていた。
『○○さんは今彼女っているんですか?』
突然で、オレは飲んでいた飲み物を噴出しそうになった。
「いや、いないよ」
必死に冷静さを保とうとしていた。
『私みたいな年下の女と付き合うことが出来ますか?』
「相手にもよるかもね」
オレははぐらかすような答えを返してみた。
(これはオレに惚れている。)
そう確信したオレは海には向かわずラブホテルにハンドルを切っていた。
『ここってアレ?』
「いやかい?」
『いきなりですか?』
「大人だからね」
訳ワカンナイ返答をし、かまわずホテルにチェックインした。
駐車場から部屋までA希は大人しくついてきた。
部屋につくなり、始めてみる豪華な部屋に驚いていたようだった。
黙ってオレは後ろからA希に抱きついた。
A希はオレに手を回して目を閉じてこちらに顔を向けた。
キスをした。
舌を入れていると、A希の体の力が抜けていった。
キスが終わるとA希はこっちを向いて上着をまくってブラを上にずらして小さな胸をあらわにしてきた。
オレはその要求に応えて胸を愛撫した。
『は~ぁ』
A希のおっぱいは、小さいがとても理想的な美しい形をしていた。
そして乳首の色は少し茶色に近かったが、小さくコリッコリに堅くなっていた。
後で聞いたのだが、A希は感じたら乳首を舐めて欲しくてたまらなくなってしまうようだった。
「オレでいいの?」
『うん、好きです』
A希の服を一枚づつ脱がしていった。
最後の一枚を取り去ると、A希は恥ずかしがって布団の中に潜り込んでいった。
オレもA希に見えるように一枚づつ服を脱いでいった。
そうして、オレのそそり起ったチ○ポをうっとりしているA希の目の前にかざした。
A希は恥ずかしそうに目をそらした。
布団の中のA希の隣に滑り込み、やさしく胸から愛撫を始めた。
乳首を攻撃するたびにA希はびっくんびっくんと反応していた。
徐々に下へ下へと攻撃を移動していって、とうとうマ○コの前にたどり着いた。
A希のマ○コは恥骨が発達していてスゴイ盛マンだった。
土手の回りは黒ずんでいたが、中は綺麗なピンク色をしており、ビラビラはあまり発達していなく、毛は薄かった。
オレはA希のマ○コをお尻から堪能するためにA希をバックのスタイルした。
想像どおりA希のお尻は素晴らしかった。
そして可愛らしいお尻の肉の間にひっそりとアナルが見えた。
その下には既に洪水状態の綺麗なマ○コ、眺めているだけでもオレは満足に思えた。
舌と指でマ○コとアナルを愛撫していると、A希は1回目の絶頂を迎えたようだった。
そして今度はオレのモノを口で咥える姿を味わおうと、A希の前に回ってフェラチオを催促した。
A希は歯が当たらないように丁寧に俺のペニスを味わっていた。
テクニックはさほどの物でもなかったが、お尻を振りながらフェラをしている姿を見て、オレのチ○ポはさらに勃起したように感じた。
「そろそろ入れよっか」
『はい』
A希はそう言ってオレに抱きついてきた。
そのままベットに押し倒して上からA希のまマ○コに挿入した。
A希のマ○コはキツくて最初はすべてが入らなかったが、何回か出し入れする事で少しづつ根元まで入っていった。
根元まで入って、奥にあたった時にA希はよりいっそうの喘ぎ声を上げた。
『あぁ~ん』
A希の中はとても狭かった。そして絡みつくようにオレのチ○ポを咥えこんだ。
オレはA希を抱きながら、
「オレと付き合うかい?」
と、聞いてみた。
『うん』
A希はそれだけ言って後は夢中に腰を振っていた。
「中でイって良い?」
『えっ、デキちゃうよ!』
「オレはデキても良いよ」
『まだ私、高○生だから早いよ』
「それならこれで終わり」
そう言ってオレはチ○ポを抜いてしまった。
『意地悪~っ!』
そう言って、今度はオレを仰向けにして上から自分でチ○ポを手で導いて挿入してきた。
オレは下からガンガン突きまくった。
A希は上で夢中に腰を振っていた。
そしてA希が2回目の絶頂を迎えた後、オレも勢い良くA希の中で果てていた。
その日はその1回だけで、あとは優しく肩を抱いて一緒に寄り添って時間を過ごした。
高○卒業後、A希は歯科医のナースになった。
A希はオレとSEXを重ねていく内に腰使いがだんだん激しく、そして官能的になっていった。
そしてナースの格好でSEXをしたり、アウトドアSEXを楽しむようになっていった。
某有名遊園地の観覧車の中でヤッたり、いろんな場所のトイレの中でヤッたりした。
森の中で素っ裸でSEXした事や、海やプールで水着をずらしてSEXした時もあった。
中出しオンリーだったが、最後まで孕む事は無かった。
1年半程付き合って、彼女に遊び癖が出てきたので別れを切り出した。
別れ際に最後のSEXを求められ、記念にビデオを撮りながらSEXして笑顔で別れた。
勿論、撮影したビデオはオレの自家発電のオカズになっている。
見た目で言えば、今でも最高の部類に入る良い女だった。
当時住んでいたアパートから徒歩で数分のところにテレクラがあり週に一回は利用していた。
炎で会った女もいれば、非炎で会って美味しい思いをした事もたくさんあった。
中にはただで処女をいただいたのも数件。
あの頃はホント良かった♪
で、今回はそんな中での一こま。
あれは確かちょっとばかり寒い冬の日の事。
いつもどおり、待機していると20歳の炎希望の子からのコール。
相手が言うにはスタイルも抜群でテクニックもあると。
顔は普通かな~って。
たわいもない話をして結局会ってみることに。
実際に会ってみると、背格好は普通くらいでコートを羽織っているため詳しいスタイルはわからなかったけど、顔もまぁまぁだしそのままホテルへ。
女がなぜかホテルにこだわっており「○○にある△△△じゃなきゃ嫌!」
というもので、まぁこっちとしてもどこでも良かったので希望どおりのホテルへ。
いざホテルに入り服を脱がしてみるとこれがまた本人が自慢するだけの事はあるスタイル♪
胸はEカップくらいでツンと上を向いたピンク色の乳首。
腰のくびれも良く、またヒップもこれまたプリっとしてて良かった。
一緒にお風呂に入り洗いっこ。
そして、普通どおりにエッチへと。
なかなかスタイルの良い女だったので(多少おしゃべりが過ぎたがw)普通にエッチを終了♪
一応生でしたけど、最後はおなかの上へ。
しかし!!!
エッチが終わった瞬間に
「あんまり寝てないから眠いんだよね~」っと。
ちょっと一服しようかなと思っていると静かな寝息が・・
こっちも出したばっかりではあったが、何となく寝ているその子を見ているとなんとなく2回戦をしたくなってしまい
「寝ても良いけど入れちゃうぞ?」
と言うと寝ぼけながら
「こっちが動かなくても良いなら良いよ」とのお返事。
それではと思い早速出したばかりではあるが、復活している愚息を女の子の穴の中へ。
既に一回終わっているためかすんなりと入る。
奥まで入れても女の子に反応なし。
奥深くまで入れて「動かすよ?」と声をかけるも反応なし。
何となく寂しい感じがしたものの、目の前にある光景を見ていると・・
さっき出したばかりなのに、射精感が。
しかも、入れただけで腰などもまったく振っていないのに。
その瞬間頭の中に「終わってすぐに寝るなんてなんて女だ!」「どうせ寝てるし気づかねえよな」と悪魔のささやきが。
この間ほんの1・2秒。
まったく腰を動かしていないのに、目の前の光景だけで興奮し寝ている女の中で放出!
さっき出した時の2倍くらいの量が出ている感覚。
一瞬やばいかな?
と思いすぐに愚息を抜いてみるものの、精子が中から出てくる気配はなし。
しばらくそのまま寝かせてあげて、自分は備え付けのコーヒーを入れタバコを吸って一服。
約30分後に穴の様子を見てみるもホントに出てくる様子なし。
休憩時間も終わりに近づいていたこともあり、女の子を起こすと
「どのくらい寝た?」「起こしてくれれば良かったのに」と。
寝ぼけた頭でシャワーを浴びに。
どうやら、その日は俺で3人目くらいの炎だったらしい。
結局女の子は中出しされた事にまったく気づかないまま俺とわかれた。
かなりお金に困っていたらしく、俺と別れる際も次を物色していた。
もし、あの日俺の次ぎに誰かと会っていたなら・・・
きっと中出しされたでしょうw
長文になってしまい申し訳ないです。
12時50分からの映画を見にいったんです。
私たちの席は後ろのほうで(1番後ろ)映画が始まってから10分くらいして彼のほうを見るとキスされました。
それもディープです。
びっくりしたけどうれしかったです。
そしたら彼の手がパンツの中に入ってきた。
でも気持ちよくて抵抗ができなかった。
声を出すとディープされ余計に手が入ってきた。
そしてアソコに指が1本さらに1本と増えていきました。
私はもうだめになりそうで彼にもうだめだよと言うと映画が終わると彼の車に戻りHが始まりなした。
本当に気持ちよくてすぐにいっちゃいました。
そして中だし。
私は、電車通勤なのですが、前から良く顔をあわせる、胸の大きい綺麗な女性がいるんです。
見た目は私よりちょっと上に見えるので人妻だと思うんですが、ある日、その女性の近くに、つり革を持って立っていました。
すると、「すいません」とその女性が声をかけてきました。
なんだろう?と思って女性の後ろの方を見ると、その女性、痴漢行為に合っているではありませんか!
よく「痴漢電車」なんていうビデオを見たことはあったのですが、本物を見てしまいました。
その女性に痴漢をしていた男の手をつかみ
「何やってんだ!」
と大勢いる電車の中で騒いでしまいました。
その時駅にちょうど着いたものだから、私の手を振り切り、男は逃げて行ってしまいました。
追おうと思ったのですが、私も会社があるものですから、深追いは出来ませんでした。
私が降りる駅に着くと、痴漢に合っていた女性も降りてきて
「今日は本当にありがとうございました」
とお礼を言われました。
それだけでも良かったのですが、
「今日のお礼に、何かご馳走したいので、夜会っていただけませんか?」
と言われました。
私も悪い気はしなかったので(ちょっと下心を持ちながら)待ち合わせし、その場を分かれました。
夜になり、時間になったので、待ち合わせの場所へ向かいました。
すると着替えて来たのか、朝とは違う服装で、胸元のバックリ開いた、セクシーな服を着て待っていました。
眼のやり場に困るくらい大きな胸で、服から胸がはみ出しそうでした。
名前も分からなかったので、名前を聞くと「ゆかり」です。と紹介されました。
私も簡単に自己紹介をして、彼女に、ちょっとオシャレな居酒屋?に誘われました。
良い具合に酔ってきた頃
「実は、最近主人に抱いて貰ってなくて、淋しいの・・。」と突然の告白。
「おれ、あなたのこと綺麗だなって思ってて、抱いてみたいなって思ってたんですよ」
と間髪入れずに言うと
「私も、あなたのことが気になってて・・だからお礼方々、お誘いしたの」
私も彼女も体がうずいて、我慢できなくなったので、二人でそのお店を出ました。
ホテルに誘おうと思ったら、逆に「もう濡れてるの。抱いて」とな。
二人でホテルに入りました。
バスタブにお湯を張って待っていると、ゆかりは豊満な胸を恥ずかしそうに、隠しながら脱ぎ始めました。
俺も硬くなるチ○ポを隠しながら、服を脱ぎました。
さすがに、服を着ていても分かるくらい豊満な胸。
ブラを脱いだところで、
「オッパイのサイズはいくつ?」
と二人でお風呂に入りながら聞いてみると
「103cmのHカップなの・・・大きすぎて恥ずかしいの・・」
「そんなこと無いよ!俺のチ○ポも喜んでるよ!」
といきり立ったチ○ポを、彼女の前に差し出した。
すると、オッパイでチ○ポを挟みながら、フェラをし始めました。
自分でも自信がある、太いチ○ポなのですが、俺のチ○ポがすっぱり隠れてしまいました。
俺のチ○ポが見えなくなったのはは初めてでした。
亀頭部分しか出なかったのですが、丹念に舐めてくれました。
揺れる水面、揺れる胸、そしていやらしくピチャピチャと喰わえる小さな口。
もう我慢できなくなり、風呂で洗うのもそこそこにし、ベットに移り抱き合いました。
ゆかりの秘部に触ると、糸を引いて、俺を迎える準備が出来ていました。
コンドームを探していると
「生で入れて良いよ」と嬉しいお言葉。
気が変わらないうちにと、ゆっくり挿入していきました。
「あっ、太いからちょっと痛い!」と悲痛な叫び。
俺も一気に挿入したい気分を抑えながら、ゆっくりゆっくりと腰を動かしました。
そのうち、ゆかりのマ○コも俺の太さに慣れてきたのか、だんだん感じ始めました。
「あっあっあっ・・・あなたのチンチン気持ち良~い!」
顔に似合わない卑猥な言葉。
俺のチ○ポを包みこみ、吸い付くような、ゆかりの膣。
愛液で俺の動きはスムーズです。
座位になり腰を動かすと、彼女の子宮が俺の亀頭にコリコリとぶつかります。
(あ~気持ち良い~)そんな思いを堪能していましたが俺も射精感が近づいて来たので、
「俺、イキそうなんだけど・・・」というと、
「もうちょっと待って!子宮にあなたのオチンチン擦れて気持ち良いの!」
「だってこのまま動かしてたら、抜くタイミングが・・・」と言うと
「良いの!このままもっと激しく動かして!中に出しても良いから!」と哀願してきます。
こうなったらシメタもの。こんな巨乳の美人に中出しなんて滅多にありません。
「中はマズイだろう?子供できちゃったら」と心にも無いことを言うと
「あなたの子供なら・・子供が出来ちゃっても良い!あっぁぁぁぁ・・・イック~!」
ゆかりは、一人で果ててしまいました。太ももが痙攣していました。
俺ももう我慢できなくて
「イキそうだ!どこに出す!?」と聞くと
「中で出して!私の中にいっぱい出して!来て~~!私ももう一回イク~~~!」俺も
「あ~ゆかりのマンコの中にいっぱい出すからなっ!うっっっ~・・・・」
二人同時に快楽の絶頂を迎えました。
こんなに気持ちの良い射精は久しぶりでした。
チ○ポを抜くと、白濁の精子がゆかりの膣の中から出てきました。
「また、いっぱい私の中に出してねっ・・・^^」そんな言葉が彼女から・・・。
お互いにまたSEX出来る、都合の良い日を確認して、ホテルを出ました。
だんなさんには悪いですが、こんな巨乳美女を放っておくのは勿体無いので、俺が、だんなの代わりになって彼女を満足させてあげたいと思います。
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