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30人目
Y枝という彼女がいながらも、オレは一人の女で満足する事は無かった。
オレは友達と二人で久々にナンパに繰り出した。
そこで3人組みのOLと出会った。
オレ達はもう一人の男友達を誘い、彼の家に彼女達を連れ込んで、そこで6人で飲み始めた。
3人組に一人生意気な女がいた。
大して可愛くも無いのにやたらと他の二人を取り仕切っていた。
他の二人の女の子は結構オレ達に気があるみたいだったけど、その生意気な女のせいでいまいち盛り上がりに欠けていた。
オレ達はその女を落とせば他の女もヤレると読み、その生意気な女にしこたま飲ませた。
そしてオレは友達の為にその生意気な女を誘惑した。
いつしかオレはその女と抱擁し、服の中に手を入れ胸を揉むまでになっていた。
それを見て友達の二人も部屋の明かりを消して、それぞれターゲットとしていた女に迫っていった。
暗くなったのを合図にオレは強引にその女の服を脱がした。
生意気な女はちょっと抵抗したがオレは構わず女を裸にした。
暗闇に浮かぶ女の裸はトドのようだった。
無意味に柔らかく、胸も貧弱だった。
オレは愛撫もそこそこに無理やりマ○コにチ○ポをぶち込んだ。
マ○コはすんなりチ○ポを受け入れるほどグショグショになっていた。
オレは言葉でいたぶった。
あれほど生意気だった女が侮辱されながら、素直にオレのチ○ポを受け入れている様はヤッていて爽快だった。
他でも喘ぎ声が聞こえてきた。
皆、首尾よく犯しているようだ。
それからオレはその女の中で果てた。
他の友達の女と交換してヤリたかったが、皆、犯している女と付き合うことにしたと言うので、オレは諦めた。
そしてその後、オレはそれっきり彼女達と会う事は無かったが、数年後この中の一組のカップルが結婚した。
結構マジでその後も付き合っていたらしかった。
その結婚式にオレのヤッた女も来ていたが、改めて見た彼女の不細工ぶりにオレは萎えた。
勿論、2次会でその子に付きまとわれたが、バックレたのは言うまでもない。
今でも生意気なデブスとヤッた、オレの勇気に彼らは感謝してくれている。
31人目
ある日、先輩の結婚式の2次会で、R香先輩に絡まれた。
R香はオレの5歳年上の33歳、女盛りの独身OLだった。
しかし、酒癖が異常に悪かった。
R香は2次会が終わるまでオレに絡んでいた。
2次会が終わり、オレが帰ろうとすると、R香が送ってくれと言ってきた。
先輩方も酒癖が悪いR香をオレに押し付けて3次会に行ってしまったので、しぶしぶながらR香を送る事にした。
オレはシラフだったので、車でR香を送ると彼女は助手席ですぐに寝てしまっていた。
俺はR香の家は知っていたのでR香の家まで無事着いた。
しかし、部屋の番号が解からなかったので、R香を起こす事にした。
R香は一人で歩けないと言ってきた。
オレは渋々肩を借して一緒に部屋まで行く事にした。
R香は自分で鍵を開けて部屋の中に入ることができた。
オレが帰ろうとするとR香は俺の首から離れなかった。
そしてR香はオレの耳たぶを噛んできた。
オレはいいだけ絡んできたR香に、やましい気持ちがこれっぽっちも無かったが、その行為でオレの男に火がついた。
オレは服を脱いでいった。
そして裸になってR香と向き合いそしてオレの股間にR香の手を導いた。
R香はしっかりとオレのチ○ポを握ってきた。
オレはR香にキスをしながら彼女の服を脱がしていった。
R香は細身の身体をしていた。
その肌は透き通るように白かった。
オレ達はそのままベッドに行く時間も惜しむように床の上で絡み合った。
オレはR香の股間に顔を埋めた。
そこは既に洪水状態だったが、オレは夢中で愛撫した。
R香はヒイヒイ喘いでいた。
R香のマ○コはグロテスクなものだった。
ぱっくりと口を開いたその様は、まさに高級アワビのようであった。
オレはそこにいきなりいきり起ったジュニアを突き刺した。
案の定、締りは緩かった。
それでもR香がグイグイ腰を使ってきて、それなりに感じる事は出来た。
オレは射精感が迫って外で出そうとして抜こうとしたが、R香が腰を押さえイっていたので、そのまま中に放出した。
R香はニッコリと
『ありがとう』
と言った。
オレは中に出したことを後悔したが、股間は意思とは異なり元気なままだった。
『若いから元気なのね』
それを見たR香はそう言って今度は上に乗ってきた。
激しい腰使いでオレの息子をR香は味わっていた。
オレも一度も二度も同じだと思い、今度は躊躇なく中で放出した。
その時、R香はオレを強く抱きしめまたイっていた。
行為が終わり、我に返ったオレは逃げるようにR香の部屋から出て行った。
その後、R香が妊娠したという話は聞かなかったので、大丈夫だったようだ。
正直ほっとした自分がいた。
それっきりR香とは遊ぶ事はなかった。
29歳の時
32人目
高○生1X歳のT里に逆ナンされた。
オレの良く行くレンタルショップの店員でいつもオレに色目を使っていたが、その日はオレにこっそりと
『あと15分でバイトが終わりなので待っていてくれますか?』
と言ってきた。
「じゃあ、そこで立ち読みして待っているよ」
オレはそう言って、期待に胸を躍らせ股間を膨らました。
T里は十代らしいむっちりした身体つきで、可愛らしい顔で愛嬌のある子だった。
時間を過ぎたので外に出ると、T里が待っていた。
車に乗り込みしばらくドライブしていると、ラブホが見えた。
「あそこに行ってみる?」
『ああいう所、行った事無いから連れてって』
と、きたもんだ。
オレは久しぶりに高○生を犯せるという期待で我慢汁を出しながら、ホテルに入った。
T里は見るものすべてにびっくりしていた。
ヤル為だけの空間。
オレはT里を抱きしめキスをし、服を脱がしていった。
T里は豊満な胸に小さな乳首をたたえていた。
アソコの毛は薄く、まるで少女のようだった。
オレも服を脱ぎ、T里の前で股間をあらわにした。
オレのチ○ポはそそり起っていた。
彼女はオレの裸をまじまじと見つめていた。
そのまま二人でシャワーを浴びてお互いの身体を洗いやっこした。
T里の股間に手を伸ばすと、そこは既にヌルヌルだった。
風呂場でT里はぎこちないフェラをしてくれた。
オレはT里にお返しとばかりに、風呂場でT里を抱きかかえるように結合した。
T里の中は強烈な締め付けを感じた。
オレは身体を拭きもせず、結合したままベッドに移動して十代の身体をさらに堪能した。
勿論フィニッシュは同意の上で中出し。
聞けばあと2、3日で生理が来る予定らしかった。
張りのある十代の肌はたまりません!
T里とは彼女に彼氏が出来るまで関係が続いた。
お互いSEXフレンドとして付き合っていたからだ。
T里に彼が出来、まもなく彼女が孕んでしまったので自然と会わなくなった。
スポーツのようにSEXを楽しんだ相手であった。
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