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投稿No.2094
投稿者 目立たぬおじさん (48歳 男)
掲載日 2005年4月08日
【投稿No.: 2046の続き】
昼休み、携帯を見ると090-XXXX-XXXXの着信履歴がありました。
ヒロコからです。
19時前に電話を入れると
“美味しいものが食べたいなぁ”
といつものお誘いです。
しかしその日は仕事がたまっており22時頃までは帰れそうもなかったので、
“今日は遅くなるから今度じゃダメ?”
と返事をすると、
“お知らせしたいことがあるんです。何時でもいいですから。”
と言います。
部下たちを20時には帰すつもりだったので、
“じゃ、22時頃会社の近くで待ってて。終わったら電話するから”
と言って電話を切りました。

20時過ぎから社内は私一人となり残務も順調に終わった22時頃、人が入ってくる気配がしたので振り向くとヒロコでした。
そして、
“遅くまでお仕事ご苦労様です。”
と缶ビールを差し出しました。
私は
“ありがとう。”
と一気に半分程飲み机の上の書類を片づけ始めました。

帰る準備をして、私が更衣室に入ってロッカーを開けようとした時、後ろからヒロコが抱きついてきました。
そして、
“今日生理きたよ。安心して”
と言いました。
私は無意識にその場で強く抱きしめていました。
すると
“だから、今日はできないネ。”
と言うなり私の前にひざまずき、ベルトを外してズボンとトランクスを下げるなり私のモノを口に含んだのです。
とっさの行動に、
“ここじゃマズイよ。”
と言ったのですが、ヒロコはタマを両手でソフトにいじりながら、亀頭の敏感な所をねっとりとしゃぶりだしました。
ロッカーに背を向けた仁王立ちの状態で、上半身はネクタイのまま下はスッポンポン。
その上いつ人が来るかも知れないという状況に異常に興奮してしまい、あっというまにガマン出来なくなってきました。
会社の中で、しかも20才の女の子にフェラチオでイカされるなど考えてもみなかったので、私は
“怖いよ、もう離して”
と頼りない小声でヒロコにお願いしました。
しかしヒロコは止めるどころか、さらに激しく音をたてながら口を動かし、耐えられなくなった私はヒロコの頭をおさえたまま思いっきり口の中に射精しました。

長い射精が終わった後ゴクッというザーメンを飲み込む音が聞こえてヒロコは口を離しました。
そして上目遣いに私を見ながら
“美味しかった。ごちそう様”
と言ってくれました。
私は快感と恥ずかしさから近くにあったパイプイスにスッポンポンのまま座り込んでしまいました。
ヒロコは
“喜んでほしいから本を読んで男の人が感じる所を勉強したんだ。気持ちよかった?”
と聞くので、私が
“ウン”
と言うと、射精したばかりのモノをいじりながら無言のまま再びしゃぶり始めたのです。
私は抵抗する力もなくイスに座り足を開いてされるがままでいましたが、サオを両手で動かしタマを口に頬ばるという先程とは違う攻め方に不覚にも反応してしまいました。
この年でまさか2回続けて、しかもフェラチオで射精させられるとは思いもせず
“ヒロコちゃん、もう勘弁して。口を離して”
とお願いしました。
ヒロコは一旦口を離したのですが、
“あなたのがもっと飲みたいの。飲ませて。”
と言うと再び口に含みジュポジュポと音を立てて激しく動かしました。
痙攣する様な快感の後、私はヒロコの口に2度目のザーメンを発射していました。
2度の射精でぐったりしている私に、
“2度目のは薄いのね。でも美味しかった!”
と言いながらトランクスを上げてくれました。
私は恥ずかしさのあまり、そそくさとズボンを上げ、無言で身支度を整えました。

会社を出るとヒロコに
“今日は生理だから美味しいもの食べるだけでカンベンしてあげる。でも終わったらカンベンしないよっ“
と言われ夜の街に出ました。
この先どうなるのだろう、と考えてしまいます。

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投稿No.2093
投稿者 生搾り (43歳 男)
掲載日 2005年4月08日
2度目の投稿です。
よく行くファッションヘルスでのことです。
当然、このお店は本番禁止なんですが、女の子によっては口に出されるより本番の方が楽だという子がいます。
いつものようにサービスを受けながら女の子を口説き、本番をせがみます。
大抵の子はゴム付ならOKですが、生はなかなかいません。

ある日、初めてついた子にお願いしたら最初は素股だったんですが、騎乗位のまま自ら僕のを挿入させました。
もちろん生です。
彼女の温もりを感じながら頂点にのぼりつめ、
「イクよ、出ちゃう!」
と言っても彼女は動きを止めません。
そして、彼女は
「そのままいいよ」っていうので、彼女の中で熱いザーメンを放出し、ひとときの甘い時間は過ぎました。
「お店には内緒だよ」って、とてもかわいい娘でした。

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投稿No.2092
投稿者 コウ (22歳 男)
掲載日 2005年4月08日
横浜駅でナンパした子です。
名前はヒトミ。
年齢を聞くと?5歳のC卒業したばっかりでした。
結構かわいい小柄なロリ顔。
早速車に乗せて走らせるとみなとみらい方面へ向かいました。
あっという間に高速に車を走らせます。
ETCは便利!
ノンストップで時速はあっという間に100km・向かうは湾岸線。
もう降りられないのでここから交渉開始。
ちゃんと送ってもらって助けてもらうのと、大変な事態になるのどっちがいいかな?
泣きながら
「お願いします。やめてください」
ここで嘘電話で
「これから行くから人数集めておけよ」
すると
「なんでも言うこと聞くからお願いします。廻さないで」
ワンワン泣いていました。
結構タイプの子だったのでちょっと可哀想になり
「冗談だよ」と言ったらホッとしたのか余計泣き出してしまいました。
話をしながらドライブして帰ろうと思っていたら
「親と喧嘩して家に帰りたくないの、だからどっかに行かない?」
とのことです。
ラッキーと思いながら
「でも本当に友達呼んだりするかもよ?いいの?」と言うと
「大丈夫。しないでしょ?だっていい人だもんコウさん」
「エッチもしていいけどゴムだけは付けて」
・・・暫し無言になってしまった。
じゃあアパート行こうとコンビニでご飯と酒を買い帰りました。

酒を飲みながら談笑していると
「私にも頂戴」といいだし
「ガキンチョはダメ」とからかいながら盛り上がっていたら「ピンポーン」とチャイムが鳴り見てみる。
・・・絶句・・・なんと彼女が来てしまった。
急いで偽装工作を施し急遽親戚になってもらいました。
そのまま3人で飲み酔いもまわり二人はベロベロなっていました。

さあ寝ようと ヒトミをベットに寝かせ彼女と俺は布団で寝ていました。
酔っ払った彼女がいきなり
「しようよ」といいだしパンツに手を入れコスリはじめました。
我慢できずに
「口でして」というとモゾモゾもぐり「ジュポ ジュポ」音をだしながら奉仕しだします。
するとベットのヒトミが起きてしまったらしく、そーっとノゾキこんでました。
まあいいかとそのまま69の姿勢になり興奮状態の彼女のアソコをこれでもかいうぐらいに責めてアナル・アソコ・クリの三点責めでよがらせてやりました。
いざ入れようと思った時ふときずくとヒトミがジーっと興奮した目で見ていました。
すると
「コウさんズルイ!私もしてっ!」と口走ってしまった。
彼女が唖然としその後ものすごい勢いで殴られてしまい服をきて
「サヨナラ」と飛び出してしまった。
頭にきてヒトミをひっぱたいてやりました。
彼女を追いかけようとしたが、時はすでに遅く車で走り去ってしまった。

このままでは気がすまないと
「ヤラセロ」とヒトミに覆いかぶさりました。
するとヒトミが
「ゴムは付けて」といいましたが
「彼女とはいつもゴム無しなんだよっ!」
といきなりぶちこんで壊れんばかりにピストンしてやりました。
「アッ アッ 気持ちいい」
とヨガリまくっているところ体勢をバックに変えた所で彼女と使っていたアナルバイブを取り出しアナルに差し込んでやり
「ヒッ イヤッ 痛い 痛い」と騒いでいました。
そのままバックでピストンしながらバイブもうねっています。
ヒトミがだんだん気持ちよくなってきたのか
「もっと 気持ちいい」
とヨガリだしアソコは洪水でした。
「イキそう イヤッ イキそう」
俺もイキそうになり
「出してもいいか?」
ヒトミが
「中はダメ 外に出して」
でもそのままピストンしていたら
「イヤーッ 外に出してー」
と逃げようとしたがガッチリと腰をつかまえて
「ウッ」と子宮の入口で放出しました。
ヒトミが泣きながら
「妊娠しちゃうよー」と脱力しています。

そのままもう一度正常位で嫌がるひとみと2回目に突入。
朝までにもう一度の合計3回ひたすら中出しでした。

どういう訳かその後ヒトミがセフレになっています。
ヒトミが言うにはアナルにバイブをさしながらのエッチがたまらないらしく現在調教中です。
今度は仲間とアナルとアソコに入れながらやろうと言っていますが友達にやらせるにはもったいないと思いヒトミの友達と3Pにしようと説得中です。

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投稿No.2091
投稿者 あきら (38歳 男)
掲載日 2005年4月07日
はじめまして。初投稿です。
いつも楽しく拝見させて頂いてます。
1週間ほど前に、久しぶりに中出しをしてきましたので、投稿いたします。

その日は午前中に援で会う約束をし、いざホテルへいったらお風呂に入ってる間に財布からお金だけ抜かれて(しかも7万も!)とんずらされました^^;

むしゃくしゃしてて、それでも懲りずに、また出会い系サイトへ(馬鹿ですよね^^;)
そしたら「これからサポで逢える人」なる書込みが・・・
こりゃ午前中の恨みをはらさねば~と思い(別人なんだけどね^^;)早速アポ取りをしました。
さくさくと話が進んで、夕方に逢うことになりました。
自称「Fカップのナイスバディ19歳」・・・やっぱり自称は当てになりません^^;
顔はまあまあだったんですが、全身Fカップでした(笑)
まあ、目的は生中出しなんで、見た目は特に気にしてませんでしたし、溜まってたのでもう速攻ホテルへGO!

午前中の経験から(笑)ちょっと高めの自動精算のあるオートロックのホテルへ入りました。
んで、ホテルへ入るなり、お風呂へも入らずいきなり襲い掛かりました。
「いや!やめて~!」とか叫んでましたが、
「お金払わないよ?」というと、急におとなしくなりました。
それから、服を脱がせ、自称Fカップ(笑)をもんでやると、さっきのせりふはどこへやら(笑)あっというまに大洪水になり、すかさずあそこに指を入れてやると軽くっちゃったみたいでした。
「久しぶりなの」
なんていってましたが、もうそんなことはお構いなし。
ボーっとしてるのをいいことに、速攻、愚息をぶち込みました。
うぁ・・・締りがいい^^;
全身Fカップの彼女はあそこの締まりは最高でした^^
本当に久しぶりだったらしく、
「おっきい!!」
「すごい」
「もっと奥まで突いて~」
を連発^^;
10分もがんがんと突いていると、
「いっちゃう~」といっちゃった模様。
その言葉に自分も限界になり、
「そろそろいくよ。どこに出す?」と聞くと、
「お・・なかにだして」とのこと。( ̄ー ̄)ニヤリッ
「わかった。中に出すね。いくよ( ̄ー ̄)ニヤリッ」とさらにスピードアップ。
「え!?だめ・・だめ・・中じゃ・・なくて・・お・・なかぁ!!」
中に出されるのがわかったのか、腰を引き逃げようとしましたが、がっちり両手で腰を押さえ(男の力にはかないませんから^^;)
「いくぞ~!中に出すぞ~」とラストスパート。
「いや!ぁん!・・中はいや!・・だめぇ!!」
「うっ^^;」
「あああぁぁぁ!!」
嫌がる彼女にかまわず、溜まった濃~いのを奥深くにぶちまけました。
まぁ出るわ出るわ^^;これでもかってほど。

中出した瞬間、いっちゃったのと、中出しされたショックとで、しばらく彼女はボーっとしてました。
そうしたらあそこから精液がたら~っと・・・
それを見てまたまた元気になってしまい、2回戦突入(笑)
既に1回中出しされて、あきらめているようで、もうされるがまま。
3時間の間に、4回中出しさせてもらいました。

中出しがよっぽどショックだったのか、
「お金要りません・・・」
「でももし出来てたら困るんで、連絡先教えてください」
と言われたので、プリケーの電話番号とアドレス教えておきました。
速攻解約しましたけどね^^

未だにサイトでその娘の名前見かけるから、とりあえず出来てはいないみたいだけど。

駄文ですいません。

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投稿No.2090
投稿者 シン (29歳 男)
掲載日 2005年4月07日
僕の初体験はいきなり中出しでした。
バイト先の先輩たちに連れられて3人で札幌の有名ナンパスポットに繰り出し獲物を物色していました。
その時は冬の寒い時期で電話BOXに入りっぱなしの二人組を発見!
結構イケメンの先輩が声を掛け見事捕獲成功!
ゲーセンに行き軽く遊びつつ先輩の親が旅行に行っていないからと家に連れ込みました。

その時初めて先輩の家にいったが妹のユキちゃん(X6歳)が超カワイイ。
同じ年で意気投合して仲良くなりました。
ナンパした子は先輩にお譲りしユキちゃんの部屋でお喋りしながらドキドキ!!
するとユキちゃんが明日は彼氏とデートだからお風呂に入ると行ってしまった。
先輩の部屋に行こうと思い近くまで行くとなにやら怪しい声・・・しかたなくユキちゃんの部屋へ後戻り。
暇でちょっとタンスを物色するとカワイイパンツを発見。
あそこにチョット染みつきあり・匂いなし!
もちろんポッケへGO!
他はどんなものかと物色してみるとピンクローターがあったではないか。
想像して息子は臨戦態勢完了状態!
そんな時ユキちゃんが戻ってきてしまったのでタンスを戻しハラハラドキドキ。
焦りながら顔をみると真っ赤な顔で戻ってきました。
どうしたのと聞くと何も言わず
「うん、別に」との事。
あっ!そういえば先輩の部屋ではと思いさりげなく
「丸聞こえだよね」と言いながら笑ってました。

その時ユキちゃんが先ほど物色していたタンスをあけて固まってしまいました。
クルッとこっちを向き怖い顔で近寄り
「中見たでしょ」
と言いながら、頭をこずかれました。
その怒った顔がなんともかわいくてもう理性は完全にすっ飛び思わず抱きしめてキスをしてベットに押し倒してしまいました。
思いっきりビンタされ彼氏が一応いるからダメと言われ正座させられながらお説教されてしまいました。
その後いろいろ話をしながらいきなり
「パンツ返してね」
とかわいい顔で笑いながら言われました。
その時の笑顔で完全に惚れてしまい、彼氏と別れてつきあってよと言いながらまた押し倒してしまいました。
そうするとユキちゃんは実は付き合って1年経つけど何もしてくれないし、早く処女も捨てたいと言いながらうつむいてしまいました。
でも彼氏以外には処女はあげたくないからと言われて
「まだあったばっかりだけど真剣なんだ、友達からでもいいからさ」
と言うと
「本当?」といいながらキスしてきました。
そのままベットで抱き合いながら
「ゴメン、実は童貞なんだ」と言うと
「私も処女だよ、別に悪くも恥ずかしくもないんじゃない」
と言いながら抱きついてきました。
そのままオッパイを揉みながら服を脱がしてアソコに手をやるとビショビショに濡れていました。
我慢できずに
「入れてもいい?」
と聞くと黙って頷きいざ入れようとするとなかなか入ってくれません。
ようやく挿入すると
「イタッ!」
と呻きながら背中に腕をからませて我慢していました。
優しく腰を振りものの5分でいきそうになりそのまま中に放出してしまった。

しばらく抱き合ったままいると
「赤ちゃんできちゃったらどうしようね?」
とユキちゃんが言いました。
本当にかわいく、なんとも言えない気持ちいいアソコに再び大きくなった息子。
感じ始めたのかかわいい声で
「アッッ」と喘ぐユキちゃんに2回目の中出し。
血と精子がシーツに流れ出し拭き取ってあげながら、
「大事にするからこれからもヨロシク」と言うと
「こちらこそ」と優しく笑ってくれました。

その後妊娠はしていなく無事生理がきました。
付き合い始めてからは中出しはさせてくれませんでしたが、1年半の間でユキちゃんはなんともやらしいエッチをさせてくれたり、尽くしてくれました。
アナルも顔射もユキちゃんで初体験。
初体験だらけの今でも思い出の人です。
もう一度会ってみたいなと思う今日この頃でした。

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