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投稿No.1634
投稿者 木村たく屋 (36歳 男)
掲載日 2004年8月31日
家を建てました!!
念願のマイホーム。お祝いに駆けつけた妻の友人と飲んで食べての大騒ぎ。
妻はそれゃもう嬉しくてがぶ飲みで・・・・
寝室へ妻の友人と二人で抱えていき、その後は二人で飲みました。
彼女は家が近く、僕は
「もう少しゆっくりしていきなよ」と言うと
「いいよ」。
僕はちょっと汗かきなのでシャワーを浴びてバスガウンをまとって彼女の横に座り、どんな態度を示すかと少し身体をくっつけると無反応・・・
調子に乗って顔を近づけおでことおでこを近づけて唇が触れ合うまで・・・
もうたまらず押し倒すと、
「ダメダメッウソウソっ」
暴れる彼女を押さえつけて、もう酔った勢いで無我夢中で・・・
ただただSEXのみ考えて・・正上位の形でしか出来ませんでした。
暴れるしまさにレイプでしたよ。
彼女の泣く顔を見ながら
「そっちも悪いよね?」
なんて聞いても泣くばかり、
「出すよ、中に!」っていうと悲鳴なんか上げて、、、
別に痛くも無いのに・・・・
中にたっぷり注ぎましたよ。

さっさと洗うなりなんなりすればいいのに、何ぐったりとショック受けてんだ?って感じました。
だって彼女だって僕を挑発したんですよ、マジ。
実はこの後もグッタリしている彼女にもう一発中出ししてあげました。
30過ぎの女がマグロ状態・・・
それから僕は避けられています。

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投稿No.1633
投稿者 ヒロシ (37歳 男)
掲載日 2004年8月30日
2年ぶりくらいの投稿です。
吉原の大衆料金ソープにつかさ(仮)というオキニの娘がいました。
初めて写真指名したとき、基本的にはその店は即々の店ではないのですが、部屋に入るなり彼女は即私のズボンとパンツを脱がして来るので、即ベッドで一戦ということになりました。
その時はスキン付きだったのですが、顔も可愛く、個室内での雰囲気もとても良いので、月2くらいのペースで彼女に会いに行くようになりました。
3回目からは、デパートでTバックや極端に面積の小さい紐パンなどのエッチな下着を買って、プレイ中に彼女にはいてもらい、それをビチョビチョに濡らしたあとで脱がすのが楽しみでした。
彼女は見かけはとても清純そうで、メークも薄く、とてもソープ嬢には見えないのですが、ベッドではとても淫乱で、左の脇、両方の乳首、へそ、性器周辺と足の指がとても感じる様で、そこを攻めてあげると、最後は私のペニスが千切れるのではと思うほど強烈に締めて、身体をのけぞらせて絶頂に達する様になりました。
あそこも全く匂いがなく、私は鼻が完全に埋まってしまうくらいに彼女のバギナに顔を埋めてクンニするのが楽しみでした。
とても可愛い娘なので、私は何とかこの娘に中出ししたいと思うようになり、何度か生でさせてと頼んだのですが、OKの返事はもらえませんでした。
そこで、彼女をとことん感じさせて、彼女の方から「来て」と言わせるべく、とことん彼女を攻めて攻めて攻め落とそうと考えました。

その日も、sexyなTバックを買い、彼女を攻めました。
Tバックは既にびしょびしょだったので、ゆっくりそれを脱がし、布に付いた彼女の液を彼女の前でゆっくり舐めて彼女の羞恥心をくすぐりました。
そして、タップリクンニをしてさらにジュースをいただいたあとで、ゆっくりと中指と人差し指を彼女の中に挿入し、ピストンを開始しました。
彼女の中が次第にゆるくなってきたので、薬指も挿入し、3本の指で激しくピストンを繰り返しました。
すると、かなりゆるかった彼女の中がさらにゆるくなったかと思うと、バギナからジュースとは違うもっと粘度の低い液体が大量に迸ってきて、彼女の口から、
「来て。早く来て。」
との言葉が漏れました。
私は、これからも彼女との関係は続けて行きたいと考えていたので、
「生で入れていい?」と確認をしました。
すると、彼女は、
「生で頂戴。つかさ(その時は彼女の本名)の中にヒロシさんのものを頂戴。」
との返事。
そこで、私は自分のペニスをゆっくりと彼女の奥まで挿入し、ゆっくりとピストンを行いました。
潮を吹いた時にはあんなにゆるゆるだった彼女の身体は、文字通りイソギンチャクの様に私の身体に絡み付いてきました。
彼女のイソギンチャクと私のペニ棒は完全に一体化した様な心地良さで、もっとゆっくり楽しみたかったのに、挿入後5分足らずで私は絶頂を迎え、彼女に
「中で行くよ。」
と最後の念押しをしたうえで彼女の中に放出しました。
彼女のバギナから流れ出てくる自分の分身を眺めていると、彼女をものにしたという達成感と、彼女へのいとおしさで胸がいっぱいになりました。
彼女は潮を吹いたのは初めてとのことでした。

その後も店に行くたびに彼女とは中出しを行ってきましたが、去年彼女が引退してしまい、それで終わりになってしまいました。
引退前に、私の愛人になって欲しいとの話をしたのですが、それは断られてしまい、とても残念に思っています。
彼女がどこかのお店に復帰したら、また、会いに行きたいと思っています。
久しぶりの投稿で、文章があまりうまくまとまりませんでした。
また、新しい話をご紹介しようと考えています。

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投稿No.1632
投稿者 剛士 (41歳 男)
掲載日 2004年8月30日
全国中出しマニアの皆さん、毎度ピアノのセールスマンです。
毎日皆さんの投稿を楽しませて頂き、ワタクシも頑張らねばとアチコチ開拓しております。
皆さんもそうでしょうけれで男ってしょうがないもので同じ女性に中出ししても5~6回ヤッちゃうと飽きるんですよね。
そんな中、先日ピアノの調律サービスに顧客の自宅を巡回し新規人妻さんに運良く中出しできたのでご報告致します。

この季節ってホント暑いので自然と奥さん達、自宅での服装も露出度が高くチョッと美人の人妻さんがタンパン姿で応対して下さるとはちきれんばかりに興奮してしまいます。
その日も気温は33℃、暑い午後の昼下がりでした。
ピアノを購入して10年以上お付き合い頂いてるピアノの教師をしている真理さん(40歳、竹下景子を若くしたような清楚な人妻さん)宅へお邪魔した時の話です。
真理さんは普段ピアノ教室へ来る時はいつもブランド物のスーツでお洒落にしていたのですがさすがに自宅ではラフなスタイルでお出迎えです。
ナント、真っ赤なピチピチの膝小僧あたりまでの水着のような生地のスポーツパンツにおヘソ丸見えのタンクトップです。
「あら剛士さん、いらっしゃい!今エアロビの真っ最中だったのよ」
と美しい指で汗を拭きながら烏龍茶を出してくれました。
キッチンへ行く奥さんの体のラインを舐め回すように見たのですが若いの一言。
くびれたウエストラインに芳醇なヒップ、栗色のロングな巻き髪ヘアはさすが熟女と思わせる色艶です。
以前、会社の飲み会に参加して頂いた時に旦那さん(林家こぶ平ソックリ笑)の浮気で悩んでいるとの話でした。
またその飲み会で王様ゲームをした時ワタクシとキスをする事になり恥ずかしそうにキスをしたのを思い出します。
一通りピアノを調律後に雑談、
「しかし奥さん若いですねぇ、ご主人が羨ましいですよホント」
とお世辞を言うと
「あらヤダんっ、ワタシ努力してるのは主人の為じゃナイのよ」
と交わします。
「いや真理さん、スタイルそんなにイイなんて思いませんでしたよ。この前の飲み会でキスできて光栄ですよ」
と言うと奥さん頬を赤らめて恥ずかしそうにしています。
話しているうちに旦那さんの話になり
「あの人、まだ会社の若い事務員と続いてるみたいなの」
と告白。
「こんな綺麗な奥さんがいるのに浮気だなんてとんでもない。奥さんボクで良ければどうですか?」
などと冗談を言い奥さんをナニ気に誘いました。
ソファに座る奥さんの股間、ピッチリパンツでアソコのモリマンまでしっかり確認できます。
どうやらノーパンみたいです。
しかもタンクトップもノーブラのようで乳首までクッキリ見えます。
もうワタクシ我慢できなくなり奥さんの隣に座りました。
これぞ熟女の甘い香り、ロケットのような豊満なオッパイに見とれもうビンビンです。
奥さん「剛士さん、どうしたの?急に隣に来るなんてナンか可笑しいわ」とワタクシを見つめるので直に告白しました。
「いやぁ奥さん、あまりにセクシーなのでボクのアソコが大きくなっちゃって!」と言うと奥さん
「いやぁんっ、剛士さんったらぁ、嘘つかないでよ。オバサンをからかっちゃダメよぉ」と言うので
「本当ですよ奥さん」とボク。
奥さんが「んじゃぁ見せてみてよ!」と言うのでワタクシ度胸一番ズボンのジッパーを躊躇なく降ろし勃起してはちきれんばかりのオチンチンをニョキッと露出させました。
「奥さん、どうですかホントでしょっ」と言うと
「えっ、ホントに出すなんて・・・凄ぉ~い、凄い大きいオチンチン、主人の3倍はあるわ」
と凝視して目を丸くしています。

こんな楽な展開になりラッキーとばかりにワタクシ奥さんのタンクトップをめくり返し豊満なロケットおっぱいにむしゃぶりついて乳首をコリコリしました。
「アッアッァァァァッ、ンハッ、ンハッ!」
と奥さん嗚咽を漏らしたとたん立ち上がりカーテンを閉めたのでサスガ人妻熟女、物分りがイイとヤル気満々です。
ソファの上で奥さんを全裸にすると奥さんもう野獣の如くナンとも言えぬフェロモンをムンムンさせてワタクシのオチンチンを味わいます。
「ハァッ~ん、おっきいぃわぁ、お口に入るかしらん」
と言いつつ思い切り咽喉の近くまで飲み込むあたりはさすが人妻テクニック!
今までの若妻さんとはひと味違います。
よっぽどデカチンが気に入ったのかフェラをやめないのでしかたなくシックスナインへ突入。
もうオマンコは回りがギラギラ光るほど濡れ濡れ状態です。
「ンクッハッ、クックッンハァッ!あぁ感じるわっ剛士さん、イイィィッ」
とケツの穴を舐めながら悶え声を出します。
ワタクシ奥さんのスラッとした美脚を広げ愛液の溢れ出るオマンコへ指を2本挿入し
「クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ」とGスポを高速ピストン攻撃しましたらものの2~3分で野獣のように
「ンアッ、イイィィィィッ、ンハッ、ンハッ」
と全身をピクピク痙攣させて声にならない嗚咽を漏らしながら頭を大きく振り乱してきました。
やがて胸から顔が真っ赤になり
「ガアァァァッ、もうダメ、もうダメ、変よっ、なんか変になりそうなの!こんなの初めてよぉっ剛士さん!ナニっ、これナニ、はぁっ、クゥゥゥッ」
と絶叫した瞬間、オマンコから「ビュッ、ビュッ、ピューッ」と潮が大量に噴出しました。(唖然)
もう奥さん目も虚ろになって体を痙攣させ口から舌を出して絶頂感の余韻に浸っています。
「どうですか奥さん、ご主人と比べてみて?」と聞くと
「こんなに感じたのってハァッ、ハァッ、生まれて初めてヨ。」
と息を切らして歓喜の表情。

それからこの奥さん、腰を振るわ振るわで大変でした。
騎乗位になると物凄いピストンマシーンのように尻を振りクリトリスを擦るような感じでネチョッ、ネチョッと厭らしい音を絶てて腰を動かします。
奥さん5度ほど絶頂を迎えたところでワタクシ、大量中出し発射攻撃で撃沈!
さすがに中年のドスケベ奥さんにはあきれ返ってしまいました。
フローリングは奥さんの大量噴射の潮でベトベト濡れていました。

いやぁ~、人妻熟女ってホント疲れますね。
こんなにスゲベで良いのカナァって感じです。
次はもう少し若い人妻さんにしようと思います。
では皆さんも頑張って下さい!

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投稿No.1631
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年8月30日
27歳の時

オレの妻となるY枝19歳と出会った。
Y枝はオレの会社の新入社員だった。
小柄で、愛嬌のある顔、そしてなにより彼女の小さなお尻と細い足にオレは惚れていた。
彼女は少々田舎臭さがあったが、とても性格の良い真面目な子だった。
オレは普段からスケベな話をするような関係になり、まもなく食事の約束を取り付ける事ができた。
Y枝と食事に行き、そこでまだ彼女が処女である事を知った。
その日は普通に食事をして、かるく飲んで終わった。

後日、会社で昼食を取っているとY枝が今夜また会おうと言ってきた。
その日は食事の後、オレの家に招待した。
そこでY枝から告白された。
『私と付き合います?』
「良いけど、オレすごいエッチだよ!ホントに良いの?」
オレは真面目なY枝の為にそう聞いてみた。
『大丈夫、そんなこと解かってますよ』
オレはY枝を抱き寄せ、キスをしていた。
そして少しずつY枝の服を脱がしていった。
Y枝は着やせするタイプなのか、素晴らしい胸を服の中に包み隠していた。
Dカップはあろうかという胸は、スベスベで乳首は綺麗なピンクだった。
オレは乳首を舌でころがした。
Y枝は始めての愛撫に小刻みに震えていた。
Y枝の下を脱がすと、良く整えられた陰毛が顔を覗かせた。
割れ目に指を這わして、股間を弄ると、そこはシットリとしていた。
オレはY枝の股間に顔を埋めて愛撫をしながら服を脱いで裸になっていった。
最初はY枝は汚いところだから恥ずかしいとイヤイヤしていたが、次第に力が抜けて行き、
オレの愛撫に徐々に感じていった。
Y枝のマ○コは凄く綺麗だった。
ぴったりと閉じていて、開くとそこは綺麗なピンク色をしていた。
充分潤った所でオレはY枝の上に移動し、耳元で囁いた。
「いまからY枝の処女を頂くよ」
『うん』
オレはY枝の入口付近をチ○ポでなぞった。
そして充分チ○ポに愛液を絡ませ挿入の準備を完了した。
Y枝の足を充分開かせ、腰をがっちり持って、少しずつチ○ポをマ○コに埋めていった。
Y枝はかなり痛がった。
だんだんベッドの上に逃げて行って、オレの先っちょが入るか入らないかの所で腰をよじって拒んでしまった。
『怖いよ ・ ・ ・ 』
「大丈夫、入るまでは怖いけど、もうちょっとだよ」
オレ達はそれから3度ほどチャレンジをした。
しかし、その日は挿入する事がとうとう出来なかった。
「今日はもう止めにしよ」
『ゴメンネ』
オレはY枝を抱き寄せてナデナデして添い寝した。

それから3日後、またチャレンジする事となった。
その日はY枝もやる気満々で、食事もそこそこにして、すぐにオレの家にきた。
今夜は最初からY枝はオレの愛撫に反応してきた。
オレもエッチな言葉を言って、Y枝の気分を高めていった。
そして開通式。
オレは「いくよ」という言葉とともに、Y枝の中に進入していった。
Y枝が上に逃げようが、足を閉じようとしようが構わず半ば強引にY枝の中に少しずつ進入していった。
もちろん優しい声を掛けながら。
そのうち亀頭部分がすっぽりとY枝に入った。
Y枝は声がでないよう、唇を噛んでいた。
オレはそのまま少しずつさらに奥に進入していった。
Y枝は苦痛に顔を歪め、荒い息遣いとなっていった。
とうとう合体を完了した。
「良く頑張ったね、とうとう入ったよ」
『うん』
「痛い?」
『うん』
「動いても大丈夫?」
『うん』
オレはゆっくり動いた。
あまりにも強烈な締りに、まもなく射精感が訪れた。
「中で良い?」
『出来ちゃうかもよ』
「そんな簡単には出来ないよ」
『出来たら責任取ってくれる?』
オレはY枝なら良い嫁さんになると思い、素直に
「良いよ、出来たら結婚しちゃお」
そう言っていた。
そうしてオレはY枝の中で果てた。
うっすら涙を浮かべるY枝を優しく抱いて、その夜は深けていった。

Y枝は始めての行為から、10回くらい行為を重ねてやっと痛みが無くなったようだった。
オレはY枝に色々な事を仕込んでいった。
それにY枝も精一杯応えてくれた。
今ではフェラも上達し、さらに自分で腰を使ってくるようになった。
しかし根が真面目なのか、変わった場所でのプレイや、アナル、道具を使ったプレイには今でも抵抗している。
オレはすべて中出しだったがそれから約3年間、Y枝は孕む事は無かった。
そしてオレが31歳になったころ、オレ達は結婚した。
すると、なぜかすぐに子供を授かった。
いままで出来なかったのが不思議に思えた。

いまでも二人目を目指して毎回Y枝とは中出しでプレイしています。
真面目でスレンダーな身体つきの上に胸が大きい。
そしてエッチの好奇心が旺盛。
家事は完璧、夜もエンジョイ!
浮気は駄目だが遊びはOKという、寛大な心(もちろんまだバレてはいない)を持つ、嫁さんとしては最高の女です。

しかし、オレの女癖が結婚で直るはずも無く、今でもヤルだけの女を求めて彷徨っています。
今後、結婚後オレにヤラれる為だけに出会った女を紹介していきたいと思います。
過去、中出しを繰り返してきて孕む事が無かったので、オレは種無しかと思った事もあったが、子供が出来たので取り越し苦労だったらしい。
きっと、ただ運が良かっただけかも知れない。

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投稿No.1630
投稿者 こうりん (26歳 男)
掲載日 2004年8月29日
以前、居酒屋に行った時のことです。
隣に座った綺麗な年上の女性(後で聞いたら34歳との事)と意気投合してしまい、酒もはいっていたし女性からのお誘いがあり、店を出てからホテルでセックスしました。
彼女は旦那さんが単身赴任で海外に行っているそうで、すごく欲求不満らしく、ホテルの部屋に入るなり私を押し倒してきて、いきなりフェラチオをしてきました。
ある程度口でしてから彼女から
「入れて、お願い」
と言われたので下着を脱がしたら、もうあそこは愛液でビチャビチャ、前戯など必要なく挿入し。
私も興奮していたらしく、ゴムの事はすっかり忘れていて生で挿入してしまい、途中で気がついたのですが、一回抜いてゴムを付けてから入れなおすのは嫌なので、彼女に聞いてみると
「中で出してもいいから、抜かないで」
と言われたので、そのまま中でイってしまいました。

そして私がペニスを抜くと、彼女が
「キレイにしてあげるね」
とフェラチオをして中に残っている精液を吸出してくれて、イッタ直後はペニスは敏感ですからまた勃起してしまい、それを見て
「今度は口に出してね、精液飲みたいの」
と言いディープスロートや玉舐め、肛門まで舐めてくれて私はあっけなく彼女の口に二回目なのに自分でも驚くくらいの精液を出してしまいました。

彼女は精液を私の見ている前でおいしそうに飲んでくれました。(本当はにがくて飲めた物ではなかった事だと思います)
それを見てまた勃起してしまい、それを見て
「今度はおまんこに出してね」
と言いつつおまんこを開くとさっき中出しした精液がたれてきて、それを見て
「もっと出してもいいのよ」
と言われ、私はもうがむしゃらに彼女のおまんこを突きまくり、また中で出してしまいました。
三回連続で出すとなかなか次は立たなくなってしまい、彼女がペニスをいじっているとまた立ったので今度は私が
「お尻でシタことはある?」と聞くと、
「興味はあるんだけど・・・怖いの」との事。
今日のセックスの最中、肛門をいじりながら挿入していた私は、
「大丈夫、怖くないよ」
と言い肛門を舐めるとあきらかに気持ちよさそうな声を上げるので、
「大丈夫だよ」
と言いゆっくりと入れました。
最初は明らかに痛そうな声を上げていたが、少しずつよくなって来たらしく、最後にはイキすぎて気絶してしまい、彼女がイク時にすごくしまってわたしはお尻に出してしまいました。

少ししてから彼女が気がつき、
「すごくよかったわ、もっとできるわよね」
と抱きついてきながら誘って来ました。
私ももっとしたかったので誘いに乗り、朝までセックスをしまくりました。

居酒屋を出たのが午後九時頃、そして次の日起きたのは午後一時頃、我ながらよくがんばったなと、しみじみと思ってしまいました。
その時の彼女とは、今も会うたびに、セックスをしまくっています。

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