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投稿No.1624
投稿者 タッキー (37歳 男)
掲載日 2004年8月27日
今、付き合ってる職場で知り合った彼女(27歳)。
付き合って2年はSEXも消極的で、毎日逢っていた時も週に一回か二回。
風呂も別、電気も点けない、フェラも嫌がる。
体位は正上位、もちろんゴム付き。
これをどうにかしたくいろいろ試したんですが、駄目で少し面倒になったので別れる覚悟で浮気をしました(相手は35歳)。
わざとばれるように証拠を残したら当然のようにばれて喧嘩!
「どうして年上なんかと」って言うので
「お前はつまんない!!浮気相手は生で出し放題だ!!」
って言ったら
「私だって負けない」
と言い出しズボンを脱がしフェラを始めました。
一生懸命してると思うのですが気持ちよく無いので押し倒しそのまま挿入。
興奮したのか年甲斐も無く中に早出し。

余韻を楽しんでいたら彼女から抜いてまたフェラ。
ただ、69になろうとするので拒否して堪能してると、さっきより気持ち良く硬くなって来たので、バックから挿入。
これは少しもって中出し。
結局休み休み朝まで5回中出しました。

それ以来SEXは生でしています。
俺は結婚を考えてるんですが、彼女は一度の浮気が引っかかってるみたいで消極的。
ぜったい妊娠させて結婚するぞ!!
と思い逢うときは毎回中で出してます。

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投稿No.1623
投稿者 マルボロ (18歳 男)
掲載日 2004年8月26日
ついに俺も念願の中出しを出来た・・・って言ってもアナルなんだけど(^^;
その日はゆっくりお尻を開拓し、徐々に慣れたのかゆっくり動かして、
「もうちょっと入れていい?」と言い、最後まで入れると、徐々に息が荒くなった。
ホントは中出しダメだったが、M(19歳)もきもちいいらしく
「出していいよ」
と返事がきたので中にいっぱい出す。
軽くキスをし、出てくる精子をふき取ってあげ、「気持ちよかった」と・・・。
後から聞くと少し血が出たらしい・・・。
当分アナル攻めをしたいと思います。

下手な文章ですいませんでした。
俺も皆さん見習ってガンガン出したいと思います。

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投稿No.1622
投稿者 ハンター (38歳 男)
掲載日 2004年8月26日
先日、知り合った36歳の女TVデレクターから今から2対2で飲まないかとメールが入り外資系証券マンと六本木へ。
連れて来てたのは24歳の乙葉を少し太らせたが可愛いタイプのAD。
三日間帰ってなく殆んど寝てない状態らしい。
当然、ナチュラルハイ状態でガンガン飲んでたので2時間くらいでダウン。
彼女らが行着けの高級カラオケボックス(シャワー室付き)に連れて行かれ、寝てるADは寝かせて三人で盛り上がり、寝ているADを対象にした王様ゲームを始めた。
これが本当に楽しい。
最初の命令は「ADにキスをする」程度だったのが、先輩のデレクターが酔い始め激しい指令をだしはじめてた。
「乳首を嘗める」「パンティーを脱がす」とほぼ全裸状態になり、
「指マンを10回する」「口にペニスを入れる」「クンニする」など興奮しはじめ最後の命令が「中出し」だった。
王様の命令は絶対なので・・・
二人が見てる前で中出しSEXを敢行。
さすがにADも目覚め「あん、あん」感じ始めたが状況が分からず純粋に感じまくりお互い逝ってしまった。
冷静な連れの男がフロントに「2時間延長。誰も来るな。」と連絡をいれ、見ていた二人も我慢出来ずにキスから乳と股間を揉み出し4Pがスタート。

一番驚いたのは爆睡していたADが一番激しく、一人2発づつしっかり絞り採られた。
この二人は実はこのパターンが好きで何度か複数プレイを経験しており、大物タレントやお笑い系ともよく遊んでるそうだ。
噂では凄い世界と聞いていたが本当に凄いのだなと妙に納得してしまいました。
お笑い系の女性もよく参加するヤリコンもあり何れ参加したいです。

その後、ADをお持ち帰り状態になったが、さすがに何も出来ずに朝まで何もせずにお泊りしました。
ただ、朝に中出しはピルを飲んでるので問題ないと聞くと、ではもう一発とお願いし朝から中出しを堪能しました。
素面の中出しは本当に最高です。
酒なし中出しの虜になりそうです。
真面目な中出しSEXが一番です(笑)

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投稿No.1621
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年8月26日
24歳の時

某会社の女子社員との合コンでJ子とK子の二人と知り合った。
J子は19歳、スポーツ万能でフェロモン漂う身体つきの、笑顔の素敵な女の子。
K子は21歳、愛くるしい顔でスケベな話題についてくる小柄な女の子。
オレはJ子を狙い、ポケベルの番号を交換する事に成功した。
(当時、まだ携帯電話が普及した始めの頃で、文字の出るポケベルが全盛を誇っていた時代であった)
合コンは2次会で終わり、J子とはそこで別れたが、オレはそのまま3次会に繰り出した。
3次会にはK子がまだ残っていた。
オレはいいだけ飲んで悪酔いをした。
皆がそろそろ帰ると言った時、K子がオレを送るからと4次会に誘ってきた。
オレは迷わずK子と共に残る事にした。

しばらく別の店で飲んで、オレが飲みすぎたと言ったら、K子は自分も飲んでいるのにかかわらず、オレを自宅まで車で送ってくれた。
オレはK子に感謝し、明日は休みだから朝までオレの家で休んでいくように言った。
K子は素直にオレの部屋に入り、シャワーを浴びたいといってきた。
オレは替えのシャツを渡して、着替えが見えないよう隣りの寝室に退散した。
オレが寝室のベッドに寝ていると、まもなくK子がシャワーから上がってきて部屋の電気を消した。
薄明かりの中で、彼女は下着にオレの渡したシャツだけを着て俺のいる布団の中に入ってきた。
そしてオレに抱きついてきた。
抱きついて、K子はちょっとびっくりしていた。
『なにも着てないの!?』
「暑くて脱いじゃった」
オレは裸だった。
K子と唇を重ねた。
そしてK子の胸のボタンをゆっくり外していった。
一つ、一つボタンを外していくたびにK子から甘い吐息が漏れていた。
K子の生まれたままの姿は可愛らしかった。
左右に広がってはいたが、乳首が上にツンと向いた綺麗な胸だった。
腰のクビレは少なかったが、下半身には可愛いお尻を称えていた。
そして秘部は、毛がほとんど無くて、K子のマ○コは丸見えだった。
しかし、足を開いてK子のマ○コを覗いてみると、そこはとてもグロテスクなものだった。
アワビのようにぱっくりと口を開けビラビラは肉厚、クリもすっかり露出していた。
ロリっぽい身体つきにアンバランスな卑猥なマ○コ。
不思議な感覚だった。
充分濡れていたので、愛撫もそこそこにチンポを挿入すると、K子は獣のようになった。
髪を振り乱しながら腰を振り、盛りのついたメスのように喘ぎ声を発していた。
オレ達はただひたすら快感を求めて腰を打ち付けていった。
オレがイキそうになって、少し休憩したら、
『中にきて』
とK子が言ってきた。
理由は聞かなかったが、遠慮なく中で果てる事とした。
K子とは一緒にイクことが出来た。
K子はイク時に、オレの背中に爪あとが残るくらい抱きしめて痙攣していた。

それから3回ほどSEXの関係が続いた。
そしてK子はその数ヵ月後、突然結婚退職した。
彼女にとって、オレは結婚前の最後の火遊びだったのだろうか?
その答えはすぐに解かった。

K子との関係が終わった頃、J子からのポケベルが鳴った。
J子と食事に行く約束をした。
J子の性格は男っぽく、サバサバしている子だった。
しかし、スポーツで鍛えたであろうムッチリとした身体は、オレの股間を充分刺激するものだった。
食事をしながらJ子は聞いてきた。
『K子さんを抱いたんですか?』
オレは唐突な質問にびっくりしたが、それを悟られないように繕った。
「もちろん抱いたよ。大人同士だったからね」
『K子さん彼氏がいて、○○さんとは二股だったんですよ』
「それは知らなかった ・ ・ ・ 」
しかし、内心オレはそんなとこだろうなぁと密かに予見していた。
「オレは遊ばれたのかな?」
『そんなことありません。K子さんが言ってました、○○さんは優しくて大人の方だったと、良い思いでが出来たと。』
オレはK子の思い出作りに一役買ったらしかった。
「オレも良い思い出になったよ」
本心から思っていた。
「それを言いに今日はオレと会ったの?」
『それだけじゃないですよ。K子さんから○○さんを取り返すためです』
「どうやって取り返すの?」
『こんな所で言わせる気ですか?』
J子は微笑んでそう言った。

オレ達は食事が終わるとまっすぐラブホテルに向かった。
その間J子は、若いうちは特定の彼氏を作らずに色々な男性と遊びたいと思っていて、将来の結婚相手は近郊の人ではなく出来れば遠くの人が良いと自分の恋愛感を語っていた。
ホテルの部屋に着くなり、熱いキスをした。
激しく舌を絡ませ、そして二人で向かい合って服を脱ぎだした。
J子の身体は官能的だった。
J子がフロントホックのブラを取り去ると、そこにはおわんのようなおっぱいと茶色っぽい大きな乳輪の乳首が弾けるように出てきた。
肩幅が広く、ヒップも充分な大きさだった為、腰のクビレが強調されていた。
ショーツに指をかけて、J子はゆっくりと引きおろしていった。
オレはそれをパンツ一枚になって眺めていた。
陰毛が露になっていった。
J子の陰毛はビキニラインで整えられていて、短冊のようになっていた。
そして自分のショーツを足から取り去ると、続いてオレのパンツに指をかけてきた。
オレを下から悪戯っぽい目で見上げて見つめながら、J子はオレのパンツを下ろしていった。
弾けるようにオレのチ○ポがJ子の顔の前に現れた。
J子はおもむろにソレを頬張り、タマタマを擦りながらストロークを始めた。
痺れるくらいの吸引力だった。
J子はジュルジュル、ジュポジュポと音を出しながら、チ○ポを味わっていた。
そうしながら自分でマ○コを弄っているようだった。
オレはすぐに果てた。
それほど巧かった。
J子はすべて飲み干し、こう言った。
『ワタシも気持ちよくして』

ベットに移動して今度はオレがJ子を攻撃した。
J子のマ○コは下の方に口を開いていた。
若い割には良く開発されているようで、指を入れるとビラビラがまとわりついてくるように思えた程だった。
オレは舌と指での愛撫もそこそこにして、チ○ポでマ○コを弄ぶ事にした。
グショグショのマ○コにチ○ポをこすりつけながら、クリを指でグリグリしてみた。
『ん゛~っ!』
J子は仰け反った。足の先まで突っ張っているようだった。
少しずつチ○ポをマ○コに差し込んでいった。
J子はいっそうおきな声をあげて果てたようだった。
J子の息づかいが激しい中、オレは深く入れたり、浅く入れたりを繰り返して焦らしていた。
『一番奥まで入れて ・ ・ ・ 』
そうJ子が言ってきたが、オレは構わず自分のペースで挿入までの道のりを楽しんでいた。
そして、J子がキスを求めてきた時、深深とチ○ポをJ子にぶち込んだ。
キスをしながらJ子は喘いでいた。
腰をグリグリ回すようにJ子に押し付け、オレは大きな乳首にかじりついた。
J子はオレと繋がったまま弓なりになった。
そのままJ子を抱きかかえて体勢を女性上位に変え、J子を抱き締めキスをしながら下から突き上げた。
『もう駄目っ!』
「一緒にイク?」
『中は駄目よ ・ ・ ・ 』
「じゃあやめる?」
『いやっ ・ ・ ・ 』
「じゃあどうする?」
『このまま ・ ・ ・ 』
そうしてオレはJ子と一緒に中で果てた。

J子とはそれから数年間、たまに会っては身体の関係を続けていたが出会いから3年後、彼女は念願であった海外留学へと旅立って行った。
きっと彼女は、向こうで結婚相手を見つけている事だろう。

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投稿No.1620
投稿者 takuya (32歳 男)
掲載日 2004年8月25日
こんにちは。
中だし体験は素晴らしいの一言ですね。
僕も励みになります。
今日は、出会い喫茶で拾った女性の話でもしますね。

某場所に、出会い喫茶があり、そこにはちょくちょくいってました。
店員とも仲良くなり、新しく登録された子をその日にゲットするのが一番、おいしい。

ある日、夕方かなあ、ふらっといくと店員が“かわいい子が登録してるよ”というんで見てみるとこれがかわいい!
スタイルもよく21歳のマッサージ師でした。
風俗かなあと思ったけど見た感じからは感じられない。
早速、アポをとり話をしてみると本当にマッサージをしており、ただ、手では抜きはありというマッサージでした。
お金に困り、初めて友達の紹介できたそうです。
もちろん¥も経験はないらしく、ストレートに“いくら稼ぎたいの?”ときくと3というんで、問題なし!

店を出て、ホテルへ。
脱がせるとナイススタイル!
これはもうけもんだとうきうき。
たっぷり愛撫。あそこもきれくてこれはたまらん~

さて挿入しようとするとゆってきました!
“ゴムつけてね”
おれは
“了解”
といい挿入。
途中、バックで突こうとする瞬間にゴムをはずし、生で挿入。
向こうはまったく気づかず!
がんがんに突きまくり、一気に放出!!
放出した後も知らん顔でなえるまで入れ続け抜き、
“調子わるいわ”
といい、ゴムをいかにもいまはずしたかのごとく。

中で大量に出されてるとは知らず、かわいい女だ。
きっと危険日付近なら間違いなく妊娠してるね。
連絡先などは向こうもまたあの場所で会おうね!ということで聞かず。
それ以来、そのこは店には来ていないみたい。
いま思えば、知らないのを理由に中だしし続けることもできたのになあと気持ち後悔かな。

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