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前回の30代の人妻ネイリストの続きですが、先日宣言どおり、思いっきり濃いのを中出ししてきました。
当日彼女は仕事もオフで、おまけに出張でダンナは帰らないので、夕方から駅まで車で出てきていてもうオマンコやる気満々♪
私は仕事帰りにお城の近くにある新幹線の駅で待ち合わせをしていつものラブホへ即行。
お風呂とサウナに入りながら、いちゃいちゃ♪
最初はお互いにあたたまっていただけだったが、二回目のサウナの後はまずは仕込んでうまくさせたフェラでもう付け根までディープフェラ。
その時にもうオマンコはべとべと、手マンコでなんども悲鳴をあげながらのビクンビクンと痙攣の連続!
手マンコの最中も私のおチンチンをひたすらむしゃぶり、もうメス淫獣に変身!
昼間はまじめなネイリストとは思えないほどの変身です。
まずは我慢汁を飲ませながらの一回戦でもうオマンコはヒンリヒクリと締まったり緩んだり。
背は高く170近くあり、スタイルはナイスバディー、仕込んだテクニックもよくなってもう淫乱ネイリストとなっています。
とうとう最後には
『おっきなオチンチン! 入れてぇ!』
って叫びまくり、しゃぶりついています。
今回は風呂場でそのまま挿入して、横から、バックから、正上位からと攻めまくって、感じまくらせました。
最後は五回に分けて中出し、少しずつ少しずつ出していき、最後に全部を出す、この快感はいままでないほどの強い射精感を味わえます♪
この彼女はとにかく声がでかいし、感じる高感度型の淫乱タイプなのでとにかく何度も長く時間をかけてやるともう意識をなくしながらオマンコに没頭するという都合のいいタイプ。
まあしばらくはいい中出しセックスが楽しめます。
中出しされた後も人妻ネイリストはびくびくと小刻みに震えながら余韻に浸って満足しています。
終わったあとは夜中に車で自宅に帰っていき、また次回も濡れ濡れのイキまくりのオマンコを楽しませてくれるというすばらしいセックスマシンです。
ダンナとはほとんどしないので飢えまくっている人妻って感じです。
人妻ネイリストと中出しした兄弟さんはいないでしょうか?
体験を一緒に交換してますます中出しに情熱を注いでみませんか。
その内の一人は今年で50歳を迎える人妻です。
彼女との出会いはPCからの、ごくごく普通の掲示板に俺が出していたら
「オバサンでもメールをしてくれますか?」
と返事が返ってきた。
別に断る理由も無く日常会話をしてる内に、どうしても夫婦生活の話になっちゃうのですね。
彼女には24,22,18の三人の子供が居て夫婦生活も15年以上は無いと・・・それに男性経験は旦那一人だけ。
俺も暇だし彼女に晩飯のお誘いをすると、すんなりOK!
見た目は本当に49歳のオバサン。
居酒屋で飯を食い、なんとなく俺は好奇心から、こんなオバサンの体はどうなんだろ~って思いホテルに誘ってみました。
その前にやさしく手お握ると、小刻みに震えているではありませんか!
俺が何を話し掛けても無言・・・
ホテルに入る前で立ち止まり・・・でも俺は大丈夫だからと一言声をかけるとすんなり部屋に入りました。
このオバサン本当に初めての不倫なんだな~って思いました。
服を脱がせてビックリ!
細身の割に巨乳おまけに乳首はピンク。
オマOコもピンク。
最初は体全体が震えていましたが、それも徐々に緩和され最後は潮まで吹く始末。
旦那曰く彼女はマグロで全く濡れない最悪の女だと・・・
俺が言うのもなんですが女性は感じやすいものですから、男性がそこを探してやらないと。
この文面を読んで共感してくれてる方々も居てる事でしょう。
その後は言うまでも無く俺に夢中です。
フェラをしたのもクンニをされたのも俺が生まれて初めてだそうです。
今では立派にフェラでイカすまで仕込みました。
これからは長女24歳とメル友になり親子丼を是非とも実現させたいと考えてます。
後輩は絵梨(仮名)25歳です。
今日は絵梨と二人で営業に行ってたのですが大きな契約が午前中に取れたので午後からはサボることに!
今日の営業先はたまたまラブホだったのでそのまま部屋で遊ぶことにした。
最初はセックスするつもりではなかったが絵梨に冗談で
「エッチしようか?」と言うと
「いいですよ!」と言うのでセックスすることに。
一緒にお風呂に入りベットに行き絵梨にフェラをしてもらった。
俺も絵梨のオマンコを舐めてあげた。
絵梨はすごく感じるらしく直ぐに最初の絶頂を迎えてしまった。
すると
「早く入れて!」と言って来た。
俺は
「外の出すからゴム着けなくてもいい?」と聞くと
「いいよ!」と
ゴムを着けずに挿入するとメチャ気持ちよかった。
正常位・騎上位・バックと体位を変え突きまくると絵梨は何度か絶頂を迎えていた。
正常位に戻りオマンコ奥深く突いていると射精感が来たので絵梨に
「何処に出す?お腹?口?」と聞くと
「そのまま中に出していいよ!」と
「だってゴム着けてないし!」と言うと
「先輩にだったら中出しされてもいいの!」
と言うので絵梨のオマンコ奥深く子宮内に入るくらいの勢いで中出しした。
溜まっていた事もあり大量に出た。
絵梨のオマンコからは大量の精液が溢れてきた。
すると絵梨は
「もったいない!先輩のオチンチンで早く栓をして!」
と言ってきたので2回戦開始。
やはり2回目も中出しした。
するとここで会社からの携帯が鳴った。
俺と絵梨は慌ててホテルを後にした。
会社に戻ると営業ナンバー1だった。
退社時間になり帰ろうとした時絵梨が
「先輩またホテル行きましょうね!」と言って来た。
早速明日の夜泊りで中出しセックスする約束しました。
えっ!・・どぉ見ても45~過ぎのおばさん・・私も45才って嘘ついてたけどね。
どぉ見ても35歳には見えないけどポッチャリグラマーで顔は可愛いと自分で思い込んだけど・・
朝の10時に会ってカラオケに誘ってお酒を飲んでいるうちに酔った勢いで彼女のアソコに指をいれたら、潮吹き状態。
髪を掴んで尺八を吹かしたら
「フェラチオするのは生まれて初めて」
と云うので少しそそってきた。
ラブホに誘って裸にしたらまあまあの身体してたので年甲斐も無くむしゃぶりついてしまった。
上手くない尺八だけど時間をかけて咥えさしたのでお返しにアソコを舐めたらアソコがものすごく臭う。。
何とも言えないほどくさい。
勃起したものがアッという間にしぼんでしまった。
風呂に入ってアソコの穴を石鹸で何回も洗って湯船の中でも指を差し入れて臭わないようにした。
ミカさんは私が「優しい人」って感激して喜んで感じてくれたけど、私のチンポを念入りに洗わせて尺八させると腰が砕けたようになって
「フェラチオするだけで感じる~」
「もう我慢できない、ここで入れて欲しい~」
と自分からチンポをアソコに入れだしてきた。
「チンポ欲しいか?オメコしたいか?」
と言葉攻めすると何回もうなずいて自分から腰を振り出してきた。
「チンポ欲しいと言わないとオメコさせないぞ」
言葉攻めでミカも恥ずかしいとか言えないとか言いながら、
「チンポ入れて、オメコして~」
風呂場なのでその声がかなり大きく響くけどお互い興奮しながら腰を振り合いました。
10年近くセックスをしていないというのが本当らしく髪の毛を振り乱して激しく腰を振るのです。
締まりのいいオメコの穴がヒクヒク締め付けられて我慢できず
「出すぞ!中に出すぞ!」
と私も叫びながら、ミカのオメコの穴に溜りに溜まった精液を流し込みました。
風呂場での性交で二人共かなり湯に濡れたけど、久しぶりの中出しでさっぱりしました。
精液とミカの愛液で混ざったチンポをミカの口できれいに吸い出してもらい中出しの余韻を楽しみました。
ミカの本当の年は48歳だったけどこれからセックス友達として付き合います。。
今年の2月雪が積もって到る所で車がスリップしていた。
細い道の真中で軽がスリップして動かない。
タイヤはノーマルで助手席には子供が乗っている。
前に進むめないし横へも通れないので降りて押して移動させた。
見ると子供は病気で息が荒い。
「ノーマルだから危ないから、俺が医者へ連れていこうか?今暇だから」
と言って2人を連れて医者へ。
「有難う。どちらさんいつかお礼でも」
しつこく聞くので携帯の番号をおしえた。
忘れたころに電話が入り会いネクタイをプレゼントされた。
彼女の方も時間が在ったので食事をした。
聞けば×1で32歳、歳が離れているので安心したのかよく過去の話をする。
河川敷に車をとめ聞いている内にこのオジサン、彼女がいとおしくなってキッスを・・・。
なぜか彼女こばばない。
図に乗って胸を触り、手を内股へ。
驚いた事に彼女の手が俺の股間へ。
しかも、口は強烈デープキッス。
コレは頂きますと思い近くのラブホへ。
部屋へ入るなり「脱がしてあげる」といってベルトを外してトランクスを引き下げ、中から愚息を取り出しパクリト口へ。
イヤラシイ。
でも、そそる音をだしてしゃぶる。
「美味しいか」と聞くと
「ハイ 美味しいです」
もしかしてこの女、M?
「珍の下の筋、玉袋舐め俺を気持ちよくさせよ」
「ハイ」
「もっとイヤラシイ音で」
「ハイ」
間違いないとおもいシャブル頭をもって強く押さえつけてやっても「イヤー」言わない。
「脱げ」
俺の前で脱いでゆく。
最後の一枚は脱がせず今度は俺のを脱がさす。
そんなにデカクはないがもみ心地がよさそうなおっぱいの房を少し強めにつまんだら
「あっ」
小さな声をだしもたれかかってきた。
三角ベルト地帯はもう洪水。
「触って濡れ濡れか確かめよ」
手をソコへ持って行き
「濡れてます」
小さい声で言う。
「何処がビチョビチョだ」
大きな声で叱る。
「いやー」
「イエ」
顔をあかくして
「佑子の○ン子ビチョビチョです」
「どうしてほしいお珍ん珍んはめてほしいか」
覚悟きめたかどうか
「緒万子にください」
その言葉に興奮したようで、壁に手を這わせ後ろ向きにさせケツを突き出させ、黒のパンをひきちぎりずりさげ、その穴めがけて突き進んだ。
佑子の方も意味不明な声、ホテル中に聞こえる声でいきまくった。
オジサンも本当に愚息があんなに元気で逞しい姿をみたのは久振り。
抜いたあと佑子は膝からくずれ落ち、抜いた辺りは呼吸をしているような佑子の愛汁と俺の愛汁が混じりなんともいえない。
俺はベッドの端に座ってたら佑子は先ほどの姿のままでニヤ二ヤしなから前に立ち覆い被さってきた。
キッスをしながら手は小さくなった愚息を握り
「気持ちよかった。嬉しい」
生はイイ。
当分は佑子と少しは若さができるかなー。
その日は二回戦。
今もつずいてます。
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