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投稿No.1649
投稿者 カムショット (39歳 男)
掲載日 2004年9月04日
いつものように出会い系でナンパした19歳です。
普通にメールしていたら処女だと言うことがわかり、なぜしないのか?と聞くと
「恐いし、好きな人としたい」などと言うので、そうだよね~と話を合わせていましたらメールを始めて20日目に
「来週会わない??」と誘われたので、最近Hしてないから襲うかも・・と言うと
「気に入ってくれたらいいよぉ」と言いやがる。
久々に処女かぁぁ?と期待に胸を膨らませて車で行きました。

160センチで細身です。
胸もB?だけども顔はカワイイ!!
少しドライブしてどうしてもしたいというと
「いいよぉ・・初めてだから優しくね」OK!OK!

部屋に入り少しだけ暗くして服を脱がせます。
小ぶりな胸は「くすぐったい・・」
パンティの脇からマンコを触るとすでにグチョグチョです。
処女でも濡れるのかぁ・・と思いながら少しづつ指を入れます。
痛くないかい?
「うん・・大丈夫・・ぁあ・・」
感じているのか??
指を一本・・二本と入れていくと
「あぁぁ・・なんか変な感じぃぃ・・おしっこ出そうぅぅ」
おお!潮吹きかぁ??
「あぁ~~ん・・いやぁぁ~出るぅぅ」
そのまま続けるとピュピュッっと・・
足がピーンと伸びて、ガクガクとします。
息が荒い!
間髪いれずにチンポをあてがい一気に押し込みます。
「イタぃ・・あぁぁん~」
しばし動かないで奥にチンポを押し付けます。
「ぅん・・ぅん・・・」
大丈夫かい??
「うん・・」
じゃあ動かすよぉ・・ゆっくりとピストンを開始します。
締まる締まる!!!!!
何度もイキそうになるのを我慢しながら15分ほどピストンして
我慢の限界!!イクよぉぉぉぉぉ~
「んぁぁぁ~・・はぁはぁ・・・」
何も言わずに奥に出します。ドクドク・・ドピュッ~

しばしイレッパにしてゆっくりと抜くと
カワイイマンコから我が精子が少しづつ出てきます。
痛くないかい?
「ちょっとだけ・・でもなんか気持ちいい」
そか・・20分くらいの休憩後、また乗っかったら拒みません。
先ほどの精子がイイ感じで潤滑しています。
先ほどよりは若干長い時間挿入して、気持ちよさに勝てず二回目の中出し。

帰り際「また会ってHしてね」といわれて来週会うことに。
妊娠するまで中出しして出来そうになったらバイバイかな・・・

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投稿No.1648
投稿者 浮気野朗 (21歳 男)
掲載日 2004年9月04日
2週間前に彼女にフラレた・・・
浮気がばれて問答無用で捨てられた・・
原因は彼女にも在る。
彼女は1つ下で二十歳、大学の後輩でサークルで知り合って1年程の付き合いだった。
付き合う少し前知り合った頃、彼女は前の彼氏と嫌な別れ方をしていた。
妊娠して捨てられたと言っていた。
男性不信に陥り体にも傷を負ったと落ち込んでいた彼女に俺は惚れた。
俺のアタック攻勢に心を開き付き合いが始まったのだが彼女は驚くことにピルを飲み始めていた。
以前の嫌な思いはもうしたくないとかで年が少し離れている姉が処方してくれた物らしい。
元々生理不順だったのがピルで改善したとかで服用はその後欠かせない物となっていた。
だから彼女には生中出ししかしたことが無い、俺には初めての中出しでもあったので、その快感にとり憑かれたのは当然の事。
SEXイコール生中出しが当たり前となって、彼女も好きなものだから俺の部屋やホテルでほぼ毎日のように精液を注入していた。
生理の日もお構いなしだからSEXを2日空けた事は無かった筈だ。
毎日出しているので彼女のアソコは俺のザーメンでマーキングされている様な物で、穴の奥には白く固まった物が常に出て来て、
「下着が物スゴく汚れて、トイレで下ろすと糸を引き、精液臭が広がり周りが気になる」と彼女はこぼしていたが
「射精はあたしの中以外では絶対しないで・・」とオナニーやフェラ、手こきでも射精時には挿入すると言う中出し中毒の2人は最高の彼氏彼女と言うだけじゃなく、SEXパートナーとしても最高の相性だとお互い自覚していた筈だった・・・のだが・・・

面子あわせで参加した合コンで散々呑まされ、俺にまとわり付いて来ていた女の子のフェロモン攻撃に負け彼女の部屋に行きヤッてしまったのだった。
別にSEXしたからといって何も悪くは無いのだがついいつもの習慣でたっぷり中出し・・・
初めて中に出されたと言って彼女は大騒ぎ、ヤバイ日だったらしい。
「外にぃー!」
イク寸前の彼女の言葉の意味が酔っていたせいもあり理解不能・・・後で言われてやばい事に気が付いた。

後日その女は合コンの面子のみならず俺の周辺の知人全てにメールしまくり、俺を最低男と宣伝していた。
「出来たら責任取らせるだけじゃ済まさない!」
顔が広い女の様で、あっと言う間に俺の彼女の耳に・・・
ソッコー捨てられた。
「女を傷付ける男は死ね!」最後のメールだ。
きっと前の男を思い出したのだろう。
しかし生中出しでしかイケなくなった俺はこれからどうすればいいのだろう・・・

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投稿No.1647
投稿者 takuya (32歳 男)
掲載日 2004年9月04日
こんにちは!
以前の職場での話でもしますね。

某広告代理店(中小)で勤務していたころ、新卒で入社してきた背も小さく猫のような女の子が入社してきました。
某Y大学の英文科卒らしく、自信と希望に満ち溢れていたのを今でも思い出します。
私は営業部のグループリーダーで、部下として配属されてきました。
生意気でややむかついてましたが、仕事は仕事なんで、女だろうが容赦なく厳しく接してました。

あるとき、会社の飲み会で遅くなり、たまたま家の方向が同じということもあり、タクシーでいっしょに帰ることに。
全然、こちらはその気はなかったのですが、なんだか甘えてきてました。
“○○さん~今日は帰りたくない~”こんな具合です。
?とは思いながら
“うちで休んでいくか?”と聞くと
“はい!”といい返事。
俺も酔っていたのと、ついつい溜まっていた?こともありこれはいいなと。

部屋に入った瞬間からですわ!
ディープキスをしたらもう相手もメロメロ…
“おまえ、ラブラブの彼氏おるんやろ”と聞くと
“○○さんのことが好き”だって。
何を考えてるんだ?と思いながら知ったことではない!
もう半分、レイプのごとく、服を脱がしたら、かわいい体してること。
でもあそこはぐしょぐしょ。
“おまえ、濡れすぎやな”というと
“恥ずかしい”だとさ。
しっかりフェラをさせた後に、生チンを挿入。
上位で腰を動かせ、とどめはバック!
そして…しっかり中だしフィニッシュ。
かなり出ましたよ。
そいつも彼氏にすら中だしはさせていないらしく、初体験。
“どないやった?”と聞くと
“サイコ~”だそうです。

さあてそれからは…仕事中だろうがおかいましなし!
したくなったら中だし三昧。
話きくと、彼氏とは別れたそう。
“俺は付き合わないよ”というと
“今の関係でいいです”と。

それから半年かな。
会社を辞めていきましたね。
よくわかんないけど。
正直、うざくなってきていたから都合よかったけど。
今、思えばなかなか、いい思い出だったかな。

かしこ

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投稿No.1646
投稿者 灼・灼 (50歳 男)
掲載日 2004年9月03日
去年私の経営する会社に入った28歳のとってもキュートな女性。
色白ぽっちゃりでスタイル抜群です。
細いわりに胸は大きくお尻も張ってウェストのくびれがたまりません。
会社には私が一番早くに出社します。
彼女は新入社員なので次に来ます。

ある日の朝ひょんなことから彼女が湯沸し室にいる時お茶をとりにいって急にムラムラして抱き寄せ強引にキスをしました。
最初は嫌がりましたが舌を入れ右手でクリトリスを刺激していると自分から抱きつき舌を入れてきました。
パンティをおろしておまんこを触るとすでにヌルヌルです。
後ろからお尻を指で広げチョット匂いのするアナルやおまんこを舐めると声を押し殺して感じています。
すぐに息子を取り出しバックから入れて、激しく突き上げて中に出しました。
その後何度か朝抱きましたがすべてなかだしです。
本人は心配してましたが妊娠はしなかったです。

それからは安全日にはおまんこ、危険な日はアナルとお口です。
すべて飲ませます。
半年間生理以外のときは月曜~金曜日に社長室や社員が来ない朝湯沸し室、トイレ、事務室でセックスをしています。
1日に4回の時もあります。
社員がいるときも社長室に呼びしゃぶらせます。
私が電話中でも咥えてます。
見た目は清楚ですがかなり淫乱になりました。
今も机の下にもぐっておいしそうに咥えてます。
最近はガーターにTバックを履かせいつも社長室に呼んではおまんこを触りながら舐めまわします。
そして、出て行くときはTバックを脱がせ濡れたおまんこを出して事務室に戻らせます。
時々自分からパンティを脱いで入ってきて私にまたがり腰を振ってキスをしながら声を押し殺していってしまいます。
そして残業させ誰もいなくなってから机に座っている後ろから乳首をやらしく触ります。
すぐに反応しおまんこをひらいて自分で触ります。
そして私の息子を取り出し夢中でおしゃぶりします。
机の上や床に寝かせ激しく抱いてやります。
感じてくるとおまんこが凄く締まります。
最高の女です。私の精液漬です。

先日私と同じ血液型の男性とお見合いをさせ、現在付き合ってます。
私の子を産ませる予定です。
本人も納得しているので毎日なかだしです。
朝と昼休み夜1日3回から4回中に出します。
そして終わるといつも口できれいにしてくれます。
彼女とはこの年で不思議なくらい何度も出来ます。
いつも彼女のお尻や乳首、クリトリスを触って仕事をしています。
彼女のおまんこかアナルには私の精液が入ってます。
彼女のおまんこは最高です。

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投稿No.1645
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年9月03日
34歳 現在

去年の春、オレの会社に入った新入社員の中にY菜という子がいた。
Y菜は身長が高くオレと同じくらいあって、スタイルの良い素直な子で、笑顔が可愛く、水泳の寺川綾に似ている。
Y菜は現在20歳、同い年の彼氏がいるごく普通の女の子だ。
Y菜とは、部署が近かったせいか、昼休みなどでは世間話をよく交わしていた。

今年春の会社の親睦旅行で温泉に行った。
そこで、オレが妻帯者と知っているからか、Y菜は無防備にオレに接近してきた。
彼女曰く、オレのスッカラカンとした性格が良いそうだ。
オレ達は宴会、2次会と世間話から恋の話しまで盛り上がった。
Y菜の彼氏は束縛が凄くて、嫌気がさしているけど付き合いが長いしこれといって他に出会いが無いから付き合っていると彼女は言っていた。
そんなY菜にオレは恋の自論を熱く語った。
束縛するのは君が素敵な子だから心配してからなんだと、そして別に付き合わなくても色々な男を知ることはできるし、そうしたら今の彼の良さが解かるかもとアドバイスした。
旅行から帰ってきて、彼女を家までオレが送る事となった。
車の中で彼女が言った
『このままデートしません?』
「オレみたいなスケベな男と二人っきりになったら君の身体が危ないよ」
いつもどおりスケベな所を隠さずに接した。
『どんなふうに?』
「そりゃ、オレも男だから君を襲っちゃうかもよ!」
すこし欲望が顔をだした。
『浮気して奥さんに悪くないの?』
「結婚生活を壊さない為に外でオイタをするだけだから浮気じゃないし悪い事じゃないよ!」
『奥さんの為って事?』
「そう、オレみたいな男って一人の女じゃ満足できないんだよ、特に股間が。
だから夫婦生活をより良いモノにする為に、オレがあえて心を鬼にしてでも外で女遊びをするんだよ。
そのかわり本気になったら駄目だけど。
本気になって浮気するくらいなら女遊びは止めたほうが良い。
オレはそう思っている。」
自分でも訳の解からない理屈だった。
『結婚してから結構遊んでるの?』
「そう言ってもこれがそんなに遊べないものなのよ」
オレはチョッとウソを言っていた。
「それに遊ぶといっても、今みたいに若い女の子と話すだけでも充分だからね!」
『話すだけで充分?』
「そりゃ、エッチもしたいさ!」
オレは本音をぶつけてみた。
『私ともエッチしてみたい?』
「君みたいな可愛い子とエッチしたくない人なんかいないと思うよ!っていい大人をからかうもんじゃないよ!」
オレはこの時点でY菜を抱こうと決めていた。

車は自然とラブホテルのある方角に向かっていた。
『私の彼も○○さんみたいな人なら良いのに』
「女癖が悪くても?」
『でも、遊びなんでしょ。奥さんにばれないように上手く息抜きで遊ぶのは良いんじゃない?』
「解かってきたね、それが夫婦生活を円満に維持する為のコツさ!」
『女も遊んだほうが良いのかな?』
「どうだろう、女も一人の男で満足できないならそれもアリかな?君はどうなの?」
『彼氏だけで満足できるけど、もうちょっと違う男の人も知ってみたいかもとも思ってる』
「オレみたいなエロジジイでも知ってみたい?」
『○○さんはやさしそうだから知りたいかも』
そうこうしている内にホテルの前に着いた。
「寄ってく?」
『私とは遊びなの?』
「本気じゃないけど、遊びでもないよ。心から君を抱きたいと思ってるだけ」
『それなら良いよ』
オレ達はホテルに入った。

部屋に着くまで彼女はうつむいたまま黙って着いてきた。
「大丈夫?」
『なんか緊張する』
「じゃあ、今の時間はオレ達は恋人だよ」
Y菜は頷いた。
オレは、Y菜の肩を抱いてやさしくキスをした。
Y菜はキスの瞬間、リミッターが外れたかのように激しく舌を入れてきた。
オレはY菜の後ろに手を回し、お尻を撫でた。
そしてスカートのホックと外し、ファスナーを下ろしてスカートを床に落とした。
それからキスをしながらY菜のスーツの上着を脱ぎ去り、ブラウスのボタンをゆっくりと外していった。
Y菜は白いキャミを着ていた。
その両の肩紐をずらして床に滑り落とした。
Y菜の身体は眩しかった。
透き通るような白い肌はスベスベだった。
フロントホックを外すと小ぶりながら形の良いおっぱいがこぼれてきた。
そしてピンクの乳首がピンと起っていた。
ショーツの中には整えられた陰毛が隠れていた。
それはあたかもライオンのたてがみの様になびいていた。
オレも裸にしてもらった。
Y菜がオレのパンツに手をかけて下ろして行く。
そこにはオレの暴れん棒が元気良くそそり起っていた。
Y菜が舌なめずりをしていたようだった。
お互い裸になって抱き合った。
そしてシャワーも浴びずにベットに倒れこんだ。
そこから二人は二匹の獣となった。
Y菜は上からオレのチ○ポにむしゃぶりついてきた。
オレも下からY菜のマ○コを舌と指で愛撫した。
Y菜のマ○コはちょっと黒ずんではいたが、ビラビラもそんなに発達していなくピッタリと閉じていた。
指で開くと、そこは美しいピンク色をしていた。
クリを指の腹で優しく押すと、子猫のように喘いできた。
オレはY菜がクリ派と読んで、クリ主体の攻撃を繰り出した。
Y菜はチ○ポをしゃぶる事が出来なくなるくらい感じていた。
オレは充分潤った綺麗なマ○コに指を入れてみた。
その直後、スゴイ締め付けを感じた。
Y菜はイっていた。
息遣いの荒いY菜を仰向けにして、オレは上になってチ○ポでマ○コを弄った。
Y菜は仰け反るように喘いでいた。そして
『お願い、いれて』
と、言ってきた。
「何処に?」
『アソコに』
「アソコって何処?」
オレは意地悪をしながら、さらにチ○ポを擦る動きを加速させた。
『私のまんちょ!』
Y菜は弓なりになってそう叫んだ。
オレはその直後、チ○ポをゆっくりとY菜のマ○コに埋めていった。
焦らすようにいっきに挿入はせず、亀頭だけ入れては抜いたり、時には半分まで入れてみたり。
そしてその時々に根元まで一瞬入れてみたりした。
そのたびにY菜はオレに強くしがみ付いてきた。
オレはY菜にキスをしながらさらにゆっくりとチ○ポを突き刺していった。
そうして根元まですっぽり入ると、Y菜が大きく息をはいた。
Y菜の中は窮屈だったが、滑らかで暖かく心地の良いものだった。
『こんなに感じたの初めて』
Y菜はそう言って、オレに抱きついた。
「これからもっと気持ちよくなるよ」
そう言ってオレは上半身を起こして、クリを指で弄りながら腰を動かした。
Y菜の足は指先までピンと伸びて、手はマクラを堅く握っていた。
Y菜の可愛らしい悶え方とマ○コの締りにオレは射精感が込み上げてきた。
「もうそろそろイキそうだけど、ゴム着ける?」
『今日は大丈夫な日だからどうでも良いよ』
「じゃあ着けない」
『うん』
オレは少しづつストロークを大きく、そして早くしていった。
その間もクリへの執拗な攻撃は続けていた。
高まりが近くなって、オレは乳首への攻撃も加えた。
Y菜は髪を振り乱して悶えていた。
首筋にキスし、そのまま抱き合い耳元で
「そろそろイクね」
と、言うと
『わたし、もう駄目っ』
そう言って、Y菜は何度目かの絶頂を迎えようとしていた。
オレもそれに合わせるようにラストスパートをかけた。
「イクぞっ!」
『ん~っ!!』
オレ達はほぼ同時にイッた。
それからその夜はもう1度中出しを堪能し、家路に着いた。

Y菜とはお互いの時間が合えば会ってSEXをしている。
俗に言うSEXフレンドだ。
今ではお互い普通では出来ない行為を求め合い、そしてやっている。
まるでメスとケダモノだ。
そのおかげでオレは家庭に帰っても良好な夫婦生活をおくることが出来ている。
(と、自分では思っている)
もちろんY菜も彼氏と上手くやっているようだ。
(あれ以来、彼氏の愚痴を聞かなくなった)

この関係がいつまで続くか解からないが、
「来るもの拒まず、去るもの追わず。据え膳食わぬは男の恥じ」
この精神でこれからも家庭とは別に、女をどんどん楽しみたいと思います。

長い間、つたない文章に付き合ってくださり、ありがとうございました。
皆様のヘルスでの中出し体験を元に、オレもそのうちチャレンジしてみようと思っています。

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