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投稿No.1659
投稿者 kekemi (19歳 女)
掲載日 2004年9月08日
あたしの彼氏は、10コ上。既婚者なんです。
エッチはゴムなしが多かったんだけど、何度か妊娠しちゃって何か良い避妊方はないかな?って考えてました。
そしたら膣中に挿入する錠剤を見つけたんです★☆★
エッチの5分前(挿入)には錠剤を入れて、彼がおっぱい揉んでる間に溶けるwwって感じだったの。
でも、この間薬入ってんのに、彼氏が中でおしっこしたんです!
「薬流れちゃう~」って言ってもお構いなしで「ドクドク」って注いで来るの。
そのドクドク感がたまんないんだけど、出来ちゃうよ~。
中出し最高に気持ち良いな~。
彼氏は、もっと色んな人に中出しさせたいって★
その後に「消毒」って彼氏が中出しするんだって!!んもう!

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投稿No.1658
投稿者 じるばん (28歳 男)
掲載日 2004年9月07日
今から約3年前のこと、池袋のイメクラにオキニが5人いました。
当然お金もかかりますが、何かおもしろいことをしたいと考えていたんです。
イメクラって夜這いプレイっていうのがだいたいありますよね。
これを使いました。
まず必ずシチュエーションは夜這いにします。
もっとも嬢が目隠していれば何でもいいんですけれどね。
たいていの場合先にシャワーを浴びます(一人で)から、そのときにオナニーして一発ぬいておくんです。
その精子は持参したアイスノンの上において、暖かくなるのを防ぎます。
そしてティンコをよく洗ってシャワーを出ます。

目隠しした嬢は寝ています。
丁寧に愛撫しながら濡らしていきます。
そうそう、オプションで「ピンクローター」をつけておきました。
ピンクローターの先に先ほどの精子をヌッて挿入するのです。
奥の奥まで・・・。
やがて時間がきたら素股でもなんでもやって終了。
そしてとにかく頻繁に通って体調の変化に気をつけておきます。

数ヶ月後、体調不良の嬢からメールで妊娠を相談されればOKです。
相談にのるという名目で出かけて行き、彼氏のフリしてあげるから一緒におろしにいくという話にもっていきます。
でもここで「彼氏になるっていうことを実感させて欲しい」と言うと、エッチが可になります。
当然ですが、妊娠しているので中田氏・・・。
そう、ここでようやく目的が達成できるのです。
あと、ですか?当然手術の日はバックレます。
手術日までにだいたい10回程度は達成しました。
この方法で分かっているだけで3人は出来ました。
が・・・真似はしないで下さい。
かわいいイメクラ嬢ばかりが減ってしまいますので・・・。

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投稿No.1657
投稿者 愛煙家 (50歳 男)
掲載日 2004年9月07日
20年以上昔の話。
足の骨折で入院した病院でのこと。
手術を終えてギブスとなりリハビリを始める。
足以外は健康体であり仕事柄、話題も多くいつのまにか6人部屋の中心となっていた。
見舞いの友人も遠方からも来ていたので面会時間をオーバーすることが多く、看護婦にマークされていた。
夜間の巡回で看護婦に「ごめんね」と先に謝る。
「人気者ですね」と言われ満更でもない。
ベッドの周りがカーテンで覆われていることもあって身体の向きを変えるふりをして胸の膨らみに手の甲を当てる。
脇に差し込んだ体温計を計る時、顔が近づくのチャンスと身体を起す仕草をする。
狙いは的中、看護婦の唇を奪う形となる。
手を看護婦の背中に回し引き寄せる。
周りの患者への気遣いか激しくは拒否しない。
無理やり唇をこじあけ舌を絡め取る。
別の手で白衣のボタンを外しブラジャーで覆い隠されている乳房を揉みしごく。
看護婦は逃げないで自らも舌を絡め応戦し始めた。
ブラジャーをたくし上げ生乳に触れる。
ギブスの足、周りへの意識もあって乳房を舐めることは出来なかった。
作戦を変えて看護婦の手を股間に導く。
短パンであった為、すぐに生のPを握らせることが出来た。
看護婦にウインクすると「仕方がない」といった顔を見せながらも口に含んでくれた。
禁欲生活だった為か射精感に襲われすぐに爆発してしまう。
看護婦は精液を出すことも出来ず飲み込んでくれた。
この日はこれで終える。

数日後、日曜日の昼間、看護婦に風呂に入りたいと言うが「ギブスでは無理ね」と言いながらも「身体を拭いてあげる」と車椅子で浴室に入る。
入口に入浴中の札を掲げ、ドアに鍵を掛ける。
「これで大丈夫」と裸にして身体をタオルで拭いてくれた。
そして、唇を重ねてくる。
自ら白衣のボタンを外しブラジャーをたくし上げ乳房を顔に押し付けてくる。
思わず吸いまくる。
乳首を唇に挟む。
今度は白いストッキングとパンティを脱ぎ捨て後ろ向きになって白衣を捲る。
むっちりとした臀部が視線に留まる。
長椅子に仰向けに寝かせてもらい顔を跨いでもらう。
腰が下りてくる。
陰毛とピンクに染まった花弁が唇に触れる。
舌を伸ばし舐めていく。
淫汁が溢れ出る。
看護婦は身体の向きを変えPを花弁に挿入する。
元気なPは速射で爆発。
しかし、看護婦は離れない。
ギブスを気にしながら腰を動かしていく。
Pもすぐに硬さを取り戻す。
今度は看護婦が昇天。
すぐに身体を拭いて部屋に戻ったが退院まで関係を続けることになる。
その間、勤務の時は検温、処置など何度もベッドに足を運んで回りに気付かれないようキス、フェラをしてくれた。
休みの時は匂いの着いた使用済みのパンティを渡してくれた。

看護婦の名前は美奈子、当時22歳。
退院して1週間後、彼女の休みにどドライブに誘う。
観光せずモーテルに直行。
不自由でなくなった身体で看護婦を攻めつづけてやる。
捨てる寸前の白衣を着せレイプのような激しいセックスもする。
アヌスも犯した。
放尿も見る。
彼女が見合いで婚約するまで関係を続けるが一度もゴムを着けなかった。
すべて、中出しである。

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投稿No.1656
投稿者 Taro (31歳 男)
掲載日 2004年9月06日
メル友のあやの(19歳)と実際に合うことになり、新宿の某所で待ち合わせをした所に向かうとそこには身長151cmの背の小さい華奢な感じの女の子が立っていました。
声をかけると、
「会えないかとおもった~~。」
と少しホッとした様子で、でもその言葉の後はほとんどうつむき加減に僕の後をついて来るだけで、話しかけると頷くぐらいで第一印象はなんか影のある娘でした。

少し歩きある一流ホテルに入ると・・・
「あの・・・どこに行くんですか?」
と不安そうに尋ねるので
「腹減ったからご飯食べようと思って・・・嫌いな食べ物ある?」
と聞くと
「いや!無いです。うれしい!」
と無邪気な笑顔を浮かべました。
ご飯を食べながら話をして、ここの上の階の部屋を予約してあるんだと話すと
「うれしい。」
と言って店を出たら自分から手をつないで、うれしそうにスキップしながらついて来ます。
部屋に入ると、あちこち窓から外を見たりお風呂をのぞいたり子供のようにはしゃいでいます。
「私こんな形で人と会うの初めてだから不安だったの・・・」
と抱きついて来ました。
タンクトップを脱がし小さいオッパイを愛撫していると、足を小刻みに振るわせているのでパンティーの中に手を入れるとすでに濡れていました。
脱がそうとすると
「ダメ!そこに座ってください。」
と言うので、言われたとおりベットに座ると
僕の股の間にチョコンと座りズボンのファスナーを開け、ズボンを脱がすと自分でパンティーを脱いで僕にまたがり自分で手を添えてアソコに挿入しました。
「やっと入った。明るいから恥ずかしい。これならお互いの顔が見れて安心。」
と言ってギュッと抱きしめてきました。
しばらくゆっくりと腰を動かしていると
「キスしてもいいですか?もう・・・私・・・」
と涙目になっています。
「うん。」とキスをすると
「イクッ」と小さい声で一言いっていってしまいました。
「ごめん。わたしいつもこうじゃないんだよ。」
と息をはずませていたので
「少し動くよ。」
と今度はバックにして挿入し直すと
「ダメ!まだ敏感なの。」
といきそうな様子なので、ガンガン責め立てると
「イクッ!」
と彼女がいくのと一緒に僕も彼女の中で果てってしまいました。
中出ししていいとも聞かずに・・・

抜くと彼女のアソコから息づくように3回ほど僕の精液がボタボタとたれていました。
見られているのに気づいたのか彼女はハッとしたようにスカートで隠して、僕の手を取ってベットに座らせました。
再び股の間にチョコンと座り、柔らかくなりはじめた僕のアソコをゆっくりと口にいれました。
丁寧に舌を動かしながら口で掃除してくれました。
「こういうホテルはティッシュどこにあるか分からないから・・・」
「やさしくしてくれてありがとう。」
といいながら、中に出した事を責めることもなかった。
時折見上げて目が合うと恥ずかしそうに俯いてフェラをつづけているのを見ているといつの間にか勃起していました。
「大きくなった!こんなの私入るんだ。口でも先しか無理なのに・・・」
「あのね、すごく胸ドキドキしてるの。」
と僕の手を胸に持っていき触らせます。
ベットに横にならせて、スカートを脱がせると・・・
さっきはよく見えなかったけど、アソコはむちゃくちゃきれいで、毛はほんの少しだけ丘にチョボっと生えているだけ・・・
「見ないで!薄いでしょ。」
とほとんど子供の様なあそこを隠しました。
「本当に19だよね。」
とぼくも不安になって聞くぐらいでした。
そんなアソコに再挿入するとキツキツで・・・
バックや騎上位の次に正常位にもどるとすぐに射精感がやってきました。
「だめ!もう何回もいったから、もう頭変になる。いって!おねがい。」
と涙目になってます。
抱きしめてキスをすると彼女はいってしまい。
それに合わせてぼくも彼女の中に2度目の射精をしました。

そのまま僕も息を整えてから彼女を見るとすやすやとかわいい寝顔で寝ちゃっていました。
ぼくがアソコを抜くと彼女の小さいあそこからすごい量の精液が逆流していました。
クローゼットのタオルでアソコをきれいにしてあげ僕も横になり二人で一眠りしました。

帰り彼女を車で送って行くことになり、車を走らせていると・・・
車のギヤを持つ僕の手を急に握ったので
「どうしたの?」と聞くと、赤い顔をして
「あの・・・ドロッって少し出てきた。」
といって足をモジモジさせています。
始めなんの事か分からなかったのだが、すぐに精液の事と分かり車にあったティッシュを渡すとぼくに背を向けるようにしてごそごそとアソコを拭いていました。
「あの・・・いつもエッチは中に出しちゃうんですか?」
「いや!キミがあまりにもかわいかったから・・・」
と言うと
「赤ちゃん・・・できちゃうかも・・・」
「危険日だった?ごめん。」
「わからないけど・・・こんどはちゃんとゴムしてたくさんしてね。」
と笑顔で言うので
「うん。」
と答えた。
後にゴムをしてのエッチは1度しかない。
この日はキスをして別れたが、かわいいMのあやのとのエピソードはたくさんあるのでまた次回に・・・

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投稿No.1655
投稿者 スナイパー (28歳 男)
掲載日 2004年9月06日
この8ヶ月間、No.1058で紹介した女子高生に写真をネタに生・中出しを月1の頻度で続けてきた。
最初の中出しのあまりの気持ちよさが忘れられず、再び下校時に待ち伏せした。
彼女は私を見た瞬間、顔が引きつっていたが、逃げるようなことはなく、むしろ何か言いたげな様子だった。
再びホテルへ誘うと、すんなりついてきた。
前に中出ししたときに撮った写真が気になったのだろう。

ホテルで写真を見せてやった。
彼女は泣きながら俺の顔を睨んでいた。
どうやらその後生理が来ず、妊娠してしまったらしい。
それを聞いて、俄然また中出しをしてやりたくなった。
当然、妊娠したことなど誰にも相談できない。
もちろん生むことなどできないが、中絶するにしてもその費用もなく、どうしたらよいか困っているという。
費用を出して欲しいと言ってきた。
そこで、今後も会うことを条件に費用を出してやることにした。
携帯の番号と住所を聞き、念のため生徒手帳を確認すると、嘘はなかった。
彼女の名前は恵美、当時○7歳の○2だった。
早速この日もあの気持ちいいオマンコを味わわせてもらうことにした。
何度見てもきれいなピンク色をしたオマンコにムスコはビンビン。
割れ目をなぞるようにモノを擦りつけてやると、屈辱的な表情をしていたが、しっかりオマンコは濡れていた。
擦るのをやめ、入り口にモノをあてがうと、恵美は身構えた。
相変わらずキツく、すんなり入らない。
とにかく入り口が狭い。
ゆっくり少しずつ押し入るように腰をしずめていった。
ギュッとモノが締め付けられるこの圧迫感が何とも堪らない。
そのまま深くまでストロークの長いピストンを始めると、恵美は悲痛の表情に変わった。
ピストンのたびにオマンコがモノを包み込むようにグイグイ締まる。
「そんなに締め付けると出るぞ」
と言うと、吐息とともに小さな声で
「締めてない…」と。
試しにピンストを止め、
「じゃあ、意識して締めてみろ」
と言うと、今までとは比べ物にならない締まり!
そのまま締めさせてピストンを再開すると、動きに合わせるように締め付けてきた。
これには堪らず敢え無く中出し。
モノが脈打ち、オマンコの奥に勢いよく精液が浴びせられているのがよくわかる。
そのたびにオマンコもギュッギュッと締まっていた。
前回と同じ感触。
経験はほとんどないようだが、この子のオマンコは相当にチンポへの反応がよい。
こんな子は初めてだ。
あまりの気持ちよさに射精もかなり長く続いていた。
ただ、達成感はあまりない。
きっとすでに妊娠しているので、この中出しで孕むことがないからだろう。
やはり中出しは、相手に妊娠の不安を与えてこそしがいがあるものだ。
相変わらず恵美は呆然としていた。
中出しされた方にとっては、妊娠の心配がなくても自分の中に精液を浴びせられれば、屈辱なのだろう。
恵美のオマンコの気持ちよさには大満足だったが、征服感がいまいち。
早めに中絶手術をさせて、再び妊娠の可能性があるときにまた中出しをしてやることにした。

その後、月1で中出しを繰り返したが、その間、妊娠したのは最初を含めて3回。
恵美のオマンコは今でも抜群の締まりだが、新鮮さがなくなってしまった。
そこで、恵美に別の子を紹介させることにした。
できるだけ経験のなさそうなかわいい子を選ぶように言った。
恵美は「友達を売るようなことはできない」と拒否したが、紹介したら恵美との関係を終わらせてやる約束をすると、
「考えさせて欲しい」ということだった。
後日、「紹介するので私とはこれっきりにして下さい」と言ってきた。
「ただ、あまり交友関係が広くないのでかわいい子がいないかも知れない」
というので、
「お前よりよくなかったら、またお前に中出しさせてもらう」
と忠告した。

その後、恵美は「この子でいいか確認して欲しい」と写真をもってきた。
恵美と並んで写っていた。
恵美もかわいいが、この子はさらにかわいい。
しかも、かなり小さい。
ハメる相手としては最高だなと思った。
親しい子を売るのは嫌だし、親しい子の中には満足してもらえそうな子がいないので、あまり交流のない後輩を選んだとのことだった。
俺は、「この子なら、お前との関係を終わりにしてやる。近いうちに連れてこい」と言った。
どういう風に話をしてこの子を連れてくるのだろう。
早くこの子に中出ししてみたい。
今から楽しみだ。

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