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投稿No.2079
投稿者 ひろくん (44歳 男)
掲載日 2005年4月03日
サイトで会った19歳の可愛い子に中出ししたよ。
バイアグラ飲んでたから行った後も全然小さくならなくて、結局時間切れで今日は行けないみたいだからいいよってバイバイしました。
行った後体位をかえるたびにザーメンが流れてきてちょっとヒヤヒヤでしたが、愛液をふきとるよと言って、何回も陰部をタオルでふきました。
最後はあわあわしか出てこなくなって、しっかり子宮に受け止めてくれたのでしょう。
もうすぐ生理って言ってたから、たぶん当たってないと思いますが。
可愛い子なのでまた会いたいです。

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投稿No.2078
投稿者 ホワイトマン (50歳 男)
掲載日 2005年4月03日
某研修施設には大学を卒業して直ぐに就職出来ない先生の卵が嘱託として働いている。
私は社会人だが縁あってこの研修施設で仕事をすることになった。
大学を出ても社会人としては素人同然の彼等は人生経験豊富な私の話をよく聞いてくれる。
その中である一人の女性が私にバレンタインディーということで義理チョコをプレゼントしてくれた。
ホワイトディーに高級なクッキーを贈る。
それ前にも海外出張で土産を買ってプレゼントしていた。
そんな繰り返しが続いたがその女性が就職先の学校が決まりこの施設を辞めることになった。

ある日の夕方、その女性が私の職場(そこは私だけの専用)にやって来た。
お礼の挨拶に来たのだ。
私は新しい職場での活躍を祈り励ましの言葉を捧げた。
彼女は私の言葉を聞きながら瞳に涙を浮かべていた。
私は彼女の肩を抱く。
彼女は顔を私の胸に押し付けてくる。
私は肩を優しく抱き背中を撫でる。
しばらくして嗚咽もとまる。
私はそろそろ戻ったほうがいいと諭す。
彼女は顔を持ち上げ私の顔を見つめる。
私は唇を彼女の唇に運ぶ。
ソフトタッチのキスであった。
彼女は私のメールアドレスを聞いてから私の部屋を出て行った。

翌日、土曜日で休んでいた私の携帯にメールが届く。
彼女からだった。
いろいろ尋ねたいことがあるから家に伺いたいとのことだった。
丁度、その日は妻が外出予定彼女が家に来て直ぐに出かけてしまった。
家の中には私と彼女の二人だけになっていた。
リビングでお茶を飲みながら話をしたが会うほどの話題はない。
彼女はミニスカートで来ていた。
スカートの奥がちらちら見え隠れしていた。
私はいつになく緊張してしまう。
下半身が微妙に変化し始めた。
そのうち、彼女は私の傍らに席を移動する。
私は理性を失い彼女の身体を抱いていった。
張りのある乳房を、無垢な股間を激しく攻め続ける。
そして、一線を越えてしまった。
それも生のままで。
射精感を覚え、身体を離そうとしたが彼女は両腕で私の身体を強く抱きしめていて離さない。
堪えきれずに身体の奥で放出した。
彼女は私に処女を捧げるつもりであった。
幸い、安全日だと言っていた。
昼下がりの明るいリビングで夕方まで彼女の身体を堪能した。
彼女は口に含んでもくれた。
飲んでもくれた。
帰るとき、又会いたいと言っていた。
のめり込みそうな自分が怖くも感じた。

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投稿No.2077
投稿者 生搾り (43歳 男)
掲載日 2005年4月02日
出会い系やテレクラで出会った女性とは生でいつもします。
特に援交目的には条件で生中出しを要求します。
今まで18歳から32歳ぐらいまでお付き合いしましたが、年齢に関係なく生で膣の温もりが味わえるのはいいですね。
今でも付き合ってる人妻のあみのお話をします。

もともと、妊娠できない体みたいで最初に会ったときから生半出しをさせてもらいました。
初めてあったときは去年で、彼女が26歳でした。
ホテルに入って、他愛の内話をしながら彼女の髪の毛を撫でながらキスし、胸に手を滑らせ硬くなった乳首にキスしながら彼女の股間に手を滑らせました。
彼女のジーンズを下ろしパンティーの上から愛撫すると、小さな声が漏れ始め、パンティが濡れてくるのがわかりました。
彼女も我慢が出来なかったのか、私のズボンを下ろし、シャワーを浴びる前に濃厚なフェラチオをしてくれました。
彼女を抱きかかえ、ベッドに横たわらせ、彼女の全身を愛撫し、蜜でいっぱいになった秘部に自分のをインサートさせました。
彼女の花びらと形はとても綺麗で締りも凄く良く、私は早くも頂点に達し、彼女の耳元で
「中に出すよ」と言うと、彼女は
「いいよ。中に出して…」
そのまま彼女の子宮の入り口に放出しました。
彼女とは今でも月に2回は会っています。

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投稿No.2076
投稿者 ばんちゃん (28歳 男)
掲載日 2005年4月02日
初めて中出ししたのは、X5歳の時。
もちろんそれが自分の童貞卒業の時でもあります。
相手は3歳年下のX2歳名前は美紀。
美紀はよく家に遊びに来てはお泊りをしていた。
妹から美紀が自分の事を好きだと聞いていた事もあり、家に泊まる度に悪戯したいって思っていた。

美紀がいつもの様に泊まりに来ていた時、受験勉強で夜遅くまで起きていた俺は、勉強をやめて父親のエロ本を見ていた。
その時誰かが廊下を歩いてトイレに入った。
家族なら物静かに歩く事は無い・・・美紀だと分かった。
俺は美紀が用をたして流したと同時に部屋を出てエロ本を持ったままトイレに向かった。
トイレから出てきた美紀は俺と目が合った後持っていたエロ本に目がいって
「それ何?」と聞いてきたので、俺は表紙だけ見せて
「エロ本だよ・・・見てみる?」と言った。
美紀は黙って頷いたので
「俺の部屋で見てていいよ」と言うと、美紀は本を手に取りそっと俺の部屋に入って行った。
俺はあまりしたくなかったが、とりあえずトイレに行き用を済ませて部屋に戻った。
美紀は床の上に座りそのエロ本を広げて見ていたので、俺は美紀の後ろに行き、抱き付くように座った。
美紀は無言のままどんどんページをめくり読み終えて本を閉じた。
それと同時に俺は
「これみたいにしてみよっか?」と美紀に聞いてみた。
すると美紀は
「え~」と小声で首を傾げたので、俺は
「いいじゃん」と言って美紀をベッドに寝かせ、初キスを美紀にした。
エロ本で見た様に舌も入れてみたくて、
「口開けて」と美紀に言ってその開いた歯の隙間に俺の舌を入れてみた。
少しだけ動く美紀の舌に俺の舌を触れさせて感触を楽しみながら胸を触った。
美紀の胸は大きくゴムまりの様に弾力があり乳首も硬かった。
俺の口は美紀の口から乳首に移動し舐めてみたが、
「くすぐったい」とやめさせられた。
そして美紀の下着の中に手を入れていきなり割れ目を触った。
美紀のアソコはまだ毛が無くて、少しだけヌルってしていた。
美紀は目を閉じたまま横を向いていた。
どこをどうすればいいか分からなかった俺はとにかく穴の所を触っていたんだけど、
急に美紀のアソコから愛液がたくさん出てきた。
ぬるぬるした感触がとてもよくて美紀に
「どんな感じ?」と聞いてみたら、
「わからない」と言われた。
そんな会話の後、俺は濡れた美紀の穴に指を入れてみた。
美紀の顔を見ると痛そうに眉間にしわが寄っていたが、俺は気にもしないでグリグリ指を動かしていた。
しばらくすると美紀が
「痛い」
と言うので、指を抜いて匂いをかいでみた。
どんな匂いだったかは覚えていないが、舐めた時の味はすっぱかった事を覚えてる。

そして美紀のパジャマのズボンと下着を脱がし、俺は布団をかぶり裸になった。
仰向けになってる美紀に被さる様に抱きつきゴムも着けず入れようとしたが、なかなか入らないと言うより穴がどこにあるのか分からなかった。
美紀の両足をM字にさせてみたりしたが入る気配が無かったので、俺は上半身を起こし美紀に自分の両足を持っててもらい、片方の手で美紀の割れ目を広げ、もう片方で美紀の穴に持っていった。
俺のモノが美紀の穴に触れた時、俺は腰を前に突き出し美紀の中に頭の部分だけ入った瞬間・・・
「いたいっ!!」
っと足で俺を離そうとした。
が、離れず俺は美紀の力の入った足をゆっくりと押し戻し再び美紀に抱きついた。
そこから俺はゆっくりと腰を押し付け膣内にモノを入れていった。
全部入った時には美紀の目からは涙が出ていて、俺は
「ごめんね・・・でも好きならさせて」
と言ったが、美紀の返事も聞かずに腰を動かし始めていた。
美紀の膣内はきつくて最初はSEXってこんなに痛いのかって思ったが、動かしているうちにだんだんとイキそうになっていた。
美紀は眉間にしわを寄せ、涙を流しながら両手で俺の肩を押し返していたが、俺は構わず腰を動かして美紀の膣内でイッた。

抜いてモノを見ると赤く血がついていてびっくりしたが、ティッシュで拭き取りました。
美紀のも拭いているとどんどん血の混じった精子が出てきました。
拭き取って美紀に下着とズボンをはかせて、
「痛かった?」と聞くと
「うん。」と言ったので
「ごめんね・・・でもありがと」と言うと
「うん。」
と涙目で言ってくれたので、少し安心して美紀を妹の部屋に帰しました。

一人になった後俺は布団に付いてしまった血をどうすればいいか悩んで、翌日学校から帰ってきて川に捨てに行きました。
美紀は妊娠はしませんでしたが、それ以来家に泊まる事はなくなりました。

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投稿No.2075
投稿者 ケンジ (37歳 男)
掲載日 2005年4月01日
先日大阪のNK流の店に行きました。
日本語がしゃべれ無い(話もわからない)中国人(それだけわかった)がついて、まずシャワーをあび、個室にもどりプレイを始めました。
ゴムフェラでサービス悪いな~と思っていたのですが結構上手でしたよ。
24歳ぐらいで結構やせてましてが出るところは出てました。
オメコをなめるのが好きなので攻守交替して舐めてました。
最初はマグロ状態でしたがだんだん感じてきて足で顔を挟んできます。
そろそろいいかなと思い挿入体制に入りました。
ちょっとグタってなってたのでゴムをはずしナマで入れました。気持ちよかった~
彼女はぜんぜん気づかずそのままピストンを続け気持ちよくなってきたので中に出しちゃいました。
出したからもピストンを続けて精子を中に押し込んでやりました。
長いので子宮にあたってたので子宮の中まで入っていったとおもいます。
そして離れて抜くと押し込んだ割り精子が出てきました。
彼女は一瞬私を見ましたが言葉が話せず私のチンポを拭かずに自分のマンコを一生懸命拭いてました。
しめて7Kは安かったな~
大阪はいいよ。

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