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またまた性懲りもなく10数年続いている45歳の人妻さんと会ってきました。
月1~2程度の付き合いでかれこれもう10数年になりますが、会うとどうしてもセックスになってしまいます。
たまには、食事だけで終わろうかと思うのですが・・・ついつい二人して向かうのは相変わらずラブホテルです。
今日も夕方仕事帰りに待ち合わせして食事をとった後、旦那とはしていないという話を聞かされ、
「じゃあホテルで調べてみる」
といってラブホにいって、部屋に入るなりベッドに押し倒してスカート、ストッキング、パンティを一気に引きずりおろして
「見ないで、嫌」
と嫌がっているのを開脚させオマンコを広げて見ました。
するといつもどおりもうお汁でべとべとになってもう前戯はいらないような状態でした。
いつも思うのですが「俺と会うのを楽しみにしている。やりたいんだな。」と思いました。
しばらく見ていると穴の穴まで垂れんばかりにお汁が出て来ました。
このいやらしさがたまらないようです、いつもこうやって点検すると
「嫌々見ないで・・」
というのですが、お汁がたっぷり出てくるのです。
最初彼女が32歳の頃無理矢理ラブホテルで中出しした時はもの凄く泣かれたのに・・・今ではこの変わりよう、全くにもって驚きです。
今はもう私のチンポが欲しくて、定期的に電話してくるほどになってしまっています。
彼女がこのように積極的になったのは41歳の頃からです。
今はもう毎回合う度に中出しで3回は絶対に求めてきます。
今日もしっかりこの後中出した後、しっかりとシャワーを浴びて休憩後に2回求められ、しっかりとオマンコに吸い取られました。
今日は、女房とやろうという気さえおきません。
女も年をとってからの方が強くなるのかな等と感心しています。
中出しは、43歳になった頃からさせてくれています。
何故か全然妊娠しません。
32歳で無理矢理関係を持って中出ししていた時は2カ月で妊娠してしまったのに・・・・・
もう卵子がないのかな・・・・ピルでも飲んでいるのかな・・等と色々思いながら関係を続けています。
熟女の使い込んだオマンコも気持ちが良い物です。
また、今月ももう1~2回会ってしまいそうです。
旅先の関西のある海で3人組をナンパして、3-3でとにかくやることだけに向かって遊びまくった日です。
相手は高校生で決してかわいいわけでもありませんでしたが夏の力だったんでしょうか…。
ホテルの部屋で夜中中騒いでなんとなくカップルになりみんなやり始めました。
僕はハズレ的な色が黒くて肉付きのいい金髪のNという子でした。
酔っているせいもあってタプタプしたNの尻を突いていたら我慢できなくなり何も考えずそのまま全力でピストンしました。
頭がボーっとしてたのもあったんでしょうか。
ドクドクした感触で最後まで出し切ると鳥肌がたち頭の先がツーんと冷たくなりました。
ごまかしついでにキスすると
「中で出したでしょ?」と言われてドキっとしました。
しかしNは2回戦に備えすぐに僕のチ○ポにしゃぶりついてきました。
ヤバイぐらいの好きものでした。
結局その夜は体力の続く限りNとやって朝方眠りにつきました。
翌日もダルダルで遊びましたが結局それっきりですね。
連絡先とかでたらめだっだし。
Nに全力で出し入れして注入したあの感触はまだ残っています。
いつもどおり電車に乗っていると駆け込み乗車をしてきた女子高生がいました。
その子は私に背中を向けるように乗り込んできました。
私は思わず手の甲をおしりにあて様子をうかがうことに・・・
その女子高生はまったく動じる気配もなく外を見ていました。
「もしかして・・・」
とおもい手のひらを返して見ました。
するとあんまりにもスカートが短く、太ももを指先が触れるんです。
それでもその女子高生はまったく動く気配がありません。
そのまま手を持ち上げてみると簡単にスカートの中に手が・・・
何分そのまま触っていたでしょう・・・
そして普通にパンツの脇からマ○コに指が入っていてもうグッチョリ・・・
勿論私の息子はギンギンです。
彼女の手をとって、ズボンのチャックから飛び出した息子を触らせることに。
彼女もうつむいたままやさしく触ってくれました。
手をどかし息子をパンツの脇からマ○コあたりに持っていくと、なんとなく腰が上がったような気がしました。
そして、息子はすんなりと中へ・・・
電車の揺れでは物足りなかったのですが、それでも大きく揺れる時には彼女の腰に手を当て大きく動かしたりしながら入れっぱなしにしていました。
幸い扉が渋谷まで空かなかったので幸せなひと時がすごせました。
もうすぐ渋谷って言う時に「渋谷でおります」と小さい声で。
それを聞いたら早くしなくてはと息子に集中し、軽く出し入れを繰り返した。
そして、渋谷に着く少し前に・・・中に・・・どぴゅっ!
その女子高生は「あっ!」と小さい声で言っていました。
渋谷に着いたので急いで抜き、おりたそのコに
「学校休めば?」と聞くと小さくうなずきました。
私も会社を休み、ホテルでまったりと6時間くらいイチャイチャしながら中出し三昧。
そのことはその後も何ヶ月か電車でHを楽しみました。
部署での挨拶は既に終わっていたのですが私は出張で不在だったため、改めて新入社員が数人私の所に挨拶に来ました。
その中の一人の女性・亜由美にどこかで見覚えがあった気がしたのですが思い出せません。
亜由美は私の直属の部下になりましたが、仕事以外の会話をすることも無く数日が過ぎました。
数日後、私は一人で残業をしていました。
亜由美も残業を申し出ましたがまだ新入社員ということもあり、帰宅させました。
夜も8時を回った頃、一段落したこともあって空腹を覚えたので何か買いに行こうとしたときに机の電話がなりました。
他には誰もいなく電話を取ると亜由美からでした。
『お疲れ様です…まだ残業ですか?あの…先に帰ってしまったので、もしお食事まだでしたら差し入れをお持ちしたいのですが…』
『ありがとう。気持ちだけ頂くから気にしなくていいよ。』
『実はもう会社の外にいるんです…今から行ってもいいですか?』
少々戸惑ったものの帰れとも言えず、亜由美は部屋に来ました。
差し入れの寿司を食べながら話していると彼女から驚くべき発言が飛び出しました。
『あの…私のこと覚えていませんか?以前家庭教師でお世話になった○○です…』
その一言で挨拶された時のどこかで見覚えのある感じが解決しました。
大学生の頃で家庭教師のバイトをしており、その生徒が当時小4の亜由美でした。
大学卒業後に私は就職しましたが時折勉強をみてあげ、結局亜由美とは中学受験まで付き合いがありました。
当時少女だった亜由美が10年後に一人の女性として再度私の前に現れたのです。
偶然の再会を喜んでいると亜由美から更に驚く発言が。
『この会社に入ったのは偶然じゃないんです…先生のことがずっと好きで忘れられなくて同じ会社に入ったんです…』
気付くと亜由美を抱き寄せてキスしていました。
『あ…嬉しい…やっと先生と…』
自然と手は亜由美の胸にいき、暫くは服の上から張りのある胸を揉みます。
『あ…もっと…』
調子にのりブラウスのボタンを外し、ブラをずらして胸を露出させて直接揉みます。
『あ~いい…』
乳首を舌で含むと亜由美も立っていられなくなり、私にしがみついてきます。
亜由美の股間を手で探ると既にグッショリ…下着を脱がせて指を入れるとビクッとさせながら早くも軽く逝ってしまったようです。
亜由美の手をとり私の一物を触らせると恥ずかしがりながらも次第に大胆に握ってきたので、私もズボンを脱ぎました。
亜由美は少しの間手で握っていましたが、おもむろに口を寄せてフェラを始めました。
つい先程まで再会を喜び、少女から女性になったことに驚いたばかりなのに自分から口撃してくる亜由美にすぐに絶頂感が訪れます。
『亜由美…そんなことされたら出ちゃうよ…』
亜由美の口撃は止むどころか更に激しくなり、遂に亜由美の口の中に発射してしまいました。
すると亜由美は何の躊躇いもなくゴク…と嚥下します。
暫く亜由美を抱きしめているうちに回復した一物を感じると亜由美は
『ずっとこうなることを望んでいたんです…私の…にも…』
椅子に座ったまま亜由美を私の上に座らせるように亜由美の中に挿れていきます。
『あっ…あ~~いい~~』
先程と一転、動こうとしない亜由美の腰を掴み下から突き上げます。
『あ~~駄目…そんな…いっちゃう…駄目…』
若さなのか素質なのか亜由美は私の一物を締めてきます。
亜由美を立たせ机に手を突かせながら体位を立ちバックに変えて激しく抜き差しを繰り返します。
『あ~~もう駄目…イク…』
私も限界が近づきますがここは会社、ゴムなんて持っていません。
『着けてないから最後外に出すぞ』
と言うと亜由美は何と
『お願い…中で…先生と最初だし…今日は大丈夫だから…』
と言いました。
その後膣内で出しました。
私と亜由美は一休みした後で会社を出てそのままホテルに向かいました。
その夜は暫くの空白期間を埋めるように求めあい、合計何度亜由美の膣内に射精したか分かりません。
あれから1年、また春が来ました。
亜由美との関係はいまだ続いています。
昼は上司と部下、夜は愛人。
今はピルを服用していますので生理時以外のエッチの時は常に中出しです。
近々この関係にケジメをつけるためにも形だけの妻とは別れる予定です。
そしたら亜由美にはピル服用を止めさせて本当の中出しをしようと思います。
長々と駄文にお付き合いいただきありがとうございました。
今朝、小田急線で痴漢されました。
寒かったのでスプリングコート着てたんだけど、なんか、お尻をスカートの上から撫でられてて。
小田急ってすごい混むから動けないの。しばらくしたら、触るのやめるかなーって我慢してたら、スカートをたくしあげてるみたいな感じがして、下着の上から、私のあそこを指で触りはじめたの。
体が震えたけど、感じちゃうのよ、やっぱり。
濡れてくるのがわかる。
そしたら、今度はパンストごと下着を下げられて・・・・
まじ!って思ったけど、指でじかにあそこ触られて、指入れられた瞬間、くらっと来ちゃって。
そしたら、やわらかくて熱い物を割れ目に感じたの。
まさかと思ったけど、男の人のペニスだってすぐわかりました。
怖くなったけど動けないからお尻を振っていると、腰を手で押さえられて、なんと後ろから入れられてしまいました。
あまりのショックで心臓が波打っていると、ゆっくり動きはじめました。
あまり奥に入らないようにしていたけど、気持ちいいのと怖いのとで我慢していると、私の膣内で震えを感じました。
次の瞬間、あそこの中が熱くなって何かが流し込まれている感覚に気が遠くなりました。
あっ! 出されたと思った時、体の力が抜けていきました。
私は車内なので、精液が床に垂れないよう力を入れました。
痴漢は終わると私の下着を元に戻しました。
私は新宿でトイレに駆け込むと、痴漢が中に出した、精液がどろって出てきました。
その匂いを嗅ぎながらトイレでもう一回自分で自分をいかせました。
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