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投稿No.2069
投稿者 saeko (20歳 女)
掲載日 2005年3月29日
私はその日、高校の同級生だったHと再会しました。
20になってたので、居酒屋で飲んでたら、いつのまにか眠ってしまったみたいで、気づいたらベッドの上にいました。。。
2人とも裸でした。
彼は私が起きたのを確認すると、ギンギンになったチンコを見せました。
「我慢できない。挿れていい?」
「え・・・・私・・・・・・」
「大丈夫^^やさしくするから」
「・・・・・・・・・・うん。」
私は彼のモノをすんなりと受け入れちゃいました。
亀頭をあてがい、一気に私のマンコへ突入してきました。
太くて、熱くて、私の奥までズンズンと入ってくるんです。
「あぅ・・・・・ん・・・・・・はっあぁぁ・・・・・・・ぅん・・・・」
喘ぎ声は彼を刺激したみたいで、どんどんピストン運動が激しくなってきました。
抜けるぎりぎりまでのところからいきなりズンと勢いよく入って来たり、すごく密着して子宮に到達したりと、いろんな方法で私を攻めてきました。
しばらくして彼がいいました。
「・・・・・・・・出していいか?」
「あ・・・・・・・・・そ、外にお願い・・・・・」
そう言ったけど、彼は言うことを聞かず、溜まっていたアレを一気に私の子宮めがけて注いできました。
私の中を、熱くて濃いものが流れていく感じがわかりました。

中に出してくれてよかったかも^^
現在、Hは私の彼氏です^^

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投稿No.2068
投稿者 ケイ (38歳 男)
掲載日 2005年3月29日
以前にも投稿したケイです。
今も24歳の歯科衛生士とは関係が続いています。

つい30分前の出来事です。
最近、俺の仕事が忙しくてなかなか逢えない。
今日は初めて俺の仕事場へ遊びに来た。
彼女は気にしている様子だが俺は一人での自営業なので特に気にしない。
作業を止めてラブホへ行こうかと言ったが向こうが気を遣って
「時間が無いから今度にしようよ」
と言ってくれた。

で、仕事場の収納スペースでした。
二人で下半身だけ脱ぐ。
生理が終わった直後ってのも有るのかアソコはヌルヌル。
クンニをしたが立っている体勢ではあまり舌を使えない。
今度は俺が仁王立ちのままフェラしてもらう。

不倫(俺は既婚・彼女は彼と同棲中)、職場でのエッチと背徳感でふたり共感じまくり。
立ちバックで挿入。
しばらくは動かずに生の暖かみを感じる。
少しずつ動いてしばらくすると彼女は
「立ってられない」と辛そう。
ペースを上げて高速ピストンで中出し。
逢う時はいつも中出しです。
危険日、生理の時は逢わない。

立ったままディープキスして抱き締める。
環境が違うせいか、勃起が収まらない。
ヌルヌルになったマンコをいじっていると又挿入したくなり、今度はアナルへ挿入。
いつもはキツキツなのだが今回はいい具合。
マンコに入れたかと思い、指を当てるとマンコは有る。
ちゃんとアナルに入っている。
アナルを突きながらヌルヌルのマンコを指でいじる。
体勢はちとキツイが。
場所柄、声を出さない様にしていたのだが彼女が「もう駄目」と段々声を出すようになってきた。
再び高速ピストンで中出し。

気持ちよかった~

しばし談笑して彼女は電車で帰宅。
俺は又作業の続きを。

メールが来た。
「パンツが大変な事になっている。前、後と前後から垂れている感じ」と。
シャワーが無いのだから中出しはしないほうが良かったかな。
でも中出しの気持ちよさを知ったらゴムも膣外射精も出来ませんよね。
彼女はちょっと太っているけど性格も良いし便利なコ?なのでしばらくは関係が続きそうです。

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投稿No.2067
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2005年3月28日
去年の夏の事だけど、バイクで一人旅に出かけたとき東北のとある峠で1台のバイクが助けを求めていた。
近づいて見ると女の子(有紀20歳女子大生)だった。
話を聞いてみるとガス欠を起こしたらしい!
俺は普段バイクで旅をすると時は予備のガソリンを積んでいるので分けてあげた。
するとスタンドがあるところまで一緒に行ってほしいと言われたので一緒に行ってあげる事にした。
ガソリンの節約のためゆっくり走ること30分やっとスタンドがあった。
ここで有紀と俺はガソリンを満タンにた。
気がつくとすでに午後7時を過ぎていて泊まるところを探さなくてはと思っていたら有紀が
「一緒に食事でもしませんか?」と誘ってきた。
俺は一緒に食事に行った。
話をしているうちに今夜泊まるところの話になり有紀が
「良かったら一緒に泊まりませんか?宿泊代節約になるから!」と。
意見が一致し宿を探すが泊めてくれるところが見つからない。
すると有紀が
「最終手段のラブホは?」と言って来た。
俺は有紀がいいなら!と言って結局ラブホに泊まる事にした。

チェックインをして部屋に入ると有紀が
「お風呂先にどうぞ!」と言うので先に入った。
風呂から出てくると今度は有紀が入りに行った。
俺は暇だったのでビールを飲みながらアダルト番組を見ていた。
有紀が出てきたのに気づかず有紀に見つかってしまった。
俺は慌ててチャンネルを変え
「大丈夫襲ったりしないから!不安だったら手足縛っていいから!」というと
「オチンチン大きくしてる人の言うことなんて信じられないよ!」
といっていきなり俺の勃起したチンポを咥え始めた。
俺が
「えっ?」と言うと
「さっきのお礼です」と。
溜まっていたせいもありあっと言う間に有紀の口に出してしまった。
すると
「今度は私のを舐めてくれますか?」
俺は有紀のオマンコに吸い付いた!
有紀はすごく感じているのか今まで見たこと無いくらいビショビショになっていた。
すると有紀が
「お願い、入れて!」と言って来た。
ゴムをつけようと枕もとに手を伸ばすと
「ゴムは付けなくていいよ、今日は安全日だから!」
と言うので俺は生で挿入した。
有紀のオマンコは締りがよく一度射精しているにも関わらず直ぐに射精感が襲ってくる程だった。
有紀も感じているらしく
「凄くいい、奥まで届いてる」
と言いながら一回目の絶頂を迎えたようだ。
すると有紀のオマンコがさらにきつくなって来た。
さすがにその締め付けには耐えられず一気に射精感が襲ってきた。
「有紀ヤバイ俺イキそうだよ」と言うと
「いいよ、そのまま中に出して!」と言うので俺は中に出すことにした。
「有紀イクよ、中に出すよ!」
「うん、出して!有紀の中に出して!」
俺は有紀のオマンコ奥深くに射精した。
一度有紀に抜いてもらっていたのに大量の精液が有紀のオマンコに流れ込んで行った。
有紀のオマンコからチンポを抜くとちょっと時間を置いてから割目から精液が溢れてきた。

「またいっぱい出したね。まだ出し切ってないの?」と言いながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
すると俺のチンポはまた大きくなった。
「元気だね、また大きくなったよ!」と言って激しくフェラを続けてきた。
お互い汗をかいていたので
「今度はお風呂でどお?」と聞くと
「いいよ!」とお風呂場に行き湯船に浸かりまずは湯船の中で挿入!
でもお互いのぼせそうになったので湯船から出て後ろから立ちバック!
そのまま中に出してお風呂から出てその夜は寝ることにした。
翌朝有紀に行き先を聞くと俺と一緒で当ての無いぶらり旅ということなので一緒に行動をして、行く先々で中出しセックスを楽しんだ。

今はちょっと遠距離だけど付き合っていて週末になるとお互い行き来していて危険日以外は中出しセックスをしています。
万が一妊娠したら大学卒業前でも結婚する約束をしています。

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投稿No.2066
投稿者 普段はゴム男 (36歳 男)
掲載日 2005年3月28日
投稿No.1802の「普段はゴム男 」です。
私はナンパの時のように面識のない女性相手では必ずゴムを着用します。
ですから、中出しできる機会など滅多にないのが実情です。
しかし、この冬に久しぶりに充実したHをいたしましたのでご報告します。

ルミコは取引先の事務の女。
37歳で1児の母。
童顔で小柄なのでどう見ても30代前半にしか見えない。
その会社の部署では最年長の女性社員なのだが、明るい性格と巨乳スタイルで男性社員の人気者らしく男にはちょっと偉そうな態度。
たしかに色白できめ細かいもち肌で、そこらへんの若い娘より確かにきれいかも。
私としてはちょっとウェストが太めなのが好みでなかったのですが・・・。

ある土曜日、渋谷の居酒屋で大学時代の倶楽部の仲間で飲んでいたところ座敷のとなりのテーブルの団体さんが男女で盛り上がっているようでした。
私は背を向けていたので見ていなかったのですが、仲間の一人が
「胸でけーなー・・・。」
とそっちの方を見て言うのです。
私も思わず振り向いて見るとなんとそこに座って飲んでいたのは、ルミコだったのです。
向こうはまだこちらに気づいてないようでしたので背を向けて飲みながら、向こうのテーブルの会話に耳を傾けていました。
話の内容から、高校のクラス会の2次会みたいです。
正直この時は、休みの時に仕事関係の人とわざわざ話する必要もないと思っていましたし、こっちのテーブルにも可愛い女の後輩がいましたので、飲みが進んで酔いが回るころにはすっかり忘れていました。

そのうち、トイレに行きたくなり、席を立って店の奥へ歩いていくと、壁に手をついて歩いてるルミコとばったり会いました。
私はまた思い出しましたが、すでに酔っていましたので、
「元気~?」などと彼女に馴れ馴れしく声をかけました。
ルミコも相当酔いが回ってるのか、偶然会ったのにさして驚きもせず
「あー、まだ話してないよー・・・久しぶりなんだし~・・・えーとえーと・・あれ?」
などと訳のわからないことを言ってます。
どうやらクラス会の人とごっちゃになってるようでした。
しかしその時まじまじとルミコの姿を見ると、会社のOL制服姿とはまったく違い薄手の白いブラウスにベージュのカーディガンでもろに体のラインが見えてしまいます。
いつもの厚手の制服でもEカップちょいくらいの巨乳だとは思っていましたが、まさかこれほどとは・・。
ゆうにG以上はありそうな重そうなロケット乳を吊り下げてます。
私は思わず、
「俺も話したいことがあるよー!」
と言いながら彼女の手をとって彼女の手をバストにむにゅっと押し付けてちょっとイタズラしました。
「こらー!すけべ~」
とルミコは叫びながら席に戻って行きました。
私はトイレに入りましたが、ペニスがいきり立って小便がしにくくて困りました。
席に戻ると、彼女のクラス会はお開きのようで帰り支度をしていました。
私ももういい時間だったので、精算して彼女たちの団体の後からお店を出ました。

外に出ると、ルミコたちのクラス会で締めをやって解散したところでした。
私はルミコを目で探しましたが、なかなか見つかりません。
巨乳で探そうにも、皆コートを着込んでるので似たりよったり。
そのうち3人で腕を組んで駅に向かって歩いている女のうちの一人がルミコだとわかりました。
何をするつもりもなかったのですが後ろからついて歩きました。
駅の交差点で3人は別れて行きました。
見ると、ルミコは一人でかすかに蛇行して歩いています。
意を決して走り寄って声をかけました。
「大丈夫?」
ルミコはとろーんとして
「あー、でーじょーぶ~」などとつぶやいています。
とても大丈夫ではなかったので、腕をとると、ぎゅーっとしがみついてきます。
私も酔ってたこともあり、チャンスとばかり駅から方向転換し近場のホテル街へ誘導します。
いつ正気になるかびくびくしましたが、ルミコは目を開けて歩いてはいましたが完全に夢見状態。
早くどこかに入らなきゃと思いましたが、土曜のいい時間とあって満室ばかり。
やっとちょっとはずれた所にぼろいホテルがあったので、そこに引っ張り込みました。

部屋に入ればもう安心。
服を脱がしているところで半ば酔いがさめたみたいでかなり抵抗しましたが力で押さえ込んですべて脱がせて、ディープキス。
耳、首筋、肩、ロケット巨乳を舐めまわし乳首を吸いながら、指でクリを刺激。
だんだんあそこが濡れてきたので、今度はあそこを顔を埋めて舐めまくりました。
「あふん、あふん・・あ、あ」
と呼吸なのか感じてるのかわからない低い声を出し始めましたので今度は、指を挿入して中を丹念に刺激し始めました。
「ひゃん、ひゃん・・ひッ、ひ~」
と今度は高い金切り呼吸声になりました。
体をよじらせて乳首がつんと立った巨乳をぷるぷるさせながら感じまくりのようです。

指でルミコの膣の感触を十分に楽しんだので、次はいよいよ本番です。
ルミコの太ももを開き、ペニスを膣穴にあてがい挿入しようとしましたが
「ダメ、ダメ~、アレつけてっ!」
と猛然と拒絶。
私のペニスをしっかり握って入れさせてくれません。
あきらめかけて力を抜くとルミコが逆に私を押し倒し、フェラを始めました。
これはぎこちなくてあまりうまくなかったのですが、びっくりしたのは風俗嬢のようにいつのまにかゴムをつけているではないですか。
さすが人妻。
寝てる私の上から、自分でペニスをつかみゆっくり挿入。
ズブリズブリと入り口が狭くいい感触。
騎上位で完全に奥まで挿入し、グラインド。
私はルミコの腰を両手で押さえ、ペニスを深く深く突き刺すように下から腰を動かした。
ロケット巨乳をゆさゆさ揺らし、髪を振り乱して歓びの声をあげていた。
「ああっ・・・あ~あ~・・・」
私は体を起こし、対面座位に移行し、腰を動かしながら巨乳を弄んだ。
そして、そのまま、ルミコを向こうに体を倒し、正常位へ。
ルミコの体が向こうに倒れたその時、ペニスが抜けた一瞬の間に、ゴムをはずしすぐに再び挿入。
この時ルミコの携帯がバッグの中でブーブー鳴ってなってましたが当然無視。
私は俄然やる気まんまんで、白いむっちりした腰と太ももに打ちつけるように高速ピストン開始。
「ひん、ひん、ひん、・・・ひゃんひゃっ、ひい~~」
とかん高い泣き声をあげます。
それは、いつもの偉そうなルミコでなくて、一匹のオスに交尾されてるメスでしかありませんでした。
白いロケット巨乳も生き物のように動いて、ルミコはのけぞり返って硬直しました。
その時興奮が頂点に達し、ペニスから精液が迸り出ました。
びゅっびゅっびゅっ・・・。

終わってからの話。
SEX後にやっと私が仕事関係の**だとわかったようでした。
それと胸はGカップどころかIカップでした。
会社では目立たないように工夫してるそうです。
性格は従順だと思ってましたがはっきりしてるB型女とのこと。
職場では愛想よくしているけど、男は2人の部長さん以外はみんな嫌いとのこと。

その日はそれで終わりで、家の近くまでタクシーで送っていきました。
結局、中出ししたことにも何も言いませんでした。
気付いてないはずはないのですが。
その後はいつも通りで何も変わっていません。
お互いそのことは何も言いませんし。

今年この冬の報告でした。

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投稿No.2065
投稿者 ハンター (39歳 男)
掲載日 2005年3月27日
投稿No.2059で中出しの翌日の話。

同じお見合いサイトで43歳の女と合った。
超大手電機メーカーの課長さんで女としてはエリートで偉いらしい。
やたら、自信満々でよくいい女と言われると、メールが来たのでどんなにいい女か見る為にデートの約束。

合ってみると、顔が派手と言うか作りが大きい・・・昔は派手でモテたかもしれないが・・・今は微妙。
一応、約束通り評判の焼き鳥やで乾杯。
大阪人の軽いノリと自慢話が続く。
いかに学歴が高く、仕事が出来て、スポーツ万能で収入が高いかを話す姿はオヤジそのもの。
明日も接待でゴルフで朝が早いと言い出す始末。
ビールを6杯空け、焼酎を2本空けたところでいい加減にウザくなり、解散する事に。

駅に近づくと、サッカーが見たいと言い出し、一緒に応援しよう!とノリノリ状態。
酔いもあり、一発やりたくなるのが男の性。
マンションに連れ込み、サッカーが始まるまで軽く飲む事に・・・
ワインを2本を軽く飲み干す、本当に酒だけは、強い。
いつもの様に肩をマッサージから、本格的なマッサージと称してベッドへ連れて行く。
背中を優しくさすりながら、ブラを獲り、内モモを触る頃にはアヘアへ状態へ。
背中へキスをし、全裸にさせると抱きついてきた。
アソコはグチョグチョでタダの淫乱オバサンのスイッチが入ると淫獣の如く。
サッカーが始まり終わるまで、騎上位で中出しSEX→フェラしながらのオナニーを何度も繰り返し、休憩の時はクリを触るように指示をされ、触る場所も自分で手をもっていく淫獣。

朝四時半にゴルフに行く為に、叩き起こすと急に大人しい弱弱しい女になり、その態度にも少し興奮してバックから中出し。
その後、話を聞くと子供が出来ない体質らしく、お見合いサイトで単純に男を物色しているらしい。
強気な女を演じないと、玩具にされ捨てられた事もあったらしく基本的に男不信。
会社でもオヤジ達にモテモテと言うか単なるヤリマン女らしく、それでの大人気と判明。
今日もゴルフのあとに、車で帰りは地方のラブホで休憩予定らしい。

それにしても、子供が出来ない女は不良品でなく男には最高の完成品と二日連続で堪能!

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